船橋市 死亡数この6年で最多を記録: ずくなしの冷や水

2017年02月16日

船橋市 死亡数この6年で最多を記録

2017/1は各地で最多、最低記録を更新するところが続出しています。

仙台市、2017/1、この7年間で東日本大震災直後に次ぐ低い出生死亡比率を記録


死亡数が増えるのは高齢化のせいとしても、東北の中心都市で出生数減が続いています。北東日本の将来を示しています。


人口流入が続く流山市は、2017/1は2010/1以降で出生数が最高を記録、死亡数は増加傾向ですがまだ過去最高には届きません。


水戸市の2017/1の死亡数は、2010/1以降で最大。

川崎市、2017/1、出生死亡比率過去最低。前年同月比0.28ギャップダウン。


福島県主要3市の2017/1の出生死亡比率は、2011/4に次ぐ低水準。


船橋市、2017/1、死亡数が2011/1以降で最高、出生死亡比率は2017/1は前年同月比0.22下がった0.78からスタート。




まあ、寒さも峠です。春になって回復するか? しないでしょうね。

春を待つのではなく、お迎えを待っているように見えます。私のことですが。

2017/1分、茨城県8都市計出生死亡比率、2015/1と同じになりました。
posted by ZUKUNASHI at 10:27| Comment(0) | 福島原発事故
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