ずくなしの冷や水

2020年11月06日

千葉市はニコチンよりもっと有害な大気汚染物質を急いで調べろ

共同2020/11/5 18:56 (JST)11/5 19:14 (JST)updated
家族の喫煙、子どもに影響
千葉市の小4調査で判明
 千葉市は5日、市内の小学4年を対象とした受動喫煙の影響調査の結果を発表した。尿中のニコチン代謝物質の濃度が一定程度高かった児童の90%以上は、同居家族に喫煙者がいることが判明。喫煙者がいる家庭では児童への影響が大きいとして、市の担当者は「子どもの近くで喫煙しないことや、保護者が禁煙を考えるきっかけにしてほしい」と呼び掛けている。
 調査は昨年10〜12月に実施。協力に応じた757人の尿検査をした。
 市は調査結果を踏まえ、各学校で受動喫煙に関する学習機会を設け、保護者には注意喚起のリーフレットを配布した。

・・・・・千葉市が急いでやるべき調査は、臨海工業地帯の空気の汚染だ。あれだけの汚染物質はたばこ何本分だ? 千葉市の中央区などは、人口動態が悪化している。


共同2020/11/6 19:09 (JST)11/6 19:27 (JST)updated
ごみ袋かぶせ髪に黒染めスプレー
千葉県立高に弁護士会警告
 千葉県弁護士会は6日、県内の県立高校で昨年3月、女子生徒の髪先が赤みがかっているとして、生徒指導の教諭らがごみ袋をかぶせて髪に黒染めスプレーを吹きかけていたと明らかにした。弁護士会は体罰に準ずる行為だったとして同日までに、県教育委員会や学校に警告書を提出した。
 生徒の母親が弁護士会に人権救済を申し立てていた。県教委は事実関係を認めた上で「同意に基づいた指導だった。詳細は学校に確認している」と説明している。
 弁護士会は、黒染めスプレーをかける行為は「精神的に大きな屈辱を与え体罰に準じる」として、原則的に生徒指導に用いられるべきではないとの見解を示した。
posted by ZUKUNASHI at 20:19| Comment(0) | 健康・病気

ナゴルノカラバフ



ナゴルノカラバフで戦闘が続いています。停戦の話し合いはなされても一向に停まりません。パシニャンがイスラエルの援助申し出に対してアゼルバイジャンにいるテロリスト傭兵に援助したらよいと反発し、シリアの関係者から喝さいを浴びています。アルメニアは、ロシアと防衛協定を結んでいますが、アルメニア本土が侵略されなければロシアが動けないことをアゼルバイジャンはしっかりと計算に入れています。パシニャンは、国際的な圧力でアゼルバイジャンの戦争行為を止めさせようとしていますが、これは正規軍も出していないアルメニアが訴えても迫力はなく、ナゴルノカラバフの自治的組織が動くべきなのでしょうが、米国の力を借りて政権の座についたパシニャンには他の国は冷ややかにも見えます。

※ mko@trappedsoldier氏の2020/11/4のツイート
トルコがシリアから送ったテロリスト傭兵を報告する、アルメニア首相パシニャン。そんなこと今更報告してもらわなくとも、1カ月も前から、みんな知ってる! いったい、カラバフに住むアルメニア人のことを何と思っているんだ?

AMN2020/11/3
Israel should send its humanitarian aid to mercenaries instead of Armenia: Pashinyan
BEIRUT, LEBANON (2:40 P.M.) – Armenian Prime Minister Nikol Pashinyan held a zoom interview with the Jerusalem Post on Monday to discuss the ongoing conflict with Azerbaijan in the Karabakh region.

Pashiniyan called on Israel to reconsider sending its humanitarian aid to Yerevan and instead send it to “mercenaries in Karabakh”, who, he said are being armed by Tel Aviv.

“Humanitarian aid by a country that is selling weapons to mercenaries, which they are using to strike a civilian peaceful population? I propose that Israel send that aid to the mercenaries and to the terrorists as the logical continuation of its activities.”

Pashinyan asked if Israel really wants to be on the same side as Turkey and Azerbaijan, as they both use foreign mercenaries and terrorists to fight Armenia.

“I think that Israel should think about the following,” the prime minister said. “Mercenaries, Islamic terrorists and Israel are now on the same side basically. So Israel should think, is this really a convenient position for it to be?”

