ずくなしの冷や水

2019年06月14日

若いときは夢を追ったらいい できなけばそれはその時考えればいい

※ Toshihiro Egawa 江川敏弘 @Toshihiro_Egawa氏の19:25 - 2019年6月12日のツイート
僕は親に「絵なんかで食えるか!夢を見るな!」と言われ否定され続けたんだけど、時々見かける同じような親御さんに「子供が進もうとしている道にもっと興味を持って情報を得て欲しい」と言いたくなる。よく知りもしないのに否定するべきでは無い。

※ BOH:6string Bass @BassistBOH氏の2019/6/12のツイート
返信先: @Toshihiro_Egawaさん
僕も友人や先生などにミュージシャンで生きる事を『絶対無理』と高校3年間言われ続けたので、その人達の言う『絶対』とはどの程度のものなのか試したかったのと、心が折れそうになった時に『やっぱ無理だったね』と言いながら田舎に帰る自分を想像するとそっちの方が辛いので色々耐えられました!

※ Toshihiro Egawa 江川敏弘 @Toshihiro_Egawa氏の2019/6/13のツイート
絶対を口に出してそう言う方って、ボロボロになるまでやってない気がするんですよね。絶対という強い言葉を使う割に本気で当たって砕けた感、こんなに酷い目にあうんだぞ、というものが感じられなかった覚えがあります。本気でやりゃあできるんだよ笑、と言えるまで頑張りたいものです。

※ 乙画廊 @oto_gallery氏の2019/6/13のツイート
返信先: @Toshihiro_Egawaさん、@sko_tokunagaさん
否定してくれるのも子を想っての親の愛情。よく知らずに言ってたら、子としては、もっと勉強してから、否定してよって思うけど…。例えば親御さんが絵の事をよく理解して日本の状況をよく知ってたら、切実に真剣に辞めとけって言うかも知れない^_^

※ Toshihiro Egawa 江川敏弘 @Toshihiro_Egawa氏の2019/6/13のツイート
分かります。
後者でおっしゃった内容、僕が親戚の子供に言った感じに近いです。ただ、やめとけとは言いませんでしたが。
状況だけ説明してどう受け止めるかは選んでもらいたいと思いました。てれてれ

※ maria @looptea氏の2019/6/12のツイート
返信先: @Toshihiro_Egawaさん
人はよく知らないコトを、シャットアウトしますよね。
自分のキャパを超えるようなことだと、思考停止に陥る。
余裕がなくなるんでしょうね。('ω')

※ Toshihiro Egawa 江川敏弘 @Toshihiro_Egawa氏の2019/6/13のツイート
条件反射でわからない物に蓋をするのは面白くないですね!

※ jack5440 @jack54400氏の2019/6/12のツイート
返信先: @Toshihiro_Egawaさん
そのような親を毒親と言います、毒親でググると沢山情報出てきます、初めて毒親と言うワードを知った時『苦しんでいるのは俺だけじゃないんだ』と思いました。毒親からは離れるのが一番です。

2019年02月16日
別府マラソン大会通訳がアフリカ選手をチンパンジー呼ばわり これも地方の精神性?

2019年01月18日
これって やはり田舎の精神性ですかね

2018年12月15日
親父が放射脳の息子の首を絞めるとき

2018年08月22日
田舎の精神性? 男の子の行動の予測は難しく疲れるもの
posted by ZUKUNASHI at 17:27| Comment(0) | 社会・経済

Windows10のアプデートは1903に移行したらしいがすべてではない?

