関西居住者が2年連続で2回骨折: ずくなしの冷や水

2016年05月31日

関西居住者が2年連続で2回骨折

ピルビン さん こんにちは

「関西住みですが、去年、一昨年とバランス崩して2回骨折しました。骨密度検査したら、普通の人よりも多いくらいだって。いくらなんでも、おかしい。家族も2人、歯が2本ずつ抜けたり、折れたり。随分取り込んでしまったんだろうなー、と暗澹たる気持ちです。」

関西のどちらにお住まいか分かりませんが、関西の汚染状況はまだらかつ深刻なものがあるようです。

以前、大阪の方から女子高校生の体調不良について困っているとの投稿があったことがあります。読者から子宮頸がんワクチンの副作用ではないかと心配する声も寄せられましたが、足の骨にヒビが入っていたとのことで終わった記憶があります。

2016年02月21日 ガードレールをつかんだ幼児の手に水膨れの記事は読んでおられるかと思いますが、ストロンチウムの降下が疑われます。

他の要因としては、ガレキ焼却があります。この焼却の後、四国に及ぶ広い範囲で死亡数が増加しました。個人的には、舞洲の清掃工場はかなり「放出能力」が高いのではないかと疑っています。

後、大阪南部は核燃料製造事業所がありますし、原子炉のある大学の周辺地域の空間線量率が高くなっています。

汚染食品が流入していると見られることも、大きな懸念材料です。関西では無警戒な方が多かったのではないかと考えています。

「暗澹たる気持ち」に押しつぶされることなく、改善策を講じてください。マスク着用、外食回避、飲食物厳選はすぐに着手してください。

そして、デトックスの例などを引き続き掲載していきますから、参考にして実行可能なものを試されてはいかがでしょうか。

ご家族に骨折や歯の折損などが相次いだということは、家族全体に共通な食事や居住場所の環境条件が影響している可能性が高いです。
posted by ZUKUNASHI at 13:01| Comment(0) | 福島原発事故
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