ずくなしの冷や水

2020年02月29日

みんなよく黙って許しているね 首絞められても笑っている?

※ 盛田隆二とっくりとおちょこMorita Ryuji@product1954氏の2020/2/28のツイート
立憲の川内議員が国会で驚くべき指摘。25日に厚労省の「国立感染症研究所」から北海道庁に派遣された3人の専門家が「検査をさせないようにしている疑念がある」
"検査件数を抑え、感染者数を増やさないように検査妨害している"疑惑
事実なら許し難い人命軽視だ。徹底追及を!

※ megucci@meguccci氏の2020/2/28のツイート
3日目40度 保健所に電話しても お客様相談室のクレーマー処理のような対処 
すぐ来ていいという病院はない、近くの町医者は入室禁止
#朝生

※ tamaneko@tamanekotw氏の2020/2/28のツイート
業を煮やしたので書きます。
妻が2月8日から新型コロナ疑いの症状(37.5度以上の熱、下痢、筋肉痛、頭重、倦怠感)がもう3週間続いています。
それでも、保健所「ご自身で病院を探して受診してみてください」
病院「保健所からのGOがないと新型コロナは調べられない」
の板挟み中です。

※ 海渡雄一@kidkaido氏の2020/2/29のツイート
医師が必要と判断した検査も認めないなんて、あまりにもひどすぎる。
政権の方針は、検査させない、発見させない、死んでもただの肺炎だと言い張るつもりなのだ。
どこに感染者がいるかわからないから、突然全国休校などという場当たり方針になる。
感染者数を減らすことだけが自己目的化している。

・・・引用終わり・・・

今の政府の方針ならこうなるのはわかっているはず。国民の苦しむのは平気な政府。よく我慢していますね。他の国なら暴動が起きていると思う。外に出れなければネットの上で起きているはず。
posted by ZUKUNASHI at 23:10| Comment(1) | Covid19

タリバンと米国の協定は2/29に調印

FARSNEWS2020/2/29
US, Taliban Apparently to Sign Agreement in Absence of Afghan Gov’t
TEHRAN (FNA)- Some hours before inking an agreement between the Taliban and the US in Doha, representatives of the Afghan government have not yet come to the venue of the meeting.

Earlier reports said that the Afghan government was due to send a delegation to Qatar to participate in the endorsement ceremony of the agreement but no Kabul delegation has appeared at the venue yet only a few hours to the ceremony.

Taliban had earlier this week underlined its interest in talks with the Afghan government as a political side.

Taliban and the US are slated to sign the agreement at 17:00 (local Qatar time) in Doha in the presence of the international observers.

The expected deal provides a conditional schedule for the withdrawal of the roughly 13,000 remaining American troops. In the first phase, about 5,000 are to leave in 135 days. The withdrawal of the rest is expected to happen over the next 14 months, depending on the Taliban keeping their end of the bargain.

Taliban: US to Leave Afghanistan after Agreement
TEHRAN (FNA)- Spokesman of Taliban group's politburo in Doha Suhail Shaheen announced that the agreement due to be inked with the US later this month includes the American forces' pullout from Afghanistan.

"Based on the agreement with the US, all foreign forces will leave Afghanistan and occupation will end. Also, no one will be allowed to use Afghanistan's soil against others," Shaheen wrote on his Twitter page on Saturday.

He added that the agreement between the US and the Taliban was completed after days of talks and it will be signed in Doha on February 29.

Shaheen noted that a number of delegations from different countries and the international bodies will participate in the ceremony as observers.

The Taliban said last Monday that a peace deal with the United States would be signed by the end of the month, with the top US negotiator describing himself as "cautiously optimistic" about the process.

Abdul Salam Hanafi, a senior Taliban leader and member of the political commission in Doha, Qatar, said in a video message shared with journalists that after negotiations, “both sides have initiated the final draft of the peace agreement. Now talks are concluded”.

Meantime, Afghan President Ashraf Ghani said that withdrawal of 4,000 US forces from his country would leave no impact on the security situation in Afghanistan.

Ghani made the remarks in a meeting with the Afghan army commanders on the recent agreement made between the Taliban and Washington.

"The opportunity created for peace is the result of the security forces' fight and resistance in the past two years and it prevented the Taliban group from attaining its goal," he added.

"Our position to end the war has created this opportunity that Taliban accepted to decrease violence," Ghani said.





posted by ZUKUNASHI at 21:58| Comment(0) | 国際・政治

日本人の入国禁止措置の国

日本人の入国禁止の国が増えています。

米国が日本人と韓国人の入国禁止を検討中だと伝えられています。
ミクロネシア
サモア
キリバス
ツバル
ソロモン諸島
コモロ
イスラエル(韓国のツアー客が飛行機ごと送り返されました)
イラク
クウェート
サウジアラビア
モンゴル
トリニダード・トバゴ
マーシャル
バーレーン

入国後の行動制限措置が行われている国・地域
カザフスタン
リベリア
インド・ケララ州
タイ
オマーン
ジブラルタル
台湾
マルタ
セントビンセント
セントルシア
中国
トルクメニスタン
キルギス
仏領ポリネシア
シエラレオネ
ラトビア
タジキスタン
ジョージア
パレスチナ
ベトナム
ラオス
コロンビア
パラグアイ
スーダン

入国禁止措置をとっていない国もこの先どう変わるかわかりません。

日本は、検査件数が少ない、検査結果が速やかに公表されていない疑いがあると見られている汚染国です。誰が感染しているかわからないと見られています。それが正常な見方です。しっかり認識しておきましょう。
posted by ZUKUNASHI at 17:46| Comment(2) | Covid19

Iranian parliament suspends work over coronavirus spread

Iranian parliament suspends work over coronavirus spread
Iranian parliament has decided to suspend sessions over coronavirus threat in an unprecedented move. The decision comes after a bunch of top Iranian officials, including lawmakers, contracted the killer virus.

The move was announced on Friday by a spokesman for the legislative body, as the coronavirus continued its spread across the country. According to latest official figures, 388 cases of the virus have been confirmed; 34 people have died.

No time frame for the parliament’s suspension has been declared and the legislative body will remain closed until further notice.

The deadly virus did not spare top officials, including an Iranian vice president, some lawmakers and the Deputy Health Minister Iraj Harirchi – the latter had led the government task force to tackle the spread of the epidemic.

Iran is enduring one of the worst coronavirus outbreaks outside China, from where the virus originated. Globally, over 83,300 cases have been confirmed, while nearly 2,850 died from the virus, with the majority of them in mainland China. Apart from Iran, Italy and South Korea are experiencing major outbreaks as well.


Iran’s VP for women and family affairs is latest official to test positive for coronavirus
Iranian’s vice president for women and family affairs, Masoumeh Ebtekar, has contracted the coronavirus. Three high-ranking officials, including Iran’s deputy health minister, were already known to be infected.

“Ms. Ebtekar showed signs of infection with coronavirus and was tested. The results came back positive,” IRNA quoted a spokesperson for the vice president as saying.

Earlier in the day, the head of the parliamentary security and foreign relations commission Mojtaba Zonnour said he had also tested positive for the virus.

Iran is enduring a large coronavirus outbreak; 26 people have died from the disease, while over 245 cases have been confirmed, according to Health Ministry spokesman Kianoush Jahanpour.

On Wednesday, a coronavirus threat prompted the partial closure of some Shiite holy sites, as well as cancellation of some Friday sermons in a bid to stop the virus from spreading. A number of schools and universities have remained closed since last week, when Tehran first acknowledged the outbreak.
posted by ZUKUNASHI at 01:17| Comment(0) | Covid19

2020年02月28日

基礎疾患のある高齢者が亡くなっている 新コロナウィルス

一般
2020/2/13 神奈川県80歳女性
2020/2/26 函館市 年齢性別不明 
2020/2/26 東京都80代男性
2020/2/27 北海道知内町80代男性
2020/2/28 和歌山県70代男性


クルーズ船関係
2020/2/20 神奈川県80代男性
2020/2/20 東京都80代女性 基礎疾患該当なし
2020/2/23 東京都80代男性
2020/2/25 東京都80代男性
2020/2/28 東京都70代女性
2020/2/28 英国籍男性

コメさえあれば、高齢者はかなりの期間しのげるでしょう。近く精米、玄米の通販のあっせんを行います。
posted by ZUKUNASHI at 19:19| Comment(0) | Covid19

新コロナウィルスは生物兵器ですよ 中国産?の最高の出来の

新コロナウィルスは再感染し臓器を破壊薬の副作用で突然死も

※ 箱コネマン@HAKOCONNEMAN氏の2020/2/23のツイート
【速報】中国の医師は #新型コロナウイルス 感染症を治癒した患者が「再感染」する症例を中国で少なくとも72件確認、心臓・肺・腎臓・精巣にあるACE2受容体を攻撃し臓器を破壊 その上に抗ウイルス薬治療の副作用で再感染後に心不全で突然死するところまで突き止めた
https://thailandmedical.news/news/latest-mo

・・・引用終わり・・・

生物兵器としては、極上の特質を持っています。

ところがところが

※ tamao@pVfCRRyPm6KMLAh氏の2020/2/23のツイート
【米国インフルエンザ死者】
B型インフルエンザ死者14000人の検査のうち、不可解な者を再検査
【世界が騒ぐ前から発生?】
CDCの結果待ちだが、武漢ウィルス前に発生していたのか?何処から入って来たか?解明せねばならない。

※ Chieko Nagayama@RibbonChieko氏の2020/2/23のツイート
米国
インフルと思いきや新型コロナ?
インフルエンザ死者1万4000人の米国
米CDC発表
→検体を調べたら実際にはインフルエンザではなかったのも多く紛れていて大幅な検査体制の見直しが始まる
日本の初死亡例は1月10〜20日の感染。大騒ぎになる前に世界に広がっていた可能性
https://news.tv-asahi.co.jp/news_internati

SPUTNIK
トランプ氏は怒り心頭 ダイヤモンド・プリンセスの感染者帰国は大統領に事前通知なし
米国務省の職員がクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」で新型コロナウイルス感染した米国人乗船者を、トランプ大統領に事前に通知せずに、健康な人と同じチャーター機にのせて帰国させていたことが発覚し、トランプ氏が怒り心頭している。ワシントンポスト紙が報じた。

2月15日、米国政権は340人の米国籍乗船者をチャーター機に乗せ、自国へ避難させた。米国へ到着した乗船者らは14日間の検疫のため、隔離されている。

ダイヤモンド・プリンセスに乗船していた米国人のうち40人は新型コロナウイルスの感染がわかり、すでに日本の病院に入院させられている。ところが自国への避難が決まった乗船者の中からもチャーター機の待つ飛行場への移動中に14人に陽性反応が出た。感染がわかったにもかかわらず、14人は健康な人と同じチャーター機で米国へ帰国した。機内は感染者と健康な人を座るゾーンが分けられていたという。

ワシントンポストの米行政府内の消息筋によれば、トランプ氏には当初、帰国は健康な人に限定し、感染者はクルーズ船内にとどまるという報告がなされており、大統領もこれに同意していた。ところがその後米国務省と保健省の職員らは、下船前に感染がわかった14人に対してもトランプ大統領の同意を得ずにチャーター機に乗せることを決めた。

ワシントンポストによれば、役人らは米国疾病対策センター(CDC)の進言に背いて行動した。CDCは健康な人と感染者を同じ機内で移送した場合、感染が広がる危険性を警告していた。

ホワイトハウス内の消息筋はトランプ大統領に通知せずに実行するという決定は「大きな誤り」だったとする一方で、これを知った時の大統領の反応は「怒り心頭」状態だったと語っている。

・・・引用終わり・・・

トランプは、一応、新コロナウィルスが生物兵器であることを知っているでしょう。怒り心頭は当然です。敵に撃ったミサイルが発射地点に戻ってくるようなもの。

NHK2020年2月24日 5時20分
ウイルス感染の米国人 チャーター機帰国に大統領激怒 米報道
クルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」から下船したアメリカ人のうち、新型コロナウイルスへの感染が確認されていた14人をチャーター機に乗せて帰国させたことについて、トランプ大統領が、事前の相談がなかったなどとして激怒したと、アメリカのメディアが伝えました。
アメリカ政府は今月17日、「ダイヤモンド・プリンセス」に乗っていたアメリカ人乗客のうち、300人以上をチャーター機で帰国させましたが、このうち14人については、下船して羽田空港行きのバスに乗ったあとに新型コロナウイルスへの感染が知らされ、国務省は、機内で隔離することで、ほかの乗客への感染を防ぐことができると判断し、帰国させることにしたとしています。
これについて、アメリカの有力紙、ワシントン・ポストは21日、政府関係者の話として、トランプ大統領が、担当者からの事前の相談がなかったなどとして激怒するとともに、政権に打撃を与えかねないと不満を述べたと伝えました。
トランプ大統領には、事前の説明で、ウイルスへの感染が確認されたり、症状がみられたりする乗客は日本にとどまると伝えられていたということです。
また、ワシントン・ポストは、トランプ大統領が、アメリカで大規模な感染が起きれば、大統領選挙でのみずからの再選に影響が出かねないと懸念していると伝えています。

これも注目されます。イスラエルが日韓滞在歴のある者の入国拒否と発表しました。
【エルサレム共同】イスラエル政府は23日、新型コロナウイルスの感染拡大を受け、過去14日間に日本と韓国に滞在した外国人の入国を24日から拒否すると正式に発表した。在イスラエル日本大使館にも通知した。日本と韓国から帰国したイスラエル人にも14日間の自宅待機を義務づける。
 イスラエルを今月訪れた韓国人旅行者グループのうち、9人が帰国後に感染確認されたことが22日に判明。これを受けた措置とみられる。イスラエル政府はこのグループと接触した人を隔離するなど、感染拡大への警戒を強めている。
 イスラエルは過去14日間に中国に滞在した外国人の入国も拒否している。

