顔にまで広がった慢性的な蕁麻疹が治らない: ずくなしの冷や水

2018年04月30日

顔にまで広がった慢性的な蕁麻疹が治らない

壮年男性に顔にまで広がった慢性的な蕁麻疹が治らない例があると聞きました。

上場企業の社員のようです。

医師の診察は受けているでしょう。薬も処方されているでしょう。でも治らない。

原因不明なら、被曝影響を疑うべきです。でも、診察した医師も周りも誰も気づかないのか、気づいていても言わない、言えないのか。

難しいところですが、妻帯者ならそのうち配偶者が「妻です」と名乗る機会が近づいていることになりましょう。

何の権威もないサイトにいくら警告を載せても効果はありません。もっとも、効果があるようならとっくに潰されているでしょうが。

日本では、Civilian deaths in nuclear power plant accidents are merely a “fact of life.”です。

2018年04月16日
刺身のタンポポを食べたら全身が蕁麻疹に

この春に急逝された方のツイートに付されていたある日の食卓の様子です。山菜料理3種に刺身4種とあります。

posted by ZUKUNASHI at 21:30| Comment(1) | 福島原発事故
この記事へのコメント
「ウクライナで1日当たりのセシウム摂取が1ベクレル以下にも関わらす、障害が出てる理由」は、セシウム以外の放射性物質の影響でしょうね。
放射性物質は重金属が多いですから、基本的に毒です。それが土壌に含まれていれば、セシウムが減った後も他の放射性物質を体内に取り込んでアレルギーが強まることはあると思います。
「蕁麻疹が治らない壮年男性は放射性物質汚染がなく、かつ土壌の放射能汚染がない土地で生産した食物に切り替えれば治るかもしれません」
その通りだと思いますが、それを本人にどう伝えるかという問題です。これが難しいです。
春に急逝された方の死因は心筋梗塞です。
Posted by ずくなし at 2018年05月01日 03:03
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