北朝鮮核実験場近く 謎の「病」: ずくなしの冷や水

2018年01月09日

北朝鮮核実験場近く 謎の「病」

毎日新聞2018年1月9日 東京朝刊
北朝鮮
核実験場近く 謎の「病」数年前から 住民、事情知らされず
頭痛や吐き気が続く。「もしかしたら」と受けた検査で「染色体異常がある」と診断された。北朝鮮の核実験場(咸鏡北道(ハムギョンプクド)吉州(キルジュ)郡豊渓里(プンゲリ))から約20キロの集落から来た40代男性は、「核実験による放射線被ばくの疑い」という言葉に強い衝撃を受けた。地元では数年前から原因不明の体調不良が続出し、放射線の知識が乏しい住民らは「鬼神(クィシン)病(おばけ病)」と呼んだ。今も住民の多くが事情を知らされないまま、核実験場近くで生活を送る。「吉州郡の人たちが心配だ」。男性は故郷の今後を案じている。【ソウルで竹内麻子】

※ inoue toshio 子どもを守れ! @yuima21c氏の2018/1/9のツイート
被曝状況を隠すのは、北朝鮮だけではない。
例えば、この表(↓)では、#フクシマ☢惨事後、福島県民のみ!️に押し付けられた「20ミリシーベルト:妊婦、乳幼児を含む福島県民の年間被曝線量限度」の項目が欠落している…

・・・この表(↓)とは、毎日新聞の記事に付された表を指す

※ amaちゃんだ @tokaiama氏の2018/1/9のツイート
北朝鮮核実験場周辺住民に染色体異常
https://mainichi.jp/articles/20180109/ddm/002/030/051000c
数十ミリシーベルト被曝らしいが、福島県フクイチ30K圏住民は、そんなもんじゃない
100ミリは軽く超え、染色体異常が起きてるはずだが、日本政府は被害を隠蔽し実態が公表されない
染色体検査は被曝時の常識だが日本政府はすべて拒否した
posted by ZUKUNASHI at 09:46| Comment(0) | 福島原発事故
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