コメントのご返事に代えて 2015/11/20〜: ずくなしの冷や水

2017年02月12日

コメントのご返事に代えて 2015/11/20〜

コメントを寄せられる方は、次の点をご理解ください。
・コメントを投稿される場合、氏名の欄に実名ではなくペンネームをお書きください。
・コメントに投稿主が管理するHPアドレスが記載されているなど黙示的な了承があると認められる場合以外は、投稿主の特定に結び付くような内容はそのままの形では掲載しません。居住地、年齢、仕事の分野などは、管理人の判断で伏字にしたり、より大括りの概念にしてぼかすことがあります。読者がすべて善意の者ではありません。
もし、コメントの掲載内容に不都合がありましたら急ぎご連絡ください。
・寄せられたコメントは掲載を承認しないことがあります。公務員の方による一般人を見下した利己的な要求に加担することは絶対にありません。
・勤務先などのIPアドレスからの投稿は、業務の一環とみなせない場合はトラブル防止のため掲載しません。
・照会や質問をする際のコメントには、正確なメールアドレスを記入してください。非公開で貴重な情報が寄せられることがあります。
・公開されたコメントの内容に他の読者から異論が出されることもあります。多様な見方があることを知る上で参考になると判断したものは掲載します。あなたはそう思う、私はこう思うという意見の多様性が正常であり、健全な姿です。このブログは、海外の方も読んでいます。異論を不快に思う方は、世界に向けて発信することの意味をよくお考えください。





※ 2017/2/12朝コメントを寄せてくれたねこさん メールが送れません。正しいメールアドレスを教えてください。

※ 木苺さん コメント拝見しました。「少しの買い物でも1時間、2時間かけていたため発狂しそうになる事もありました。 製造所記号などの情報を追跡しても原材料の産地情報まで手に入るわけでもなく、また得た情報が正しいかどうか確証もないためそれもストレスに追い打ちをかけていました」
その通りです。国内での製造所記号など調べてもほとんど意味ないです。加工食品はすべて止めるくらいの気持ちでいないとストレスと手間で死にます。

※ 秋の青空さん メールが送れません。正しいアドレスを教えてください。

※ まゆさん ありうることですね。私は新潟のコメを止めました。

※ STOMKKさん 了解です。一日も早くご依頼があるように待っています。落ち着いたら一度寄らせてください。

※ STOMKKさん 本当に今度だけはなんとかしないといけませんね。投票日の前日まで、書きます、掲げます。

※ みゆうさん ありがとうございます。東海が事故なら私も逃げます。そのときはよろしくお願いします。コメ作りの手伝いは無理でも皿洗いや洗濯くらいできます。

※ 鳥取の主婦さん ありがとうございます。じっくり拝見しています。チャッカマンなどは、折を見て引用させてもらいます。

※ よんたさん 良い話を伺いました。決断、賛成です。

※ Sさん 下見の際は地元の人が泊る湯治場のような庶民的な宿をお勧めします。こういうところは汚染が持ち込まれていません。

※ 刹那さん コメントありがとうございます。原発推進派には何よりも触れられたくないことなんだと思います。

※ 中部地区のkさん こんにちは。お元気そうで何よりです。

※ 2016/5/16夜コメントを寄せてくれた匿名さん 「平均から少し高めの価格帯が、最も安心な産地である場合が確率的に高い」とのご指摘、私もそのとおりだと思います。インド洋産とか大西洋産のキハダやビンチョウはマグロの中のランクは低いのになんでこんなに高いの?という感じですね。ホームページも素朴でそこが持ち味ですね。東日本の魚、底魚類などはやはり欠かせないのでしょうか。大手の業務用は、自衛措置でしょうか。腹を下したりする事故多くなっていますから。

※ Xさん お便りありがとうございます。心強く、とてもうれしく思っております。ひそかに心を痛めている方は、何人か存じ上げています。表立って発言や行動ができないのは、今の日本では仕方がないことです。でも、いずれは時代が、天の声が行動を求めてくるはずだと確信しています。現場でのご観察やご経験からご助言をいただければ幸いです。よろしくお願いします。

※ アルゼンチンに移住されたIさん また質問が寄せられています。お手数ですが、よろしくお願いします。

※ ムスカリさん 避難者の顔ぶれは多様なんですね。南東北より関東からの避難者のほうが多いというのはさもありなんと思いました。印刷物は目が悪くて苦手です。差し支えない範囲、ご負担にならない範囲で投稿していただけば、掲載しますのでより多くの方に読んでもらえると思います。読者の中には、そちらで支援活動に活躍しているかたもおられます。

