ずくなしの冷や水

2022年08月15日

騎馬の名手

posted by ZUKUNASHI at 22:22| Comment(0) | 国際・政治

Putin issues a further warning



posted by ZUKUNASHI at 20:00| Comment(0) | 国際・政治

映画監督ってこういう疾病などには無知な人ばかり?

※ Norio Nakatsuji@norionakatsuji氏の2020/8/22のツイート
1度だけ答えます。私のtwは「死者数だけでなく後遺症問題も重要」と指摘する元twの翻訳、それに続けたtw読んで頂くと理解深まる筈。新型コロナ症では血栓起きやすくなり(脳だと卒中)、血液凝固阻害薬の投与も。肺や心臓に障害起こす事が報告され、この臓器での障害は元の状態に戻す事は非常に困難。

※ Yusuke Urakawa/弁護士 浦川 祐輔@yurakawa92氏の2020/8/22のツイート
何でウイルスが心臓に障害を与えるんだよ…何でウイルスが脳卒中を引き起こすんだよ…しかも「生涯の」って何でまだ半年目なのに分かるんだよ……冷静に考えれば分かるでしょ……これに1万リツイートって、ねぇ日本国民……。
そんなこと起きてないよ…「自分の周り」をちゃんと見てお願いだから…。 twitter.com/norionakatsuji…

・・・この人も映画監督? 映画監督って無知な人ばっかり。

※ momo noki@momo_ni氏の2020/8/23のツイート
「新型コロナに後遺症なんて無いと考える人は、私のこのMRIの診断書を見て欲しい。
5ヶ月前までの私は、仕事の出来る、運動好きの健康な43歳だった。でも今は脳にダメージを負っている。MRIを撮ることになったのも極度の疲労と、認知に問題が出てきたから。」#LongCovid

2020年08月18日
シネマコンプレックスも終わりだねのに記事をここに統合しました。

※ hrm_med@hrm_med氏の2020/8/15のツイート
川上先生、想田氏の意図が本当に分かりません。
日本の映画業界についていえば、ご存知と思われますが、現時点で座席密度減少などの対策をとって稼働中ですが、それに不満で稼働率を上げたいとしても、「コロナは風邪」で済むはずがありません。

※ 想田和弘 「精神0」公開中@KazuhiroSoda氏の2020/8/12のツイート
ニューヨーク在住27年で、辛坊さんとは意見が合わないことが多い僕ですが、これには全く同感です。コロナの件でも「欧米を見習え」っていう声が多数聞こえるんですが、欧米コンプレックスとしか思えないんです。欧米には見習うべきことたくさんありますが、今回の件は別だと思っています。 twitter.com/JiroShinbo_tab…

※ 想田和弘 「精神0」公開中@KazuhiroSoda氏の2020/8/17のツイート
無意味に休業させられ苦境に陥った映画館主の声を直に聞いていますので、生の声を聞く機会のない方や、安定した給与所得者とは異なる意見を抱く傾向はあると思います。しかし僕が心配しているのは映画業界だけではありません。飲食や旅行やエンタメなど壊滅的打撃を受けている業種は数え切れません。 twitter.com/koichi_kawakam…

・・・映画監督としてはできる方らしいが、現実の環境急変が理解できていない。事業主の経済的苦境は理解できても、観客が新コロナウィルスに感染して亡くなったり、苦しむことにはあまり思いが及んでいない。

※ 想田和弘 「精神0」公開中@KazuhiroSoda氏の2020/8/17のツイート
レベル1:
医師が必要と判断した検査は当然速やかに行われるべきですし、そのための体制は整えるべきだと思います。しかし検査には必然的に隔離と私権の制限が伴います。同時にPCR陰性でも外国から来た人は交通公共機関の利用を禁じられるなど、PCR陰性=未感染を証明しません。偽陽性の問題もあります。

※ 想田和弘 「精神0」公開中@KazuhiroSoda氏の2020/8/17のツイート
レベル3:
鈴木さんに申し上げた通り、コロナ禍の見方には医療観や科学観、自然観、死生観などが必然的に絡みます。様々な意見があって当然で、意見や立場の多様性を許容するのがリベラリズムなはずなのに、PCR拡充否定派=命より経済=安倍擁護の図式で断罪する人が多いことに落胆します。@koichi_kawakami

