ずくなしの冷や水

2019年05月25日

Iran can sink US ships with ‘new secret weapons’, senior military official warns

RT2019/5/25
Iran can sink US ships with ‘new secret weapons’, senior military official warns
Iran is prepared to deploy ‘secret weapons’ against American warships, a military official in Tehran said, after the Pentagon sent three destroyers to the Persian Gulf amid a wave of increased tensions between the two states.

Without mincing words, General Morteza Qorbani, an adviser to Iran’s military command, cautioned that should Washington “commit the slightest stupidity, we will send these ships to the bottom of the sea along with their crew and planes.”

Iran, he promised, would do so “using two missiles or two new secret weapons.” He did not specify what type of “secret weapons” he was referring to.

The US earlier deployed three guided-missile destroyers, the USS McFaul, USS Gonzalez, USS Mason, to the Persian Gulf, with the last warship crossing the Strait of Hormuz this week. They joined the USS Abraham Lincoln Carrier Strike Group, which has been cruising off the coast of Oman, near the Gulf, since early May.

The military buildup near Iranian waters coincided with the Pentagon announcing plans to send around 1,500 additional troops to Iraq, which borders Iran.

Although General Qorbani did not provide details of the weapons he mentioned, in recent months the nation has been showcasing its newest ships and submarines, as well as its naval firepower. In February, Tehran unveiled and successfully tested its new Hoveizeh long-range cruise missile, which is said to have a range of over 1,350 kilometers.

In the same month, Tehran launched the massive Velayat 97 naval drill, with maneuvers spanning from the Strait of Hormuz and the Gulf of Oman to the northern Indian Ocean. During the drill, a midget Ghadir-class submarine fired an anti-ship cruise missile for the first time.

Relations between the US and Iran deteriorated dramatically after President Donald Trump unilaterally withdrew America from the Iran nuclear deal, known as the JCPOA, and re-imposed sanctions on Tehran. The move was condemned by a number of nations, including Washington’s allies in Europe.

Meanwhile, in the US, dozens of retired top military brass and diplomats wrote an open letter to Trump, urging him to ditch the ‘stick’ approach and begin real talks with Iran. They warned that by failing to do so, the US risks not only making the situation in the Middle East worse, but also entering into “armed conflict at immense financial, human, and geopolitical cost.”


posted by ZUKUNASHI at 22:46| Comment(0) | 国際・政治

木々と知り合う オオヤマレンゲ

オオヤマレンゲ ミヤマレンゲ





大変美しい花だ。この写真は友人が撮ったものだが、半逆光で質感がよく分かる。
上の2枚は、2010/7/26撮影。



こちらは、柏の葉公園にて2010/8/29撮影。

オオヤマレンゲには、朝鮮半島から入ったオオバオオヤマレンゲという品種もあるらしい。おしべが赤いのは、オオバオオヤマレンゲ。

自生地の貴重な記録ビデオ 見当たらなくなっています。
http://matuoka777isenokamikaze.blogspot.jp/2013/02/blog-post_10.html

北欧の園芸家のツイートにこれがあります。


こちらは花弁の数が違うようだ。


こちらも同じ仲間? 花弁が大きい。


posted by ZUKUNASHI at 17:26| Comment(7) | 木々と知り合う

原発事故後の復興PRに240億円〜電通1社で

※ おしどりマコ @makomelo氏の2019/5/25のツイート
長野のミニコミ誌「たぁくらたぁ」の野地さんの情報開示請求。すごい。資料を夢中で読んでしまった。これ私も開示請求せねばと長年思っていたもの。ありがとう存じます<原発事故後の復興PRに240億円〜電通1社で http://www.ourplanet-tv.org/?q=node/2394

※ おしどりマコ @makomelo氏の2019/5/25のツイート
2) >電通との契約を公開請求したのは、福島県伊達市の除染をめぐり、不安払拭のための対策事業、通称「心の除染」事業を電通が2億116万円で随意契約していることを知ったのがきっかけ…「福島県の広報予算などは1000%も増加している」…情報開示請求をした契約書などの数は3万枚にのぼる<

