ずくなしの冷や水

2019年08月12日

日本の大学にも刺激に満ちた教員はいると思いますが

※ 見城 太郎−Ultraman No.6@t_ken_jo氏の午後4:15 ・ 2019年8月12日のツイート
@trappedsoldierさん
あなたのイスラム圏への意見は参考になることがあったので、今までフォローしてたのですが、あまりにも中国寄りで不平等なご意見なので外させていただきました。1940年以降の中国のチベット・ウイグル問題についてのご意見もお聞きしたいですね。

※ mko@trappedsoldier氏の午後4:19・ 2019年8月12日のツイート
基本的人権が侵害されれば抗議すると言うので、世界で最も人権が侵害されているイエメンを挙げたら、何それ? イスラム圏への意見? 米国がターゲットを指示するサウジ機は、市民が集まる市場や病院、学校、とくに子どもを狙って空爆。こんなひどい人権侵害に声を挙げない? ご都合主義の人権?

※ 見城 太郎−Ultraman No.6@t_ken_jo氏の午後4:26 ・ 2019年8月12日のツイート
返信先: @trappedsoldierさん
あなたの意見は一方的すぎて、米国憎しに偏りすぎている。フーシ派の問題は、私も勉強不足だから、他の方からも意見を頂こうと思っている。あなたの誰それに味方した意見だけでは、判断できませんね。
ところでどうしてチベットウイグル問題をスルーされてるんですか?

※ mko@trappedsoldier氏の午後4:30 ・ 2019年8月12日のツイート
イエメン戦争はサウジの戦争ではありません。アメリカの戦争です。オバマが「チェンジ」を掲げて大統領に就任した直後にイエメンを空爆。米国は「アルカイダ」と発表したが、実は女性や子どもを大勢積んだバン。オバマはこの大量殺戮を内密にし、真実を暴いた現地ジャーナリストを逮捕させた!

※ 見城 太郎−Ultraman No.6@t_ken_jo氏の午後4:45 ・ 2019年8月12日のツイート
米国が絶対正義などとは私も思っていないが、宗教的理解の不足から対立が起きている。米国の不足が補われる時代が来ると思っている。
しかし、唯物論国家の中国の覇権は、明らかに宗教的信条を守ろうというものとは性質が違う。
中国からなぜか米国に論点を誘導されたので、もとに議論にもどりたい。

※ mko@trappedsoldier氏の午後4:51 ・ 2019年8月12日のツイート
米国がペルシャ湾有志連合を結成しょうとしているのは宗教的理解の不足から? 本気でそう思っている? イランの石油輸出をゼロにすると、トランプもポンペオも公言しているのに? ペルシャ湾を占領し、イランを兵糧攻めにし、体制変革し、テロリストMEKの政権を実現しようとしているのに?

※ mko@trappedsoldier氏の2午後6:27 ・ 2019年8月12日のツイート
何また無知をさらして。香港を支配していた英国が1997年に、返還した先は誰? 中国に返還したんだよね。以来、中国本土も香港も同じ中国! 政府が地方に口を出すことと、米国CIAが香港に介入し若者を組織して暴動を起こしていることとは一緒に論じられない。あんまりバカなことを言うと恥かくよ

※ 見城 太郎−Ultraman No.6@t_ken_jo氏の午後6:42 ・ 2019年8月12日のツイート
この人は、中国の統治下では何をやっても中国が正しいのだというご意見のようだ。これが日本に置き換わったら、私なんか即、中国本土に強制送還されるでしょうね。
私は香港を応援します。

※ mko@trappedsoldier氏の午後6:53 ・ 2019年8月12日のツイート
主権と領土保全は尊重されなければならない。これも大事な国際法の原則。中国の国境は確定している。これを無視して介入し、暴力的に変更しようとすることは許されない。中国が主権侵害だと抗議するのは当然。米国はシリアでも領土を分割しようとしている。各国は主権尊重と領土保全を掲げ、これを批判

※ 見城 太郎−Ultraman No.6@t_ken_jo氏の午後7:02 ・ 2019年8月12日のツイート
国際法を盾にしてますけど、いつのまにか強者の強権を優先にしている。居直り強盗の理屈ですよね。

※ mko@trappedsoldier氏の2019/8/12のツイート
国際法を盾にして何が悪い? 二度と世界戦争を起こさないように国連が結成され、国連憲章もねられている。主権尊重と領土保全、内政不干渉の原則は、すべての国に適用される。強者を優先するのでなく、強者の間違いを阻んでいるのです。

・・・引用終わり・・・

mko@trappedsoldier氏は、管理人の見るところ大学の歴史学か政治学の教員レベル以上の知識、識見がありますね。こんな方がおられるのなら、その学科で学ぶのも意味ありと思います。

一般の方が相手でもポイントを的確に述べておられると思う。ここまで親切に対応するのは、容易でないはずだが。

残念ながら同氏についてはそれ以上のことは知らないので、お尋ねを受けてもお答えできませんが。海外におられて日本語で発信しておられるのならそれはそれでさらに面白い。
posted by ZUKUNASHI at 19:38| Comment(0) | 社会・経済

ヒロポンはメタンフェタミン シリアでもイラクでも使われた

シリア内戦の情報を追っている時、メタンフェタミン、アンフェタミンなどの覚せい剤の名前がよく出てきました。どこかで密造されているようでしたが、メタンフェタミンは日本で開発されたものだったんですね。

※ sivad@sivad氏の2019/8/11のツイート
返信先: @KndTsukasa さん、 @CordwainersCatさん
>日本では、神風特攻隊の隊員が自爆作戦の前にヒロポンと名付けられたメタンフェタミンを大量に与えられました。

薬物のない世界のための財団
神風特攻隊員は、自爆という特別任務を果たす前に、お茶の粉末にメタンフェタミンを混入して固めたものを与えられました。

覚せい剤は新しい薬物ではありませんが、製造技術の進歩によって、近年さらに強力になってきています。

アンフェタミンは1887年にドイツで初めて製造され、さらに強力で製造が容易なメタンフェタミンは、1919年に日本で開発されました。その結晶状の粉末は水溶性で、注射での使用に最適でした。

メタンフェタミンは、第二次世界大戦中に広範囲に用いられるようになり、連合国側、同盟国側において自軍の兵士たちを常に覚醒させておく目的で使用されました。日本では、神風特攻隊の隊員が自爆作戦の前にヒロポンと名付けられたメタンフェタミンを大量に与えられました。戦後になって軍用の供給品が一般の市民に出回り、注射によるメタンフェタミンの乱用は伝染病のような勢いで広まりました。

1950年代にはメタンフェタミンは簡単に入手できるようになったため、大学生やタクシー、トラックの運転手など、夜更かしをする人々に興奮剤として使用され、覚せい剤乱用は一気に広まりました。「注射1本、錠剤1錠」ですぐに元気になり勇気が湧くとうたわれたこの薬物は、戦後の敗戦による精神的混乱の最中にあった日本においてますます広がりを見せ、1954年のピーク時には、検挙者数は約5万6千人にも達しました。(第1次覚せい剤乱用期)

その後覚せい剤乱用は日本で大きな社会問題となり、1954年と1955年に取り締まりの強化を目的に、覚せい剤取締法の改正が行われました。

・・・引用終わり・・・

メタンフェタミン、アンフェタミン関連記事

2017年05月18日
「フェンタニルパッチ」の鎮痛作用はモルヒネの200倍の強さ

2017年04月29日
韓国に1150万ドル相当のメタンフェタミンを密輸米軍兵士が懲役を免れる

2016年08月22日
戦場のむごさを見る  子ども・青年に自爆テロ強要は東西を問わない

2016年04月28日
マケインの資金調達担当者逮捕される

2015年12月19日
薬物に警戒を 世界的に薬物の使用、流通が問題になってきている
ISISはその戦闘員を暴力と野蛮の最高潮に到達させるためにCaptagon(アンフェタミンのブランド名)錠剤を製造しています。

2015/10/26、サウジの王子がベイルートでCaptagon2トンとコカインを自家用飛行機に積み込もうとしたところをレバノン当局に摘発されています。

2015年11月23日
シリア情勢 28 ISIS特需で潤う
posted by ZUKUNASHI at 17:43| Comment(0) | 社会・経済

ここで卑劣とされている人 完全におかしいですよね 社会常識からして

ここで卑劣とされている人については、前々から疑問がありましたが、やはりという感じですね。天文台に勤めているんだそうですから公務員あるいはそれに相当する身分ですよね。

※ izutaro managi@IzutaroManagi氏の午後6:53 ・ 2019年7月13日のツイート
7月2日に掲載された「論座」の記事について、おしどりマコ氏の名誉を棄損するものであるとして削除するよう申し入れていたのですが、7月11日「論座」が削除したことから、7月12日に経緯を説明するための会見を行いました。
異論も批判も必要ですが、フェアでなければなりません。

※ Masato Ida & リケニャ@miakiza20100906氏の2019/7/15のツイート
なされていたのは、削除申し入れか:

※ Masato Ida & リケニャ@miakiza20100906氏の午前8:36 ・ 2019年7月15日のツイート
大石雅寿 氏 & 朝日新聞社の側がその申し入れをあっさり飲んで、あっさり記述を丸ごと削除した理由が謎だ。

※ Masato Ida & リケニャ@miakiza20100906氏の2019/8/11のツイート
なんだ、著者の大石雅寿 氏 @mo0210 も削除を了承してたんじゃないか:

(論座からの引用)「…選挙の公正さを守る見地から記事の一部を削除することを決め、著者に提案して了承を得たうえで削除しました。」
(link: https://webronza.asahi.com/national/articles/2019070100005.html) webronza.asahi.com/national/artic…

※ 春田晴郎@HarutaSeiro氏の午前10:15 ・ 2019年8月12日のツイート
大石氏は自ら削除を了承しながら、それを隠して、周囲の削除批判ツイートのRTを続けていた、って卑劣にもほどがあるんじゃない!?

