健康被害軽減はこんなに簡単  ここに書いてきた内部被曝回避法の有効性確認 頑張って続けよう: ずくなしの冷や水

2014年07月22日

健康被害軽減はこんなに簡単  ここに書いてきた内部被曝回避法の有効性確認 頑張って続けよう

チェルノブイリ被災地では、神経質すぎると揶揄されるくらいに被曝回避に努めた家の子供の健康被害は少なかったと言われている。私は、このブログで飲食物については、神経質なほどに気をつけるべしと書いてきたが、とうとうその正しさが証明できたと自信を深めている。

2014/7/19、「放射能の恐さをより多くの人に知ってもらうために読者のご協力をお願いします」という記事を書き、読者に呼びかけたら被曝によると見られる症状についてコメントしてくれた方が何人かおられた。

その中の一人、島猫さんという方から次のような体験が寄せられた。

@ 福島第一原発事故後、福島や宮城産の食品は買わないように気をつけてはいたが、その他の東北・関東の危険地域には頓着しておらず、寿司が好きで魚介類も気にせず食べていた。

A 2014年の春になって、背中に湿疹が出て1ヶ月ほどの間に肩や腰まであっという間に広がった。若干アレルギー体質ではあるが、アトピーや湿疹は出たことがなく、ここまでひどいことは今までなかった。

B 内部被曝を疑い、食品の産地を、四国・山陰・九州・北海道に限定して購入するようにした。スーパーで買える食品が限定されるため、栄養補助剤などを使い、風呂は「温冷浴」をし、外食は決してせず…という生活をしていたところ、約1ヵ月半ほどで、湿疹はかなり軽減した。

島猫さんの症状改善は、食物の変更だけによるものではないのだろうが、栄養補助剤と「温冷浴」だけでは症状の改善は一時的なものにとどまる。

島猫さんの経口摂取によるセシウムの入りと出は、福島第一原発事故から1,100日以上経過して均衡状態になっていたはずだ。生物的半減期に従って、毎日の排出・減衰量と摂取量がバランスしていた。

ここで摂取量が減れば、すでに体内にあるセシウムの排出・減衰量はすぐには大きく落ちないから、体内蓄積量は急速に減少し始める。次の図は、生物学的半減期50日、当初毎日3ベクレル摂取、1,131日目からセシウム摂取量を1日1.5ベクレルに削減した場合、1,176日目に均衡状態の215ベクレルから165.8ベクレルに体内蓄積量が減ることを示す。



まだ以前の均衡状態から2割しか減少していないが、それでも身体にかかる負担は大きく減じているはずだ。島猫さんが「約1ヵ月半ほどで、湿疹はかなり軽減した」と書いておられるから、体内のセシウムが2割減るだけでも大きな効果があることが分かる。

この先も今の飲食物に気をつけた生活を続ければ、内部被曝から来る湿疹はまだ改善していくはずだ。その先は、さらなる汚染食品の排除が必要だが、それはこれから考えればよい。

島猫さんは、自宅で仕事をされているから初期被曝が相対的に少なかったと見られるし、外部被曝も都内では相対的に少ないほうだろう。それに、付き合いでの外食も最小限に抑えられる。被曝回避の方策を取りやすいのも事実だろう。

だが、勤めているから食材選択による被曝回避ができないなどと言うのは、口実に過ぎない。ツイッターを見ていていつも思うが、日本のように菓子類を食べ、加工食品を使い、外食も多い国はそう多くない。被曝回避に努めていると自認する母親や若い人達の食をめぐる行動を見ると、まだまだ意識の切り替えが出来ていないと思わざるを得ない。その気になれば、経口摂取による被曝回避はそれほど難しくない。

