ずくなしの冷や水

2022年07月10日

ALBANIANS DEMAND GOVT RESIGN

posted by ZUKUNASHI at 19:13| Comment(0) | 国際・政治

電磁波問題 スマホ命の人は読まないほうが良い

電磁波問題については、読者の協力を得て研究を継続しています。

研究の経過については公開しておりませんが、少しずつ判明したことがあります。

@ スマホで大量のデータを携帯基地局とやり取りするのが、高周波電磁波被ばくとしては最も強くリスクが高い。

スマホでネットを閲覧する場合は、少なくとも固定回線とつないだWifi経由で。できればアダプターを使って有線接続が良い。アイフォン用は数千円しますが、アンドロイド用は安いです。

Wifi発信機は、家族の生活空間から離れたところに置く。離れると電波の減衰が大きい。

電車の中でファッション関係のカタログをスイスイと見ている人の近くには寄らない。画像は情報量が多くなる。テキストならデータ量は相対的に少ない。

身体のごく近くでスマホを使い、携帯基地局と大量のデータをやり取りしていると、妊婦の場合、子供が発達障害の症候を見せることがあるというのが、管理人が現在暫定的に考えていることです。

現在小学校高学年から中学生で発達障害のある児童生徒の父兄にインタビュー調査をかければはっきりすると思います。しかし、聞きにくい、答えにくい事柄ですから、調査は望むべくもないとは思いますが。

A Wifiや携帯電話向け電波を使う機器の扱いについては、家庭によりずいぶん不用意なところがあります。電車の中で衣服のカタログをスイスイと見ている人などは、電磁波の危険をわかっている? 妊娠してそんなことをやっていたら子供に障害が出ることもあることを理解している? 妊娠前でも危険はあるでしょうに。

管理人のこれまでの経験では、若い女性がIT技術者担当のお宅では、機械の管理が行き届かない、できないケースが多いです。もちろん安全配慮などゼロ。

リアルタイム測定システムの設置・運営でも経験しましたし、Wifi・携帯電波からの防護の問題でも感じました。危険に言及すると逆切れしてくるおばさんも。

このブログの公開記事では、電磁波関係のものは載せないようにしていますが、理解する努力が不足な若い女性の閲覧お断り。嫌なことが書いてあると思うなら読まないことです。

今の日本人の無線リテラシーのまま、5G時代になったら、大変な惨状になるでしょう。理解できる人は防護すればよい。

そのうち電車の中で「私の頭の上で携帯を操作するのはご遠慮願いませんか?」、「私の勝手でしょう! どこにそんな禁止規則が書いてある?」というようなやり取りが見られるかもしれませんね。

混んだ電車では、席に座るのは避けたほうが良いでしょう。

B 独自に電磁波対策を講じておられる読者からお便りが寄せられ、重要な情報を教えてもらいました。
家庭用情報機器に、親機、子機がセットになったものがありますが、子機の電源を止めても親機からWifiの電波が飛んでいるものもあるそうです。

玄関ドアフォン(ドアフォン自体は有線)、高機能電話機に例があったそうです。確かに、子機は何台も使えるものがありますね、親機が子機の電源の切入確認してWifiの電波を調整するようなことはまずやらないでしょう。結構強いそうです。ガス湯沸かし器も子機のあるものがありますね。

もう一点重要なことを伺っています。これは自分でテストしてからご紹介しましょう。

注目すべき情報がありました。



通話をしていなくてもスマホは携帯基地局と電波を交信しています。ポケットに入れておいただけで、精巣(こうがん)にがんが生ずるのです。玉が一つになっても生殖能力を失うことはないかもしれませんが、もともと万全を期して2個あるんですよね。



竹ノ内真理さんのツイートが埋め込めませんでした。

もう一回、見直してみる必要がありそうで

posted by ZUKUNASHI at 19:02| Comment(3) | 電磁波問題

これからのコロナワクチン接種は行うべきではありません














posted by ZUKUNASHI at 09:57| Comment(0) | Covid19

IMFが世界経済への警鐘を鳴らす

IMF sounds global economic alarm
Worldwide recession cannot be ruled out, institution warns
The head of the International Monetary Fund (IMF), Kristalina Georgieva, said on Wednesday that the outlook for the global economy had “darkened significantly” since April. She told Reuters that a global recession next year could not be ruled out, given the elevated risks.

