関東の子供は潜在的にみな病気 汚染地での活動は控えたほうが良い: ずくなしの冷や水

2014年08月03日

関東の子供は潜在的にみな病気 汚染地での活動は控えたほうが良い

子どもに関して統計を調べたわけではないが、ネット上のツイートや読者から得た情報などによると、特に情報量の多い東京に関しては血液像の悪化が一般的になっているようだ。

疾病や体調悪化に関しては、熱中症、なんで夏にと思わされる肺炎、ヘルパンギーナが増えているとの情報あり。食中毒も多いし、骨折も続いているようだ。

汚染地域での活動は、さらに被曝が進む。東京近郊のレジャーランドで親子揃って鼻血を出す例も伝えられた。

とにかくこの夏を無事に乗り越えよう。福島第一原発事故前は夏には死亡率が下がるのに最近は下がり方が少ない。異変は進行中で、事態が悪化していることは間違いない。
posted by ZUKUNASHI at 12:01| Comment(0) | 福島原発事故
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。