SPM分析の結論 露天の原子炉・燃料プールに放水するとすさまじい灰かぐら: ずくなしの冷や水

2017年08月01日

SPM分析の結論 露天の原子炉・燃料プールに放水するとすさまじい灰かぐら

SPM分析の結論 露天の原子炉・燃料プールに放水するとすさまじい灰かぐら 北海道〜九州まで飛んでいる

灼熱の原子炉から放出された放射性物質も同じように飛ぶことに疑いはない。

2017年08月01日
SPMの分析 県別日平均値、測定ステーション別20日間の濃度累積値



西日本は、福島第一原発発の放射性物質の飛来は少なく危険はないとの見方は正しくない。

島根県出雲市で


福岡県豊前市で(瀬戸内海に面する)


佐賀県全域で


鹿児島県いちき市で


九州南部では、雨上がりの後、幼児が駐車場で何かに触ったらしく手に小さい噴火口のような赤い傷ができた例がある。現地の放出源に起因するものかと考えていたが、福島第一原発から飛散したものよる可能性が浮上。
posted by ZUKUNASHI at 15:08| Comment(0) | 福島原発事故
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