被曝による疾患で闘病しているのはあなただけではありません がんばりましょう: ずくなしの冷や水

2017年04月04日

被曝による疾患で闘病しているのはあなただけではありません がんばりましょう

医師による診断・治療を受けていますか 緊急アンケートの結果をまとめました

疾患別の割合は次の図のとおりです。最も多いのが「甲状腺の経過観察」39%、次いで「腰痛が激しく治療開始」が14%で三位以下に差をつけています。以下、「心疾患で治療開始」が11%、「がん検診で異常」が10%、「脳梗塞・くも膜下出血の疑いで治療開始」が8%、「体調不良で入院したが原因不明」が7%、「甲状腺の異常で治療開始」と「動脈かい離・動脈瘤で治療開始」が4%、甲状腺の摘出手術を受けた方もおられます。



被曝による疾患で闘病しているのはあなただけではありません 同じく苦しんでいる仲間がいます がんばりましょう

2017年03月08日
読者からご自身やご家族の入院加療の便りが続いています

・・・・・
2017/3/23、次のお便りが寄せられました。引用開始。


末期がんの診断を受けました。

ただこれは、西洋医学での余命です。他の方法で末期がんから生還された方は沢山いらっしゃるようなので、その方達に習って、生き抜いて行こうと思っています。

まだ子供たちが小さいので、母親がいなくなるわけにはいきません。

とはいえ、私自身は、あまり死ぬ事が怖くはないのです。 なぜかというと、死後の世界を上の子が教えてくれました。胎児の頃の記憶があるのはなんとなく納得がいくのですが、それだけではなく、私のお腹に来る前の記憶もあるとのことでした。

お腹に来る前の世界では、私にも、下の子にも、誰でも会いたい時にいつでも会える、というのです。(ぷうさんのおっしゃる時間も空間の概念もこことは違う世界?とかなり似ていたように思います。また、その話を聞く前に興味本位で読んだ、 池川明さんの胎内〜前世記憶の記述ともほぼ同じでした。) ですので、私が死んでも、現世では子供たちがまだ生きていたとしても、私はいつでも子供たちに会えます。 そして、現世のような苦しみもありません。

思えば3.11後、やりたい事も全て諦め、子供たちの為にと被曝回避や色々を頑張ってきました。そして毎日、やってもやっても足りない、これもあれも出来ていない、と常に自分を責めていました。

将来の明るい展望も見えず、今の状況を悲観し、でもそれを子供たちには悟られないように無理に笑っていました。 そして、末期がんになったと言われた時、「やっとこの苦行から逃れられる」と安堵した自分もいました。

こんな心理状態では、病気になって当然です。心が壊れる前に、身体が悲鳴をあげました。

ずくなし様、そして読者の方々、毎日薄氷を踏む思いで頑張っている方もいらっしゃるでしょう。 こんな状況でも、どうか日常の喜びを忘れずに、楽しく被曝回避をしてください。

私もこれからは、楽しんで被曝回避をしていきたいと思います。 そして、できるならば私も含め皆さんの病気が全て治癒し、毎日笑って暮らしていきたいものです。 ずくなし様のお心遣いに勇気をいただきました。 必ず生還致します。 ありがとうございます!!!

・・・・・

2017/4/3のお便りです。

ずくなし様、いつもありがとうございます。 そして、コメントをくださった皆様、ありがとうございます!

一時の危険な状態は回避したとのことで、ひとまず退院する事ができました。 ずくなし様や皆様のおかげです。 本当にありがとうございます!

今後も治療は続きますが、ずくなし様、皆様に、病に打ち勝つ希望と勇気をいただきました。

ずくなし様の記事で泣いて、その後皆様のコメントでまた泣いて、私の中の悪いものが、涙と一緒に流れ出て行ったような気がします。

今は、皆様のコメントでいただいた、私にとっての宝物をひとつひとつ調べて、取り入れられるものから順に実践している段階です。

今まで子供の被曝回避は頑張っていましたが、自分は二の次で、東京の幹線道路を自転車で猛ダッシュしてたり、突然の夕立でずぶ濡れになったりしたことも何度かありました。恐ろしい…。

これからは、自分も大切にしていきたいと思います。 ずくなし様のブログに出会えて、私は幸せです。 必ず治して、ご恩返しをしたいと思います。 ありがとうございます!!!

