この国は生命の危険があっても国民には知らせない プルームとガレキ焼却排煙は直ちに健康に影響がある: ずくなしの冷や水

2015年04月11日

この国は生命の危険があっても国民には知らせない プルームとガレキ焼却排煙は直ちに健康に影響がある

プルームは、ケムトレイルなど比較にならない威力だった。

2010/3からの1年間と2011/3からの4年間の比較。死亡数計。福島県、宮城県、長野県は除外している。



東京都豊島区の4.8倍はダントツだ。神奈川、埼玉が悪い。初期のプルームが通ったところで高いところに赤いマーカーを、20日過ぎのプルームが通ったところを青のマーカーで示した。プルームの流れと増加率の関係は歴然としている。



東京都小選挙区10区豊島区は、福島第一原発事故後1年半を経過した頃から死亡数が急増を続け、1年間続いた。


大阪舞洲における被災ガレキの焼却が始まった2013/2以降、大阪、奈良、和歌山、徳島で死亡数の12ヶ月移動平均が上がり、焼却終了後5ヶ月目辺りから下がり始め、最近では横ばいになった。
posted by ZUKUNASHI at 19:35| Comment(0) | 福島原発事故
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