ずくなしの冷や水

2019年06月12日

日本でもケムトレルはあるらしい 目撃証言ぞくぞくと

この記事は、2018-11-03 01:40:24に掲載しましたが、その後の情報で特に名古屋ではケムトレイルがあることは、highly likely だと考えるようになっています。

最近の米国のファーウェイに対する嫌がらせや製品排除のやり口を見ていると、米国がトヨタに対してケムトレイルを行ってもなんらおかしくない。

本社の管理部門や研究部門の人たちが次々におかしくなれば、企業の競争力はガタ落ちします。すでに名古屋でも被ばく影響が出ているので、ケムトイルやらなくてもいいんでしょうけど。

読者Aさんからの情報
話はかわりますが、名古屋近郊はケムトレイルの散布がすざまじいです。
せき喘息の流行が指摘されていますが、名古屋近辺は、このケムトレイルが相当に悪さをしていると思っています。
名古屋周辺の空、本当に散布で汚いですよ。

読者Bさんからの情報
読者Aさんが、”ケムトレイルで名古屋の空は汚い” とコメントされていた件なのですが、私も、名古屋にいた時に何度も目撃しました。

2012年になってから酷くなったような気がします。(初年目の2011年は気付かなかったので)

その飛行機(1機だけでなく2.3機の時もある)が飛び始めしばらくすると、天気が良くても全く青空が見えなくなり、一面白いというか灰色になり太陽が見えなくなるくらい酷いです。

ほぼ毎日ですが、土日は飛ばない時もあったような気がします。

千種区の平和公園で歩いていた時なのですが、白い物を後ろから出しながら低空飛行で頭上に来たので、恐怖を感じ走って逃げたので記憶に残ってるのです。(走っても相手は飛行機なので、意味ないのですが)

ケムトレイルと言われている物質?現象?が本当にあるのかどうか分かりませんが、低空飛行ではっきりこの目で見たので、飛行機雲ではなかったです。有害な物かどうかは分かりませんが。

確かに名古屋の空は酷かったです。
あれって、なんなんでしょうかね?

読者Cさんからの情報
福岡県在住です。春から秋にかけて週末は山をトレッキングします。大分、熊本、福岡のどこかを歩いてます。先に書き込みがあった2011年前後、311の年からpm2.5が福岡で騒がれ出しました。その頃からケムトレイルが普通にみる日常になったような。山歩きですから空を360度常に見渡し天候の変化に注意しますので、ケムトレイルはすぐに気付きます。トランプが就任してから、この1,2年こちらは散布頻度が低くなったように感じます。

読者Dさんからの情報
昨年の初夏、愛知県郊外へ出掛けた際に、夕空に幾筋もの飛行機雲のようなものが交わっているのを見ました。
郊外から列車を乗り継いで名古屋駅に向かったのですが、名古屋市内に入ってからもずっと見えていました。
飛行機雲なら少しずつ消えて行くはずだし、なにより幾筋も交錯しているのが不自然だったので、もしかしたらこれがケムトレイルなのか?と不思議に思い記憶に残っています。

読者Eさんからの情報
浜松市ですが、飛行機が白い粉を撒いています。最近白い粉を散布している飛行機を見ていたら、突然白い粉の散布を止めた瞬間を目撃しました。やっぱり撒いているんだと確信しました。全国でかなりの量が撒かれており、浜松では航空自衛隊が撒いているはずです。狂っています。こちらの空間線量ですが0.11usv/hあり、震災瓦礫の焼却で汚染されています。

読者Fさんからの情報
福岡に住みはじめた7年前から空の見上げるのが日課ですが、ケムトレイルと思わしき雲をよく見かけます。ネットで見聞きしておりましたので、コレか!という感じですね。
よく晴れた春と秋がばつぐんに多いです。午前の時点で雲が3本ある時もあります。午後に、風が少なく散らないのか、5、6本ほど雲が残っていている時もあります。
よく晴れた春や、秋晴れの休日に、さぁ出かけよう♪と思い玄関のドアを開けるとケムトがあり、がっかりしたものです。
夏と冬は見かけても1、2本でしょうか。風で早くに消えたのかもしれませんが。

