ずくなしの冷や水

2021年09月04日

韓国がロシア産穀物を買っている



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背景が分かりませんが、遺伝子組み換えなし、危険な農薬使用なしを評価した? 放射能汚染は測ってみないとわかりませんが。
posted by ZUKUNASHI at 22:43| Comment(0) | 国際・政治

ワクチンが変異株を作っている







千葉防災 危機管理@Chiba_Bousai2021/9/1
コロナ変異株の「ミュー株」を国内初確認 | 共同通信
厚生労働省は1日、新型コロナウイルスの変異株でコロンビア由来の「ミュー株」が、6月と7月に空港検疫で感染が判明した2人から確認されたと明らかにした。



ヒト免疫不全ウイルス(HIV)の発見で2008年にノーベル医学賞を受賞したフランスのウイルス学者、リュック・モンタニエ博士は、1年以上にわたってCOVID-19ワクチンの危険性を訴えてきました。疫学者たちは、パンデミックの原因となっている「抗体依存性増強」と呼ばれる現象を認識していますが、それについては「沈黙」していることを明らかにしました。モンタニエ博士は、勇気を持って自らの専門知識を語った数少ない専門家の一人として、大規模なワクチンキャンペーンを「受け入れがたい過ち」と呼んでいます。

モンタニエ博士は、マスク義務化、ロックダウン、政府の介入、大規模なワクチン接種キャンペーンに反対する発言をしたため、パンデミックの初期に検閲を受けました。医学博士であり、フランス国家功労勲章やレジオン・ドヌール勲章など20以上の主要な賞を受賞しています。また、ラスカー賞、シェール賞、ルイ・ジャンテ医学賞、ガードナー賞、キング・ファイサル国際賞(アラブのノーベル賞と呼ばれている)、アストゥリアス皇太子賞、米国アカデミー功労賞のゴールデンプレート賞などを受賞しています。

2020年4月、モンタニエは、SARS-CoV-2は、HIVに対するワクチンを開発しようとしていた武漢の研究所で起きた「産業事故」から逃れて、遺伝子操作されたコロナウイルスである可能性しかないと主張しました。COVID-19のワクチン戦略は、この前提に基づいて行われるべきだ」と訴えた。このウイルスが人工的に作られたものであることを証明するモンタニエの詳細な分析結果は、2020年2月に数学者のジャン=クロード・ペレスによって発表された。当時モンタニエは、COVID-19に対するワクチンが利用可能になった場合、人々に拒否を促し、"感染を防ぐのではなく、(感染を)加速させることになる "と宣言した。

www.DeepL.com/Translator(無料版)で翻訳しました。
posted by ZUKUNASHI at 22:11| Comment(0) | Covid19

医師が見てくれなければ自分で処置するしかないではないですか 早ければ安全性の高い薬で治るようですから







・・・引用終わり・・・

この患者さんは良い医師に診てもらっていたんですね。

症状が重くなり、ロングコービドになったり、後遺症が出たりすると治療は格段に難しさを増すようです。時間もかかります。

できるだけ初期のうちに治癒するようにする、それが至上命題です。

職場換気担当köttur-lover22猫@kottur_lover22氏の以前のツイートに処方の内容が書かれていました。


「イベルメクチン、カモスタット、クラリスロマイシン。あとサプリいろいろ」とあります。サプリ以外は処方薬です。基本的な所をしっかり押さえていますね。
posted by ZUKUNASHI at 21:38| Comment(0) | Covid19

スクリパル事件の現時点でのまとめ



posted by ZUKUNASHI at 20:19| Comment(0) | 国際・政治

ロシアで機密解除 昭和天皇の引き渡しを米国に要請したソ連外交文書

ロシアで機密解除 昭和天皇の引き渡しを米国に要請したソ連外交文書
第二次世界大戦時の生物・細菌兵器の開発と使用の罪で、日本の主要な戦犯を引き渡すよう求めたソ連外交文書を米国が無視していたことが分かった。ロシア外交政策アーカイブの機密解除文書で明らかになった。名簿の筆頭は昭和天皇だった。
今回、機密解除となった文書は、ヴィシンスキー外相宛報告、スターリン宛報告書、また細菌兵器の開発および使用の罪を問われる日本の戦犯をソ連に引き渡すよう米国指導部に求めたソ連外交文書など。

ソ連外務省極東第2部長を務めたエフゲニー・ザブロディンは、マッカーサー連合国最高司令官に書簡を出すことを提案。細菌兵器開発に関わった旧日本軍司令部に対する1949年末のハバロフスク裁判の結果を記述するものだった。