こんなニュースも流れて混乱しています。
【エルサレム共同】イスラエル保健省は、新型コロナウイルス感染拡大を受け日本と韓国から訪れる外国人の入国を拒否するとした規制を撤回した。22日深夜、ホームページで発表した。

毎日新聞2020年2月26日 11時34分
米国での感染拡大不可避 CDC幹部「いつ起きるかだ」 国民に備え呼びかけ
新型コロナウイルスの感染拡大について、米疾病対策センター(CDC)のメソニエ局長は25日、電話記者会見で「もはや(米国で)起きるかどうかの問題ではなく、いつ起きるかの問題だ」と、流行は避けられないとの認識を示し、国民に備えるよう求めた。

 米政府は東部時間2月2日夕から、14日以内に中国に滞在した外国人の入国を一部を除き拒否するなど、早い段階から強い措置をとってきた。
 しかし、メソニエ局長は日本や韓国など複数の国で感染経路が分からない事例が相次いでいることから「国境での封じ込めはどんどん難しくなっており、米国でも感染の広がりは起きるとみている」と指摘した。


※ DNAパパオーストラリア国旗メルボルン永住17年@DNA_PAPA氏の2020/2/26のツイート
噂を調査中、えらいことに気が付きました。
やっぱりこの科学者(武漢ウイルス研究所)石正麗 Zheng-Li Shi、新型コロナのこと知ってます。ほぼ100%。しかも、NatureとPLOSという世界的に有名なジャーナルに2017年にSARSに近い新種のコロナの存在を発表してます。しかも、次のアウトブレークも予想

※ DNAパパオーストラリア国旗メルボルン永住17年@DNA_PAPA氏の2020/2/26のツイート
この研究所、17年前のSARS以来、中国各地、特に雲南省の洞窟にいるコウモリから数千の新種のコロナを採取、ゲノム解析してます。新型コロナに一番近いコウモリ由来のコロナも持ってました。それらの新種のコロナが、どうやって人にうつるのかも研究してます。

※ DNAパパオーストラリア国旗メルボルン永住17年@DNA_PAPA氏の2020/2/26のツイート
しかも、例のシーフード市場は研究所から15kmしか離れていません。世紀の大発見が、研究所の目の前で発見されるって、おかしくないですか。コウモリの発見された、雲南省の洞窟は1000kmも離れています。知らないふりしてSARSに似たウイルス出現って2/13に研究所が爆破まで、普通に論文発表してます。

※ DNAパパオーストラリア国旗メルボルン永住17年@DNA_PAPA氏の2020/2/26のツイート
PLOSには、この研究所が、人工的にSARSに似たコロナを作ったと記載され、そのうちの3種がよく感染したと記載されてます。これが3種です。
WIV1-Rs4231S
WIV1-Rs7327S
Rs4874
これらのゲノム情報は公開して無いようです。
もしかしたら、このうちの一個が新型コロナに近い可能性はかなりあります。

https://www.nature.com/articles/d41586-017-07766-9
Bat cave solves mystery of deadly SARS virus − and suggests new outbreak could occur
Chinese scientists find all the genetic building blocks of SARS in a single population of horseshoe bats.

※ こりこ@korimaru0206氏の2020/2/27のツイート
「習近平はコロナウィルスが生物研究所の一つから漏れたことを認めなかったが、その翌日、中国科学技術省が「微生物学ラボのバイオセキュリティ管理の強化に関する指示」という新しい指令を発表し、まさに起こったことを示唆する証拠が浮上した。」


Don’t buy China’s story: The coronavirus may have leaked from a lab
At an emergency meeting in Beijing held last Friday, Chinese leader Xi Jinping spoke about the need to contain the coronavirus and set up a system to prevent similar epidemics in the future.

A national system to control biosecurity risks must be put in place “to protect the people’s health,” Xi said, because lab safety is a “national security” issue.

Xi didn’t actually admit that the coronavirus now devastating large swaths of China had escaped from one of the country’s bioresearch labs. But the very next day, evidence emerged suggesting that this is exactly what happened, as the Chinese Ministry of Science and Technology released a new directive titled: “Instructions on strengthening biosecurity management in microbiology labs that handle advanced viruses like the novel coronavirus.”

Read that again. It sure sounds like China has a problem keeping dangerous pathogens in test tubes where they belong, doesn’t it? And just how many “microbiology labs” are there in China that handle “advanced viruses like the novel coronavirus”?

It turns out that in all of China, there is only one. And this one is located in the Chinese city of Wuhan that just happens to be … the epicenter of the epidemic.

That’s right. China’s only Level 4 microbiology lab that is equipped to handle deadly coronaviruses, called the National Biosafety Laboratory, is part of the Wuhan Institute of Virology.

What’s more, the People’s Liberation Army’s top expert in biological warfare, a Maj. Gen. Chen Wei, was dispatched to Wuhan at the end of January to help with the effort to contain the outbreak.

According to the PLA Daily, Chen has been researching coronaviruses since the SARS outbreak of 2003, as well as Ebola and anthrax. This would not be her first trip to the Wuhan Institute of Virology, either, since it is one of only two bioweapons research labs in all of China.

Does that suggest to you that the novel coronavirus, now known as SARS-CoV-2, may have escaped from that very lab, and that Chen’s job is to try to put the genie back in the bottle, as it were? It does to me.

Add to this China’s history of similar incidents. Even the deadly SARS virus has escaped − twice − from the Beijing lab where it was (and probably is) being used in experiments. Both “man-made” epidemics were quickly contained, but neither would have happened at all if proper safety precautions had been taken.

And then there is this little-known fact: Some Chinese researchers are in the habit of selling their laboratory animals to street vendors after they have finished experimenting on them.

You heard me right.

Instead of properly disposing of infected animals by cremation, as the law requires, they sell them on the side to make a little extra cash. Or, in some cases, a lot of extra cash. One Beijing researcher, now in jail, made a million dollars selling his monkeys and rats on the live animal market, where they eventually wound up in someone’s stomach.

Also fueling suspicions about SARS-CoV-2’s origins is the series of increasingly lame excuses offered by the Chinese authorities as people began to sicken and die.

They first blamed a seafood market not far from the Institute of Virology, even though the first documented cases of Covid-19 (the illness caused by SARS-CoV-2) involved people who had never set foot there. Then they pointed to snakes, bats and even a cute little scaly anteater called a pangolin as the source of the virus.

I don’t buy any of this. It turns out that snakes don’t carry coronaviruses and that bats aren’t sold at a seafood market. Neither, for that matter, are pangolins, an endangered species valued for their scales as much as for their meat.

The evidence points to SARS-CoV-2 research being carried out at the Wuhan Institute of Virology. The virus may have been carried out of the lab by an infected worker or crossed over into humans when they unknowingly dined on a lab animal. Whatever the vector, Beijing authorities are now clearly scrambling to correct the serious problems with the way their labs handle deadly pathogens.

China has unleashed a plague on its own people. It’s too early to say how many in China and other countries will ultimately die for the failures of their country’s state-run microbiology labs, but the human cost will be high.

But not to worry. Xi has assured us that he is controlling biosecurity risks “to protect the people’s health.” PLA bioweapons experts are in charge.

I doubt the Chinese people will find that very reassuring. Neither should we.

Steven W. Mosher is the president of the Population Research Institute and the author of “Bully of Asia: Why China’s ‘Dream’ Is the New Threat to World Order.”


共同2020/2/27 21:34 (JST)2/27 21:45 (JST)updated
中国、1月に肺炎情報公表を禁止
検体廃棄も指示

posted by ZUKUNASHI at 15:09| Comment(3) | Covid19

シリアでトルコ兵士の死亡が増える

2020/2/27、イドリブでトルコ兵がシリア軍の攻撃で33人殺され、トルコが窮地に追い込まれています。トルコとロシアとの取り決めで、トルコがロシアに通知したトルコ軍の配置個所はシリア軍に攻撃を控えさせることになっているのですが、2/27のシリア軍の攻撃箇所にはトルコがこっそり兵士をテロリストに交じって配置していたのです。ロシアはトルコのクレームに対して、そういう配置の通報は受けていないと一蹴しています。
トルコは、ロシアがつれないためにロシアと戦火を交えるような威勢の良いことを言っていますが、できるはずがありません。NATOを引き込もうとしたようですが、NATOはイラクやアフガンからも退去を求められているところで、とても付き合えない話です。エルドアンが参加した会議は6時間続いたと言います。トルコがテロリストの指揮者として兵士を現地に送り込めば、またやられます。2/27の攻撃ではロシアは参加していなかったようですが、テロリストと兵士が一緒になってロシアの戦闘機にMANPADを発射したためその発射地点をロシア機が爆撃しました。このMANPAD発射の模様をテロリストサイドの広報機関が動画で報じ、その後の報復攻撃の結果とともにSNSで流れました。なんという無謀なことを・・・。
エルドアンの裏と表の使い分けは、いずれ破綻するときが来るわけで、エルドアンは3月5日に予定されるプーチンとの会談に期待をかけているようですが、ロシア軍はイドリブのテロリスト制圧はここが正念場、瀬戸際だと見ています。エルドアンの期待するような結果は出てこない。もうシリア政府のテロリストとの戦いを欧米の妨害を防止しながら進めるうえでのエルドアンの役割は終わったのです。

中ほどにある動画はトルコ軍がシリア軍を攻撃している画像だそうですが、ドローン画像を使ってどこから爆弾を発射しているのでしょう。迫撃砲ではこんなに命中しませんよね。

SOUTHFRONT
Idlib Escalation Is Slowly Pushing Turkey To Open Conflict With Russia
The February 27 incident in Syria’s Idlib, in which at least 33 Turkish soldiers were killed, caused a new wave of anti-Syrian and anti-Russian hysteria among Turkish media and top Turkish officials.
Mesut Hakki Casin, an adviser to Turkish President Recep Tayyip Erdogan, even claimed that Turkey had “fought Russia 16 times in the past, we will do it again.” Defense Minister Hulusi Akar also accused Russia of Turkish casualties claiming that strikes on Turkish troops continued even after the message to the Russian side:
“This attack occurred even though the locations of our troops had been coordinated with Russian officials in the field,” Defense Minister Akar said. “Despite warnings after the first strike, the Syrian regime unfortunately continued its attacks, even targeting ambulances.”
The Russian Defense Ministry emphasized that the killed Turkish soldiers were embedded with terrorists (members of Hayat Tahrir al-Sham and other al-Qaeda groups that Ankara supports) and that Turkish troops had not informed Russia about their deployement in the area.
Later, the Russian side once again emphasized:
No Turkish troops located at observation points were harmed;
Turkish troops hit by strikes were located in the combat zone, near terrorists;
Turkish observation posts had to prevent agression by militants, but failed to do so;
No Turkish troop should be outside observation posts and Ankara provided no data about its forces outside the established posts.
In other words, Moscow said that Turkey just faced consequences of its own actions. Furthermore, Turkey and Russia indirectly acknowledged fire contact between their forces in Syria’s Idlib. Earlier, Turkish personnel publicly used MANPADs against Russian and Syrian warplanes in the Greater Idlib zone.
An interesting fact is that depiste all the Turkish efforts and the active MANPAD usage, the Turks shot down no Russian or Syrian warplane. However, they were able to shoot down two Syrian helicopters.
All these come amid Turkish loud requests from the US and NATO support in the Erdogan government’s Idlib gamble. No surprise, NATO demonstrated only a morale support to Turkish actions and promised no real actions in support of the Turkish operation in Idlib.
The Turkish military illegally deployed in Syria, supplied al-Qaeda terrorists with weapons and equipment, embedded own troops with al-Qaeda and attacked the Syrian Army. However, when it got a real military response, it immidiately started complayining to the ‘international community’ and blaiming ‘the bloody Assad regime’ of agression.

Despite the irony of the situation, Russia is also not interested in further escalation. Foreign Minister Lavrov also said that Russian President Vladimir Putin and Turkish President Recep Tayyip Erdogan had held a phone call on Friday, during which they hashed over the implementation of the agreements on Syria’s Idlib,.
“Today, a phone call between presidents Putin and Erdogan has been held at the initiative of the Turkish leader. The talks were detailed. They discussed the need to do everything possible to implement the original agreements on the de-escalation zone [in Idlib],” he said.

According to the Kremlin press service, the phone call was initiated by the Turkish side. The Kremlin added that the parties “agreed to intensify relevant inter-agency consultations and explore the possibility of holding a top-level meeting in the immediate future.”
“The fight against international terrorist groups was highlighted as a priority,” the statement said adding that the two leaders may meet in the near future.
Therefore, it seems that Moscow and Ankara will try to avoid a direct military confrontation in Idlib. Furthermore, the Turkish Parliament, which according to Turkish and mainstream media was planning to vote on a bill declaring a war on Syria, appeared to be not planning to do so. According to official Turkish reports, at least 54 Turkish soldiers were already killed in recent incidents in Idlib and this number will grow drammatically if the real open war starts in the region. However, the problem with these de-escalation efforts is that Turkish troops are already embedded with their allied al-Qaeda-linked groups in Idlib. These groups have been excluded from the ceasefire by the Sochi agreements and are a legal target of any anti-terrorist efforts. Therefore, if the Erdogan government does not separate its own forces from terrorists, it risks to suffer even more casualties in the region. Such casualties will escalate the situation and further leading to the escalation.


RT2020/2/28
Turkish VP says Damascus to pay ‘heavy price’ for ‘treacherous’ attack after at least 33 Turkish troops killed in Idlib airstrike
Turkey's vice president has vowed revenge on Syrian forces after 33 Turkish soldiers were killed in an airstrike in the rebel-held Idlib province. Ankara previously said it had launched air and artillery strikes in retaliation.

Turkish Vice President Fuat Oktay unleashed a scathing verbal attack on Syrian President Bashar Assad and the forces loyal to Damascus shortly after a 6-hour marathon emergency security meeting chaired by Recep Tayyip Erdoğan concluded in Ankara in the early hours of Friday.