気づいた事ですが、ケムトレイルは必ず東西に縞状に伸びています。
南北ではなく、クロス状にメチャクチャに飛ぶのでもはなく、東西にきれいに往復しています。
ただでさえ福岡空港は旅客機の離着陸が多いですが、ケムトレイルはそれよりも高い場所を飛んでいる気がします。
四六時中空を見上げている訳ではありませんが、外出した時や子供と公園に行く時などに気づいた事です。

そして、帰宅して鏡で顔を見ると、実際に髪や顔に白い粉?が付着している事があります。ケムトの物なのか花粉なのかゴミなのか不明ですが。
外出するとゴミや汚染物質や菌を家に持ち込むので、我が家ではフリースやモコモコした素材の服は買わなくなりました。
春の福岡はPMも高いですが、花粉や排気ガスと混合して付着するでしょう。
そして、自宅に入る前に手でパンパンと払っておりますが、端から見たらおそらく変な家族でしょうね。

読者Gさんからの情報
思い出したことがありました。震災後の2013〜14年東北の某都市にいたのですが、ある時車で東の海に向かって運転していました。突然目の前に爆発的に雲がもくもくと広がり始めました。よく見ると大きめの飛行機、ジャンボクラスですが輸送機のような物だったかもしれませんが、その航空機からそれはかなりの勢いで航跡に沿ってライン状に排出されていました。 しかし、3秒ほどて排出は完全にストップして飛行機雲(として)は全く出なくなり、航空機のシルエットのみがスゥーッと割と近くの低空を移動していきます。 慌てて車を路肩に停車して写真を撮りました。航空機が目の前で突然もくもくと煙を出したと思ったら、数秒で完全に停止ですから、ああ、スイッチのようなものがあるのだな、と思ったのでした。

読者Hさんからの情報
先月から今月にかけてこの界隈でもケムトレイルらしき航跡を見かけるようになりました。
ネットからの知識としては知っていましたが、まさか実物を目にするとは驚きです。
ほぼ日本中に撒いている感じですね。 目的は何なのか、もちろん良からぬことに決まっていますけど。(Hさんは東北の日本海側にお住まい)

読者Iさんからの情報
最近見た空


東北にお住まいの方の目撃例が続いています。

・・・引用終わり・・・

米国で内部関係者がケムトレルを批判したことがありますから、事実そういうことがあるようです。

名古屋、愛知県は特に南部の湾岸で大気汚染が強く、SPMの値が他よりはっきりと高くなっています。常時です。SPM分析をしたときに気づきました。

名古屋の方は、記録を付けたらどうでしょう。自動で画像を記録することも簡単になっています。

愛知は人口動態がよくないのですが、そんなことも影響しているかもしれません。

航空自衛隊が撒く、航空自衛隊の航空機もそういう設備を備えているわけですね。

ケムトレイルの散布用航空機の内部はこんな風になっているのだそうです。


※ Maxwell Smart @universalsoftw2氏の2019/5/21のツイート
ケムトレイルパイロットの告白9
私は、意図して自分の子供や家族に毒性粒子を撒くことなどは決してしない。察しがつくとは思いますが、恐らく、ケムトレイル作戦の任務についているパイロットの80パーセントには家族も子供もいない。

※ Maxwell Smart @universalsoftw2氏の2019/5/22のツイート
ケムトレイルの基本1 これ、古い情報ですけど参考になります。
散布開始は1987年?
誰もが理解できる「ケムトレイル」とは?Part1
このサイトは読みにくい。

「ケムトレイル・気象操作掲示版ブログ」の記事を紹介しているものが多いが、該当ページにリンクを張っていないものが多いのはなぜ?