里帰りしたスティックパソコンのWindowsの更新を試みましたが、1803までの更新は山ほど済んでいますが、いくらやっても1809への更新が始まりません。何か障害があるはずですが、わかりません。

検索して、次のサイトからMicrosoftのサイトに入り、手動でWindowsの更新をやることにしました。

Windows 10 October 2018 Update のダウンロードと手動アップデート | パソブル

・・・・・

このスティックパソコンのここに至るまでのWindowsの更新に関する経過です。

2019/5/21も前日に引き続いてパソコンのメンテナンス作業
設定ファイルの変更、送信開始、OK
17:10 メンテナンス開始、まずディスククリーンアップ。空き領域14.4GB。18:37終了。空き容量14.9GB、あまり増えませんでした。
Windowsの更新、まず1件。再起動。
更新プログラムのチェックを続けます。ストレッジ容量が少ないようでちょっと心配。使いかけのマイクロSDを空にして差し込みます。マイクロSDの処理で20分ほどのロス。再起動。

更新プログラムのチェックを続けますが、1809が出てきません。しばらく時間を置きます。
いくつかAntivirusの定義ファイルなどを入れましたが、1809のへの更新が始まりません。今日はだめかも。

2019/5/22、更新プログラムのチェック再開。累積更新ブログラムを一つ入れたが、1809への更新が出ない。更新履歴を見るとこの1年ですごい数の更新をやっているのだが、なぜだろう。

1903がリリースされたとかの話があるのに、1809を入れておいたほうが良いのだろうけれど。

1803の追加的更新が山ほど入っているためストレージの空き容量が少なくなっているので何とかしたいが。

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そして、上で書いたように手動で半ば強制的にWindowsの更新を始めたのです。

このサイトからWindowsの更新を始めましたが、だいぶ進んだところで止まりました。このパソコンに付属しているハードウェアが適合していないのでインストールできないと表示されました。


どのデバイスを言っているんだろう。さらに調べるとSDカードが原因のようです。ストレージ不足で更新失敗を避けるために入れておいたマイクロSDカードを外して作業再開しました。


比較的短時間、1時間程度か、で更新終了。1903になっていました。


ストレージ空き領域が7.67GBしかありません。以前のWindowsのインストールが14.1GBと表示されています。クリーンアップをやったら空き領域が17.3GBに増えました。

更新完了!

再起動してこのパソコンに組み込んであるソフトを動かそうとしますが、起動しているらしいものの、モニターにアプリのWindowが大きく表示されません。これは困った。前にもこのようなことがあった。機器をつないでいないためだろうか。前日のテストではできたのだが。

アンインストールして再インストール。でも同じです。これは困った。

この不都合発生で、リアルタイム測定システムに使うパソコンのWindowsソフト管理の見直しが必要になりました。ですが、その後ひとりでに1903まで行ったものには特に不都合は出ていません。

ここは自然体でいくことにしました。

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2019/6/2、里帰りしたスティックパソコンのメンテナンスを行ったら、Windows10のアプデートで1903に更新されました。所要3時間ほど、その後WindowsCドライブをクリーンアップし、使用領域が9GBになりました。

1903が原則になったのかと他の機械もやってみましたが、スペックのほぼ同じものでも1903へのアプデートは始まりませんでした。

6/3里帰り分も1903へのアプデートが始まりました。クリーンアップを含めて2時間半でしょう。

6/7里帰り分も1903へのアプデートが始まりました。6/9更新作業分は時間がかかりました。1803から1809へではなく1903へアプデートでした。

1903へのアプデートでは、いったんダウンロードしたのちにエラーが生じたとして停止し、再起動を求められます。再起動した後、アプデートを継続するとの表示をクリックすると、インストールが始まります。これはスティックパソコンに限られたことなのかもしれません。



自宅で常時稼働させているスティックパソコンも繰り返して更新を求めていくと1903に更新されるようになっています。中には更新されないものもあります。どう違うかはわかりません。32ビツトよりも64ビットは所要時間がかなり長いです。

管理人の常用パソコンは、1809のままです。2018/12/18に更新されています。

ハードディスク、ストレージとも言いますが、これに余裕が多ければ、例えば40GB空きとか、その記録容量で失敗することはあまりないでしょう。管理人は、それぞれの測定ポイントの管理者にできるだけ面倒をかけないように、そして大事な時に更新が始まったりしないよう、前倒しに更新しています。