The Armenian premier further warned of the consequences Israel faces by aligning with these mercenaries in Karabakh:

※ mko@trappedsoldier氏の2020/11/1のツイート
エルドアンがナゴルノカラバフに送ったテロリストが白状。「異教徒の首を切りに来た。月給20万円で、1人斬首するごとに1万円のボーナスがもらえる」
BBCなど欧米メディアは、「戦うしかないシリアの貧しい傭兵」と描いてきたが、その実態がこれ!

※ mko@trappedsoldier氏の2020/10/26のツイート
欧米は、チェチェンのテロリストを「ロシア政権に迫害された」穏健な反政府勢力と認定し、数千人を受け入れた。20年後、フランスは彼らがジハード主義者であると認めざるを得なくなった。
欧米は「中国政権に迫害された」ウイグル人と言い、同じ過ちを繰り返すのだろうか?

2020年10月18日
ロシアがナゴルノカラバフでようやく動く 10時間の交渉で停戦合意
posted by ZUKUNASHI at 18:59| Comment(0) | 国際・政治

IFR 0.6%

Eric Feigl-Ding@DrEricDing氏の2020/11/6のツイート
2) so here is WHO’s talking about #COVID19 IFR of 0.6% overall. That is **50x to 500x higher** than H1N1 influenza’s IFR says WHO scientists.

Eric Feigl-Ding@DrEricDing氏の2020/8/4のツイート
画鋲
Gosh: New coronavirus has 50x to 500x higher IFR than 2009 flu pandemic. @DrMikeRyan
compares #SARSCoV2’s IFR (Infection Fatality Ratio) to the 2009 flu pandemic:

0.6% IFR⇒ 〜1 in 200 infected die of #COVID19

2009 H1N1 influenza ⇒ 1 in 10,000 to 1 in 100,000 infected died


IFR:Infection Fatality Ratio
posted by ZUKUNASHI at 17:28| Comment(0) | Covid19

米国の言う民主主義のウソ

※ Going Underground on RT@Underground_RTの2020/11/6のツイート
Russia state-affiliated media
The United States of America's own President tells states to stop counting all the votes in a Presidential election.
アメリカ合衆国の大統領は、大統領選挙ですべての票を数えるのをやめるように州に言います。
This is the same United States that bombs other countries to 'introduce democracy'
これが「民主主義を導入する」ために他の国を爆撃する米国とまさに同じ米国です。

※ Donald J. Trump@realDonaldTrump氏の2020/11/5のツイート
STOP THE COUNT!
カウントをやめろ!
posted by ZUKUNASHI at 15:26| Comment(0) | 国際・政治

コソボの大統領がハーグの国際刑事裁判所での裁判に臨むため辞任

※ mko@trappedsoldier11/3氏の2020/11/4のツイート
ジム・ジャトラス–元米外交官:コソボはNATOが占領しているセルビアの州であり、NATOはアルバニアのテロリストと犯罪者を支援しています!
「米国民は、なぜ多くのテロリストや犯罪者、教会を焼き払うギャングを支援するのか、私たちの政府に尋ねるべきです...」

RT2020/11/5
Kosovo President Hashim Thaci resigns to face war crimes charges at The Hague
Kosovo’s president, Hashim Thaci, has resigned and is set to face the International Criminal Court in The Hague, after an indictment charging him with crimes against humanity and war crimes was confirmed in court.
コソボのハシム・タチ大統領は辞任し、人道に対する罪と戦争犯罪で起訴された後、ハーグの国際刑事裁判所での裁判に臨むことになった。
“As I promised I will not go before the court as President of Kosovo,” Thaci said during a Thursday press conference in Kosovo’s capital, Pristina. The leader explained his pre-trial resignation, saying he wishes to avoid harming “the integrity of the Kosovo presidency, the state of Kosovo and the people of Kosovo.”

The indictment was filed in June by the Specialist Prosecutor’s Office. It included not only the president, but several other former Kosovo Liberation Army (KLA) members turned-politicians, including Kadri Veseli, leader of the Democratic Party.
起訴状は6月に専門検察庁によって提出された。起訴状には、大統領だけでなく、民主党党首のカドリ・ヴェセリ氏をはじめ、政治家に転身した元コソボ解放軍(KLA)のメンバーも含まれていた。

KLA was an ethnically Albanian guerrilla group, which fought Serbian control and sought to separate Kosovo from Yugoslavia and Serbia in the 1990s. It was active through the 90s and the 2000s, until Kosovo declared independence in 2008.
KLAは、1990年代にセルビアの支配と戦い、ユーゴスラビアとセルビアからコソボを分離しようとしたアルバニア系民族ゲリラグループである。コソボが2008年に独立を宣言するまで、90年代から2000年代にかけて活動していました。