Oktay minced no words, referring to the Syrian leader as “the head of a terror state” who “would go down in history as a war criminal” in a written statement reported by Turkey’s Anadolu News Agency, adding that Damascus would “pay [a] heavy price” for what he called a “treacherous attack on Turkish troops.”

Earlier on Thursday, Erdogan’s press secretary Fahrettin Altun said Turkey has been retaliating to the attack on its soldiers by launching air and artillery strikes against Syrian positions. The media chief went so far as to compare the situation in Idlib with a genocide, the likes of “what happened in Rwanda and Bosnia.”

Footage purportedly capturing recent air raids by the Turkish military on Syrian positions has circulated in Turkish media alongside reports that some 1,709 targets were destroyed within the last 17 days of Ankara’s onslaught in Idlib.

Ankara in recent weeks has sent thousands of its troops and military hardware to rebel-held areas in the province – the last stronghold of Islamist militants and extremists in the war-ravaged country – as Damascus reinvigorated its push to liberate cities and towns in southern Idlib in a bid to reclaim a strategic highway linking Aleppo to the major port and capital of the western Latakia province.

Despite suffering casualties, Turkey previously said it would not withdraw from the province until the Syrian government pulls the plug on its offensive. Damascus has refused to do, arguing that its armed forces are targeting terrorists there.

Moscow, meanwhile, has accused Ankara of propping the militants with artillery fire and drone strikes in violation of the terms of the de-escalation agreement struck within the Astana peace process.

RT2020/2/28
Turkish soldiers were with ‘terrorist groups’ when they were hit by Syrian military – Moscow
Turkish troops were acting inside “combat units” with jihadist militants in Idlib province when they were targeted by a Syrian government airstrike on Thursday, Russia’s Defense Ministry said.

The airstrike was carried out when the Syrian Army was repelling a large-scale offensive by terrorist group Hayat Tahrir al-Sham (HTS), an offshoot of Al-Qaeda in Syria, inside the Idlib ‘de-escalation zone,’ the Russian military said on Friday.

Turkish servicemen inside the combat units of terrorist groups came under fire from the Syrian military on February 27 near the town of Behun.

The Defense Ministry said that the Russian Reconciliation Center for Syria was in constant contact with Ankara, “regularly” requesting and receiving information on the whereabouts of Turkish troops. And, according to the data submitted by Turkey, there were no Turkish soldiers near Behun when the Syrian Army was fighting terrorists there.

Turkish officials have slammed Damascus for the airstrike. Vice President Fuat Oktay warned that the Syrian “regime elements will pay a heavy price for this treacherous attack.”

It is not the first time that Russia has accused Ankara of failing to properly notify it and the Syrian government about the movement of Turkish military inside the Idlib “de-escalation zone.” Earlier this month, six Turkish soldiers were killed when their convoy came under fire west of Saraqib after they moved there “without informing the Russian side,” Moscow said at the time.

Syria’s northwestern Idlib province is the last-remaining stronghold of anti-government militants, some of which are jihadist groups and some are Turkish-backed militants. A de-escalation zone was set up there by Turkey and Russia in 2018. Since then, Ankara has accused the Syrian Army of violating the ceasefire and attacking civilians. Moscow, meanwhile, has said that Turkey has failed on its promise to clear the area of jihadist fighters.
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イタリアでもクルーズ船が足止めになっていた

イタリアでの流行の原因がよくわかりません。地中海クルーズ船に中国人が乗っていて検査に手間取ったことはあるようですが。コンサートが原因との説もあり、ロックダウンの町ではアマチュアサッカー選手が最初の感染者?

theguardian Thu 30 Jan 2020 18.32 GMT
6,000 passengers stuck on cruise ship in Italy over coronavirus fears

Huge liner remains on lockdown though preliminary tests on two passengers suggest they are not carrying virus
More than 6,000 people were still on board a cruise ship in the Italian port city of Civitavecchia late on Thursday after the liner was placed on lockdown over fears two Chinese passengers could be carrying the coronavirus.

Preliminary tests on the pair suggested they were not carrying the virus, the ministry of health said, although definitive results could take up to 48 hours.

In the meantime, Ernesto Tedesco, the mayor of Civitavecchia, a city north of Rome, has asked that passengers on the Costa Smeralda, among them 66 Britons, be disembarked only when the results are definitive.

Earlier in the day there were chaotic scenes as Tedesco confronted the harbour master, Vincenzo Leone, after Leone told journalists he had been given the go-ahead to disembark 1,140 passengers who were at the end of their trip.

Tedesco pulled up in a Fiat 500, driven by his spokesperson, and yelled out of the window: “Are you mad? Who gave you the order to disembark? I’ll take you all to court. If you let just one person off, you do so at your own risk.”

Tedesco’s spokesperson said on Thursday night: “We don’t have the authority to stop the disembarkation but we ask that they wait for the response from the hospital. It’s a matter of precaution for everyone.”

The cruise ship passengers were reportedly given back their room keys, so it is unlikely they will disembark overnight.

Doctors at Rome’s Lazzaro Spallanzani national institute for infectious diseases were examining samples taken from a woman from Macau who fell ill with a fever as well as her husband. Samples were sent for testing after three doctors and a nurse boarded the Costa Smeralda to tend the woman.

The 54-year-old woman was put into isolation overnight in a hospital ward on the ship. Her husband, who did not have any symptoms, was also quarantined.

“As soon as the suspected case emerged, medical staff onboard immediately activated the necessary health procedures for cases of this kind,” Costa Crociere, the Italian company that operates the ship, said in a statement. “Our priority is to guarantee the health and safety of our guests and team.”

The couple flew into Milan from Hong Kong on Saturday before getting on the cruise, according to Italian media reports.

The vessel had come from Palma, Mallorca, and stopped at Civitavecchia, a city close to Rome, as part of a week-long cruise of the Mediterranean.

An unnamed passenger was quoted as telling the Ansa news agency: “The couple’s cabin has been isolated and they are in with the doctors. We’re a bit worried of course. No one is getting on or off the ship apart from the doctors. This holiday risks ending in a nightmare.”

A Chinese man was also taken to the Spallanzani on Wednesday night after coming down with a fever in a hotel in central Rome.

The Italian government is preparing to fly around 60 Italians home from Wuhan, the Chinese city where the virus broke out. The group will then be quarantined in a military facility for two weeks.

Mon 24 Feb 2020 17.52 GMT
Last modified on Tue 25 Feb 2020 12.07 GMT
Italians struggle with 'surreal' lockdown as coronavirus cases rise
Residents of Lombardy describe deserted streets and panic after seven virus deaths

People living in Italian towns under lockdown described a “surreal” and “fearful” atmosphere as a seventh person died of coronavirus on Monday and the number of confirmed cases rose to 229.

Eleven towns across Lombardy, where the outbreak emerged suddenly on Friday, and Veneto have been quarantined for at least the next 15 days as Italian authorities scramble to contain the worst outbreak of the virus in Europe and the third worst in the world.

The seven dead, the overwhelming majority were elderly people who had also been suffering from other health issues. The latest victim was an 80-year-old man in Milan.

About 50,000 residents in the towns under lockdown have been told to stay at home and avoid social contact, while schools, shops and businesses – apart from chemists and some supermarkets – have been closed.

Residents are allowed to manoeuvre within the “red zone”, for example going from one quarantined town to another to reach a supermarket that is permitted to stay open, but they are not allowed to leave the quarantined territory. People are also banned from entering the area, with transgressors facing fines, unless they are health workers or those delivering essential supplies.

The centre of the outbreak is Codogno, the Lombardy town of almost 16,000 people where the first locally transmitted case in Italy, that of a 38-year old man, was detected.

“It’s a surreal situation,” Enrico Bianchi, who owns a veterinary pharmacist, told the Guardian. “People are locked in their houses for fear of going out. It is really strange to go around the town, the few people around are wearing masks.”

Rosanna Ferrari, a farm owner, said: “We’re experiencing a bit of a panic. Supermarkets have been stormed since last Friday. There are queues outside of the chemist. They said they’ll come, house to house, to collect saliva samples today. My daughter was in contact with some friends of the first person to be infected in Codogno. Those friends resulted negative. But still, we are worried.”

The first victim of coronavirus was Adriano Trevisan, a 77-year-old from the Veneto town of Vo’ Euganeo, who died in hospital while being treated for pneumonia.

One resident of the town of about 3,000 people, who asked not to be named, said: “We’re waiting to be tested, all we can do is stay at home and wait and wait. This is a flu, but if it’s left it can create problems, especially for older people.”

The 38-year-year old who was first identified as being infected is in intensive care at a hospital in Codogno. He lives in nearby Castiglione d’Adda and plays in an amateur football team in Somaglia. Both towns are under lockdown and his teammates all underwent tests.

“We are three days into the quarantine and there is a rigid system in place,” said Angelo Caperdoni, the mayor of Somaglia, a town of about 3,800 residents. “It was difficult to contain the panic at first, especially as a lot of false news was circulating on social media that people believed to be true. There is still panic regarding food provisions. Many people went to Codogno yesterday to try and stock up.”

Franco Stefanoni, the mayor of Fombio, also under lockdown, said the town’s two mini-markets had been “besieged”.

“The important thing is to maintain calm,” he said. “People have been racing to the supermarket to buy 20kg of pasta or 30kg of bread. But if the shop is restocked and open for the next few days, there is no need to exaggerate.”

The virus has affected seven of Italy’s wealthiest regions: Lombardy, Veneto, Emilia-Romagna, Piedmont, Friuli-Venezia Giulia, Liguria and Trentino. Milan’s stock exchange plunged 4.5% on Monday as the country’s economic engine almost ground to a halt after cases of the illness were confirmed in the city, home to about 3.1 million people.

Schools and universities have been closed across the regions and people have been advised to work from home. Museums have also been closed, and festivities, concerts and sporting events cancelled, along with Church masses.

More than 3,000 tests for coronavirus have been carried out over the last few days, although authorities are still trying to identity “patient zero” – the person who brought the virus to the region. The first man infected, a researcher at Unilever, came down with symptoms after attending a dinner at which there was a colleague who had recently returned from China, who tested negative for the virus.

“The peak in Italy is partly due to all the tests being done,” said Roberta Siliquini, a former president of Italy’s higher health council. “We have found positive cases in people who probably had few or no symptoms and who may have overcome the virus without even knowing it.”

The Italian government has been criticised for hastily cancelling flights to and from China as, without coherence across Europe, people have been able to fly to other European cities and enter Italy from there.
As 2020 begins…

posted by ZUKUNASHI at 11:49| Comment(0) | Covid19

イドリブの停戦をテロリストと議論することはダマスカスが降伏するのと同じ

RT2020/2/27
33 Turkish soldiers confirmed killed in Idlib airstrike as Erdogan chairs emergency meeting on Syria
At least 33 Turkish servicemen have been killed in an airstrike in Syria’s Idlib province, while an unspecified number of soldiers were injured. Turkish officials attributed the strike to the Syrian military.

Unverified reports swirled on social media Thursday, claiming that dozens of Turkish troops were killed in a "Russian" airstrike, that dozens more were injured, and that the hospitals in Hatay were struggling to cope with the influx of the wounded. None of this has so far been confirmed by Ankara.

Speaking to Anadolu, Dogan stressed that there was no shortage of blood at the hospitals, noting that medics have been “taking all necessary interventions” to treat the wounded.

Erdogan’s press secretary Fahrettin Altun told reporters in the early hours of Friday that Turkey is “responding” to the “illegitimate regime that has pointed the gun at our soldiers,” by launching air and artillery strikes against Syrian targets. Altun even described the events in Idlib as a genocide, saying Turkey will now allow the repetition of “what happened in Rwanda and Bosnia” there. “The blood of our heroic soldiers will not be left on the ground,” Altun said, according to AA.

“Our activities on the ground in Syria will continue until the hands reaching for our flag are broken.”

“In Idlib, Turkey’s armed forces were targeted by the regime elements in an airstrike,” Hatay province Governor Rahmi Dogan told the media late on Thursday. While he originally said that nine soldiers had been killed, minutes later the death toll was revised to 33, the Turkish Anadolu Agency (AA) reported, citing the governor.

More Turkish servicemen have been injured in the airstrike, but their number is so far unclear. Dogan's statement comes amid a high-level Turkish security meeting, reportedly chaired by President Recep Tayyip Erdogan and presumably focused on the incident.

イドリブのテロリストが敗退するたびにMSMに「人道問題」を主張する声が上がります。その前段がホワイトヘルメットなどによる偽旗作戦です。ですが、最近はロシアがその動きを見張り、先手先手でその企てを暴露しているために偽旗作戦は成功していません。
今回は米国自身が特使を使ってテロリストに対する攻撃を止めさせようと動いています。米国がテロリストを使い、シリアに攻撃を仕掛けている構造があからさまになっています。

ロシアが一蹴するのは当たり前。ポンペオもトランプもとても無理な話と見ているのでしょう。彼らは出てきません。

エルドアンと米軍は、テロリストの温存という点では共通の利益があり、米軍が武器を供給したりしています。エルドアンとプーチンの話し合いでも進展はありません。これも当然です。ロシアやイランはトルコが最後はそういう立場になることを見越してトルコを引き込んでそれが望むようにやらせていたわけですから。

※ mko@trappedsoldier氏の2020/2/27のツイート
トルコとそのテロリストが、ナイラブ・サラキブを奪い返そうと攻撃を集中している間に、シリア軍が南部で広大なテロリスト拠点を一気に解放! アルカイダの防衛戦が完全崩壊している。もう士気もない?

広い範囲で位置を見ます。イドリブよりもまだ南です。マアラットアンヌーマンに水色の〇印を、アルジャイドに菱形を付けました。右上の□がサラキブ、その左上にイドリブがあります。
星印、赤丸は記事で取り上げました。

★2020年02月25日 トルコの車列は田舎道を行く
●2020年02月23日 トルコ兵はこうして命を失っている
テロリストがシリア軍によって捕獲されています。MKO氏の指摘は確かです。
2020/2/3時点のマップ




RT2020/2/25
Discussing truce with terrorists in Idlib, Syria is same as surrendering to them – Moscow
Any peace talks with militants holed up in the last pockets of resistance in Idlib have nothing to do with human rights – instead, they amount to a capitulation, the Russian foreign minister has said in a swipe at US proposals.

