働き盛りの男性ベジタリアンはこんな食事をしている: ずくなしの冷や水

2017年04月24日

働き盛りの男性ベジタリアンはこんな食事をしている

2017/4/23のウルトラおやじさんの投稿に触発されて、今度は菜食主義についてコメントが寄せられています。

まずhiyaaseさんのコメントから

私はベジタリアンとして書いてきましたが、ウルトラおやじさんに同感です。

「秋ナスは嫁に食べさせるな」というのは、
家に来た嫁を卑下しているのではなく、
身体に悪いアルカロイドがあるから大事な嫁にはやめろということです。
ナス科はジャガイモ、トマト、ピーマン、トウガラシなど全部ダメです。
たしか血中に出たタンパク質な何かを自分の身体が攻撃します。

アブラナ科は全部良いです。
大根、白菜、キャベツ、ブロッコリー、カリフラワー、コマツナ、高菜など。
カブもそうですね。
アブラナ科のイソチオシアネートには抗ガン作用があります。
ブロッコリーのスルフォラファンなどです。

乳製品は全部ダメです。
おっしゃるように北欧は骨折率が高すぎます。骨粗そう症です。
カルシウムは摂り過ぎると細胞内に溜まってしまい血中カルシウムが不足して、必要量が骨から溶け出すからです。
だから、マグネシウムを一緒に摂れば大丈夫ですが案配が難しすぎます。
カルシウムは適度に摂ればいいのではないでしょうか。

とは言っても、子供はカルシウムで骨を形成しないといけません。
だから、30歳まではカルシウムを、30歳以降はマグネシウムを摂れという学者の考えをおおむね、方向性として支持しています。

玄米などのフィチン酸は、不要な有害重金属と一緒に、鉄や亜鉛も排出されますから、長崎原爆や水俣病以来有効ですが、ミネラルサプリで有用なミネラルを補う必要があります。
でも、たしか私の調べたところでは、大豆よりもアーモンドとかに多いです。
アーモンドは栄養豊富で抗ガン効果が言われますが、
フィチン酸が怖いのはアーモンドやピーナッツのほうだと思います。
知られてないので危惧しています。アーモンド+ミネラルサプリ食で血液検査したら問題なかったですけど。

肉はエサについて熟考したら食べにくいものです。

タンパク質の必要量は体重や性別によって60g前後ですが、
私はベジタリアンでも65gは摂っています。
肉を食べないとタンパク質不足になるというのはウソです。

果物も良いですよ。
いろいろな有用物質が次々に発見されています。バナナ、アボカドなどは定番です。
リンゴとスモモはやめています。ナス科と同じ考えで悪い部分もあるやに聞きます。
ニンニクとか、ノコギリヤシとか、ノニとか、有用な植物は年々増えていきますね。

植物食品は持久力や免疫力を増し、動物は瞬発力を増します。
外国の植物はいろいろ輸入されています。

次いでウルトラおやじさんから追加の投稿です。

フィチン酸に関する、ご意見ありがとうございます。

書き忘れていましたが、フルーツ類は子供たちも好きなので
一緒に食べています。
特に、バナナは表面の皮がかなり黒くなるまで放置してから食べています(抗酸化物質を増やすため)

以前、未発酵大豆・発酵大豆・ナッツ類のフィチン酸や酵素阻害物質の甲状腺ホルモンへの阻害などが、どの程度問題があるのか調べたことがあります。

同じものを2週間朝昼晩大量に連続摂取し、最後に高強度の負荷を与えるため50kmを走り、どのように身体が反応するかという人体実験です。
およそ6ヶ月くらいかけた壮大な人体実験です(笑)

比較対象群は
・未発酵の大豆の煮豆
・納豆
・ピーナッツ
・クルミ

大豆の煮豆・・・1回目の挑戦では、身体が重く50kmを走る気力が途中で途切れ30kmくらいでやめました。
2回目の挑戦も、とにかくきつくていつもより約+30%くらいの悪いタイムでした。

納豆・・・特に変化はなく、50kmのタイムもいつも通り。

ピーナッツ・・・特に変化はなく、50kmのタイムは若干良かった。

クルミ・・・特に変化はなく、50kmのタイムはいつも通り。

この試験が終了後、1ヶ月間の期間をあけ、逆順、クルミ・ピーナッツ・納豆・大豆の煮豆の順で試験しました。
結果は、上記と全く同じでした。

※上記試験の時は、菜食主義ではないため普通に肉を食べていました。

フィチン酸は危険という報告書と、フィチン酸は抗がん作用があり、ある程度は必要という報告書があります。
生命への影響は、一成分から単純に出せるものではないかもしれません。
その辺のことは、私には全くわかりません。
以前、ずくなし様のサイトで、身体が欲するもの、自分が欲するものを摂れば、それが一番では?と言う文章を見かけたことがあります。
もし、間違っていたらすみません。
この考え方には、私も賛成です。