マッカーサー司令官宛の書簡には、実験に関わったが裁判対象になっていない相当数の日本の戦犯に対する徹底した調査を行うよう求められていた。

ザブロディンは書簡に、ソ連国外にいるものの、裁判で名前が挙げられた日本の戦犯名簿を添付している。

名簿の筆頭は裕仁天皇(昭和天皇)で、次に細菌兵器の開発・実験に携わった731部隊(正式名称:関東軍防疫給水部本部)初代部隊長の石井四郎、100部隊(同:関東軍軍馬防疫廠)の若松有次郎獣医少将が続く。さらに名簿には731部隊2代目部隊長の北野政次、関東軍総参謀長を務めた笠原幸雄、昭和天皇の弟である三笠宮崇仁親王、同じく皇族で陸軍参謀、731部隊の担当参謀を務めた竹田恒徳も含まれている。

さらに名簿にはペストノミを使った杖の設計者である田中淳雄、炭疽菌を詰めたチョコレート使用を提案した太田大佐、1940年に対中国の細菌兵器使用に関わった鈴木少佐と野崎少佐の名もあった。

ソ連側の論拠

戦犯として裁判にかけることを目的に5人の引き渡しを求める米国政府宛文書案は、承認を受けるべくスターリンに提出された。

対象の5人とは昭和天皇、石井731部隊初代部隊長、北野731部隊2代目部隊長、若松100部隊獣医少将、笠原関東軍総参謀長。ヴィシンスキーによると、この5人全員は「細菌兵器開発と使用に関与している」と1949年ハバロフスク裁判で日本人が証言している。

外交文書案には「日本の帝国主義者は自身が仕向けた攻撃的戦争において、平和を愛する諸国民に対して細菌兵器の使用を計画していた。細菌兵器は軍隊への攻撃、また高齢者、女性、子どもを含む一般市民への攻撃を目的とし、ペストやコレラ、鼻疽や炭疽菌などの致命的な疫病を拡散させるという大規模な使用が想定されていた」とあった。

また文書案には、これら兵器は日本軍の細菌部隊である731部隊と100部隊により開発されていたこと、両部隊は昭和天皇の命、陸軍省および参謀本部の指示により特別に編成されたものであることも記されていた。

両部隊の組織編制や活動内容などの詳細な説明もあった。

文書案ではさらに「ソ連、中国、モンゴル、米国、英国の国民に対して致命的な細菌を使用するための準備として、日本の狂信者はこの大量殺戮兵器を中国とソ連を中心とする数千人に対して人体実験を行った」ことも指摘。

また731部隊だけでも「非人道的な犯罪実験を行うことにより、3000人以上の残忍な殺害に関与した」と述べている。

ハバロフスク裁判では、細菌兵器を日本軍が開発していただけでなく何度か使用していることも証明されている。1939年にハルハ川付近でモンゴルとソ連に対し、また1940-42年の日中戦争時に日本軍「細菌調査団」がペストとチフスを流行させた。

文書では、1925年のジュネーブ議定書「戦争における窒息性、有毒、および類似のガスおよび細菌性物質の使用禁止」を含む、当時の国際規範について言及されている。

最後に「ソ連政府は戦犯として裁判に処するため、人類に対する重大犯罪に問われる裕仁天皇、石井四郎、北野政次、若松有次郎、笠原幸雄をソ連当局に引き渡すよう求める」と文書は結ばれている。

ソ連の外交文書は1950年2月1日にアレクサンドル・パニュシキン駐米ソ連大使によりディーン・アチソン国務長官に手渡されている。しかし米国側はソ連側の主張を無視し、ソ連が要請した5人を引き渡すことはなかった。



posted by ZUKUNASHI at 19:35| Comment(0) | 国際・政治

新コロナウィルスはとことん手ごわいぞ

世界各国の科学者から新コロナウィルスとの戦いにギブアップの告白とみられる発言が続いています。客観的な状況もそれらの発言を裏付けています。これまで世界的に繰り広げられてきた、ワクチン戦略は変異株の出現で不成功に終わるでしょう。mRNAワクチンは副作用が大きく3か月ごととか6か月ごとに打ち続けることを受け入れる人は少ないでしょう。

日本は従来路線を踏襲ですが、日本の科学者は世界の最先端の知見を有していません。

新コロナウィルスは、長引きます。特に日本のように実態の悪化を隠すために数字を操作するようになると、あとは現状把握もできず、手探りで進むしかなくなります。

次のグラフにある国は、統計に信頼が置ける国と考えていますが、どこもこれまでのピークに近いかそれを超えています。



日本がこれらの国の中で新コロナウィルス制圧により大きな成果を上げられると思いますか?

