ずくなしの冷や水

2021年08月21日

日本はなぜ厚労省の責任者が説明しない?

posted by ZUKUNASHI at 19:41| Comment(0) | Covid19

TALIBAN LEADERSHIP IN URGENT APPEAL TO AUSTRALIAN PREMIERS.









202108212.png
Maulvi Khalil-ur-Rehman Haqqani
posted by ZUKUNASHI at 15:44| Comment(0) | 国際・政治

Syrian air defenses downed 22 Israeli missiles

Syrian air defenses downed 22 Israeli missiles fired from Lebanese airspace – Russian Defense Ministry
Syria’s air defenses shot down 22 of 24 Israeli missiles fired during recent air raids near Damascus, the Russian military said. Launched from Lebanese airspace, the strikes have prompted vocal objections from officials in Beirut.

“On August 19, 2021, six Israeli Air Force tactical fighters launched 24 guided missiles from Lebanese airspace at targets in the Syrian Arab Republic,” Rear Admiral Vadim Kulit, deputy head of Russia’s Reconciliation Center for Syria, said in a statement on Friday.

posted by ZUKUNASHI at 14:07| Comment(0) | 国際・政治

日本は今ここ マレーシア、タイ、日本、フィリッピン注意

2021/8/20時点 人口100万人当たり新規感染者数7日移動平均。

マレーシアとタイ、日本、フィリッピンがなお急増中。イスラエルはワクチン接種3回目を始めましたが、それで収まるかは疑問。イランも増加中。ロシアはようやく横ばいになったか。インドネシアは減少中。インドは横ばいからわずかに減少。

陽性者率、死亡者率はともに人口10万人当たり








posted by ZUKUNASHI at 13:40| Comment(0) | Covid19

インドはどうなっている

インドの新規感染者数が急激に減少しています。インドの統計の信憑性が低いこと、インドの情報に偏りがあること、ロックダウンやワクチン、イベルメクチンなどの施策が各州でばらばらに講じられていること、などからその原因がつかみがたくなっています。

管理人がインドに行った際の経験からするとロックダウンの効果とは信じがたいです。屋外で生活してい人も多いのに。ワクチン効果もあるのでしょうが以下に掲げられているようなグラフが正確だとすると一定の時点で急激に反転減少することは考えられないです。あれだけの国土の広さ、各州の行政措置もバラバラ、酸素不足の混乱も引き起こしています。

イベルメクチンが効果があったとすれば、インドネシアの経験を検証することで判断材料が得られるでしょう。

以下に、いろいろな意見のツイートを転載しましたが、トンデモツイートは除外しています。著名な研究者もインドの感染者減はロックダウンのためと言っていますが、極めて疑問。インドに行ったことがないのではないでしょうか。



















posted by ZUKUNASHI at 12:05| Comment(0) | Covid19

Afghanistan: Latest US War Driven by Deceit & Delusion



Afghanistan: Latest US War Driven by Deceit & Delusion

In Afghanistan, American hubris − the United States’ capacity for self-delusion and official lying – has struck once again, as it has repeatedly for the last 60 years.

This weakness-masquerading-as-strength has repeatedly led the country into failed foreign interventions. The pattern first became clear to me when I learned on Nov. 11, 1963, that the U.S. embassy and intelligence agencies had been directly involved in planning a coup to depose the president of South Vietnam and his brother, leading to their executions.

I was a Fulbright Fellow, starting a long career in national security policymaking and teaching, studying in Europe. On that day, I was in a bus on a tour of the battlefields of Ypres, Belgium, led by a French history professor.

As I watched the grave markers sweep by, I was reading a report in Le Monde exposing this U.S. effort to overthrow another government and I thought, “This is a bad idea; my country should not be doing this.” And the war, in which the U.S. was directly involved for 20 years, marched on.

The American people were told we had no hand in that coup. We did not know that was a lie until The New York Times and The Washington Post published the Pentagon Papers in 1971. By then, 58,000 Americans and possibly as many as 3.5 million Vietnamese soldiers and civilians had died − and the goal of preventing the unification of Vietnam had died as well.

For 15 years, the American foreign policy establishment struggled to overcome what it called the “Vietnam Syndrome” − the rational reluctance of the American people to invade and try to remake another country.

American hubris reemerged, this time as “the global war on terror.” Afghanistan is now the poster child for the sense that the U.S. can remake the world.

poster child:慈善団体のキャンペーンポスターなどに使われる子供の写真







posted by ZUKUNASHI at 10:43| Comment(0) | 国際・政治

COVID-19ワクチン接種後の中毒性表皮壊死融解症-初めての報告例

COVID-19ワクチン接種後の中毒性表皮壊死融解症-初めての報告例
posted by ZUKUNASHI at 10:30| Comment(0) | Covid19

DeSantis should never serve in public office again


Ron DeSantis フロリダ州知事

posted by ZUKUNASHI at 10:01| Comment(0) | Covid19

アフガニスタンからの米軍撤退時のゴタゴタが世界に衝撃

アフガニスタンからの米軍撤退時の無様ぶりが世界に衝撃を与えています。

Carl Zha@CarlZha
Future collaborators take note: US value your lives less than dogs
将来の協力者は注意してください。米国は犬の命よりあなたの命を粗末にします。

・・・この英文のセンテンスは、GOOGLEでもDEEPLEでも反対の意味で翻訳されます。そこまで手を回さなければならない困った事実であることを示しています。
Carl Zha@CarlZha氏は、2021年08月14日 コービンのツイートを若い中国人に教えてもらうなんてに書いた中国人です。