過去から長きに渡り栄えた人類の遺伝子。
遺伝子に従い、遺伝子の欲するままに生きるのもありかと思います。

ナス科の野菜に関しては、冬は膝が痛まないのに夏は膝が痛むということがあり色々と調べました。

その結果、トマト(ナス科)の生食に関しては、良くないという事が判明しました。(当時はネットでトマトを批判する内容はほとんど皆無で原因を探し出すのに2年以上かかりました)

最初は「みょうが」を疑っていました。昔ばなしでも「みょうが」を食べると、記憶力が低下し物忘れしやすくなるというのを見たことがあり、「みょうが」には何かしら良からぬものがあるのでは?といった先入観から疑っていました。

その後、「みょうが」は白ということが分かり、次に疑ったのが
発汗による、ナトリウム不足。しかし、これも白でした。

最終的にトマトが犯人ということが分かりましたが、たどり着くまでに長いことかかりました。

ナス科の野菜をやめてからは、よほど激しく膝を酷使する以外は
痛みが出ることはなくなりました。
(しかし、2011年以降は重金属のせいか、慢性的に膝が痛くなりましたが・・・九州に移住してからは膝痛はなくなりました)

私の食事の詳細です。普段食べているものです。
季節によって+αの食材はあります。


野菜たっぷり味噌汁(朝晩)
生野菜(朝昼晩)
茹で野菜(晩)
納豆(朝晩)
漬物(朝昼晩)
すりゴマ(大さじ1杯くらい/日)
生姜の甘酢漬け(毎食)←単に好きなので(九州産の生姜を買って自作)
フルーツ(数回/週)
ピーナッツ(1回100g-数回/週)
クルミ(1回100g-数回/週)

不思議なことに、すりゴマを沢山たべると、気力が失われるというか脱力感があります。そのため、大さじ一杯に抑えています。
フィチン酸が単独で影響するのかもしれませんが、よく分かりません。

重曹(20%水溶液200tを数回/週)
ビタミンC(1g程度/日-自分で原末をカプセルに入れたもの)
ビタミン総合剤(週末のみ)←日常的に摂取すると吸収力が落ちることから週末のみに服用しています。

ビタミンCに関しては、アスコルビン酸原末を購入しています。

自然由来のものが良いのかもしれませんが、ビタミンC自体の
化学構造式が単純で、天然or人工とそれほど変わらないと判断
したからです。
複雑な化学構造式を持つものは、異性体であったすると全く作用が変わったりします。
しかし、ビタミンC自体はそれほ複雑ではないため、気にせずに
人工のアスコルビン酸の原末をつかっています。

生命に与える影響では、わずかな化学構造式の違いで差異はあるかもしれませんが、そこまで知識がありません。
もし、ご存知の方がおられましたら、教えてください。

自衛隊が使っているビタミンCは違うものらしいですが、生物に与える影響はどれほどの差異があるのかは、調べた限りでは分かりませんでした。

会社の付き合いで魚や怪しいものを食べた時には、玄米食・煮大豆などフィチン酸の多いものを食べて、排出しています。
あと、重金属を摂取した時には、重曹+ビタミンCも多めにとっています。

人体実験などは、あくまで私の身体での結果で万人に適するとは思わなので、注意してください。

あと、子供たちには上記の食材にプラスアルファで、九州産の鶏肉九州産の豚肉・玉子料理などがプラスされます。

鶏肉や豚肉は穀類での飼育なので安全とは思いますが塩ゆでをして、注意しています。
子供たちも同じように、未発酵の大豆・ナス科の野菜などは摂らせないようにしています。

学校の給食で魚や牛肉が出た時には、出来る限り残すように言っています。
廃棄用の袋も持たせています。
チャンスがあったら、捨てるように伝えています。
牛乳はアレルギーがあるのでと学校に伝えています。

また、これを見ている方で、もっといい対策方法などが
ありましたら、教えて頂けると助かります。

私が以前投稿したときに、膝の痛みについて話されていた方へ

お返事が遅れたこと、申し訳ありません。
食べ物と水に気をつけられると良いかと思います。
あと、重金属の吸収力が強い呼気に対しての対策でマスクが必須と考えています。

