ずくなしの冷や水

2019年05月20日

歩行障害の原因に足が短くなる例があるらしい 改善は外科手術?

福島第一原発事故後、足が短くなったという例は読んだ記憶がありますが、被曝との関係も不明で事例の詳細もわからなかったので、取り上げたことはないと記憶します。

ところが、今回ラジウムによる被ばくの記事を掲載したら、足が短くなったという障害事例を伺いました。ラジウムガールの中にそのような障害の出た方がおられるからです。

それも1cmや2cmではないようです。

1cmや2cmなら靴底を調整するなどしてなんとか自力歩行が可能でしょう。杖が欲しくなるでしょうが。

ですが、両足の長さの差がその何倍にもなると、これはもう靴の調節では対応しきれません。家の中でも片足は高いサンダルを履かなければならないのです。

脊柱管狭窄症は、管理人は被曝によって悪化すると考えていますが、痛みが激しい人は炊事台の前に立ち続けることが困難になると聞きます。

両足の長さが違ったら、歩行に大きな制約が出ます。

足の長さが変化する過程で痛みなども生ずるのではないでしょうか。骨がやせ細って縮まってきているということですよね。

そのような事例をご存知の方はおられますか?

ここまで2017-11-13 11:24:28に記載。以下2019/5/20記載。

足の長さが異なった方が整体師の施術を受けて治った例があるそうです。ただし、何年もかかるとのこと。

あと身体に痛いところがあったりして、不自然な姿勢を続けていると、身体が曲がってしまう例があるそうですが、これも整体師の施術で治るケースもあると聞きました。

身体の不調は、早めに信頼できるところの治療や指導を受けることで悪化、固定化を防ぐことができます。できるだけ早く手当てを受けるようにしたほうが良いようです。
posted by ZUKUNASHI at 14:31| Comment(0) | 福島原発事故

自転車修理 再開へ

最近は自転車では遠出しないが、一応日本製のメーカー品の自転車の後輪のタイヤの山がすり減ってなくなってしまった。そろそろ交換時か。

後輪のタイヤ交換、安い店でも3800円する。タイヤとチューブで2千円強だろう。自分でやるか。もう何年もやっていない。自転車を修理してくれるところが少なくなったし。

友人の自転車もタイヤ交換が必要らしい。ちょうどいい。私が指導役、友人が作業主任。

私の自転車を練習台に提供するからと親切めかしてしてやってもらおう。

そうじゃない、こうするんだ! 口だけ動かして作業のやり方を教えるのはまだ大丈夫。実技は無理だが、ポイントだけならやれるだろう。

チャンスを待つ。いつかタイヤとチューブを買ってきておかなければ。

2011年02月09日 自転車を修理する
posted by ZUKUNASHI at 14:13| Comment(0) | 生活防衛

神奈川県西部現地調査

神奈川県西部については、昨年末に調査を行いましたが、その続きでさらに西部を調べました。
2018年12月30日
神奈川第16区現地調査

神奈川県は全体的に人口動態が悪いのですが、小田原市は悪いほうの上位にあります。


神奈川県西部には、空間線量率に関しては特異地帯があります。小田原市の城北工業高校の辺りがその代表例です。



平均が0.017μSv/h程度。通常、とても低いため静岡県のほうから放射性物質が飛んでくるとピーンと線量率が上がります。そのため、静岡発、静岡経由の放射性物質の流れを探知するのにとても有益な測定ポイントなのです。


ですが、常識的には低すぎると考えられます。モニタリングポストの設置場所が特異なのでしょうか。現地を確認した限りでは特に不審なところはありませんでした。この近くで測定した値も低かったです。


地形が影響しているのかもしれません。


酒匂川の東は国府津駅の辺りまで丘陵がせり出しており、城北工業高校辺りの緯度では200m程度の高さがあります。


神奈川県西部では、ところどころに相対的に線量率が低いところがあります。管理人が調査した中では、多摩センター駅は高かったが橋本駅南は低いという例があります。秦野市の一部にも線量率が相対的に低いところがあると読者から伺っています。

丘陵があるとそれによって放射性物質を含む気流の流れが影響を受け、沈着する放射性物質に大きなムラが出るということだとみられます。

上の断面図で、一番下の図では西側の標高の高さが目立ちます。標高の高いところは、全般的に強い汚染を免れなかったようです。

藤沢から西へ海沿いに走る東海道線の車窓から景色を眺めていました。2011/3/16朝に南下したプルームがこの地帯に住む人々にもたらしい吸気被爆の威力を改めて恐ろしく感じたところでした。

小田原も同じような吸気被ばくがあったのか、それとも伊豆半島よりの汚染が強かったた、そのために水道水の汚染があったためなのか判断しかねています。
posted by ZUKUNASHI at 11:25| Comment(0) | 福島原発事故

悪意で住民の被ばくを放置した県はツケが回ってきている

※ 桑ちゃん @namiekuwabara氏の2019/5/20のツイート
桑ちゃんさんがgon_gon_18をリツイートしました
「キノコ採取禁止文書」まわす自治体は業務をきちんとこなしているところ、福島県は文書すら配布しないし看板もない。如何に無責任な県の行政か理解できると考える。犠牲になるのは地元民より他県の方々。私の実家の部落のキノコは27000Bq/kg検出されている。入り込んで採取していった人もいる。

※ gon_gon_18 @gon_gon_18氏の23:35 - 2019年5月19日 のツイート
返信先: @namiekuwabaraさん
知人が長野の田舎(本人談)に住んでいるのですが
去年の段階でも自治体から文書で山菜やキノコを採って食べない様にと指示があったりそうです。
だから知人の地元では「山に入って山菜やキノコをとるのはよそ者だけだよ(笑)、地元の人が採られて怒らないのは理由があるんだよ」と聞いてびっくり顔1(うれしいカオ)あせあせ(飛び散る汗)

※ gon_gon_18 @gon_gon_18氏の2019/5/20のツイート
返信先: @gon_gon_18さん、@namiekuwabaraさん
気になって調べたら減ってきてはいるようですが
今年もでているんだ・・・でも発表してる長野県はある意味すごいね
https://www.pref.nagano.lg.jp/ringyo/kurashi/shobo/genshiryoku/hoshasen/hoshase/h31sansai01.html

・・・引用終わり・・・

長野県は、落ち葉の焼却も控えるよう通知していました。
悪意の最たるのは福島県庁です。

神奈川県も怠慢と悪意、埼玉県は緑茶の消費拡大を図りました。千葉県はタケノコには注意喚起しました。東京都は?