※ 春田晴郎@HarutaSeiro氏の午後8:16 ・ 2019年7月15日のツイート
当事者である大石氏が経緯を全く明らかにせず、自身では抗議もしないまま、しかし周囲の吹き上がっている大量のツイートをRTしていくってのは異常だ。ともかく、当事者は自らの言葉で経緯を明らかにしてほしい。話はそれからだ。

・・・・・・

※ yuuki @yuukim氏の2019/7/15のツイート
「放射能に恐怖を抱いている人は相変わらず見苦しい。黙っていれば良いものを。」という大石氏のツイートに象徴されているが、どちらが言論弾圧なのかは、明らかである。

※ 桑ちゃん @namiekuwabara氏の2019/7/5のツイート
返信先: @mo0210さん
大石雅敏君は原発事故後生まれた放射能安全教育か!昭和の時代の教育でも子供、妊婦は放射線感受性高いと教えてるんだよ!先日の放射線測定もデタラメだったから測定してこうなんだ正式なTWしておいたよ。仕事して金もらう便益のある方々と一緒の基準にするな!それ以前の問題だね貴方の場合は!

※ 鈴木邦弘 @SZKN29氏の2019/7/5のツイート
鈴木邦弘さんが大石雅寿(個人としての発言)をリツイートしました
心配かそうでないかはそこに住む人が決める。毎時1〜3μSv/hもあるような土地で子育て出来ないと思う人はたくさんいるし、「危険だなどと言う人は、何らかの意図があってその様に言っている」これは、家族と別れて故郷に帰還した高齢者の思いを踏みにじるものだ。ふざけるな

※ 大石雅寿(個人としての発言) @mo0210氏の13:14 - 2019年7月5日 のツイート
福島県で普通に人々が暮らしている所は何らの心配もない所です。それを危険だなどと言う人は、何らかの意図があってその様に言っているとしか思えません。

2019年05月28日
大石雅寿君お前が家族全員で住め!!!ふざけたこと言ってるんじゃないぞ!
posted by ZUKUNASHI at 16:41| Comment(0) | 福島原発事故

ロシア北部アルハンゲリスク州で核動力エンジンの爆発事故

この事故で30kmほど離れた町で2μSv/hまで線量率が上がったようですし、一部でヨード剤が配布されたとの説もあるようですが、不確かです。次の桑ちゃん氏のツイートがこの事故の後に生じたとみられる線量率の上昇を調べてくれています。

※ 桑ちゃん@namiekuwabara氏の2019/8/12のツイート
ロシア北部アルハンゲリスク州の軍事ミサイル実験場で2019年8月8日起きた爆発事故に伴う放射能拡散調査北海道地区のモニタリングポスト線量変動率を見てみました。
降雨状況は調べてませんが、線量変動は8月9日未明にあったようです。
岩見沢市0.036、旭川市0.033、帯広市0.028、泊村0.026の順でした。


これがアルハンゲリスクの事故によるものであれば、大変な事故です。そこで少し調べました。

場所


事故の起きた後の2019/8/9午前0時の地球規模の気流。


8/8の夜から8/9にかけて北海道では降雨がありました。


8/9午前0時の北海道上空の気流です。泊原発から岩見沢、旭川方面に流れています。


現地で線量率が上昇したのは、8日の11時50分から12時20分にかけてとされています。日本時間では8日の午後6時ころです。それから6時間、あるいは12時間で北海道の空間線量率を大きく上げるとは考えにくいです。偏西風はもっと南を流れています。

地球規模で線量率が上がるくらいなら、フィンランドなどにも影響が出たでしょう。今のところ特に情報に接していません。

この8/9の線量率上昇をもたらした放射性物質の起源は泊原発というのが、管理人の結論です。

コメントでお尋ねがありましたので、お答えしておきます。

時事通信社 2019年8月11日(日)7時56分
エンジン爆発、深刻事故指摘も=原子力企業職員5人死亡−ロシア北部
 【モスクワ時事】ロシア北部アルハンゲリスク州で8日に起きた軍のミサイル実験に伴う爆発事故で、国営原子力企業ロスアトムの従業員5人が死亡したことが10日、明らかになった。国防省は当初「液体燃料エンジン」の実験中の爆発で2人が死亡したと発表。しかし、近隣地域での一時的な放射線量の上昇に加え、原子力企業の関わりが判明し、ロシアが開発を進める原子力推進式ミサイルの実験中に深刻な事故が起きた可能性が指摘されている。

 ロスアトムは「推進装置にある放射性同位元素の動力源」に関連して事故が起きたと発表。同社の報道担当者はその後タス通信などに、ミサイル実験は「海上の施設から行われた。実験完了後に燃料に引火し、爆発が起きた。何人かの従業員が海に放り出された」と明かした。アルハンゲリスク州ニョノクサには海軍実験場があり、実験は沖合の白海で行われたとみられる。

 米国の大量破壊兵器専門家ジェフリー・ルイス氏はツイッターで、今回の事故はロシアが開発中の原子力推進式巡航ミサイル「ブレベストニク」と関係しているとの見解を表明。衛星写真から現場海域に核燃料運搬船があったと指摘した。プーチン大統領は2018年3月の年次教書演説で、原子力推進式巡航ミサイルの発射に成功したと明らかにしていた。

RT2019/8/10
‘They were thrown into sea as it blew up’: Rosatom gives details of deadly nuke-powered engine blast
The explosion of a secretive isotope-powered missile engine was so powerful that it blew the device into pieces and threw workers off a sea platform, Russian nuclear agency Rosatom said. Searches for the missing went on all day.

Dramatic details of the tragedy that rocked the Arkhangelsk region this week, and that fueled western tabloids with rumors of a new Chernobyl-like disaster, were shared by the state atomic energy corporation on Saturday.

It revealed that the blast, which killed five employees and seriously injured three others, took place on a sea platform and followed a series of trials.

The test of the classified “liquid-propellant engine” went smoothly at first, but then the device caught fire and blew up, Rosatom said.

The blast threw several employees into the sea, giving some hope of finding them alive.

Water in high latitudes is ice-cold even in summertime, but search attempts lasted the whole day, until hopes faded. Only then were the five operatives declared dead.

Three more workers have been hospitalized with various traumas and burns. The agency lauded the work of the employees, who, it said, were well aware of the dangerous nature of experimental engine tests.

The five who perished had been working on an “isotope power source” for a propulsion system. An increase in background radiation was registered on the test site, but the measurements are said to have soon returned to normal.

The city of Severodvinsk, located some 30km east of the test range and hosting a key shipyard of Russia’s Northern Fleet, added fuel to rumors after authorities posted –and then deleted– news of a brief radiation spike to 0.11 microsieverts per hour, with the norm standing at 0.6. The report said that it lasted for half an hour only, and the daily average wasn’t seriously affected.

The secrecy surrounding the ill-fated test inevitably gave rise to conspiracy theories.

Pictures of hazmat teams taking measurements and specially-prepared ambulances transporting the injured were used to support some panic-inducing media headlines, while tabloids speculated over the type of weapon involved in the test.

However, rumors of a serious radioactive cover-up have not been supported on the ground, and neighboring Finland has not registered any deviations from normal levels. The Russian military has, meanwhile, refuted a report that a Rosatom vessel, capable of collecting radioactive waste, was dispatched to Severodvinsk, saying it had actually been undergoing scheduled trials.

with the norm standing at 0.6 とは 0.6μSv/hが「平常値」という意味ではないですね。高すぎます。

RT2019/8/9
Experimental ‘isotope & liquid-propellant’ engine blast kills 5 Russian nuclear experts – Rosatom
Five staff of Russia’s nuclear corporation Rosatom were killed and three suffered serious burns in the blast during a test of a liquid-propellant engine that resulted in a brief spike of radiation around the military testing site.

The Rosatom engineering and technical team was working on the ”isotope power source" for a propulsion system on Thursday, when the accident happened. The blast caused a background radiation spike, which quickly returned back to normal.

“As a result of the accident at the military firing range in Arkhangelsk region during liquid reactive propulsion system tests, five employees of the state corporation Rosatom were killed,” the company said. Three military and civilian specialists remain in serious condition, but their injuries are “not life-threatening.”

It remains unclear what type of ‘experimental’ missile or jet engine was being tested. The secrecy around the failed military test and initial tight-lipped statements by the Defense Ministry immediately triggered conspiracy theories about authorities trying to conceal nothing less than a Chernobyl-scale incident.

A video of hazmat-suited specialists taking measurements on the helicopter that airlifted the burn victims only added fuel to rumors, even though the medical personnel was clearly visible unloading the injured without any additional precautions.

Adding to the confusion, social media were flooded with chilling photos and videos of a massive blast and a mushroom-like plume of black smoke – which came from a totally different incident in Siberia. On Monday, a depot of high-caliber tank and artillery shells in Russia’s Krasnoyarsk region was devastated by powerful explosions, resulting in one death and nearly two dozen injuries.

