被曝による疾患で闘病しているのはあなただけではありません がんばりましょう: ずくなしの冷や水

2017年03月25日

被曝による疾患で闘病しているのはあなただけではありません がんばりましょう

医師による診断・治療を受けていますか 緊急アンケートの結果をまとめました

疾患別の割合は次の図のとおりです。最も多いのが「甲状腺の経過観察」39%、次いで「腰痛が激しく治療開始」が14%で三位以下に差をつけています。以下、「心疾患で治療開始」が11%、「がん検診で異常」が10%、「脳梗塞・くも膜下出血の疑いで治療開始」が8%、「体調不良で入院したが原因不明」が7%、「甲状腺の異常で治療開始」と「動脈かい離・動脈瘤で治療開始」が4%、甲状腺の摘出手術を受けた方もおられます。



>被曝による疾患で闘病しているのはあなただけではありません 同じく苦しんでいる仲間がいます がんばりましょう

2017年03月08日
読者からご自身やご家族の入院加療の便りが続いています

・・・・・
2017/3/23、次のお便りが寄せられました。引用開始。


末期がんの診断を受けました。

ただこれは、西洋医学での余命です。他の方法で末期がんから生還された方は沢山いらっしゃるようなので、その方達に習って、生き抜いて行こうと思っています。

まだ子供たちが小さいので、母親がいなくなるわけにはいきません。

とはいえ、私自身は、あまり死ぬ事が怖くはないのです。 なぜかというと、死後の世界を上の子が教えてくれました。胎児の頃の記憶があるのはなんとなく納得がいくのですが、それだけではなく、私のお腹に来る前の記憶もあるとのことでした。

お腹に来る前の世界では、私にも、下の子にも、誰でも会いたい時にいつでも会える、というのです。(ぷうさんのおっしゃる時間も空間の概念もこことは違う世界?とかなり似ていたように思います。また、その話を聞く前に興味本位で読んだ、 池川明さんの胎内〜前世記憶の記述ともほぼ同じでした。) ですので、私が死んでも、現世では子供たちがまだ生きていたとしても、私はいつでも子供たちに会えます。 そして、現世のような苦しみもありません。

思えば3.11後、やりたい事も全て諦め、子供たちの為にと被曝回避や色々を頑張ってきました。そして毎日、やってもやっても足りない、これもあれも出来ていない、と常に自分を責めていました。

将来の明るい展望も見えず、今の状況を悲観し、でもそれを子供たちには悟られないように無理に笑っていました。 そして、末期がんになったと言われた時、「やっとこの苦行から逃れられる」と安堵した自分もいました。

こんな心理状態では、病気になって当然です。心が壊れる前に、身体が悲鳴をあげました。

ずくなし様、そして読者の方々、毎日薄氷を踏む思いで頑張っている方もいらっしゃるでしょう。 こんな状況でも、どうか日常の喜びを忘れずに、楽しく被曝回避をしてください。

私もこれからは、楽しんで被曝回避をしていきたいと思います。 そして、できるならば私も含め皆さんの病気が全て治癒し、毎日笑って暮らしていきたいものです。 ずくなし様のお心遣いに勇気をいただきました。 必ず生還致します。 ありがとうございます!!!
posted by ZUKUNASHI at 01:00| Comment(11) | 福島原発事故
この記事へのコメント
思わず泣いてしましました。
ずくなしさんのブログに集う人々は「同志」だと私は思っています。

こんなのあります。
  世にも美しいガンの治し方
  http://murakiterumi.com/cancer

私の母は抗癌剤にやられてしまいました。あれだけダメだと言ったのに。
何とか生還していただきたいです。


Posted by N K M at 2017年03月23日 23:10
癌にかかって闘病されている母親様の、一日でも早い平癒を、お祈り致します。

きっとお子様は、あの世に於いてよくよく選んでから、貴方様のところに舞い降りた様ですね。
数ある親達の中から貴方様を選び、貴方様の子供になる事を自ら選んで来た。親冥利につ尽きる、これって凄く嬉しい事ですね。

これからまだまだ、数々の試練が続くのかも知れません。しかしながら、貴方様はお子様をはじめ、決して一人ではありません。
私も含めこちらのブログを閲覧している全ての人に、生活して生きていくという事の大変さ勇気を、あらためて再確認させて頂く機会を与えてくださったのです。