・・・引用終わり・・・

お便りの主は勉強家です。読者がお持ちの情報をお寄せください。これまで寄せられた情報、助言は宝物だと書いておられます。
posted by ZUKUNASHI at 23:24| Comment(20) | 福島原発事故
この記事へのコメント
思わず泣いてしましました。
ずくなしさんのブログに集う人々は「同志」だと私は思っています。

こんなのあります。
  世にも美しいガンの治し方
  http://murakiterumi.com/cancer

私の母は抗癌剤にやられてしまいました。あれだけダメだと言ったのに。
何とか生還していただきたいです。


Posted by N K M at 2017年03月23日 23:10
癌にかかって闘病されている母親様の、一日でも早い平癒を、お祈り致します。

きっとお子様は、あの世に於いてよくよく選んでから、貴方様のところに舞い降りた様ですね。
数ある親達の中から貴方様を選び、貴方様の子供になる事を自ら選んで来た。親冥利につ尽きる、これって凄く嬉しい事ですね。

これからまだまだ、数々の試練が続くのかも知れません。しかしながら、貴方様はお子様をはじめ、決して一人ではありません。
私も含めこちらのブログを閲覧している全ての人に、生活して生きていくという事の大変さ勇気を、あらためて再確認させて頂く機会を与えてくださったのです。

この様な重大なコメントをくださり、ありがとうございました。まだまだこの世で一緒に、最善を尽くして参りましょう。




Posted by 閻魔の弟子 at 2017年03月24日 01:54
>どうか日常の喜びを忘れずに、楽しく被曝回避をしてください。

そうなんですよ。
笑っていれば放射能は来ないと不謹慎なことを言った学者が福島にいましたが、
放射能はともかく、
ガンは放射線、抗ガン剤、手術では治らないという人多いです。
私もその考えの一人です。
ガン細胞は誰でも毎日、数千個はできていて
免疫力を高めれば、NK(ナチュラルキラー)細胞やリンパ球が食べてしまいます。
だから、免疫力を高めるために、笑って過ごしてください。
笑っていればガンは寄って来にくいのです。

ああ、原発か、はっはっは。福島のコメ食べる人って、アホなんとちゃう。
ガッハッハ。
基本はそうやって生きていってください。

私が信じるのは千島学説です。
すべての元は赤血球ですから
血液を浄化しないとガンはいくら叩いても、また生まれてきます。
いくら切っても転移してきます。
いろいろな考えがあるでしょうが、それが私の考えです。

http://www.chishima-gakusetu.com/about_chishima.html

http://koshu-ya.xsrv.jp/

http://okada-kouseido.com/lrd/%E7%94%B0%E4%B8%83%E4%BA%BA%E5%8F%82%E3%81%AE%E3%82%B3%E3%82%B3%E3%81%8C%E3%82%B9%E3%82%B4%E3%82%A4%EF%BC%81/

ガンの自然療法というのは、もう紹介できないくらいいっぱいあります。
効果があるかどうかは私は責任取れません。
ネット検索が命の分かれ目でしょう。
毎日1時間は検索してください。1年で365時間以上検索できます。
10年で3650時間以上です。

https://www.morinaga.co.jp/taberu-mask/
森永の「たべるマスク」の乳酸菌は、インターロイキン12を分泌して
NK細胞を活性化するそうです。

メーカー・サイトなど検索していると
ビフィドバクテリウム・ロンガム種は大腸ガンを予防するそうです。
私はマツキヨでロロンSを買ってロンガム種を摂っています。

腸内細菌叢や、血液をきれいにすることが先決でしょう。
笑って治療することです。
それも、この世に生まれてきた人間の宿命であり課題です。
失礼。

心配しなくても死んだらまた生まれ変わってこの世に出てきます。
人間は肉体でなく、じつは魂ですから。
まあ、生きている間は、魂の乗り物である肉体をいたわってやってください。

Posted by hiyaase at 2017年03月24日 16:04
・深い腹式呼吸で生きていますか?
・毎日鏡見て、自分を愛していると言っていますか?
・自分を尊んでいますか? 心の持ち方は身体に反映します。

・腸内細菌叢を毎日耕していますか?
・砂糖や乳製品や人工甘味料や電子レンジのような毒物を止めていますか?
・体温の高い獣の肉を食べるのをやめて、血管内をきれいにしていますか?

