ずくなしの冷や水

2022年09月12日

2022/9/12

Czech president explains why Prague can't mediate between Moscow and Kiev
Milos Zeman says his country is an “interested party” in the conflict between Russia and Ukraine, and that is why it can’t propose negotiations
Czech president explains why Prague can't mediate between Moscow and Kiev
President of the Czech Republic Milos Zeman コピーライトマーク Mateusz Wlodarczyk / NurPhoto via Getty Images

The Czech Republic can’t propose peace talks between Russia and Ukraine because it is a “participating country” in their conflict, its President Milos Zeman explained in an interview on Sunday.

Zeman noted that there are other countries that would be better placed to direct peace negotiations between Moscow and Kiev. “Countries like China, Israel, Turkey could all be considered. They have a balanced position and will not be taken as biased by any party,” he explained.

Since Russia launched its military campaign against Ukraine in late February, the Czech Republic has been a fervent supporter of the government in Kiev and has backed all the EU sanctions imposed on Moscow. It’s also been one of the top military donors to the Ukrainian army.

However, Prague’s stance has contributed to soaring energy prices and inflation back home. This led tens of thousands to attend anti-government demonstrations earlier this month, demanding that Czech authorities take a neutral stance in the Russian-Ukrainian conflict and secure direct contracts with natural gas suppliers, including Russia.

Czech Prime Minister Petr Fiala dismissed the protesters' demands, implying that the demonstrations were being stoked by the Kremlin.

“The protest on Wenceslas Square was called by forces that are pro-Russian, are close to extreme positions and are against the interests of the Czech Republic,” said Fiala, adding that “It is clear that Russian propaganda and disinformation campaigns are present on our territory and some people simply listen to them.”

Ukraine says it’s repaired damaged power infrastructure
The electricity supply has been fully restored in three of the affected regions, according to a presidential aide
Blackouts allegedly caused by Russian strikes on the Ukrainian power grid were partially dealt with overnight, according to President Vladimir Zelensky’s deputy chief-of-staff.

In a Telegram post, Kirill Timoshenko reported the full restoration of electricity supplies in the Ukrainian cities of Sumy, Dnepropetrovsk and Poltava. Grid capacity in Kharkov region, which was the scene of a successful Ukrainian counter-offensive last week, was at 80% on Monday morning, according to the official.

The Mayor of Kharkov, Igor Terekhov, said on Monday morning that the city’s subway and trolleybus systems were back online and that the water supply would be fully restored during the day. Electric-powered transport was paralysed during the Sunday outage.

Kiev blamed the blackouts in several of its regions on Russian missile attacks targeting power stations and key nodes of the transmission grid. The Russian military has neither confirmed nor denied carrying out such attacks.
ウラジーミル・ゼレンスキー大統領副補佐官によると、ロシアによるウクライナの送電網への攻撃によって引き起こされたとされる停電は、一晩で部分的に処理されたとのことです。

テレグラムの投稿で、キリル・ティモシェンコは、ウクライナのスミー、ドニエプロペトロフスク、ポルタヴァの各都市で電力供給が完全に回復したことを報告した。先週ウクライナの反攻作戦が成功したハリコフ地方の送電網の容量は、月曜日の朝には80%になっていたとのことである。

ハリコフ市のイーゴリ・テレホフ市長は、月曜日の朝、市内の地下鉄とトロリーバスが復旧し、水の供給も日中に完全に回復するだろうと述べた。日曜日の停電の間、電気で動く交通機関は麻痺していた。

キエフは、いくつかの地域での停電を、発電所や送電網の主要なノードを狙ったロシアのミサイル攻撃のせいだと非難した。ロシア軍は、このような攻撃の実行を肯定も否定もしていない。





























posted by ZUKUNASHI at 21:23| Comment(0) | ウクライナ

Germany has ‘crossed red line’ – Russia

Germany has ‘crossed red line’ – Russia
There will be no turning back after Berlin supplied arms to kill Russians, Moscow’s envoy says
Germany has crossed a red line with Russia by sending arms to Ukraine, Moscow’s ambassador in Berlin said on Monday. The decision undermined decades of reconciliation since the end of World War II and the Nazi invasion of the Soviet Union, the diplomat added.