※ 2015/1、アルゼンチンから現地状況を投稿してくれたIさん、質問が来ています。お手数ですが、ご回答、ご教示願えませんか。

※ ボナンザさん、元のサイトのページ見てみましたが、詳しく見ようとする人を拒むような構成ですね。
[厚生労働省 DPC導入の影響評価に関する調査:集計結果 分析対象データについて]
 H19年度 7月から12月までの退院患者
 H20年度 7月から12月までの退院患者
 H21年度 7月から12月までの退院患者
 H22年度 7月から12月の退院患者(※9カ月データに関しては7月から翌年3月の退院患者)
 H23年度 7月から12月の退院患者(※12カ月データに関しては4月から翌年3月の退院患者)
 H24年度 4月から3月の退院 患者(※6カ月データに関しては7月から12月の退位患者)
 H25年度 4月から3月の退院患者(※6カ月データに関しては7月から12月の退院患者)
 H26年度 4月から翌年3月の退院患者(※6カ月データに関しては7月から12月の退院患者)
平成23年度から4〜3の12ヶ月のデータがあるようですが、これで比較できませんか。9ヶ月データは3分の4倍、6ヶ月データは2倍して比較してはどうでしょう。退院数ですから季節関係ないと思いますが。

※ 椰子の樹さん このようなテーマは、すっぱりと割り切れるものではありませんね。炎上見込んでいました。半分そうなりつつありますが、そこがスタートです。

※ BananaLeafさん ご心配よく分かります。身体に負荷のかかることは控えて随時医師の診察を受け、同時に体内の有害物質の排出に努めること、新たな有害物質の取り込みを回避することが基本ではないかと考えます。症状が増えていることは、何らかの原因があると疑われますので、食べ物などを徹底的に見直すのも有益かと考えます。

※ ももさん 情報はすべてが正しいということはありません。いろいろの情報の中から正しいものを選んでいくプロセスが欠かせませんし、不正確な情報も選別の助けになります。

※ Bさん、そういうこともあるんですね。ありがとうございます。2010年問題は難解です。

※ 「先日某医療機関にかかった際に受付、会計エリアでガイガーが猛烈に反応しました。「危険」表示を初めて見て、突然のことに驚きその場を離れましたがそのエリア以外は反応していなかったと思います。」
受付、会計エリアで線量計が警告音を出すと言う例はほかの方からも聞いています。「危険」表示が出るほどの高線量であればX線が漏れていますね。CTか何か分かりませんが、例えば上の階から漏れてきているようなこともあるでしょう。
X線機器が原因なら離れれば線量率は低下します。機械が稼動していなければ高い線量率は出ないでしょう。線量率が低くなるまで待って会計をするしかないですね。

※ よんたさん ありがとうございます。えーっと唸り納得しました。よろしくお願いします。

※ 2016/2/1、ご教示のあったサイト拝見しました。緑が多くてよいところですね。私なら毎日、何時間もウォーキングできるでしょう。若い方が来ると地域が活気付く、そんな雰囲気が感じられます。
コメントは、公開していないものもたくさんあります。部分的にしか載せないことも多いのです。もう4千件になりました。少し整理をと考えています。

※ 椰子の樹。さんありがとうございます。管理人がコメントをつけるとご本人の目に留まった際に不快感を感じられると懸念し保留しています。形を工夫してみます。管理人は、ここまでホが禁句になっている、自分をそのように信じ込ませなければやっていられないだろうなと感じました。

※ 0.132〜0.138μSv/hが平均というのは高いです。千葉市西部から八千代市にかけての屋外の水準です。屋外より屋内が高いというのは何か原因があります。電磁波かもしれませんが、上がっていますね。これ以上は現地で調べないとなんとも言えません。

※ 文章を書くのが得意でなくて・・・上手な文章を書く必要はありません。翻訳ソフトで正しく訳してもらえるような短い、簡潔な文章の羅列で十分です。最近は、難しい修飾句や節の入り組んだ文章を読む人はいなくなっています。文学作品なら別ですが。
別の言葉で書いて誤解のもとになってしまうといけない・・・元の文章からポイントとなる語彙を拾い出して並べればよいのです。技術的な内容についてはその方法しかありません。
別の意味で伝わってしまったり・・・そこは読む人が一義的に理解できるようたくさん書いて練習するしかありません。そして適当な用語かどうか確信が持てなければ辞書を引くことです。
情報などが後で見ると消えていることが・・・これは良くあります。私の場合は、特に大事なものはコピーしています。公表しないで非公開のページに保存する場合もあります。(案)とある資料は、(案)が取れれば成案が載るだけで途中経過は消える場合が多いです。
ネットの情報は時間がたつとどんどんなくなってしまうものなのか・・・東京新聞は保存期間5年だそうですね。福島第一原発事故関係の初期のものはこれから消えていくでしょう。個人の非営利のサイトなら転載してもすぐにクレームが来ることはありません。クレームが来たら消せばよいし、私は冒頭の記事に著作権者から請求があればすぐ消しますと書いています。

