超高級和牛で麻痺: ずくなしの冷や水

2016年10月08日

超高級和牛で麻痺

2016/10/7に寄せられた情報を掲載する。引用開始。

9月中旬のことです。子供の習い事の先生が、身体が痺れて動かないと、横になった体制のまま、指導してくださってました。昼に超高級和牛を食べてから、吐き戻し、痺れて力が入らなくなったそうです。
そしてこの1週間は、背中の強い痛みと喋るのが非常に苦しいのが続き、病院では胃の疲れから来るのではないかとの診断だったそうです。
エンテロウィルスの症状に似てるようにも思いますが、超高級和牛、ですよね。。

・・・引用終わり・・・

コメント主のお考えのとおりだと思いますし、セシウムではありませんね。ベータ線源、アルファ線源、あるいは何か別のものの汚染。

福島第一原発事故からあまり年数が経たないころですが、医師の方の家族が牛肉系の外食をした後全員下痢、女の子供さんが顔の皮膚に床ずれのようなものが出来てなかなか治らなかったとの事例を読んだことがあります。

海外在留する邦人が2011年の秋に関西に短期間滞在して、額に水ぶくれができ、その後腎臓の調子が悪くなった例があります。

これら二つの例は、管理人の推定ではベータ線源、おそらくはストロンチウムによるものと考えます。

被害にあった女性が特別に感受性の強いカナリア体質、あるいはいつ劇症発症してもおかしくないほどに被曝が累積していた方なのかもしれませんが、被害の出方が尋常ではありません。

1週間も後を引いています。後遺症が残らなければ良いですが。

次の事例情報も寄せられました。「米国で急性弛緩性脊髄炎が急増」の記事に関連して寄せられたものです。

この記事を読んで、はっとしました。
2013年4月に、市川市の知人と食事をした際、その人の友達が「顔が麻痺して、ほっぺたがだらーんとさがっちゃっている」と聞いたのです。それ以上のことは聞かなかったですが、この記事の中に症状として「顔面のたるみ」とあったので、もしや...と思ってしまいました。
ちなみに年齢は当時40台半ばだったと思います。
posted by ZUKUNASHI at 11:33| Comment(0) | 福島原発事故
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