次は九州の確率が高まりました 用意はよろしいですね: ずくなしの冷や水

2018年04月03日

次は九州の確率が高まりました 用意はよろしいですね

九州には民間の測定・発信ポストが少ないので公設MPの表示が止まったらまったくの暗中模索になります。

※ からなっとうあせあせ(飛び散る汗) @karanatt000氏の2018/4/1のツイート
福岡にいる末娘から鼻血が出たとの連絡あり。割と大量だと...。
原因は下指差しでしょ!もう最悪怒り(ムカッ)

※ NHK4月2日 17時53分
玄海原発3号機 配管交換へ 営業運転遅れる可能性
先月、佐賀県にある玄海原子力発電所3号機で配管に穴があき、放射性物質を含まない蒸気が漏れているのが見つかったトラブルで、九州電力は同じような配管すべてを交換することを決めました。このため、今月24日に予定していた3号機の営業運転は遅れる可能性があるということです。
佐賀県玄海町にある玄海原発3号機は、先月23日、7年3か月ぶりに再稼働しましたが、30日の夜、放射性物質を含まない蒸気が漏れているのが見つかりました。
トラブルは、蒸気に含まれるガスなどを取り除くための設備につながる配管で起きていて、原子力規制庁によりますと、直径およそ5センチ、厚さ3.9ミリの配管に直径1センチほどの穴があいていたということです。
また、配管のカバーには金属製の部分にさびが見つかり、雨水による腐食で穴があいた可能性もあるということです。
同じ設備につながるほかの15本の配管には異常はありませんでしたが、九州電力はこれらを交換することを決めたということです。
このため、玄海原発3号機は、今月24日に予定されていた営業運転が遅れる可能性があるということで、来月の4号機の再稼働にも影響することが考えられます。
原子力規制庁は、配管に穴があいた詳しい原因や点検方法に問題がなかったか調べることにしています。

※ 木野龍逸 (Ryuichi KINO) @kinoryuichi氏の2018/4/2のツイート
配管の穴でピンホールはよくあるけど、1センチはピンホールじゃないよねぇ。なんでそんな大きくなるまで気がつかなかったんだろう。経緯の調査必要。
⇨玄海原発蒸気漏れトラブル、九電社長「復旧のめどわからない」(TBS系(JNN)) - Y!ニュース

※ TBS News i 2018/4/2(月) 13:24配信
玄海原発蒸気漏れトラブル、九電社長「復旧のめどわからない」
 先月23日に再稼働した佐賀県の玄海原発3号機で起きた配管から蒸気が漏れ発電を停止したトラブルで、九州電力の瓜生社長は「復旧のめどはわからない」と述べました。
 佐賀県玄海町の九州電力・玄海原発3号機では、再稼働から1週間となる先月30日、配管から蒸気が漏れ、直径およそ1センチの穴が見つかりました。
 九州電力の瓜生道明社長は2日午前に開かれた入社式で、復旧のめどについて「わからない」と述べました。
 「再稼動については6〜7年止めているので、何があるか分からないと言っていたのが現実になってしまって、非常に残念です」(九州電力 瓜生道明社長)
 一方、市民団体のメンバーが2日午前、玄海町役場を訪れ、「再稼働に同意した町長や佐賀県知事の責任は重い」とした上で、原子炉を止めることなどを求めています。(02日11:41)

※ どるぴん @carapowa1氏の2018/4/1のツイート
これ、1cmの穴から噴出してる玄海の蒸気でしょうか?18時前ですよね。作業員が気付いたのは19時頃という発表でした。少なくとも1時間以上噴出し続けていた?
福岡市の方が発見前にガイガーが0.2マイクロまで上がり、原因不明の頭痛がしたと。。。