※ 想田和弘 「精神0」公開中@KazuhiroSoda氏の2020/8/17のツイート
川上先生には釈迦に説法ですが、ご承知の通りPCRにはそうした問題があります。それでも活用するというのは一つの選択肢だとは思いますが、相当な副作用も覚悟せねばならず、重症化する人が比較的少ない日本で本当に大々的に拡充すべきか、個人的には懐疑的です。
@koichi_kawakami

※ Koichi Kawakami@koichi_kawakami氏の2020/8/17のツイート
重症化する人が比較的少ない、には同意しません。軽症、中等症、重症者は苦しんでいます。全国的な検査拡充の必要はないでしょう。感染蔓延していない地域もあり蔓延度に応じてエリア分けし、きめ細かい対応が必要と思います。無策で蔓延させた行政の責任は否めません。想田さんは弱者の味方でしょう? twitter.com/KazuhiroSoda/s…

※ 想田和弘 「精神0」公開中@KazuhiroSoda氏の2020/8/17のツイート
レベル2:
ちなみに、僕は「弱者」という言葉は使いませんが、弱い立場の状態にある人が大切にされる世の中を望んでいます。ただし何に注目してどう実現するかは、意見が分かれると思います。特にコロナ禍では弱い立場に置かれた人が多すぎて、頭を抱えてしまいます。
@koichi_kawakami

※ 想田和弘 「精神0」公開中@KazuhiroSoda氏の2020/8/17のツイート
欧米と日本では感染者数も死者数も(現時点では)比較にならないと思いますが。「感染蔓延度」を地球的視点から見れば日本の蔓延度は低いです。PCR拡充による制御の模範のように言われるNY州ですら、今でも毎日700人前後の新規感染者と10人前後の死者が出ています。行政の無策に関しては同意です。 twitter.com/koichi_kawakam…

※ Koichi Kawakami@koichi_kawakami氏の2020/8/17のツイート
欧米より少なかったらいいのですか?それこそ「欧米コンプレックス」ではないですか。日本は、現在感染者数世界46位、死者数46位です(https://worldometers.info/coronavirus/)。(韓国は感染者数77位、死者数73位)。しかも良くなる見通しがありません。自慢できたものではないと思います。我々はもっと良くなれます。

※ 飯田哲也(いいだてつなり)@iidatetsunari氏の2020/8/17のツイート
想田和弘氏はコロナへの発言で失望した一人。「日本で大々的に検査拡大が疑問」って…。世界151位の検査数とか、検査難民の現実とか、東アジア最悪の第2波感染拡大とか、ちゃんとデータと現実を見てないのでしょうか?

・・・想田和弘氏の作る映画は見る価値なし。現実と乖離している恐れ。想田和弘氏の作る映画をほめる人も目が節穴

ここまで2020-08-23に掲載



・・・2年経っても変わりませんね。強い感染性の疾患が風土病として定着すれば、映画館で密集して映画を観るなどという形はなくなります。

posted by ZUKUNASHI at 17:22| Comment(0) | Covid19

Every country, and nobody wants to take them

posted by ZUKUNASHI at 16:59| Comment(0) | Covid19

Iran's Gaza Shahed 149 drone



モスクワから東京まで大圏コース7500km


posted by ZUKUNASHI at 16:43| Comment(0) | ウクライナ

*コロナ深刻事態 4回目接種 高齢者に異変増加*


私の街では連日、朝から救急車が走っています。今のBA.5は軽症で済むとの説がありますが、仮にそうだとすれば、救急車で運ばれる人はワクチン後遺症ということに。ワクチン後遺症で救急車を呼ばなければならない事態が多いとしたらこれは大変なこと。4回目の接種が進むほど出動は増えていく。

どうも"BA.5では、重症の段階を踏まず、ぐずぐずした状態が続いてある時点で急激に容態悪化、死亡という例が多いようです"との私の見立ては当たっているようです。

知人から身の回りでの感染者の増加に加え、心臓病を発症した者、歩行困難で車いす使用となった高齢者などが増えていると教えてもらいました。

mRNAワクチンの接種で回数を重ねると、感染しやすくなる、後遺症が出る(人が増える)のはもはや間違いない。

BA.5では、重症の段階を踏まず、中等症、軽症からある時点で急激に容態悪化、死亡という例が多いことも間違いないです。

他の人に移さないためには、事前の陰性確認に抗原定量検査ではなくPCR検査を使う。

次は、2022/8/14時点の感染者一人当たりの住民数です。熊本県が30人に一人(27人に一人まで上がったことがあります)、次いで京都府、奈良県、長崎県、群馬県、大阪府。西高東低の傾向が続いています。