Sergey Lavrov made the stark comments as intense fighting rages in Idlib province, controlled by Hayat Tahrir al-Sham, an Al-Qaeda franchise previously known as Al-Nusra. Some UN members tend to "justify the atrocities of radical and terrorist groups," the foreign minister told a UN Human Rights Council meeting on Tuesday.

It is difficult to explain "exhortations about the possibility of peace agreements being made with the thugs as it takes place when the situation in Idlib is discussed," he noted.

Therefore, talking about a ceasefire with terrorists is nothing but "surrendering to terrorists, or even encouraging their activities," which is a gross violation of UN Security Council decisions, Lavrov stated.

The minister didn't name names in Tuesday's speech, but a day prior, he needled James Jeffrey, the US special representative, criticizing him for trying to whitewash Hayat Tahrir al-Sham members. The American official told a press briefing earlier this month that he had not seen the group – referred to as terrorists by the UN and the US itself – "planning or carrying out international terrorism attacks."

Rejecting the proposal as "absolutely unacceptable," Lavrov said the truce can only be made in areas where terrorists aren't in charge; Moscow is now in talks with Turkey on the subject.

Hostilities in Idlib escalated in recent weeks, just as Syrian government forces made remarkable advances towards strategic locations in the province. The army has been fiercely fighting over the M4 highway, which links the cities of Aleppo and Latakia, facing resistance from Turkish-backed militants.

The Turkish presence in the area has led to a number of skirmishes with the Syrian military, with both sides using heavy weaponry and large-caliber cannons.

Last week, Turkish artillery pounded Syrian positions as militants launched a "major offensive" to retake lost ground. The barrage stopped only when Moscow contacted Ankara through a military hotline.

On the diplomatic front, Ankara locked horns with Russia, demanding that it pressure Damascus into ceasing its operation in Idlib. Moscow maintains that Turkey didn't live up to its promise to separate the 'moderate opposition' from the terrorists.

However, despite intensified contacts between presidents Vladimir Putin and Recep Tayyip Erdogan, the fighting in Idlib has not waned so far. The two leaders are expected to meet before the end of the month.

RT2020/2/24
US proposals to start dialogue with terrorists in Idlib are unacceptable – Russian FM
Moscow will resist any attempts to whitewash the terrorists holed up in Idlib, Syria, Russian Foreign Minister Sergey Lavrov said, adding that engaging in talks with them as the US is hinting is out of question.

Hayat Tahrir al-Sham, an Al-Qaeda offshoot previously known as Al-Nusra, which controls Idlib, has been designated as a terrorist organization not only by the UN, but by the US itself, Lavrov said.

However, officials in Washington, including the special envoy for Syria, James Jeffrey, “allow themselves statements, from which a conclusion can be made that ‘it’s not such a terrorist organization anymore’ and that dialogue with it can be established under some circumstances,” he said.

It’s not the first time we hear such hints and we consider them absolutely unacceptable.

The foreign minister also said that another round of consultations between Russia and Turkey is currently being prepared in ordered “to agree on ways of turning Idlib into a real de-escalation where the terrorists aren’t in charge.”

Tensions are high between Moscow and Ankara after Turkey sent troops to Idlib a few weeks ago amid a large-scale offensive by the Syrian military on the last terrorist stronghold in the country.

The move provoked clashes between the Turkish and Syrian forces, with casualties on both sides. Ankara is demanding that Moscow pressure Damascus into ceasing its operation, while Russia has told Turkey that its promise to separate the ‘moderate opposition’ from the terrorists still remains unfulfilled.

On Thursday, Turkish artillery backed a militant attack on the Syrian positions, forcing Russian bombers to intervene. The Turks only stopped the shelling after Moscow contacted Ankara on the military hotline.

Lavrov insisted that it was no surprise for the Turkish military that the terrorists were being targeted. Earlier Russian-Turkish agreements on Idlib never envisaged that strikes against Hayat Tahrir al-Sham would stop, he added.

“I’m sure that the Turkish servicemen who work on the ground see and understand everything. Especially, considering that fact that on many occasions the terrorists attacked our position, the positions of the Syrian military and civilian infrastructure from the very location where the Turkish observation posts are set up,” the FM said.
posted by ZUKUNASHI at 10:25| Comment(0) | 国際・政治

イランは接触感染による流行のようだ

イランで新コロナウィルスによる感染者、死亡者が出ています。2020/2/24の発表によると、感染者61人、死者12人となり、異例の多さです。

イラン保健省の説明によれば、感染者はすべてコムの住民かコムに旅行した人だとされています。コムの人口は120万人、著名な神社があり、年間の巡礼者が2000万人ともされています。生物兵器を撒く場所としては、条件は悪くありません。テヘランから140kmですでにテヘランは学校の休止を余儀なくされています。
Wikipediaから
Qom is considered holy in Shiʿa Islam, as it is the site of the shrine of Fatimah bint Musa, sister of Imam Ali ibn Musa Rida[6] (Persian Imam Reza, 789–816 CE). The city is the largest center for Shiʿa scholarship in the world, and is a significant destination of pilgrimage, with around twenty million pilgrims visiting the city every year, the majority being Iranians but also other Shi'a Muslims from all around the world.[7] Qom is famous for a Persian brittle toffee known as Sohan (Persian: سوهان), considered a souvenir of the city and sold by 2,000 to 2,500 "Sohan" shops.
イランの措置で目立つのは、学校などの公的施設、公共バスなどの消毒を徹底して行っていることです。

コムの封鎖はまだ行われていません。イランは、新コロナウィルス感染拡大は接触感染によるところが大きいと見ています。

日本の場合、接触感染はあまり警戒されておらず、施設の消毒などもごく一部にとどまっています。

もし、イランが警戒しているように接触感染が感染拡大の大きな要因になっているとすると、日本で感染者が増えるにつれて、市中に流通する商品に新コロナウィルスによる汚染がありうることになります。

例えば、コンビニで菓子を買い、封を開けて手のひらに移して、あるいは指でつまんで食べるのは、容器についていた新コロナウィルスが手に移行していればウィルスを口に運んでいることになります。

イランに限らず中東、南西アジアでは、ナンやチャパティ類似の主食を手でちぎって食べます。この時手が汚染されていれば、感染拡大は免れませんね。中東は食事作法を変えなければならないかもしれません。

共同2020/2/27 23:56 (JST)2/28 00:07 (JST)updated
イラン副大統領も感染
次官に続き、死者26人
 【テヘラン共同】イラン保健省報道官は27日、イランでの新型コロナウイルスの感染者が計245人になり、うち26人が死亡したと国営テレビで発表した。感染者は26日から100人以上増加した。イラン労働通信によると、エブテカール副大統領(女性・家族問題担当)も感染した。
 イランでは、感染対策の責任者を務めていた保健省のハリルチ次官や国会議員も感染が確認されている。政府の閣僚や高官の間でも感染が広がっている可能性が出てきた。
 エブテカール氏は女性で、1979年の米大使館人質事件で立てこもった学生らの広報担当者だったことでも知られている。

Rudaw English@RudawEnglish2020年2月25日
#BREAKING: Iran’s deputy health minister infected with coronavirus − state media.

毎日新聞2020年2月26日 11時16分(最終更新 2月26日 11時39分)
感染予防呼びかけたイラン保健次官も感染 隔離された場所で「ウイルスに打ち勝つ」
 イランで新型コロナウイルスへの感染が拡大する中、イラン保健省のハリルチ次官が25日、自身も感染したことを明らかにした。中東の衛星テレビ局アルジャジーラなどが伝えた。ハリルチ次官は24日、感染予防に関する記者会見に政府報道官とともに出席。その際、眼鏡を外して額の汗をぬぐい、目をこする苦しそうな姿が映像で流れ、健康不安説が出ていた。
 ハリルチ次官は24日に発熱があり、検査を受けたところ、25日に感染が判明。現在は隔離された場所におり、「ウイルスに打ち勝つ」と話しているという。

NHK2020年2月25日 21時56分
イラン 新型ウイルス 死者15人に 記者会見の保健省次官も感染
新型コロナウイルスの感染拡大が懸念されているイランでは、新たに3人の死亡が確認され、死者の数はこれまでに15人に上っています。また24日に国内外のメディアを前に記者会見を開いたイラン保健省の次官自身も感染していたことがわかりました。

イラン保健省は25日、これまでに新型コロナウイルスへの感染が確認されたのは前日より34人増えて95人、このうち死亡した人は3人増え、15人になったと明らかにしました。死者の数は中国を除くと最も多くなっていて、死亡した人の中にはビジネスで中国への渡航歴があるイラン人が含まれているということです。

感染の疑いがある人はイラン全体でおよそ900人に上るということです。

また保健省の報道官は、24日に国内外のメディアを前に記者会見を開いていたハリルチ次官が新型コロナウイルスに感染していたことが確認されたと明らかにしました。この場には大統領府のラビー報道官が同席していたほか、国内外のメディアの記者やカメラマンなど40人がいました。

一方、ウイルスへの感染が多く報告されている中部のコム州はイスラム教シーア派の聖地として知られていますが、国営通信によりますと感染拡大を防ぐため集団礼拝を禁止する措置がとられたということです。

ただ感染者数や死者数をめぐっては情報が錯そうしていて、24日、コム州選出の議員が「コムでは感染して死亡した人が50人はいる」と発言したのに対し、イラン保健省は直後にこの発言内容を否定しました。

ところが25日になってイランの重要政策を決める最高安全保障委員会のシャムハニ事務局長が「議員の発言が真実かどうかを確認し、結果を国民に公表するよう検察当局に求めた」とツイッターに投稿するなど、当局の対応にも混乱がうかがえます。

イランでは多くのスポーツイベントが中止されたほか、サッカーのプロリーグの試合も当面、観客なしで実施されることになっています。

また首都テヘランをはじめ感染者が出ている地域では学校が休校になっているほか、イラン人にとって重要な娯楽施設である映画館が全土で閉鎖されました。

イランと隣接する国々も警戒を強めていて、トルコ、イラク、パキスタンなどがイランとの国境で、人の出入りを制限したほか、周辺国のオマーンやタジキスタンなどもイランとを結ぶ航空便の運航を停止し、感染の拡大を食い止めようとする動きが広がっています。

NHK2020年2月24日 22時05分
コロナウイルス イラン死者12人に 中国以外で最多
イラン保健省は、新型コロナウイルスに感染した患者のうち新たに4人が死亡し、イランでの死者は合わせて12人となったと発表しました。イランの死者の数は中国を除くと最も多くなっていて、感染拡大の懸念が強まっています。
イラン保健省の高官は24日、記者会見で、新型コロナウイルスへの感染が確認されたのは前日よりも18人増えて61人に上ると明らかにしました。
このうち新たに4人が死亡し、死者は合わせて12人となったとしていて、イランの死者の数は中国を除くと最も多くなっています。
イランでは首都テヘランの南にある中部コム州を中心に感染が広がっていて、感染の疑いがある人はイラン全体でおよそ900人に上るということです。
イラン政府は、各地で学校を休校にしたり多くの人が集まる映画館を閉鎖したりして対応に追われています。

FARSNEWS2020/2/24
Iran Performs 1750 Diagnostic Tests for Coronavirus
TEHRAN (FNA)- Head of the Iranian Health Ministry's Center for Infectious Diseases Mohammad Mahdi Gouya announced on Monday that medical centers across the country have performed around 1750 diagnostic tests for coronavirus in the last week.

“Since last Monday that we have been provided with diagnostic kits we have performed around 1750 tests for coronavirus,” Gouya declared today, reassuring that with modern equipment and state of the art medications almost all patients diagnosed with the virus are getting improved.

Meanwhile, Commander of the Islamic Revolution Guards Corps (IRGC) Major General Hossein Salami said on Monday that the IRGC is ready to help the Health Ministry in the national campaign against the epidemic.

Earlier on the day, Iranian Foreign Ministry Spokesman Seyed Abbas Mousavi said that border closures with some neighboring countries and travel restrictions imposed by some countries are temporary, and reassured that border gates and travel routes will get normalized after the situation grows stable.

The epicenter of the outbreak is the Central city of Qom and official reports have so far showed that the virus has been contained in the Central city. All those diagnosed with coronavirus infection in Iran are a citizen of Qom or have had a travel to the city.

As a preventive measure, Iranian authorities have ordered a week-long closure of educational and cultural institutions across 14 provinces as of Sunday.

These provinces include Qom, Markazi, Gilan, Ardabil, Kermanshah, Qazvin, Zanjan, Mazandaran, Golestan, Hamadan, Alborz, Semnan, Kordestan and the capital, Tehran.

Spokesman for Tehran's Department of Education Masoud Saqafi said the decision was made to "prepare schools" which have to be disinfected and sanitized.

Tehran’s Mayor Pirouz Hanachi said Sunday that all the city’s public places, including the metro trains and buses, are being disinfected every night as part of attempts to contain the spread of the virus.

Head of Food and Drug Administration Mohammad Reza Shanehsaz also said that pharmacies will no longer be allowed to sell protective masks and that masks will be distributed among the population via government-run centers free of charge, with the priority given to virus-hit provinces.

Iran's Minister of Science, Research, and Technology Mansour Qolami called on all university deans to make every effort to maintain a calm atmosphere and adopt effective measures to prevent the virus from spreading.

More than 2,600 people have died of coronavirus since it began more than a month ago in the central Chinese city of Wuhan.

Countries like South Korea and Iran are reporting growing number of infections despite a fall in cases in China in recent days.

The coronavirus can cause various illnesses, ranging from the common cold to more severe diseases such as pneumonia. Common signs of the infection include respiratory symptoms, fever, coughing, shortness of breath, and other breathing difficulties.