Posted by hiyaase at 2017年03月24日 18:20
http://www.chishima-gakusetu.com/gan.html

千島学説はSTAP細胞と話が似ていますが、
そのへんの真偽は私には分かりません。

ほかにも、下関の村田先生は、
私は日本一の漢方医だと思っていますが、
癌患者も右下にあるように何人も治しています。

http://cyosyu.exblog.jp/

それが効くかは行ったことないので分かりません。
でも、私は村田先生の所に、まず行きますが・・。

人それぞれだから、責任は取れません。
手はまだいろいろあるということです。

私は3年前に鼠径リンパ腫で
ガンではないかと言われて大病院の紹介状をもらいましたが
まだ、検査にも行ってません。
西洋医学を半分しか信用していませんから。

それも、人それぞれです。
幸運を祈っています。
あなたも、明るく「全ては良い方向へ向かっている」とかなんとか
ブツブツ言いながら、努力をしてください。

それが人生です。
いずれ皆、あっちの世界へ帰ります。
こっちの世で努力をしたら、あっちの天国に行きましょう。
やれるだけのことは、懸命に調べて、やってください。

ぜひ、幸運を手にしてください。
Posted by hiyaase at 2017年03月24日 21:46
初めまして。勝手な事を書き込むので、気分を害されたらごめんなさい。
でも、もし何かひとつでもお役に立てるものがあれば、と思い、自分の経験を元に
情報提供させて頂きます。興味無くば、どうぞスルーして下さい。

できるだけ楽しい事、楽しめる事をやって、我がままに生きて欲しいです・・
が、それができないので病気になられたんですよね。。何か転換が必要な時なのかもしれませんね。

あとは物的な情報となってしまいますが・・

30年ほど前、朝日新聞の記事に、末期がんの宣告を受けて「でもまだ身体は動く。
だったら今のうちに行きたかった世界旅行へ出かけよう」と旅に出て、半年?して
戻って検査を受けたら、ガンが消滅していたというのがあって、ものすごい衝撃を受けました。

そしてその後、自分自身の身に降りかかった時にも、そのような事が絶対起こりうるのだという
信念で治療に専念し、現在があります。私自身は30冊は本を読んだでしょうか。
死ぬのが怖い人間でしたから(そのくせ現代医療は拒否するのですが)、不安になると実際に
克服した方たちの文章を読みまくる事が一番の薬でした。

たくさんの情報が寄せられるかと思いますが、いくつか私にとって特に有効だったと思える本、
療法等を挙げさせていただきますので、もし興味を惹かれるものがあれば、調べてみてください。

がんが自然に治る生き方―
余命宣告から「劇的な寛解」に至った人たちが実践している9つのこと
   ケリー・ターナー

奇跡的治癒とはなにか       バーナード・S・シーゲル

シーゲル博士の心の健康法    バーナード・S・シーゲル

癒しへの旅 ブランドン・ベイズ

癌が消えた〜驚くべき自己治癒力〜   キャロル・ハーシュバグ他

不思議なお医者さん  
http://seijudo.jp/

私には合った治療法
http://www.pecall.jp/feature/cpl/index03.htm

長くてすみません。陰ながらエールをお送りしています。
Posted by 檸檬 at 2017年03月25日 18:46
究極的? には、「相手の、そして私の真我が顕現しますように」という祈りをもって、今できることを為すことに尽きるような気がします。それこそ、危篤に陥って身動きできなくなっても、自分自身が銀河のセントラル・サンとつながり、母なる地球のハート・センターとつながり、自分自身のハート・センターから、智恵と愛と意志のエネルギーを愛する誰かに、あるいは地球の新しいエネルギー・グリッドに、あるいは人類の集合的意識に注ぎ続けることは、可能なわけですし。