人口動態の悪化度合いが、汚染、被ばくの実態をありのままに示しています。悪意の県は住民の健康状態が悪化、死亡者が増えて人口激減になりつつあります。
posted by ZUKUNASHI at 11:13| Comment(0) | 福島原発事故

2019年05月18日

この人外国人ですよね

橋を渡っていたら橋の下に人が。アサリ採り? ごみを拾っていました。日本人らしい女性と外国人男性の二人です。


なぜ外国人だと思うかと? カウボーイハットのようなものをかぶっています。このような帽子は顔が長くてしかもロングヘッドでないと落ち着かないものです。


それにソックス、スニーカー、半ズボン、長袖のTシャツのようなもの。ウエストポーチもつけています。


一目で外国人だろうと思いました。この方、体格が良いです。しかも腹が少し出ています。下肢のふくらはぎの辺りの太さも十分です。


前に年配者のファッションの指導をしました。

夏はTシャツだけでも良いのですが、やはり都市部に行くときはシャツがあったほうが体形も隠せて無難です。夏用の薄い半そでシャツの裾はズボンの外に出します。そのほうが涼しいです。シャツもそのような着方を前提にしているので、後ろの下のほうが長くなっていません。

まったくのプライベートの時間の時は、靴から言うと@ スニーカー(できればメーカー品、やはり歩きやすさが違う)、A 靴下はショートソックスでも可、B 半ズボンの時は白いソックス、毛脛が少し見えても構わない。C ズボンの留め方は上に述べた通り。D シャツはあったほうが良い。冷房のある場で温度の調節もできる。E 帽子必須 熱射病予防に役立ちます。

上の外国人の方は、ここに書いたとおりの服装です。たっぷりと余裕のある半ズボンをはいています。膝が隠れています。これならどこでも行けます。

ただ、私の反省として書きますが、夏に上のような服装をして様になるのは、ある程度体に張りと同時に締りがないといけないのです。そうでないと見られたものではありません。冬はデブ体形をごまかせても夏はそうはいきません。

次の画像を見ればわかります。これ同一人ですよ。


最近、私より年長老人の顔の画像を拝見する機会がありましたが、皆さんきれいにひげを剃っておられます。施設に入っている方は、施設側が強制するんでしょうけど、毎日ほとんど自宅にいる方がなんでそんなに几帳面にひげを剃るの。不精が嵩じてひげを生やすことになった私としては、とても不思議。剃刀は安くありませんからね。

1週間に一回通院のためにひげを整えますが、それだけで剃刀1本がだめになるんです。これも医療費に算入できる?

次の画像、とても印象的です。シリアの方でしょうか。ライフルは古いです。でも、ひげや頭髪、指の爪などはどなたもどの兵士も手入れを欠かしていません。この画像は前線で撮られたものでしょう。やかんでお茶を出しているところならマテ茶をたしなむシリアです。




世界の各地で老人たちは、自分の信ずるところに従って活動しています。そしてそういう人は個性的であり、魅力的です。
posted by ZUKUNASHI at 22:41| Comment(0) | 日記

バックアップメディアによっては何年も持たないことも

2019/5/18、Sさんからバックアップメディアについて教えてもらいました。引用開始。

スマホのバックアップは皆さんどうされているのでしょうね。 どうあれバックアップしたデータの保存先、CDやDVDですが、これが記録はされていても読み出せない問題があります。 早いと一年持たずにダメになります。CD-R、DVD-R系が一番記録保持が良くありません。 記録が経年変化を起こす色素である故の理由です。

CD-Rの記録は三菱が作っている群青色のアゾ色素が耐久性が良いのですが、その分記録面が暗くなり、光学ドライブ側が読み取りがしづらく、フタロシアニン色素がバランスが良いとされ、速さ、安さが売りの量販店でおされ、ほとんど見かけなくなってしまいました。

CD-RW、DVD-RW系は書き換え対応の為、記録面が1回記録のRより丈夫なため長期保持に適します。ただ、書き換えは劣化する為厳禁です(本末転倒ですが)。(ええっ!!) しかしRWも色素であり劣化は同様です。

ここで全く別の、物理記録のメディアがあります。 DVD-RAM、また音楽好きの方ならご存知のMDです。 物理記録(レーザー穴ではなくディスクの凹凸)になるため、通常の環境で100年以上の長期保存が可能です。

とは言え、CD-RやDVD-Rの保存性の悪さから一昔前の磁気記録テープが見直され、長期保存のためにわざわざ磁気テープに書き直しの企業もあるとか。

クラウドドライブなどはHDDの磁気記録であり、バックアップも容易にセットされている事が多い事から、お手軽な磁気記録になります。 簡単な長期の安定したディスクメディアの保存ならRAM、またはMDしかないのですが、一般的な認知は低いようです。

・・・引用終わり・・・

今はMDドライブなんか売っていませんよね。
少し勉強します。
posted by ZUKUNASHI at 18:20| Comment(5) | デジタル・インターネット