“The very fact that the Ukrainian regime is being supplied with German-made lethal weapons, which are used not only against Russian military service members, but also the civilian population of Donbass, crosses the red line,” Ambassador Sergey Nechaev said in an interview with Izvestia newspaper.

He added that Berlin should have known better, “considering the moral and historic responsibility that Germany has before our people for the Nazi crimes.”

“They have crossed the Rubicon,” Nechaev stated, using an idiom for passing the point of no return.

Berlin discarded its longstanding policy of not sending weapons into zones of armed conflict to join the US and other NATO allies in providing weapons to Ukraine. The German government says it has a moral responsibility to back Kiev so it can defend itself against Russia.

Germany also joined an effort by the EU to decouple the economies of member states from Russia’s. German businesses have been relying on cheap Russian natural gas for five decades, since before the Soviet Union collapsed.

The German government “has unilaterally acted to destroy bilateral relations [with Russia] that were unique in scale and depth and had been built over decades,” the Russian ambassador noted. “In essence, the post-war reconciliation of our nations and peoples is being eroded,” Nechaev said.

According to the diplomat, economic restrictions imposed on Russia over the Ukraine conflict have resulted in a sharp increase in utility bills, a surge in consumer prices, and a decrease in real incomes in Germany. Nechaev said the “sanctions war” against Moscow is being increasingly seen as “shooting yourself in the foot” in Germany, which has already faced protests over the cost-of-living crisis. The ambassador noted that Russia took no pleasure in seeing the damage, even if Berlin has itself to blame for it.

“We believe the ongoing processes to be Germany’s domestic issue, in which we do not get involved,” he said. “And we certainly are not in the habit of delivering pompous lectures, the likes of which the West constantly makes about Russians.”

ベルリンがロシア人を殺すために武器を供給した後、後戻りはできないだろうとモスクワの特使が述べた。
ドイツはウクライナに武器を送ることで、ロシアとのレッドラインを越えてしまったと、ベルリンのモスクワ大使が月曜日に述べた。この決定は、第二次世界大戦の終結とナチスのソビエト連邦への侵攻以来、数十年にわたる和解を損ねたと、外交官は付け加えた。

セルゲイ・ネチャエフ大使は、イズベスチヤ紙とのインタビューで、「ウクライナ政権がドイツ製の致死性兵器を供給されているという事実そのものが、ロシア軍兵士だけでなくドンバスの民間人に対しても使用されており、レッドラインを越えている」と述べた。

彼は、ベルリンがもっとよく知るべきだったと付け加えた。"ナチスの犯罪に対してドイツが我々の人々の前に負っている道徳的、歴史的責任を考慮すれば"。

彼らはルビコンを渡った」とネチャエフ氏は述べ、「戻れない地点」を通過することを意味する慣用句を使った。

ベルリンは、武力紛争地帯に武器を送らないという長年の方針を捨て、米国や他のNATOの同盟国と共にウクライナに武器を提供した。ドイツ政府は、キエフがロシアから自国を守れるように支援する道義的責任があると言っている。

ドイツはまた、加盟国の経済をロシアから切り離すというEUの取り組みに参加した。ドイツの企業は、ソビエト連邦が崩壊する前から50年間、安価なロシアの天然ガスに頼ってきた。

ドイツ政府は「規模も深さも独特で、数十年にわたって築かれてきた(ロシアとの)二国間関係を一方的に破壊する行動をとった」とロシア大使は指摘する。「本質的に、戦後の両国・国民の和解は損なわれている」とネチャエフ氏は述べた。