なぜか思い出すのは、肺ガンで亡くなったミュージシャン、ウォーレン・ジヴォンさんの言葉、「毎朝、食べるすべてのサンドイッチの味を楽しんでいるよ♪」 正直、死のうが死ぬまいが、子供さんたちにかける言葉の一つひとつ、共に過ごす一瞬一瞬の貴重さ、かけがえのなさを味わえるなら、それこそが生きる意味なんじゃないかと思ったりします。

本当は常に左肩に死が乗っていて、振り返ればそこにあるのに、自分だけは死なないつもりになって、時間を浪費するのは、実は死んでいるのとかわりがないのではないか? とか何とか言いながら、自分が身につまされますが( ̄□ ̄;)

いや、最近、私もかなりやばくて、何もないのに急に愉快になって笑い出したり、何がおかしいわけでもないのに吹き出したり? 「これはいつ逝ってもおかしくないぞ?」と思いながら、ケタケタ笑っている自分に気づいたりします。

いったい何なんでしょうか? 今日も、「いやあ、普通の人が私の人生を送っていたら、3回は自殺しとるよなあ?! ガハハハ♪」みたいな、お前、そこ笑うところちゃうやん? みたいなところで笑っていたり。

なんか取り留めのない話になりましたが、病気が治るかどうか? 長生きするかどうか? よりも、私の、そしてあなたの真我が顕現するかどうか? その顕現の結果として、どれだけの愛をこの地上に流すことができるかどうか? が、大事なような気がします。

愛を伝えるために、優しくすることもあれば、厳しいことを言って、悪者にならないといけないこともある。逆に、あらゆる行為、あらゆる言葉の背後に、愛があるかどうか? 今の総理大臣の言葉や行為の背後に国民への愛がありますか?

結局、人生の経験を経て、いかに愛深くなることができるか? もし、子供さんたちと一緒に過ごせる時間が短いとしても、そのなかで精一杯の愛を伝えることができれば、それを糧に子供さんたちも立派に育つのでは? いや、そういう真剣勝負のなかで、自分のすべての行為、言葉に愛を込めることができれば、それこそ時空を超えることも可能なのでは?

すみません、自分もできていないことを言ってますが、あらゆる瞬間において、愛深くなることを尺度にすると、この世界において見える風景も変わって来るような気がします。

で、愛とは何か? 正直、私もこれがよくわからんのですよね(T_T)
Posted by ぷう at 2017年03月25日 21:36
具体的なところでは? 大学の先輩が、ガンの自然退縮の研究をしていたのですが、最近、その関連で面白い知見をネットで読んだような記憶があります。

あと、「マトリックス」のウォシャウスキー兄弟もとい姉妹? の「ジュピター・アシェンディング」を観ようと思いながら、あもりの悪評に日和って代わりに観てしまった「クラウド・アトラス」が、なかなか面白かったです。

多次元的現実? の一つの在り方というか、私が思うのとはちょっと違うけれど、でも、そういう表現の仕方はありだよなあ? みたいな。まあ、R18で、ちょっとエロ・グロ? なところもありますが。

代替療法については、他の方達が的確なアドバイスをしてくれてはると思います。付け加えるなら、レイキの12ポジションを自分でやってもいいし、子供さんたちや旦那さんとやり合ってもいいし。で、これは私のアイデアではありませんが、大祈願を唱えて!ホワイト・ブラザーフッドの助力を得てから、レイキをしても良いかもしれません。まあ、このあたりは合う合わないがありますので、無理せずに♪

あと、噂のオーリング・テストあるいはキネシオロジー・テストを使ったセルフ・ヒーリングの手引き書として、「聖なる癒し」という本も挙げておきます。ヒーリングの妖精さんたちと相談してみるのも、面白いかも。

この間の春分を称して、「宇宙元旦?」という方もおられるようなので、これまでの常識や限界に囚われず、こころゆくまで身近な大事な人たちに、愛のエネルギーを注いでやってくださいませ。

私だったら、子供さんを「24時間、マラソン・ハグ?」でもして、ラブ・エネルギーで一生分充電して、子供さんに「もう、うちのかあちゃん嫌じゃあ!」と嫌われる(T_T) とか、学校を休ませて放浪の旅に連れて出て、吉本新喜劇で笑い転げるとか? 大阪で食い倒れるとか? 