特にどんどん進めなければなならないということはないと思います。
posted by ZUKUNASHI at 16:58| Comment(0) | 日記

こんなときはこうする

最新事件・事故ファイル(2019年6月12日)
・詐欺未遂事件で男2人を逮捕(柏警察署)
 5月29日午後8時15分頃、JR柏駅東口路上において、歩行中の男性(41)に対し接触し、壊れていた携帯電話機を故意に落として「画面が割れてしまいました。自分の物ではないので、持ち主に説明してください。」などとうそを言い、修理代金をだまし取ろうとしたが、男性が警察に届けたため、その目的を遂げなかった無職の男(51)を5月30日、職業不詳の男(54)を6月1日それぞれ逮捕

・・・引用終わり・・・

歩行中の男性が詐欺犯と一緒に警察に行ったのか、それとも後で渡す、または振り込むことにしてその場を終えたのか不明ですが、金を持っていてもすぐには払わないことです。

「払います。私は対人損害賠償保険に入っていて損害保険会社に保険金を請求します。そのための証拠となる資料が欲しいので、一緒に交番に行ってくれますか。そこで届け出て警察に証明をしてもらいますので」

と言ってみてはどうでしょう。

対人損害賠償保険は使ったことがありませんが、保険会社は器物損壊を起こした事実の証明を請求するはず。

警察がどこまでそういう資料作成に応えてくれるかわかりませんが、そういえば、引き下がる詐欺犯もいるでしょう。

ただし、悪意を見抜かれた相手が逆上して暴力ということもありますので、相手の住所、氏名などを把握していったんは別れるという方法もよいと思います。

私の息子の名前を出して振り込め詐欺の電話があったときは、若い男から中年男性に替わった後、すぐにそちらに向かうから場所を教えてくれと先方に言いました。先方が息子に指を落としてもらうとか言い始めたので、脅迫ですな、これは罪が重くなりますね・・・と言っていたら、「強気な親父だ」と言って、それで電話は切れました。

その朝起きたという事件も、息子が何か怖い人の服を汚したとかいうものでした。もう忘れましたが。
posted by ZUKUNASHI at 12:41| Comment(0) | 社会・経済

F-35 欠陥を有しながら本格生産へ

RT2019/6/13
Speed, performance, privacy & pain: But Pentagon says F-35 issues have ‘acceptable workarounds’
As an F-35 flew over the White House to impress President Donald Trump and his Polish counterpart, a damning report outlined a litany of potentially fatal issues with the jet the Pentagon wants to greenlight for full production.

Documents obtained by Defense News point to 13 severe technical issues that still plagued all three variants of the F-35 as of late 2018. While some of these problems had already been made public, many were revealed for the first time. It also marks the only time such a comprehensive list of the F-35's most severe issues has been put together at any point in the fighter's troubled development.

One of the previously unknown issues were concerns over data privacy affecting the international partners of the F-35 program, which nearly caused two governments to back out. The plane's cloud-based Autonomic Logistics Information System (ALIS) was reportedly giving the Pentagon and Lockheed Martin unchecked access to foreign air forces' private data. A data-guard has since been developed to restrict this access.

Vice Admiral Mat Winter, head of the F-35 program at the Pentagon since 2017, said he was not aware that any nations had threatened to pull out of the program over privacy concerns.

Troubling issues were also noted with the F-35's B and C variants, developed for the US Marine Corps and Navy respectively. Tests found that the heat generated by the jet's afterburners could damage the structure of the fighter or the low-observable paint that gives the F-35 its stealth capabilities. As a result, pilots were restricted to flying at speeds below Mach 1.2.

Both models also had maneuvering difficulties when engaging in aerial dog-fights, severely limiting their effectiveness in missions to intercept enemy aircraft. Test pilots experienced unpredictable handling and rolling of the aircraft after undergoing "high angle of attack" maneuvers, which put pilots and the plane at risk.