The new coronavirus is spreading rapidly in the Middle East, with cases recorded in at least nine countries in the region - six of them reported their first infections in the past week.

Officially known as COVID-19, the disease has spread to 34 countries and killed more than 2,600 people globally, the vast majority in China where the virus first emerged in late December.

Outside China, Iran has the largest number of deaths, with at least 15 dying from the virus within a week - a development the World Health Organization (WHO) has called "deeply concerning".

The virus - for which there is no vaccine yet - causes mild disease in four out of five infected people. However, it can be fatal for the elderly and those with underlying health conditions such as heart disease and diabetes.

As governments in the Middle East and North Africa (MENA) scramble to contain the spread of the infection, experts are expressing concern over the region's capability to handle the outbreak because of war, conflict and weak health systems in some countries.

Here is what you need to know about the spread of the virus in the MENA.
Which countries have confirmed cases in MENA?

The United Arab Emirates (UAE) was the first country in the Middle East to register a case of COVID-19. On January 29, the UAE's health ministry said four members of a Chinese family who arrived from Wuhan, the Chinese city at the epicentre of the outbreak, had tested positive for the virus. Another nine cases have since been confirmed.

Egypt reported its first case - a foreigner who did not show serious symptoms - on February 14, according to the health ministry in Cairo.

On February 19, Iran said two elderly people had died in the city of Qom after testing positive for the virus. Authorities have since reported 95 infections and 15 deaths.

Lebanon confirmed its first case on February 21 - a 45-year-old Lebanese woman who returned from Iran. Israel also reported its first case on the same day. An Israeli woman who was evacuated from a cruise liner that was quarantined off the coast of Japan tested positive after arriving home.

On February 24, Kuwait, Bahrain, Iraq and Oman reported their first cases - all patients had been in Iran before being infected.
Which countries are most at risk and why?

Five of the nine Middle Eastern countries that reported infections said their first cases were all linked to travellers from Iran. These countries are Lebanon, Kuwait, Bahrain, Iraq and Oman. Meanwhile, the UAE also said the latest infections in the country were an Iranian tourist and his wife.

In this context, the countries at immediate risk are those with close links with Iran, according to Dr Abdinasir Abubakar from the WHO's Regional Office for the Eastern Mediterranean.

"Countries that have flights to or communities that have contact with people in countries affected by the outbreak are most at risk," he said.

"In the Middle East, countries bordering Iran - like Turkey, Iraq - and countries that have large Shia communities are most at risk of importing the coronavirus."
Iraq extends ban on Iran arrivals amid coronavirus fears (2:20)

In Iran, the most number of infections were recorded in Qom, a city that is home to important Shia shrines and seminaries. The city attracts millions of pilgrims from countries with significant Shia populations, including Lebanon, Iraq, Bahrain, Yemen and Kuwait.

Separately, Djibouti also has a high risk of importing the virus because it has a large number of Chinese workers, he said.

Abubakar, an epidemiologist, said the second class of countries most at risk were those whose health systems that have been severely weakened by conflicts, such as Iraq, Syria, Yemen and Libya.

"These countries with complex emergencies, they have weak health systems, weak infrastructures, and weak capacity to respond in comparison to the countries in the Gulf," he said.

"In the case of Syria, Yemen, Libya ... They do have some laboratory capacity, but if the coronavirus is introduced to these countries, we should probably worry."
How should MENA governments respond?

In hard-hit Iran, authorities have designated 230 hospitals to treat infected patients nationwide, and closed schools and universities in Qom to contain the virus. Film screenings, art events and football matches were cancelled, and in the capital, workers have begun sanitising the Tehran Metro rail every night.

Meanwhile, several neighbouring states have closed their borders with Iran - including Turkey, Afghanistan, Armenia and Pakistan. Kuwait has cut all air travel links with Iran, while the UAE has cancelled flights to most Iranian cities - a measure the WHO has called unnecessary.

"It's not about shutting borders," said WHO's Michael Ryan in Geneva on Monday. "This is about good communication between states ... What we need to focus on is risk management, reducing the risks of disease importation, reducing the risk of disease transmission, increasing the survival of patients who gets sick."
Iran’s coronavirus death toll rises (2:59)

Fadi El-Jardali, director of the Knowledge to Policy Center in Lebanon, echoed that sentiment, adding that the most important measure to combat the outbreak in MENA was transparency.

"Countries should declare what is happening and not hide any information. This is a public health issue ... People should be provided updated information, not to make them panic, but to give them good guidance for assessment and treatment."

In Iran, some have accused the government of withholding information on the number of deaths and infections and of failing to act fast enough, a claim authorities have denied.

Rana Sidani Cassou, head of communication at International Federation of the Red Cross (IFRC) for MENA region, added efforts to tackle false claims about the virus must be stepped up. "Misinformation in the region is spreading more quickly than the virus ... time is crucial, we need to prepare to avoid panic."

El-Jardali also said effective isolation of infected people, especially in healthcare settings, was key to contain the virus. "My worry is that poor infections control practices in healthcare facilities might lead to a disaster," he said.

But Abubakr of WHO said the outbreak of the Middle East respiratory syndrome (MERS), that originated in Saudi Arabia in 2012, had helped health facilities in the region boost infection control in hospitals.

A large number of health workers had contracted the virus, causing it to spread, he said.

"The region has learned a lesson from that and now countries have a very effective infection control practices. There probably won't be any outbreak in health facilities now," he said, adding that the region was "also more prepared in the rapid recognition, confirmation and communication about infected people" because of the MERS outbreak.

The virus spread to 27 countries and killed more than 800 people, most of them in Saudi Arabia. MERS is much less contagious than COVID-19, however.

※ mko@trappedsoldier氏の2020/2/26のツイート
「コロナウィルスは、アメリカの経済制裁ができなかったことを実現した。石油以外の輸出を止めた」と喜ぶ反イランシンクタンクFDDのCEOマーク・ダボウィッツ。感染症の拡大と人々の苦痛を喜ぶなんて、なんて非人間的なんだ。―イラン副外相サイード・アッバス・アラキチ
posted by ZUKUNASHI at 02:31| Comment(0) | Covid19

2020年02月27日

イタリアのフローレンス駅で担架で運ばれる病人を見た人々がパニック状態で逃げ出す


RT2020/2/26
As Italy struggles to get to grips with a burgeoning coronavirus outbreak onlookers were caught on camera fleeing in apparent panic as a suspected patient was wheeled through Florence’s main train station.

An eyewitness captured footage of a team clad in white anti-contamination suits wheeling the patient out of Florence Santa Maria Novella on a stretcher escorted by several police officers.

A group of travellers can be seen running away from the surreal scene as the group approaches. One of the masked medics signals at the person recording the incident to put away their camera as the trolley passes by.

デスラーさんから
うーん、イタリアはもしかして、バラ撒かれたんじゃないかなぁ?
サッカーも何試合か中止になっていたし…
ミラノにばら撒いたとなると、EU諸国へ通じる鉄道網が物凄いからあっと言う間に欧州全土に広がるんじゃないかなぁ。。。

・・・・・

ええ、イタリアの感染拡大はちょっとおかしいです。イタリア当局は、コンサートで伝染したと言っていますが、一回のコンサートであれだけ広がるか。しかも封鎖されたのは田舎町です。

イタリアはイランと同じようにバラまかれた可能性が大きいと思いますが、そうだとして、なぜイタリア?という疑問があります。今イタリアは別に米国と対立しているわけではない。

イランは、Qomという町に患者が集中、この町はシーア派の神社がありますから、イランと対立する中東の国にとってもうれしい他人の不幸になります。イランが、消毒に躍起になっていることは、空気感染とともに公共施設、公共交通機関の除染が必要だと考えているということですよね。

これはツイートで知っただけですが、武漢のウィルス研究所の研究者が数年前に感染力の強い新しいコロナウィルスを作製したとNatureに論文を発表していたらしいです。遺伝子構造までは示さなかったようですが、研究者が読めば類似品を作るのは簡単です。

そういう生物兵器に転用可能な遺伝子操作などのデータは、軍事機密に相当する重大機密。ロシアなら絶対に公表させないでしょう。

中国は甘かった。ウィルスの出所が問題になった時、武漢のウィルス研究所ですと言われます。ほら、科学誌に論文も出ていますと言われたら、それに反論するのは難しい。

中国は、科学研究を推進しており、大学の研究者などもどんどん増やしているそうです。研究者は、自分の業績を売り出して国際的な名声を得ようとします。そうすれば、海外からポストを提供されることもある。

今回のパンデミックは、やはり中国に責任があると言わなければならないでしょう。そういうウィルスが作製可能だとの情報を出したのがそもそもの間違い。

中国当局は、それを認識している? 新コロナウィルスが人工的なものだとの指摘を頭から否定しています。どこの国が作ったかなどの議論は水掛け論になる。少なくとも中国の研究者の責任は免れない。

武漢のウィルス研究所が爆破されたそうです。未確認ですが。


共同2020/2/27 21:34 (JST)2/27 21:45 (JST)updated
中国、1月に肺炎情報公表を禁止
検体廃棄も指示
 【北京共同】中国のニュースサイト「財新ネット」は27日までに、国家衛生健康委員会が1月3日、湖北省武漢市で発生した新型コロナウイルスによる肺炎に関し「いかなる組織も個人も、無断で検査結果などの情報を外部に公表してはならない」との通知を出していたと伝えた。
 通知は医療機関などに対し、新型肺炎に関する情報や検体を、許可を得ずに別の組織や個人に提供してはならないと規定。検査機関などが検体の提供を受けていた場合、廃棄するか、国指定の機関へ送るよう要求した。
 武漢では昨年12月上旬に原因不明の肺炎が発生。早期に情報発信した一部の医師らは摘発された。


※ TOHRU HIRANO@TOHRU_HIRANO氏の2020/2/27のツイート
イタリアが大変な事になってる。
やっぱり原因はイタリアに寄港したクルーズ船から、全員下船させた事みたい。英国BBCなどが続報を報じてる。
すごい恐ろしい感染者数になってて、24時間で25%も感染者が急増してる。報道によるとミラノなどは、ややパニック状態。

posted by ZUKUNASHI at 21:12| Comment(1) | Covid19

感染を単純な生活行動のルールで防ぐ

新コロナウィルスの伝染の様子が少しわかってきました。

参考になるのが、北海道、東京都屋形船関係、名古屋、和歌山の感染者の分布です。北海道以外にはスーパースプレッダーがいて何らかの接点のある集団で感染しています。

一方北海道の感染者の散らばり方は大きく、感染が拡大してから相当時間が経過していると見られます。

多くの人が集まって活発な談話や呼吸活動を行うところで感染例が多いように見られます。

こういう場が危険ということはわかりますが、こういう人が危険というところまではわかりません。ですから接触する相手の特性では、感染のリスクを判断することができません。

感染リスクを低くするという観点からは、次の点を頭に入れておいたほうが良いでしょう。

@ 空気感染
クルーズ船が典型例ですが、スポーツジムでの集団感染が2例出ました。2か所共にプールはないようです。トレーニングマシンかスタジオプログラムでおそらくは空気感染。名古屋は年配者が多い。熊本の事例、イタリアの大量発生はコンサートが原因です。とにかく人の集まるところ、呼吸量の多くなるところは危険。

※ T.O.R.A : 今はまず新型コロナと戦う@torrarism氏の2020/2/25のツイート
これの添付のどれかですね。また今日も東京ドームで #Perfume 、京セラドームで #EXILE のライブ。この規模の屋内ライブでファンの絶叫を考えると、満員電車をはるかに超えるスーパー飛沫感染、接触感染、エアロゾル感染の地獄です。政府が興行に対して補償をしっかりしなければ、後を絶ちません。


興行の場やスポーツジムが最もリスクが高く、長時間にわたるバス乗車もハイリスク、満員電車もそのはず。

人と近接しての会話なども危険がある。結局、人と会話しない、人のいないところにいるようにするのが、リスクが低下することになる→→→自主ロックダウンで家から出ないようにするのが採用しうる最善の策。

A 接触感染
接触感染の具体例がまだ見つかりません。感染者と性行為をしたような場合はありうるのでしょう。夫婦の間の感染が多いです。何か特定の器具を使いまわした何人かが感染するような例を思い浮かべますが、それらしき例がありません。食品経由とみられる例も知りません。やはり警戒すべきは空気感染のようです。接触感染は手洗いの徹底でほとんどが防げるのではないでしょうか。

※ yuuki@yuukim氏の2020/2/26のツイート
続いて杉村太蔵から満員電車のリスクを聞かれて飛沫感染リスクを認めつつも
村中璃子「最大の感染源は自分の手、常に自分の手が綺麗であればほとんど感染しない」
・・・これは接触感染に限った話です。空気感染によるものが圧倒的に多いとみられる現況では、最大の感染源は自分の手ではない。コンサート会場で観客が互いにハイタッチしまくる? リサーチ不足というか知識がないのか。

イランの感染拡大は、イラン当局は接触感染とみてテヘランの市内バスの消毒などを念入りに行っています。街中の水飲み場も封印したとされています。
イランでは、当局は全国の感染した患者を治療するために230の病院を指定し、ウイルスを封じ込めるためにQomの学校と大学を閉鎖しました。映画上映、アートイベント、サッカーの試合はキャンセルされ、首都では労働者が毎晩テヘラン地下鉄の消毒を開始しました。

自主的ロックダウンが最も有効。そして、購入した商品の表面がウィルスに汚染されている恐れがありますので外装を触った手で直接食品を触ったりしないこと。要するに外から持ち込まれたものに触ったら手を洗うです。

そのうち商品の内部までウィルスで汚染されている事態も生ずるでしょうから購入してから十分な時間置いてから使う。極力火を通すということになりましょう。

他人に感染させないようにするための心がけは次のようになりましょうか。

スーパースプレッダーがいたとみられる事例が名古屋と東京、和歌山で出ています。名古屋は年配者向けの運動のインストラクターだと見られます。東京は屋形船の従事者。和歌山は外科医。