外交官によると、ウクライナ紛争でロシアに課された経済的制約により、ドイツでは光熱費の急増、消費者物価の高騰、実質所得の減少が起こっているという。ネチャエフ氏は、モスクワに対する「制裁戦争」は、すでに生活費危機に対する抗議に直面しているドイツにおいて、「自分の足を撃つ」ようなものだとの見方が強まっていると述べた。同大使は、たとえベルリンに自責の念があるとしても、ロシアはその被害を見ることに喜びを感じていないと指摘した。

「現在進行中のプロセスは、ドイツの国内問題であり、我々は関与しない」と述べた。「そして、西側諸国が常にロシア人について行っているような、尊大な説教をする習慣もない」。

www.DeepL.com/Translator(無料版)で翻訳しました。
posted by ZUKUNASHI at 20:59| Comment(0) | ウクライナ

電動スクーターが充電中に燃えてしまった

posted by ZUKUNASHI at 17:18| Comment(0) | 社会・経済

5-11歳2回接種率

posted by ZUKUNASHI at 16:17| Comment(0) | Covid19

歩く楽しさ歩ける喜び 2022年夏

2022/9/25、体力脚力の衰えを感じるようになったので、登坂のないコースを歩くことにしました。










2022/9/17、いつもの長距離コースでしたが、連れの足に痛みが出て、途中でバスに変更しました。

2022/9/11、雨がなさそうなので近いところへ出かけました。福島第一原発事故で濃厚汚染地帯となった地域ですが、放射能はだいぶ減衰しています。

JRの新八柱駅はホームの北の端に出口がある地下駅です。この駅の辺りは高台になっていてそれで地下駅になっています。
外に出て少し歩くと、街が全体的に大変明るいです。なぜだろうと見回して考えました。高い建物が少ない。それだけではありません。空にぽっかりとした大きな雲がいくつも浮かんでおり、それからの太陽光の反射があり光が四方八方からきているのです。高台ですから、空が広い。明るいのに人の影がありません。家にも陰ができていません。

これは初めての体験でした。
新八柱から少し西に行くと稔台です。新京成の駅があります。特に目を引くものはありません。住宅街に入ります。狭い道に沿って年数を経た家が並びます。どの家も庭に少し木や花が植えられています。

休もうと思ってもこういう昔からの町並みは、公園がないのです。休み場所を探してきょろきょろしながら歩いて行ったらそれらしきものがありました。神社があり、ブランコなどの少しの遊具のある広場に「稔台開拓50年記念碑」がありました。座る場所もなく、ブランコも親子が使っています。少し待つと親子が別の遊具に移りましたので、ブランコに腰を下ろします。しばらく休んでいると、夫婦に連れられた幼児が広場の入口でもじもじしています。ブランコから離れて歩き出します。「空いたよ! どうぞ」と声を掛けましたが、なにも応答はありませんでした。

住宅街を下り河原塚小学校の近くから崖沿いに低いところを歩きます。
まてばしい通りの国分川にかかる橋に出ました。さあどっちに行くか。あまりきれいな感じはしませんが、国分川沿いの遊歩道を歩きます。この道は、なぜか中高年男性としか行き合いませんでした。

帰路の電車利用を考え、ほどほどのところで東に向かうことにしました。南に行けば北総線、秋山駅が近いですが、最近何度か行っています。斜面林が切れる辺りで高台に上りました。松戸東小学校。その前から南西方向を見ています。

この辺から住宅街が始まります。公園を見つけて昼飯にしました。若い男性が3歳と2歳とみられる男の子を遊ばせていました。ラジコンカー、簡易バドミントン、シャボン玉、サッカー。家が近いらしく、次々にいろいろな遊具を持ち出してきます。この若い父親が子供を遊ばせるために日ごろから用意してあったのでしょう。よーくわかりますが、なかなか思っていたようには遊んではくれないものです。

帰り際、元気な男の子二人で楽しみですね。今は大変でしょうが、こんな風に遊んでもらえるのはほんの一時ですよ。せいぜい楽しんでください、と声を掛けたら、笑顔で答えてくれました。子供たちがさよならと挨拶してくれました。

