「福島県で梅毒患者が急増中」: ずくなしの冷や水

2018年06月07日

「福島県で梅毒患者が急増中」

blogos 2018/6/1
福島県で梅毒患者が急増中
【まとめ】
・福島県で梅毒患者が急増している。
・マッチングアプリ普及との関連が議論されている。
・正確な状況を調べ、社会で共有していくしかない。
福島県で梅毒が増えている。2016年の人口10万人あたりの梅毒患者数は3.63人。これは東京都、大阪府に次いで第3位だ。2014年まで全国で40位以下だったが、急増した。
状況は現在進行形だ。今年5月1日、いわき市保健所は4月22日現在の梅毒患者数が20人であると発表した。ここ10年で最悪のペースだ。2014年、いわき市内の感染者はゼロだったが、2015年以降に急増した。
なぜ、福島県で梅毒患者が急増したか、正確な理由はわからない。今後の研究が必要だ。

※ JUMPILIKEYOU @jumpilikeyou氏の2018/6/2のツイート
福島で梅毒急増 原因は出会い系? #BLOGOS http://blogos.com/outline/301286/
被曝だろ。あほか

・・・引用終わり・・・

被曝が強いのはいわき市だけではない。今の福島の一時的なブームが福島を蝕み始めている。

管理人は、昨日、今日と連続で現地調査に行きました。次の画像はその際に写したものです。電車の便が良い駅から徒歩1分という優れた立地のラブホテルです。掲載するのをいったんは見送りましたが、上の記事で考えを変えました。



この前を汗をかきながら歩きながら考えました。4、5千円で半日時間をつぶせる、別に道具も特別のスキルも要らないわけだから、万人に等しく与えられた遊びということになるんだなぁ。

そのように考えるとこのような施設の需要はこれから増えるんだろうと思いました。この立地なら車を持っている必要はありません。

上の記事に「福島県はSNSが盛んな地域だ」とありますが、それは別に福島だけではありません。クラミジアの感染率が近年急増している理由として上の記事は、SNS、特にティンダーをはじめとするマッチングアプリ(出会い系アプリ)の普及をあげています。

出会い系サイトを使う人が増えているということはあるのではないかと思います。交際していた女子大生にチクられて県知事を辞めた方も、そういうネットによる出会いを使っていたはずです。

まあ、管理人は、現状はよく知らない(なにしろもうオトコ止めてしまったわけなので)のですぐ結論を書きましょう。このブログの読者にはナイーブな方も多いので、老爺心に駆られて書くことにしました。

@ 出会い系で一回限り、あるいは繰り返して会う場合は、二人の間で経済力で格差があれば、カネは、水が高いところから低いところへ流れるのと同じように流れます。これは、ホテル代や食事代にとどまりません。

A 社会的地位のある方が出会い系で出会い、身元が知られた場合は、その後カネを絞りとられることが多いです。県知事を辞めた方は、相手がそういう志向を持っていることに気づくのが遅れたのだと思います。

本当に社会的な地位、あるいは経済力のある方は、相手がそんな要求をしないよう何らかの形でけん制する術を知っていますし、現に使います。相手の身元、親族関係、勤め先などを調べ上げるのは序の口です。

B 上の画像の駅の近くでは、ネットではなくフェースツーフェースの出会いを求める方の姿を見ることもあります。こういう出会いを使う場合、十分条件を確かめることが必要です。にわか出会いでは、風呂に入っている間に相手が財布を持ってどろんということもよくあるようです。

C ネットであれ、フェースツーフェースの出会いであれ、性感染症の予防に万全を期さないと、後々病院通いで仕事に差し支えることになります。会社の健康保険に入っている場合は、り患した病気も会社側に知られます。

D なんといっても安心できる組み合わせは、配偶者とこれらの施設を使うことです。あるいは、付き合いが長く婚約したかあるいはその寸前にあるようなカップルなら、二人の間で少なくとも経済的なトラブルは起きにくいでしょう。

E もちろん、配偶者とこれらの施設を使うのでは安全であっても刺激に欠けることは確かです。ですが強い刺激を求めれば、その代償は大変大きくなることがあることは忘れないようにしましょう。最近の#福島復興不倫はその例と言えるでしょう。

ホテル宿泊中に亡くなる方の例が時に伝えられます。あまりに強い刺激は、特に中高年男性には生命の危険を伴います。最近は腹上死などという言葉は見かけなくなりましたが。

F 出会い系サイトなどで積極的に援助交際の相手を探しているような方、ネットかリアルかを問わずその場限りの出会いを求めているような方は、いろいろな方と出会いの経験がある方が多くなります。いろいろな人と接すればするほど性感染症を有している確率が高くなります。

G また、これらの様々な人が使うホテルの中には、回転率が高いことから衛生面の管理が行き届かないこともあるようです。サウナでも例を聞きますが、毛じらみは直接の身体の接触がなくても移ることがあります。

H いわき市で梅毒患者が増えている背景には、被ばくによる免疫力の低下の問題もあるのでしょうが、それと同程度以上にFの要因が大きいのではないかと管理人は考えています。

※ 協和発酵バイオ「シトルリン」 @kyowahakko_citの2018/5/22のツイート
【妻が惚れ直す夫の秘密?】
医薬品原料メーカーが本気で開発
質に納得のスーパーアミノ酸シトルリン!
これで700円はスゴい!
この機会にあなたも試してみませんか?

しばしば表示されるこの広告。これはどんな効果? 
イケメンになる? 被ばく回避問題に理解を示すようになる?
一般向けには何といってもアレですよね。

使いすぎ(サプリでも夫でも)でSNSで「妻です」と名乗ることがないようにどうぞご注意を!

現役でお元気な皆さんは、どうぞご安全に!

2018/6/7、寄せられた投稿を掲載する。引用開始。

私が過去一年以上、出会系サイトで実際に掲示版、日記を見まくった結果、分かった事があります。この7年間、福島には「復興事業」の予算がばらまかれた結果、日本全国の失業男性がここに労働者として集まっています。そして、かれらをターゲットとした女性「労働者」もまた全国、いや、全東アジアから集結しています。加えて、復興予算を抜き取って莫大な財産を築いたヤ○ザのお兄さんたちが、連日ベンツで歓楽街に乗り付けていました(既に消された日記でベンツが数珠繋ぎになった写真が掲載されてました)。ですので、この数年間の福島風俗業界の繁盛ぶりはすごかったみたいです。いまはもう、下り坂らしいですが…
このような、日本で唯一無二の「風俗経済特区」でしたから、まあ、こういう現象を加速させたのでしょうね。無論、長期にわたる被爆によって住民の免疫機能が低下したのが第一の原因でしょうが。

・・・引用終わり・・・

「過去一年以上、出会系サイトで実際に掲示版、日記を見まくった」! 満たされました?? 人間のできていない私なら欲求不満になりますね。

この投稿について、それ以上のコメントをする必要はないでしょう。客観的な観察だと考えます。
posted by ZUKUNASHI at 13:27| Comment(0) | 日記
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