これはケムトレイルではないらしい。




2015年07月24日
ケムトレイル ほんとにあるのか

ケムトレイルの狙いはじっくりと病人増やすことですね。それ以外にはありません。米国の製薬会社の薬が使われているところで、撒かれています。お住いの地域で撒かれたら洗濯物取り込んで窓を閉める。野菜はよく洗うですね。放射性物質が飛んでくるときと同じで笑ってしまいますが。
posted by ZUKUNASHI at 20:45| Comment(23) | 福島原発事故

私用で運転する老人はもっと死んで良し

※ ちょこ @JKDNcJvWwUZdcrm氏の1:44 - 2019年4月21日のツイート
今話題の母子が亡くなってしまった高齢者運転の事故。
私も以前、高齢者に轢かれたことがあるんだけど、幸い擦り傷だけだった。でもその方降りてきて最初の一言が、「見逃してくれる?孫のところに来たんだよ。」と軽く笑いながら言われた。

※ ちょこ‏ @JKDNcJvWwUZdcrm氏の2019/4/20のツイート
後続の車の運転手さんが降りてきてくれて、「この人電話しながら運転してたんだよ!!絶対警察呼びな!!」ってすごい剣幕で言われてたし、全然悪びれた様子もなかったから反省させるために警察呼んだけど、今回の事故の高齢者もまず始めに息子に電話したらしいね。

※ ちょこ @JKDNcJvWwUZdcrm氏の2019/4/20のツイート
なんでまず保身なんだろう。
「たくさん人はねてしまった」じゃないよ。
救急車呼べよ。
ほんと胸糞悪いわ。最悪な人だな。
私を轢いた高齢者と同じ分類だ。


※ おんちゃん @edaZLoAnErInM3I氏の2019/4/20のツイート
誤字たくさんあると思います。まだ何書いているかも自分でわかっていません。
YouTubeのurl後ほど貼ります。
拡散希望です。一人でも多くの目に止まれば幸いです。
これ以上真面目でなんの罪もない人の命が失われるのを見たくないです。





※ ノロミカ @shinohaiiranu氏の2019/4/25のツイート
池袋暴走爺、原子力ムラの人間だった。国民に寄生して自分らだけ甘い汁すって老後にそなえてきた連中の、「退職金」何回もらったんですか?は開示させたい。そういうショッカー爺たちが、「核ゴミ?そんなもん北海道に捨てとけ!北海道で人口少ないし(笑)!」という会話してんだろうなぁ。

※ tomohiko888 @tomohiko888jp氏の22:28 - 2019年4月26日のツイート
事故を起こした直後に
これだけ思い付くだろうか?
思いついたとして実行可能だろうか?

自宅電話番号変更
フェイスブックアカウント削除
ツイッターアカウント削除
ストリートビュー モザイク処理
ウィキペディア編集ロック
経産省叙勲贈呈ページ削除

個人では無理だろう…
ましてや直ぐになんて…

2019/4/27に寄せられたコメント

官僚や行政の人たちは、直接自分が手をくださないから国民なんて死んでもいいという思想で色々決めているのかと思っていましたが、この事故を見て、直接自分が轢き殺してもここまで冷徹になるんだという現実に背筋が凍りました。
人間として眼の前で倒れている人たちをここまで虫けらのように扱えるとは・・・
想像を遥かに超えていました。もし、家族が目の前で同じ様に倒れていても
保身という重大事があったら、同じなのかも知れないなと思ったりもします。

一般国民も放射能危ないという家族を人扱いしないんですから、上から下まで保身が第一なのかも知れません。
テレビのドラマだったらもっと必死に人を助けようとするはず。
現実のほうが何倍も恐ろしいです。

※ ぺっこ @pecko178氏の22:31 - 2019年4月28日のツイート
マスコミは事故現場にいた2人、
中村格と北村滋という東大卒警察トップの話題はスルー

※ kei @kksugaya氏の2019/4/28のツイート
返信先: @pecko178さん
中村格氏→警察庁官房長と北村滋氏→内閣情報官が直々に出張って交通事故の後始末。日本の警察官僚って気が利くー(棒)

※ ジョニー・デブ @w69er氏の2019/4/29のツイート
返信先: @pecko178さん、@_STJK_さん
えっ!ほんまかいな。池袋母子ひき殺し事件の現場にいた黒服は、あの山口敬之レイプ事件もみ消しの中村格と北村滋やったって?ほんまやったら、えらいこっちゃで。



