ずくなしの冷や水

2021年08月19日

国は空襲警報を鳴らすだけ 一方で攻撃目標に人を集めている



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ワクチンができればそれで問題解決と思っていたのでしょう。

ところが、ワクチンが期待通りの成果を上げない。集団免疫路線で成功した国はない。

これだけ感染者が増えてもまだ動かないということは、このまま放置するということですね。

ワクチンの副作用を無視したのと同じ。

もはや、自衛する国民はそうすればよいし、そうしない国民はそれなりの帰結に甘んじてもらうということでしょう。

外出抑制、高機能マスク、抗ウィルス剤。手立てはないわけではない。

医療関係者の話では、ここ2、3年ほど、日本人の認知能力が全般的に落ちていると言われます。

このような状況になっても、政府に対する抗議の声が高まらないのはやはり国民の頭がおかしくなっている。

子供が交際費などの小遣いを得るバイト先が少なくなっているのが困るという声がありましたが、感染するまでやらせるつもりですか?

埼玉県ではすでに累積陽性者が県民100人当たり一人、現患者数が千人につき3人です。社会の変容がみられるはず。いかがですか?

2021年08月18日
かかっても構わない人はさっさとかかって消えていってほしい

2021年08月19日
埼玉県人口10万人当たり患者数が東京を抜く 自宅療養者急増のはず
posted by ZUKUNASHI at 14:04| Comment(0) | Covid19

アフガニスタンでの中国とロシアのプレゼンスが急拡大するだろう

この記事は関連記事を読み内容を整えたうえで日本語訳も修正します。

US may seize Afghanistan’s national reserves, but its threat to isolate Taliban is, indeed, ‘unmoored from reality’

Both China and Russia have declined to evacuate their diplomatic staff from Kabul, even as Western diplomats scrambled to flee, trusting the Taliban’s safety guarantees. They stopped short of recognizing the Taliban as the new legitimate leadership, but said they will work with the militants to ensure a smooth transition of power. Zamir Kabulov, Russia’s opposite number to US’ Khalilzad, even complimented the Islamists, saying they seemed more trustworthy negotiations partners than the fallen US-backed “puppet government.”

During the diplomatic offensive, Taliban officials offered Russia and Beijing respect for their national interests. China was told the Taliban would cut ties with Islamist Uighur separatists from the East Turkestan Islamic Movement (ETIM), denying them a foothold to launch attacks on Xinjiang province.

Russia was promised non-interference in Central Asia, addressing certain security concerns of Moscow’s allies there. The Afghan militants held talks with officials from neighbors Turkmenistan and Uzbekistan, with Russia facilitating these.

中国とロシアは、タリバンの安全保証を信じて西側諸国の外交官が逃げ出したにもかかわらず、カブールからの外交官の避難を拒否した。中国とロシアは、タリバンを新たな正統な指導者と認めることはしなかったが、スムーズな政権交代を実現するために武装勢力と協力すると述べた。米国のカリルザドの対極にあるロシアのZamir Kabulovは、イスラム教徒は米国に支援された崩壊した「傀儡政権」よりも信頼できる交渉相手のようだと褒め称えさえした。

外交的な攻撃の間、タリバンの幹部はロシアと北京に国益を尊重することを申し出た。中国は、タリバンが東トルキスタン・イスラム運動(ETIM)のウイグル人分離独立派との関係を断ち切り、新疆ウイグル自治区への攻撃の足がかりを奪うと言われた。

ロシアは中央アジアへの不干渉を約束し、中央アジアの同盟国の安全保障上の懸念を解消した。アフガニスタンの武装勢力は、隣国のトルクメニスタンやウズベキスタンの政府関係者と会談を行い、ロシアがこれを促進した。







posted by ZUKUNASHI at 01:36| Comment(0) | 国際・政治

埼玉県人口10万人当たり患者数が東京を抜く 自宅療養者急増のはず









スガはオミらが自分の墓穴を掘っていることになぜ気づかない?
posted by ZUKUNASHI at 00:52| Comment(0) | Covid19