“It’s going to be a tough ’22, but maybe even a tougher 2023,” the IMF boss warned.

She cited the global spread of inflation, dramatic interest rate hikes by central banks, a slowdown in China’s growth and unprecedented sanctions against Russia among the factors affecting global economies.

Georgieva indicated that in the coming weeks the IMF would downgrade its earlier projection of 3.6% global growth for this year. That would be the fund’s third downward revision of its forecast this year.
READ MORE: Eurozone sees record spike in food prices

“We are in choppy waters,” Georgieva stated, noting that longer-lasting tightening of financial conditions would complicate the global economic outlook. She stressed it was crucial to get soaring prices under control.

世界的な景気後退を否定できない、とIMFが警告
国際通貨基金(IMF)のクリスタリナ・ゲオルギエバ総裁は2日、世界経済の見通しは4月以降「著しく暗くなった」と述べた。ゲオルギエバ氏はロイターに対し、リスクが高まっていることから、来年の世界的な景気後退を否定することはできないと語った。

IMFのボスは、「22年は厳しい年になるだろうが、2023年はもっと厳しい年になるかもしれない」と警告した。

世界経済に影響を与える要因として、インフレの世界的な広がり、中央銀行による劇的な利上げ、中国の成長鈍化、ロシアに対する前例のない制裁などを挙げた。

ゲオルギエヴァは、今後数週間のうちに、IMFが今年の世界経済成長率を3.6%と予測していたものを下方修正することを示唆した。これは、IMFにとって今年3回目の下方修正となる。

ゲオルギエヴァは、「我々は不安定な水の中にいる」と述べ、金融条件の引き締めが長引けば世界経済の見通しが複雑になると指摘した。彼女は、高騰する物価をコントロールすることが重要であると強調した。

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Consumers in the Eurozone continued to cut spending on food, drinks, and tobacco last month amid a spike in prices, EU statistics office Eurostat reported on Wednesday.


Data shows that costs rose by 8.9% last month on an annual basis, compared with 7.5% growth in May.

Despite a marginal overall increase in retail spending, sales of food, drinks, and tobacco fell on the month by 0.3%, compounding the 2.3% slump recorded in April.

Inflation has been rising steadily in the Eurozone for more than a year, reaching 8.6% in June. It is currently four times higher than the target set by the European Central Bank (ECB). The regulator, which has vowed to tackle the surge in prices, is due to meet in late July to start raising interest rates.

ECB President Christine Lagarde said earlier this week that if the inflation outlook does not improve, “we will have sufficient information to move faster.”
EUの統計局であるユーロスタットが水曜日に発表したところによると、ユーロ圏の消費者は先月、物価が急騰する中、食品、飲料、タバコへの支出を減らし続けているとのことです。

データによると、費用は年率換算で5月の7.5%増に対し、先月は8.9%増となった。

小売支出は全体としてわずかながら増加したものの、食品、飲料、タバコの売上高は前月比0.3%減となり、4月に記録した2.3%の落ち込みに輪をかける結果となった。

ユーロ圏のインフレ率は1年以上にわたって着実に上昇しており、6月には8.6%に達しました。現在、欧州中央銀行(ECB)が設定した目標の4倍を上回っている。物価の高騰に取り組むと宣言した規制当局は、7月下旬に会合を開き、利上げを開始する予定である。

ECBのラガルド総裁は今週初め、インフレ見通しが改善されない場合、"より迅速に行動するための十分な情報を得ることになる "と述べた。

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posted by ZUKUNASHI at 00:28| Comment(0) | ウクライナ