The Arkhangelsk region site is one of the main research and development facilities for the Russian Navy, where sea-based ballistic, intercontinental, cruise and anti-aircraft missiles are being developed and tested. It is located some 30km west of the city of Severodvinsk, which is home to a major base of the Northern Fleet.

Severodvinsk authorities placed rescue services on high alert as measurements immediately after the incident showed background radiation levels three times above the safe limit of 0.6 microsieverts. In less than half an hour, however, they dropped back to normal – and the daily average remained within the norms, thus posing little risk for the population, city authorities said.

“We are monitoring [the radiation levels] around the clock. Over the last 24 hours, no change was witnessed,” Severodvinsk's city administration said Friday. Soil, air and water samples examined by a team of scientists lead by the federal Consumer Protection agency also found no abnormal radiation readings.

"measurements immediately after the incident showed background radiation levels three times above the safe limit of 0.6 microsieverts. " 安全基準値が0.6μSv/h、その3倍は1.8μSv/hということですね。

使っていたアイソトープは何なんでしょう。ミサイルは製造後、即使用ではありませんから半減期の長いものを使っているはず。

最近ロシアでの人命が失われる事故が多いです。これは何とか改善しないといけません。
posted by ZUKUNASHI at 12:25| Comment(1) | 福島原発事故

2019年08月11日

レイシストはペン習字などではなく、FAXやネットの仕組を学ぶべき

※ がび@gaby6100氏の2019/8/11のツイート
30年以上海外住まいだと差別されたことなんて星の数ほどもある。日本人というより「東アジア人」という人種の一員として。だからネトウヨが「中国人が…」だの「在日が…」だの「反日が…」などと叫ぶたびに、日本の外に出れば皆十把一絡げだよと教えてあげたい。何という井の中の蛙だ、あなたがたは。

・・・引用終わり・・・

63歳、50歳代の男性はペン習字などではなく、FAXやネットの仕組を学ぶべきでしたね。発信元を突き止めるのは容易なんですよ。コンビニは防犯モニターがあります。メールも無理です。メールサーバーに記録が残るし、メールサーバーまで公衆に開放されたWifiアクセスポイントを使っても、発信された端末は特定されます。わからないようにしたければローテクの封書です。

それにしても、こういう事件の主役がいつも年配の男女。暗澹たる気持ちになります。

※ mko@trappedsoldier氏の2019/8/11のツイート
彼らはネットの中で何にも知らずに何にも考えずに、誰かに洗脳操作され、一生懸命他国を見下す言葉を吐き、それで快感を得る中毒? 中国や韓国を見下す世代はやはり高齢者。今の若い子にとって、日本が沈没しているので、中韓を見下す理由がない。一生懸命ツイートするので大勢に見えるが限られている

毎日新聞2019年8月7日 23時20分(最終更新 8月8日 01時24分)
「ガソリン携行缶持って…」50代男を威力業務妨害容疑で逮捕 「表現の不自由展」ファクス送る 愛知県警
 国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」で、元従軍慰安婦を題材とする「平和の少女像」などを展示した企画展「表現の不自由展・その後」が中止された問題で、愛知県警東署は7日、同県稲沢市の50代の会社員の男を威力業務妨害容疑で逮捕した。捜査関係者への取材で判明した。

2019年03月10日
北海道の63歳男性が国会議員に脅迫状を送り捕まる

※ 有田芳生認証済みアカウント @aritayoshifu氏の15:21 - 2019年3月8日のツイート
外国人労働者受け入れの議論が続いていた昨年12月。こんなファクスが発信元を消してたびたび国会事務所に送られてきました。警視庁麹町署が捜査した結果、発信者は日本第一党の支持者で札幌市在住63歳の男性とわかり、長時間の取り調べが行われたうえで、東京地検に送致されました。




※ 有田芳生認証済みアカウント @aritayoshifu氏の2019/3/8のツイート
この男性は退職者で日本第一党の支持者であり、チャンネル桜をしばしば見ているそうです。外国人を大切にすることは「反日」だと理解しているようで、脅迫行為に対しては反省していても、考え方はまったく変わっていません。組織的背景はなく、ファクスで送れば本人の目に入ると判断したそうです。
・・・身柄送検、書類送検どちらだろう。

※ こけだま @savondamacoron氏の2019/3/8のツイート
らくらくほんでネットde真実聞き齧って洗脳されちゃった人ですかね。齢60過ぎで情報や善悪の判断つかないって人って、今後どうやって生きていくんだろうと心配ですね
・・・もう矯正の余地はないのでは?

※ Lune Lion @Lune_Lion氏の2019/3/9のツイート
63歳ね。以前付き合ってた彼の父親と世代的には近いんだよね。
彼の両親とも何度か会って食事もしたり、遊びに行ったりしてたけど、60代の親父は変わってたね。それが彼との結婚を断る理由の一つでもあった。
・・・好判断!

※ ぺんぎん @specialcat0氏の2019/3/8のツイート
筆記がジジ臭い。
・・・ユーチューブを見る以外、パソコン使えないようだ!

※ ミサト @kanako032氏の2019/3/9のツイート
63にもなってこんな馬鹿げた事をして警察沙汰になるなんて。
・・・人生の最大の思い出にしたかった。

※ ミルますカラ @asasinn8000氏の2019/3/9のツイート
長時間の取調べに随分 好意的ですな発言してますね先生? 先生は捜査過程に問題を感じませんかね?
普段は警察を目の敵にしながら自分が被害者ならフル活用して被害者顔。まさに人権悪用や
・・・「長時間の取り調べが行われたうえで」 言える。

・・・・・・

2019/1/16の次の記事も地方の60代の男性でした。
JNN/TBS 2019年 1月16日(水)19時48分
ネットの“侮辱”に初の刑事罰、匿名ブログに差別的書き込み
 インターネット上で侮辱する「ヘイトスピーチ」に初めて刑事罰です。在日韓国・朝鮮人への差別的な書き込みをして、15歳の少年を侮辱した罪に問われた男性に対し、裁判所は科料9000円の有罪判決を言い渡しました。
 少年はブログの運営会社に書き込みをした人物を明らかにするよう仮処分を申し立て、人物を特定。刑事告訴に踏み切ります。書き込んだのは、全く面識の無い大分市内に住む66歳の男性でした。

2019年01月18日
これって やはり田舎の精神性ですかね

・・・・・・

地方の方は、慣れ親しんだコミュニティで長年暮らしてきた方が多いでしょう。昔は、片田舎から情報を発信することは困難でした。大量の葉書を出すにしてもいちいち住所を書かなければなりません。

しかし、インターネットの発達で片田舎からの情報発信も容易になりました。特にツイッターを使えば、片田舎から発信していても何万人ものフォロワーを擁することもできます。

しかし、そうなるためには発信内容が普遍性を持たないといけないのです。単に注目されるだけなら、右翼的な発言を繰り返すことで済みます。そういう発言には喝采する人が多く、もし、発言内容にインパクトがあれば、時の政権トップの目に留まって参議院選挙の全国区候補に抜擢ということもあるでしょう。

どんな内容を発信するかは、それぞれの方の判断です。

ただ忘れてはならないのは、今回のような脅迫に当たる情報発信を行うと逮捕されます。北海道の片隅から発信したから発信者を特定できないだろうと考えるのは大きな間違いです。情報化が進んでそのような手段を使った犯罪にも対応することは容易になっています。

上の北海道の方の例でいえば、FAXを使ったのは大きな間違い。封書を郵便で送れば発送者を突き止めるには時間がかかったでしょう。

ご本人は、ペン習字を練習して筆跡が分かりにくくしたり、FAXの発信番号を消すなどの工夫をしていますが、Eメールと同じで通信記録はすべて残っています。逆にFAXを使うのは、捕まえてくれと言っているようなもの。自宅からではなくコンビニから送ったとしても、防犯カメラの映像を調べればすぐわかります。

管理人が知りたいのは、この方がどこで逮捕されたのか。麹町警察署が捜査を担当し東京地検に送致したとあります。北海道で逮捕されて手錠腰縄付きで飛行機で護送された? たかがこの程度の脅迫で? 

パソコンが使えずペン習字を練習し、しかも誤字を書いているような60過ぎの親父が大したことができるわけがないのに。

ネットにのめりこんでいる皆さん、どうぞご注意を。そういう私のほうが真っ先に逮捕されるかもしれませんから、今後は保釈金の準備に協力してくださる方にしかお見せしない手もありかなと思い始めています。

辺野古移転問題でホワイトハウス嘆願署名を始めたロブ・カジワラさんに安倍政権は、次の嫌がらせをやっています。入国時にもありました。あなたの見ているツイート主やサイトの管理者がいつ同じような仕打ちを受けるか全くわかりません。

※ Rob Kajiwara @robkajiwara氏の22:18 - 2019年3月9日 のツイート
I have been informed that the Japan police visited the Nakagusuku Village Office to do an investigation on me. They also visited my relatives house in Okinawa.
I started a petition and now the Japan government is treating me like a murder suspect.

※ Fukushima☢Watch @yuima21c氏の2019/3/のツイート氏の2019/3/10のツイート
ロブ・カジワラさん…
「日本の警察官らが中城村の役場に来て、私について調べたそうです。わたしの沖縄の親戚の家にも来たそうです。
「わたしが請願署名運動に手を付けると、日本政府はわたしをまるで殺人犯扱いです」

原発推進、放射能安全安心と書けば、F1の事業主体や国などから回りまわって資金が供給されます。反原発、放射能危険と書けば資金が流れるどころか弾圧されるのです。

そういう状況でただの情報を享受し続けることは、早晩そういう情報が発信されなくなることを待っていることにほかなりません。

特に、現役世代の人が良質な情報発信を行うことは、時間的にも経済的にも困難を伴うはずです。

2019年04月20日
改めてショックを受けるこの数字 中年以上の日本人はアグレッシブ

2018年10月27日
山梨学院大教授が?!