陽性者、死亡者の累積値による10万人当たり陽性者数と100万人当たり死亡者数。陽性者に比した死亡者数では、北海道、大阪府、奈良県、千葉県、高知県になっています。奈良県、千葉県、高知県は、陽性者死亡率上昇中。警戒が必要です。これらの県の知事はコロナに対して的確な対応を図っていません。

地方は、情報入手がマスメディアに依存する部分が多く、感染拡大状況がレベルを変えて悪化しても人々の対応は変わりにくいのです。そして、感染者が出てもよそよそして対応は取りにくく、ついつい感染してしまうという面がありそうです。

栃木県内で2022/8/13、BA.5より感染力が強いとされるコロナ派生型「BA・2・75」初確認とのこと。

働く人が足りず…想像超える感染者数 飲食店もコンビニも「大打撃」





・・・高齢者に対する4回目接種が進行中なんですね。今走り回っている救急車はその影響が大きい?

posted by ZUKUNASHI at 16:40| Comment(0) | Covid19

US angry with India over Russian oil

US angry with India over Russian oil
New Delhi says Washington upset about products from Russia being transferred to the US
Washington has approached New Delhi with queries about Russian oil products that were allegedly shipped to the US from India, Reuters reported on Saturday, citing Reserve Bank of India Deputy Governor Michael Patra.

According to Patra, the US Treasury informed the country’s authorities that an Indian vessel allegedly picked up oil from a Russian tanker on the high seas and delivered it to a port in the state of Gujarat on the country’s west coast, where the oil was processed and then shipped to New York.

“You know that there are sanctions against people who are buying Russian oil, and this was reported to us by the US Treasury… It turns out, an Indian ship met a Russian tanker in mid-seas, picked up oil in the mid-seas, came to a port in Gujarat, it was processed in that port and converted into a distillate which actually goes into making single-use plastic. The refined output was put back on that ship and it set sail without a destination. In the mid-seas it received the destination so it reached its course, went to New York,” Patra said at an event in Odisha celebrating 75 years of Indian independence.

The official did not reveal the name of the ship in question, nor provide any other details on the matter, but said “that’s the way war works, it works in strange ways.”

The US banned Russian oil and oil products from entering the country earlier this year, as part of sanctions aimed at Russia in connection with the situation in Ukraine.

India has abstained from sanctioning Moscow and, while prior to this year it rarely bought Russian oil, has stepped up purchases tenfold since March, taking advantage of the discount Moscow has offered. According to Bloomberg, Russia overtook Saudi Arabia as the South Asian nation’s second-biggest supplier in June, second only to Iraq.

The US Embassy in New Delhi did not comment on Patra’s statement when asked by Reuters.




posted by ZUKUNASHI at 16:37| Comment(0) | ウクライナ

駐豪ウクライナ大使が公式サイトで娘の学資のクラウドファンディング協力呼びかけ

Russia ridicules Ukrainian ambassador for ‘begging'
Kiev's envoy to Australia Vasily Miroshnichenko, a successful businessman, is attempting to crowdfund his daughter’s education
Russian Foreign Ministry spokeswoman Maria Zakharova has shamed Ukraine’s ambassador to Australia, Vasily Miroshnichenko, for “begging and vagrancy,” after he launched a crowdfunding appeal to send his daughter to a top-tier London university.

“It’s not a joke,” Zakharova wrote in a Telegram post on Sunday, explaining that the ambassador had posted a link to the crowdfunding page on his official Facebook and Twitter accounts.

“First, he wrote how he showed his daughter American universities, and then he reported that she chose a British education after his fascinating stories,” Zakharova continued.

“Begging and vagrancy are the basis of the Kiev regime’s ‘diplomacy,’” she added, remarking that Ukraine “was squandered” through such grift.

In a Facebook post last month, Miroshnichenko said that he had taken his daughter, Yaroslava (Yasia), on a road trip to California to look at universities four years ago. With Yasia recently turning 19, he said that she had chosen not to attend any of the US schools, and would instead study chemistry and management at University College London, an institution rated 18th in the world on the Times Higher Education rankings.

