ずくなしの冷や水

2021年10月06日

キノコの汚染がまだすごい





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新コロナウィルスや世界情勢関係のツイッターアカウントをフォローすることが多くなっているためでしょうか、グルメ志向の方のアカウントもあり、食材の放射能汚染について警戒が見られないことに驚くこともあります。
posted by ZUKUNASHI at 19:10| Comment(2) | 福島原発事故

海外のCIAの情報提供者が、何十人も殺されたり、捕まったりしている

CIA informants overseas get killed, captured or compromised by dozens, according to media citing TOP SECRET cable
The agency’s officials have reportedly been worried about losing too many informants recruited overseas, dozens of them having been killed or captured.

The cable was sent to every CIA station and base around the world last week, according to the report from The New York Times citing officials who had seen the letter.

Officials had looked into dozens of cases of informants over the last several years killed, captured, arrested, or compromised and turned into a double agent.

The trouble, according to the report, is “mission over safety.” A speedy recruiting process, too much trust in sources, and undeserved promotions are all cited as processes that need to change.

In one section of the memo, it is noted that often agents can be promoted for recruiting an informant, whether the informant proves a successful source or not.

“No one at the end of the day is being held responsible when things go south with an agent,” Douglas London, a former CIA operative, noted to the Times about the cable.

Other former agents, the Times noted, said the cable “demonstrated” that while losing informants in one way or another is normal, the issue now is “more urgent” than has been publicly disclosed.

The warning about the troubling numbers was at “front-line officers” and those directly involved in recruiting informants, according to those who had seen and read it. Those familiar with the situation said the reason for the wide message is to “prod” case officers tighten security and management of informants on an individual basis.

Recommendations include making the vetting process for informants stricter and focus on evading foreign intelligence agencies to prevent the potential of double agents. The warning notes spies have been tracked in countries such as Iran and China and turned into double agents.

A CIA spokesperson declined to comment to the Times on the memo when asked about it.

posted by ZUKUNASHI at 17:41| Comment(0) | 国際・政治

レジ袋焼却で発生するCO2

posted by ZUKUNASHI at 15:52| Comment(0) | 国際・政治

ジョンソン&ジョンソンで血液凝固症候群の4人目の死亡者

posted by ZUKUNASHI at 15:21| Comment(0) | Covid19

ロシアとイランはなぜワクチンがメインなのか

新コロナウィルスは生物兵器だとの所説がまた勢いを持っています。

中国とイランで早い時期に感染拡大したことが、その可能性を暗示します。ロシアは、中国での感染勃発を見てすぐに国境を閉鎖しましたが、急速な感染拡大を止めることができていません。

ロシアは自国で何種類ものワクチンを開発。イランもワクチンを国産化する努力をしていますが、現在のワクチンがいかなるものかよくわかりません。

いずれにしてもロシアとイランは、ワクチンを新コロナウィルス対策のメインに据えています。有効な抗ウィルス薬もあるのにそれらを活用しないのはなぜなのでしょう。ロシアはアビガンを量産しているとされます。でも催奇形性のあるとされる抗ウィルス薬は国民に敬遠されるかもしれませんし、初期に呑まないと効果が薄い。

このウィルスが変異しつつ長く存続するとの前提に立てば、一時的な予防効果の抗ウィルス薬よりも効果が持続するワクチンのほうが好ましい?

中国やロシアのワクチンは、確かに変異株にも一定の効果があるらしいのですが。



でも理解が難しいのは、ロシアもイランも感染者の致死率が高いです。英米仏などに比べれば感染者率が低いからまだ当局の政策は国民に受け入れられるという判断なのかもしれませんが、まだ死亡数は頭打ちになっていません。


西側の製薬会社のくびきがない分政策選択の自由度ははるかに高いはずです。

ロシアでは、プーチンの部屋に行く前に消毒液のミストシャワーを通らなければならないこともありました。あの国は斬新な発想をします。

両国ともに新コロナウィルス対策の細部がよくわかりません。ともに新コロナウィルスが生物兵器であることはありうるとの前提で臨んでいるはずです。

今もワクチン開発の手を緩めていません。新コロナ禍は長引くと見ています。

抗ウィルス薬を使って感染爆発を抑えたインドネシアがこの後どうなるか、どうするか。

抗ウィルス薬を国民に継続的に服用させ続けるのは難しいということはありましょう。ただ、ワクチンの感染防止効果が数か月で弱まってしまうことが明らかになり、これも繰り返し接種しなければならない。

インフルエンザのどれほど効果があるのか疑問もあるワクチンも毎年打っていることを考えれば、新コロナウィルスのワクチンが何年も効果を持つというのはもともと期待できないのかもしれません。