被ばく症状最前線 しゃっくりが止まらない

2019/5/16に寄せられた投稿を掲載する。

東京の近接県に住み都内で働く40代の男性が、ある日会社でしゃっくりを朝から何時間もしていた。前日から継続しているとのこと。 心配した同僚が、時間が長すぎるので病院に行ってみるよう勧め受診。 その後、欠勤。

・・・引用終わり・・・

しゃっくりは、横隔膜や他の呼吸補助筋の痙攣によるものとされていますが、まれに横隔膜の炎症や肝臓癌・腎臓病・脳腫瘍といった疾患によって引き起こされることもあるとWikipediaには書いてあります。

私が子供のころは、しゃっくりが長く続くのはよくないとされ、驚かせたりして止めようとしたものです。成長期にある子供の呼吸に支障がある現象は酸素の取入れにマイナスということを知っていたんでしょう。

しゃっくりが続いて亡くなったりした方の例もあった、それが語り継がれていたのかもしれません。

管理人が記憶する限りでは、しゃっくりが止まらないという例は少ないです。このブログを検索すると次の例があります。

※ poppy ‏@pmxpvrtmx 氏の2016/9/27のツイート
義兄の死後、改めてSNSを1年分ちょっと拾い読みしたところ
急にすごく痩せた(顔写真より)
筋肉痛
しゃっくり
口内炎
起きたら口の中が変な味
胃の調子が悪い
疲れが取れない
…これは典型的な被ばく症状では、と。
よく私以外の誰も注意しなかったなと呆れました。

・・・引用終わり・・・

被ばくは万病の元。異常な身体現象が出たら、その原因をよく考え、不審なことがあれば、すぐ病院へ!

次の記事はよく調べてあります。

阿修羅掲示板
しゃっくりが止まらない人が増えている これも被ばくの影響である可能性大 
投稿者 魑魅魍魎男 日時 2019 年 5 月 17 日 21:47:55

初出:2019-05-16 12:52:05 追記5/18
posted by ZUKUNASHI at 13:41| Comment(4) | 福島原発事故

スマホから画像を取り出すのに苦労? 私の場合簡単ですけどね

スマホから画像やファイルをパソコンにコピーするのに大変手間がかかるとお聞きしましたが、私は簡単にやっていますよ。

まずアイフォンから
アイフォンを付属のケーブルでパソコンのUSB端子とつなぎます。
アイフォンにログインします。


画面で内部ファイルへのアクセスを許可するかどうか、尋ねてきます。


許可するをタップすると、次のようにパソコンのエクスプローラーにApple Iphoneのディレクトリーが表示されます。


これを開くとアイフォンの内部ストレージが表示され、これを開けばファイルにアクセスできます。コピーはドラッグアンドドロップで簡単。


私のパソコンに何かAppleのソフトをインストールしたような気がしますが、覚えていません。アプリケーションの一覧を見ても見つかりません。

次はアンドロイド。
なお、私のパソコンにはHiSuiteというアンドロイドのソフトをインストールしています。このソフトがどう機能しているのかわかりません。意識して使っていないので。


充電専用でない普通のUSBケーブルで、マイクロUSBの端子をスマホに挿します。もう一方をパソコンに挿す。電源スイッチを動かしてスマホをアクティブにします。必要ならログイン。

スマホが内部のデータへのアクセスを認めるか聞いてきますので、認めるをタップ。

パソコンに次のように表示されます。今回はソフトの更新が予定されていたため特別な画面です。これを消します。


通常次の画面が現れます。でも、私の場合はこの画面はすぐ消します。


パソコンのエクスプローラーには、Apple iPhoneと並んでd-01jのディレクトリーが表示されています。d-01jのディレクトリーを開くと、内部ストレージとマイクロSDカードが表示されます。


マイクロSDカードのディレクトリーを開いたところです。


画像はDCIMに入っています。この内容を確認して必要ならパソコンにコピーすればよい。

この記事を書くためにスマホの画面をデジカメで撮りましたが、SDカードがおかしくなり画像が見られません。SDカードが最近よく壊れます。

データの保管は、記録密度の低い円盤式ディスクドライブのほうが信頼性が高そうだと思い始めています。

スマホとパソコンとの接続に関しては、両者の特性により、あるいは設定により上のようには簡単にいかないかもしれません。

私も先達からicloudを使えとか教えてもらいましたが、そんなのやっていられるかと、直接SDカードなどを読む方式に変えたのです。

iCloud Driveとは、Appleが提供するオンラインストレージサービスですね。これを使うとネット上に一定容量のストレージ、記録場所が割り当てられ、各種ファイルを保存できるのだそうです。

私は、画像を他人と共有する必要もありませんので、ネットに上げずに取り出したいのです。アンドロイドでは、当初内部のメモリーが見られず、設定を直そうとしても・・・を検索しろと出ても検索窓が見つからず当惑しました。

そのうち、今のような形で使えるようになりました。おかしいですか?

アップルのケーブルは必ずお持ちですよね、ないと充電できない。アンドロイドをお使いの方は、わざわざ充電専用のケーブルを買って使っておられます? とっても不思議です。

まだやったことはありませんが、SDカードを差し込めるアンドロイドならそれを取り出して読むこともできるのでは? と思います。SIMと並べて差し込む機種もあり、出し入れが面倒ですし、マイクロSDは何かの拍子に飛んでしまうと探すのに往生しますからやるつもりはありませんが。

この記事に書いてあることがちんぷんかんぷん? はあー、そういう方は若い人に小遣いをやってパソコンに慣れてもらうようにしましょう。タダでやってもらおうなどというケチなことはやめましょう。

・・・・・

この記事は、1日以上前に書いたのですが、反応がゼロです。こんなの当たり前、わざわざ書くほどのことではない?  いいえ、私にアイフォンの使い方を指導してくれた方も、へーっと思って見ているはずですよ。

そもそも(このブログの読者で)スマホを使っている人は、パソコンを使っていない? それゆえスマホからパソコンに画像を移す必要を感じない。

どうも、そうらしいです。スマホできれいな写真を撮っても自分で見るか、知り合いにメール送信して終わり。保存もしていないから何かのイベントで全部消える!