※ おきらっくま @osoradegoron氏の16:05 - 2019年4月29日のツイート
85歳男性の車と女子高生ら15人乗ったバスが正面衝突 男性死亡し生徒らは全員自宅療養中(石川テレビ) - Yahoo!ニュース https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190429-00000985-ishikawa-l17 … @YahooNewsTopics

※ VOTE for DEMOCRACY @supportV4D氏の21:32 - 2019年4月30日のツイート
平成最後の大スクープでは⁈
飯塚幸三のひき逃げ揉み消しは、やっぱり安倍友案件でした。
ネット民による追求凄すぎで、抹消したはずの証拠が掘られまくってる!
飯塚幸三の息子は飯塚洋(安倍晋太郎・晋三の秘書)!孫はレイプ犯?

https://aiulog.com/iiduka-kouzou-musukomago/

※ Koichi Kawakami @koichi_kawakami氏の2019/5/2のツイート
この池袋の暴走母子死亡事故は、図解を見ると、最初の交差点の赤信号で人をはねた飯塚幸三氏が、全速力で逃げようとしたひき逃げ事故で、逃げる途中でさらに母子を轢き殺してしまったように見えるのですが、なぜそのような扱いになっていないのでしょうね?

高齢者の事故が続いていますが、もう拾うのが面倒に。ありふれたことになってしまった。
※ 朝日 村上友里 2019年6月11日21時43分
70代男性運転の車、小学校校庭に突っ込む 名古屋
 11日午後6時55分ごろ、名古屋市昭和区伊勝町の市道で、乗用車が道路脇のガードレールとフェンスを突き破って市立伊勝小学校の校庭に突っ込んだ。運転していた70代男性が軽傷を負ったが、校庭は事故当時無人で、けが人はなかった。
posted by ZUKUNASHI at 15:54| Comment(3) | 国際・政治

ブログ運営者の社会的責任はどうだろう

2019/6/11に寄せられたコメントを掲載する。

放射能、電磁波いづれも目に見えない公式には否定されている健康被害によくこれだけの長い期間情熱をもって警告を発し続けられましたね。けれども世間では被害は否定され続けるかもしれません。
それだからやっているのでしょうが。
その意義は理解しているつもりですがいつまで続けるのでしょうか。これだけの情報や見解を世の中に発信していれば責任も出てきますから簡単にはやめられませんね。影ながら応援していますが終わり方も考えているのでしょうかね。

・・・引用終わり・・・

このブログのコントラバーシャルなテーマとしては、放射能、電磁波のほかにもう一つ、シリア内戦などの国際問題があります。シリア内戦についても私の立場は、シリア国民が憲法上の手続きを踏んで選んだ政府を転覆させようとするのは、不当な介入、侵略行為だとするものです。

それに限らず、放射能問題、電磁波問題についても、このブログに書いてあることは、世の中の一般の見解とかなり違うということはご指摘の通りです。国内政策についてもまさにdissidentの立場ですし。

このブログのアクセスがいくらであろうとも、私はこのブログの宣伝をしたことは一度もないのです。誰か著名な方のお墨付きをもらったこともありませんから箔付けになるようなことを掲げたこともありません。

読者はどうやってこのブログを知ったか? どなたかがツイートや掲示板でこのブログの記事を引用したりリンクを張ったためそのルートで見えた方もおられるでしょう。ですが、それはごくわずかです。

ほとんどの方は、検索エンジン経由でこのブログを見つけています。検索エンジンの仕組みは、あるキーワードで検索した場合に、何十何百のサイトが提示され、その中から読者が見たいものを選ぶ仕組みです。

そしてそれの積み重ねで、閲覧数の多いものが次第に上位に表示されるようになります。Googleに確かめたわけではありませんが、まず間違いなくそういう仕組みになっているはずです。