※ おしどりマコ @makomelo氏の2019/5/25のツイート
3) この電通主導の「安全・安心メディア研究会」の187pの資料を一気に読んでしまった。こうやってツィッターも見られてるんだね。これは原発事故の問題だけでなく、色々な問題も同じかもしれませんね。 http://www.ourplanet-tv.org/files/20190524anshinanzen.pdf

※ おしどりマコ @makomelo氏の2019/5/25のツイート
この監査報告も興味深かった。「サザエさん」の枠はどういう金額だったんだろ?と思っていましたが「好意による持ち込み企画」だったんですね。「サザエさん」のスポンサーの東芝が、米原子力事業などでの巨額損失で、その後サザエさんのスポンサーを降りたことも含め興味深い https://www.pref.fukushima.lg.jp/uploaded/attachment/117384.pdf

※ 桑ちゃん @namiekuwabara氏の2019/5/25のツイート
http://www.ourplanet-tv.org/?q=node/2394  ←電通1社でも広告宣伝費記載されている金額より多いはず。昭和60年代で年間150億円の広告宣伝費での全国報道で今の復興PR露出度より少ない。復興PRだけでも年間1000億は下らないと考える。まして芸能人多数利用にやらせ大学ヘデナシ教授、復興やらせ多数・・・

posted by ZUKUNASHI at 16:25| Comment(0) | 福島原発事故

スマホメールは使えるか

スマホメールが使えるか、今度はアンドロイドで試します。

メールソフトを探しますが、デフォルトのGmailが見当たりません。確か私が外した?

メールソフトを探したら、いくつかあります。Bluemailを入れました。メールアドレスを入れるだけで設定できた感じです。アイフォンの場合とえらく違います。

Wifi環境でやりました。発信テストOK
パソコンから返信しました。メーラーをタップしたら受信されました。

Wifiを止めると。発信も受信もOKでした。アイフォンでの苦労は何だった?

ブラウザメールでは、ロシアで検索エンジンを運営しているYANDEXの無料メールがよいとの声があります。YANDEXで検索してこのブログに見える方がおられます。読者からうかがった評です。

yandexは意外にもオススメです。
同期も簡単でしたがアプリもあります。
アドレスを作るときに、
乗っ取られていませんか?
とメールがきたり、久しぶりにPCからログインしようとすると
本当に本人ですか?
と聞かれたりします。

無料ストレージは10G、サーバーはロシアです。

ちなみに楽天銀行では登録メールはプロバイダーのメールを強力に推奨していますが、yandexとiCloudメールはプロバイダーメールの扱いです。

・・・引用終わり・・・

ご存じなかったでしょう。世の中大きく変わっています。ロシアだから嫌? アンチウィルスソフトのトップブランドはロシアのカスペルスキー。ロシアは西側から激しいバッシングを受けており、少なくとも今は怪しいことはできません。

このブログでロシアの立場を表明する記事をたくさん転載して紹介しているのに、どこからも謝意の表明も、見返りに広告掲載を依頼するなどの話は全くありません。
posted by ZUKUNASHI at 15:04| Comment(0) | デジタル・インターネット

数時間で目が霞んできて白目が赤くなり翌朝飛蚊症に

2019/5/23に寄せられた投稿を掲載する。

記事の「目がおかしくなってしまう」で一つ思い出しました。先日、久しぶりに(2019.5)都内に出かけた時のことです。

街中を歩いて数時間で目が霞んできて、夕方には店員さんに「あっ!」と驚かれた顔をされたので、きっとお化粧が激しく崩れているなと思い、化粧室の鏡で確認すると、化粧ではなく、目が強烈に血走っていました。

翌日起きたら飛蚊症になっていましたが、日に日に落ち着いていきました。

普段どおりにマスクだけは付けていましたが、メガネやゴーグルは特に付けていませんでした。 ちなみに、横浜や鎌倉に出かけても、特にこのようにはなりませんでした。

・・・引用終わり・・・

飛蚊症(飛蚊症)というのは、何かを見ているときに黒い虫のようなものが動いて見える現象ですね。投稿者の言う飛蚊症は、くしゃみをしたときに網膜に火花が飛ぶように見える現象でしょうか。