Miroshnichenko posted a link to a crowdfunding appeal by Yasia, who is seeking £30,000 ($36,400) to cover tuition and living costs for her first year in London.

Yasia wrote on the crowdfunding website that she had been granted a British visa under a scheme for Ukrainian refugees and qualified for domestic tuition. At UCL, this means that she will pay the same £9,250 per year rate as British students, instead of the £31,200 charged to international students.

“It’s still a huge amount of money for my family to pull off,” she wrote. “Therefore, I need your support.”

Miroshnichenko has served as Ukraine’s ambassador to Australia and New Zealand since March. Although his net worth is not publicly available, it is highly unlikely that his family cannot afford Yasia’s university fees. The diplomat is the CEO of a consultancy firm in Kiev and the co-founder of a Ukrainian media NGO. He is also described by the Ukrainian Catholic University in Lviv as “a long-time friend and donor” of the institution.
キエフの駐オーストラリア大使Vasily Miroshnichenkoは実業家として成功し、娘の教育資金をクラウドファンディングで調達しようとしている。
ロシア外務省のマリア・ザハロワ報道官は、娘をロンドンの一流大学に行かせるためにクラウドファンディングの呼びかけを始めたウクライナのワシリー・ミロシニチェンコ大使を「物乞いと浮浪者」だと辱めました。

「冗談ではない」とザハロワは日曜日にテレグラムで書き、大使がクラウドファンディングのページへのリンクを公式FacebookとTwitterアカウントに掲載したことを説明した。

「まず、娘にアメリカの大学を見せたことを書き、彼の魅力的な話の後、娘はイギリスの教育を選んだと報告した」とザハロワは続けた。

物乞いと放浪はキエフ政権の『外交』の基本です」と付け加え、このような賄賂によってウクライナは「浪費された」と発言した。

ミロシニチェンコは先月、フェイスブックに、4年前に娘のヤロスラバ(ヤシア)を連れて、大学を見にカリフォルニアへドライブに出かけたと投稿した。ヤシアちゃんは19歳になったばかりだが、米国のどの学校にも進学せず、Times Higher Educationのランキングで世界18位に位置するUniversity College Londonで化学と経営学を学ぶことにしたという。

ミロシュニチェンコは、ロンドンでの1年目の学費と生活費を賄うために3万ポンド(約500万円)を求めているヤシアのクラウドファンディングへのリンクを掲載した。

ヤシアさんは、クラウドファンディングのサイトに、ウクライナ難民のための制度でイギリスのビザを取得し、国内の授業料を受ける資格を得たと書いている。UCLでは、留学生に課される年間£31,200ではなく、英国人学生と同じ£9,250を支払うことを意味する。

"それでも私の家族にとっては、捻出するには大きな金額です "と彼女は書いている。"だから、皆さんの応援が必要なのです "と。

ミロシニチェンコは、3月からオーストラリアとニュージーランドのウクライナ大使を務めている。彼の純資産は公表されていないが、彼の家族がヤシアの大学費用を払えないということはまずありえない。この外交官はキエフにあるコンサルタント会社のCEOであり、ウクライナのメディアNGOの共同設立者でもある。また、リヴィウにあるウクライナ・カトリック大学からは、「長年の友人であり、寄付者である」と言われている。

www.DeepL.com/Translator(無料版)で翻訳しました。


posted by ZUKUNASHI at 13:55| Comment(0) | ウクライナ

ザポロージェ原発をめぐる攻防 使用済燃料は完全空冷







・・・ザポロージェ原発は、ソ連時代に建設されたもので仕様規格はソ連のものです。ところがウクライナは燃料棒をロシアに依存したくないとしてウェスティングハウス社のものに切り替えました。当時ロシアは規格仕様が異なるので危険だと反対しましたが、押し通したんですね。その結果hazardousだと書かれています。ロシア軍が占拠したのはそういう経過もあります。






