ずくなしの冷や水

2019年11月01日

ツイッターの投稿者情報開示を命令、東京地裁

共同通信社2019/11/1 16:24 (JST)11/1 16:27 (JST)updated
投稿者情報開示を命令、東京地裁
春名風花さん母の名誉を侵害
 タレントの春名風花さんの母親が、ツイッターで虚偽の内容を投稿され名誉を傷つけられたとして、プロバイダー(接続業者)側に投稿者の情報を開示するよう求めた訴訟の判決で、東京地裁は1日、氏名や住所などの開示をプロバイダー側に命じた。
 判決によると、投稿者は2018年10月、ツイッターで「彼女の両親自体が失敗作」などと投稿した。
 大嶋洋志裁判官は「母親の社会的評価を低下させることは明らかで、根拠も全く示されていない」と名誉の侵害を認め、母親には損害賠償請求のために投稿者情報開示を求める理由があると判断した。

※ ささきりょう@ssk_ryo氏の2019/10/25のツイート
<ご報告>
先ほど、余命ブログの発信者情報開示請求で依頼していた代理人の先生から、高裁では逆転勝訴となった旨、ご連絡いただきました。また判決文などが来たらご報告いたします。それにしてもよかったです。これで本丸を相手に諸々動きを作れます。
#大量懲戒請求
#不当懲戒請求
posted by ZUKUNASHI at 20:08| Comment(0) | デジタル・インターネット

スティックパソコンの脆弱性を逆用する 1

2019年10月05日
リアルタイム空間線量率測定送信システムの開発はここで打ち止めの続き

据え置き型LTEルーターと格安SIMを利用した最新鋭システムは稼働して1週間ほどは突然停止することもなく、一応稼働を続けてきましたが、ある日送信されなくなりました。結論的には、スティックパソコンに組み込んだキャプチャーソフトの設定が何らかの原因で飛んでしまった、つまり失われていました。

ネット接続関係の機器は正常に稼働です。

その原因は何かということになりますが、このシステムは、設置場所の環境によって稼働しなかったり、機械が壊れてしまったりするのです。その原因を私なりに推定すると、原因は電磁波と、放射能です。

スティックパソコンは、スマホ技術の応用です。スマホの基盤の中にWindowsを入れたと言っていいもの。そしてスマホとの大きな違いは、電池が入っていないことと、容器の形状、材質からして基盤が放射線や電磁波の影響を受けやすいのではないかということ。

この仮説によれば、スティックパソコンの放射能、電磁波に対する感受性の高さを使って放射能、電磁波による障害発生度合いを測ることができるのではないかということです。

放射能の強い場所に2か所設置しましたが、2か所共に機器不調が出ました。稼働継続できていません。関西の比較的空間線量率水準の高い場所に設置したものは、そのような不調は出ていませんから、放射線の違い(そのエネルギーの違い)によるのかなと見ています。

電磁波。これは疑いなしです。高圧送電線の近くでも影響が出るようです。壊れたものもあります。

今回支障の出たシステムは、最新鋭のものですので、原因が容易に特定できました。そこで考えました。その設置者に協力してもらい、その環境でどんな障害が出やすいのか調べることにしました。

設置環境は都市的な、電波の多い地域です。ご自宅でWifiも使っておられます。

もともとWifi機器はアンテナを内蔵しています。管理人が主として使っているスティックパソコンの機種はWifiの機能が弱いと言われていますが、Wifi機能を使っていなくても電波は捕らえています。それが内部的にどんな作用をしているのか、何かの作用を及ぼしてはいるでしょう。

スマホでも、他のWifi機器でも、電磁波の強いところでは、障害、不調が出ているはずです。それとは気づかず何かおかしい、盗聴されている、侵入されているとして気味悪がっている例の大半がこれのはずです。

文京区にあるとされるある芸能人のお宅では、電化製品が次々に壊れたとされます。この原因は電磁波ではないかと管理人は推定しています。いろいろ対策を試みてみたいと考えています。

都市部の電磁波は、これからも強まる一方でしょう。5Gも始まります。何か対応策の手がかりがつかめればよいなと考えています。

一応、対策らしきものを追加して都市部の電磁波激戦区で稼働開始しました。丸3日経過です。問題はこれから。鰐口クリップのついたアースケーブルも用意しています(ちょっと想定より高かった。安いものを探します)。まだ接続していません。

すでに2連敗。これまで使ってきたスティックパソコンをあきらめ、ミニパソコンを使ってみることにしました。これでもダメなら環境に問題ありと判断せざるを得ませんが、置いてもらうお宅の環境はその家が決めるもの。

ただ、これまでの経験で私の家で安定稼働していたものが、不調になるかどうかで、何か特別の要因の存在を推定できるなら、それはそれで一つの診断材料になります。数多くスティックパソコンを使って異常が出るかどうかを見ればよいわけです。

10/31は、1か所に出張据え付け。少し機種の異なるものを導入しました。メーカー品です。交換した前の機械をチェック。特におかしくはない。なぜ止まったのか?

11/1、ミニパソコンの調整を終え納品。さてどうなるか。返却された機械2個をチェックしましたが、1個はSHAREXの設定が消えていました。機械固有の問題なのか、ソフトを入れ替えれば治るのかさらに調べます。

調整して納品したものは、毎日正午に自動再起動を組み込んでいます。これでの再起動の状況を見れば、機械の不調を知る手掛かりになります。
posted by ZUKUNASHI at 12:31| Comment(0) | 福島原発事故

2019/9分人口動態

2019/9分人口動態 小選挙区別指標の原データ
公表済 茨城県、静岡県、秋田県、群馬県、山梨県、栃木県

10/30 未公表 東京都 データはこちらになります
東京都の公表が次第に遅くなっています。

11/1の千葉県を最後に調査対象都県公表終わり。

2019/9時点での総合指数ワースト31小選挙区。小選挙区名は都市名で代表させた。 



静岡県富士市など静岡5区が表示されていない。


山形3区鶴岡市などは、出生数減が主因でワースト上位進出


鶴岡市、深谷市、上尾市
posted by ZUKUNASHI at 12:10| Comment(3) | 福島原発事故