※ 玄海原発近傍MP


※  日テレニュース24 2018/4/1(日) 20:02配信
玄海原発 配管に直径1センチほどの穴
佐賀県の玄海原発3号機で微量の蒸気が漏れたトラブルで、1日に行われた点検で、配管に直径1センチほどの穴があいていたことがわかった。
佐賀県の玄海原発3号機では、先月30日夜、発電タービンを回すための配管から微量の蒸気が漏れているのが確認された。配管は格納容器の外にあり、蒸気に放射性物質は含まれていないという。
九州電力によると、1日午後2時20分から配管の点検をしたところ、直径1センチほどの穴があいているのが見つかったという。
九州電力は玄海原発4号機についても5月の再稼働を目指していたが、今回のトラブルで遅れる見通し。
・・・1cmの穴から蒸気が漏れているのに微量な蒸気!

※ 朝日 2018年3月30日23時42分
玄海3号機、蒸気漏れで発電停止 再稼働一週間で 九電
 九州電力は30日夜、23日に再稼働した玄海原子力発電所3号機(佐賀県玄海町)で、蒸気発生器に水を送る配管の一部から、微少な蒸気漏れを確認したと発表した。点検のためタービンを止め、送電と発電を停止する。原子炉の出力も下げるが、停止するかどうかは未定。九電は、周囲への放射性物質の漏れはないとしている。
 九電によると30日午後7時ごろ、パトロールしていた作業員が蒸気漏れを目視で確認した。報道への発表は午後10時半過ぎだった。蒸気漏れがあったのは「脱気器空気抜き管」と呼ばれる部分。2次系の配管の一部で、蒸気発生器に送る水の中から余計なガスを取り除く設備だという。
 蒸気漏れがあった部分を冷ますため、約75%まで達していた電気出力を同日深夜から少しずつ下げ、31日朝にもタービンを停止する見込み。タービンを止めても熱が十分下がらなければ、原子炉を停止する可能性もあるという。
 玄海原発は23日に再稼働し、25日から発送電を始め、出力を徐々に上げていた。当初は4月5日に出力100%に達し、24日にも通常の営業運転に移る予定だったが、遅れることになる。
 九電の原発では、2015年に再稼働した川内原発1号機(鹿児島県薩摩川内市)でも、再稼働から9日後に、2次系の冷却装置の細管に穴があくトラブルが発生している。この時は発電は止めなかった。(高橋尚之)

※ 共同2018/3/30 23:09
玄海原発3号機から微量の蒸気確認
 九州電力は30日、佐賀県玄海町の玄海原発3号機の配管から微量の蒸気漏れを確認したと発表した。放射性物質の漏れはないという。3号機は23日に再稼働したばかり。
posted by ZUKUNASHI at 10:42| Comment(2) | 福島原発事故
この記事へのコメント
再論:X-Dayへのカウントダウン!最新アップデート(原田武夫の道中辻斬り Vol. 13)

https://www.youtube.com/watch?v=Ei7RGBuucV4

これから世界が変わっていく仕組みについて少し原田武夫氏(元外交官)が語っています。
表向きのニュースの裏で本当に動いている秘密の存在ともいうべき人たち、T大統領が誰とつながってるのか、今どういうことをしようとしてるのか・・・
について少しだけ語っています。

2016年3月に台湾の地震予測研究所という所が4月に南日本で大きな地震があるかもと予測する記事を出していたら
4月に熊本・大分に大きな地震が来ました、熊本の壊れ方はすさまじいの一言。

今日、そこのサイトを見ると

蘇州局地震予報:
(1)黃:82日以內に、小笠原諸島、沖縄、台東外海またはフィリピン、M9+

とある。
このブログを読まれている方には注意していただきたく管理人様に情報提供としてご紹介します。


Posted by きんこんかんこん at 2018年04月04日 07:50
九電の放射能漏れは、なかつたは、大噓です。私は、最近睡眠中に2回鼻血が出ました。何故か原因を考えていました。まさにこれこそホロコーストです。ホロコースト ジャパン バンザイ。
Posted by 西 亨 at 2018年04月05日 20:35
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。