この様な重大なコメントをくださり、ありがとうございました。まだまだこの世で一緒に、最善を尽くして参りましょう。




Posted by 閻魔の弟子 at 2017年03月24日 01:54
>どうか日常の喜びを忘れずに、楽しく被曝回避をしてください。

そうなんですよ。
笑っていれば放射能は来ないと不謹慎なことを言った学者が福島にいましたが、
放射能はともかく、
ガンは放射線、抗ガン剤、手術では治らないという人多いです。
私もその考えの一人です。
ガン細胞は誰でも毎日、数千個はできていて
免疫力を高めれば、NK(ナチュラルキラー)細胞やリンパ球が食べてしまいます。
だから、免疫力を高めるために、笑って過ごしてください。
笑っていればガンは寄って来にくいのです。

ああ、原発か、はっはっは。福島のコメ食べる人って、アホなんとちゃう。
ガッハッハ。
基本はそうやって生きていってください。

私が信じるのは千島学説です。
すべての元は赤血球ですから
血液を浄化しないとガンはいくら叩いても、また生まれてきます。
いくら切っても転移してきます。
いろいろな考えがあるでしょうが、それが私の考えです。

http://www.chishima-gakusetu.com/about_chishima.html

http://koshu-ya.xsrv.jp/

http://okada-kouseido.com/lrd/%E7%94%B0%E4%B8%83%E4%BA%BA%E5%8F%82%E3%81%AE%E3%82%B3%E3%82%B3%E3%81%8C%E3%82%B9%E3%82%B4%E3%82%A4%EF%BC%81/

ガンの自然療法というのは、もう紹介できないくらいいっぱいあります。
効果があるかどうかは私は責任取れません。
ネット検索が命の分かれ目でしょう。
毎日1時間は検索してください。1年で365時間以上検索できます。
10年で3650時間以上です。

https://www.morinaga.co.jp/taberu-mask/
森永の「たべるマスク」の乳酸菌は、インターロイキン12を分泌して
NK細胞を活性化するそうです。

メーカー・サイトなど検索していると
ビフィドバクテリウム・ロンガム種は大腸ガンを予防するそうです。
私はマツキヨでロロンSを買ってロンガム種を摂っています。

腸内細菌叢や、血液をきれいにすることが先決でしょう。
笑って治療することです。
それも、この世に生まれてきた人間の宿命であり課題です。
失礼。

心配しなくても死んだらまた生まれ変わってこの世に出てきます。
人間は肉体でなく、じつは魂ですから。
まあ、生きている間は、魂の乗り物である肉体をいたわってやってください。

Posted by hiyaase at 2017年03月24日 16:04
・深い腹式呼吸で生きていますか?
・毎日鏡見て、自分を愛していると言っていますか?
・自分を尊んでいますか? 心の持ち方は身体に反映します。

・腸内細菌叢を毎日耕していますか?
・砂糖や乳製品や人工甘味料や電子レンジのような毒物を止めていますか?
・体温の高い獣の肉を食べるのをやめて、血管内をきれいにしていますか?

Posted by hiyaase at 2017年03月24日 18:20
http://www.chishima-gakusetu.com/gan.html

千島学説はSTAP細胞と話が似ていますが、
そのへんの真偽は私には分かりません。

ほかにも、下関の村田先生は、
私は日本一の漢方医だと思っていますが、
癌患者も右下にあるように何人も治しています。

http://cyosyu.exblog.jp/

それが効くかは行ったことないので分かりません。
でも、私は村田先生の所に、まず行きますが・・。

人それぞれだから、責任は取れません。
手はまだいろいろあるということです。

私は3年前に鼠径リンパ腫で
ガンではないかと言われて大病院の紹介状をもらいましたが
まだ、検査にも行ってません。
西洋医学を半分しか信用していませんから。

それも、人それぞれです。
幸運を祈っています。
あなたも、明るく「全ては良い方向へ向かっている」とかなんとか
ブツブツ言いながら、努力をしてください。

それが人生です。
いずれ皆、あっちの世界へ帰ります。
こっちの世で努力をしたら、あっちの天国に行きましょう。
やれるだけのことは、懸命に調べて、やってください。

ぜひ、幸運を手にしてください。
Posted by hiyaase at 2017年03月24日 21:46
初めまして。勝手な事を書き込むので、気分を害されたらごめんなさい。
でも、もし何かひとつでもお役に立てるものがあれば、と思い、自分の経験を元に
情報提供させて頂きます。興味無くば、どうぞスルーして下さい。

