ずくなしの冷や水

2019年05月28日

皆様にもその厄介さを体験いただくために仕組んだのではありません

管理人は、自分のミスの回復のためにリアルタイム測定システムの管理人の皆様にある作業をお願いしました。

メールに添付して送ったファイル、またはあるところからダウンロードできるようにしたファイルをあるソフトにインポートしてほしいとの依頼でした。

結果、約半分の方がすんなりと実行していただきましたが、約半分の方には多忙などの事情もあり、なかなか実行が困難なようでした。

できなかった理由をあげると
モニターがない(従ってそういう作業は全くできない)
モニターはあるがHDMI端子がない(この場合HDMIからVGAへの変換アダプターが必要となります)
作業が面倒(やる気力が起きない)
手順がわからない。スティックパソコンの端子が足りない。

システムに使っているスティックパソコンには、USB端子(差込口)が二つしかないのです。
一つは測定器をつなぎます。もう一つはマウスを繋げられますが、有線LAN接続のときはこの端子もふさがります。

そういう状況のときに、ネット接続環境を残して、ファイルをダウンロードして、インストールするにはどうしたらよいか。これが今日の問題です。

モニターはHDMI端子とつながっておりスティックパソコンの画面を見てマウスを操作できるものとします。

答えは、測定器のケーブルを外してマウスをつなぎ操作する。です。
有線LANはつながったままにすることが必要なのです。

ネットからファイルをダウンロードするには、スティックパソコンのブラウザを開けて、場合によってはサイト名を打ち込む必要があります。

このためにはキーボードが欲しくなりますが、Windowsにはオンスクリーンキーボードあるいはタッチキーボードという画面上の仮想キーボードが用意されています。(画面下のタスクバーという黒い部分を右クリックしてタスクバーにそれを表示させ、さらにそれをクリックするとタッチキーボードが表れて文字が入力できます)

ですからキーボードは接続しなくてもOKなのです。でも、やはりキーボードが使いたいという場合は、有線LANのケーブルを外してWifiを使う方法があります。

これなら付属機器が使えないから作業ができないなどということはありませんよね。

私は、返送されたスティックパソコンを調整、テストするためにこうやってケーブルを挿したり外したりしているのです。とても厄介です。

今回の作業依頼は、皆様にもその厄介さを体験いただくために仕組んだのでは絶対にございません。

LENOVOのWindows8.1のスティックパソコンのUSB端子は一つだけです。Wifiはもちろんありますが。ですからこの機械の場合は、作業ごとに次々とケーブルを差し替えて作業しなければならないのです。

装置と人間との接点である入出力部分をインターフェースということがあります。スティックパソコンは、ケーブルの端子が少ないので、そこがネックなのです。インターフェースが貧弱なのです。

オンスクリーンキーボードは、画面右下の「あ」とか「A」と表示されているところの隣にキーボードの形をしたアイコンで表示されます。この使い方は覚えていたほうが良いです。スマホの入力画面のようなものです。

今回も私の勝手な思い込みが強かったようです。
ちょっと難しすぎたでしょうか。

もう一つ、知っておいたほうが良いこと。USB端子が足りないときは、USBハブという機器を使います。これを使うと、一つのUSBの差込口に複数のUSB機器をつなぐことができます。

最近は、いろいろな器具が出てきてそれを使えば、いろんなことができます。

でも、私のところでも故障や不具合も多くなってきました。

下手なクイズで頭を悩ませてすみませんでした。
どうぞごゆっくりお休みください。

とメールに書いたことでした。

「GC10を外す…。あっ、それがあったんですね。
そこには頭が回りませんでした。おはずかしい。
オンスクリーンキーボード、入力切替、それぞれ分かっていましたが、
そもそもそこに至るまでの過程に、思い違いがあった。」

とのお便りをいただきました。皆さんなかなかの使い手ではあるのですが、急にやってと言われてもなかなか思いつかないのです。私はその傾向が特に強まり、毎日、えーっと、えーっとこれからどうするんだっけ、と独り言を言っています。

posted by ZUKUNASHI at 15:59| Comment(0) | デジタル・インターネット

大石雅寿君お前が家族全員で住め!!!ふざけたこと言ってるんじゃないぞ!

桑原氏の意見に全面同意!