いや、やり残した? と思うことを全部、やっていったら、本当に人生でやるべきだったことが出てきて、死んでる場合じゃなくなるかもしれません。

というわけで、なんか何を書いても慰めにも解決にもなりそうにないので、このあたりで無駄な努力をやめることにしますm(__)m 正直、死ぬのが不幸なこととも思わないし、後に残された家族も、それなりに頑張って生きていくだろうし、私がいてもいなくても? いや、許される間だけ、精一杯、周りの人たちを大事にし、周りの人たちから大事にしてもらえれば、それだけでいいんじゃない? みたいな価値観なので、「苦しいのと、痛いのは嫌だなあ」くらいのところだったりします。

うーん、やっぱり、愛情薄い君なのかなあ?
Posted by ぷう at 2017年03月25日 22:24
私は東京にいて原爆ぶらぶら病になり、全身麻痺して重度の体のだるさに苦しみましたが、入院治療して全快しました。入院した佐賀のクリニックは、バイオレゾナンス(ドイツ波動医学)で日本でもトップクラスの病院でした。自分はバイオレゾナンスと解毒治療で全治したと思っています。ガンだけでなく、難病全般に効果があるようです。今はドイツのバイオレゾナンスの機器を購入して自分で波動調整を行い、健康を維持しています。今後一生、現代西洋医学にお世話にならずにすみそうだ、という見込みが出て来ました。このブログに集う同志の皆様のご参考になれば幸いです。
Posted by 日本人やめ at 2017年03月26日 04:04
http://energyartist.n-da.jp/e333724.html

振動と聞くと
シューマン共振を思い出しますが
シューマン共振の周波数は最近、変化してきていますよね。
とすると、バイオレゾナンスとはどう関係するのかな??
Posted by hiyaase at 2017年03月26日 14:41
Hiyaaseさん、鋭いですね。この物質宇宙は、神(根源の意識)の想念エネルギーにより創造されました。すべて振動していますし、意識を持つています。魔術師は、意思と信仰のよりこの物質宇宙をコントロールします。末期ガンと言われたお母さん、頑張ってください。お母さん、日本は良い伝統があります、護摩祈祷に参加されて、あなたの精神の火と護摩の火を共振させて病気を治してください。
Posted by 西 亨 at 2017年03月26日 20:59
排出法は自分で合いそうなものをやればいいのです。
ムダな努力だろうが何だろうが、他人の知ったことではないです。
自分でやりたければやるべきだと私は思います。

風呂に重曹と海塩を入れて汗かいて出すという方法を言っている人もたくさんいます。
私など多くの人は身体動かして汗かいて出すのも一法とも言っています。
なんでもいいから、自分のことですから好きなことをやればいいのです。

玄米や重曹やタウリンやコリアンダーやスピルリナなどで。
排出も忘れずに。と言いたいのです。
(キレート作用で排出すると鉄や亜鉛など必要な重金属も排出されるので、ミネラルサプリで補う必要もありますが・・。その、程度問題をいうのは難しい、です。)

幸運を!
Posted by hiyaase at 2017年04月04日 13:28
大きな病気の経験はないのですが
何かヒントになればと思い書かせていただきます。