エントランスにガードニングの家がありました。なかなかきれいです。でも普通見るエントランスのガードニングとちょっと趣向が違います。男性がやっているのではないかとの思いが頭をかすめました。植木で隠れたところに男性がおられたので声をかけてみました。やはりご主人がやっておられるとのことでした。

まだそれほど年数が経っていないようですから、これからどんどん腕を上げてにぎやかにきれいになっていくでしょう。

近くの家は、樹木で庭を作っていました。この葉の大きな木にはモミジの翼果が見られます。写真を撮ろうとしていたら、木の下に男性が椅子に掛けて本を読んでおられたので声を掛けました。モミジの木だとのことでしたが、それ以上はわからないとのことでした。この日は、木陰で読書も気持ちよいでしょう。


垣根に巻き付いていました。


こちらも同じ。花が目立ちますし、開花の期間も長いはずです。


クサギです。公団住宅の外周の斜面にあり大きく育っています。


今日は自転車で倒れるという失態を犯してしまいした。自転車置き場から走り出して信号待ちのために道の端で止まっていたのですが、いざ走り出そうとしたら力が入らず、バランスを崩してドウダンツツジの植え込みに倒れてしまったのです。通りかかった若い方が手を引いて起こしてくれました。いやー、恥ずかしかったですし、ありがたかったです。怪我はありませんでした。こういう事件が増えていって、老いを知ることになるんですね。

2022/9/3、天気は今一つの見込みでしたが、暑さも終わりに近づき、発汗促進のため出かけました。林の中を歩くには曇り空で元気が出ないので街中を歩くことにします。

勝田台から四街道駅までを計画します。直線距離で7から8km。結果は
12kmでした。最後は腰が痛くなって前かがみになって駅にたどり着きました。

駅から歩きだすと公団住宅かと思われる建物。駅前で1階が店舗、便利だったでしょうが、今は閉っている店舗もあるようです。

この地域にはテラスハウスが多いです。あまり人の姿が見られません。


年代物のシボレー。ナンバーもついていて現役です。こういう車は次第に価値が上がるんだそうですね。ガレージに入れたいところですが。

いくつか公園を通りましたが、子供の姿が見当たらない。公園の広場は草ぼうぼう。植栽樹だけは元気が良いです。勝田台は八千代市です。船橋市に比べるとやはり財政力の弱さを感じます。

駅前から延びる道をどんどん歩いていくと、家並みが多様化し、道路も曲折が多くなって宅地の終わりを感じさせます。畑に出ます。家庭菜園で老人男性が作業していましたが、ここは野菜よりも花の栽培が多い。

芙蓉です。前方へのふくらみの感じが何とも言えない。女性の豊かな胸を思わせます。

冬瓜の花です。カボチャやキュウリ、ウリの花は見分けがつきません。

貸農園の隅に鶏頭といくつかの花

これわかりますか? ゴマです。下のほうから順に花をつけてその後に種の入った鞘をつけます。

倒伏していた株の鞘を取り、中を開きました。種がわずかしか入っていません。本来ならびっちりとゴマ粒が並びます。

しばらく楽しませてもらってこれも終わり。狭い道から道路に出ます。
これは見た記憶がありますが、名前が出てこない。

ウメモドキ。花のない時期にきれいです。

ここで低地の田んぼに出ました。でも、低地から見る緑が少ないです。片側に立派な護岸があります。川沿いの低地の道が良くないので高いところに上がります。み春野の団地でした。ここから千葉市の花見川区。
み春野の団地の家並み

稲刈りが始まっていました。高台から見下ろしています。

エゴノキの種 今年は種の多い木が目立ちます。最後はどうなるんでしょう。熟して鳥が食べる?

この団地の中の公園で休み、道を確認しようとしますが、ロケットモバイルの格安SIMを入れたタブレットの地図がぼやけて表示されます。団地があるのに千葉市の緑区の山の中と同じです。

団地中央にある公園、ここも人が少ないです。

地図で詳しく経路を確認できなかったために宇那谷第2緑地に入り込み500m行ってから引き返しました。千葉市の公園などの管理当局は、「この先行き止まり」の看板をなぜ掲げられない?