海外評論家や歴史家が次々に論考を発表しています。

2021年08月17日
若い方はぜひお読みください 世界情勢を読む目が深まります

2021年08月18日
The only truth about US disastrous Afghanistan war is that it was all based on lies

2021年08月18日
米国の同盟国は 敵の前では自分の力で戦う

まだ整理しきれていませんが、おいおい。

posted by ZUKUNASHI at 09:51| Comment(0) | 国際・政治

NATOは何が狙いか






posted by ZUKUNASHI at 09:46| Comment(0) | 国際・政治

欧米はアフガン市民に国外脱出の航空機を提供することはしないだろう




億万長者は自分だけのNASAを立ち上げることができますが、アメリカ政府は、我々が懇願してお金を払って働いてくれている何万人もの人々(今では死の危険にさらされている)を、20年間にわたって赤っ恥をかいてきた国から空輸することができないのです。哀れとしか言いようがありません。


米国務省は声明で、ブリンケン氏と王氏が「安全保障の状況や米中市民の安全確保に向けたそれぞれの取り組み」について協議したと発表。
ブリンケン氏が別途、ロシアのラブロフ外相と電話協議したことも明らかにした。
中国国営中央テレビ(CCTV)によると、王氏はブリンケン氏との電話で、アフガンの現状は、文化や歴史的条件が異なる国に外国のモデルを恣意的に適用できないことを証明していると指摘。
「問題解決のために力と軍事的な手段を使っても問題を増幅するだけだ。この教訓は真摯(しんし)に受け止めるべきだ」と述べたという。
その上で、米国が部隊を「性急に撤退」させたことによる「深刻な悪影響」を受け、中国は新たな内戦や人道上の危機を阻止するため米政府と連携する用意があると伝えた。
一方で、「米国は中国の抑え込みや抑止を積極的に模索し中国の正当な権利や利害を損なおうとする一方で、中国の協力を期待することはできない」とくぎを刺した。
王氏は、米国が東トルキスタン・イスラム運動(ETIM)をテロ組織指定リストから除外したことについても、テロ対策のダブルスタンダード(二重基準)だと批判した。
中国は、隣国のアフガン国内でETIMが活動し、中国の新疆ウイグル自治区で分離独立を目指す可能性を警戒している。中国は同自治区で大規模収容施設を設置しており、過激思想を抑えるための職業訓練が目的と説明している。
米政府は、ETIMはもはや正式な組織としては存在しておらず、中国がウイグル族などさまざまなイスラム系民族の抑圧のために使用している広義の名称だとしている。


2021/8/16ロイター
アフガン難民への支援なければ15年の欧州難民危機が再来=独首相
これに先立ち、メルケル首相はCDUの非公開会合で「困難な時期に直面している。現在は救援活動に注力しなくてはならない」とし、アフガニスタンの支援スタッフ2500人を含め、国内にとどまった場合にリスクにさらされる恐れがある人権活動家や弁護士ら最大1万人を国外に退避させる必要があると指摘。現在退避している人たちを支援するために、ドイツはアフガニスタンと国境を接する国と協力する必要があると述べた。
・・・シリア難民をトルコにとどめ置かせる発想と同じ。アフガンの周辺国は米国の要請を断っている。




Quest Kodiak 100 クエスト コディアック 高翼単発ターボプロップ機

[タシュケント/モスクワ 16日 ロイター] - ウズベキスタン検察当局は16日、今週末に数百人のアフガニスタン兵士が軍用機22機とヘリコプター24機で避難してきたと発表した。そのうち1機が護衛していたウズベク戦闘機と衝突し両機とも墜落したという。

発表によると、15日にアフガン兵士585人が航空機で到着。158人が徒歩で越境した。また、墜落したアフガン機とウズベク機の両パイロットは脱出し、命に別条はないとした。

これに先立ち、ウズベク国防省は同日、アフガニスタンから不正に越境しようとしたアフガン軍機を15日にウズベク領内で撃墜したと発表していた。ロシア通信(RIA)によると、同機は墜落し、パイロットは負傷したという。

アフガニスタンの反政府武装勢力タリバンは15日、首都カブールの大統領府を掌握し、戦争の終結を宣言した。

ウズベキスタンは15日、医療支援を求め越境したアフガン兵84人を拘束した。

また、タジキスタン外務省の情報によると、計100人強のアフガン兵士を乗せた複数の軍用機が16日、タジク国内の空港に到着。RIAによると、タジク当局はアフガン軍用機から発信されていた救難信号を受け、着陸を許可したという。



[ワシントン 16日 ロイター] - アフガニスタンの首都カブールからの退避を巡り、米国の政権当局者らの間ではバイデン大統領の対応に不満や怒りの声が高まっている。

米国の外交官の退避活動中、数千人のアフガン人がカブール空港に押し寄せ、16日に5人が死亡。米軍は空港の混乱を収めるため、一時的に運航を停止した。

バイデン大統領は16日のテレビ演説で、アフガン人をなぜもっと早く退避させられなかったのか懸念があることを認識しているとしつつ、その時点ではアフガン政府からそうすることを阻止されていたと説明。「一部のアフガン人が依然として国に期待を抱いており、早期の退避を望んでいなかったことがその答えの一部分だ」と述べた。

ただ、5人の米当局者は匿名を条件にロイターに対し、米国が支援するアフガン政権が崩壊する数週間前に、米国のために働いていたことでリスクのあるアフガン人の退避支援強化を米軍は望んでいた、と指摘。より秩序だった退避が可能だったとの認識を示した。

ある軍当局者は「われわれは支援のためにより多くのことができただろう。政権はあまりに長く待ちすぎた」と語った。

















posted by ZUKUNASHI at 09:36| Comment(0) | 国際・政治