私にも小学生の子供がおり、愛知での生活に苦戦しています。
ストレスがかなり貯まりますが、息抜きは歌です。
発声のトレーニングもしているので、そこそこ声量がありますがインナーマッスルをかなり使います。
鼻づまりや軽い頭痛は歌うことで体温があがるのか、解消しています。
スローな曲はブレスまでが長いので、呼吸量?肺活量もあがるため
呼吸も深く、吸う事も吐くことも意識するのが健康にもストレス解消にも良いのではないかと感じています。普段の生活では息が浅くなってしまいがちです。
アレルギー児の食品除去のイライラも子育てもこの歌で乗り切ってきました。
今は放射能汚染対策のイライラを歌で吹き飛ばしています。

体調不良になると漢方専門医を受診します。
春は解毒の季節ですので、解毒法を試されるのが良いと思います。
子供もこの春は漢方薬による毒だしを1か月ほど行います。
産地による不安はありますが、基本的に先生が子供の体に合うかどうかを体に聞いてからの処方になります。

慣れれば、何となく薬が合う、合わないがわかります。
私も同時に受診しましたが、その時の頭痛がなくなったので
処方薬は今は必要なさそうだと感じます。薬がおいしくなくなります。

「世にも美しいガンの治し方」は私も注目していました。紅茶の汚染がネックですが、ショウガは漢方の煎じ薬にもよく含まれています。

海のそば、川のそばの方の体調不良が多いです。海からは1〜2km離れ、川からも風水ではたしか川幅の倍以上離れるようなことが言われていると思います。

私の母は以前、多臓器不全でぎりぎりのところでしたが、命を取り留めました。
田舎には古くから拝み屋さんと言われている方がいて、父が近所のおばあさんにきいて拝んでもらったそうです。母は少し霊感があるのですが、母方の方の障りがあったようです。
こちらは信じる信じない、悪徳商法などありますので、人それぞれでしょうが。
田舎の古い墓石などは月日で転げ落ちていることもあるのですが、我が家ではこの知らせが決まって母の夢に出ています。


もし私が動けなくなった場合を想定して、子どもには英語の勉強の強化と料理を教えることに力を注いでいます。
小学生とはいえ、平日は時間があまり取れませんので毎日朝食を1品作ってもらうようにしています。


しんどい時は泣くのもよいと思います。
泣くことは悪いことではありません。
Posted by koton at 2017年04月04日 14:01
麻炭パウダー
ご飯に入れたり ご飯に麻炭パウダーと塩とごまと朝鮮ニンジンを入れたふりかけをかける
麻炭パウダーをペットボトルに入れてお水とシェイクして飲む
鉄火味噌
原発作業員に味噌を送っている富田さんの話です。
下の名前忘れたけど本も書いてる人です。
麻炭パウダーと鉄火味噌で癌から回復した人の話もまた別に聞きました。
あとは 三井温熱療法 要は暖める。
確かセンターもあります。
体の歪みを治すこと
磁気治療
春ウコンを年の数 1日に飲むこと
呼吸で体を緩めること
小林健
甲田断食療法
なぜ癌になったのか考えて、生き方を変えること
ティデミなどの蒸留水を飲む
水素水
知っていること書いてみましたが、もし死んだとしても負けではなくて必要な事が全部起きているのだと思います。
でも諦めないで生きて長生きする人もいるので、こどものためにもこの世で生きてくださいね。



Posted by まりも at 2017年04月04日 21:02
末期癌で余命数時間と宣告されたアニタさんの元気な姿を見て講演を聴いて、5つのアドバイスを実践し生きてください。お役に立ちますように。

http://www.ted-ja.com/2016/08/xi-bikararen-sheng-wosheng-kiru.html

〈サイトより引用〉
ー2006年2月2日の朝、昏睡状態で病院に運ばれたアニタ・ムアジャーニに、医者は彼女の余命は数時間だろうと宣告しました。4年間に及ぶガンの闘病生活の末、もう動く事も出来なくなったアニタは、異次元の世界に足を踏み入れました。そこで、彼女はこの世での人生と生きる意味をはっきりと理解したのです。彼女は生きるか死ぬかの選択肢を与えられ、「天国」とは場所ではなく状態なのだと理解した時、彼女は生きることを選びました。このことが、その後の、彼女の奇跡的なまでの完全な回復につながったのです。
Posted by Gift at 2017年04月04日 23:22
そうか、そうなのか。
天国って
場所だと思って、悩んでいましたが
状態ですか。
なるほどね。
勉強になりました。
Posted by hiyaase at 2017年04月05日 20:40
昔、読んだ本のなかに、こんな話がありました。ラム・ダスの「ハウ・キャナイ・ヘルプ?」だったかな?