ロケットモバイルの神プランで最近は空中写真のマップが表示されるようになったのですが、ぼけて細部が確認できないのでは遭難の元です。

高台に出ます。この辺は鹿放ケ丘というはず。畑地帯ですが、東京から遠いために松戸のように野菜栽培で高収益を上げることはできませんでした。落花生はその点では優れた換金作物だったでしょう。

秋野菜の準備ですね。

昔からの畑地帯の道路が工場や倉庫が作られて行き止まりになっています。幹線道路を歩きますが歩道がなく危険。畑の中の道を行くと高速道路にぶつかりました。橋を渡ります。家がある地域に入りますが、依然としてゆっくり歩けるような道路がないために、住宅地に入ることにします。住宅地は少し低くなっていて駅前のビルが見えます。

ここの住宅地は低層住宅がずーっと続いています。見るべきものがない。それに一休みする公園もない。とにかく歩き詰めに歩きました。最後は駅前から延びるメインストリートを歩きましたが、大型電気店にイトーヨーカドー。まったく楽しくないです。

それでも駅まで歩きとおしました。バスに乗ることも考えましたが、そんなにバスは走っていない。後で地図で確認しましたが高台を降りて低地を歩くと、ごみや廃材置き場などが多くて、こちらを歩いても楽しくなかったでしょう。八千代市、花見川区、四街道市と抜けましたが、二度と行く気はしませんね。

2022/8/14、軽めに5.4km。でも出るときと帰った時で体重が2.5kgは違いました。


よく通る道ばかり。マンションが増えていました。人通りもなく、特に写真をとるものもありません。

知人から、私の写真について、背が丸くなっているとのご指摘をいただきました。なるほど! 腹が重くなっている分、前のめりになっている? 改善策を模索中。涼しくなってリュックをきちんと担げば少しは改善するかも。

2022/8/11、暑かったのですが、風があったので人家のある郊外を歩きました。約8km。

昼過ぎに駅から歩きだしたら雨が降り始めました。この辺は夏には、雲が沸いて雨が降ることがよくあります。アパートの玄関などで雨宿り。

2年前からでしょうか、川に面した低地を埋め立てて宅地造成が行われていました。もう家が立ち並んでいます。


人家がまばらに立つ地域のお宅のアプローチ。それほど手をかけているようにも見えませんが、なかなか目を引きます。


畑の未開発の側の林に面した歩道を行きます。入口です。なかなか度胸がいります。


どんどん行くとこんな道です。


畑に出てしまいました。


自然の残る道を抜けたところ。後姿が、めっきり爺さんぽくなっています。なぜだろう。歩幅が狭くなっています。それに尻の張りが感じられません。そんなに体重落ちていないのに。

休耕畑、一面の草ぼうぼうです。

この日もタブレットスマホが暑さのため動作がおかしくなりました。写した写真が見られなかったり、地図が表示されなかったりします。

この日は水分を400cc以上取っています。水色のドゴール帽が全体びしょぬれになりました。この帽子は綿でできているので鉢巻代わりになります。

知人から半ズボンの時はスポーツタイツをはいていて忙しく体を動かしていたら7月ひと月ほどでなんと2kgもやせたと伺いました。それはすごい。私もやってみよう。ユニクロに安いのがあるらしい。

林の中を歩いて汗を流してくると夜はよく眠れ、翌日には体調が良いです。今月中にあと2回ほど出かけたいですが、台風が来ますね。

2022/7中は、お客があったり、見送りに行ったりで7/17と7/24の日曜がつぶれました。

2022/7/3、それほど暑くないとみて出かけましたが、汗びっしょりになりました。

駅前のURの住宅が取り壊されていました。

ハンテンボクでしょう。

花壇

URのとても大きな団地

街路樹のエゴノキがびっちりと実をつけています。

シモツケソウ 学んだばかり

ムクゲ  早いです。

塀が美しく飾られています。

まるでクリスマスツリー 栗の木ですよね。

エントランスのガードニング いろいろな花があってとてもきれい 

真っ赤なキョウチクトウ 右側は白い花です。

アーティーチョーク


2022/6/26、午前は風がありましたが、昼過ぎに風が止み、えらく暑かったです。



ツクバネガキ(読者に教わりました)