At that time, Thaci’s nom de guerre was ‘the Snake’, for his ability to evade authorities. While a KLA commander, the future president was allegedly involved in assassinating Kosovar politicians and military officers, for which Pristina’s District court sentenced him in absentia to 10 years in prison in 1997.
当時、タチは当局から逃れる能力の高さから「蛇」と呼ばれていました。未来の大統領はKLAの司令官でありながら、コソボの政治家や軍人の暗殺に関与していたとされ、1997年にプリシュティナ地方裁判所から本人欠席のまま10年の禁固刑を言い渡されました。

posted by ZUKUNASHI at 12:59| Comment(0) | 国際・政治

感染防御策は マスク、距離、換気

感染防御策は マスク、距離、換気

ウィルスの放出源=感染者 無症状で本人が感染に気づいていないこともある

マスク、仕切りでさえぎる
離れてウィルスが飛んでこないようにする
空気を入れ替えてしまう。

ロックダウンは、街丸ごと人と人の接触を最小限にして感染者と非感染者が近寄ることを防ぎます。

千葉県の例を見ると、物品販売店舗でも、外食店舗でも、学習塾などでもどこにも感染者がいます。倉庫などに勤めている人にも感染者がいます。

何かに付着したウィルスが手に付くことを防ぐため、これからの季節は手袋も有用でしょう。手袋は洗えるものである必要があります。

外出から帰宅したらすぐ衣類を取り替えることが有効。

2020年11月05日
感染防止は何といってもマスクを離さないこと

太陽に当たることは、感染予防に効果があるらしい。その仕組みはまだ解明されていません。

感染したい人には、岩田健太郎著「新型コロナウイルスの真実」がお勧め。管理人が最大の情報源としている米国の疫学者の見解と相反する見解が載っています。

Youtubeの動画は玉石混交。PCR法の開発者でノーベル賞をもらったキャリー・マリスが感染症の診断にPCR検査を使ってはならないと忠告していたというのはうそです。
posted by ZUKUNASHI at 10:45| Comment(0) | Covid19

オーストリアのテロでISISが犯行声明

トルコがシリアからアゼルバイジャンに傭兵としてテロリストを送り込んだことが周知の事実となっています。ロシアの発表では2千人だとされています。
また、ISISが犯行声明を出したオーストリアの同時多発テロの背後にトルコがいるのではないかと疑いがもたれています。このテロリストは南コーカサス(アゼルバイジャン、アルメニア、ジョージア)とバルカン半島の出身者であるとの情報にロシアが関心を示しています。

テロリストの養成に協力してきた欧州諸国がその「恩恵」を受けるのは当然のこと。テロリストによる事件はこれからも欧州で続くでしょう。ロシアは、それを恐れて内戦に参加しました。

イランのFARSNEWSが、自分の国でシリア反政府派の旗を見かけたなら彼らはすべてアルカエダ同調者でありエルドアンの急進的な課題に追随している者なので当局に通報すべきとしています。

シリアの国旗は上から赤白黒の横じまに緑の星が二つ。Rebelは緑白黒に赤い星が三つ。

トルコ配下のテロリストは、市民を殺害したり、鉄道線路や工場の機材を略奪してトルコに運び込んでいます。下にある動画は大きなオリーブの木を土を付けたままトラックで運んでいます。

シリアとロシアは、トルコと正面から激突しない形でイドリブのトルコ配下のテロリストの掃討を進めています。先日は、イドリブ北部トルコ国境に近いテロリストの訓練所で終了式典の最中を空爆し数十人のテロリストが死亡しています。

トルコ関連ではいくつか意図不明な動きの情報が流れています。

トルコがイドリブとハマの境界線付近にあるMorekのアウトポストから撤退を始め、テロリストが裏切りだと憤慨しているとの情報がありました。

トルコは、停戦監視などを名目に監視ポストを多数設置していますからテロリストが撤退すれば設置の名目もなくなります。テロリストの手前大幅に縮小することは困難でも、いつまでもシリア軍に囲まれた場所に監視ポストを置いても意味ありません。

イドリブ地方に国境を挟んで隣接するハタヤ地域で防空訓練が行われています。シリアが戦闘機で攻めてくる? それともテロリストがなだれ込んでくる?

よくわかりません。エルドアンが国民に戦時の緊張を保たせようとしていてその演出の一環なのではないかと思われますが。

Is escalation in Idlib on the horizon?

