眠くて仕方がないというのは被曝症状です 信じられませんか: ずくなしの冷や水

2015年08月22日

眠くて仕方がないというのは被曝症状です 信じられませんか

@ ツイッターに流れる「眠くて仕方がないという」事例が日を追って増えています。例えば、2ちゃん原発情報 ‏@2ch_NPP_info のツイートを見てください。

A 運転手の運転中の居眠りが増え、目撃例も相次いでいます。車両の横転事故も増えています。

B 眠気が嵩じて駅構内や道路で寝込んでしまう人が増えています。

C こんな現象はこれまで見られませんでした。なぜマスコミが報じず、医療関係者が対策を助言しないのでしょう。社会的混乱、パニック防止のためです。

D 眠くて仕方がないという異常な眠気が被曝症状であるということは、政府や医学会が認める公式な見解ではありません。ですが、歴史的には、ウラン採掘地の近くで眠り病が発生した例が伝えられています。原爆ぶらぶら病という症状もありました。

E マスコミが報じないのは、被曝による異常な眠気の治療法もなく意味のある記事にならないからです。この夏は、デング熱の発生が伝えられませんでした。異常な眠気を引き起こす手ごろな病名がないために、一旦取り上げれば被曝と結び付けて受け取られる恐れが強く、なんとか事実としてなかったことにしたい、目をふさいでいたいということだと推測します。

F 異常な眠気が被曝によるものであるとすると、他にも身体症状が生ずる可能性は大です。現状のまま放置すれば、いずれ深刻な疾病を発症して命を落とします。それを待っている人達もいると筆者はかんぐっています。

G 異常な眠気を感じた人が、早晩、消えていくのであれば、駅構内や道路で眠り込んでいた人の数は、統計としては残りません。そんなのはなかった、見なかったと言えるのです。

H 異常な眠気を感じている人が、早晩ことごとく亡くなっていくのか、あるいは障害を残した状態で生き延びるのかは、まだ分かりません。それは、異常な眠気を感じている人たちの選択の結果にもよります。

I いずれにしても、異常な眠気を感じている人たちの増大と交通事故の増加は、筆者としては疑いようのない事実と受け止めています。この状況が交通事故の統計にどう表れるかは分かりませんが、亡くなる方が増えるのであれば、秋以降の人口動態に反映されます。

J それが統計的に明らかになってから個人として対策を考えるのでは遅いのです。助かろうと思うなら、決断するのは今です。
posted by ZUKUNASHI at 06:59| Comment(3) | 福島原発事故
この記事へのコメント
仕事柄、関東の人と電話で話をよくします。
千葉県の比較的汚染が強いといわれる地域の方、23区内の方など様々ですが、
人によっては少し認知能力が落ちているかも・・・と思う事もありますが、
頭の回転が早く、感情も豊かで全く健康では?と思う人の方が多いです。

311以降ずっと放射能の事は心配をしており、自分なりに対策を取ってきました。
お世話になっている人達を含め関東の方たちが無事である事を願いつつ、
関東で言われている眠り病などの状況は遠い他人事ではなく、
遠からず私が住んでいる付近で起こり得る出来事であると捉えています。
ですので、自分なりのアンテナで情報を集めています。

私がずっと知りたいと思っている事、それは、チェルノブイリの汚染地では
90パーセント以上の人が何らかの疾患を患っている。
ではそれを逃れた数パーセントの人たちはどのような環境や生活要因によって病気を免れたのか、という事です。あるいはそれは間違いで100%病気になってしまうものなのでしょうか。また、世代を経るにつれ、免疫がついてくるものなのでしょうか。
自然放射能への耐性を生まれながらに持っているのと同様に。

高温多湿の日本の風土が生み出す発酵食品は、健康回復にかなり有効だと思っています。
豆乳のヨーグルトを食べるとなぜか目がぱっちり少し大きくなるのです。
乳酸菌は細菌類、ある意味乳酸菌感染する事で体に取り込んだ放射性物質への何らかの作用があるのかもしれません。
この辺りはもう、足を踏み入れてしまうとライフワークにもなり得る楽しい世界です。
関西在住です。
Posted by ゆめの at 2015年08月21日 18:22
確かに昨年の今ごろは連日デング熱報道でしたね。今年は一転して熱中症報道ですね。確かに高温が続いた時期はかなりあったと思いますが、31,2度になった直近でも救急車に搬送されただけですぐ熱中症疑いとアナウンサーが決めつけるのはどうかと思います。更に冷房が効いていても熱中症になることがあるの説明で、太陽による輻射熱によると説明していたが、夏は冬と違い太陽は上なので部屋の奥まで光線は入らず、車でも同様な関係にある。夕方には確かに太陽光を浴びるが、この場合長い空気層を通るので輻射熱も弱くなっている。日本は司法解剖する例が極端に少ないので、原因不明なのは仕方がない。しかし、急死の場合には心臓死が多いので、冷房の効いている状態の死まで熱中症と報道関係者が言及すべきではない。死の判断は司法医に一任すべきだ。
Posted by sakuradorf at 2015年08月22日 09:44
こんな症状はあります。かなり自分にあてはまっててビックリしました。
持病の薬の副作用なのか被曝の影響なのか区別はつかないですが。ただ可能性はあるのかと。

たいしてきつい仕事な訳でもないのに仕事終わって帰ると横になって知らない間に寝てて朝になってた。
もちろん眠気がとれるわけでなくそのままバスにのって。
車内でも40分寝っぱなし。
職場についてからもソファーで寝て。

仕事も手空き時間のある担当だと眠気が襲ってきます。

本当に被曝だとしたら。

氷河期に就職活動してやっと手にした地位。
辞めて逃げて次があるのか不安なところ。
他にもこんな人はいるんじゃないでしょうか。
Posted by としちゃん at 2015年08月23日 11:54
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