ザポロージェ原発では使用済燃料を地上の単なるコンクリート箱に保管している?! これは恐怖だ。ロシアが占拠して管理してくれるのがせめてもの救い。米国らは、ザポロージェ原発の管理をウクライナに返せと言っているが、重大な核事故が起きても構わないと言っているのと同じ。














posted by ZUKUNASHI at 13:42| Comment(0) | 福島原発事故

*ワクチン接種済 こんな風に倒れるのか*




ワクチンの副作用では、こんな風に本当にバタンと倒れるんですね。福島第一原発事故の後も街中や駅の構内で寝込む人がいましたが、こんな風には倒れなかったはず。この倒れ方では死ななくても怪我をします。
posted by ZUKUNASHI at 12:21| Comment(0) | Covid19

Israel is bombing Tartous

posted by ZUKUNASHI at 10:24| Comment(0) | 国際・政治

*多くの地域で医療崩壊 救急車が来ない*

都市部に限らず地方でも医療崩壊が深刻です。
これは恐ろしい事態。痛ましい事例が各地から伝えられると身構えています。




コロナ感染者の統計値の増加以上に医療の負荷は大きくなっている。コロナに感染しても救急車は呼べない、入院できないと考えておかないといけないです。

私は、感染リスクが高い会合があったので、体調を観察しています。自己判断で抗ウィルス薬を飲みました。

感染者は、この先さらに増大します。当面のめどは20万人とみています。

・・・・・

この記事は、2022/7/20に書きましたが、7/22には19万5千人になりましたから、見込み通りに推移しています。次の見込みは30万人です。

日本で優勢なウィルスが何か、BA.5なのだろうと思いますが、この変異株に感染した場合の症状や経過がまだよくわかりません。

日本人は、このウィルスの及ぼす長期的な影響を軽視しているのではないかと思います。


熊本県はひどいことになっていますが、7/22、県が病床確保を呼び掛けたようです。遅すぎます。それに感染拡大防止の対策がない。東京よりも人口当たりの患者数が多いわけですから、現地は相当混乱している。

島根県、佐賀県、鹿児島県も医療崩壊でしょう。地方は情報が出てこないだけです。

一方、感染者数の増加を意図的に抑える動きも出ています。濃厚接触者の範囲を狭めるなどです。千葉県は、近県に比べて人口当たりの感染者数が少ないですが、感染者の死亡率は高くなっています。死亡者数も過少計上となっている恐れがあります。

知人が街を走る救急車が「コロナ患者搬送中」という旗を立てていると教えてくれました。今日も朝から救急車の音がします。

日本は累計感染者数でアルゼンチン、そしてベトナムを抜きました。





BA.5は、人により症状も、重篤度もばらばらです。軽い人もいますが、幼児などに重症化する人もいる。

私の住む街では、救急車の音が増えています。ワクチンの後遺症が深刻になっている人が増えているためか、それともBA.5での自宅療養中に症状が重くなったのかわかりませんが、救急車を必要とする人は続いています。

とにかく、高機能マスクを使ったほうが良い。私は、KF94を使っていますが、普通の不織布マスクよりも暑苦しさが少ないです。

そして、人込みを避ける。皆さん、イベントに参加していますが、とても危険だと思います。

特に抵抗力、免疫力の低い人は、感染によるダメージが大きいので、イベントへの参加は見送るべきです。

さらに、私の場合はリスクの高い環境にいたと思ったら抗ウィルス薬を服用しています。病院などでは、@レムデシビル→WHOが無効で危険と注意。Aモルヌピラビル→胎児に奇形報告。効果も低く仏のキャンセルが有名。Bパキロビットなどが使われて、それなりの効果を認めているようですが、私は副作用が相対的に少ないとみられるイベルメクチンを使っています。

