日本人の多くは若くして腰痛持ちになる: ずくなしの冷や水

2017年03月10日

日本人の多くは若くして腰痛持ちになる

汚染地域で脊柱管狭窄症(せきちゅうかんきょうさくしょう)になる人が増えています。

統計ではなく事例情報からですが、間違いないでしょう。

脊柱管狭窄症は、これまで中高年に多いとされてきましたが、40代半ばで発症の方などもおられます。

原因は加齢だけではありません。被曝による人為的な老化が大きく影響しています。

日本の若者は、いずれ多くが腰痛で苦しむでしょう。

被曝回避を説得するには、この腰痛問題や突発性難聴が有効かもしれません。

福島第一原発事故から満6年の今これが増えているということは、被曝回避が遅れるほど将来の早い時期に発症するはずです。

死に至る病にかかることを想像するより、毎日、難聴と腰痛を抱えて何十年も生きていくことのほうがよほど現実的には脅威を感じるかもしれません。

2017年03月09日
お宅のジジ、ババを被曝させるとボケが進み、そして脊柱管狭窄症に?

2017年03月08日
脊柱管狭窄症(せきちゅうかんきょうさくしょう)が急増です

2017/3/10の読者からの情報
福島から神奈川に避難している親子のお母さんが脊柱管狭窄症だそうです。
先日こちらのブログで初めて知った病名でしたが、これは、ショックです、まだ44歳の方です
<福島第1原発事故>困窮する「自主避難者」 神奈川

posted by ZUKUNASHI at 10:52| Comment(0) | 福島原発事故
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