2018年10月16日
「ネット右翼」は中高年の男性が意外に多い

2018年08月06日
日本社会の秘密 中年を見たら浅薄なネツトウヨだと思え 4

2018年06月08日
日本社会の秘密 中年を見たら浅薄なネツトウヨだと思え 3

2018年05月29日
ネットウヨに変化?

2018年05月20日
日本社会の秘密 中年を見たら浅薄なネツトウヨだと思え 2

2018年05月19日
日本社会の秘密 中年を見たら浅薄なネツトウヨだと思え 1

2018年05月18日
ネットでの煽りに乗って弁護士の不当懲戒請求をした人達が民事訴訟で裁判所から呼ばれています
posted by ZUKUNASHI at 23:52| Comment(0) | 社会・経済

米国の偵察ドローンがジャミングで墜落?! ミサイル搭載が判明

FARSNEWS2019/8/11
Iraqi Expert: Crashed US Drone Missioned with Targeting Hashd Al-Shaabi
TEHRAN (FNA)- US aircraft are flying over Iraq's territory to collect intel on popular forces across the country, a senior Iraqi expert said, adding that the drone that crashed this week was on a mission to stage a raid on Hashad al-Shaabi forces.

Kazzem al-Haaj told the Arabic-language al-Ma'aloumeh news website on Sunday that violation of Iraq's airspace by the US forces is nothing new.

"The US drones have always flown with the aim of collecting intelligence on Hashd al-Shaabi forces and their controlled areas as well as the regions where the terrorists are deployed to give them protection and security," he added.

Al-Haaj also said the US spy flights come as American army troops have widened moves and stretched their presence towards Syria.

An Iraqi source revealed on Saturday that the US spy drone which crashed in Northwestern Baghdad was carrying missiles.

An informed Iraqi source told the Arabic-language Asharq Al-Awsat newspaper that the surveillance drone, which was armed with missiles, crashed in the farms of al-Rezwaniyeh region in Northwestern Baghdad near the Iraqi capital's international airport on Tuesday.

Asked whether it had come under attack, the source ruled it out, saying it likely crashed due to a technical malfunction.

Meantime, the Arabic-language Boratha news website quoted a military expert as saying that the US was forced to confirm reports of its drone crash in Baghdad after two days.

He noted that the Americans' claim that the drone was unharmed contradicts with its malfunction, saying that it strengthens the speculations that it has been attacked by electronic warfare tools which made it lose the return route and crash near Baghdad.

The revelation that the aircraft was armed with missiles has come to grab media attention as there are still outstanding questions unanswered about an air raid on a military base of the Iraqi popular forces last month.

An unmanned drone on July 19 bombed a base operating by Hashd al-Shaabi (Iraqi popular forces) in Iraq with sources saying two people were wounded.

“The Al-Shuhada base of the Hashed al-Shaabi in the Amerli region was hit at dawn… by an unidentified drone, wounding two people,” the Iraqi military said in a statement.

The Arabic-language al-Etejah news channel quoted special sources in Nineveh province as saying that before the attack against the Hashd al-Shaabi base in Amerli, a US spy plane conducted reconnaissance operations against the Hashd al-Shaabi and Iraqi army forces in the region.

The source said that the spy plane carried out reconnaissance operations over Sanjar mountain and the Southern areas of the region.



FARSNEWS2019/8/10
Source: Crashed US Drone in Iraq Armed with Missiles
TEHRAN (FNA)- An Iraqi source revealed that the US spy drone which crashed in Northwestern Baghdad was carrying missiles.

An informed Iraqi source told the Arabic-language Asharq Al-Awsat newspaper that the surveillance drone, which was armed with missiles, crashed in the farms of al-Rezwaniyeh region in Northwestern Baghdad near the Iraqi capital's international airport on Tuesday.

Asked whether it had come under attack, the source ruled it out, saying it likely crashed due to a technical malfunction.

Meantime, the Arabic-language Boratha news website quoted a military expert as saying that the US was forced to confirm reports of its drone crash in Baghdad after two days.

He noted that the Americans' claim that the drone was unharmed contradicts with its malfunction, saying that it strengthens the speculations that it has been attacked by electronic warfare tools which made it lose the return route and crash near Baghdad.

The revelation that the aircraft was armed with missiles has come to grab media attention as there are still outstanding questions unanswered about an air raid on a military base of the Iraqi popular forces last month.

An unmanned drone on July 19 bombed a base operating by Hashd al-Shaabi (Iraqi popular forces) in Iraq with sources saying two people were wounded.

“The Al-Shuhada base of the Hashed al-Shaabi in the Amerli region was hit at dawn… by an unidentified drone, wounding two people,” the Iraqi military said in a statement.

The Arabic-language al-Etejah news channel quoted special sources in Nineveh province as saying that before the attack against the Hashd al-Shaabi base in Amerli, a US spy plane conducted reconnaissance operations against the Hashd al-Shaabi and Iraqi army forces in the region.

The source said that the spy plane carried out reconnaissance operations over Sanjar mountain and the Southern areas of the region.

FARSNEWS2019/8/9
US Surveillance Drone Crashes in Iraq
TEHRAN (FNA)- An American surveillance drone crashed Northwest of the Iraqi capital of Baghdad, according to a report.

Burath news agency cited informed sources on Friday saying that the drone, registered under the number "52187", had probably crashed due to hacking or electronic jamming from an "unknown source".

The report added that the aircraft, which had fallen in a farming area, appeared undamaged, and Iraqi authorities later transported the drone to an unspecified location.

The report comes nearly a month after Iraqi sources stated that "unidentified drones" had attacked a base belonging to Iraq’s Popular Mobilization Forces (PMU) in Salahudin Province, killing one PMU member and injuring another four. Iraqi Prime Minister Adel Abdul-Mahdi later ordered an investigation into the incident.

Later, Al-Ahd news website cited informed security sources saying that the Hashd al-Shaabi positions were targeted by three Israeli Harop missiles fired from Israeli F-16 aircraft which had infiltrated the southeastern province of Anbar. Western diplomats speaking to the Saudi-owned Asharq al-Awsat daily also confirmed the Israeli attack but attributed the assault to an Israeli F-35.

The attack on the Hashd al-Sha’abi base comes as the United States has sought to pressure Baghdad against the PMU. Also, Israeli military authorities had previously threatened to attack the anti-terrorist force.

The PMU, also known as Hashd al-Shaabi, formed and joined forces with the Iraqi military in 2014 after the Daesh Takfiri terror group launched a campaign of bloodshed and destruction against the nation.

Washington, along with Tel Aviv, have often labeled Iraqi units operating under the PMU organization as being "Iran-led terrorists groups". Iraqis have, nonetheless, sharply rejected the hostile stance against Hashd al-Sha’abi forces, describing it as a violation of the Arab country’s sovereignty.

Both the United States and Israel have for long been seeking to counter the emergence of a united front of forces, usually known as the "Resistance Axis", in the region.
posted by ZUKUNASHI at 22:26| Comment(0) | 国際・政治

この話怖いです

読者のお一人から、次の情報が寄せられています。

最近、四ヵ月間に癌が判明した親族、知人がなんと四名もいることを知りました。

内訳は以下の通り。

@叔父(70代前半):東京都在住。食道癌末期。

A知人の孫(生後半年):東京都在住。胆嚢癌で手術。

B知人の娘(20代前半):この3月に東京の大学を卒業。癌の詳細は不明。現在、地方の大学病院で入院治療中。

C知人(70代後半):千葉県在住。食道癌で急逝。

知人や親せきなどの中からこれだけまとめて、新たな癌患者の話を聞いたのは今回が初めてだそうです。

「みんな、いずれは癌で死ぬんだよ」と皆さん納得できるんですかね…? とその読者は疑問を投げかけておられます。

そして、そんな説明は「詭弁だ!」(言いくるめの議論)としか思えない。「放射能汚染そのものより、生気を、健全な感情の表現そのものを失ったこの日本社会の空気そのものが、何よりも恐怖だと感じる」と述べておられます。

管理人も上の闘病中の方の年齢を見て戦慄を覚えました。生後半年や20代前半・・・。

そんなに若い方が発症しているんですね。私もあと何年かで食道癌で急逝?!

簡単死因分類がついた死亡者数の統計、2019/3の全国人口動態概数が出ていますが、総数では前年1〜3期より減っています。ですががんで亡くなる方は増えています。

治療中の方は確実に増えている。とてもつらい情報です。
posted by ZUKUNASHI at 22:06| Comment(0) | 福島原発事故

軍隊を引き揚げるなら核兵器を自国に持ち帰れ ドイツ議員

RT2019/8/11
‘If you go home, take your nukes with you!’ Top German MP taunts US threat of troop withdrawal
The US must take its nukes off German soil if it is serious about relocating troops to Poland, a top opposition MP said in a tongue-in-cheek response to a veiled ultimatum from the American envoy.

German lawmakers have reacted to threats made by the US envoy to Berlin, Richard Grenell, saying that Berlin may use the ultimatum as an opportunity to push for the withdrawal of all American assets from Germany.

