2014/8の小選挙区別人口自然増の動向 東京西部と東部で悪化継続: ずくなしの冷や水

2014年10月01日

2014/8の小選挙区別人口自然増の動向 東京西部と東部で悪化継続

山梨県


静岡県。2013/1以降で初めて全小選挙区で人口自然増変化指数が1.0を割り込んだ。


以下は、一部地域の暫定値
宮城1 青葉区 -0.08
宮城2 泉区 -0.10
千葉1 中央区 -0.12
千葉3 市原市 -0.05
千葉4 船橋市 -0.01
千葉6 松戸市 -0.09

福島県





群馬県


秋田県


東京都。相対的に汚染が強い八王子市など24区、青梅市など25区、足立区13区で悪化が続く。予想されたこととは言え、もう影響発現か。







栃木県


山形県。山形市など1区が悪化傾向。


長野県


宮城県


埼玉県



神奈川県



茨城県


千葉県

posted by ZUKUNASHI at 09:59| Comment(1) | 福島原発事故
この記事へのコメント
http://csrp.jp/wp-content/uploads/2014/04/strahlentelex022014_kiji_JP.pdf 
311後、死産数10%以上上昇の論文

こんなのがありました。
Posted by KAT at 2014年09月25日 22:30
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