※ Conflict News@Conflictsの2020/11/4のツイート
BREAKING: ISIS claims responsibility for attack in Vienna, Austria yesterday.

TASS2020/11/3
Natives of Balkan countries, North Caucasus detained in Austria − Russian ambassador
On Monday night, shootings took place at six locations in Vienna, leaving four dead and 15 injured
MOSCOW, November 3. /TASS/. Natives of some Balkan countries and the North Caucasus have reportedly been detained in Austria following Monday’s terrorist attack in the country’s capital of Vienna, Russian Ambassador to Austria Dmitry Lyubinsky told Rossiya-1’s 60 Minutes TV show on Tuesday.
Read also
Two individuals detained over Vienna attack, media report
"There have been reports of numerous detentions not only in the capital but also in a number of other Austrian cities," he pointed out. "According to some reports, there are a number of natives of Balkan countries, Muslim countries and the North Caucasus among those detained. No details are available at the moment," the envoy added.

※ Fares Shehabi@ShehabiFares氏の2020/11/4のツイート
Alert the authorities in your country whenever you see someone carrying the Syrian "rebel" three star flag! They are all al-Qaeda sympathisers and follow Erdogan's radical agenda!

Kevork Almassian@KevorkAlmassian氏の2020/11/4のツイート
According to opposition pages, pro-Erdogan mercenary commander Adel al-Shahir has died in #Artsakh. The mercenary belonged to Hamza Division and recently transferred to #Azerbaijan to fight the Armenians. #ArtsakhStrong

※ Nikol Pashinyan@NikolPashinyan氏の2020/11/4のツイート
Here is the testimony of the second mercenary that was captured. Like many others, he was recruited in Syria and transported from Turkey to Azerbaijan to fight against Armenians of #Artsakh



Al-Masdar News
@TheArabSource
#Russia reveals up to 2,000 foreign mercenaries fighting in #Karabakh https://aml.ink/d97ty #Armenia #Azerbaijan
BEIRUT, LEBANON (9:20 A.M.) – Russian Foreign Minister Sergey Lavrov revealed that the number of fighters from the Middle East in the Karabakh region is close to 2,000, stressing that his country will continue cooperation with Turkey to resolve the conflict peacefully.

Lavrov said in an interview with the Kommersant newspaper: “We are of course concerned about the internationalization of the Karabakh conflict and the involvement of militants from the Middle East in it.”

He continued: “We have repeatedly called on external parties to exploit their capabilities in order to cut off the transfer of mercenaries, whose number in the conflict zone, according to available information, is approaching 2,000 people.”

He pointed out that this issue was touched upon during the telephone conversations that Russian President Vladimir Putin held with his Turkish counterpart, Recep Tayyip Erdogan, on October 27, and periodic contacts with the Azerbaijani President, Ilham Aliyev, and the Armenian Prime Minister, Nikol Pashinyan.

The Russian Foreign Minister added that his country continues to “persistently pass its position” on this issue through various channels.

In a related context, Lavrov stressed that Russia will continue to work with Turkey to stop the military conflict in Karabakh.

He said, “We have never hidden, nor are we hiding now that we refuse to settle the crisis through the use of force, and we seek to end hostilities as soon as possible. It is very important for the two parties and their external partners to respect the agreements on a strict ceasefire and to form a mechanism to monitor it and resume the negotiation process.”

He added, “Although no strict armistice was reached immediately, we will continue to exploit all the influence we have in the region and we will work with Turkish partners to stop the subsequent passage of the military scenario, arrange dialogue between the two parties and convince Baku and Yerevan to sit around the negotiating table.”



トルコの監視ポストの位置でしょう。


Morekはピスタチオの産地で、夏場は相当の高温になるはずです。

※ ali ornek@ornekali氏の2020/10/22のツイート
Turkey is preparing for a possible war due to AKP government’s ambition to protect jihadist in Idlib at all cost. According to the report, Turkish defense company Aselsan has set up an alarm system against aerial attacks in Hatay, Antep and Kilis. https://m.haberturk.com/hatay-haberler

AKPはトルコの公正発展党でエルドアンが党首です。エルドアンがイドリブのジハーディストをいかなる犠牲を払っても守る熱意があるためにありうべき戦争に備えている。トルコの防衛企業がハタイ、アンテプ、キリスで防空警報システムを作ったというのですが。