あと、重金属の吸引や食物からの摂取対策では、フィチン酸を
多く含む玄米が良いのではと考えております。
排泄効果を期待して。
重曹やビタミンCも対策になります。

お返事が遅れた言い訳ですが、年明け1月から友人が亡くなったり、病気になったりといろいろありました。

一番悲しいのは、高校時代から一緒に山に登っていた大親友が亡くなったことです。

冬の北アルプスで、お互い死を覚悟したこともありました。
凍ってカチカチになったウエアをナイフで切り裂き脱いで
残りの装備で男同士裸で抱き合って、暖をとったこと。
雪洞で、ロウソク1本で過ごしたこと。

苦しい記憶と楽しい記憶と、沢山ありすぎて
今は、喪に服しています。

昨年から、菜食主義になったのは、大親友の喪に服するための
準備?

登山をしている時点で、お分かりと思いますが、大親友と言える友達は唯一彼一人です。
どんなことでも話せた友達です。

学生時代からの友人は年賀状のやり取りや、年に数回会ったりしていますが、毎月会っていたのは彼一人です。

その大切な大親友が亡くなり、元気をなくしていました。

最近では、腸の働きが気分や感情に与える影響が大きいということが分かってきています。
もし、これが本当なら、菜食主義になった私は、何とかやり過ごせる、そう考えています。

賛同して頂いた方へ、反論を持つ方へ
"生きてください。"

ある人がいう、「人生、生きてりゃ丸儲け」

この言葉、好きです。

死はいずれ来ます。その時まで楽しみに待ちましょう。
最期は死んで、極楽往生です。

楽しみは最後に残しておくのが、ワクワク感があります。

遺伝子を未来に、正しく残す。
これが遺伝子の策略です。

遺伝子が謀略を働くと、ガンになります。
なだめつつ、正しき遺伝子を残すために自分の自由と遺伝子の意志、両方を尊重し自分の意志と遺伝子の意志に従い生きる。

急ぐと疲れます。
遅いと不安になります。
従うと卑屈になり、自我を通せば窮屈

それぞれが、丁度いい速さで。

死ぬ瞬間、もっと自由に生きたかった
そう後悔せぬように。

自分への自戒もこめて。

いろいろと、賛同して頂いた方もいましたが、前の会社が順風満帆であっただけに、途中で退職したことに対して、申し訳ないという念とやり遂げたかったという後悔があります。

しかし、自分の我を通せば子供の未来がなくなる可能性がある。

今この瞬間の「後悔」を惜しんだことで、子供を道連れに一生を
棒に振る後悔をしたくないという思いから決断しました。

どんな結果になるかはわかりません。

死ぬ瞬間に、「これで良かった」そう思えたらと思います。

将来、何も起きず、「会社 辞めなくても良かったじゃん」って
なっても、それはそれで、「故郷で過ごせたから、まっいいか」
って具合でもいいかと。
posted by ZUKUNASHI at 23:26| Comment(3) | 福島原発事故
この記事へのコメント
ウルトラおやじ さん

べつに反論と言うほどのものもありません。
りっぱな文章だと思います。

自分で人体実験するところは私と同じですね。
人それぞれ体質が、ちょっとずつ違いますからね。
それに学者は業界から買収されたりしているから。

ウルトラさんのご意見は頭に >を付けて記します。


>フィチン酸は危険という報告書と、フィチン酸は抗がん作用があり、ある程度は必要という報告書があります。
生命への影響は、一成分から単純に出せるものではないかもしれません。

フィチン酸がキレート作用で排出力があるというのは誰も否定してないから事実でしょう。使わない手はないですね。

>以前、ずくなし様のサイトで、身体が欲するもの、自分が欲するものを摂れば、それが一番では?と言う文章を見かけたことがあります。
もし、間違っていたらすみません。
この考え方には、私も賛成です。

猫など、胃腸が悪くなると、庭の草を探して食べたりしますよね。
ウルトラさんはスポーツしているので勘がよいと思いますが、
勘を鍛えてない人は、間違った欲するものに行き着くかもしれませんね。
大福やケーキなど食べまくるとか。大事件ですねww

>最終的にトマトが犯人ということが分かりましたが、たどり着くまでに長いことかかりました。

あなた凄いですよ。私はナスとトマトが好物でしたが、ネットで知ってやめました。

>米
野菜たっぷり味噌汁(朝晩)
生野菜(朝昼晩)
茹で野菜(晩)
納豆(朝晩)
漬物(朝昼晩)
すりゴマ(大さじ1杯くらい/日)
生姜の甘酢漬け(毎食)←単に好きなので(九州産の生姜を買って自作)
フルーツ(数回/週)
ピーナッツ(1回100g-数回/週)
クルミ(1回100g-数回/週)