できるだけ楽しい事、楽しめる事をやって、我がままに生きて欲しいです・・
が、それができないので病気になられたんですよね。。何か転換が必要な時なのかもしれませんね。

あとは物的な情報となってしまいますが・・

30年ほど前、朝日新聞の記事に、末期がんの宣告を受けて「でもまだ身体は動く。
だったら今のうちに行きたかった世界旅行へ出かけよう」と旅に出て、半年?して
戻って検査を受けたら、ガンが消滅していたというのがあって、ものすごい衝撃を受けました。

そしてその後、自分自身の身に降りかかった時にも、そのような事が絶対起こりうるのだという
信念で治療に専念し、現在があります。私自身は30冊は本を読んだでしょうか。
死ぬのが怖い人間でしたから(そのくせ現代医療は拒否するのですが)、不安になると実際に
克服した方たちの文章を読みまくる事が一番の薬でした。

たくさんの情報が寄せられるかと思いますが、いくつか私にとって特に有効だったと思える本、
療法等を挙げさせていただきますので、もし興味を惹かれるものがあれば、調べてみてください。

がんが自然に治る生き方―
余命宣告から「劇的な寛解」に至った人たちが実践している9つのこと
   ケリー・ターナー

奇跡的治癒とはなにか       バーナード・S・シーゲル

シーゲル博士の心の健康法    バーナード・S・シーゲル

癒しへの旅 ブランドン・ベイズ

癌が消えた〜驚くべき自己治癒力〜   キャロル・ハーシュバグ他

不思議なお医者さん  
http://seijudo.jp/

私には合った治療法
http://www.pecall.jp/feature/cpl/index03.htm

長くてすみません。陰ながらエールをお送りしています。
Posted by 檸檬 at 2017年03月25日 18:46
究極的? には、「相手の、そして私の真我が顕現しますように」という祈りをもって、今できることを為すことに尽きるような気がします。それこそ、危篤に陥って身動きできなくなっても、自分自身が銀河のセントラル・サンとつながり、母なる地球のハート・センターとつながり、自分自身のハート・センターから、智恵と愛と意志のエネルギーを愛する誰かに、あるいは地球の新しいエネルギー・グリッドに、あるいは人類の集合的意識に注ぎ続けることは、可能なわけですし。

なぜか思い出すのは、肺ガンで亡くなったミュージシャン、ウォーレン・ジヴォンさんの言葉、「毎朝、食べるすべてのサンドイッチの味を楽しんでいるよ♪」 正直、死のうが死ぬまいが、子供さんたちにかける言葉の一つひとつ、共に過ごす一瞬一瞬の貴重さ、かけがえのなさを味わえるなら、それこそが生きる意味なんじゃないかと思ったりします。

本当は常に左肩に死が乗っていて、振り返ればそこにあるのに、自分だけは死なないつもりになって、時間を浪費するのは、実は死んでいるのとかわりがないのではないか? とか何とか言いながら、自分が身につまされますが( ̄□ ̄;)

いや、最近、私もかなりやばくて、何もないのに急に愉快になって笑い出したり、何がおかしいわけでもないのに吹き出したり? 「これはいつ逝ってもおかしくないぞ?」と思いながら、ケタケタ笑っている自分に気づいたりします。

いったい何なんでしょうか? 今日も、「いやあ、普通の人が私の人生を送っていたら、3回は自殺しとるよなあ?! ガハハハ♪」みたいな、お前、そこ笑うところちゃうやん? みたいなところで笑っていたり。

なんか取り留めのない話になりましたが、病気が治るかどうか? 長生きするかどうか? よりも、私の、そしてあなたの真我が顕現するかどうか? その顕現の結果として、どれだけの愛をこの地上に流すことができるかどうか? が、大事なような気がします。

愛を伝えるために、優しくすることもあれば、厳しいことを言って、悪者にならないといけないこともある。逆に、あらゆる行為、あらゆる言葉の背後に、愛があるかどうか? 今の総理大臣の言葉や行為の背後に国民への愛がありますか?

結局、人生の経験を経て、いかに愛深くなることができるか? もし、子供さんたちと一緒に過ごせる時間が短いとしても、そのなかで精一杯の愛を伝えることができれば、それを糧に子供さんたちも立派に育つのでは? いや、そういう真剣勝負のなかで、自分のすべての行為、言葉に愛を込めることができれば、それこそ時空を超えることも可能なのでは?