※ 桑ちゃん @namiekuwabara氏の2019/5/15のツイート
桑ちゃんさんが大石雅寿(個人としての発言)をリツイートしました
大石君お前が家族全員で住め!!!ふざけたこと言ってるんじゃいぞ!何が個人意見だ!原子力規制法も放射線障害防止法も無視した行いしてるのに何が安全だ!賠償減らしたい・原発推進したいから基準をごまかしているに過ぎないんだ!安全だ言うなら事故当時も放射能濃度吸い込んで現地に住んでみろ!

※ 大石雅寿(個人としての発言) @mo0210氏の15:27 - 2019年5月14日のツイート
大石雅寿(個人としての発言)さんがおしどりマコをリツイートしました
え?住めるからこそ避難指示解除したわけなのに、何を言っているのこの人は?
選挙に出る前に勉強し直したほうがいいんじゃないの?

※ おしどりマコ @makomelo氏の14:02 - 2019年5月13日のツイート
福島は富岡町の2017年に避難指示解除になった地域にいます。「避難解除と言っても、線量下がったと言っても、まだまだ人の住める線量じゃない、寝泊まりできる線量じゃない。そのことを知ってほしい。年寄りでも、不安だ、イヤだって言っていいべ。オリンピックとか言う前に、国はやることがあるべ。」

大石雅寿(個人としての発言) @mo0210氏の勤務先
総合研究大学院大学物理科学研究科 天文科学専攻

大石雅寿 - 研究者 - researchmap
2018/11/21 - 大石雅寿 - 国立天文台勤務。

※ Lady Baba (鍵なし) @BabaJaga33_2氏の21:09 - 2019年5月25日のツイート
Lady Baba (鍵なし)さんが大石雅寿(個人としての発言)をリツイートしました
これはあらゆる観点から考えてまずいツイートではなかろうか。令和大日本がまずいデータだからと隠すわけないじゃないですかw 特に原発に関してはねw
https://twitter.com/mo0210/status/1132213867289821184 … 
https://archive.fo/5b2iT

※ 大石雅寿(個人としての発言) @mo0210氏の18:16 - 2019年5月25日のツイート
福島での甲状腺ガンスクリーニング検査結果は公表されている。被曝とは無関係と言って良いからだ。被曝のせいだと騒いでいる人々はあちこちにいるが。
被曝由来で政府がマズイと判断したら隠したかもしれない。公表しているということは被曝とは関係ないからだと政府も判断していると言えるだろう。

※ yuuki @yuukim氏の8:20 - 2019年5月26日のツイート
yuukiさんが大石雅寿(個人としての発言)をリツイートしました
被害を受けたんだから当然だと思うんだけど、値切りたくて仕方ないらしい

※ 大石雅寿(個人としての発言) @mo0210氏の21:05 - 2019年5月25日 のツイート
福島農民連のウェブサイトを見たら、「原発賠償金を勝ち取る」が一番最初に出てきた。そういう目的の団体なんですね。
http://www.f-nou.com/
posted by ZUKUNASHI at 10:47| Comment(0) | 福島原発事故

日本から早晩 年配デブが消える 若い男性にはデブも

2019年04月14日
おーい この人7*歳なんだって! 気は若いですよ 気はねの記事を書きながら、ひょっとしてと気づくことがありました。

「以前とても太っていてズボンのウエストは105cmもあったと聞きました(今の私と同じです)。よく見ませんでしたけど、ご主人は現在は普通体に見えました。」

特にやせるために何かやったということは聞いていません。この記事に続いて中高年デブ男性へのファッションの助言を書こうとしたのですが、ちょっと待てよ、今中高年のデブ男性なんかあまり見ないぞ。

私の知人がこの5、6年で激やせしたことは以前書きました。電磁波の影響も考えられうるのですが、セシウム濃厚汚染地帯に住んでいます。

4/13にお会いした方は、汚染地帯ですが最も強い汚染地域からは少し外れています。

この方もおそらく原因不明の激やせ! まず間違いありませんね。

福島第一原発事故後、「激やせ」は聞いていますが。「激太り」は聞いていません。私、管理人がこの2年ほどで特に太った例はありますが。

被ばくで子供は発育不全、大人は激やせ。同じ原因なりメカニズムによるものですね。

「激やせ」で検索すると
まるで別人?芸能人たちの激ヤセぶりに心配の声相次ぐ
「激太り」を指摘されている方もいますが、その多くが若い女性です。

同じような記事がたくさんあります。
安田大HIROは-100kg!激ヤセするぽっちゃりタレントが続出してた!
山田優に真木よう子も…あの芸能人の「激やせ」が話題になってた
体調不良で「サンジャポ」欠席…激やせの西川史子に心配の声
山田優に押切もえも…あの芸能人に「激ヤセ」に不安の声が寄せられてる
大丈夫かな…「激やせ」した芸能人たちに心配の声が相次いでいた
20キロ減!安田大サーカスのHIROが激やせして別人になってた!
ずいぶんたくさん記事があります。激ヤセ NEVERまとめ