>私は1日1食で、
朝・・タウリン、酪酸菌ミヤリサン、乳酸菌ロロンS、マルチミネラル、ビタミンD、ビタミンB群、ノコギリヤシ、黒ニンニクのサプリ。

昼・・コンコード種(紫なら良し)のぶどうジュース(Tropicana,毒素排出効果あり)。サイシン胃腸薬(消化酵素とウルソデオキシコール酸が入っている。ウルソは胆嚢に良いし、腸肝循環で24時間くらい効果持続する。消化酵素は前夜の食べ残しが胃腸に残ると腎臓の尿素窒素が増えたり、肝臓にも負担がかかったりするから綺麗に消すため)。
電車の中では「たべるマスク」をしゃぶる。(森永の安価な乳酸菌で、ラクトバチルスパラガセイ菌。インターロイキンを分泌して、NK細胞を活性化します。コレラ菌で調べたらIgAの量が増加)。

夜・・最初に水200ml。次に、食物繊維を摂ると血糖値急上昇しないのと、食べすぎを防げるので、まずバナナ4本。
マルチミネラル、マルチビタミン、キトサン(重金属排出効果)、タウリン。
タウリンはすべての細胞に入っているが特に脳と網膜に多く、恒常性維持機能があって、細胞内のミトコンドリアの重要なエサなのでスタミナを増す)。
それからシャワー浴びて30分、間を開ける。
次は納豆2パック(付属のタレを捨てて、コリアンダー(GABAN,重金属排出で西洋ハーブや中国漢方やインドのカレーに必須・超有名)、バジル(GABAN,滋養強壮、かゆみ、体温上昇=低体温は免疫力落とすから)、ゼラチン(森永・クックゼラチン、インドの牛=ビタミンを強化する力がある)、麻の実油=ヘンプオイル(オメガ3脂肪酸とオメガ6脂肪酸が最高の比率。脂はEPAになるから脳にも良い)。黒ゴマのツキゴマ。などを入れて混ぜる。
キャベツ、ブロッコリー、サツマイモなどの野菜。
チョコクロワッサンかピーナッツパン、アーモンド30粒と大量に=ビタミンEやカルシウム、マグネシウム、フィチン酸などが凄い量入っている。
最後に、酪酸菌と乳酸菌。
とまあ、リンパ球やNK細胞強化や、ビタミンミネラル豊富や、抗ガン物質や排出効果があるものが主体です。
食べないもの=コメ、白砂糖(これ地上最高の毒物)、肉、乳製品、卵、カフェイン、炭酸、精製塩、ナス科植物、GMO。

そんな感じです。今、理想よりも2kg太いので、これから少し減らします。
マラソン歴6年だけど、18歳までは栄養満点。その後はずっと少食粗食だから、べつに食べまくる必要は何も感じない。食べる人は皆病気持ちになっている。

>不思議なことに、すりゴマを沢山たべると、気力が失われるというか脱力感があります。そのため、大さじ一杯に抑えています。

なんなんでしょうねえ。副交感神経じゃないのですかねえ??
私は黒ゴマのツキゴマ(オニザキ、アフリカ産だったかな)を食べています。

>重曹(20%水溶液200tを数回/週)

重曹は何年も毎日食べていましたが、ナトリウム化合物なので塩分が多くなるので先週からやめています。スポーツで汗かいている人は良いと思います。

>ビタミンC(1g程度/日-自分で原末をカプセルに入れたもの)
ビタミン総合剤(週末のみ)←日常的に摂取すると吸収力が落ちることから週末のみに服用しています。

ビタミンBは腸内細菌が作ります。他も食物から取れますが、ビタミンは必須物質なので、サプリは欠かしません。でも、身体が造る力もあるので、付きに1週間はやめて身体の造る力を働かせます。最近はDの効能を知って、太陽に当たる時間が減ったのでDを摂っています。

>ビタミンCに関しては、アスコルビン酸原末を購入しています。

35年前にポーリング理論を読んで、原末を瓶で買って飲みましたが、シュウ酸カルシウムの尿路結石ができてやめました。 ときどき言われているので、私みたいな人多いようですよ。

カプセルがお好きなようですが、酸化チタンを使っていると危ないです。
発ガン性ありますから。
私は錠剤は飲みますが、カプセル類は一切摂りません。
内容物をメーカーに問い合わせて調べる必要があると思います。

>自然由来のものが良いのかもしれませんが、ビタミンC自体の化学構造式が単純で、天然or人工とそれほど変わらないと判断したからです。

食事由来が良いですよ。1g摂ると固まったりするからw?