メールもいかにもスマホメールらしい言葉少な目。

もし、あなたが、スマホを使うことがITやSNSの先端を制覇した証になると考えておられ、齢(ヨワイ)50を超えている、あるいは超えつつあるのであれば、できるだけ早くITライフのツールをパソコンに切り替えることをお勧めします。

画面の小ささ、見にくさ、文字入力をはじめとした操作のしにくさ、電磁波の悪影響、スマホに操を立ててもいいことは一つもありません。実生活でも配偶者に対してそうではないから心配いらない??

うわーっ! 危ないですから石を投げないでください。真実を指摘されたからと言って逆上するのは大人気ありません!

スマホの使用は、受信だけでなく発信もする場合、精神的な集中力を必要とします。頭も肩も疲れます。

私の通院する開業医の入っているビルに携帯電話会社の店舗があります。いつも客が列をなしています。なんでそんなに無駄な時間を使うの? 携帯電話会社の店舗に出入りすることが社会的なステータスなんでしょうか。

私は昨年8月アイフォンを買いましたが、通販でしたので店舗には行きませんでした。ガラケーの解約には行きました。アンドロイドも知人から買いましたが、SIMは通販で買いました。付属品もすべて通販、そのほうが絶対安い。

齢(ヨワイ)50を超えている方が、スマホの利用を社会的なステータスの表現だと考えて喜んで使っていると、意外に短い時間で、あちこちにガタが来ると思います。
posted by ZUKUNASHI at 13:27| Comment(0) | デジタル・インターネット

徘徊時に欠かせないのは電磁波測定器ではなくて放射能測定器

やー、驚きました。FUKUSHIMAから各地にお客さんが来ているらしいですね。

フレコンパックなら、ダンプカーでなくても一般のトラックの荷台に乗せられます。積載貨物重量の空きを使って。

徘徊時の放射能測定器の携行をやめていましたが、再開です。フレコンを見たらまずは測ることにします。

除染で積み上がった汚染土壌、焼却灰などの再利用の動きを最大限に警戒する必要が出てきました。日本の居住環境はさらに悪化する恐れがあります。せっかく空間線量率が下がってきたのに。

Yahooニュース2018/11/20(火) 6:46 配信
住宅街や東京五輪会場の近くにも…… 原発事故に伴う「指定廃棄物」 処理の行方見えず
この記事の見出し部分の背景画像が大変貴重です。
https://giwiz-tpc.c.yimg.jp/q/iwiz-tpc/images/story/2018/11/15/1542247190_1542247133_1___cover___021_Shinkiba-x828-y552.jpg
次のGoogle Mapの画像で青いシートの部分がありますが、その少し上から南西方向を写したものです。


FUKUSHIMAから各地にお客さんが来ているとなると、災害後の復旧工事のあった場所などでは、それ以前と比べ線量率が大きく上昇していることがあり得ます。

徘徊時は放射能測定機携帯必須となりました。備品を確認。

SOEKSの一つは故障、もう一つは1年近く使っていませんでした。電池を入れて恐る恐るスイッチオン。動きました。

これも壊れたらGC10Aを携帯用に整えて使います。大きさが3倍強になりますが、価格は約1万円で済む。感度はSOEKSとほぼ同じです。MAZURも併用しますが、こちらは高価なので扱いに気を使います。

簡易な携帯可能な個人向け空間線量率測定器の作り方
必要な機材
1 ガイガーカウンターモジュール GC10A
株式会社ネットIO開発製 AMAZONで8,400円プラス送料500円で販売されています。
別に組み立てキットも販売されており、こちらのほうが安いですが、半田付けのスキルが必要です。機械の安定性、信頼性の面からは組み立て済が推奨できます。

2 収納ケース
いろいろ使えるものがありますが、管理人は最近はコーナン商事が販売する仕切り板付マルチセパレートケースSizeS(LFX-90-016)を使っています。店頭販売価格約300円。

この小型ケースに収納した出来上がりです。
 

このセットはパソコンに接続して使えるようにUSBケーブルをつなぎ、グルーガンで留めてあります。
 

小型ケースとスリットケースに収納した場合の対比。
 
スリットケースに収納した場合はスペースに余裕があります。
携帯用の測定機ならUSBケーブルは不要です。ケースの中にGC10Aと電池を収納します。

ケースの上に載っている黒いボックスは、GC10Aに付属していたもので、単三電池が2本入ります。このほかに角型の9V電池をつなげるケーブルもあったと記憶します。いずれでも使えますが、どちらも電源のオンオフは、電源コードの抜き差しにより行います。GC10Aの基盤の上に差込口のソケットがついています。

基板上に二つのスイッチがあり、一つはリセット、もう一つが検出音のオンオフです。

GC10Aを収納すると、マルチセパレートケースの場合、GM管と平行な方向に余裕ができますからここに電池ケースを置きます。マルチセパレートケースでは、高さがスリットケースより高く、ケース底面の上に何か敷いて液晶画面の上端を上げて、ふたを閉めたときにピッタリ抑えられるようにします。

マルチセパレートケースのふたのロックが心もとないので蓋をした場合は、このロックのほかに何度も張り付け可能なガムテープ、または養生テープで蓋が開かないよう補強します。

ケースに穴を開けるなどの加工の必要はありません。マルチセパレートケースの蓋に張られたシールは剥ぎ取ります。仕切り版は使いません。

0.3μSv/hで警報音を鳴らせることはできなかったと記憶します。検出音を聞きなれると、その音の頻度で大体の線量率が推定できます。0.1μSv/hのところで0.3μSv/hに上がれば、3倍検出音が増えます。

GC10Aは基盤と液晶とでかさばるように見えますが、多くの部分が半田付けになっており修理が可能です。最も傷みやすいGM管は単独でも市場販売されています。
posted by ZUKUNASHI at 12:02| Comment(5) | 福島原発事故

Homs: Over 12,000 Civilians Flee US-Controlled Refugee Camp

FARSNEWS2019/5/17
Homs: Over 12,000 Civilians Flee US-Controlled Refugee Camp
TEHRAN (FNA)- Thousands of residents of US-controlled Al-Rukban Refugee Camp in Homs province have fled to safe areas under the Syrian Army's control, the Arabic-language media sources said.

