原発事故から満5年経過で疾病多発は本当だ: ずくなしの冷や水

2017年03月28日

原発事故から満5年経過で疾病多発は本当だ



首都東京でもこれだ。







今年、2017年はひどいことになる。オリンピックは最悪の時期に開催される。

2015年06月27日
日本でも北ウクライナのように循環器疾患患者数割合が9割を超えるのはいつだろう

2015年03月04日
福島第一原発事故から丸4年 健康被害はこれからが本番

・・・・・

2017/3/28、whiteさんから寄せられた投稿を掲載する。

細胞の複製が活発なところは助かる可能性は高いかもしれませんが、
弱くなっていて、再生できないところは結局は破壊が進行してしまい
機能障害が顕在化してくるのだと思います。
特に、複製回数が限定されているところは狙われやすいので注意が必要。

戦いという点で言えば、勝てない敵とは戦わないこと生き延びる第一の
条件です。全滅するまえに、逃げるのが一番。
回復可能なら、30%失っても、捲土重来、時間が解決するので簡単です。
0%になったら、回復どころではないのですから・・。
posted by ZUKUNASHI at 14:26| Comment(5) | 国際・政治
この記事へのコメント
それにしても、なぜ6年目なのでしょうか? だいたい7年でほとんどの細胞が入れ替わるというのに対応しているのかなあ? ルドルフ・シュタイナーが、7年周期の発達論を提唱していましたが、人間は心身共に、7年ごとに脱皮するのかもしれませんね。で、被曝で遺伝子がやられて脱皮がうまくいかない?!

経験的にわかっていたことですが、チェルノブイリ以上の汚染に加えて、食べて応援と汚染瓦礫拡散、放射性廃棄物の焼却・再汚染で、いったいどんな壮絶な未来が待ち受けているのか?

遺伝子の異常も復元する若返り技術の情報開示に一縷の望みを托すしかないかなあ? というか、コズミック・ディスクロージャーが進み、コンプレッション・ブレークスルー(圧縮突破)?のイベントが起こるまで、何とか生きながらえましょう♪

いやはや、春分を過ぎてから急に頭がボケて、気の利いたことを言えなくなっているのですが、何か日本も世界も旧世界が砕け散って崩壊しつつあるのをボーッと眺めているような、そんな感じ。花が散る前? いや、満開を過ぎて半分くらい散った感じかな? 明日、明後日には雨が降って、地面に落ちた花びらが茶色く変色して、見る影もなくなる。さて、見る影もなくなるのは、いったい何か? 誰か?

 

Posted by ぷう at 2017年03月27日 22:41
やはり損傷した染色体を持つ細胞の更新能力の限界なのでしょうか。
全ての細胞が入れ替わることはあり得ないと思いますが、細胞を構成する物質が代謝されて全て入れ替われば、汚染が全身に回るのと同じことでしょう。
7年での身体の物質的脱皮が、まさに逆手にとられたような状況です。


身近で内部被爆症状が出ていると思しき方々の特徴は、十分な収入があって子どもがいない、好きなものをたらふく食べる無頓着な生活、中途半端な学歴(形だけ大学卒?)の方々
メディアに洗脳された典型的な自称勝ち組B層ですね。

いったん症状が出れば、急速に悪化するでしょうから、癌治療で余命5年などと暢気な事など言ってる間もなく、1年以内に火葬場行きだと思います。
なので、3年以内ぐらいで目にする景色が変わり、壮絶な沈黙?がやってくるのだと予想しています。

人材豊富な大企業はともかく、一般的な企業はトップを含め管理職が歯抜け状態になって立ち行かなくなるところが続出するでしょう。
残った人材でなんとか生き残るために、業態変更が起こる可能性も大きいです。

モノは汚染され、あたかも戦争で全てを破壊されて失うような状況であれば、生き残るのは自身に蓄えた知識と技能、そして生きる意志のある者のみです。
やはり鍵は、子どもを守り育てることができるかどうか、その一点にあるように思います。
Posted by SY at 2017年03月28日 01:27
細胞の複製が活発なところは助かる可能性は高いかもしれませんが、
弱くなっていて、再生できないところは結局は破壊が進行してしまい
機能障害が顕在化してくるのだと思います。
特に、複製回数が限定されているところは狙われやすいので注意が必要。

戦いという点で言えば、勝てない敵とは戦わないこと生き延びる第一の
条件です。全滅するまえに、逃げるのが一番。
回復可能なら、30%失っても、捲土重来、時間が解決するので簡単です。
0%になったら、回復どころではないのですから・・。
Posted by white at 2017年03月28日 13:12
遺伝子染色体レベルの話(複製)と、細胞組織レベルの話(更新)が混乱しているような気がします。
でないと、子どもの方が影響を受けやすいことが説明できません。

それと、被爆による遺伝的影響は蓄積的で回復不可能、時間による解決はありません。
被爆症状の発症を遅らせ、抑制する以外に現実的対処方法はありません。
全滅する前に逃げたとしても手遅れである可能性もあるのです。

Posted by SY at 2017年03月28日 21:40
放射線による遺伝情報の破壊に関して、分子間結合レベルに作用する
意図しない電磁波をたくさん生成してしまい、遺伝情報の防壁がもた
ない厳しい現状にさらされていることは承知しています。

しかし、細胞の再生のための正常な設計図(遺伝情報のこと)がある程度
残っている、その設計図をもとに細胞の複製をして、生体を再構成できる
健康レベルならば、十分回復できる可能性はあり、諦める必要ないと思います。
(おかしな細胞の再構成を行っているものの排除機構など、生体にはいろいろ
防御的な仕組みもあるかと。)

若い人の再生能力は高いことを考えると、損傷ベレルが低いうちに汚染地から
は早く離れる価値はあります。(遠地へ。海外へ。)
多少短い人生になるかもしれませんが、それでも楽しく、自分のしたい
ことできます。

次世代への遺伝子の安全性が完全保証されてこそ意味があると考えもある
かもしれませんが、この地球上で今それを保証するのは無理があります。
事前にレベル7の災害を防げなかったこと、6年放置してまったことの
失態の事実は重く、爆砕炎上したこの汚染物質の全世界に与える影響は
避けられず、いやでも受け入れるしかありません・・。

この惨状を理解して、指揮できる本当の意味での力のある有能な人材が
でてこないと厳しい状況です。

この地球上で生きているのは人間だけじゃないです。動植物、虫、細菌、
いろいろみなが生きているからこそ意味があるのです。
だから、このヘンテコリンな装置をやめるしかない。
大きくははずしていないと思うんだけど・・。
Posted by white at 2017年03月29日 18:07
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