いずれにしても、深刻な事態で外部的な要因だけとは思えません。眼科医の診察を受けたほうがよいように思われますが。

ここまで2019-05-23 18:34:06に掲載しました。

ところが今は考えを少し変えています。
2019年05月25日
線量率は上がっている 非破壊検査のようなピークはどこかからの飛来

放射性物質が大気中を飛んでいますから、それが目に入れば白目の充血は大いにありうること、そして眼球の表面や周辺に付着した放射性物質の放射線によって網膜や水晶体に影響が生じ飛蚊症になることはありうることだと考えています。ベータ線源なら至近の最も影響が出る距離です。

目の充血、飛蚊症の発生プロセスがそのような理解でいいのか、眼科医に伺わなければなりませんが、ありうることでしょう。

管理人は、今東京でそんなに放射性物質が飛来して、浮遊しているとは思いませんでしたが、管理人の自宅で線量率が上がっていますから飛んでいます。

投稿主が「ちなみに、横浜や鎌倉に出かけても、特にこのようにはなりませんでした。」と書いておられますが、これは「横浜や鎌倉に出かけた際にはたまたまこのようなことはなかった」と理解すべきでしょう。場所の問題というよりも時間と場所の偶然性と考えます。

管理人の家にまで飛んできていれば、東京はもちろんのこと、横浜や鎌倉は指呼の間です。

読者からコメントが入っています。

自分は3.11から2年後突然網膜剥離しました。
勿論マスク風邪ひき 花粉用のサングラス着用でした。

管理人は、ゴーグルをウエストポーチに入れていましたが、使ったことはほとんどありませんでした。飛んでいるとの前提で外出を抑えたからです。(その結果としてブクブク太りました)

今日から外出時はゴーグルを着用します。私たちは内部被ばくが蓄積しています。身体の抵抗力というか防衛力が落ちていることは確実です。マスク、ゴーグルの必要性が8年経過後に強まるとは思いませんでした。

ゴーグルは目立たないものも出回っています。完璧に防御できるわけではありませんが、裸眼より眼鏡、眼鏡よりゴーグルが眼球に当たる大気の量を格段に減らします。ぜひ入手して使用してください。
posted by ZUKUNASHI at 12:51| Comment(2) | 福島原発事故

Russia Says US Looking for Reason to Start Direct Confrontation with Iran

Russia Says US Looking for Reason to Start Direct Confrontation with Iran
TEHRAN (FNA)- Washington is provoking Tehran to sternly retaliate, trying to look for a reason for direct confrontation, Russian Foreign Ministry Spokeswoman Maria Zakharova said at a briefing on Thursday.

"The United States is escalating the situation by sending aircraft carriers and bombers to the Persian Gulf region," Zakharova noted, according to TASS.

"These actions are accompanied by war-mongering statements and groundless and unproven accusations addressed to Iran saying that the country is involved in some sabotaging operations on the adjacent territories and posing threats to American diplomats in neighboring Iraq," Zakharova pointed out.

"It seems that by adopting sanctions, applying military pressure and resorting to sharp and aggressive rhetoric, Washington is deliberately provoking Iran into sterner retaliation measures and looking for a reason to engage in direct confrontation," the Russian diplomat added.

Zakharova stressed that "this is a very dangerous policy. Not only is it destroying the Joint Comprehensive Plan of Action (JCPOA) on the Iranian nuclear program, but also can result in broader destabilization across the whole Middle Eastern Region".

The political confrontation between Iran and the United States led to a sharp exacerbation of the situation in the Persian Gulf Region after Washington made the decision to send a strike navy battleship group led by the Abraham Lincoln aircraft carrier.

The US administration underlined that they are not striving for conflict with Iran, but will defend the US interests in the region. Pentagon described the move as the response to the evidence of heightened readiness of Iran to carry out offensives against the US forces and US interests.

On Tuesday, Iranian Foreign Minister Mohammad Javad Zarif said in an interview with CNN that Washington is engaged in dangerous games by expanding its military presence in the [Persian] Gulf Region.

posted by ZUKUNASHI at 01:57| Comment(0) | 国際・政治