怪しいものには手を出さない。それだけだ。

・・・・・

2014/7/22追記

コメント主から追加情報が寄せられた。「2012年春から砂糖摂取をほぼしていません」、「いわゆるスイーツ類はもちろんですが、清涼飲料水や加工食品、スナック菓子類などで、原材料に「砂糖」「糖類」「人工甘味料」などといったものが使われているものは口にしません。砂糖断ちを始めた当初は「納豆のタレ」や「マヨネーズ」、砂糖が使われていても舌に甘みを感じない程度のおせんべいなどは食べていましたが、だんだんとそれらもおいしく感じなくなり、特に今年、内部被曝対策を始めてからは、加工食品自体をほぼ食べなくなっています」とのことだ。

まず砂糖については、浜松市の主婦の方のブログ「放射性物質を身体から排出」に次のようにある。

西洋医学の観点からも、砂糖の免疫系への抑制が指摘されています。白血球の一種の好中球は、体の異物を食べてくれるのですが、砂糖を摂取すると、その能力が極端に落ちます。
白血球が働くには多くのビタミンCが必要なのですが、それが不足すると、好中球(マクロファージ)が不活性化して働かなくなります。
実は砂糖はこのビタミンCと科学的構造がそっくりなのです。そのため糖とビタミンCは白血球の中に入っていくのに競合します。血液中に糖が多いとビタミンCが細胞内に入って行けなくなります。

・・・引用終わり・・・

残念ながら、上の記事にはこの説の出典が記載されていない。

このほか、浦上第一病院医長秋月辰一郎氏が、患者と医療スタッフに、玄米ご飯、味噌汁、醤油汁、ワカメなどの海草、食塩などの食事を厳格に守ること、そして砂糖の禁止、甘い菓子を食べないように命じたことは広く知られている。この指示に違反する者には、秋月辰一郎氏は「砂糖は血液を駄目にするので砂糖はやめなさい」と厳しくしかりつけたともされている。

論文等を紹介できないが、砂糖、特に精白糖が血液の働きを阻害するということは確からしい。

そこで、コメント主の体験例に戻ると、2012年春に砂糖摂取を止め、湿疹が出始めるまで約2年経過している。この点からは、砂糖断ちが湿疹の発生や防止にどう作用したかは分からない。私は、むしろ「2014年の春に、内部被曝対策を始めてからは、加工食品自体をほぼ食べなくなっています」という点に注目する。添加物の摂取減少が、湿疹の改善に効果があった可能性がある。放射性物質は重金属が多く、アレルギーを引き起こす。食品添加物もアレルギーを起こすことがある。

コメント主の体験から考えれば、汚染食品を排除すると同時に食品添加物の摂取も抑制したことが功を奏しているのではなかろうか。もともと、加工食品の材料は何が使われているか分からないわけで、放射能汚染食品排除の面でも効果があったはずだと考える。
posted by ZUKUNASHI at 16:23| Comment(8) | 原発事故健康被害
この記事へのコメント
こんばんは。

毎日ブログ参考にさせていただいています。眉唾な情報も多いなか、ずくなしさんの信頼できる人柄が滲みでいて、頼りになると感謝しています。

今回のこの記事は、ちょっと辛口に感じました。子育てしていて被曝回避は本当に大変です。先ず給食。どうにも出来ません。危なそうなものは食べるなとは言ってありますし、本人も気を付けているけれどせ成長期の子供が主菜の魚を抜けばお腹が持ちません。辛そうか「いいよ」と声をかけたくなるのをグッと我慢する朝が何回も有ります。
お弁当にしようかとも検討しますが、クラスで浮いてしまいイジメのようなことも有りました。市に電話しても「検査しています。大丈夫」の一点張り。この春からは欠食している牛乳代を返金しませんと一方的な通知も来ました。加えて、田植え体験やら組体操ふプール清掃に除草作業。3年前に菌を植えた椎茸の試食。極めつけは日光の修学旅行です。心が折れそうになる毎日を子どもにストレスを与えないように出来る限りの被曝回避です。

確かにずくなしさんの仰るようにこの国の食品は酷すぎます。私はなるべく加工品、添加物等を避けて暮らしていますが、子どもは友達が食べていれば欲しくなります。スポーツをしていると試合でカロリーメイト、ポカリスウェット。練習では「買い弁」(近くのコンビニで買ってきて食べる弁当)。憧れてしまうんですよね。日頃食べさせないだけに。