>会社の付き合いで魚や怪しいものを食べた時には、玄米食・煮大豆などフィチン酸の多いものを食べて、排出しています。
あと、重金属を摂取した時には、重曹+ビタミンCも多めにとっています。

私は、2011/3/16に排出で生きると決めたのでなんでもやります。

>人体実験などは、あくまで私の身体での結果で万人に適するとは思わなので、注意してください。

そうですね。栄養素の組み合わせなど皆違うので、人それぞれですからね。

>鶏肉や豚肉は穀類での飼育なので安全とは思いますが塩ゆでをして、注意しています。

鶏の餌を知ったら食えないです。遺伝子組み換えトウモロコシかもしれないしねえ。養殖魚なんか凄いですよ。チリの鮭の死んだのを生きた鮭に食わせるとかガーディアン紙に載ってました。
牛の死んだのを豚に食わせ、豚の死んだのを鶏に食わせ、鶏の死んだのを牛に食わせとか、もう抗生物質以前にめちゃくちゃな話もたまに聞きます。

タウリン良いですね。検索してください。
では、またお会いしましょう。
Posted by hiyaase at 2017年04月25日 13:44
あくまで個人的な考えですが、お金のかかる被爆対策については、いささか疑問があります。


一つには、経済的な格差で生存率が変わってしまう可能性があること
まあそれを言ってしまえば、全ての要因で差が出てしまうのですが、それを当然と思える自信と神経は私にはありません。

二つ目は、そのお金はどのように生み出されたものなのかということ
いわゆる正当な手段であっても、その中身にはグレーゾーンもいっぱいありますから

三つ目は、情報の格差をどう考えるのか
強い洗脳圧力の中で、頑張って生きているのだという強い意識?はある種の選民意識ではないかという懸念と、多くの人たちが無自覚で居てくれてるおかげで、逆にまだ自由にやりたい様にできる現実があるということ


個人的な予想ですが、被爆の被害が明らかになるにつれ、安全な食品に対する猛烈なインフレーションと、食品メーカーの淘汰が起こるのではないかと思っています。偽装もさらに巧妙化するでしょうが

そうならないことを願うことは、多くの人が洗脳されたまま被害をこうむることを期待する以外に無いわけですから、これは倫理的に矛盾しています。

もう手遅れだから仕方ない、とても個人の力で何とかできるものでもないし、全ての責任は政府支配層にあるんだからどうしようもない、最後は運次第でしょ?というもっともな言い訳も用意されているわけですが、それで済むのかな?という思いもあります。

だからどうした、偉そうなことを言ってるけど何かできるのか?と言われれば返す言葉もまだ無いのですが、戦前戦中戦後を生きた祖父母の言動を周辺情報から想像するにつけ、考えておかねばねばと思う今日この頃です。


お金のかかる被爆対策の話から少々飛躍しました。乱文失礼します。
Posted by SY at 2017年04月27日 01:43
SY さん

>あくまで個人的な考えですが、お金のかかる被爆対策については、いささか疑問があります。
>一つには、経済的な格差で生存率が変わってしまう可能性があること

タウリンも重曹も保険利きますからタダみたいに安いですが。
食べたくもないコンビニ弁当1個よりも安いですが。
想像も付かないですか。
少食で安いものばかり食べていますから、普通の人の食費よりも断然安いですけど。
あなたの頭脳では理解できませんか。そうでしょうねえ。

>そのお金はどのように生み出されたものなのかということ
いわゆる正当な手段であっても、その中身にはグレーゾーンもいっぱいありますから

誰に対して、どういう礼儀で、何を仰っているのか全く不明な文章ですが、
あなたは「グレーゾーン」とやらに詳しそうですねえ。
私はそう言うことは全く知りませんけど。
あなたはネズミ講とか、裏金作りでもやって生きているんですか。
よくそんなアホなこと思い付きますねえ。
深夜まで起きていると、そういう妄想でも生まれるんですか?
もっと早寝してまじめな生活したらどうですか。

>情報の格差をどう考えるのか

知ることができない人には教えてあげたいけど、
あなたみたいに情報の格差とか、選民意識とか、
倒錯した寝言言う人は、無知なまま知らずに生きていけばいいのでは。
読む人の人間性まで考慮して書いているわけではありません。
読まなくていいですよ(あなたに読んでほしいと思いませんけど)。

Posted by hiyaase at 2017年04月27日 13:50
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。