福島第一原発事故から丸5年 病気が沸いてくるのは本当だった: ずくなしの冷や水

2016年06月24日

福島第一原発事故から丸5年 病気が沸いてくるのは本当だった

福島第一原発事故から5年と3箇月が経過しました。原発事故の後、5年経過すると様々な疾病が一斉に顕在化すると言われていましたが、これは本当ですね。

それにしてもすごいです。次の記事を用意しました。この終末週末にじっくりとお読みください。

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2016年06月24日
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2016年06月24日
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2016年06月24日
被曝症状最前線 こんな症状が出たら被曝が原因ではないかと疑うのが今の日本の常識です

世間の多くの方が、福島第一原発事故が有害物質を放出し、健康を害する人が出ていることを認識しています。認めたくない人はご自分の考えでやっていただいてよいのですが、アパート経営の支障にならないようにと「食べて応援」していた祖父母に付き合わされた幼児が白血病を発症した例もあります。

どんな人なんでしょうね。顔が見てみたいです。一目で納得するでしょうけど。放射能安全派、怖くない派、カラダにいい派は、すでに考えが顔に出ています。あざや蕁麻疹ができたり、老化が激しくなっています。遺影でしか対面できない人がどんどん増えています。
posted by ZUKUNASHI at 21:28| Comment(0) | 福島原発事故
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