“The US ambassador is right: US taxpayers should not have to pay for US troops in Germany,” Bartsch said, according to the Hannoversche Allgemeine Zeitung. He also suggested that any potential troop withdrawal should be total and complete. “If the Americans pull out their soldiers, they also have to pull out their nuclear weapons,” he insisted.

And of course, these must be brought back home and not to Poland because it would provoke a further escalation in our ties with Russia, which doesn’t serve European and German interests.

The spat began earlier this week when Grenell demanded that Germany increase its defense spending, arguing that it was “really insulting to expect the US taxpayer to keep paying for over 50,000 Americans” stationed in the European country.

The complaint was followed by a suggestion from the US envoy in Warsaw, who advocated for US troops to relocate to Poland – an ally which, unlike Germany, “spends two percent of its GDP on NATO.”

Other lawmakers were also unappreciative of Grenell’s ultimatum. Thomas Hitschler, a member of the Social Democratic Party (SPD), described the ambassador’s remarks as “highly problematic” and “indecent.” He added that Grenell’s criticisms of Germany’s financial contribution towards NATO do not correspond with reality.

Hitschler described how Pentagon officials had praised Berlin’s defense commitments during a recent visit he’d made to Washington.

The secretary-general of the SPD, Lars Klingbeil, went one step further, accusing Grenell of trying to bully Berlin. “We will not be blackmailed by the Americans,” he told the Augsburger Allgemeine.

Germany has been at odds with its longtime strategic ally for quite some time, having been reluctant to involve itself in Washington’s most recent military adventures. Berlin has refused to join US- and UK-led naval patrols in the Persian Gulf, after Iran seized a British-flagged tanker in retaliation for its own oil carrier being captured by the UK near Gibraltar.


posted by ZUKUNASHI at 18:34| Comment(0) | 国際・政治

スマホ パソコンの選び方

2019/8/10、久しぶりに徘徊に出て、帰宅後ファーウエイのスマホから画像を取り出そうとしたら、画像を記憶させてあるSDドライブが開きません。

おかしいないつもケーブルをつなげば一発で開くのに。少し調べ、ソフトのインストールなどをやろうとしましたが、ファーウエイのサイトで調べたらやはりケーブル接続で開くと書いてあります。

ケーブルを取り替えたら一発で開きました。

昨年秋、徘徊中に私より少し年配の方に会ってスマホの画像が取り出せないで困っていると聞きましたので、スマホのファイルの在りかを開くのは結構難しいらしいという先入観があったのですが、その後私は簡単に開けていました。アイフォンでも簡単に開けています。

皆さん、どうされていますか?

スマホを有線でネット接続する方法を紹介したら、私の使っているファーウエイのスマホでないと動かない例がありました。

どうやら同じアンドロイドでも、メーカーが違うとスマホの中に記録された画像などのファイルを取り出したり、USB機器で応用動作をやることが厄介、あるいはできないということがあるようです。

ファーウエイのスマは安いものから高いものまでありますし、安いもの(私のバラマキスマホが安いものの典型ですが)でも個々の機能は高価なものとそれほど違わないようです。

ファーウエイの独自OSが搭載されたスマートフォンが発売されたら、機能を調べてみたいと思いますが、今私の予想では、スマートフォンを買い替えるなら、ファーウエイの独自OS搭載のものが最有力候補となりそうに思います。

そして、それはSIMフリーのものであることが前提で、別途格安SIMを契約してそのスマートフォンにセットして使うのが、経済的にも有利ということになろうかと思っています。

キャリアーからスマホ本体を買う必要はありません。機種を決めて安いところから買えばよいのです。中古スマホはSIMフリーかどうかどうもよくわからないものがあったりしますが、新品ならSIMフリーと書いてあれば間違いありません。

格安SIMは、Docomo回線を使っているものにします。読者からうかがっていますが、他のキャリアーが安いような印象を受けてそこからスマホ本体を買ったら、それをSIMフリーにしてもらおうとしたらその店舗で売ったものしかSIMフリーにできないと言われたと聞いています。お客の引き留め策なのでしょうが、そういうところとは契約しないことです。

管理人が使っている、ゼロSIMの音声通話付き、ロケットモバイル、DMMモバイル(楽天傘下に入ったらしいですが)はいずれも支障なく使えています。もちろん契約プランがデータ通信量を絞ったものですから通信容量の制約はありますが。

ついでに、パソコン買い替えをお考えなら、Lenovoを軸として検討したほうが良いです。管理人はLenovoのデスクトップが2台目ですが、あまり故障しません。5年使ったものは電源がおかしくなってCPUファンとともに交換しましたが、交換部品の入手が容易です。

電源ユニットは秋葉原で、CPUファンはEbayで品番を確かめて買いました。年に数回緩い仕事に使うほか、また原発事故が起きた時には、これを動員する予定です。

身内にパソコンのヘビーユーザーがいますが、日本製は買っていないはず。高度なパソコンを買うならLenovoか他の海外メーカー2社くらいしか選択肢がないはずです。もうパソコンの世界標準はLenovoになっているんではないでしょうか。

ご自分のパソコンの使い方に合わせてスペックを選びます。私の常用パソコンは、普及型ですがメモリーを8GBにしてあります。ヘビーユーザーは、core i7 でメモリー16GB、多ければ32GBなどというものを普通に使っています。

前にドンキの2万円パソコンを紹介したことがありますが、ネットの閲覧とメール程度ならそれで充分です。

管理人は、SPM分析の際にメモリーを限度いっぱいまで使う程度でした。過大なスペックのものを買う必要はありません。

これまでに管理人が試験して実用可能と判断した最も安上がりのシステムを書いておきます。固定インターネット回線がない場合で、体に悪影響があるとされるWifiは使わない前提です。携帯電波を使いますのでそその受信機を家の隅に置いてケーブルでつなぐプランになっています。

ロケットモバイルの格安SIM 神プラン(データ通信のみ)
 初期費用 契約料など約3,600円
 月額費用 298円+消費税
ファーウエイの据え置き型ルーター(Wifiは使用しない)
 初期費用 中古品なら6千円程度
スマホもつなぐ場合 有線ルーター、最安のバッファロー製品を使用
 初期費用 1,700円程度 
LANケーブル 所要の長さのもの
 初期費用 1,000円程度 
ミニパソコン Windowsプリインストール済みのもの。インターフェースが多くLANケーブルの接続できるもの 管理人の場合、中古で1万円以下で購入 
 初期費用 新品で2万円程度(Lenovo製品だと4万円以上)
モニター 中古
 初期費用 3,000円程度から 新品でも1万円程度からある。
キーボード、マウス
 初期費用 3,000円程度 
スマホもつなぐ場合 USB有線LANアダプター
 初期費用 200円〜1,700円程度 

合計
 初期費用 36,600円程度
スマホもつなぐ場合 
 初期費用 39,000円程度 

 月額費用 298円+消費税、電気代

ドンキのパソコンを使う場合、
ミニパソコン インターフェースが多くLANケーブルの接続できるもの 管理人の場合、中古で1万円以下で購入 
 初期費用 新品で2万円程度
モニター 中古
 初期費用 3,000円程度から 新品でも1万円程度からある。
キーボード、マウス
 初期費用 3,000円程度 
の部分がドンキのパソコンに置き換わる。少し安くなるか。
posted by ZUKUNASHI at 14:55| Comment(0) | デジタル・インターネット

木木と知り合う エンジュ

エンジュは、街路樹でよく見かける。春に花がついて、花びらが白く散り敷いていることもある。

豆科なのだそうだが、葉もそんな形だし、種子は豆の形だ。次は2010/8中旬撮影。





エンジュは、中国では高貴な木とされ、宮廷の庭に植えられたのだそうだ。





枝に刺のあるハリエンジュは、もちろんえんじゅの仲間。どちらも、葉が豆の葉を思わせる。



5月の陽光に映えるハリエンジュの白い花は、やはり初夏を思わせるまぶしさだ。次は、2011/5/8撮影。



葛西臨海公園のハリエンジュ。2011/5/14。



ところがややこしいことに、ハリエンジュは、ニセアカシアとも呼ばれ、アカシアの仲間と間違える。

日本で見られるアカシアには、ギンヨウアカシアやフサアカシアがあり、後者はミモザと呼ばれる。アラビアゴムの木もアカシアの一種。アカシアは、ネムノキ科に属するとの分類もあるから、ねむの木の葉をイメージすればいい。

なんでニセアカシアなどという名がついたのだろう。

ニセアカシアの樹皮は毒を持ち、これを食べた馬の中毒事例がある。花房を料理して食べる例もあるようだが、避けたほうが良いだろう。

イヌエンジュというものもあり、花がマロニエのような形をしている。次は2011/8/15撮影。花の季節も他のエンジュとは違う。



赤紫の花をつけるニセアカシア、カスケードルージュ。谷津バラ園の中にある。2013/5/12撮影。



エンジュには花の黄色みが強いものもあります。キングサリには及ばないが、花が多ければそれなりにきれいなのでは?
posted by ZUKUNASHI at 14:09| Comment(0) | 木々と知り合う

幹生花



幹に花がつくものを言うらしいですが、日本ではあまり見ませんね。
posted by ZUKUNASHI at 13:14| Comment(0) | 木々と知り合う

アジサイ

2012/7/8撮影



posted by ZUKUNASHI at 13:04| Comment(0) | 木々と知り合う

木々と知り合う カミヤツデ

泉自然公園にて


posted by ZUKUNASHI at 13:00| Comment(0) | 木々と知り合う

ユークリフィア

日本にありますか? 管理人はまだ見たことがないです。

posted by ZUKUNASHI at 12:52| Comment(0) | 木々と知り合う

木々と知り合う キングサリ

エンジュの仲間だろうが、3出複葉だ。花は黄色で目立つ。2011/5/18撮影。



ヨーロッパ中南部原産でゴールデンチェーンとも呼ばれる。キバナフジ,キンレンカ。



2011/6/26、民家の庭先で撮影。2階のベランダに届く大きな木だ。花期には美しかっただろう。
明年、見に行ってみよう。










https://twitter.com/aNorthernGarden/status/1131587521614352386

次はパラグアイの方のツイートに付されていた動画のキャプチャー。キングサリでしょう。
posted by ZUKUNASHI at 12:46| Comment(0) | 木々と知り合う

エプスタインの命危うし? 有力者と親しかったために そして自殺

SPUTNIK2019/8/10
Accused Child Sex Trafficker Jeffrey Epstein Reportedly Commits Suicide
The report of Jeffrey Epstein's suicide comes a few weeks after speculation that the US financier was found injured and unresponsive on the floor of his prison cell in Manhattan. At the time, multiple media outlets suggested that he might have attempted to kill himself.