The Arabic-language al-Watan newspaper reported that hundreds of new Syrian families have managed to escape al-Rukban in al-Tanf Region in Eastern Homs near the border with Iraq via Jaliqam crossing.

The newspaper also quoted special sources as saying that 25 percent of al-Rukban residents, amounting to 12,500 residents, most of them women and children, have managed to flee the camp.

The sources, meantime, pointed to a call by a large number of civilians to exit the camp, and said that more civilians plan escape from al-Rukban in the coming days.

In a relevant development late last Month, al-Watan reported that "there are around 40,000 to 60,000 people residing in al-Rukban Camp and about 2,500 of them have managed to leave the camp".

The sources said the exit of the civilians came after terrorists sought to block their departure from the camp.

The families who have escaped al-Rukban have confirmed lack of food and hygiene in the camp, adding that the US-backed terrorists keep people hungry and prevent their evacuation, al-Watan said.

Based on media reports, the US troops that occupy a 55-km zone in Southern Syria block Russian and Syrian diplomatic and military officials from entering al-Rukban Camp to provide people with humanitarian aid.

The US command in Al-Tanf had previously delayed the delivery of aid to al-Rukban from Damascus, after refusing to guarantee its safety. It has also prevented buses sent by Damascus and guarded by the Russian military police from taking Syrians from the camp to other parts of Syria.

Since opening in 2014, Rukban is home to more than 40,000 Syrians, the majority of which have expressed a desire to return home. A survey released by the UN in February found that nine out of 10 living at the camp wanted to return. However, many expressed worry over gaining access to their property, possible retribution, as well as general safety and security concerns.
posted by ZUKUNASHI at 00:12| Comment(0) | 国際・政治

2019年05月17日

Cold War ‘nuclear coffin’ leaking radioactive waste from US tests into Pacific Ocean – UN chief

RT2019/5/16
Cold War ‘nuclear coffin’ leaking radioactive waste from US tests into Pacific Ocean – UN chief
A massive concrete dome built during the Cold War to contain waste from US Nuclear testing has degraded and began leaking nuclear waste into the Pacific Ocean, UN Secretary General Antonio Guterres has confirmed.

While the imposing structure at Enewetak Atoll in the Marshall Islands may look like something from a James Bond movie, Guterres described it as a “kind of coffin:” a stern reminder of the aftermath of American atomic weapons testing.

The soil irradiated by the tests and ash from the fallout were dumped into a crater which was then capped with 18 inches of concrete, measures that have proved ineffective at containing the waste in the long run. The bottom of the crater was reportedly never lined at all.

Guterres confirmed the disturbing information while speaking to students in Fiji as a part of a tour of the South Pacific focusing on climate change and environmental issues. The leakage, according to Guterres, has already begun to have its effect.

The consequences have been quite dramatic, in relation to health, in relation to the poisoning of waters in some areas.

Aside from being used to store the dangerous atomic waste, Guterres discussed how the Pacific had been victimized while under US administration. The islands and atolls far off the south east coast of Japan such as Enewetak were the sites of 67 American nuclear weapons tests that took place between 1946-58.

One such test was the 1954 ‘Bravo’ hydrogen bomb, which remains the most powerful US-tested atomic weapon. Its explosion was 1,000 times bigger than the atomic bombs used on Japan.

The native people who lived on the Marshall Islands had to be forcibly evacuated and resettled by the US administration. Nonetheless, many ended up exposed to nuclear fallout from the tests.

While Guterres had no specific recommendations for how to minimize the impact, he warned that action needs to be taken soon. A powerful storm in the region could end up damaging the cover further, which would have devastating results for the environment.

RT2019/5/17
‘A total lie’: US never bothered to secure its Pacific nuclear waste ‘coffin’ from leaks
The US has failed to prevent the Runit Dome temporary nuclear waste storage site from leaking into the ocean, leaving the inhabitants of Enewetak Atoll in the Marshall Islands and cleanup workers with an array of health problems.

“There was never any lining put in that dome,” Ernest Davis, an Enewetak Atoll cleanup veteran, told RT, noting that the US government apparently had never planned to replace the temporary dome with a permanent containment structure that would be properly sealed from radiation leaks. “Nobody said anything about going back in and removing it or making it permanent. We were told that it was permanent.”

“I don't think it was ever [the US government’s] intention to further clean up the island. It was too costly,” Brooke Takala Abraham, who lives in the Marshall Islands, told RT.

The United States detonated 43 atomic bombs around the Marshall Islands in the 1940s and 50s. The highly contaminated debris left over from the weapons tests was then dumped into a 100-meter-wide bomb crater on Enewetak Atoll. US servicemen sealed it up with a concrete cap to create a structure called the Runit Dome. The work, however, was allegedly carried out without any proper safety consideration for the cleanup crew.

“Those people who were involved in the cleanup... did not receive proper protection from radioactive elements,” Abraham said.

Furthermore, the government has never even bothered to study the long-term health issues of those exposed to radiation waste.

