放射能、放射性物質を甘く見ている福島県の人口減は底なしだろう: ずくなしの冷や水
この記事へのコメント
ずくなし様

桑ちゃん氏の恰好は当たり前のことだと思います。
放射性物質の恐ろしさを熟知し、除染の際に身を守ることを実践している方の恰好です。
あの震災の当初、アイソトープ研究所でしたか、確か、所長さんが真っ先に除染に駆けつけられましたが、その際に出た「ゴミ」は流石、専門家です、密封できる小さな樽のようなものに入れておいででした。
私がその方へのインタビューで絶句したのは、マイカーで何度も往復されたことです。
最先端で専門的な知識を持った方でも、見落としはあるのだと思いました。
その方のマイカーも除染の対象になるわけですから。
放射性物質や放射線についての専門家でさえ、そうなのだから、ましては私たちのような
素人には除染はできないと思いました。
日本に必要なのは、桑ちゃん氏のような実践的な専門家による指導です。
私のアパートの居間も桑ちゃん氏のガイガーカウンターと同じ数量を時々示しています。
桑ちゃん氏には、ご自愛されて現在の活動を続けて欲しいです。
私もいろいろと勉強しています。もうすぐ70になるのに・・・。
いや、70歳から第三の人生が始まるのかな?
ポンコツ頭をこき使うことになりますね!ア・ハ・ハ
今の政権に負けるものですか!

すみません。また、くだらないことを書きこんでしまいました。

永遠の少女



Posted by 永遠の少女 at 2018年05月17日 15:23
永遠の少女さん こんにちは
経験、理論、実践、そして社会経験も豊かな桑ちゃん氏の発信は大変勉強になります。
素人に除染はできない、その通りだと思います。汚染実態の把握すら大変難しいです。
私は、やはり逃げることが一番だと思っています。
永遠の少女さんは、もうすぐ第三の少女時代が始まるんですね。
私は、福島第一原発事故で第二の少年時代が始まりました。
やっと、社会の裏側、世界の政治構造の真相が垣間見えてきたと思えて毎日が興味津々なんです。
ありがたいことだと思っています。
Posted by ずくなし at 2018年05月17日 16:11
個人情報にかかわるような質問は掲載しませんのでご了承ください。
Posted by ずくなし at 2018年05月17日 23:43
ずくなし様

答える人が判断すればいいことじゃないですか。
そういう検閲みたいなのはどうかと思いますが。
Posted by hiyaase at 2018年05月18日 12:07
問いかけを受けた人がどう対応しようかと当惑します。このブログは私の責任と権限で管理します。hiyaaseさんは以前に管理人の管理が十分なされていないと述べておられたことがありましたね。
Posted by ZUKUNASHI at 2018年05月18日 12:23
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