これから先は、病院に収容されることは期待できませんので自分で対処するしかない。

とにかくかからないようにすること。それが第一です。



感染者の把握、公表数値が信頼性の乏しいものになっています。行政が嘘をつき始めると、実態はとことん悪いということ。



posted by ZUKUNASHI at 10:06| Comment(0) | Covid19

アムネスティの報告書は結局撤回に スポンサーの意向には逆らえない





アムネスティ・インターナショナルの報告書は非常に大きなもので、西側政権がゼレンスキーに敵意を抱いたことを示すものだ。

ウクライナ紛争について少しでも知っている人なら、ゼレンスキー政権がロシア軍から隠れ、囮になるために民間インフラを使っていたことをすでに知っている。

アムネスティが突然、大きく取り上げられた報告書でこのことを報じたことが問題なのだ。

アムネスティはとっくの昔に政権系の情報機関に共倒れしている。今では「人権だ!」という名目で外国を不安定にするためのもう一つのNGOとして利用されている。

この5ヶ月半、欧米のNGOはこぞってゼレンスキーに媚を売っていた。

しかし、突然、主流のニュースソースが彼を批判し始め、Amnestyが人権侵害で彼を非難する先頭に立った。

私がどうしてもたどり着きたい結論は、西側諸国はゼレンスキーへの支援を打ち切り、ウクライナの大失敗を帳消しにすることに決めたということだ。

私たちは、驚くべき速さで、ゼレンスキーへの皮肉な排除を目にしようとしているのだ。

ゼレンスキーとその政権はこのことに気づいていると思う。だからこそ、彼らは今、突然、中国(よりによって!)に接触し、さまざまな特使を解雇し、概して癇癪を起こすようなパニック的な行動をとっているのだ。ドネツクの民間人への無差別砲撃もその一環です。

私が思うに、これは私の純粋な推測だが、ゼレンスキーとその周辺は自分たちには逃げ場がないことを悟っているのだろう。西側の主人が逃亡を許さず、ロシアは彼らを犯罪者として裁判にかけたいと考えていることを、どうにかして理解したのでしょう。

だから、今、ゼレンスキーと彼を取り囲む豚ができることは、暴れること、そして、ウクライナ人の最後の男、女、子供までロシアと戦うことである。彼らはキエフで立ち往生しており、脱出の可能性も、降伏した場合の慈悲もない。

私はゼレンスキーと彼の豚に同情はしない。しかし、彼が今置かれている状況のために、無数のウクライナの人々が死に、苦しむことになると思うと、ぞっとする思いがするのだ。

もちろん、彼を責める。しかし、私はアメリカ人にも責任がある。この豚のようなモンスターを作り出したのは彼らなのだから。

・・・・・・

Gonzalo Lira@GonzaloLira1968氏の2021/1/のツイート上のツイートで述べられた所説は的確だと思います。

それでこれからどうなるか。一つは米国の出方です。米国がすんなりと手を引くとは思えないので最後のウクライナ人まで戦わせる可能性が強い。

ゼレンスキーとその取り巻きは、逃げ場がないことも事実。さあ、難しくなってきました。



Amnesty apologizes after Ukrainian pressure
However, the rights group insisted that it “fully” stands by its findings about Kiev’s behavior

International human rights group Amnesty International has issued an apology for the consternation triggered by its recent report, which, among other things, accused the Ukrainian armed forces of violating “international humanitarian law and endanger[ing] civilians.” The organization has, however, refused to disavow its findings.

In an e-mail sent to Reuters on Sunday, Amnesty said that it “deeply regrets the distress and anger that our press release on the Ukrainian military’s fighting tactics has caused,” as cited by Reuters.

The rights group went on to explain that its “sole objective” in publishing the analysis was to ensure that “civilians are protected.” It also made it clear that it “fully stand[s] by our findings.”

In its email, Amnesty insisted that its observers had sighted Ukrainian forces in the vicinity of residential areas in at least 19 towns and villages across the country. According to the organization, by positioning its forces in such a manner, the Ukrainian military endangered the civilian populations there by subjecting them to the danger of incoming Russian fire.

Soon after the findings were published, Ukrainian President Vladimir Zelensky accused Amnesty of trying to shift the responsibility away from Russian troops. Addressing these criticisms, the group stressed that its findings do not suggest that “Amnesty International holds Ukrainian forces responsible for violations committed by Russian forces, nor that the Ukrainian military is not taking adequate precautions elsewhere in the country.”

The rights group added: “Nothing we documented Ukrainian forces doing in any way justifies Russian violations.”

The report in question was published on Thursday. While lambasting Russian forces, the investigation also took aim at the Ukrainian military, claiming that it had displayed a troubling pattern of “putting civilians at risk and violating the laws of war” by operating from residential infrastructure, including schools.

Commenting on the group’s findings, Agnes Callamard, Amnesty International’s secretary general, emphasized that “being in a defensive position does not exempt the Ukrainian military from respecting international humanitarian law.”

Zelensky, however, lashed out at Amnesty, proclaiming that anyone who doubts that “Ukraine is a victim” is an “accomplice of Russia – a terrorist country – and a terrorist themselves and a participant in the killings.”