“There was no radiation study with us. Certain ones would leave the island and they will have them fill a big jug with urine and I guess they were supposed to test it,” recalled Davis, who left just before the project was completed. “Some of the dosimeters that were given to us, the rad-badges – they just did not work. So we can’t say that any radiation study was done whatsoever.”

After a three-year decontamination process which began in 1977, the US government declared the southern and western islands in the atoll safe enough, allowing residents of Enewetak to return and the cleanup crew to go home. However, people who now live on the island say the dome began leaking almost immediately after the engineers left.

“The waste has always been leaking from the get-go. The cleanup of the entire atoll was not complete” before the native people were allowed to return, Abraham told RT.

That is just a portion of the radiation that exists on the atoll. A large amount was dumped straight into the ocean. It was dumped into a lagoon. And it was dumped in open pits on other islands.

Over the years, Enewetak’s population began feeling the deleterious effects of the radiation. “The radiation affects us on a daily basis. We have many illnesses in our community from cancers to weakened immune systems, and other noncommunicable diseases as well,” Abraham explained. “And they’re still struggling as well with the transgenerational effects of radiation.”
posted by ZUKUNASHI at 23:59| Comment(0) | 福島原発事故

軍事知識ゼロの狂人

毎日新聞2019年5月13日 19時07分(最終更新 5月14日 16時35分)
北方領土「戦争しないと…」維新・丸山議員 国後元島民へ発言
 北方四島ビザなし交流の訪問団の一員として国後島を訪問した日本維新の会の丸山穂高衆院議員(35)=大阪19区=が11日夜、滞在先の国後島古釜布(ふるかまっぷ)で元島民の男性に対し、北方領土問題について「戦争をしないとどうしようもなくないか」「(戦争をしないと)取り返せない」などと発言し、トラブルになった。
同行記者団によると、丸山氏は11日午後8時ごろ、訪問団員との懇談中、元国後島民で訪問団長の大塚小弥太(こやた)さん(89)に「ロシアと戦争で(北方領土を)取り返すのは賛成か反対か」と語りかけた。大塚団長が「戦争なんて言葉を使いたくない」と言ったところ、丸山氏は「でも取り返せない」と反論。続いて「戦争をしないとどうしようもなくないですか」などと発言した。
 丸山氏はロシア人島民宅で飲酒した後で、訪問団員らの制止を聞かずに大声で騒いだり外出しようとしたりしたという。このため複数の団員が「日露友好の場にそぐわない」として丸山氏に抗議。丸山氏は12日、滞在先の古釜布で全団員の前で「ご迷惑をかけたことをおわび申し上げます」と謝罪した。
 一方、13日に北海道・根室港に戻った後の記者会見では「(マスコミに)発言を切り取られており心外。団員の中では領土問題についてタブーが無く話せると聞いており、団長にも考えを聞いた」などと述べた。
 発言を受け、日本維新の会の松井一郎大阪市長は同日、大阪市内で記者団に「(丸山氏を)厳重注意した」と語った。
 丸山氏は当選3回。衆院沖縄北方問題特別委員会の委員を務めている。【同行記者団】

・・・引用終わり・・・

本件は、あまりにもバカげた発言で取り上げませんでした。ロシアがすぐに問題にするとも思えない。いつかこの件で日本側のわきの下に冷汗をかかせることはあるでしょうが。

日本人は、国際情勢、特に世界各地で進行している戦争にあまりに無知です。シリアでイエメンでどんなことが起きているか、全く知らない。知ろうともしない。一般国民の意識レベルは、この議員と同じではないでしょうか。

2019/5/14、西 亨さんから寄せられた投稿を引用する。引用開始。

若い勇者で偉大なる戦士丸山国会議員の戦争で北方領土を奪還するという発言には、驚きましたね。
この丸山さん軍事知識ゼロの狂人ですね。核兵器15000発持つているロシアと戦争ですか、戦争に負けて北海道がロシア領になりますよ。
自衛隊には、戦争するだけの弾薬備蓄もありません。自衛隊は、すべてを米軍に頼っています。
ノモンハン事件の時のソ連軍の補給量と弾薬備蓄は、物凄い量でした。関東軍は、腰を抜かしましたよ。



世界各国のメディアがこの件を取り上げています。自民党が応答要領を配布したとも。

時事2019年05月14日18時34分
丸山氏発言、ロシアメディアが詳報=「見過ごすな」と批判
 【モスクワ時事】丸山穂高衆院議員が北方領土問題の解決手段として戦争に言及したことについて、ロシア国営メディアは14日、詳しく報じた。また、保守系メディアは発言に関し、日本専門家の批判的意見を伝えた。
 タス通信は東京発で丸山議員の発言や北方領土問題の経緯を報道。発言を受け、菅義偉官房長官が「誠に遺憾だ」と述べたことや、外交交渉によって問題解決を目指す政府方針を強調したことを伝えた。
 保守系のレグナム通信は13日、日本で記者として働いたこともある日本専門家のアナトリー・コーシキン氏の寄稿を掲載。コーシキン氏は「日本の居酒屋で時々酔客に『戦争で島を取り戻すぞ』と言われたことはあったが、国会議員からこのような発言は聞いたことがない」と批判し、日ロ両政府は発言を見過ごしてはならないと訴えた。

RT2019/5/17
Japanese opposition calls for resignation of MP who suggested war with Russia over Kurils
Japanese lawmakers are determined to chase a fellow MP out of parliament after he suggested Tokyo could wage war on Russia over the Kuril Islands.

MP Hodaka Maruyama horrified many in Japanese political circles during his visit to “the Northern territories” – as the islands are known in Japan, earlier this month. While talking with a former Japanese resident of one of the islands Maruyama asked if he thought the Kurils “could only be taken back by means of war,” causing a massive diplomatic faux pas.