すみません、自分もできていないことを言ってますが、あらゆる瞬間において、愛深くなることを尺度にすると、この世界において見える風景も変わって来るような気がします。

で、愛とは何か? 正直、私もこれがよくわからんのですよね(T_T)
Posted by ぷう at 2017年03月25日 21:36
具体的なところでは? 大学の先輩が、ガンの自然退縮の研究をしていたのですが、最近、その関連で面白い知見をネットで読んだような記憶があります。

あと、「マトリックス」のウォシャウスキー兄弟もとい姉妹? の「ジュピター・アシェンディング」を観ようと思いながら、あもりの悪評に日和って代わりに観てしまった「クラウド・アトラス」が、なかなか面白かったです。

多次元的現実? の一つの在り方というか、私が思うのとはちょっと違うけれど、でも、そういう表現の仕方はありだよなあ? みたいな。まあ、R18で、ちょっとエロ・グロ? なところもありますが。

代替療法については、他の方達が的確なアドバイスをしてくれてはると思います。付け加えるなら、レイキの12ポジションを自分でやってもいいし、子供さんたちや旦那さんとやり合ってもいいし。で、これは私のアイデアではありませんが、大祈願を唱えて!ホワイト・ブラザーフッドの助力を得てから、レイキをしても良いかもしれません。まあ、このあたりは合う合わないがありますので、無理せずに♪

あと、噂のオーリング・テストあるいはキネシオロジー・テストを使ったセルフ・ヒーリングの手引き書として、「聖なる癒し」という本も挙げておきます。ヒーリングの妖精さんたちと相談してみるのも、面白いかも。

この間の春分を称して、「宇宙元旦?」という方もおられるようなので、これまでの常識や限界に囚われず、こころゆくまで身近な大事な人たちに、愛のエネルギーを注いでやってくださいませ。

私だったら、子供さんを「24時間、マラソン・ハグ?」でもして、ラブ・エネルギーで一生分充電して、子供さんに「もう、うちのかあちゃん嫌じゃあ!」と嫌われる(T_T) とか、学校を休ませて放浪の旅に連れて出て、吉本新喜劇で笑い転げるとか? 大阪で食い倒れるとか? 

いや、やり残した? と思うことを全部、やっていったら、本当に人生でやるべきだったことが出てきて、死んでる場合じゃなくなるかもしれません。

というわけで、なんか何を書いても慰めにも解決にもなりそうにないので、このあたりで無駄な努力をやめることにしますm(__)m 正直、死ぬのが不幸なこととも思わないし、後に残された家族も、それなりに頑張って生きていくだろうし、私がいてもいなくても? いや、許される間だけ、精一杯、周りの人たちを大事にし、周りの人たちから大事にしてもらえれば、それだけでいいんじゃない? みたいな価値観なので、「苦しいのと、痛いのは嫌だなあ」くらいのところだったりします。

うーん、やっぱり、愛情薄い君なのかなあ?
Posted by ぷう at 2017年03月25日 22:24
私は東京にいて原爆ぶらぶら病になり、全身麻痺して重度の体のだるさに苦しみましたが、入院治療して全快しました。入院した佐賀のクリニックは、バイオレゾナンス(ドイツ波動医学)で日本でもトップクラスの病院でした。自分はバイオレゾナンスと解毒治療で全治したと思っています。ガンだけでなく、難病全般に効果があるようです。今はドイツのバイオレゾナンスの機器を購入して自分で波動調整を行い、健康を維持しています。今後一生、現代西洋医学にお世話にならずにすみそうだ、という見込みが出て来ました。このブログに集う同志の皆様のご参考になれば幸いです。
Posted by 日本人やめ at 2017年03月26日 04:04
http://energyartist.n-da.jp/e333724.html

振動と聞くと
シューマン共振を思い出しますが
シューマン共振の周波数は最近、変化してきていますよね。
とすると、バイオレゾナンスとはどう関係するのかな??
Posted by hiyaase at 2017年03月26日 14:41
Hiyaaseさん、鋭いですね。この物質宇宙は、神(根源の意識)の想念エネルギーにより創造されました。すべて振動していますし、意識を持つています。魔術師は、意思と信仰のよりこの物質宇宙をコントロールします。末期ガンと言われたお母さん、頑張ってください。お母さん、日本は良い伝統があります、護摩祈祷に参加されて、あなたの精神の火と護摩の火を共振させて病気を治してください。
Posted by 西 亨 at 2017年03月26日 20:59
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