このブログを知った読者は、ほとんどがGoogleの検索エンジンを使い、数多くの検索結果の中からこのブログの記事を選んで読んでいるのです。

私がこれまでアクセス数を公表しなかったのは、アクセス数の多寡ではなく、記事内容で読む価値があるかどうかを判断してもらいたかったからです。

このブログの読者は、私が暇に飽かせて書いた外壁の落書きを立ち止まって読んでいるのと同じです。購読料はいただいていません。気に入って読んでいただいても、次にどんな記事を書くかは約束していません。翌日来てみれば何も張っていないことがあっても当然なのです。たまたま、私の場合は2011年の暮れに海外に出かけたときを除けば一日も休まずに記事を更新することができましたが。

記事の内容については、私の場合はこれでも比較的慎重に書いています。極端な見解は耳目を引きますが、私はそれでアクセスを増やしたいという気もありませんでしたから、あまりインパクトのないものがほぼすべてです。

そして、私は国内の専門家ではなく、海外の専門家の見識、見解を重視してきました。例えば、放射能問題ではクリスバスビーです。そしてロシアやベラルーシーの医師など。私の見解や問題提起は、彼らの見解を参考にしていますし、眠り病の村に関するルポやイラクやセルビアでの劣化ウラン弾の被害に関する海外報道もお伝えしています。

間違ったことを書けば、批判が来るでしょう。確実な結論と自分で確信できない場合は、可能性あり、と断定を避けています。

記事内容について新しい地平や深い考察を生むような議論をさせてもらうことは少なかったと思います。技術的なことについて、専門家の意見を伺いたいことは多々ありましたが、どなたからもアプローチはありませんでした。記事の物理計算の間違いを指摘してもらった程度です。

特に防御策を講じなくても、放射能、電磁波による健康被害を回避できている人はそれで良いのです。ですが、現に放射能、電磁波による健康被害が生じていると主張する人が多数に及ぶ現状からすれば、バスビーが言うように被害を否定する利益集団が何と言おうと、その事実がある限りは、警戒し、社会として対策を講じるべきです。

私がそのような認識から、例えば、国内避難を、海外移住を勧めていますが、避難生活しても効果はなく、海外移住の失敗で貯金を食いつぶしてしまった、責任を取れと言われることがあるでしょうか。

国内移住に関しては、移住先の候補は示しませんでした。海外移住に関しても同じです。移住の先達の声は幅広く、積極的に取り上げましたが。

私以外の放射能問題を扱うブログを運営する人がどんな狙いでやっているかは知りません。広告を掲載して収益を上げるようなことはまず無理でしょう。多くの方が貴重な時間を割き、手間をかけて運営していたのだと思います。8年以上にわたる長い期間の中で、現役で仕事を持つ人にいつまでも続けることを期待するのは無理な話です。

次々にブログやサイトが閉鎖されていくと嘆く人もいますが、そういう方には問いたいです。あなたはそのサイトの運営者に何かの資源面の協力をしましたか? 寄付をするとか労力を提供するとか。

そういうことをしないで、サイトが閉鎖されたことに文句を言うのは全くのお門違いです。それならあなたがやったらどうですか?

私の場合は、現役を退いており、下流老人に甘んじれば、年金で生活できるという特別な条件があったのです。

リアルタイム線量率測定システムの整備を目指したときは、さすがに自費負担では困難と考え、寄付を募りました。多くの方からご協力をいただき、一応システムを稼働させることができました。ですが、そのメンテナンスが容易でないですし、さらに電磁波問題での機械調達・貸出にも手を広げたために仕事が一段と増えることになりました。

今はもう限界ですね。そう思います。続ける責任があるのではないかとのご指摘には、その通りで、読者の出捐により購入したハードの機器については、私がくたばっても機械が使用可能な限りは有効に活用されるよう何らかの方途を見つけたいと思います。

ですが、ブログの運営については、継続の責任があるとは考えていません。明日にでもやめる気になることもあると思います。ボタンクリック一発でこのブログは削除できます。

継続するためには、若い人ではなく、時間が取れる年配者に引き継いでいただく必要がありますが、このブログの内容からしてそのようなことは望みがたいだろうと考えています。

まあ、できるだけ自分の健康に気を付けて、よぼよぼ爺丸出しでどこまで細々と続けられるかですね。
posted by ZUKUNASHI at 00:14| Comment(9) | 福島原発事故