One of the top concerns, however, was with two Air Force test pilots who complained of "excruciating" ear and sinus pain after sudden spikes in cockpit pressure during flight testing. Pilots had to abort their missions after losing "in-flight situational awareness" and continued to experience "lingering symptoms" in the months afterwards.

Admiral Winter told Defense News that none of the 13 problems mentioned would affect the Pentagon's final decision to enter full-rate production. Lockheed Martin also expressed confidence in their design, noting in a statement that the 13 issues were "well understood, already resolved or on a near-term path to resolution."

“We have no CAT 1-A deficiencies,” Winter said, referring to potential loss of life and aircraft issues that have to be resolved immediately. He explained that all the listed problems fall under category 1-B, which indicates they have a “current workaround that’s acceptable to the war fighter with the knowledge that we will be able to correct that deficiency at some future time.”

Designed to replace most fighter aircraft in the US arsenal, the F-35 has been in development for nearly two decades. The Pentagon was expected to announce the end of development phase in 2018 and enter full-rate production. Ongoing issues with the design have led to repeated delays and ballooning costs, however. Official projections put the program’s lifetime cost at over $1.5 trillion.

posted by ZUKUNASHI at 11:09| Comment(0) | 国際・政治

オマーン湾タンカー攻撃事件関連情報

BENZINGA June 13, 2019 1:05pm
Oil Tankers Attacked In Gulf Of Oman: How The World Is Reacting

Two oil tankers in the Strait of Hormuz, the world's most sensitive oil transportation choke point, came under attack Thursday.

U.S. officials were quick to blame Iran, while Iranian foreign minister Javad Zarif denied responsibility and described the attacks as “suspicious.”

An 'Increasingly Dangerous Situation'

Jamal Abdi, president of the National Iranian American Council, said in a statement: “With [national security adviser] John Bolton seeking to maneuver the U.S. into a war with Iran, the sabotage of more oil tankers underscores the increasingly dangerous situation in the Middle East as the Trump administration pursues its maximum pressure approach toward Iran."

No state has been deemed responsible for attacks on tankers that occurred in May, Abdi said.

"There is a plausible motive to attribute to Iran, but also to other actors in the region and beyond who want to maneuver the U.S. into a war.”

The sabotage occurred amid Japanese Prime Minister Shinzo Abe’s state visit to Iran, where he is thought to have communicated a message from Trump to Iran’s Supreme Leader Ali Khamenei, Abdi said. This "underscores that the likely motive of the attackers is to prevent any easing of tensions and block off exit ramps to war," he said.

One of the ships attacked Thursday is Japanese, according to The Wall Street Journal.

“We may know more about these attacks in the weeks ahead, but we urge all actors − in particular the Trump administration and Iran − to exercise restraint," Abdi said.

#BREAKING: #Kuwait’s foreign minister tells UN security council that the attack on tankers in the Gulf of #Oman, are a threat to international #peace and security. − https://t.co/nw4pqXUImy pic.twitter.com/RBAzQPnoQ9

− Saudi Gazette (@Saudi_Gazette) June 13, 2019

Oil Prices

WTI crude prices were up 2.19% at the time of publication Thursday, while Brent crude was up 2.08%, according to oilprice.com.

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サウジかイスラエルか?

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SPUTNIK2019/6/14
US DoD Releases Video It Says Shows Iran's Boat Removing Mine From Tanker in Gulf of Oman - Reports
Pentagon has released video that it claims is showing Iranian patrol boat removing a mine from the side one of the tankers hit with explosions earliet in the Gulf of Oman.

US Central Command said that Iran's Revolutionary Guard (IRGC) approached one of the tankers hit with explosion earlier Kokuka Courageous and removed an unexploded limpet mine, attaching a video that what it says shows it, Reuters reported.
Earlier in the day, Iranian IRNA news agency reported that the country's rescue services saved 44 sailors from tankers after a reported attack and took them to the Iranian port of Jask.

Kokuka Courageous tanker and another oil tanker, Front Altair, were hit by explosions in the Gulf of Oman near the Strait of Hormuz.