Ukrainian officials have also insisted that Kiev is doing its best to evacuate civilians out of harm’s way.

Russia, in turn, pointed out that it had repeatedly called out Ukrainian troops for using civilians as “human shields,” and Amnesty’s findings only serve to confirm that.
国際人権団体アムネスティ・インターナショナルは、ウクライナ軍を "国際人道法違反と民間人の危険 "で非難した最近の報告書によって引き起こされた騒動について謝罪の意を表明した。しかし、同機関はその調査結果を否定することを拒否している。

ロイターが引用したように、アムネスティは日曜日にロイターに送った電子メールで、「ウクライナ軍の戦闘戦術に関する私たちのプレスリリースが引き起こした苦痛と怒りを深く遺憾に思う」と述べている。

同権利団体では、分析を発表した「唯一の目的」は、"民間人の保護 "を確実にすることだったと説明した上で、"民間人の保護 "を明確にした。また、"我々の発見を完全に支持する "ことも明らかにした。

アムネスティはメールの中で、少なくとも全国19の町や村の住宅地付近で、観察者がウクライナ軍を目撃していると主張した。アムネスティによると、ウクライナ軍はこのように部隊を配置することで、そこに住む市民をロシア軍の砲撃の危険にさらしている。

この調査結果が発表された直後、ウラジミール・ゼレンスキー大統領は、アムネスティがロシア軍の責任を転嫁しようとしていると非難した。これらの批判に対し、同団体は調査結果が、"アムネスティ・インターナショナルが、ロシア軍による違反行為についてウクライナ軍に責任を負わせるものでも、ウクライナ軍が国内の他の場所で十分な予防措置をとっていないというものでもない "と強調した。

権利団体は、"私たちが記録したウクライナ軍の行為は、何一つロシアの違反を正当化するものではない "と付け加えた。

問題の報告書は木曜日に発表された。ロシア軍を非難する一方で、調査書はウクライナ軍にも狙いを定め、学校を含む居住インフラからの作戦によって「民間人を危険にさらし、戦争法に違反する」厄介なパターンを示したと主張している。

アムネスティ・インターナショナルのアグネス・カラマール事務局長は、この調査結果について、「防衛的立場にあるからといって、ウクライナ軍が国際人道法の尊重を免れるわけではない」と強調した。

しかし、ゼレンスキーはアムネスティを非難し、「ウクライナは被害者だ」と疑う者は「テロ国家ロシアの共犯者であり、テロリストそのものであり、殺戮に加担している」と断言した。

また、ウクライナ当局は、キエフは民間人を危険な場所から避難させるために最善を尽くしていると主張している。

これに対してロシアは、ウクライナ軍が民間人を「人間の盾」として使っていると繰り返し指摘しており、アムネスティの調査結果はそれを裏付けるものに過ぎない。

www.DeepL.com/Translator(無料版)で翻訳しました。一部修正


Amnesty Sweden co-founder resigns over Ukraine report
Per Wastberg quit after 60 years with the organization, citing report that criticized Kiev’s military
Per Wastberg, who co-founded the Swedish branch of Amnesty International, resigned from the organization on Wednesday. The Swedish activist said his departure was due to Amnesty’s report about the conflict in Ukraine, and that the organization has gone beyond its original mandate to advocate for political prisoners.

“I have been a member for over 60 years. It is with a heavy heart that, due to Amnesty's statements regarding the war in Ukraine, I am ending a long and fruitful engagement,” Wastberg told the newspaper Svenska Dagbladet, where he is an occasional columnist.

“From its inception, Amnesty worked for the freedom of political prisoners everywhere in the world,” said Wastberg, who co-founded the Swedish branch in 1964. “It has since gradually, sometimes debatably, expanded its mandate” and become a different kind of organization, he added.

Amnesty has faced a torrent of criticism after publishing a report on August 4 that said Ukraine was deliberately placing troops and military vehicles in residential areas and hospitals. The report was based on research in eastern Ukraine, from April to July.

“We have documented a pattern of Ukrainian forces putting civilians at risk and violating the laws of war when they operate in populated areas,” Amnesty International’s Secretary General Agnes Callamard said at the time.

Amnesty’s Ukraine director Oksana Pokalchuk resigned in the wake of the report. The government in Kiev accused the NGO of engaging in pro-Russian propaganda. President Vladimir Zelensky said anyone who casts doubt on Ukraine’s victimhood is an “accomplice of Russia” and “a terrorist themselves.”