こんな記事も
東スポWEB 2019年01月07日 11時00分
マツコ「激ヤセ」は有働由美子が原因
マツコの身に何が…
 テレビ界で圧倒的存在感を誇るあのマツコ・デラックス(46)が、ダイエットも何もしていないのに最近、体重が10キロ近く落ちてしまったという。もっとも一見する限りは、以前と見た目の違いもほとんど分からないが…。日曜以外は毎日レギュラー番組を抱え、その数、実に8本。テレビで見ない日はなく相変わらず超大忙しのマツコの身に、一体ナニが起きているのか――。
 テレビ関係者が声を潜める。
「長電話が原因です。睡眠時間を削ってまでああでもない、こうでもないと電話しているんです。なんでも、一度話し出すと最低1〜2時間は話し込むそうで…。その結果、睡眠時間が3〜4時間しか取れない日が連続し、それで10キロ近く体重が落ちたそうですよ」

・・・引用終わり・・・

マツコ・デラックス氏は男性ですよね。現在46歳?

この記事を読んだ友人が、あの人はテレビでいつもいろんなもの食いまくっているぞ、と教えてくれました。

はーん、あの豊満、妖艶な容色がどう移ろっていくか注目されますね。

・・・・・・

デブに注目するようになって、若い男性にデブが見られることに気づきました。上にも女性の激太りがありますが、若い男性にもある?

原因はストレス? 甲状腺異常?

もう少し観察します。
posted by ZUKUNASHI at 10:41| Comment(1) | 福島原発事故

自分の影が消える ように見える日

北回帰線と南回帰線の間では、年に1回または2回、太陽が鉛直方向に来ます。頭の真上に太陽が来るわけです。朝夕は違いますが、昼前後は太陽が高くなり、頭の真上に太陽が来たときは自分の影が足元に落ちるだけとなり、影が消えたように見えます。

管理人は、ジャカルタで街路を歩いていて自分の影がないのに驚きました。

台湾は北回帰線が通っており、夏至に合わせた観光名所もあるそうです。

下の画像はユカタン半島で。夏至まで1か月弱ありますから、北回線より南の地域では太陽が鉛直方向に来るのは夏至よりも早くなります。

写真左側の建物の壁に出っ張りがあり、影が少しついています。正午頃にはこれが地面まで伸びるはずですがどうでしょう。その瞬間、自分の影がほぼなくなるのを待つ観光客のようです。


日本では夏至の日に影が最も小さくなる。子供さんと試してください。今デジカメで正午の自分たちの影を写しておいて夏至に同じように写真を撮って比較すれば差がわかります。

台湾南部の高雄は北回帰線の南側にあります。夏至のころは暑くてかなわないはずです。すぐ北にある北回線で太陽が折り返してくるわけですから。

RT2019/5/27
Mexicans left without shadows thanks to peculiar solar phenomenon (PHOTOS, VIDEOS)
Residents in Mexico’s Yucatan Peninsula noticed a peculiar phenomenon over recent days; as they went about their daily business, their shadows all but disappeared beneath their feet.

緯度の高い地域では夏至には白夜になります。夜になっても空が明るい、地平線の辺りが光ったまま朝を迎えることはモスクワ辺りでもあるそうです。もちろん日中は太陽が昇り、日差しが強まり、気温が上がります。植物が朝と晩で葉の茂り方が変わるように見えるとの印象を持つ人もいます。
posted by ZUKUNASHI at 09:13| Comment(0) | 日記

'Apple's my teacher': Huawei CEO says he is against punishing Apple for Trump's 5G purge

RT2019/5/27
Huawei's founder has said that US President Donald Trump's crackdown on the Chinese telecom giant is due to it being more advanced than its competitors, adding that he would not welcome a tit-for-tat against Apple.

Ren Zhengfei, founder and CEO of Huawei, told Bloomberg in an interview on Sunday that he would be strongly opposed to targeting Apple in retaliation against Washington's onslaught on his own company, despite Apple being Huawei's main competitor in the smartphone market.

