ネットで決済 リスク増大: ずくなしの冷や水

2017年11月14日

ネットで決済 リスク増大

ネットでクレジットカードを使って買い物をすると、配達が早くなるサービスの会員に勧誘されたりします。これを断っても後でクレジットカードの請求書に会員のチャージが含まれていたりします。

管理人は、AMAZONで1回あり、アマゾンに照会し手続きをして返金してもらいました。知人もアマゾンで買い物をしたら毎月数百円の請求があり、これも手続きをして脱会しました。まだ、返金は確認していません。

一度でもこの会員の特典を使うと、それまでの会費は返ってこないようです。

通販でものを買う場合、知人には代金引換を勧めています。手数料がかかりますが、後で不正請求が来ることは避けられます。

クレジットカードの請求内容は毎月精査しましょう。心当たりのないものがあったら、クレジット会社に照会を。

通販は、あの手この手で収入を増やす工夫がなされています。日本のネット通販企業では最大手のところから以前買い物をしたら、代金の支払い方法が限られかつ高額なのに作為的なものを感じました。通販企業からメールアドレスが流出したと疑われた事例もありました。

次の事例はGoogleと実質的な関係があるのかどうか知りませんが、クレジットカード不正請求の典型例のようです。



Google *colopl G.CO/HELPPAY#ついておしえてください。身に覚えのないクレジットカード請求が来て困待っております。

posted by ZUKUNASHI at 13:54| Comment(0) | デジタル・インターネット
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