While the NGO has since apologized for the “distress and anger” caused by their press release on Ukrainian tactics, it has not disavowed the report. Callamard commented on the criticism by saying that “war propaganda, disinformation, [and] misinformation” by online trolls “won’t dent our impartiality and won’t change the facts.”

Secretary General of Amnesty Sweden, Anna Johansson, said in an interview on Wednesday that “about a thousand” members have sought to leave the organization over the Ukraine report. She noted, however, that Amnesty Sweden had faced a bigger crisis when it adopted a new policy “on the rights of people who have sex for money.”

While Ukraine has the right to defend itself, Johansson said, that “does not mean that it has the right to violate international humanitarian law. That is why the discussion must also cover Ukraine’s actions – otherwise we would be giving Ukraine carte blanche regardless of what it does.”


posted by ZUKUNASHI at 09:22| Comment(0) | ウクライナ

親が突然身罷る 私の孫だけの問題にはとどまらない


管理人のこの先の懸念に対してSYさんから寄せられたコメント

「とすると、養育するための段取りを考えた方がいいということになりますね。

私の曽祖母は孫の両親(彼女の娘や息子、嫁)が戦時中に次々に亡くなり、片親や孤児になった孫を全員引き取って、育てていました。
私の父も片親で、兄弟4人に従兄弟たち3人とで賑やかながらも大変な毎日だったようです。
彼女の愛で未来が開かれたようなものです。
代償として家族内の歪みも産みましたが、必死に耐えて支え続けたようです。
(そのうちの1人は某原子炉メーカーに入って、日本をというより世界を滅ぼすだろう原子炉を作り、自身も家族も被曝の影響から逃れられなかったようです。)

農家で息子が公務員という当時の世間一般よりも恵まれた家ではありましたが、どこの家でも必死に孫育てをしたようです。
もしそうなったら、やれるだけのことをするしかない、そう思います。
お粗末な子育て支援も、このために準備してたのか?と勘繰りたくなりますね。

老人が減って、今後10年で老健施設は成り立たなくなるという予測が何年も前から出ていました。
それらは児童福祉施設に衣替えするのではないでしょうか。
子ども達には、せめて食べ物の心配をせずに、最低限の学びと愛情を保証されるように願わずにはいられません。」

私の孫だけの問題にはとどまらないですね。今の日本で社会的な養育の態勢がどれだけあるのか、私は危ぶみます。

まずは、この先の人口動態がどうなるかです。
出生はすでに大きく減っています。死亡は増えていますが、言われるようにワクチン接種者が続々と死に始めるのであれば、それがいつ頃かということになります。

ワクチン接種が始まったのが2021/6、7月頃。日本で人口100人当たり接種回数が200人に達したのは2022/3/20です。打っていない人もいるのでこの時点で3回目を接種した人が相当数います。

3回目の接種を終えた人が増えたのは、2022年の1月以降のようです。

現時点で7か月経過。丸1年経過が来年2月ころになります。時間の経過とともに、亡くなる人が少しずつ増えていくのか、それとも時限爆弾的に急増するのか。

亡くなる人だけではないはずです。すでにワクチン後遺症で苦しむ人が増えています。がんができて急激に発達するともいわれています。この秋からいろいろな障害が出てもおかしくないです。

私は経済的にも孫の生活を支えることはできませんが、少しの助けはできるかもしれない。親が働きに出る間の子守位もできるかもしれない。

まずは健康でいることが最大の課題ですね。

以前に老人の共同ホームを運営できたらよいなと思いましたが、もし手掛けていたら、コロナ蔓延で大変なことになっていたでしょう。

大勢野辺の送りをして、空いた部屋に今度は孤児を迎え入れる準備をする、そんなことになっていたかもしれません。私自身も倒れていたと思います。
posted by ZUKUNASHI at 08:34| Comment(1) | Covid19

人のそばに行かない それしかない

コロナの感染検査も受けられない状況。
人のそばに行かない それしかない。

子供を連れて親戚の家を訪ね、感染を広げる例が続出しています。

家庭内感染を防ぐには、よほどの注意力、行動が必要です。BA.5では難しい。


posted by ZUKUNASHI at 07:40| Comment(0) | Covid19