The lawmaker later apologized, claiming he was drunk. But his party – the Nippon Ishin Japan Innovation Party – the third largest opposition force in parliament, took matters into their own hands. They expelled the politician, while the party leader apologized to Russians for the remarks.

Maruyama was also urged to give up his parliament seat, which he refused to do. Today six opposition parties submitted a resolution to the lower house officially calling for the MP’s resignation.

The territorial dispute over the South Kuril Islands has been one of the major stumbling blocks in Russian-Japanese relations since the end of World War II, with the two countries still lacking a formal peace treaty. The islands were handed over to the USSR under the 1945 Potsdam Declaration, but since then Tokyo has been trying to reclaim them.
posted by ZUKUNASHI at 23:33| Comment(1) | 国際・政治

シリア軍ハマーとイドリブの境に到達 戦死者も多い

FARSNEWS2019/5/16
Syrian Army Retakes Control of Terrorists' Key Base in Hama despite Ankara's Opposition
TEHRAN (FNA)- The Syrian army regained control of one of the most important strongholds of the terrorists in Northern Hama despite Ankara's military support for the militants.
The Syrian army forces, supported by heavy artillery fire, engaged in fierce clashes with Tahrir al-Sham al-Hay'at (the Levant Liberation Board or the Al-Nusra Front) terrorists in the Northern parts of al-Sharia airport in Western Hama on Thursday, taking back control of the town of al-Hawiz, one of the most important strongholds of militants in the region.

Meantime, the Syrian army's artillery and air force units pounded the terrorists' moves and positions in al-Latamineh, Kafr Zita, al-Hawijeh, Jisr Beit al-Ra'as, Jisr al-Shaqour, al-Amiqeh, Ba'arbou, Shahshabou, Haish and Khan Sheikhoun in Northern Hama and Southern Idlib, killing tens of terrorists.

Also, the Arabic-language al-Watan newspaper quoted a source close to the so-called Free Syrian Army (FSA) as saying that Ankara has in the past few days sent a large number of weapons and military equipment, including the US-made anti-tank TOW missiles, to the National Liberation Front and Faylaq al-Sham militants in Idlib through its military officers patrolling in the region.

Relevant media reports said on Wednesday that the Syrian army was preparing to regain full control of the strategic city of Khan Sheikhoun in Southern Idlib and reopen Hama-Aleppo Highway.

The Arabic-language version of the Russian Sputnik news agency quoted a war correspondent as saying that the Syrian army had spread forces to the Southern and Southwestern administrative borders of Idlib in a bid to accomplish its military operations in Sahl al-Ghab region in Northwestern Hama.

The correspondent pointed to the Syrian Army efforts to widen the scope of the military operation, and said that the trend of the military operations showed that the Syrian Army would directly move from the liberated regions in Northern Hama towards the strategic city of Khan Sheikhoun in Southern Idlib.

"Once the Syrian Army captures Khan Sheikoun, the terrorists will be militarily defeated in the town of al-Hobait and Kafar Zita in Northern Hama and will be forced to retreat from these regions," he added.

The war correspondent, meantime, said that Syrian Army advances would also help reopen Aleppo-Hama Highway.


FARSNEWS2019/5/16
TEHRAN (FNA)- The Syrian army continued military operations in Northwestern Hama, regaining control of new areas and advancing to the gates of the strategic Jabal al-Zawiyeh region.

The Syrian army units continued battle against the terrorists in Northwestern Hama on Thursday after retaking control of the town of al-Hawiz and capturing the villages of Hawiz Foqani, Hawiz Tahtani and Hawiz Horiya.

Meantime, a field source said that the Syrian army has advanced to the entrance of the strategic region of Jabal al-Zawiyeh in Western Hama.

He added that the town of al-Hawiz is a point which links Qalat al-Maziq to Sahl al-Qab, noting that now security will prevail in a large number of adjacent towns and villages, including al-Rasif which had been targeted by the toxic gasses used by the terrorists against the population.

The source said that the Syrian army is attempting to advance in Northeastern Lattakia towards al-Sarmaniyeh and Jisr al-Shaqour to fully surround Jabal al-Zawiyeh.

In a relevant development earlier today, the Syrian army regained control of the town of al-Hawiz in Northern Hama despite Ankara's military support for the militants.

The Syrian army forces, supported by heavy artillery fire, engaged in fierce clashes with Tahrir al-Sham al-Hay'at (the Levant Liberation Board or the Al-Nusra Front) terrorists in the Northern parts of al-Sharia airport in Western Hama on Thursday, taking back control of the town of al-Hawiz, one of the most important strongholds of militants in the region.

Meantime, the Syrian army's artillery and air force units pounded the terrorists' moves and positions in al-Latamineh, Kafr Zita, al-Hawijeh, Jisr Beit al-Ra'as, Jisr al-Shaqour, al-Amiqeh, Ba'arbou, Shahshabou, Haish and Khan Sheikhoun in Northern Hama and Southern Idlib, killing tens of terrorists.

Also, the Arabic-language al-Watan newspaper quoted a source close to the so-called Free Syrian Army (FSA) as saying that Ankara has in the past few days sent a large number of weapons and military equipment, including the US-made anti-tank TOW missiles, to the National Liberation Front and Faylaq al-Sham militants in Idlib through its military officers patrolling in the region.

FARSNEWS2019/5/15
Syrian Army Aims to Take Control of Terrorists' Strategic Base in Idlib
TEHRAN (FNA)- The Syrian Army is preparing to regain full control of the strategic city of Khan Sheikhoun in Southern Idlib and reopen Hama-Aleppo Highway, media reports said.

The Arabic-language version of the Russian Sputnik news agency quoted a war correspondent as saying that the Syrian Army has spread forces to the Southern and Southwestern administrative borders of Idlib in a bid to accomplish its military operations in Sahl al-Ghab region in Northwestern Hama.

