米国産食品のリスクは高い: ずくなしの冷や水

2016年11月03日

米国産食品のリスクは高い

米国で次々と遺伝子組み換え食品が認可され、商業栽培に回っています。ジャガイモで2種類が認可されたと伝えられています。

RT2016/11/3 http://on.rt.com/7trd
Potayto, potahto: Controversial new ‘anti-famine’ GMO potato strains approved

この記事の画像を見るとシューストリングスと呼ばれるフライドポテト用の細長いカットに向いた品種のようです。



日本でよく知られるアイダホポテト、別に州の境界で畑がなくなるわけではなく産地は連続しています。アイダホ州の西にはハンフォード。

日本向けの野菜などが作られている地域もこの近くにあると聞きました。

ハンフォードのコロンビア川を挟んだ対岸の様子です。丸いのはセンターピボット式のかんがい施設があるところです。


遺伝子組み換え食品に放射能汚染のおまけがあるなら子どもには食べさせられません。

今日の記事にも書きましたが、米国は全体的に国民の健康状態悪化ではないかと見ています。
posted by ZUKUNASHI at 14:33| Comment(0) | 健康づくり
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