上のリポートというのは次の記事です。

Hatay'da valiliğin duyurduğu 'uyarı tatbikatı' siren ve anons ile yapıldı
22.10.2020 - 14:00 DHA
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İzzet NAZLI/HATAY, (DHA) HATAY'da, valilik tarafından dün açıklanan, siren sistemi kurulumuyla ilgili çalışmalar kapsamında bugün ilk tatbikat gerçekleştirildi. Kent genelinde siren sesi duyulurken, megafonlarla anons da yapıldı.
Hatay Valiliği'nin resmi internet sitesi üzerinden dün yapılan yazılı açıklamada, "Hatay İl Afet ve Acil Durum Müdürlüğü'nden verilen bilgiye göre; Başkanlığımız ile ASELSAN A.Ş. arasında 19.02.2019 tarihinde imzalanan "Gaziantep, Hatay ve Kilis İllerinde İkaz ve Alarm (Siren) Sistemi Kurulumu İşleri Sözleşmesi" kapsamında ilimizde kurulumu tamamlanan siren sistemlerinin geçici muayene kabul işlemleri 20-30 Ekim 2020 tarihleri arasında gerçekleştirilecektir. Söz konusu işlemler sahada siren seslerinin çaldırılması ve sesli anons şeklinde olacaktır" denildi.
Hatay merkez ve ilçelerinde, bugün saat 11.00 sıralarında, megafonlardan siren sesi duyuldu. Yapılan anonsta, 'Dikkat dikkat, ilimiz ve ilçemiz için hava sahamızın tehlikesini bildiren kırmızı alarm verilmiştir. Acil ihtiyaçlarınızı karşılayacak malzemelerle derhal sığınaklara veya sığınma yerlerine gidin. Yetkililerden tehlike geçti haberi alıncaya kadar bulunduğunuz yeri terk etmeyin' denildi. DHA-Genel Türkiye-Hatay / Merkez İzzet NAZLI
2020-10-22 12:05:26

Googleによる英語訳
The 'warning exercise' announced by the governorship in Hatay was held with a siren and announcement.
22.10.2020 - 14:00 DHA
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İzzet NAZLI / HATAY, (DHA) In HATAY, the first exercise was held today within the scope of the works regarding the installation of the siren system, which was announced by the governorship yesterday. While the siren sound was heard throughout the city, the announcement was made with megaphones.
In the written statement made yesterday on the official website of the Governorship of Hatay, "According to the information given by the Hatay Provincial Directorate of Disaster and Emergency," Signed between our Presidency and ASELSAN A.Ş. on 19.02.2019 "Warning and Alarm in Gaziantep, Hatay and Kilis Provinces Within the scope of the (Siren) System Installation Works Agreement, the temporary inspection and acceptance procedures of the siren systems installed in our province will be carried out between 20-30 October 2020. The said procedures will be in the form of sounding siren sounds and voice announcements on the site.
In the center and districts of Hatay, around 11:00 today, a siren sounded from the megaphones. In the announcement, 'Attention, attention, a red alert has been given to inform our city and the danger of our airspace. Immediately go to shelters or shelters with materials to meet your immediate needs. Do not leave your place until you get the news that the danger has passed from the authorities. DHA-General of Turkey-Hatay / Central Izzet NAZLI
2020-10-22 12:05:26

続いて日本語
ハタイの知事が発表した「警告運動」は、サイレンとアナウンスで行われました。
22.10.2020-14:00 DHA
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İzzetNAZLI/ HATAY、(DHA)HATAYでは、昨日知事が発表したサイレンシステムの設置に関する作業の範囲内で、本日最初の演習が行われました。街中でサイレンの音が聞こえる中、メガフォンでアナウンスされました。
昨日、ハタイ知事の公式ウェブサイトで行われた声明の中で、「ハタイ州災害緊急局から提供された情報によると」、私たちの大統領とASELSANA.Şの間で署名されました。 (サイレン)システム設置工事協定の範囲内で、本州に設置されたサイレンシステムの一時的な検査および受理手続きは、2020年10月20日から30日まで実施されます。
ハタイの中心部と地区では、今日の11:00頃、メガフォンからサイレンが鳴りました。発表では、「注意、注意、私たちの街と私たちの空域の危険性を知らせるために赤い警告が出されました。あなたの差し迫ったニーズを満たすために、すぐに避難所または物資のある避難所に行きます。当局から危険が過ぎ去ったというニュースを受け取るまで、あなたの場所を離れないでください。 DHA-トルコ将軍-Hatay / Central Izzet NAZLI
2020-10-22 12:05:26
posted by ZUKUNASHI at 01:25| Comment(0) | 国際・政治