※ 自宅マンション駐車場、直置き、γ0.13〜0.14μSv/h、 β11.8 cpm/cm2
室内線量 γ0.07〜0.09μSv/h平均
(室内、ベランダ、玄関ともにβは検出されず)
アパート1階室内γ0.08〜0.1μSv/h平均
コンクリートと植え込みの境目直置きγ0.1μSv/h、β 0.5〜1cpm/cm2。場所により2まで上がる。
今回の引越しで車で15分離れただけでβは10分の1以下になった。
茅ヶ崎市北部 コンクリート直置きγ0.09μSv/h、βは0.05cpm/cm2、砂まじりの土の上の雨どいの下はγは0.1μSv/h、βは0.56cpm/cm2
やはり引越し前の屋外ベータが高いです。管理人の調査ではSOEKSで0.05μSv/h違いました。このくらい差があるとβ11.8 cpm/cm2の場所もあるということですね。我孫子で直置き0.4μSv/hで警報音の場所もありましたから。松戸、我孫子の立ち入りは控えます。
15分、15kmとすると、北方向ではなく南方向市川でもない。西方向なら都内になりますね。南東方向でしょうか。千葉市南部の水準に相当ですが、15kmでは届かない?
茅ヶ崎市は低いですが、海風の影響もあります。ベータはこの程度かもしれません。北に上がるとぐんと上昇すると思います。新しい測定結果が出たらまた教えてください。

※ 194***さん 結婚回避策については、管理人は助言できそうにありません。私は、子どもの結婚相手にいくら懸念があっても、それを食い止めようとするより、結婚後少しでも良い方向に行くよう努力します。そのような結婚相手を選んだ本人の選択を覆すのは難しいです。放射能汚染が心配なら結婚後汚染の少ない地域に移るよう働きかければ済みます。子供の結婚相手に懸念があっても、放射能問題でそれを阻止することはできないでしょう。子供がそういう選択をするようになったのは、家庭内の影響も大きいと認めることがまず必要です。その上で194***さんが懸念しているようなことが、より大きな、深刻なものにならないよう努める、それしかないと考えます。

※ かわうそさん ありがとうございます。1年の疲れがとれます。

※ Sさん コメントありがとうございます。早く逃げてください。休止施設の再稼動で何が起きるか。私も考え始めました。

※ STOMKKさん お元気ですか。たまにはコメントか投稿を寄せてください。いくら強い風が吹いても、雨が吹き付けても、火を消したらお仕舞いです。まだ粘ります。田中 宇さん お名前は知っていました。英語の記事を訳している方は結構いらっしゃるんですね。

※ Kさん ご厚意ありがとうございます。とてもうれしいです。お気持ちだけ頂戴します。

※ 改めて周辺の測定値を見ましたが、駅前で2012年3月5日0.12というのがありますね。@お持ちの機械の特性で0.015程度高く出る。A 時間経過の中で山から放射性物質が落ちてきている。くらいしか思いつきません。0.015高く出るとしてもT市の屋内で0.124はなぜかなという気がします。知り合いに放射能測定器をお持ちの方はおられませんか? 別の機械で同じ場所を測って比較するのが有益と思います。

12/6 計測時間 7時間15分 平均0.129  
12/9      11時間48分   0.127
         2時間2分   0.118
12/11(2Fベランダ)2時間48分   0.132
        4時間32分   0.132
 屋外(U市内)1時間18分   0.123
 屋内(T市) 2位間35分   0.124
 屋内(T市) 4時間43分   0.123
        4時間45分   0.124
12/12      5時間20分   0.127
12/13     14時間00分   0.13
店舗内(U市内)2時間23分   0.13
その他は自宅内(ジュータン部屋)です。 計測は床上1m程度です。 日々掃除をしておりますがこの程度です。

※ 移住未満さん こちらに載せれば読めますか?
うささんは、一時リトマス試験紙を使って調べられたことがあるようです。そうですね、アルカリ性のものは少ないはずなので、特にアルカリ性が強いものは反応があるでしょう。
ですが、そういう可能性のあるものは、最初から手を出さないに越したことはありません。
まったく汚染情報がない場合には、役に立つかも知れませんが、一々調べるのは大変な手間ですし、ストレスです。

※ タラの芽天ぷらさん ありがとうございます。
「2011年に原発事故が起きた後、あまりに枝が伸びた」
掲載の写真でも2011年は特に豊作でした。2012年の記録ですが、3/20に葛西臨海公園のサンシュユが咲いていると記録しています。花が咲くくらいですから、活発に水を吸い上げ、栄養分を吸収しています。2011/3/15、3/21頃は他の樹木に先立って活発な生命活動をやっていたのですね。ということは、サンシュユの放射性物質吸収濃度は高いと推定されます。そうであれば、放射性物質の影響も他の樹木に先駆けて出る。マンサクも花が早いです。ロウバイも。
良いヒントをいただきました。重点観察樹種です。早く衰え始めるかも知れませんね。