American billionaire Jeffrey Epstein, who was arrested last month on sex trafficking charges, committed suicide Friday night in his jail cell at the Metropolitan Correctional Centre in Lower Manhattan, ABC News reported, citing law enforcement officials.

The exact timing was not immediately clear, but law enforcement sources told ABC News that Epstein had hanged himself.

His death comes less than three weeks after multiple media outlets reported that he was found unconsious in his cell, with marks on his neck that were apparently self-inflicted. At the time, multiple news websites and newspapers assumed that the financier tried to kill himself. Following the 23 July incident, he had been put on suicide watch.

The 66-year-old financier was set to stand trial next year over multiple allegations of child sex trafficking and sexually assaulting over 30 underage girls. Epstein, who was arrested on 6 July, had pleaded not guilty to charges of sex trafficking involving dozens of minor girls in his New York mansion and Florida estate, from at least 2002 to 2005. He faced up to 45 years in prison if convicted.

The charges were announced more than a decade after Epstein served 13 months in jail on prostitution-related charges involving underage girls.

SPUTNIK2019/7/30
Jeffrey Epstein’s Life May Be in Danger Due to ‘Powerful Friends’ – Attorney
While child molesters are not known to last long in prisons all around the world, Jeffrey Epstein is fortunate enough to also have powerful ‘ex’ friends who would like to keep his mouth shut, claims an attorney who fought against Epstein in court a decade ago.

Jeffrey Epstein may not live to see his own trial if he is released on bail – or even if he’s put into the general section of a prison, says Spencer Kuvin, an attorney who represented Epstein’s victims over a decade ago.

Kuvin says that recent reports of Epstein sustaining injuries in prison are wrongly classified as attempted suicide and look more like attempted assassination, according to The Sun.

“I do question whether it was a true suicide attempt. I mean how do you choke yourself? It doesn't make any sense,” said Kuvin, referring to undisclosed neck injuries Epstein sustained, according to the Federal Bureau of Prisons. “There are reports someone came after him but that could just be because he's a pedophile. Those types of individuals don't last long in prison.”

The Daily Mail report notes that it is unclear how Kuvin came to the conclusion that Epstein’s injuries were strangulation marks, as the Bureau never published details of the incident; Kuvin also did not elaborate on how an alleged assassin could have reached Epstein in his cell in the high-security sector of the Metropolitan Correctional Center in Manhattan.

The attorney hinted, however, that Epstein has “powerful friends,” who are likely not enthusiastic about the convicted sex-offender speaking their names on trial. Ironically, Epstein has ties to both current US President Donald Trump and former US President Bill Clinton.

“If he goes on trial, everyone he’s been in contact with will ultimately be fair game,” Kuvin said. “There’s no doubt in my mind that no jail will protect you when there’s powerful people that want to reach you. If he’s going to implicate anyone in power that has the ability to reach in and somehow get to him - his life is definitely in jeopardy.”

Kuvin suggested that the Metropolitan would do well to “seal” Epstein in high-security solitary confinement – which, according to The Daily Mail, is exactly what has been done.

Initially put into solitary confinement, Epstein was later transferred into the prison’s general population and almost immediately received death threats, forcing prison authorities to relocate him back to the high-security section.

Two weeks ago, Epstein asked for house arrest, but his bid was denied by a judge after the former financier was shown to be a flight risk. That ruling was appealed last week.

“It’ll be interesting to see whether or not Mr Epstein attempts again to get out on bail and if he does whether he survives between now and the date of his trial,” Kuvin commented, according to the Mail.



ビル・クリントンと1973年生まれのモニカ・ルインスキー 元ホワイトハウス実習生との性的関係の背景には、いろいろなことがある。



2019/8/10、エプスタインが収容施設(刑務所)?の独房で自殺したと。

FOXnews2019/8/10
Jeffrey Epstein's alleged sex trafficking victim named Bill Richardson, George Mitchell in newly released documents
posted by ZUKUNASHI at 12:41| Comment(0) | 国際・政治

福島で新しい血液型

株吉@cischaba氏の2019/8/10のツイート
はじまったな
福島で人類にこれまでなかった血液型(KANNO)が発見される。

福島民報2019/08/06 09:35
新ヒト血液型「KANNO」 福島医大の大戸教授ら発見
 福島医大総括副学長の大戸斉(ひとし)教授らの共同研究チームが発見した新たなヒト血液型「KANNO(カノ)」が五日までに国際輸血学会の血液型命名委員会に認定された。日本の研究グループが血液型を特定し、国際認定を受けるのは初めて。

 福島医大、国立国際医療研究センターなどが五日、発表した。KANNOは三十七種類目の血液型となる。

 研究には大戸教授や国立国際医療研究センター・ゲノム医科学プロジェクトの徳永勝士プロジェクト長らが参加した。KANNOが表れる要因には脳に多く存在し、クロイツフェルト・ヤコブ病などを引き起こすプリオンタンパク質の変異が影響しているという。

 血液型には一般的に知られるABOやRh以外にも多くの型が存在し、三十六種類が国際輸血学会に登録されている。研究チームは一九九一(平成三)年に福島医大付属病院で採った血液が新たな血液型である可能性があるとみて研究を開始。以降、国内で報告された同様の性質を持つ血液十数例とともに先端的なゲノム解析技術で分析し、新たなタイプと突き止めた。
posted by ZUKUNASHI at 12:39| Comment(2) | 国際・政治

エプスタインの死に疑問噴出

エプスタインの自殺、口封じでそうなるだろうとみていましたが、早かったです。当局はグルですね。米国はこういうウソがまかり通る国。

RT2019/8/10
Suicide (non-)watch: What we know about Jeffrey Epstein’s death...and what we don’t
The apparent suicide of convicted sex offender Jeffrey Epstein immediately spawned allegations of prison negligence and even murder – and no wonder, given the confusing, scarce data available. Here’s what we know.

It’s been confirmed that Epstein was found dead in his cell in the special housing unit of New York’s Metropolitan Correctional Center on Saturday morning at around 6:30am EST.

‘Apparent suicide’

Lifesaving measures were “initiated immediately by responding staff,” and Epstein was transported to hospital, where he was pronounced dead, the Bureau of Prisons said on Saturday. The Bureau called his death an “apparent suicide,” althought an investigation has yet to determine this conclusively.

A number of officials told media outlets that Epstein had hanged himself in his cell, but no one, at the time of writing, has confirmed this publicly.

An FBI investigation has also been opened, and Attorney General William Barr later announced a Justice Department probe into Epstein’s death, which he also called an “apparent suicide.”

The 66-year-old, a convicted pedophile, had been held at the New York prison since his arrest last month on child sex trafficking and conspiracy charges. He pled not guilty to the charges, which carried a penalty of up to 45 years in prison.
Was he on suicide watch?

At the time of his death, Epstein was rumored to have been on suicide watch. According to Bureau of Prisons policy, inmates on suicide watch are to be kept under “direct, continuous observation,” in a room that allows “unobstructed vision of the inmate at all times.”

Epstein was supposedly kept under this supervision after he was found semi-conscious on the floor of his cell two weeks ago, with marks on his neck. Speculation in the media immediately turned to how a man on suicide watch could have possibly killed himself. According to BOP policy, in addition to the constant monitoring, a suicidal inmate’s cell “may not have fixtures or architectural features” that would enable self-harm, such as hooks or bunks that could be used to tie a rope around.

However, one source told Reuters that Epstein had been taken off suicide watch some time since his first apparent attempt on his own life. Photos published by the New York Post lend some credence to this report, as they show Epstein’s body being wheeled into hospital on a gurney, clad in the standard-issue prison jumpsuit, instead of the paper dress or ‘suicide smock’ usually given to these inmates.



Camera malfunction?!

Regardless, inmates at MCC are said to be checked-in-on every 30 minutes throughout the night. When guards are away on their patrols, video surveillance usually picks up the slack. However, BOP policy does not mandate video surveillance of either suicide watch or regular cells.

According to a report by a former Al Qaeda prisoner, however, MCC staff monitor high-security cells with two video cameras, one above the shower and another above the toilet or bed. Epstein had been kept in this same extra-security area of the prison, a New York Times source said.

Additionally, a BOP audit last year found that cameras are “placed strategically throughout the institution,” and are “sufficient” to ensure the safety of inmates and staff.