名古屋の例では感染元の者が発熱してからも他者と接触しています。屋形船の従業員は倦怠感を覚えて早退する2日前に接遇した客から多数の感染者が出ています。和歌山は最初に感染した医師の同僚の医師の接触者などから多数の感染者が出ました。

まず、自分がかからないようにする。そして症状が出たら軽いものであっても他者と接触の機会を持たないようにすることです。

当面、千葉県市川市のスポーツクラブ利用者にどれだけ感染者が出るか注目されます。情報公開の遅い千葉県が公表したということは、すでに感染者がいることをつかんでいるように感じます。

・・・・・

ここに来て、中年以上の男性からコメントが寄せられるようになっています。福島第一原発事故被ばく問題でも、危険が疑いようがなくなった段階で、中年以上の男性からコメントが寄せられました。懐かしいお名前も見えます。(これらの方々は概して女性よりも丁寧な言葉使いなのでお分かりにならないかもしれませんが)

若い方はあまりピンと来ていないかもしれません。若ければ深刻化しないと高をくくっている人が多いのでしょう。あなたがそういう幸運な例になる保証など何もありません。政府や自治体の発表と異なって事態は極めて深刻です。
posted by ZUKUNASHI at 20:43| Comment(0) | Covid19

一日の稼働時間、稼働量では現役の息子に劣らないと思う

世界中に新コロナウィルス感染が広がり、夜遅くなると海外から刻々とニュースが入ります。手を休める暇がありません。2020/2/26の未明は、とうとう子供のいる国でも感染者判明。ぎくっとしたが、自分の子供が感染者第一号にならなくてよかった。

友人を説得して仕事を休ませることに成功。「無理して働き続けても感染すれば苦しい思いをする上に、何か月分もの賃金が医療費でむしり取られるんだぜ」がおそらく決め手になったと思う。

隔離病棟や個室に入れられたら1泊1万円とか2万円取られるはず。こんなときは個室フル稼働だから割り増しもあるかも。個室嫌なら(負担できないなら)入院できません、と言われるぞ。

生卵ご飯を食べてサルモネラの中毒になった主婦が、入院して数十万取られたとの話を聞いています。

5月に子供が婚約者を連れてくることになっていたが、延期を申し入れた。結婚式などをどうするかは、彼らが決めればよい。相手の方の両親などが同意すれば結婚式などあげなくてもかまわない。結婚のための準備、手続きは向こうで二人で相談してやること、こちらのことは気にせずどんどん進めるように伝えた。

子供の住む国の感染者発生状況について、得られた情報をすぐ送っている。朝起きたら新コロナウィルス感染情報がメールボックスにどっさりのはず。もういいよなどといってきたら怒鳴り返してやろう。

日本に帰ってきてはならない。冠婚葬祭でも帰ってくるな!と繰り返し伝えている。現住地に再入国できなくなる。私が死んだら葬式なぞしなくていい。静かに土に返るつもり。

もう、皆それぞれの人生の期待値の5分の2ほどの歳月を経ている。私が口を挟めるのは、結婚まで。子供が生まれたら、とにかく健康に育てろ、そして教育にかかる資金は貯えろ、あとは本人(孫)が決めることだというだけだ。

私が気にかけることもほぼなくなりつつある。

チェルノブイリ事故の当時は、海外の情報はロイターのテレタイプが唯一の手段。24時間機械がカタカタと音を立ててロール紙に印字していた。高価なもので報道機関や大使館などが使っていた。

それから35年、インターネットさえあれば、誰でも当時の海外情報の何十倍もの情報を入手できる。

福島第一原発事故の時にはそれほど感じなかったが、シリア内戦、新コロナウィルスではそういう情報ツールを使えるか使えないかで世の中に対する見方がまったく違ってくることを痛感。

そんなふうに感じられるのも、24時間を自由に使える引退者だからだ。でも、一日の稼働時間、稼働量としては、現役の方に劣らないと思う。

ブログを書いてきて情報収集と処理のスキルはそれなりに
高まったと思っているが、こんなに息つく暇もなく情報が入ってきて記録させられる経験は初めてだ。シリア戦争でも情報は多かったが、それでもDailyペースだった。

体力、気力の限界が来たら、あつさり引き下がるつもりだ。

1月より2月のほうが救急車のサイレンを聞くことが多い。
posted by ZUKUNASHI at 19:29| Comment(1) | Covid19

各国で続々感染者

イタリア、ドイツ、オーストリア、スイス、エストニア、ブラジル

Iran coronavirus death toll climbs to 26: health ministry
Iran's coronavirus death toll has climbed to 26, health ministry spokesperson Kianoush Jahanpour said at a daily press conference addressing the outbreak.
Total cases of infection have risen to 245, according to state media outlet IRNA.
Cases of infection have grown significantly over the last 24 hours, with 106 new cases confirmed by Jahanpour since yesterday's press briefing.

【モスクワ共同】ジョージア(グルジア)のチカラゼ保健相は26日、同国初の新型コロナウイルス感染者を確認したと明らかにした。ロシア通信が伝えた。50代のグルジア人男性で、イランからアゼルバイジャン経由でジョージアに帰国した。

The Spectator Index@spectatorindex2020/2/27
JUST IN: First case of coronavirus in Geneva, Switzerland

TASS@tassagency_en2020/2/27
Estonia confirms first coronavirus case:
https://tass.com/world/1124263

ドイツでも流行 RT2020/2/26
German Health Minister Jens Spahn has said that his country is facing a “coronavirus epidemic.” Since breaking out in northern Italy, the deadly COVID-19 virus has spread to more than a dozen European countries.
“We are at the beginning of a coronavirus epidemic in Germany,” the minister told reporters in Berlin on Wednesday. Spahn added that infection chains can no longer be tracked in Germany, and called on hospitals and employers to review their pandemic planning.

A new instance of the deadly infection confirmed in the state of Nordrhein-Westfalen on Tuesday brought to 18 the number of cases recorded in Germany.

朝日 バンコク=乗京真知 2020年2月24日 20時10分
アフガニスタンで初の新型コロナ感染 イランとの国境
新型肺炎・コロナウイルス
 アフガニスタンの保健省は24日、イランと国境を接する西部ヘラート州のアフガニスタン人男性(35)から新型コロナウイルスを検出したと発表した。アフガニスタンで感染が確認されたのは初めて。
 保健省は23日、男性を含めたヘラート在住の3人に感染の疑いがあると発表し、ウイルス検査を進めていた。男性以外の2人からは、ウイルスが検出されなかったという。
 また、アフガニスタン政府は23日からイランとの人の往来を当面禁止。イランのほか東隣のパキスタンからも卵や鶏などの輸入を止めるなど、地域経済に影響が及んでいる。(バンコク=乗京真知)

イラン政府は23日、新型コロナウイルスで新たに3人が死亡したと明らかにした。イランの死者は計8人となった。
イランでのコロナウイルスの発生
イランは国産検査キットを開発したと伝えられましたが、検査キットが輸入できないとの説もあります。

※ mko@trappedsoldier氏の2020/2/25のツイート
米国の制裁のために、イランがコロナウィルス検査キットを輸入できない!
引用ツイート
※ Iran@Iran氏の2020/2/25のツイート
Iran’s import of COVID-19 test kits hampered by US sanctions, FATF blacklisting
#Iran #USCriminalSanctions #CoronaVirusIran #COVID19 #FATF
https://theiranproject.com/blog/2020/02/2

【パリ時事】イタリアのANSA通信は23日、新型コロナウイルス感染によるイタリアでの死者が計4人になったと報じた。死者を含めたウイルス感染者は160人を超えたが、感染源は特定できていない。国内や近隣諸国では感染拡大に対する不安が高まっている。

英国
フランス

chosunonline.
イスラエル政府は22日午後7時30分ごろ、同国のベン・グリオン国際空港に到着した大韓航空KE957便に乗ってきた韓国人に対して入国禁止措置を取った。事前予告はなかった。これに韓国外交部が強く抗議すると、イスラエル側は自国の航空便で帰国を支援すると提案してきたとのことだ。
 22日現在でイスラエルに滞在している韓国人の短期滞在者は約1600人だという。イスラエル政府の入国禁止措置により、KE957便で韓国からイスラエルに同日やって来た人々がそのまま韓国に引き返すことになったため、この便にイスラエルから乗って韓国に帰ろうとしていた約130人は空港に足止めされた。これらの人々に対して大韓航空側はアライアンス(航空連合)を結んでいる他国籍機で近隣諸国を経由し、帰国できるよう航空便を用意した。この方法で22日以降、イスラエルを離れて帰国した韓国人は約300人に達するとのことだ。

The Spectator Index@spectatorindex氏の2020/2/25のツイート
JUST IN: Coronavirus cases in Kuwait rise to 5

Rudaw English@RudawEnglish
LATEST: #Iraq’s health authorities close schools and universities for 10 days, ban gatherings and all non-essential journeys in and out of #Najaf following first confirmed case of #coronavirus

Rudaw English@RudawEnglish
#BREAKING: 4 coronavirus cases confirmed in Kirkuk: Iraqi health ministry

新型ウイルス イラク 日本などからの入国禁止

2020年2月25日 22時17分
新型コロナウイルスの感染の拡大を受けて、中東のイラクの保健省は25日、中国やイランに続き、日本や韓国、イタリアなどからの外国人の入国を当面の間、禁止すると発表しました。
ただ保健当局の所定の検査を受けた外交官などの入国は特別に認めるとしています。
中東では、イスラエルも過去14日間に日本や韓国に滞在した外国人の入国を禁止する措置をとっています。

※ 高野遼@takano_r氏の2020/2/25のツイート
イスラエルが日本からの入国禁止を決めたことで、イスラエルに戻れない駐在員や留学生の方々が出ています。
私の知人も2人がタイミング悪く、いま日本に一時帰国中。
日本→アジア以外の第三国(14日間以上滞在)→イスラエル
というルートで帰ってくることを検討しているようです。大変。

Russians among tourists in Canary Islands hotel quarantined after virus confirmed
The hotel was locked down after an Italian was diagnosed with the new coronavirus

【ベルリン共同】ドイツなどのメディアは25日、オーストリアで2人、クロアチアでも1人の新型コロナウイルス感染者が確認されたと報じた。両国での感染確認は初めて。
 オーストリアの感染者2人はイタリア北部出身でオーストリア西部に住むイタリア人。クロアチアの感染者もイタリア北部トリノを訪れていたという。

※ Lady Baba (鍵なし)ドブ撹拌中@BabaJaga33_2氏の2020/2/26のツイート
加えて、南ドイツ新聞によるとスイスでも感染者が出たらしい。

ロイター@ReutersJapanの2020/2/26のツイート
ベトナムの新型ウイルス感染者、16人全員が回復=保健当局

Lady Baba (鍵なし)ドブ撹拌中@BabaJaga33_2氏の2020/2/26のツイート
大変です!イタリアだ、スイスだと騒いでいるうちに我が州にも感染者が出たとたった今のニュースでやってた
あと南西部のBW州で。すごい勢い...

The Spectator Index@spectatorindex氏の2020/2/26のツイート
BREAKING: Algeria announces first case of coronavirus, in an Italian national visiting the country.

The Spectator Index@spectatorindex氏の2020/2/26のツイート
BREAKING: American soldier in South Korea diagnosed with coronavirus infection

Iraq:The visa suspension applies to China, Iran, Italy, Japan, Singapore, South Korea and Thailand

The Spectator Index@spectatorindex
BREAKING: With Brazil's new coronavirus case, every continent with the exception of Antarctica now has at least one case.
posted by ZUKUNASHI at 18:22| Comment(0) | Covid19

スポーツジムは感染の機会が多い 名古屋の年配者集団感染の不思議

スポーツジムは感染の機会が多い
閉鎖空間での運動は、感染者から伝染の場になりうるようです。

長時間のバス乗車は、感染者から伝染の機会になる。

より空間の狭いタクシーや乗用車は、感染者がいた場合感染のリスクが大きい。

感染症の知識の乏しい、ジジ、ババは相対的に感染のリスクが大きい。そばに寄らないこと。移したら相手に悪い(重症化しやすい)し、移されるリスクも高い。

年配者の多い議会などもハイリスク。

朝日2020年2月21日 10時23分
職業伏せていた感染者は町議 議会出席、町長も濃厚接触
 北海道七飯町の60代の男性町議が新型コロナウイルスに感染していることが分かった。町議は、道が19日に公表した4例目の感染者で、職業は伏せられていた。この町議は症状が出た後も、町議会や外部の会議に出席していた。中宮安一町長を含む48人が濃厚接触者だといい、保健所が追跡調査を進めている。七飯町は20日、庁舎を消毒した。
 道や町によると、男性は今月3日に微熱や咽頭(いんとう)痛の症状が出た。7日に医療機関を受診し、改善しないことから、13日にふたたび同じ医療機関を訪ねたところ、X線検査で両肺に肺炎があることが分かった。19日に感染の事実が確定した。容体は安定しており、食事や会話はできるという。
 町議は1月下旬に視察のため静岡県浜松市や名古屋市を訪れていたという。2月3日に症状が出た後も、10日には町議会の特別委員会に、17日には函館湾流域下水道事務組合議会に出席したという。この組合議会には、函館市長や北斗市長らも出席していた。
 感染報告を受けた町は20日、庁舎全館を消毒したほか、消防車などで町民に感染予防などを促した。町議会は、開会予定日を3月2日から9日へと延期した。


名古屋でスポーツジム利用者とみられる人たちの感染発覚が続いています。なんでこんなに? しかも年配者に。名古屋の人は年配でも運動好き?

県内4例目の方は、配偶者が発症して熱を出し2/13に入院しています。伝染が疑われる2/14、2/15はこの方自身も発熱があり、2/15に入院しています。名古屋の人ってみんなこうなんですかね。頭おかしくない?