US Secretary of State Mike Pompeo said that the United States believes that Iran was behind the attacks, claiming that the assessment was based on intelligence, weapons used, and level of expertise needed to execute the operation.

Later, US Central Command said that US Navy destroyer USS Mason is en route to Gulf of Oman to provide assistance, noting that Washington has no interest in engaging in a new conflict in the Middle East.

Iran's mission to the United Nations has rejected the US claim that Tehran was responsible for attacks, saying it was unfounded.

日本のメディアの報道を海外のメディアの情報と比較して読んでください。これだけ日本のメディアは米国べったりです。

時事通信社 2019年6月14日(金)11時38分
タンカー攻撃「イランに責任」=革命防衛隊が水雷除去−米
13日、ワシントンの国務省で、イランを非難するポンペオ米国務長官(AFP時事)
 【ワシントン時事】ポンペオ米国務長官は13日、国務省で記者団に、オマーン湾でこの日起きたタンカー攻撃は「イランに責任がある」と述べた。情報機関の分析や使われた兵器、攻撃実行に必要な専門知識の水準を基にした評価だと指摘。「イランやその代理人による、米国や同盟国に対する攻撃の一環だ」と主張した。
 また、米中央軍は、イラン精鋭部隊、革命防衛隊のボートがタンカーに接近し、不発だった水雷を除去しているのを録画したと発表した。攻撃へのイラン関与の証拠隠滅を図った可能性がある。同種の水雷は5月にアラブ首長国連邦(UAE)沖で起きたタンカー4隻への攻撃にも使われたとみられている。
 ポンペオ氏は「米国の軍隊や権益を守るとともに、世界の貿易や地域の安定を守る同盟国を支持する」と訴え、イランに警告した。一方で「経済・外交面の努力で、イランを交渉に戻すという米国の政策に変更はない」とも強調。軍事的衝突は望んでいないことを改めて示した。
 これに対し、イランのザリフ外相はツイッターで「米国は事実に基づいた証拠なしにイランのせいにしている」と反発した。ボルトン大統領補佐官(国家安全保障担当)ら対イラン強硬派が外交に代わる強硬路線に突き進んでいると主張。「安倍晋三首相らの外交を妨害し、米国によるイランへの経済テロをごまかしている」と非難した。

JNN/TBS 2019年6月14日(金)10時00分
タンカー攻撃「調査続ける」、米ホワイトハウス報道官が声明
イランに面したホルムズ海峡の近くで、2隻のタンカーが攻撃を受けた事件を受けて、ホワイトハウスのサンダース報道官は13日、「アメリカ政府は調査を続ける」などとする声明を発表しました。

 サンダース報道官は13日、声明を発表し、「トランプ大統領が今回の事件について説明を受けた」とした上で、「アメリカ政府は支援を提供し、状況の調査を続ける」と強調しました。

 また、中東地域を管轄するアメリカ海軍の第5艦隊は、現地時間13日の午前6時12分と午前7時に、2度、遭難信号を受け、駆逐艦がタンカーの乗組員の救助を行ったことを明らかにしました。

 「徹底した調査がなされるべきです。その上で誰がこの行為をしたのかを知りたい」(クウェート国連大使)

 一方、国連安保理では緊急会合が開かれ、湾岸地域を代表するクウェートは中立の立場での徹底した調査を求めました。

 非公開の会合で、アメリカは「イランに責任がある」と非難しましたが、具体的な証拠は示さなかったということです。これを受けて、イラン国連代表部は、事件への関与を否定し、アメリカの主張を非難する声明を出しました。(14日08:59) JNN/TBS
posted by ZUKUNASHI at 09:58| Comment(0) | 国際・政治

米国主導の空爆がアフガニスタンの友軍部隊を別の「悲劇的な」事故で消滅させる

RT2019/6/13
US-led airstrike obliterates friendly Afghan unit in another ‘tragic’ mishap
A joint Afghan-US contingent has used NATO air support to ‘suppress’ enemy combatants – which turned out to be a misidentified group of government security forces. This is the second such incident in less than a month.