これをダメと言えば「また、ダメなのか」とストレスになり、親子関係にも微妙な蔭が…。

けれど、疲れやすかったり目の下にくまが有ったり、アレルギーテストをしても何のアレルギーも出ないのに鼻炎とか結膜炎とか…。

移住を視野にいれていますが、思い出も大切な心の栄養。特に年齢の高い子程、気軽には動けないものです。

本当に、この国は酷い国だと痛感せずにはいられません。
Posted by ビッケ at 2014年07月21日 23:19
ずくなし様
いつも貴重な情報有難うございます。
友人のお嬢様は東京の区立小学校に通われてるようですが、皆が給食を食べる中、お弁当持参です。母親である友人は、毎日の給食のメニューに合わせてお弁当を作られてるようで、先日は七夕のデザートを持たされていました。

先日参加したお医者様のセミナーは、放射能から子どもを守る親がコミニティーを作り、勉強会を開き、情報共有し、学校や行政に働きかけることが何よりの力になるそうです。
東京はもちろん、埼玉、千葉、神奈川でもそのような市民グループができつつあります。

自分も知人や家族に過敏すぎと言われながらこの3年、夏も冬もマスクをつけ、食事に気をつけています。でもFacebookで、同じ考えの友人がどんどん増え、全国規模で100人くらいの方と情報共有しています。

できないと言ってしまい、やれ学校や行政、他のお母様や子供のせいにして現実に目を背けるのは簡単です。
その間、我が子がどんどん被曝し成人を迎える頃には深刻な状況になるかもしれません。
何が子供に必要なのか。生き地獄が待ってる仲良しごっこなのか、周りと衝突しても、数十年後、あの時言ってくれて良かったと子供や知人に言われる未来なのか。

