子供ができないことより自分の命を心配したほうが良いかも: ずくなしの冷や水

2018年06月15日

子供ができないことより自分の命を心配したほうが良いかも

2018/6/14に寄せられた投稿を掲載する。引用開始。

湯河原に住む知り合い(60代男性)がつい最近前立腺がんの手術をしたと聞きました。 震災前に脳血栓を患っていたはずです。 この人の家族は外食が好きでスーパーの総菜が食卓に並ぶことも多かったと思います。 さらに海沿いですから魚が手に入りやすかったでしょう。

定年後は運動や庭仕事など肉体労働はせず、もともと食が細かったので 免疫もなかったのではと思います。 奥さんは数年前に目の病気で手術しています。

脳をやられてからがん発症のパターンをよく聞くような気がします。

親戚(80代)が震災後に脳梗塞を患い、がんで亡くなっています。 前職のお客さんの家族(横浜の男性)は震災後2年経つか経たないかの頃に がんであっという間に亡くなり驚いたのを覚えています。

東京南部に住む親戚が、娘の友達は皆子どもができず悩んでいると数年前言っていました。 すると他の親戚が環境汚染のせいじゃないかと返していて 今思えば放射能汚染に気づいていたんじゃないかなと。

他にもありますが最近こういう話をよく聞くようになり じわじわと危機が迫っているのを感じます。 より一層引き締めなければと思いました。

・・・引用終わり・・・

「東京南部に住む親戚が、娘の友達は皆子どもができず悩んでいると数年前言っていました。」

統計と地域情報が符合します。福島第一原発事故後、この地域でガーデンウェディング参加者の家族に二人甲状腺がんを発症した事例があるともうかがっています。

放射性ヨウ素の吸気被ばくは、甲状腺異常に直結するほか、不妊に結び付くようです。福島第一原発事故後、関東の広い地域でほとんどの女性たちに生理不順が生じました。
posted by ZUKUNASHI at 02:33| Comment(0) | 福島原発事故
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