先の見通しは容易です。政府の発表と実態が日を追って大きくなっていくでしょう。政府が今なお集団免疫を目指すとしたら、その間に生ずる人的損失は、すさまじいものになります。

この先、長期、1年、2年あるいはもっと長く今のような状態で感染におびえながら暮らさなけれはならないのです。

マスクや薬品の備えも必要です。経済面でもどこに落とし穴があるかわからない。

どこから弾が飛んでくるかわからない戦場に置かれているのと同じです。ただ、警戒の仕方によっては、現場で即死を避けることもできます。その方法はそれぞれが工夫しなければなりません。

WORLDOMETERSのサイトの2021/9/3午前9時時点の各国の感染者数など 累積感染者100万人以上。

9/4午前9時時点


インドネシアの新規感染者が減少を続けています。米国は以前のピークに迫りつつあります。日本はカナダやバングラデシュを抜きました。


日本でも、感染者の家族が酸素ボンベや酸素発生樹器を求めて街を走り回ってもおかしくないのに、そのような光景はまだ伝えられていません。家族と別居し、連絡がつかなくなって救急隊員が訪問したら亡くなっていたという事例が続いています。
posted by ZUKUNASHI at 19:10| Comment(0) | Covid19

政府の行動制限緩和策が出る! その前に緊急事態宣言延長!? どうなっている?

ロイター2021/9/3
緊急事態地域で酒類提供など緩和、ワクチン接種進めば10━11月にも=報道
[東京 3日 ロイター] - 新型コロナウイルス感染拡大地域での行動制限の緩和策をまとめた政府のロードマップ(行程表)の原案が分かったと、読売新聞の電子版などが報じた。
ワクチン接種が進んだ10━11月の段階で、緊急事態宣言の発令地域でも感染対策を行った飲食店では酒類の提供や営業時間の短縮を緩和。接種済みの人の外出や県境をまたぐ移動も原則認めるという内容になっている。
政府の新型コロナウイルス感染症対策分科会が3日にもまとめる提言を踏まえ、公表する方針という。

・・・引用終わり・・・

管理人は、次の牧野氏の所感に同じです。



無謀な集団免疫路線ではないでしょうか。医療崩壊の下でなぜそんな見通しが立てられる?



posted by ZUKUNASHI at 19:01| Comment(0) | Covid19

本庶さん かつての言論力を今発揮してください!!

posted by ZUKUNASHI at 18:35| Comment(0) | Covid19

日本ではインフルエンザにかかっても医院にかかれなくなる?

日本では、インフルエンザに罹ったときは、これまでは市中の医院で投薬してもらっていました。

次の高砂病院のパンフレットをご覧ください。
https://www.hospital-takasago.jp/about/public/kouza/pdf/1310_2.pdf
「インフルエンザの治療
主な治療法は抗インフルエンザウイルス薬
(タミフル・リレンザなど)の投与です。
→ 出来るだけ早く投与する事が大事です」とあります。引用終わり。

なんで新コロナウィルスについては、「抗ウイルス薬」を「出来るだけ早く投与」しないで、解熱剤や咳止めだけで放置するんですか?

インフルエンザに対するタミフル・リレンザのような効き目のある薬がない? 

でも、海外では、イベルメクチンのような抗ウイルス薬を国民に無償で配り効果を上げているところもあります。新コロナウィルス蔓延で在留日本人が急いで避難したインドネシアでは、イベルメクチンとビタミンDを配布して、その後劇的に新規感染者が減少しています。

日本でもイベルメクチンの個人輸入が増えています。日本では、イベルメクチンは医師の処方箋がないと買えないからです。管理人は何度か買いました。



医師は、イベルメクチンを保有している人が多いとされます。



すでにイベルメクチンを継続的に服用している人も多くなっています。



情報を得て個人輸入の手法で入手できた人だけが抗ウイルス薬を服用できるというのは、不公平であり、役所や公的機関は弱者に対する配慮を欠いていませんか?