がけ崩れ現場の復旧の記録。この事故で家が2軒消えています。



ミツバチの巣箱のようです。


緑が濃くなりました。


杉の木 堂々としたものです。


ゴマギの老木 長い付き合いです。




畑に1株だけありました。おそらく、昔からの植物のはず、なんでしょう。→シモツケソウと教えてもらいました。


風が止んだ午後2時半ころ、この道を突き当りまで歩きました。背中をじりじりと焼かれ、リュックに入った荷物が熱くなっていました。


帰路のバス停の前の家。今回は待ち時間がありました。まだ手入れもよいです。子供たちが住んでくれるでしょうか。駅に出て鉄道利用の通勤は大変です。


2022/6/19、以前(5年前)に行った放射能測定
2022/6/12、都内

2022/6/5 前回歩いた松戸市の南西部、今度は丘陵の上を歩いてみました。結果的に老人の多い団地を回ることになりました。

市川大野から西にバスの通る道を行き、途中コンビニのあるところから細い道に入ります。しばらく行くとこんなに緑の多い場所。何かの資材置き場の跡のようです。大きなトラックが入れませんから、使いにくいでしょう。

さらに行くと突き当りとなって丘陵から降りる階段がありました。途中で坂を上ってきたおじいさんが息を整えていました。

スリムな体形ですので私のように坂が登れないことはないはず。どうしたかと尋ねると、肺の機能が落ちていて最近まで入院していたのだそうです。これから支払いのためにコンビニに行くところだと。トラックの運転手をやってきて80歳を少し超えたところ、奥様を亡くして一人で公団住宅に住んでいるが、いろいろとうるさいと嘆いておられました。

息子さんと娘さんがおられてそれぞれに家庭を持っておられるのですが、いろいろな事情で一緒に住むことは難しいのだそうです。

今お住まいの団地の一戸を売却しようと査定してもらったら、リフォームしないと売れないということで資産価値ゼロと評価されたとがっかりしておられました。

この辺に限らず、千葉県の駅から遠い古いタイプの公団住宅は400万円くらいで買えるものがあり、私は、今の家を売らなければならなくなったら、そんな古い集合住宅を借りるか買うかして住もうと思っていて、関心を持っているのですが、300万円とか400万円の古い団地の住宅は、ほとんどがリフォーム費用と諸経費なんですね。

階段を降りたところ。丘陵の谷間になります。船橋、松戸、市川は、こんな丘陵の谷間があり、斜面林が残っているところも多いです。開発が進んで緑がなくなっているところも多いですが。

反対側の丘陵には、大きな建物があります。介護施設です。見分け方は簡単でベランダに仕切りがありません。

さらに進むと。この建物はL字型なのでとても大きく見えます。老人向けのアパートといったほうが良いかもしれません。食堂もありますが、各部屋に自炊施設があります。大手の企業が運営しているもので入居費用は高いです。同じ形のものが3棟。

その隣には築何年かわかりませんが、年季の入った公団住宅。高塚団地。5階建てでエレベーターはありません。階段で出会ったおじいさんは、こんな住宅にお住まいなのでしょう。私も昔こんな住宅の5階に住んでいたことがあります。

ベンチで一休み。歩き出すと、木に「ソロ」と名札がありました。初めて聞く名です。

シデをソロというんですね。クマシデ、イヌシデなどがあることは知っていましたが、アカシデというものもあり盆栽などに仕立てられるのだそうです。しめ縄につけるギザギザになった紙は、四手/紙垂と書くらしいですが、元はこのシデの果穂を表すものらしい。
植木ペディアで調べました。
団地を通り抜けてさらに西に向かおうとすると、東西に走る道が少ない。以前通った記憶のある細い道を抜け、さらに西へ。商店街に活気がありません。花屋と自転車屋が営業していました。

