ずくなしの冷や水

2020年08月04日

桑ちゃん氏の防護措置

※ 桑ちゃん@namiekuwabara氏の2020/8/4のツイート
感染防止厚生労働省
・室内を換気しましょう。
・2m距離とりましょう。

桑ちゃん
・混雑したところはマスクと防止型(帽子型)フェースシールド
・道は、帽子型フェースシールドマスクなし。
・家に入る前に、上着ズボン脱いでアルコール消毒
・マスク外す前に除菌シートで顔拭き
・靴裏次亜塩素酸消毒
で室内へ

・・・・・

管理人の場合
・屋外は、帽子とマスク
・人のいない屋外は、マスクを外すことも。
・マスクなしの人が向こうから来たら道路の反対側に渡る。
・人の多い通りは避ける。
・スーパーは空いている時間に。他に使うのは郵便局とコンビニ。
・電車は、空いている車両を探して乗る。1台見送ることも。
・手洗いは石けんを使う。うがいもやるようにしている。

・帰宅時の服の消毒はしていない。上着(半そでシャツ)はすぐ脱いで洗濯機に放り込む。
・靴底の消毒はしていない。玄関で靴を脱いでいる。履いていた靴下もすぐ脱ぐ。
posted by ZUKUNASHI at 17:54| Comment(0) | Covid19

目黒第九中学校の副校長は公安か

※ 異邦人@Narodovlastiye氏の2020/8/3のツイート
内容が余りにも壮絶で、つい先日の出来事とは思えないレベルで絶句。行動(公道)上でビラを配っていた高校生を、目黒第九中学校の副校長が執拗に追尾し、転び公妨で高校生を警察に突き出し、高校生は黙秘権を行使しただけで20日間留置。家宅捜索までされたという。この国の出来事。

The interschooljournal 2020年08月02日
水泳授業のあり方問うビラ配った都立高生を副校長が「私人逮捕」 目黒区立第九中学校
平松けんじ
 先月8日、公道上でビラを配布していた都立高校生が、近くの目黒区立第九中学校の高橋秀一副校長(55)に「私人逮捕」されるという事件があった。現場は目黒区立第九中学校の校門から約50m程度離れた住宅街の公道上で、高校生はビラで同校の近隣にある都立小山台高校(東京・品川区)の水泳授業のあり方を問い、生徒自治組織の設立を呼び掛けていた。高校生は7月28日に処分保留で釈放されたものの、20日間にわたり勾留された。
 勾留状によると、高校生の容疑は「公務執行妨害」。高校生は目黒区立第九中学校の高橋秀一副校長(55)にビラ配布を注意されたため、携帯電話で動画を撮影。その際に高橋副校長を携帯電話で殴打したとされる。警視庁碑文谷警察署の松本俊彦副署長によると、午前8時ごろに高橋副校長が高校生を「私人逮捕」し、午前8時50分ごろ駆け付けた碑文谷警察署員に引き渡したという。


posted by ZUKUNASHI at 08:29| Comment(0) | 社会・経済

スウェーデンの死者はこれで終わりではない

スウェーデンは、集団免疫路線と言われロックダウンをしていません。スウェーデンの死亡者は、次のグラフのとおり落ち着いてきており、これで新コロナウィルス危機を乗り切ったとの見方をする人もいるようです。



ですが、次の表で見ると、人口10万人当たりの死亡数は、人口規模がほぼ同じイスラエルとの比較で10倍、オーストリアとの比較で7倍、スイスとの比較では2.5倍になっています。



死ななくてもよい人が死んでいます。

上のグラフでは、まず急角度で上昇し、それから緩やかに低下していますが、これは何か生命体に不利な条件が急速に広まった時に見られるパターンです。

茨城県では2011/3に死者が急増しました。東海第二と福島第一原発の双方の影響とみられますが、悪条件が襲来した時には抵抗力のない人から亡くなっていきます。抵抗力のある人はある程度持ちこたえるもののいずれ力尽きる。

日本でも同じことが起きているはずで、当初の放射性物質やウィルスへの曝露によって抵抗力のない人があっという間に死んでいるのです。新コロナウィルスの検査を受けることもなく。

3月以降に超過死亡の発生しているところは、そのような仕組みで生じていると考えられます。

スウェーデンは急性期を過ぎても新コロナウィルスによる死亡数は低水準であっても続くでしょう。新コロナウィルスに感染したからと言って免疫ができるわけではありませんから。

子宮頸がんワクチンの推進者がこんな発言をしています。
posted by ZUKUNASHI at 07:51| Comment(0) | Covid19