ロシアが新コロナウィルスでどんな出口を予定している?中国との対比でどうとらえるべきなのか、難しいです。

日本はワクチン効果が表れて感染者が激減しています。

イランもワクチンの効果が出てきたとみられます。グラフが似ています。

イスラエルはワクチンパスポートを導入。ブースターショットを始めています。



インドネシアは抗ウィルス薬の配布で感染者が激減。一方でワクチンの接種も拡大しています。抗ウィルス薬からワクチンの効果に乗り移れるか。

ロシアはまだ1日に900人近い死亡者を出しています。ロシア国内では国の新コロナウィルス対策についていろいろ意見も出ているはずなのに表面化しない。ミシューシチン内閣に力がないのか、イランが新コロナウィルスの抑圧に成功すればプーチンも内閣に任せきりというわけにはいかないでしょう。抗ウィルス薬をなぜ使わないのか大いに疑問があります。

マレーシアは人口のワクチン接種者割合が日本やイスラエルと並び7割を超えています。9月半ばに感染者のピークができておりそれがようやく崩れたところです。マレーシアはイスラエルと同じように感染者や死亡者に波乱が生じていると見るべきかもしれません。

米国はワクチン接種水準が高いのに死亡数の水準も高位で推移です。



中国は新コロナウィルス封じ込めに今のところ最も成功しています。生物兵器論をとればターゲットの一つが厳重な措置で被害を抑え、攻撃を仕掛けた側が大きな被害を受けていると評価することになるでしょう。
posted by ZUKUNASHI at 13:07| Comment(0) | Covid19

所詮デジタルで作った作品なぞ幻に過ぎないのだ



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長く保存したいファイルは、最も基本的なファイル形式にして(.text、.bmp)CDに焼いて保存するのが良いようです。ハードディスクは壊れることも多い。Solid State Drive(ソリッド・ステート・ドライブ)は何年保存できるか心配も。
posted by ZUKUNASHI at 11:45| Comment(0) | デジタル・インターネット

ベトナムでは路上でコロナ見舞金を交付している


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100万ドンは日本円で4900円ほど。ベトナムでは夏から感染者が急増しています。イベルメクチンを買うのに使ってもらえば当局は満足?

建物内でなく路上での交付事務は合理的です。見舞金配布事務で感染を引き起こしてはならない。



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一方、シンガポールでは感染急増


posted by ZUKUNASHI at 11:05| Comment(0) | Covid19

ファイザーとスプートニク(?) ワクチンで効果はどう違う

イランがワクチン接種を加速化しているのは前掲の通りですが、新大統領のライシが大号令をかけていたんですね。

FARSNEWS2021/10/5
Iranian President Seyed Ebrahim Rayeesi said in August that the country will import millions of doses of COVID-19 vaccine, stressing the necessity for providing millions more jabs to give immunity to the society.

“Experts believe that 60mln more doses of vaccine should be provided to control the improper situation of coronavirus outbreak in the country,” he added.

Rayeesi underlined for more serious measures to respect the health and hygiene protocols and control the border traffic to prevent further spread of coronavirus.

He set an ultimatum for the government to drastically change its methods of fighting the coronavirus epidemic as the country’s health system struggles under a fifth wave of infections.

Rayeesi told members of the national coronavirus campaign headquarters that Iran has to come up with an extensive plan for mobilizing volunteer forces to fight the rapid spread of the disease.

“The universal plan for overhaul in methods of fighting the coronavirus will be compiled in a special committee using the experiences of the past one and half years of the country,” said the president.

日本と同じ4月ころにワクチン接種を開始して、当初は数が伸びませんでしたが、8月、9月、10月と接種件数が加速的に伸びています。


次はイランと日本の新規感染者と死亡数の推移ですが、似た形となっており、目を引かれました。


イランの感染者のピークが日本より数日早いです。イランの死亡者は日本より一桁多いですから、振れが少ないです。


イランは、ワクチンを自国生産にする方針を示していましたが、そう簡単ではない。ワクチンのほとんどを輸入したのではないでしょうか。

であれば、ワクチンはロシアか中国から供給されているでしょう。

ファイザーのワクチンを使っているとみられるイスラエルは、接種率が上がった後に感染者や死亡者に波乱が起きています。日本ではどうなるか。そしてイランではどうなるか。ワクチンの違いによる差が大きく表れることも考えられます。注目です。

新大統領のライシ


注目していましたが、やはり仕事をしています。
posted by ZUKUNASHI at 00:08| Comment(0) | Covid19