名古屋市内で何か所かのジムが閉鎖または休止です。名古屋と尾張の方とがいますが、感染源はインストラクターではないか、それゆえ複数個所でしかも多くの人が感染したと見られます。

千葉でも感染者の3人が同一のジムに通っていたと伝えられています。空気感染ではなくて、物を介した感染? でもジムの後は風呂やシャワーを使いますよね。

スポーツジムには、高齢者向けの体操のコースがあるようです。30分のコースが専門のところも。みなさん、そういうところに参加していたのですね。健康づくり教室で肺炎に?

市川は、3人がジム利用者と言いますが、男性二人、女性一人とすると70代の方か、中学校教員のどちらかになりますね。

何年か前になりますが、発汗による放射性物質の排出促進に触れた時、あえて室内の運動施設を奨励しませんでした。カネがかかる方法は進めたくないからですが、難を逃れました。
posted by ZUKUNASHI at 18:04| Comment(2) | Covid19

新コロナウィルス イランの対応

RT2020/2/26
Iran seals off religious sites as coronavirus death toll rises & Pakistan reports new cases
Iran has imposed partial restrictions on holy sites and canceled some Friday sermons, as the country grapples with a rising COVID-19 death toll. Meanwhile, neighboring Pakistan has confirmed its first cases of the coronavirus.

The highest number of coronavirus fatalities outside China have occurred in Iran, with 19 people dead, according to the country’s health ministry. With another 139 infected, Iranian President Hassan Rouhani said on Wednesday that his government has no plans of quarantining entire cities or districts yet, according to state television.
However, Health Minister Saeed Namaki said that some restrictions will be put in place at certain Shiite holy sites, and some Friday sermons will be canceled across the country. Some schools and universities have been closed since authorities announced the outbreak last week, and soccer matches and concerts have been called off.

Across the border to the southeast, Pakistan confirmed its first two cases of the deadly illness on Wednesday. Both patients had recently returned from Iran, where one had traveled with a group of pilgrims to the holy city of Qom.

Holy sites in Iran draw millions of Shia pilgrims every year, and authorities in neighboring countries are concerned that these people, on top of the regular flow of business travelers and tourists, could accelerate the spread of the coronavirus throughout the Middle East. As well as in Pakistan, cases of the virus have already been reported in Kuwait, Iraq, Bahrain, Oman, Lebanon, the United Arab Emirates, Afghanistan and Georgia, involving people who recently visited Iran.

Originating in the Chinese city of Wuhan in November, the COVID-19 coronavirus has since spread to around 40 countries worldwide, infecting more than 81,000 people. Around 2,770 people have died, the vast majority of them in China.

FARSNEWSから
Municipalities, Law Enforcement Police Mobilized in Iran to Fight COVID 19
TEHRAN (FNA)- Municipalities of different towns and cities in Iran have declared serious measures to fight against the coronavirus epidemic in the country with the Law Enforcement Police voicing preparedness to help the struggle.

“Yesterday, the city council in Fardis town (near Tehran) approved 6bln tomans (nearly $375,000) budget to fight against coronavirus epidemic,” Fardis Mayor Mohammad Khosrozadeh said on Wednesday.

He added that the taxi drivers in the town will also be supplied with necessary materials to sterilize their cars twice a day.

Also, Commander of the Law Enforcement Police’s Special Units Brigadier General Hassan Karami said that his Force is ready to provide all its possibilities and logistical equipment, including water cannons, to the medical and municipality authorities to sterilize different places and streets in cities to prevent an epidemic.

Meantime, Director-General of the office of Tehran’s Mayor Mostafa Kazzemi in a letter to the deputy mayor of Tehran and Managing-Director of Milad Tower called to cancel all tourist-hosting and entertainment programs in the iconic tower.

Also, Managing-Director of Tehran Bus Company Mahmoud Taraffo announced plans to sterilize all buses in the city at the beginning and end of lines in addition to daily washing and cleaning routines.

“In addition, the LED screens installed inside the BRT buses will display public heath messages recommended by the health ministry to prevent epidemic,” he added.

Meantime, Mayor of Gorgan city in Northern Iran Abdolreza Dadboud declared formation of a coronavirus-campaign committee at the municipality, saying that all weekly markets of Gorgan have been closed until further notice.

“Also, all buses of Gorgan municipality’s public transportation fleet will be sterilized at the end of every working shift,” he added.

Spokesman of the Iranian Health Ministry Kianoush Jahanpour said on Tuesday that the number of patients infected with coronavirus in the country has increased to 95, adding that 15 people have died so far.

“15 people have lost their lives so far in the country and generally, 95 confirmed coronavirus-positive cases have been reported,” Jahanpour said.

He added that 34 people were diagnosed with the disease since Monday noon.

Jahanpour said that over 700,000 sanitation packs, including equipment to prevent coronavirus-infection have been transferred to Qom province, the first place where the COVID 19-infection was diagnosed, and are being distributed among people.

As a preventive measure, Iranian authorities have ordered a week-long closure of educational and cultural institutions across over 10 provinces as of Thursday.

These provinces include Qom, Markazi, Gilan, Ardabil, Kermanshah, Qazvin, Zanjan, Mazandaran, Golestan, Hamadan, Alborz, Semnan, Kordestan and the capital, Tehran.

Spokesman for Tehran's Department of Education Masoud Saqafi said the decision was made to "prepare schools" which have to be disinfected and sanitized.

Tehran’s Mayor Pirouz Hanachi said Sunday that all the city’s public places, including the metro trains and buses, are being disinfected every night as part of attempts to contain the spread of the virus.

Head of Food and Drug Administration Mohammad Reza Shanehsaz also said that pharmacies will no longer be allowed to sell protective masks and that masks will be distributed among the population via government-run centers free of charge, with the priority given to virus-hit provinces.

Iran's Minister of Science, Research, and Technology Mansour Qolami called on all university deans to make every effort to maintain a calm atmosphere and adopt effective measures to prevent the virus from spreading.

The death toll from the novel coronavirus has risen to over 2,700 worldwide, with the vast majority of those in mainland China. The total number of global cases stands at over 80,000.

South Korea now has more than 1,146 coronavirus cases nationwide. Europe's biggest outbreak is in Italy, where seven people have died and there are over 220 infections, with restrictions imposed on some municipalities. Iran has reported at least 95 cases and 15 deaths.

The coronavirus can cause various illnesses, ranging from the common cold to more severe diseases such as pneumonia. Common signs of the infection include respiratory symptoms, fever, coughing, shortness of breath, and other breathing difficulties.


Iran Continues Epidemic Protocoles to Contain Coronavirus Infection
TEHRAN (FNA)- The Iranian Health Ministry that is the top authority enforcing emergency rules in the national campaign against coronavirus epidemic continues a strict practice of the protocols after closing down most community gatherings, schools, universities, art and sports events, fairs and exhibitions, and now political meetings.

Iran’s Assembly of Experts - that came to know seven new members after its mid-term election on Friday - announced on Tuesday that it will not hold its 8th official meeting which was due to be held on March 3-4 for the fear of infection of its members with coronavirus, adding that it has been postponed to an unspecified date in future.

Also, the 9th Samar Student and Popular Festival of Theater which was slated for 28 February-8 March was cancelled.

Meantime, Director-General of Youth and Sports Ministry in Kurdistan province Hamed Joulayee announced that all sports competitions and festivals have been cancelled and all sports clubs, pools and body-building gyms are closed in the province until further notice.

Also, Tehran’s Mahdiyeh mosque which has been hosting weekly prayers ceremonies for the past 51 years declared in a statement that all ceremonies in the mosque are called off.

Meantime, the authorities at Abdol Azim (AS) shrine in Southern Tehran said that they will be closed to religious and cultural programs since Monday, adding that all doors of the shrine will be closed at 10pm local time until next morning so that the staff will be able to sterilize everything inside.

Spokesman of the Iranian Health Ministry Kianoush Jahanpour said on Tuesday that the number of patients infected with coronavirus in the country has increased to 95, adding that 15 people have died so far.

“15 people have lost their lives so far in the country and generally, 95 confirmed coronavirus-positive cases have been reported,” Jahanpour said.

He added that 34 people were diagnosed with the disease since Monday noon.

Jahanpour said that over 700,000 sanitation packs, including equipment to prevent coronavirus-infection have been transferred to Qom province, the first place where the COVID 19-infection was diagnosed, and are being distributed among people.

Head of the Iranian Health Ministry's Center for Infectious Diseases Mohammad Mahdi Gouya had announced on Monday that medical centers across the country have performed around 1750 diagnostic tests for coronavirus in the last week.

“Since last Monday that we have been provided with diagnostic kits we have performed around 1750 tests for coronavirus,” Gouya declared, reassuring that with modern equipment and state of the art medications almost all patients diagnosed with the virus are getting improved.

Meanwhile, Commander of the Islamic Revolution Guards Corps (IRGC) Major General Hossein Salami said on Monday that the IRGC is ready to help the Health Ministry in the national campaign against the epidemic.

Earlier on Monday, Iranian Foreign Ministry Spokesman Seyed Abbas Mousavi said that border closures with some neighboring countries and travel restrictions imposed by some countries are temporary, and reassured that border gates and travel routes will get normalized after the situation grows stable.

The epicenter of the outbreak is the Central city of Qom and official reports have so far showed that the virus has been contained in the Central city. All those diagnosed with coronavirus infection in Iran are a citizen of Qom or have had a travel to the city.

As a preventive measure, Iranian authorities have ordered a week-long closure of educational and cultural institutions across over 10 provinces as of Tuesday.

These provinces include Qom, Markazi, Gilan, Ardabil, Kermanshah, Qazvin, Zanjan, Mazandaran, Golestan, Hamadan, Alborz, Semnan, Kordestan and the capital, Tehran.

Spokesman for Tehran's Department of Education Masoud Saqafi said the decision was made to "prepare schools" which have to be disinfected and sanitized.

Tehran’s Mayor Pirouz Hanachi said Sunday that all the city’s public places, including the metro trains and buses, are being disinfected every night as part of attempts to contain the spread of the virus.

Head of Food and Drug Administration Mohammad Reza Shanehsaz also said that pharmacies will no longer be allowed to sell protective masks and that masks will be distributed among the population via government-run centers free of charge, with the priority given to virus-hit provinces.

Iran's Minister of Science, Research, and Technology Mansour Qolami called on all university deans to make every effort to maintain a calm atmosphere and adopt effective measures to prevent the virus from spreading.

The death toll from the novel coronavirus has risen to 2,698 worldwide, with the vast majority of those in mainland China. The total number of global cases stands at over 80,000.

South Korea now has more than 890 coronavirus cases nationwide. Europe's biggest outbreak is in Italy, where seven people have died and there are over 220 infections, with restrictions imposed on some municipalities. Iran has reported at least 60 cases and 12 deaths.

The coronavirus can cause various illnesses, ranging from the common cold to more severe diseases such as pneumonia. Common signs of the infection include respiratory symptoms, fever, coughing, shortness of breath, and other breathing difficulties.

posted by ZUKUNASHI at 14:51| Comment(0) | Covid19

アメリカ人は日常生活の「重度の」混乱に備えるべき

Weaponizing the coronavirus: Why US politicians & media suddenly care (hint: it’s about getting Trump)
After weeks of denouncing “conspiracy theories” about the spread of coronavirus, US media and Democrats are suddenly concerned, accusing President Donald Trump of not doing enough to stop it. How about a political quarantine?

While over 2,000 people have died from the COVID-19 novel coronavirus – almost all in China so far – and the contagion has spread to Europe and the Middle East in recent days, there has been no spike in the number of US cases. According to the Centers for Disease Control and Prevention (CDC), a total of 59 Americans have tested positive for the bug – most of them among those repatriated from the Diamond Princess cruise ship, and the rest with some connection to the contagion’s epicenter in Wuhan.

Yet the newest talking points, pushed by Democrats and media NeverTrumpers alike, would have Americans believe that the virus is not contained, that Trump has gutted the government’s ability to respond to it, and his administration doesn’t know what it’s doing.

There is even a campaign ad by billionaire media mogul and aspiring DNC presidential candidate Mike Bloomerg, because of course there is.

This is a sudden and remarkable change of heart, for over the past several weeks the Democrats have been largely silent about the coronavirus, while the mainstream media was busily dismissing speculation about the virus as “conspiracy theories… debunked by experts” and denounced as “unjust” Trump’s decision to restrict travel to and from China.

Dr. Nancy Messonnier, the CDC official overseeing the coronavirus response, announced on Tuesday that Americans should prepare for “severe” disruption of everyday life, adding that the the spread of coronavirus is not a question of whether but when.

“We are asking the American public to prepare for the expectation that this might be bad,” she said, even as the Department of Health and Human Services was arguing the exact opposite.

Between Dr. Messonier’s warning, amplified by nearly every media outlet, and the economic slowdown as the result of quarantines in China, US stock markets went into a nosedive, wiping out all the gains since the beginning of the year.

Trump, who just returned from a whirlwind trip to India, responded by accusing “Low Ratings Fake News” of “panicking markets” and saying he would hold a coronavirus press conference on Wednesday evening.

While it may seem callous of Trump to be focusing on the markets rather than public health, keep in mind that some Democrats have openly called for a recession“even if it hurts people,” as a way of taking over the White House come November.

Meanwhile, conservative pundits were quick to point out that Dr. Messonnier is the sister of former Deputy Attorney General Rod Rosenstein, the official who oversaw the ‘Russiagate’ probe by special counsel Robert Mueller and signed one of the FISA warrant applications for spying on the Trump campaign – clearly insinuating there might have been a political motivation behind her alarmist remarks on Tuesday.

