ずくなしの冷や水

2021年08月23日

ワクチン分科会部会の委員がファイザーなどからカネを受け取っている



・・・放射能被ばく問題と同じ構造ですね。
posted by ZUKUNASHI at 22:09| Comment(0) | Covid19

東京都の保健行政 停滞か 機能停止は近い

神奈川の新規感染者数が東京都を上回りました。東京都の新規感染者数は8月初めの水準まで低下。こんなことは考えられない。





大学生の感染が増えています。東京や近郊で独り暮らしの大学生はリスクが多い。疎開も検討に値するかもしれません。休学しなければならないことになるでしょうが。感染して医療を受けられないことになるリスクとの比較考量ですね。疎開させる場合は、昼食を用意してどこにも寄らず迎えに行き、ピックアップして連れて帰るほどの覚悟が必要です。(そうしないと親が感染します)
posted by ZUKUNASHI at 18:15| Comment(1) | Covid19

東京と近郊、それに地方も新コロナ感染拡大がすさまじい

読者から感染者にイベルメクチンを投与して効果が出たとの知らせをもらっています。
読者の一人がほぼ同時に二人の感染者の情報を得ています。
お一人は高齢、ワクチン2回接種済の方で服用して完治、もう一人は中年世代で重い症状でしたが服用後快方に向かっています。この方は、主治医にステロイドを処方されて併用だそうです。 

知人から、お客の感染判明で予約キャンセルが続いていると。知人はかろうじてまぬかれていますが、さすがに脅威を感じていて、昨日抗ウィルス薬を服用したそうです。

管理人の住まいの近くで、事業所、幼稚園、小学校、高校などの集団感染が毎日のように発覚しています。もうどこにも感染者。濃厚接触者が検査も受けず、あるいは検査待ちの間に出歩いています。

地方の読者から、職場での陽性者の発生、あるいは近親、縁者などの感染、感染恐れの情報をうかがっています。これはひどい。
「1時間前まではそれほどでもなかったのに、あっという間に水が入ってきて浸水…」 という感じだそうです。

これまでそんなにあちこちから身近な感染者の例を聞くことはありませんでした。

大学生の感染例が増えています。



このような場合は、高機能マスクが必須です。抗ウィルス薬があれば予防的に服用します。

ロックダウンの実施など日本で有効な対策が取られそうな気配は全くなしですね。急ごしらえの野戦病院的なものを作る話もないわけではないようですが、ここまで広がっていれば重傷者を入れるだけで精いっぱい。感染リスクが大きく下がることは見込めないでしょう。

TBSニュース2021年7月20日 22時39分
体育館やプレハブの“野戦病院”都道府県に整備要請へ 医療崩壊で厚労相
 コロナの感染爆発に医療体制が追いつかず自宅療養者が10万人近くに迫る中、田村厚労大臣は、各都道府県に対し、体育館やプレハブなどを利用した、いわゆる「野戦病院」の整備を要請する考えを示しました。
田村憲久 厚労相
 「病床をどう確保するかというときに、臨時の医療施設、これを全国的に必要な自治体では確保いただくということも検討いただかなければならない」
 入院や治療が必要でも受け入れ先のない自宅療養者が増え続ける状況を受けて、田村厚労大臣は、体育館やプレハブなどを利用した臨時の医療施設を整備するよう各都道府県に要請する考えを示しました。
 厚生労働省によりますと、全国で「自宅療養」とされている感染者は9万7000人に上っていて、臨時の医療施設については、これまでに10都道府県であわせて13か所開設されているということです。

・・・引用終わり・・・

新コロナウィルス流行長期化を見込んでイベルメクチンを追加購入。

私の場合、感染すれば1日2錠で5日間10錠。予防的服用10回で10錠。併せて20錠です。幸いにして感染しなければ1年間で予防的服用で12錠かせいぜい20錠。個人輸入の薬品は他人に渡してはならないというルールですが、周りの知人に感染者が出たら知らんぷりもできないでしょう。「人道援助で使い切りました」が通用するかどうかはわかりませんが。1箱48錠入りを買うと約2人分です。夫婦二人分で消えてしまいます。

余ったら途上国にいる身内に送ってやることにします。

身内に医療関係者がいる知人が、内々の話として聞いたと教えてくれたところによると、医療関係者でイベルメクチンを手元に備えている人は多いのだそうです。その知人はその話を聞いてから、服用にえらく積極的になりました。医師の一部にはツイッターでイベルメクチンをこき下ろす人も多いですが、実態はとんでもない。抗ウィルス薬としては、安全性や入手の容易さからこれの右に出るものはありません。

そういえば、中高年に人気のあったバイアグラの出回りは、開業医がなじみの患者に引き出しから取り出して内内に売ったのが普及の始まりだとされています。

今日は、インサイダー情報を得て上のように踏み込んで書きましたが、びっくりの情報が入っています。
米国でのイベルメクチン処方。
よくやったFLCCC:多くの命が救われたのです。



感染者の増加傾向は継続中。当局の発表数値は不自然な点があります。
 

9月に入ると一日の感染者数13万人との予測が出ています。現在2万5千人。




感染者には生活行動の面で一定の傾向が見られます。

posted by ZUKUNASHI at 16:21| Comment(4) | Covid19

千葉県の市町村別感染者密度

2021/8/1以降の確定感染者の数です。

浦安市が感染者の密度(人口当たりの感染者数)ワーストワンです。遊園地がありますし、東西線浦安駅の周りはアパートが多く、若い人でにぎわっています。
サーフィン競技のあった一宮町が上位に来ています。千葉市が浦安市の次にきているのはおそらくオリンピック会場となったことの影響もあるでしょう。
柏市では新生児が亡くなってしまう痛ましい事件が起きています。市原市は、早くからクラブなどでの集団感染が発生していましたがここにきて感染爆発です。
それらの次に長生村、銚子市、大網白里市、木更津市などが続いています。もう地方の都市で感染爆発が生じていることがわかります。
警戒感が乏しい地方ではどんどん感染者が出るでしょう。
感染者はあっという間に増えてくる。それが実態です。
posted by ZUKUNASHI at 14:40| Comment(0) | Covid19

インドネシアは劇的な改善が続く

インドネシアは、2021/7/15が日次感染者数のピーク(7日移動平均では7/18)でその後減少。死亡者は7/27と8/10がピークです。

インドネシアから退避する邦人を運ぶ特別便が運航されたのは、7月21日と25日です。

インドネシアが国民にイベルメクチンとビタミンD3を服用させ始めたのは、7月中旬から下旬ではないでしょうか。


インドネシアでは7月に毎週100人以上の子どもが亡くなったとされています。

上のグラフでは、死亡者のピークは感染者のピークから2週間余遅れてきています。
posted by ZUKUNASHI at 10:17| Comment(0) | Covid19