もう数年先に結果は出ると思います。
Posted by いんかろーず at 2014年07月22日 00:56
ビッケさん こんばんは
お書きになったようなつらいご事情はよく分かります。
私も実は島猫さんの体験にそんなに差が出るものかと驚きました。その一方で、それだけの差があれば、千葉市など地場産の農作物消費が多いと見られる地域の人口動態の悪化は無理からぬことと認識しました。
そのように認識すると、次は地場産の農産物が食べられないところで人が暮らせるかという問題になります。人類の歴史を見ると、どの時代、どの場所でも人はそこで生産されたものを食して生きてきました。アフリカにはスイカを主食とする地域もあります。ほとんどすべての食品を遠い場所から運んでいるような例は、ごく近代に生じた極めて特殊なもので、衛生状態の悪い地域や暗殺などのリスクのある地域に置かれた大国の在外公館や地下資源開発で潤う厳寒の地域などだけでしょう。そしてそのような暮らしは、一般には持続可能な居住ではありません。
さらに、その地域で栽培された農産物で健康被害が出るということは、その土地になんらかの有害成分があるということです。そのような土地に住むことは、食べ物以外の面でも悪影響が出る危険があります。そういうところは、居住には適さないのです。
私は、放射能の害を避けるには、放射能の強いところから逃げるしかないと考えています。これが基本です。私自身、今住むところから逃げたいと思っています。
汚染食品をどう避けるかについていくつも記事を書いてきましたが、それは汚染地域に住む人にとっては当座の防護策であり、汚染が少ない地域に住む人にとっては継続的な注意事項として意味があると考えたからです。
例えば平米1万ベクレル以上の汚染地域に住んでいても食べ物に気をつければ、子どもや若い人が健康を害せずに成長できるとは毛頭考えていません。
私自身のフィールド調査で関東には広くベータ線核種が降下していること、放射性廃棄物リサイクル施設やごみ焼却からの排煙が流れてきて空間線量率を引き上げていることも確認しました。
「日本の最後の夏休み」の記事は私は一生懸命書きましたが読む人は驚くほど少ないです。
子供が人と変わったことをするといじめられることはもちろんあるでしょう。子どもにストレスを与えないようにすることも大事なことでしょう。コンビニで菓子や飲み物を買って食べたいというのを一切禁じるのも確かに難しいでしょう。そのくらいなら量も知れていますから私はたいした害はないと思いますが。
ですが、田植え、プール清掃、除草作業、3年前に菌を植えた椎茸の試食、日光の修学旅行となると、これはもうまともな世界の出来事とは私には思われません。
土地が毒物で汚染されている以上に、学校などの制度が狂気に陥っているといわざるを得ません。
このような異常は受け入れずに戦うことが必要ですが、その見込みがないのなら、それはすでに土地の汚染と一体化していると言わざるを得ないでしょう。
そのときどう行動するか。それぞれの家庭にそれぞれ事情がありますから、家庭によって判断は異なるでしょう。
この記事は、それぞれのご家庭で相談し決断する際の参考となるように急いで書きました。
こんなに悩み苦しんでいるのにという受け止めもされると思います。ですが、最近は、ペクチンなどを飲めば大丈夫とかのコメントがあったりしますし、ツイッターなどではどこそこの何は安全とかのツイートが多くて、どこまで保証できるのかと目を通しながら日々怒っているのです。
Posted by ずくなし at 2014年07月22日 01:03
ずくなし様
私の症例をとり上げて詳しく分析までしていただき、ありがとうございます。少しでも皆さんのお役に立てれば幸いです。
実は、食生活について1点だけ書いていないことがありました。けれどこの記事を拝見し、もしかしたら大事なことかもしれないと思い、またコメントをお送りさせていただきます。
私は2012年春から砂糖摂取をほぼしておりません。
これは内部被曝対策とはまったく関係なく始めたことなので(もちろん当時は内部被曝のことなど知りませんでしたので)、先日のコメントには書かなかったわけですが、広島原爆の時に砂糖摂取をしなかった人たちに被曝症状が出なかったなどという記事もネット上で見かけますし、砂糖を断つことが被曝症状軽減に役立つのかな…と思いまして。
私の場合、いわゆるスイーツ類はもちろんですが、清涼飲料水や加工食品、スナック菓子類などで、原材料に「砂糖」「糖類」「人工甘味料」などといったものが使われているものは口にしません。砂糖断ちを始めた当初は「納豆のタレ」や「マヨネーズ」、砂糖が使われていても舌に甘みを感じない程度のおせんべいなどは食べていましたが、だんだんとそれらもおいしく感じなくなり、特に今年、内部被曝対策を始めてからは、加工食品自体をほぼ食べなくなっています。
もしかするとそれも、私の内部被曝症状がスムーズに改善した一因かもしれないと思うのですが…どうでしょうか?
Posted by 島猫 at 2014年07月22日 12:08
島猫さん 追加情報ありがとうございます。精白糖は良くないという見解は有力です。被曝の観点ではなく、体内の消化吸収や色々なバランスの面からのものだと思います。私も精製糖を止めてキビ砂糖に変えました。良く調べて記事に追記します。
Posted by ずくなし at 2014年07月22日 12:27
はじめまして。千葉県市原市在住の者です。
昨年秋に第一子を出産し、本当にここ最近なのですが、急に放射線のことが気になりインターネットを使って色々と調べてみました(意識しだしたのが最近で、お恥ずかしい限りですが・・・)
こちらのサイト内にある2013,5,5の記事を発見することが出来まして今に至ります。

震災時、私は未婚でした。千葉市に住んでおりました。
何も考えず、外を出歩き、魚介類を食べ、安いからと関東近隣・食べて復興の名のもとに食材を買って食べていました。

その後、結婚をし新居を構えました。土地を選ぶ際、外部・内部被ばくのことを何も考えずに選びました。
今、自分の体内にどれだけの爆薬が蓄積されているのかとても恐ろしく、また妊娠中も栄養面には気を付けたものの産地を意識せず食べ続けたことを大変後悔しております。
もしかしたら妊娠中の体調不良と思っていたことが、被爆症状だったのではないかとふと思い出されるのです。

