2016年初夏: ずくなしの冷や水

2016年06月14日

2016年初夏

ジャンボマツバギク、縁石との比較で花の大きさが分かります。


こちらは遠目でバラか菊かと思いました。これも花がでかかったです。


こちらは少し小さいですが、やはり大きめ。


2016/5/22、ニワウルシ。羽状複葉でちょうど花芽が付いていました。


イボタノキの花


花をマクロで撮影しました。実物は老眼の私には細部が見えません。デジカメとPCで美しさに感嘆することが出来ます。


2016/6/12は船橋市内を徘徊しましたが、ほんとに面白くない町です。農家の屋敷が再開発されてミニ団地になっています。「まあ、別に徘徊者を楽しませる街作りしていませんから」 ごもっとも。

ハクウンボク 実をつけています。


民家のハクウンボク。すでに剪定され実はついていませんでした。造園業者に頼むと、2本で2万円?


ユーカリですね。葉の匂いで分かりました。


ヤマボウシの垣根作り。なかなか良く出来ています。


大きなエノキの木の下にあった二十三夜勢至菩薩。船橋市内には多いようです。この場所は怪我をした落ち武者が隠れていたところだそうです。近所のご婦人が、毎月23日にお供え物をしていると。近所の人が集まって飲食するようなことはないようでした。


ネジバナ。真ん中右寄りがまだつぼみ、右端が咲き始め、左が開花済みです。最初は一直線に並んでいますが花が開くに連れてねじれていきます。種を四方八方に飛ばすためでしょうか。


シマトネリコの花が咲き始めました。ネズミモチも咲いています。夏本番です。

posted by ZUKUNASHI at 22:02| Comment(0) | 日記
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