Rumors circulated on Saturday that the cameras supposedly monitoring Epstein had mysteriously “malfunctioned” at the time of his death, adding fuel to the theories of foul play already circulating. However, these rumors can be traced back to an unsubstantiated tweet by right wing commenter Michael Coudrey, which was picked up and spread by a suspicious public.

Though it may still emerge that there was a “camera malfunction” overnight, that claim has not yet been verified.
What happens next?

Pending further investigation, rumors will likely continue to circulate. Epstein’s death came at a suspicious time, occurring just one day after court documents were unsealed alleging that Epstein had procured young girls for some of the world’s most powerful and wealthiest men, including British prince Andrew, billionaire investor Glenn Dubin, former governor of New Mexico Bill Richardson, and a number of other unnamed foreign political and business figures.

As Epstein was the only defendant in the case against him, the trail now goes cold.

However, in a court filing last month, the government said it was pursuing an "ongoing investigation of uncharged individuals" connected to Epstein, and US Attorney Geoffrey Berman confirmed on Saturday that the investigation will continue despite Epstein’s death.

RT2019/8/10
Jeffrey Epstein takes his own life in his prison cell

2019年08月10日
エプスタインの命危うし? 有力者と親しかったために 自殺
posted by ZUKUNASHI at 10:08| Comment(0) | 国際・政治

2019年08月10日

Yemen: UAE-Backed Forces' Commander Defects to Ansarullah

イエメンでは、サウジ傘下の戦闘員どうしで、あるいはUAE傘下の戦闘員との間で戦闘が始まるなど混迷を深めています。よくわかりません。

FARSNEWS2019/8/10
Clashes Between UAE, Saudi Militants Intensify in Yemen's Aden
TEHRAN (FNA)- UAE-backed Southern separatists and Saudi-led militia engaged in fresh fighting in Yemen’s Southern port city of Aden amid a growing rift within the Riyadh-led coalition in its war on the impoverished Arab country.

Aden residents announced the clashes resumed Saturday dawn between the Southern separatists and Saudi-backed militants loyal to ex-Yemeni president Abd Rabbuh Mansur Hadi, presstv reported.

The battles, they added, centered on the all-but empty presidential palace and in a neighborhood, where self-proclaimed interior minister Ahmed al-Mayssari lives.

The minister, however, had left his home during a lull in fighting the previous night, unnamed sources told Reuters.

Saturday's fighting marked a fourth straight day of militant infighting in Aden, a gateway for commercial and aid supplies.

At least eight civilians were killed during Friday's confrontation, according to medical sources.

The Norwegian Refugee Council (NRC), a humanitarian NGO, warned that civilians have been trapped in their homes with dwindling food and water supplies.

"There has been heavy, continuous shelling. We’re still hearing clashes in my neighborhood,” said Amgad, an NRC staff member, stating, “There is no way to get out of the city. Roads are closed and it is not safe. People are scared. We hope this will end soon.”

Also on Saturday, UN Secretary General Antonio Guterres voiced concerns about the violent Aden clashes.

In a statement, he urged rival parties to cease hostilities and "engage in an inclusive dialogue to resolve their differences and address the legitimate concerns of all Yemenis".

The Aden clashes broke out on Wednesday after Southern separatists accused a political party allied to Hadi of complicity in last week’s retaliatory missile attack by Yemen’s Houthi Ansarullah movement on a military parade.

The militant infighting in Aden has exposed splits in the Saudi-led coalition.

Both the UAE-sponsored separatists and the Saudi-backed pro-Hadi militants serve the Riyadh-led coalition, and have been engaged, since 2015, in a bloody military campaign against Yemen aimed at reinstating Hadi.

The former president resigned in 2014 and later fled to the Saudi capital.

Ties between the two sides have soured over a number of issues, including what the Yemenis view as Abu Dhabi’s intention to occupy Yemen’s strategic Socotra Island and gain dominance over the major waterways in the region.

Last month, the UAE announced a surprise plan to withdraw part its troops from Yemen, largely because Abu Dhabi believes the war appears to have become “unwinnable”, according to US reports.



FARSNEWS2019/8/9
Yemen: UAE-Backed Forces' Commander Defects to Ansarullah
TEHRAN (FNA)- Commander of the 4th Republican Guard Brigade, a UAE-backed military group in Yemen, abandoned the forces commanded by Abu Dhabi as clashes intensify among the UAE and Saudi-backed groups in Aden.

Major Qassem Ahmad al-Khezri, the Commander of Logistical Forces of the 4th Republican Guard Brigade of Yemen affiliated to Tareq Saleh forces and supported by Saudi-Emirati coalition, defected the Saudi-Emirati side and joined the Yemeni army and Ansarullah popular forces.

Al-Khezri told alkhabaralyemeni news outlet very early on Friday that the UAE-backed forces are now divided as they have found themselves just abiding by Abu Dhabi’s orders which are against the national interests of their country.

He added that Yemeni forces are considered as weapons and fuel for the “aggressing coalition” which is after annihilation of the Yemenis and is supporting armed groups which are fighting against each other.

According to Spokesman for Yemeni Armed Forces Brigadier General Yahya Saree, division among Yemeni forces backed by the Saudi-Emirati coalition is gaping and around 2,000 forces have abandoned the Saudi side in the past couple of weeks.

Amid a widening rift in the Riyadh-led military coalition waging war on Yemen, new reports are recounting that the port city of Aden − which bases the ex-government of the war ravaged country − has been rocked by deadly clashes between the UAE-backed separatists and Saudi-backed militants.

According to reports, the infighting broke out Wednesday after the Southern separatists attended a funeral for dozens of fellows, including a senior militant commander, who were killed in last week’s retaliatory missile attack by Yemen’s Ansarullah movement on a military parade.

Both the UAE-backed separatists and the militants loyal to the former Saudi-allied Yemeni government serve the Riyadh-led coalition, which has been engaged, since 2015, in a bloody military campaign against Yemen aimed at reinstating ex-president Abd Rabbuh Mansur Hadi, who resigned in 2014 and later fled to the Saudi capital.

During the funeral, the mourners chanted slogans against the self-proclaimed Hadi administration and exchanged gunfire with the guards at the presidential palace in Aden − where Hadi was supposed to be based but which remains largely empty as the ex-president lives in Riyadh.

The two sides pursue different agendas for Yemen’s future; the separatists want independence from Yemen, while the other militants seek to bring Hadi back to power, but the two camps have joined forces in the Saudi-led battle against Yemen’s Houthi movement, which has been both running state affairs and defending the country against the aggression.

Local officials and Aden residents told Reuters that Wednesday’s violence had left three people dead and nine others injured.

Hani Ali Brik, vice president of the separatist so-called Southern Transitional Council (STC), called for a march on Hadi’s palace to oust his administration.

“The people of the south are all on the street. This is a movement by the people that cannot be stopped, except with the government’s downfall,” noted mourner Abdelhakim Tabaza.

Presidential guard Brigadier General Sanad al-Rahwa told al-Masdar Online news website that his forces had clashed with armed groups, who were trying to storm the presidential palace and the central bank.

Ties between the pro-Hadi side and the UAE-sponsored militants have grown increasingly tense over a number of issues, including what the Yemenis view as Abu Dhabi’s intention to occupy Yemen’s strategic Socotra Island and gain dominance over the major waterways in the region.

The latest clashes erupted weeks after the UAE − a key party to the Saudi-led coalition − announced a surprise plan to withdraw its troops from Yemen in a major blow to its coalition allies.

It is not the first time such clashes break out between rival militants in Aden. In January, the UAE-backed southern Yemeni separatists took control of the two city after days of frighting and confined the Hadi administration to the presidential palace.

On Sunday, Abdul-Khaleq Abdullah, former aide to Emirati Crown Prince Mohamed Bin Zayed, said in a tweet that the war against Yemen is over for Abu Dhabi.

Abdullah asserted that the UAE involvement in the Saudi-led war against Yemen is over and it will be soon announced officially.

“The UAE, from now on, will put all its political and diplomatic weight behind resolving the crisis and establishing peace for the people of Yemen,” the senior Emirati figure underlined in his post.

In response to Abdullah’s tweet, Ania El Afandi, an Algerian journalist, posted a tweet asking the Emirati figure why the UAE did not put its political weight, from the very outset, behind efforts for materializing peace.

Then the Arab journalist questioned the game-over rhetoric of Abdullah, asking, “War should come to an end officially, are your words addressing Saudi Arabia?”

“Thirdly, will the blockade against Qatar be lifted if issues with Iran are solved?” she concluded.

The UAE seems to have started a U-turn in its regional polices after Iran's tough warnings to Abu Dhabi about the dire consequences of the UAE’s destructive polices in the region.

The UAE was seriously criticized by Iran and warned of consequences after a US spy drone took off from an Emirati airport and intruded into Iran’s airspace on June 20. The Iranian air defense units shot down the American spy drone and lodged a complaint with the United Nations Security Council (UNSC).

Also on Saturday, a senior member of the Southern Transitional Council (STC) of Yemen, who spoke on the condition of anonymity, told Arabi21 news outlet that Senior Emirati officials have reassured Tehran that they will start a major shift in policy in Yemen's Southern provinces and launch intelligence cooperation with Ansarullah Movement.

The UAE has recently reached an agreement with Iran and within the framework of the agreement has promised Tehran that it will shift the state of political affairs in the Southern provinces of Yemen, the STC source added.

He added that the military and political heads of the STC, which is backed by Abu Dhabi, are among those who will be targeted by the new revisionist polices of the UAE in accordance with the agreement with Tehran.

