東京都内で爪がはがれる経験をした人は多い ベータ線源による汚染が強い可能性: ずくなしの冷や水

2017年02月16日

東京都内で爪がはがれる経験をした人は多い ベータ線源による汚染が強い可能性

黄色い粉の観察された場所で爪がはがれる体験をした方が東京都23区内で複数出ています。

東京都23区内では、黄色い粉の目撃とは関係なく一度ならず爪がはがれたという方もおられます。

また、関西では、家族の二人に爪がはがれる事象が生じ、後に突発性難聴を発症したと伺いました。

東京都内では、黄色い粉の目撃と合わせて、爪が浮く、剥がれる現象が多発していたようです。

このブログ管理人は、ベータ線源による足の汚染が原因であろうと見ています。

杉や松は風媒花、花粉は風で飛びやすく、半日も経てば黄色は失われて茶色になり、目に付きません。降下した数日後にもまだ黄色みを保つことはありません。

東京都内は、ベータ線源が相対的に多く降り注いだと見られます。それらの中には、セシウム137並みの半減期を持つものも多くあると推定されます。
posted by ZUKUNASHI at 11:08| Comment(0) | 福島原発事故
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