私、管理人は、医師ではありませんので、イベルメクチンを勧める立場にはありません。ただ客観的に情報を収集し、日本の現状を見るとき、なぜ感染者が抗ウイルス薬を投与されないのか大変疑問に思っています。イベルメクチンの投薬に不確かな点が残るとすれば、そこは投与を受ける者に説明して同意を得ればよいはずです。

日本の政府、保健当局は、どれだけ犠牲者が出てもすでに失敗が明らかな集団免疫を試みようとしています。反国民的な、人命軽視の政府だと私は糾弾します。

posted by ZUKUNASHI at 18:32| Comment(0) | Covid19

コロナ前の世界に戻ることを夢見ることはない



・・・引用終わり・・・

北欧の学者が人類が一人残らず一斉にイベルメクチンを服用すれば、新コロナウィルスを撲滅に近い状態にすることができる可能性を指摘しています。ワクチンでは、新コロナウィルスに打ち勝つことはできないことが明らかになります。

この方の指摘は、少なくともこの先何年かに関してはその通りでしょう。

共同2021/9/1 18:47 (JST)
日医会長「宣言の解除は困難」
コロナ拡大、長期戦を覚悟
 日本医師会(日医)の中川俊男会長は1日、東京都内で記者会見し、12日を期限とする新型コロナウイルス緊急事態宣言について「解除は難しいのではないか」と述べ、延長が必要との考えを示した。感染拡大と医療逼迫が続いており「長期戦を覚悟しなければならない」と話した。
 中川氏は、感染力の強いデルタ株はワクチン接種後の感染例も報告されており「新たな病気と考えるべきだ」と強調。換気や他人との距離を空けるなどの基本的な感染対策を徹底するよう国民に呼び掛けた。



posted by ZUKUNASHI at 17:55| Comment(0) | Covid19

ツイートを追うのがつらいです





posted by ZUKUNASHI at 17:50| Comment(0) | Covid19

日本の疫病神が退陣しても何も変わらないだろう

インドネシアの新コロナウィルス感染蔓延が急速にしぼんでいます。新規感染者7日移動平均

死亡者7日移動平均

まさに劇的です。この現象を客観的に分析したレポートにはまだ行き当ってません。ただ、管理人の理解するところでは、感染者のスカイロケットのような激増に海外企業の駐在員がチャーター便で帰国し始めるなどの混乱が始まり、国内からの辛辣な批判に当局者が逆切れした後、イベルメクチンとビタミンDの無償配布に踏み切り、劇的な逆方向への動きが生じたのです。

インドネシアの人口は2億7千万人、一方イスラエルの人口は930万人。人口規模でインドネシアはイスラエルの30倍ですが、どちらも新規感染者1万人弱となっています。日本は倍の2万人。

イスラエルは、世界有数のワクチン接種率の高さを誇ります。

日本国内での治療事例でもイベルメクチンと他のいくつかの薬品の組み合わせが著効を示しています。

新コロナウィルスへの曝露環境の下では、距離、換気、マスクの感染防御策が基本ですが、最善を尽くしていたつもりでも感染することがあります。

その場合には、重い症状が出ないうちに治療して治してしまうことがベストであり、その方法もわかってきています。

これまで、日本でインフルエンザに罹った場合は
主な治療法は抗インフルエンザウイルス薬の投与です。
→ 出来るだけ早く投与する事が大事
とされてきましたし、これは常識になっています。

2021年09月02日
日本ではインフルエンザにかかっても医院にかかれなくなる?

それなのに、新コロナウィルスでは、死亡率がインフルエンザより高いのに、3日間は自宅で症状の悪化を確認しろとされているのです。

発熱外来という特別な医療機関は、保健所の紹介がないと受診できないのではないでしょうか。初期治療の道が閉ざされているのです。

2021年09月03日
医師が見てくれなければ自分で処置するしかないではないですか 早ければ安全性の高い薬で治るようですから

この事例はメンタルクリニックに通う方が陽性となり、おそらくその事情を主治医に告げたのでしょう。主治医が薬を処方して数日で症状消退とあります。

この主治医の方は、新コロナウィルスについてもよく調べておられ、患者への対応も度量が広く弾力的です。

どんな処方をされたかはわかりませんが、大体見当は付きます。電話での診察でしょうからイベルメクチンのような副作用の少ない抗ウィルス薬を中心に比較的よく使われている薬剤数種とサプリメントではなかろうかと管理人は推測しています。
(イベルメクチン、カモスタット、クラリスロマイシン+サプリメントのようです)

この事例の患者さんは、適切な治療を受けられて幸運だったと思いますが、このような例が多いとは思いません。
@ 陽性判定を受けています。
A かかりつけの医師が新コロナウィルスの治療に関して最新の知見を有していたこと。
B おそらくは電話で診察を受け処方してもらえたこと。