According to the same source, now disagreements and rivalries have intensified among different fractions within the council, specially between the party of ‎Aidarus al-Zoubaidi, who chairs the council, and the party of Ahmed Hamed Lamlas, the secretary general of the STC.

"One of the articles of the comprehensive agreement reached between Tehran and Abu Dhabi entails the UAE's intelligence cooperation and coordination with Ansarullah Movement," the source claimed.

On Tuesday, a maritime security delegation from the UAE arrived in Tehran to resume bilateral coast guard meetings between Iran and the Arab country after a 6-year hiatus, in a bid to increase joint efforts on enhancing maritime security in the Persian Gulf region.

The seven-member delegation from the UAE coast guard was headed by UAE Coast Guard Commander Brigadier General Mohammed Ali Musleh Al-Ahbabi who later signed a Memorandum of Understanding (MoU) with Commander of Iran's Border Police Brigadier General Qassem Rezayee.

Saudi Arabia and its allies, including the United Arab Emirates, Morocco, and Sudan, launched a brutal war against Yemen in March 2015 in an attempt to reinstall Yemen’s former president Abd Rabbuh Mansur Hadi.

The aggression initially consisted of a bombing campaign but was later coupled with a naval blockade and the deployment of ground forces to Yemen. Around 20,000 people have died since the war began, says Yemen’s Health Ministry.

The Saudi-led war has also taken a heavy toll on the country’s infrastructure, destroying hospitals, schools, and factories. The United Nations (UN) has said that a record 22.2 million Yemenis are in dire need of food, including 8.4 million threatened by severe hunger.

Despite Riyadh's claims that it is bombing the positions of the Ansarullah fighters, Saudi bombers are flattening residential areas and civilian infrastructures.

According to several reports, the Saudi-led air campaign against Yemen has driven the impoverished country towards humanitarian disaster, as Saudi Arabia's deadly campaign prevented the patients from travelling abroad for treatment and blocked the entry of medicine into the war-torn country.




posted by ZUKUNASHI at 22:10| Comment(0) | 国際・政治

ずくなしさんは女の子がいないから・・・

ある方に、ずくなしさんは女の子がいないから(若い女性のことを知らない)と言われました。

はぁ、そうかもです。

その方は女性ですし、女の子供さんもお持ちです。

私が若い女性を過大評価している? 
「本当はそんなものじゃない、扱いにくい、厄介な生き物ですよ」とおっしゃりたかったのかもしれません。今は、そんな気がしています。

というのは、管理人はブログをやるまで若い女性とやり取りすることはありませんでした。話をすることもありませんでした。まあ、ブログの女性読者の一部といろいろなやり取りがあり、こんなものかなぁと最近は感じています。

息子の配偶者は外国人ですから、言葉の壁で込み入った意見のやり取りはできません。おそらく次もそうなるでしょうというか、そうなることを願っています。

身内の者の動きや私が海外の情報を追う中で、海外の若い女性のほうが社会的な活躍度合いが高いように感じます。米国のように戦争屋の手先となって国連や国務省でウソを述べたり、拷問施設で実績を上げたりするような活躍ぶりは、その是非は別として。

福島第一原発事故後、東京から関西に避難したという女子高校生からコメントをもらったことがあります。最初は自身の被ばく度合いに関する照会でしたが、その後大学進学について意見を聞かれることがありました。

良い会社に入るためには東京の大学を出たほうが良いと思っているとのことでした。3年で東京の汚染が被ばくリスクが消えると思いますか? と感じると同時に、良い会社ですって! と驚きました。昔ながらのキャリアパスの考えが全く抜けていません。そんな時代じゃないでしょう、東京へ帰ることよりもっと世界を視野に入れて将来を考えるべきでは? と答えた記憶があります。東京から避難できたのに・・・。

「良い会社」が一概に悪いということではありません。良い会社とされるところもブラックなところが多くなっています。過労死させられるような会社にあえてチャレンジしますか?

会社勤めは、周りの人から学び、仕事を通じて専門的知識や常識を身に着けることができますので、お勧めできます。

ですが、日本最大の生命保険会社に勤務時、ある支店でいじめにあい性格が変わり、常軌を逸する行動をするようになった人や、日本の最大のメディアに勤めているうちにうつ病になり、転職後、親との交信もなくなった人など、気の毒な例も見聞きします。商社に勤めているような女性は優秀なのでしょうが、あまりフレンドリーな感じはしない人もいます。

大きな会社、給与の高い会社が良い会社ではありません。今は就職先の選定はとても難しいのです。

どの会社でも、職業面でも、人間性でも尊敬できる人が多いなどということは、今の日本では期待しないほうが良いでしょう。そういう人はもちろんいますが。

変わった若い女性、困った女性は、職場生活の中で生み出されることもありますが、概して言えば、そういう職業経験のない方のほうが社会常識などに欠けるという面がありそうです。

それともう一つの大きな要因は、親です。親からどんな薫陶を受けたかが、困難な場にぶちあたった時にそこから抜ける知恵が出るかどうかを左右するように思います。

「6年生の息子バイトに、バンドに、実習にと毎日忙殺されている。ある夜ポツリと
「俺、自殺するかも〜」
「そりゃ、勿体無い!命が一番。医者辞めたらいいよ。君はラーメン屋でも カレー屋でもやっていける。全然心配ない」と太鼓判。
「辞めてもいいの」と明るく驚いていました。これで一安心。モチ、本心です。


こんな親はできすぎなのです。そんなに数はいません。そうでない親が99.9%。

20年、25年と一緒に暮らした親の影響は、今さらどうすることもできません。持って生まれた素質も似ています。ですが、親の作った枠が自分の生きる上での桎梏になっていると気づいたら、そこからまず抜け出ましょう。そうしないと次に子供を持ったとき同じことをしてしまいます。

今、女のお子さんをお持ちの方は、男の子を持っている方以上に大変なのではないでしょうか。容貌が良く、ナイスバディだから食べていける? 風俗で働かせるつもりですか?

これからは子持ちの専業主婦というステータスがなかなか手に入りにくくなるのです。結婚まで漕ぎつけたとしても、子供に恵まれない人が増えます。子供ができないことが離婚理由にはならないでしょうが、男性配偶者から毎日暇を持て余して遊んでいないで働けと言われる例が増えるでしょう。

女性にもすべからく職業能力が必要になっているのです。子供ができず、結局婚姻関係が終わったとき、親が引き取りますか? 返品されても実家が困る女性もいるらしいですよね。

2016年12月11日
こういう嫁は返品されても困るが

結婚しない娘に自分たち老親の面倒を見させる例も増えているようです。管理人の裕福な知人の娘もまだ結婚していません。知人と話すと最近特にその手の話が増えています。

昔は、子供の多い家で兄弟の世話に明け暮れ、続いて親の面倒に人生の多くを費やす方もおられました。そういう方の老後は世話になった兄弟が面倒を見たのです。でも、今、老親の世話をした後、親を見送った後どうやって生計を立てていくのでしょう。

福祉は、どんどん削られています。親が生きていればその年金の傘の中で生活できることもあるでしょうが、親がいなくなれば年金も出ません。

今は、男性の職場にも女性が進出しています。建設現場で働く知人の元請けの現場監督は、子供二人の女性だと聞きました。管理職の男性現場監督よりもよほど仕事ができると。

何か資格を持っているのがやはり強いです。保育士や介護士は現状では報酬が低いです。保育士は中期的には職場が少なくなるでしょう。

一方、結婚してめでたく子供が生まれても障害を持つ例も増えています。発達障害など。児童生徒の要支援の割合は100人に4人です。障害があれば、親の負担はぐーんと重くなります。そしてその負担は、母親にかかってくることが多いのです。

さらに障害が出たことの原因を母親に負わせる傾向もあります。

※ ぽんぽこ @kimie31611氏の2018/9/24のツイート
いつも思うけど
なんで孫の発達障害
嫁のせいだと思う義父母多いんだろう‥なんでなんでどうして!!
息子も一応親なんだけどね
そして貴方の孫なのよ
自分には関係ない事にするんだろうね?
関係ないんだったら口出しもするな
多くの嫁の声を代弁して‥あせあせ(飛び散る汗)

今、世の中の姿、構造、環境は大きく変わりつつあります。それに気づかない、気づこうとしない家庭は、父親、母親が不幸の種を蒔いているのと同然です。あとでしまったと後悔しても遅いのです。

子供自身がそんな世の中の変化を鋭敏に察知し、適切に対応しろと要求するほうが無理なのです。盲目同然の父親、母親たち、目を見開いて現実を見つめる以外には、家族の将来はありません。

とても書きにくいのですが、わかっていながら書かないのは不誠実かもしれません。

最近、結婚を発表した政治家は、相手が妊娠数か月ほどだったようです。すでに安定期に入ったから公表すると。とても驚きました。普通は、妊娠が判明したら遅滞なく入籍するのではないかと思いますが、妊娠が安定し、子供が「無事」生まれる見込みになってから入籍するのが一般的なのでしょうか。

この政治家は、「被ばくによる鼻出血」を強く否定していました。なんで「安定」するまで結婚を保留していたのでしょう。

管理人は、この先日本の社会の一部階層では、結婚に先立ってこのような手順を踏む例が増えるのではないかと考えています。子供が正常に生まれなければ、結婚は見送りになる例もあるでしょう。
posted by ZUKUNASHI at 13:10| Comment(2) | 社会・経済