Whatever the truth about the coronavirus might be, what is abundantly clear from all of this is that America has a serious case of political contagion, in which nothing – not even a legitimate public health emergency – can avoid being weaponized for political purposes by people lusting for power. It would be laughable, if it weren’t so life-threatening.
posted by ZUKUNASHI at 14:10| Comment(0) | TrackBack(0) | Covid19

きっちり喉元に刃物を突き付けていこうな

※ oomisuzi@oomisuzi氏の2020/2/26のツイート
下っ端社員を何人過労死させてもヘラヘラしていたのにコロナで役職関係なく死ぬかもとなったら速攻でテレワーク始めてるの、自分の喉元に刃物を突きつけられないと話が全く通じないのが日本人や日本企業なのだとよくわかったので、今後彼らとお話する時はきっちり喉元に刃物を突き付けていこうな

※ 添田孝史@sayawudon氏の2020/2/27のツイート
ニコニコしている人はコロナに感染しません、てやつだ。我が国の疾病対策は、「自分で情報を集めたりせず、いつもニコニコしていること」がベースらしい

※ 竹田まな@tadanamake氏の午後4:06 ・ 2020年2月26日のツイート
「新型コロナウイルスの情報から離れて日々を健康に過ごし、感染症予防を心がけ、免疫を高めることが一番です」
これ千葉の市長の言葉なんだぜ。
びっくりだよな。

・・・引用終わり・・・

企業人だけではない。日本では、家庭の主婦も、年金生活者もみんな同じ。

情報の獲得力、理解力、実践力がない人は、消えていく。
それが日本という国。

不快な話が嫌いな人には、かまっていられない。千葉市長は、愚の骨頂。千葉市民は、こんな市長によく我慢できるな。
posted by ZUKUNASHI at 13:57| Comment(1) | Covid19

感染者の地域分布

厚生労働省、都道府県、政令市、報道機関の情報が輻輳して整理がつかない面も出てきました。ご関心の県はご自分で最新情報を確認のこと。
posted by ZUKUNASHI at 13:02| Comment(0) | Covid19

日本の当局と医療界が敗北宣言 新コロナウィルス

日本の当局と医療界が敗北宣言をしたと管理人は受け止めています。

※ Koichi Kawakami@koichi_kawakami氏の2020/2/25のツイート
岡田晴恵さん、泣きそうな声で。
「このまま、(何もしないでいると)3月4月にピークがきます。たとえ(コロナウィルス由来であることが隠しおおせたとしても)国民に痛みが残ります。痛みは恨みに変わります...専門家はわかっているはず...政治的な判断でしょう。」#モーニングショー

※ Masaki Oshikawa (押川 正毅)@MasakiOshikawa氏の2020/2/24のツイート
韓国やイタリアなどは、軽症あるいは無症状の感染者も最大限捕捉して、そこから感染が広がるのを抑えようとしています。専門家会議は、そのような努力は日本では非現実的として既に放棄したわけです。もはや全国的な蔓延は諦めており、ピークを抑えられるかどうかの「瀬戸際」を論じています。

※ so sora@sosorasora3氏の2020/2/25のツイート
検査不足:
「専門家会議でも議論になってない」
岡田先生:
専門家は検査不足の状況を、みんなわかってるはず。
私は専門家会議に呼ばれてないし、参加したくもないけど。(怒気をこめて)
    :わかってるのに、議題にあがらないなら、議題にできない状況なのではないか?
政治決断ではないか?

※ 異邦人@Narodovlastiye氏の2020/2/25のツイート
青木理さん「何故検査しないのか」
羽鳥アナ「そこに尽きる」
青木理さん「検査したら凄い数になるから検査しないのでは」
岡田晴恵教授「見えないものはなかったことにするという感じじゃないか」
多くの市民が政治を見ないフリしてモンスター政権を野放しにした結果がコレ。

※ kmiura@kmiura氏の2020/2/25のツイート
検査を絞り込んで無症状や軽症者は検査もせず放置、なぜならばいずれ感染するからいちいち対応できない、という方針ならば、同時に外出や大規模集会、公共交通機関の規制をおこなわければ、政策として破綻している。医療崩壊が確実に起きるから

※ 桑ちゃん@namiekuwabara氏の2020/2/25のツイート
今日の買い物、タイベック着てマスクして顔面カバーオールつけて行ってみようかな。(苦笑)それくらいしないと身を守ることができない状態になったようですね。桑ちゃん死亡率の高い還暦過ぎの年齢になってるからね。しかも歯茎調子悪くて満足に噛めない状態で栄養状態が良くない。

※ sivad@sivad氏の2020/2/25のツイート
危険な間違い。お薬がないのに重症化させたらどうなるか?命に関わります。重症化しないように管理することが大事なんですよ。
引用ツイート
わんぽこどっこい@frontmaemae1202氏の2020/2/25のツイート
違うの。コロナだってわかった所でコロナにはお薬がないから意味が無いの。コロナに感染した人のほとんどは軽く済むから、病院でコロナをもらうリスクも考えた時に、自宅療養で様子を見て重症化したら病院に来てねってこと。
医療機関が麻痺してしまったら治る人も治らないから。
みんな理解して欲しい https://twitter.com/jyouhousyusyuy
・・・「コロナに感染した人のほとんどは軽く済む」というデータはない。特に日本では検査が抑制されている。この手の宣伝がはびこるだろう。

※ 新ペンは剣よりも強し。@mcenroeisgod氏の2020/2/24のツイート
私が毎週通っている店のお客から陽性が出て、店は閉鎖に。
ついに武漢からここまできた。
保健当局からはHPに公表しないように、という指導があったそうですが、店の独自の判断で公表に踏み切ったそう。
経営よりもまずお客様のことを考えた英断です。
私は明日からリモートワークに入ります。

※ nagaya@nagaya2013氏の2020/2/25のツイート
Twitterでも一斉に「一般化」が始まっています。これ既存の疾患ならいいんです。これからどう変異しどんな後遺症があるかわからない流行性の疾患で、世界がその「未知」の部分を恐れ必死に対策してるのに、日本は反対のことしてる。せめてワクチンと有効な治療薬ができるまでは感染を抑制すべきです。

※ vogelsang7@vogelsang7氏の2020/2/25のツイート
陽性か陰性かで、たとえば医療者の装備自体、ガラッと変わる。検査せずに呼吸器内科医に治療させるのは、呼吸器内科医を犠牲にし、医療崩壊の原因になる。

※ 北海道の美瑛町で開業医が新コロナウィルスに感染
http://www.pref.hokkaido.lg.jp/hf/kth/kak/kisyakaiken0226siryou32-35.pdf
医療崩壊の始まり

※ nagaya@nagaya2013氏の2020/2/25のツイート
「瀬戸際」なんて言ってるがpoint of no returnはとっくに超えてます。感染対策は初動がすべてなのに大失敗。あとはどう重症化や死亡を減らせるか。なのに「重症になってから治療を受けろ」って、やってることが逆。自宅待機でもいいから検査→診断確定はどんどんやって、その後の病変に備えるべき。
 

※ 彫木くもり環安全ピンハサミ鉛筆(安倍首相に疲れました)@CordwainersCat氏の2020/2/25のツイート
厚労省は「この二週間が瀬戸際」とか言ってますけど、それは二週間経ったらもう収まってると言う意味じゃないですからね。流行のピークを遅らせ高さを減らす為にはこの二週間が山場だと言ってるだけ。流行そのものは二週間後にはもっと酷くなってるんですよ。確実に。
皆さん、それ分かってるのかな? https://twitter.com/cordwainerscat

※ sivad@sivad氏の2020/2/26のツイート
コロナウイルスに限らず、特効薬のない病気は珍しくありません。そういう場合の基本は「重症化しないようにコントロールする」であり、「重症化してから検査する」なんて書いてる教科書も医学書も存在しません。危険なトンデモ医には気をつけましょう。

※ Koichi Kawakami@koichi_kawakami氏の2020/2/26のツイート
コロナ検査をするメリット。
1.陽性者が外出をひかえ、蔓延を防ぐことができる。
2.重症化の兆候を早期に見つけ手当が可能。
3.医師の感染を未然に防ぐことができる。
4.日本のコロナ汚染について理解が深まり心構えができる。
5.COVID-19についての知見が得られる。

※ nagaya@nagaya2013氏の2020/2/26のツイート
医療崩壊は「重症者が増える」ことで起こります。今の「軽症者は検査治療しない」だと、そりゃ自然治癒する人もいるでしょうが、逆に重症化する人もいるわけで、それがあるとき制御不能の数になり顕在化して崩壊につなるリスクがあります。たぶん「検査しての隔離治療」をコツコツやるしかないんです。

※ Gyu_nyu@gyu_nyu00氏の2020/2/26のツイート
まさにこれだと思います。無闇に医療機関に行くな、自宅療養はそうでしょう。ただ、何かあった時に確実に検査と治療ができるかといえば、そうではない。サイトカインストリームが静かに起きる疾患で早期に診断がつくことのメリットは、偽陰性のデメリットを上回るのではないか。

植草一秀の『知られざる真実』2020年2月26日 (水)
安倍内閣は発表される感染者数を少なく見せることだけを優先し、早期発見・早期治療が必要な高齢者の感染拡大を先送りし、これらの人々を死に追いやるとともに、軽症の感染者を野放しにして感染拡大を推進している。
狂気の内閣と言うほかない。
私たちは世界の人々に対して、安倍内閣が感染者数を隠ぺいし、国内での感染拡大を推進している事実を告発する必要がある。


・・・・・

重症者は入院させて延命を図るとしています。感染者から他者への感染は症状が現れる前から始まります。新コロナウィルスに有効な薬はない。感染者は無限に出るということになります。ピークは3月か、4月か、もっと遅れるか。

日本人の入国を禁止する国が増えます。留学、ビジネスに支障が出ます。

海外では厳しい隔離措置を講じています。汚染国に行くと帰国後に感染の有無をチェックされて面倒だと思う国民が多いからオリンピックにはそういう厄介なことを意に介さない人しか来ません。

そういえば、外国人にも人気のあるレジャー施設は、日本での感染拡大に伴って外国人客が減る、日本人客も減るという経過をたどりますね。封鎖や閉鎖は痛みが感じられるけど、この方式ならじわりじわりと影響が出るということです。経営者は文句の言いようがない。外食店なども同じでしょう。企業の中にも体力を使い果たすものが増え、消えていくものも出てきます。

一番ダメージを受けるのは、企業経営者などになるのでは? バカは使いやすいと我が世の春を歌っていたらとんでもないことに。

今朝、子供に次のように伝えました。
「世界中で新コロナウィルス感染が広がっている。
日本は軽症者は自宅で療養だそうだ。重症者だけ入院させる。
ということは際限なく感染者が増えるということ。
日本に帰ってきてはならない。いったん出ると再入国できなくなる。
韓国人のツアー客はイスラエルで入国拒否、何百人もが送り返されるそうだ。
冠婚葬祭でも帰国無用。」

もげたさんから寄せられた情報です。取り立てて変わったことはありません。基本はいつも変わりません。引用開始。

友人から以下のメールが来ました。 その方も友人から回ってきたようです。 多くの方に知っていただくことがいいと思います。 以下、内容です。 よろしくお願いいたします。 =========================== シェアして頂きたいので、公開情報です。新型肺炎のポイントは 「乾いた咳、冷たい水は飲まない、熱いお湯を飲む、手洗いの徹底、普通のマスクで良い」のようです。 (これは私の中国講座友達から、彼女のお友達がこのお医者さんの奥様ということで知らせてきた情報です。ネット記事ではありません。★これで安心、ということではないので誤解なきようお願いします)

【 武漢療養所に派遣された医師から送って頂いた貴重な情報です。参考まで】 <コロナウイルス対策> 転送 できるだけたくさんの人が知るべき内容なので拡散希望します。 ーーーーーーーーーー
一心病院の看護婦さん&武漢研究所に派遣されるクァク·グヨンの米国友人医師の文です。 必ずたくさん伝達してください、彼は無限肺炎ウイルスの研究を行っています。 たった今電話をかけてコロナと風邪の簡単な見分け方と防止策を教えて貰いました。
「風邪を引いたときは鼻水と痰があり、コロナウイルス肺炎は鼻水のない乾いた咳をします、 これは新しいタイプのコロナウイルス肺炎の症状で、これが最も簡単な識別方法だ。 」 このような医療知識についてもっと知れば、予防に役立ちます。
「今回の武漢ウイルスは耐熱性がなく、56-57度の温度で死にます。 そのため、お湯をたくさん飲む、お湯を飲ませれば予防できる。」 「陽射しの下に行ってください。 」 「冷たい水、特に氷水を飲まないでください。 」 「お湯を飲むことはすべてのウイルスに効果的です、ぜひ覚えてください。 」

<コロナウイルスに対する医師の助言>
1.大きさが非常に大きく、(セルの直径は約400-500nm)、すべての一般マスク(N95の機能だけでなく)もこれをフィルタリングすることができます。 しかし、感染した人があなたの前でくしゃみをすれば3メートル離れても届きますので気をつけてください。
2.ウイルスが、金属の表面に付いた場合は12時間以上生存します。 金属に触れた場合は石鹸で手を洗ってください。
3.ウイルスは服で6-12時間活性化状態を維持することができます。 洗濯洗剤はウイルスを殺します。 毎日洗う必要のない冬服の場合、太陽の下に置いてウイルスを殺すことができます。
<コロナウイルスによる肺炎の症状>
1.のどを先に感染させ、のどで3〜4日間持続されるので、乾燥した"いがらっぽい"感じを持つようになります。
2.その後ウイルスがコエクに混合され、気管支に流れて肺に入って肺炎を起こします、この過程は5-6日が所要されます。
3.肺炎で高熱と呼吸困難が発生します。 呼吸は正常な種類と異なり、おぼれたように息苦しくなるのでこんな感じなら、すぐに医師の診察を受けてください。
<予防について>
1.感染される最も一般的な原因は公的に物を触ることなので、防ぐためには手をよく洗わなければなりません。 ウイルスは5-10分間で伝染します、人は5-10分間ではいろんなことをします (目をこすったり、意図しなくても鼻などをさわります)。
2.手をよく洗うことのほかにもBetadine Sore Throat Gargleでうがいうがいをして咽にいる間にウイルスを除去したり、最小化することができます 。 "お湯を飲むことをお伝えします" 以上
posted by ZUKUNASHI at 01:33| Comment(7) | Covid19