"Apple is my teacher, it advanced in front of us. As a student, why should I oppose my teacher? I would never do it," Ren said, adding that he doubts that Beijing would drag the US company into the ongoing trade row.
Also on rt.com Patriot games: Chinese dump iPhones & switch to domestic Huawei devices amid US crackdown

"That will not happen, first of all. And second of all, if that happens, I'll be the first to protest. Apple is the world's leading company. If there wasn't Apple, there would have been no mobile internet," Ren said.

Chinese media have reported that local consumers have been ditching Apple iPhones in favor of domestically built Huawei devices. Social media campaigns in support of Huawei reportedly cite the ongoing trade dispute while urging locals to stock up on Huawei products at Apple's expense.

At the same time, Ren dismissed the notion that Huawei's success is driven by technology theft from the US, arguing that "it's more likely that they steal our technology." Huawei's technological superiority is precisely the reason US President Donald Trump is going to such lengths to bar it from the market, Ren believes.

Huawei is the world's largest telecom equipment-maker and is trailing only Samsung in the smartphone market after overtaking Apple as the second-biggest supplier last year – and its CEO is certain a company this big won't be sunk by American sanctions.
Read more
Till Trump do they part: Top tech firms cut ties with Huawei following US trade blacklisting Till Trump do they part: Top tech firms cut ties with Huawei following US trade blacklisting

"If some companies do not want to work with us, it's like a hole in an airplane. We are working to fix the hole, but the airplane is still able to fly," Ren said, adding that Huawei would use more of its own chips instead of buying from the US.

In addition to targeting Huawei at home, the US has led a wide-ranging campaign to pressure its allies in Europe and Asia to ditch the Chinese company's 5G equipment citing allegations of spying. While some have fallen in line, most of Europe has been reluctant to cave in without hard proof.

"The US manages its own companies. The US is not the international police. They cannot manage the whole world," Ren said.

While China has not attempted to bring Apple into the trade feud with the US, Trump has repeatedly suggested using Huawei as bargaining chip.

For his part, Ren said he wants nothing to do with Trump and may even refuse to sell Huawei products to the US if it ever expresses a desire to buy.

"The US has never bought any products from us. Even if the US ever wants to buy our products in the future, I may not sell to them. There is no need for negotiation. I will ignore Trump – then, with whom can he negotiate? If he calls me, I may not answer."
posted by ZUKUNASHI at 01:39| Comment(0) | 国際・政治

‘You can’t see them’: Japan set to buy 100+ US F-35 stealth fighter jets, Trump boasts

RT2019/5/27
‘You can’t see them’: Japan set to buy 100+ US F-35 stealth fighter jets, Trump boasts
Tokyo has agreed to purchase 105 brand-new US-produced F-35 warplanes, US President Donald Trump said on Monday during his state visit to Japan. The announcement comes as Washington locks horns with Turkey over the planes.

The arms deal would give Japan the largest F-35 fleet among Washington’s allies, Trump told reporters following talks with Prime Minister Shinzo Abe.

Sharing some wisdom, the US president also proudly explained that the planes are “stealth because the fact is you can't see them.” Lavishing more praise on the fifth-generation high-tech weaponry, he noted that Tokyo was among the top buyers of American arms last year.

The upcoming deal, which may reportedly cost Japan a whopping $10 billion, has been discussed since December 2018 as Shinzo Abe’s government approved an increase in the country’s order for Lockheed Martin’s stealth fighters.

Meanwhile Japan’s existing fleet of F-35A fighters has been recently plagued by technical problems resulting in at least seven emergency landings during the past two years. The latest incident, which occurred in early April, saw a combat plane disappearing off radars and crashing in northern Japan due to cooling and navigation issues.

In 2017, the Pentagon revealed that “2,769 deficiencies” were identified in the performance of F35 jets. Further reports suggested some F35s have a life span four times shorter than the expected 8,000 flights, while the aircrafts’ guns accuracy is “unacceptable.”

F35 is Lockheed Martin’s most lucrative weapons program, estimated at $1.2 trillion.

While Japan’s F-35 deals seem to run smoothly, deliveries to another NATO ally, Turkey, were blocked by the US over Ankara’s purchase of Russian S-400 air defense systems. Washington demands the S-400s are replaced with US Patriot batteries and has threatened to exclude Turkey from the F-35 program. Turkish President Recep Tayyip Erdogan however maintains that Ankara is not going to step back on the S-400 deal, indicating that “it is a defense system, not an attack system.”
posted by ZUKUNASHI at 01:18| Comment(2) | 国際・政治