現在、食事の意識改革(生協利用)と子の防被ばくを念頭に、離乳食に使う野菜の産地を意識し、水をレンタルサーバーで購入し基本的には手作りで・・・と励んでおります。しかし、ふとこれからの子の人生をすごく悲観する瞬間があります。
今は家の中で生活がメイン、外で遊ぶこともまだできないため外部被ばくは少ないと思います。
(市原市環境センターの放射線量を参考にしておりますが、なんせ地上高7mでの計測なので実際はその倍ぐらいかと思って生活しておりますが)
しかし、成長と共に必然的に外を歩くようになり、外でのスポーツに興味を持ってやりたがるかもしれない。そのときに「やりたいようにやりなさい」と送り出すことができるのか
送り出すことのできる環境下を作ってやれるのだろうかと不安になります。
そしてそんな国であるのだろうかと不安で不安で、夜眠れなくなる瞬間が訪れています。

このような話を近隣のママさんにはお話したことはありません。
現在住んでいる地域は、どの家庭にも小さなお子様がいらっしゃるので大切なことだから話したいと思いながらも、その一歩を踏み出すことに戸惑っている自分がいます。

記事に対してのコメントとしては不適切かもしれませんが、オーナー様の記事をいくつも読んで思わず、誰にも打ち明けたことのないこの不安を吐露したくなりました。
突然の乱文、お許しください。
Posted by いちはらママ(29) at 2014年07月26日 00:04
いちはらママさん こんにちは
無事に出産を終えられて何よりでした。
被曝問題、福島第一原発収束問題は、日本では半永久的に続きます。家族が健康に暮らすためには、4年前と条件ががらりと変わりました。お子さんの将来的な成長に関連していろいろお考えのようですが、それは、ご夫婦の健康維持の問題でもあります。
お住まいの地域では、どの家庭にも小さな子供がおられるとのことですが、母親たちの中に放射能問題を勉強している人がどれだけおられるかという点では、私はほとんどおられないと思います。
不安や懸念、決意を共有したいとの希望は分かりますが、女性たちのツイートなどを見ていると、それぞれの体調不良や比較的汚染が少なそうな食品やサプリメントの情報などが多いですね。そういうことを話せる相手がいるだけで気が紛れるということはあるでしょう。
ですが、汚染の低い地域への移住の話を除けば被曝から身を守ることにはほとんど役に立たないと思います。
放射線のことを意識しだしたのは、大変重要な第一歩を踏み出したことになりますが、放射能防御の問題は専門的なことがらが多く情報も限られています。
知りえた情報の範囲内で一つ一つ実践していくことしかありません。
分からないことはネットで調べ必要ならば誰かに尋ねることもできるのですから、別に近くに相談できる人がいなくても不便はありません。
ただ、個人の側でする放射能防御の努力は限られます。行政に被曝回避のための措置を取らせなくてはなりません。市原市では、放射性廃棄物が堆肥に加工されたりしていますし、劣化ウラン問題も疑惑が残っています。
まずは勉強して、行政に対する働きかけなどについては、仲間を探していくということになるでしょう。
それ以前に福島第一原発の次なる事故などによって現在の土地に住み続けることを断念しなければならないこともありうるかもしれません。
市原市は、ウォーキングに行っていましたので少し知っていますが、場所によって空間線量率が高いところ、高い時がありました。言及のあった記事の前後に市原で観測した空間線量率の記事があります。
安いもので足りますが、余裕ができたら簡易測定器を手元に備えておいたほうが良いと思います。
Posted by ずくなし at 2014年07月26日 08:26
カワラヒワさん コメントありがとうございます。
貴重な情報ですのでよく検討させていただきます。ブログもじっくり拝見します。
Posted by ずくなし at 2014年07月28日 16:00
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