ある侍が、禅僧に「天国と地獄について教えてほしい」と頼んだら、いきなり禅僧が侍をこき下ろし始めて、「その腰に下げているのは切れもしない飾りだろ! この腐れ侍が!」とか何とか。

あまりの罵詈雑言に怒り心頭の侍が、刀を抜いて禅僧を一刀両断しようとした瞬間に、「それが、地獄じゃ」と。

我に返った侍が、禅僧が命懸けで教えを授けてくれたことに気づいて、刀を鞘に納めて、心から礼を言ったところ、禅僧は「それが、天国じゃ」と。ラム・ダスさんの本は、類書がないという意味でも、名著ですね。

あと、六道輪廻というか、地獄界、餓鬼界、畜生界、人間界、阿修羅界、天界の欲六界も、人間の意識状態に対応したいると説く人もいます。毎瞬間、この6つの世界のうちのどこかに囚われている。天界=天国も含めて、こうした意識状態の制限から自らを解き放つことを眼目にしたのが、原始仏教なのかもしれません。

まあ、瞑想の技法にもいろいろありますが、止観の観の方、ヴィパッサナの要諦は、自分の心=意識状態の変転を観察することによって、そこから脱同一化する?! ことにあるのかもしれません。そのあたり、詳しくないので、自信はありませんが。

トンレンの瞑想法を使って、らい病の患者さんの救済に一生を捧げたチベット密教僧が、死ぬ少し前に、悲しそうに泣いていたので、お弟子さんが「どうしたのですか?」と尋ねました。

その僧は、「今朝、自分が死んだ後、諸仏に極楽浄土に迎えられる夢を見たんだ」と答えました。「私は、死んだら地獄へ行って、苦しんでいる人たちを助けるのが望みだったのに、なんで極楽へ行かないといけないのか? それが悲しくて泣いていたんだ。どうか私が地獄へ行けるように、諸仏に頼んでおくれ!」

こちらは、「チベット 生と死の書」だったかなあ? 何しろ、手元に文献がないので、間違っていたらごめんなさいm(__)m の世界です。
Posted by ぷう at 2017年04月05日 22:05
どこの国の話でも、
あっちの世界に行ったら、自分と同じ心性のレベルの人と一緒になるという点では
同じですね。

あっちの世界では、テレポーテーションでどこにでも出現するし、
場所の概念が違うんでしょうね。

Posted by hiyaase at 2017年04月06日 10:27
ある意味、いろいろな意識状態の人たちと出会えること、そして自分自身もいろいろな意識状態を味わえること、そしてそのなかで特定の意識状態を選択できることが、この世界のメリットなのかもしれません。

そして、慈悲深い人たちには、慈悲深く接したらいいし、地獄界の住人には愛をもって厳しく接したらいいし、餓鬼界の住人には欲しいものを与えて満足させつつ、尽きることのない欲求から離れる道を教え諭せばいいし。

人の善意や親切がそのまま伝わる相手もいれば、それに付け込んで図に乗る相手もいます。そうと分かれば、その理解に応じた適切な対応をしていくのが大事で、相手の要求にしたがうままでは、結局は双方にとって良くありません。

自分の立場からも、相手の立場からも離れて、全体が見渡せる立場=意識状態になれるかどうか? 日々、すべての出来事や人間関係において、それを目標とするのが、行住座臥の意味するところかな? と個人的には考えています。すぐに意識が落ちるけど(>_<)
Posted by ぷう at 2017年04月06日 13:41
こっちは4次元の世界だからしょうがない。
5次元に行ったら、見方が変わるでしょう、きっと。
Posted by hiyaase at 2017年04月06日 20:51
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。