かかりつけの医師が患者から相談を受けても、面談で診察しなければならないと考えていれば、防護に準備やコストがかかるため、拒否することが多いのです。

それに、すべての開業医の医師が新コロナウィルスの治療に関して最新の知見を有しているとは期待できません。厚生労働省の治療マニュアルはイベルメクチンのような抗ウィルス薬を排除する姿勢を続けています。



管理人は、2020年の半ばから新コロナウィルスの治療法について、特に自己判断での自己治療法の情報を収集してきました。その中でやはりイベルメクチンが副作用が少ないなどの面から最も使いやすいとの結論に至っています。

しかし、世界の製薬業界がワクチンや新薬の開発に邁進する中で特許の切れた安価で出回っているイベルメクチンの治験が進まず、あからさまな妨害も増えています。

日本の厚労省の規定では、イベルメクチンの適応症には新コロナウィルスは含まれていません。また、国内でイベルメクチンを入手するには医師の処方箋が必要であり、それがなければ個人輸入するしかありません。

この2点をとらえて、海外で生産されたイベルメクチンの服用に拒否反応を示す人もいます。個人のそういう判断は、尊重しています。

そのような懸念事項があっても、自己判断によって治療を試みたいという方の参考になりそうなことは、繰り返し情報を紹介してきました。

一番のネックは、やはり、イベルメクチンの入手であり、個人輸入代行業者を通じて購入しなければならないことでしょう。

個人輸入した薬品は、他者に譲渡してはいけないことになっています。ですから、販売してはなりませんし、無償で供与することも厳密に言えば禁止事項に当たるのかもしれません。

輸入代行業者のサイトでは少量だけ購入することもできますが、ロットが小さいとかなり割高になります。このため、大きなロットで購入するのが節約になりますが、そんなに多量には消費しないと考える方も多いでしょう。

寄生虫の駆除、疥癬の治療ならそのために必要な量を入手すれば足ります。

ですが、イベルメクチンを新コロナウィルスの予防や治療に使う場合、新コロナウィルスの蔓延が収束する見通しが立たない中では、一定の予備を確保しようとする方も多いです。

私が、一回の輸入ロットを大きくするために使った方法は、親族の輸入分を私が代表してまとめて輸入する方法です。この方法が個人輸入のルール上どう取り扱われるかは不明ですが、契約関係がはっきりしていて、費用の精算もきちんとなされていれば、代表購入だと主張することは可能でしょう。

管理人は、イベルメクチンを中心とした薬品による自己治療の目途を作りました。

その過程で難しかったのは、
A 抗ウィルス薬は、できるだけ感染初期に服用を開始したほうが効果が出ること。
そのため、現に症状が出ているのであれば、保健所の紹介で陽性検査を受ける前から治療を開始したほうが良いこと。

B この場合、服用開始のシグナルを何にするかが難しいのです。それで、あくまでも私の場合ですが、微熱、寒気、頭痛、鼻水、倦怠感など、通常、風邪の初期症状とみられるような症状が始まったら治療開始と決めました。

C 私の場合は、感染の恐れを感知した場合にまずイベルメクチンともう一種感染初期に著効があるとされる薬1種を服用し始めます。市販薬のガスターもこれに加えるかもしれません。いくつかのサプリメントも、呑みます。そしてこれは追加ですが、急死事例が続いていて原因は血栓ではないかとみられますので、アスピリンを初期から服用することにしました。

D 感染確実と判断すれば、あと数種類の薬品を追加していきます。そして肺炎を発症する前に治癒させる方針です。肺炎になった場合に服用すべき薬品もいくつか用意しましたが、使わないで済むことを期待しています。レントゲン画像もない、血液検査の結果もないわけで、パルスオキシメーターだけで服用判断は難しいです。

イベルメクチンの服用事例をいくつか見ていますが、イベルメクチンとバッファリンA、ガスター10、ビタミンD3、亜鉛などを併用して短期間で回復している方もおられますので、私のようにマニアでなければ、この辺が用意すべき薬品、サプリメントのメドになりましょうか。
イベルメクチン以外は薬局などで入手できます。

西さんからのコメントに「コロナ陽性4日目に40度の高熱とせき、そこからイベルメクチンとドキシサイクリンを連日服用、亜鉛も摂取、6日目には打ち勝ったとのことです。ドキシサイクリンは抗菌剤で細菌による肺炎の防止を意図したものとみられます。

なお、私の見解はあくまでも一見解にすぎません。他に自己責任による治療法を紹介している方もおられますので、そのような方、特に医師の見解を参照されることをお勧めします。
posted by ZUKUNASHI at 12:19| Comment(2) | 社会・経済