※ 柳澤さん コメントありがとうございます。一部記事に掲載させてください。年配女性の投稿、コメントに加えて最近は壮年期以上の男性のコメントや投稿が増えてきて、やはり本番かという思いを強くしています。

※ 西湘さん 私も最初資金をどうするんだろうと思いましたが、もともと国内に配備された部隊が来ているんですよね。演習だってやっていたでしょうし、シリアに来ている人数もそう多くはないようですね。しかし、砲弾はばんばん投下していて弾薬工場はフル操業だそうです。巡航ミサイルは高価なものらしいですし、やはりカネがかかっているでしょうね。でも、これだけロシア製航空機やロケツトの性能を誇示できれば、受注も増えるでしょう。現に中国が航空機を買っています。後はイランでしょうか。カネをかけても示威効果はそれを上回りますね。
posted by ZUKUNASHI at 12:30| Comment(7) | 福島原発事故
この記事へのコメント
ずくなし様、西湘さん、日本とロシアでは、国家の底力が大きく違います。比べられません。ソ連のアフガニスタン侵攻では、侵攻初日で、KGBの特殊部隊アルファ部隊がアフガンのアミン大統領を拘束し殺害しています。これで侵攻作戦は、成功しました。ウクライナのクルミアの時も緻密に計画された行動です。戦いの原則は、敵に考えて、行動する時間を与えないで、敵を撃破することです。まぬけの日本人には、できないことです。
Posted by 西 亨 at 2015年11月22日 09:54
蝋梅の衰弱ぶりに驚いていたところだったので、記事を拝見して納得がいきました。蝋っぽさ‥艶‥が失われ、黄色味が薄くなり、茶色の筋が花弁に入っている木ばかり。
気候が不順なせいだと思いたかったのですが、やはりそうかと。人類のせいで申し訳ないです。
Posted by 珠夏 at 2016年02月03日 20:22
ずくなしさん
家族健診があるので問診票に記入をしていたら既往症チェックの欄に今まであったかな?という項目がありました。
たとえば、気管支喘息、すい臓病、眼科的異常、失神発作。とくに失神発作の項目が気になって。いつから変わったか問い合わせてみました。もしかしたら気のせいかとも思ったのですが、なんと4、5年前からだそうです。失神はもう織り込み済みってことではないですか? いくらなんでもわかっているのだと思います。
検査項目も増え(任意ですが)、聴覚や胸部レントゲンもできるようになっていました。
問診での会話は
「アレルギーに困っている」
「原因は?」
「わかりません」
「原因不明の人はいっぱいいます。薬をずっと飲んでいる人も多いですよ」

きっとわかっていますよね。
Posted by 調布です at 2016年02月03日 22:32
分かっていますね。「失神発作」には笑ってしまいます。今大流行ですね。
私の受けた検診は残念ながら、そういう問診票形式ではありませんでした。
Posted by ずくなし at 2016年02月03日 23:07
うちの子も部活、辞めて、いつのまにか、図書委員、になってました。今どきスマホも携帯も、持ってないのは、うちの子ぐらい。、、今時の友達は、メアド交換から、、、、、、、、、、、来週から、修学旅行です。関東方面です。本当は、行かせてやりたかった。でも費用を工面してやれなかった。ホも怖いけど、一生に、一度の、思い出だったのに、ごめんなさい。
Posted by 西のはて at 2016年02月05日 06:41
ずくなし様

ご無沙汰しております。かわうそです。
今月初旬に女の子を無事に出産することが出来ました。
母子ともに健康です。
被爆回避を始めるのが遅かったと後悔していますが、こちらへ妊娠前にたどり着くことができ、たくさんの情報と知識を与えてくださいった事に感謝しています。今後の事を考えると何も知らずにいるよりは、やはりラッキーだったと思います。
全くもって楽観はできないし、憤る事も多々あるし、絶望を感じることもありますが、必死で生んだ娘を殺されてたまるか!と思っています。

いつも与えていただくばかりで何もお返しはできませんが、ずくなし様の健康だけをお祈りしております。どうかお体に気をつけてお過ごしくださいませ。

Posted by かわうそ at 2016年09月21日 10:48
かわうそさん ご出産おめでとうございます。
ハンガーストライキまで打った甲斐がありましたね。
しばらく育児に追われるでしょうが、あっという間に子どもは離れて行きます。
子どもを授かって苦労する過程は、親が成長する過程でもあると、今、つくづく思い起こします。
Posted by ずくなし at 2016年09月21日 11:01
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。