ここは梨香台団地、以前にも来ました。老人が多い。商店街は看板がさらに減っています。前は薬局の看板があったと記憶します。ここでポツポツ雨が当たり始めました。

団地を出ようとしたら雨が強まり雨宿り。そうだ、この団地も選択肢になるかもしれないと思いつき、下見のために12階まで上がってみました。通路からの展望。天気が悪くてよく見えませんが、戸建て住宅の込み入った辺りは、かなり雑然としています。

この住宅街を抜けて行くとまた小規模な団地。会社の寮のようです。近くの商店街は閉まっている店が多いです。昔は団地の人たちが食料品などを買い求めていたのでしょうが。坂を下ります。

長秋山慶国寺

大きな民家。道が狭いので塀が壊されるのでしょうか。

さらに下って平地に出ます。前回通った道を逆行し、松戸原木線に出て公園で一休み。

ここから秋山駅を経て北総開発鉄道沿いに歩いて東松戸駅。地図で見ても梨香台団地の近くにはスーパーが見当たりません。皆さん、買い物はどうされているんでしょう。梨香台団地と秋山駅の間はバス便がかなりありますが、車のない老人はバスで買い物でしょうか。

梨香台団地
家賃(共益費) 39,200円〜63,700円(5,450円)
間取り/床面積 1DK〜3DK/31u〜52u
posted by ZUKUNASHI at 15:32| Comment(4) | 日記

Hiroshima Nuke = 15 kilotons

posted by ZUKUNASHI at 11:03| Comment(0) | 福島原発事故

What an embarrassing country the US is to its people

posted by ZUKUNASHI at 10:23| Comment(0) | 国際・政治

ウクライナはウソを流して混乱させるしかなくなっている

posted by ZUKUNASHI at 09:59| Comment(0) | ウクライナ

英国のフィッシュ&チップスが4人分で8千円から1万円


英国でよく食べられるフィッシュ&チップスが4人分で8千円から1万円だそうです。
タラのフライにポテトチップス タラやジャガイモがとれなくなったわけでもないのにこの高騰。英国内で値上げが社会的な奔流になっていることがわかります。

posted by ZUKUNASHI at 09:51| Comment(0) | 国際・政治

ウクライナからの脱出強まる







posted by ZUKUNASHI at 08:58| Comment(0) | ウクライナ

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posted by ZUKUNASHI at 08:35| Comment(0) | Covid19

西側諸国は、ロシアとの経済戦争のためにイエメンを再び危険にさらす構え

The West is poised to throw Yemen under the bus again to fuel its economic war on Russia
France is ready to destroy the country’s ceasefire in bid to secure energy

フランスは、エネルギー確保のためにイエメンの停戦を破壊する用意がある
Strained by the consequences of the ongoing conflict between NATO and Russia over Ukraine, France may be destroying all prospects for peace in Yemen, in a bid to secure energy resource from the United Arab Emirates.

Considered to be home to the worst humanitarian crisis in modern history, according to the United Nations, earlier this year, its people saw glimmers of hope towards ending its seven-year long war. A ceasefire truce, which has largely held since April, has been viewed as the first step towards reaching a UN-mediated solution for peace between the Ansarallah government in Sanaa and the Saudi-led coalition forces which claim to represent the internationally backed Yemeni government in exile.

According to UN estimates, the total number of people killed in Yemen’s war already reached 377,000 by the beginning of 2022. The civilian death rate is said to have doubled, according to the Norwegian Refugee Council (NRC), since the controversial withdrawal of UN human rights monitors last October.