An intense battle erupted while a joint American-Afghan contingent was on patrol mission in Kunduz province on Wednesday. The clash was so fierce that it forced the unit to call in air support to “suppress the onslaught of machine gun fire,” Army Colonel David Butler, a spokesman for US Forces Afghanistan told Task & Purpose.

However, once the ‘enemy’ was suppressed, the US command realized that the machine gun rounds were fired by “another group of Afghan security forces,” Butler said. The raid left a number of Afghan security personnel killed, the spokesman said, without specifying how many. No American troops were killed or wounded in the incident.

“This operation was extensively planned and coordinated with US and Afghan security forces to prevent an event like this from occurring,” Butler said, expressing “regret” over the loss of life.

Less than a month ago, on May 16, US airstrike in Helmand province killed at least 17 local police officers and wounded over a dozen others, after an Afghan unit confused friendly forces with Taliban fighters. Similar incidents of “friendly fire” have happened repeatedly in the past.


RT 22 Jul, 2017 09:00
Over a dozen Afghan forces killed in US ‘friendly fire’ airstrike – police
Up to 16 Afghan security forces servicemen have been killed in a US airstrike in Afghanistan, according to local police spokesman Salam Afghan. Washington says the incident was a case of friendly fire.

“In the strike, 16 Afghan policemen were killed including two commanders. Two other policemen were wounded,” Salam Afghan told AFP.

Omar Zwak, spokesman for the governor of Helmand Province, also confirmed the death toll to the news agency.

The friendly-fire incident occurred in Afghanistan’s Helmand Province late on Friday afternoon, the US military said in a statement.

Over a dozen Afghan forces killed in US ‘friendly fire’ airstrike – police

“During a US supported ANDSF [Afghan National Defense and Security Forces] operation, aerial fires resulted in the deaths of the friendly Afghan forces who were gathered in a compound,” the statement reads.

The US military has notified the Afghan authorities and launched an investigation to “determine the specific circumstances that led to this incident.”

Washington hasn't yet confirmed the number of casualties.

The US and coalition forces have recently intensified their air operations in the country, dropping more munitions during the first half of 2017 than in all of the previous year.

In 2017, 1,634 munitions have been released in more than 2,000 combat sorties so far, according to figures disclosed by the US Air Force. Levels of military activity have reached those of the first half of 2012, which was the most “prolific” year for the US and its allies in Afghanistan.

According to former Pentagon official Michael Maloof, this case of friendly fire in Afghanistan and other such incidents are the result of a deeply flawed US strategy in the country.

“When you’re bombing from on high or sending in drones, they are inevitably going to be some civilian casualties involved because it's not as precise as having people on the ground,” Maloof told RT.

“If you’re going to take the military approach, that’s what you need – you need people on the ground that can guide the forces in the air to be accurate.”

“We don’t have that, and given the number of US troops that are in highly remote areas, they are sparsely spread out and sprinkled unlike the way they were before and their primary goal now is to contain and secure Kabul, the capital, which itself is continuously under attack, whether it’s by the Taliban or even ISIS (Islamic State). And so, it’s clear to me, there needs to be a new direction, a new strategy that needs to be undertaken, because what is happening right now is just not working.”

The surge in airstrikes coincides with a spike in civilian casualties, according to the UN. Some 232 civilians have been killed in airstrikes so far this year, compared to the 162 in the same period in 2016. Roughly half of the civilian casualties were inflicted by the Afghan Air Force.

Intensified fighting has apparently led to a rise in friendly fire incidents, affecting both coalition and local Afghan forces. Last month, three Border Police agents were killed when a US military aircraft “returned fire” during a joint operation by Afghan and American special forces. In April, two US servicemen were killed in a suspected friendly fire incident. The military was not able to immediately determine whether the firing was initiated by US or Afghani forces and launched an investigation into the incident.
posted by ZUKUNASHI at 00:01| Comment(0) | 国際・政治