明かされる福島の真実 #福島復興不倫: ずくなしの冷や水

2018年04月06日

明かされる福島の真実 #福島復興不倫

※ 木野龍逸 (Ryuichi KINO) @kinoryuichi氏の2018/4/4のツイート
文春砲炸裂で、石崎さんが辞任。被災地運動家は南相馬の女性で、口止め料5000万要求と。なんとまあ(´ー`)

文春オンライン4/4(水) 16:00配信
東電元副社長が懺悔告白「被災地運動家と関係を持った」
 東京電力ホールディングス(以下、東電)の元副社長・石崎芳行氏(64)が「週刊文春」の取材に応じ、福島県内に住む被災者A子さんと不適切な関係にあったことを認め、その後のトラブルについて語った。

【画像】「5000万で手を打ちましょう」「未来永劫を考えたら、安いお値段」……石崎氏に送られたメール


「この半年間、悩み続けてきました。どうしたら死ねるのかという考えも頭をよぎりました。ただ文春から取材の連絡がきたときに決心しました。もう洗いざらいお話ししようと。そのために昨日、会社に退職願を提出しました。会社や家族、被災地の方々にご迷惑をかけてしまい、本当に申し訳ない気持ちでいっぱいです」
 1977年、東電に入社した石崎氏は、福島第二原発所長や副社長を経て、2013年1月に福島復興本社の初代代表に就任。昨年6月からは福島担当特別顧問だった。東電の最高幹部であり、“福島復興の顔”でもあった石崎氏は、3月28日に辞表を提出。同月31日付で福島担当特別顧問を退任している。
 石崎氏のお相手は50代の独身女性A子さん。彼女は福島や東京を拠点に、被災地支援の活動を精力的に行う運動家でもある。A子さんが主宰する団体の活動はマスコミに度々取り上げられ、震災復興に尽力したとして、「日本復興の光大賞」を受賞したこともある。
 15年7月、東電の復興本社があったJヴィレッジで2人は出会った。翌16年4月に男女の仲となり、交際は1年半ほど続いた。
 だが昨年11月頃から2人の関係は悪化。A子さんが石崎氏に対し、〈口止め料、精神的慰謝料5000万で手を打ちましょう〉〈子孫の代まで汚名を背負わせる〉といった内容のメールを送る事態となった。
 東電の広報部は「(2人の関係、公私混同については)会社として承知しておらず、回答を差し控えたい」と答えた。4月5日(木)発売の「週刊文春」では、石崎氏、A子さんへの長時間のインタビューにより、福島の復興に水を差しかねないトラブルについて詳報している。また「 週刊文春デジタル 」では、石崎氏の告白動画《完全版》を同日朝5時より公開する。

・・・引用終わり・・・

相手の女性、所属団体、活動状況全部判明しました。相手の女性は独身でママではない。

東電のI氏は、文春の取材に救われたと思います。相手の女性は、上に一部画像で出しましたが、ずいぶんえげつない内容のメールを送っています。

少なくとも純愛なんかじゃない。福島の女性は、こんなことをする人もいる。これも復興活動の一部か? 復興のカネが回って何でも一桁多くなっている?

この女性は、福島の復興や支援などに関するマスコミへの露出が極めて多いです。管理人は全く知りませんでしたが。この件で復興・支援は大打撃を受けます。

女性は50代後半。

※ 木野龍逸 (Ryuichi KINO) @kinoryuichi氏の2018/4/5のツイート
このページが本体から削除されてて泣ける。どうして消しちゃったんですかね。
→すべての子どもたちが福島に生まれたことを誇りに思えるように 南相馬・番場さち子さんに聞く – Fact Check 福島 | ファクトチェック 福島




女性の個人情報が出回っています。個人が文春によって特定され次第公表予定だった管理人が調べた関連情報を公開します。

4/5、週刊文春のツイートには「#福島復興不倫」なるハッシュタグが。これは笑える。笑わずにいられようか。

管理人は週刊誌は買いませんので読んでいません。詳しくは、ニュースソースの週刊誌でどうぞ。

週刊誌を買い忘れた方は、次の記事を。

J-CASTニュース2018/4/ 5 15:28
これぞゲスの極み!東電副社長と被災地活動女性の痴話喧嘩―よりにもよってそんな相手と!?
彼女は金銭的に困っていて、1000万円の借金がある自分に対する賠償を、東電に認めるよう指示してほしいなどといってきた。そこで、電力の業界団体が発行する「電気新聞」の企画で彼女に講演してもらって、原稿料を100万円出してもらうよう依頼した。
肉体関係を結んだのは合意の上だったが、彼女のマンションで風呂から出てきたところを隠し撮りをされ、関係が悪化すると、その写真を送りつけてきた。その後も、求めに応じて、彼女が出した小冊子を福島の企業や電事連に購入してくれるよう要請したり、自分でも200万円程の身銭を切って渡した。
だが、彼女は、FaceBookに石崎の社宅の写真をアップし、「私の好きな人が住んでいるところです」と書き込んだりしたので、恐怖を感じて「ストーキング行為をお止めください」とメールすると、彼女は激怒した。
彼女から、別れるのは「和解、協議、訴訟の手段がある」「文春やフライデーに待ったをかけられる」などとメールしてきて、口止め料や精神的慰謝料として5000万円で手を打ちましょうといってきた――。
A子は週刊文春の取材を受けたのは、「東電の姿勢や石崎の被災地に関わる姿勢を世に問うてほしかったから」で、これをただの初老の男と中年女の不倫の話で終わらせては困ると主張している。
石崎は会津出身のお袋から「生き恥を晒してでも闘え」と励まされたと、週刊文春の取材ではうっすら涙を浮かべ、「本当に情けない話で、すみません」と頭を下げたという。
posted by ZUKUNASHI at 20:52| Comment(0) | 福島原発事故
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