Although Saudi coalition forces and Ansarallah, popularly referred to in Western media as the “Iran-backed Houthi rebels,” have managed to keep fighting to a minimum during the past months, another major player in the south of Yemen has recently decided to go on the offensive. The Southern Transitional Council (STC), often called Yemen’s southern separatists, are backed by the United Arab Emirates (UAE) and declared the start of a new military operation in the Abyan province “to cleanse it of terrorist organisations.” This follows territorial gains by the STC, in neighboring Shawba province, against the Muslim Brotherhood aligned Islah Party and others. The offensives launched by the UAE-backed STC have been regarded as a major challenge to UN efforts to end the conflict in Yemen, as well as having imperiled the Saudi initiative, which it calls the ‘Yemen Presidential Council,’ aimed at solidifying the legitimacy of the alternative Yemeni leadership in exile.

Where France Comes In

Although its role is little known to the Western public, Paris is the third largest arms supplier to the UAE and Saudi Arabia for their war efforts in Yemen, ranking just behind the US and UK. In fact, Germany, Spain and Italy have also sold weapons that have been used in the devastating war. Despite criticism, from human rights groups, of French weapons being used by Abu Dhabi and Riyadh to commit war crimes, the sale of weapons has continued from France.

April 15, 2019, French investigative magazine, Disclose, published an expose on Paris’s role in Yemen’s war. The information presented was based on a leaked French Military Intelligence (DRM) report dating back to September, 2018, clearly proving that the country had sold offensive weapons that were used in civilian areas, a charge that the French government has denied. As far back as June, 2018, credible reports began to emerge that French special forces units were operating on the ground in Yemen, alongside forces belonging to the UAE. Last December, Paris decided to further tighten its relationship with Abu Dhabi, signing its largest ever weapons sale to the UAE, worth 19.23 billion US dollars according to a report from Reuters.
posted by ZUKUNASHI at 08:19| Comment(0) | 国際・政治

ロシアが石油輸出を止めたら米国にも大きな影響

posted by ZUKUNASHI at 07:35| Comment(0) | ウクライナ

ニコラエフークリボイログ方向でウクライナ軍4千人以上の死亡


Ukraine lost thousands of soldiers in counteroffensive – Moscow
Over 4,000 pro-Kiev troops were killed in southern and eastern Ukraine in a five-day period, the Russian Defense Ministry claims
Ukrainian military casualties exceeded 12,000 during Kiev's five-day counteroffensive, Russia’s Defense Ministry has claimed.

More than 4,000 Ukrainian troops were killed and another 8,000 injured between September 6 and 10 in the south and east of the country, ministry spokesman Lieutenant General Igor Konashenkov said during a daily briefing on Sunday.

According to the official, Russian forces conducted “precision strikes” with missiles and artillery targeting pro-Kiev units in Kharkov region, from where Russian troops retreated earlier as part of what Moscow described as “redeployment.”

Russia said its military has destroyed, among other things, numerous command posts and shot down a helicopter over the past few days.

The Defense Ministry also accused Ukrainian troops of having shelled the Zaporozhye nuclear power plant 26 times since September 1. The Russia-controlled facility located in Ukraine’s southern Zaporozhye region was seized by Russian forces in early March, soon after Moscow launched its military operation.

On Sunday, the last working reactor at the plant was switched off. According to a member of the region’s pro-Russian administration, the decision was made due to continued shelling of the plant by Ukraine and damage to the power lines. The constantly changing modes in which the reactors and turbines were forced to operate, because of the attacks, created the risk of an accident, Vladimir Rogov told RIA-Novosti.

Kiev and Moscow have been accusing each other of targeting the power plant and risking a nuclear disaster for months now.

In its Sunday briefing, the Russian Defense Ministry also alleged that the Ukrainian military was deliberately striking “energy infrastructure on liberated territories,” including in the Donetsk People’s Republic.
posted by ZUKUNASHI at 07:20| Comment(0) | ウクライナ

ボレルEU外相




posted by ZUKUNASHI at 07:14| Comment(0) | ウクライナ

ロシアで8回ワクチンを接種した者がコロナで死亡

posted by ZUKUNASHI at 06:51| Comment(0) | Covid19

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posted by ZUKUNASHI at 06:50| Comment(0) | ウクライナ