The correspondent pointed to the Syrian Army efforts to widen the scope of the military operation, and said that the trend of the military operations shows that the Syrian Army will directly move from the liberated regions in Northern Hama towards the strategic city of Khan Sheikhoun in Southern Idlib.

"Once the Syrian Army captures Khan Sheikoun, the terrorists will be militarily defeated in the town of al-Hobait and Kafar Zita in Northern Hama and will be forced to retreat from these regions," he added.

The war correspondent, meantime, said that Syrian Army advances will also help reopen Aleppo-Hama Highway.

In a relevant development on Sunday, the Syrian Army spread to the borders of Idlib province after advancing in Northwestern Hama and regaining control over several towns and villages.

The Syrian Army troops backed by artillery units and air force engaged in clashes with the terrorists North of Qala al-Maziq in Northwestern Hama, taking control of the towns of Bab al-Taqa, al-Sharia, al-Arimeh and al-Jamazieh.

The Syrian Army troops also managed to take control of the towns of Meidan Ghazal and al-Mostariheh in Jabal Shahshabou axis.

A military source pointed to deployment of the Syrian Army's units in al-Sharia town, and said that the Syrian Army troops arrived in Southern borders of Idlib province after making recent advances.

Meantime, the Syrian Army's artillery and missile units also pounded the military positions and movements of Tahrir al-Sham al-Hay'at (the Levant Liberation Board or the Al-Nusra Front) in the towns of Heish, Kafar Sajneh and Hass in Northern Hama and Southern Idlib as well as destroying several key centers and military positions of terrorists from where they launched attacks on the safe zone and killed a number of terrorists.


Russian aircraft bombard the perimeter of the village of Sheikh Mustafa in Southern Idlib










AMN2019/5/12
BEIRUT, LEBANON (12:00 P.M.) – The Turkish military has sent a large convoy of reinforcements to the Syrian province of Idlib, today, after a string of jihadist losses at the hands of the Syrian Arab Army (SAA).

According to pro-opposition activists, the Turkish military sent reinforcements from the Hatay Province to the southern countryside of Idlib, where they already have several observation posts.

These Turkish Army reinforcements are meant to bolster their military presence in Idlib and prevent the government forces from expanding further north of Hama’s provincial border.

The Syrian Arab Army has already captured over 15 areas in the northwestern countryside of Hama; this includes the former militant strongholds of Kafr Naboudeh and Qal’at Al-Madiq.

While the Turkish reinforcements are precautionary, a source from the Syrian Arab Army told Al-Masdar last week that the military currently has no plans to push to Idlib city, despite the rumors.

Currently, the Turkish military possesses 12 observation posts throughout northwestern Syria, with their largest concentration in the southern region of Idlib.

FARSNEWS2019/5/11
Terrorists Fear Turkey Ceases Support amid Syrian Army's Full Control over Key Bases in Northern Syria
TEHRAN (FNA)- The terrorist groups in Northern Syria have been disintegrated and express concern that Turkey will no longer support them as the Syrian Army has made rapid advances towards their strategic military bases in Northern Hama and Lattakia in the last few days.

The Syrian Army units managed to take full control of the towns of al-Karkat, al-Tavineh, Tal al-Sakhr and al-Moshrefeh Tal al-Sakhr in the surrounding areas of Qala al-Maziq.

Meantime, the Syria Army also managed to take control of al-Jorf al-Sokhra which is one of the highest hilltops in Jabal al-Akrad till 1,154 height in Northeastern Lattakia.

The terrorists are facing a wave of disintegration concurrent with the Syrian Army's control over terrorists' key military bases in Qala al-Maziq and Kafar Naboudeh in Northern Hama and rapid advances by the government forces in the region, battlefield sources said.

The sources pointed to the strong fear of terrorists over lack of support by Ankara as they are also accusing each other of betrayal.

Meantime, the Syrian Army troops engaged in heavy clashes with Tahrir al-Sham al-Hay'at (the Levant Liberation Board or the Al-Nusra Front) terrorists and other terrorist groups who had launched massive attack on the Syrian Army's military positions in the town of Kafar Naboudeh from al-Hobait and Harsh Abedin and managed to repel their attack after killing tens of them.

In a relevant development on Thursday, the Syrian army and allied forces seized back control of the strategic town of Qal'at al-Maziq in Hama from Tahrir al-Sham al-Hay'at terrorists.

The Arabic-language service of the London-based Syrian Observatory for Human Rights (SOHR) reported that the Syrian army troops and their allies continued operations in Northern Hama on Thursday and could liberate Qal'at al-Maziq in Sahl al-Ghab region.

It added that Tahrir al-Sham militants started leaving Qal'at al-Maziq on Wednesday night after their defense lines in the town collapsed in the Syrian army operations.

In a relevant development on Wednesday, a large number of Chinese terrorists of the Turkistani Party were killed in the Syrian Army's ambush operations in Northwestern Hama, the Arabic-language media outlets said.

"Turkistani Party's Chinese terrorists launched an attack on the Syrian Army's military positions in Taleh Bakir in Sahl al-Ghab region in Northwestern Hama, the Arabic-language version of the Russian Sputnik news agency quoted a military source as saying.

The source noted that the Syrian Army troops ambushed the terrorists in Taleh Bakir and brought their movements under heavy artillery and missile attacks, killing a number of them and foiling their offensives.

A military source said the Syrian Army has established its military positions in Tal Osman region and its surrounding areas in Northern Hama, and added that the Syrian Army troops have advanced towards terrorists' strategic base in the town of Kafar Naboudeh in Northern Hama.

posted by ZUKUNASHI at 15:30| Comment(4) | 国際・政治

電磁波の測定例の収集を続けています

電磁波の測定例の収集を続けています。数値の幅があり、高周波の強弱とも関係が深いのは磁界です。

管理人の測定例で最高は、自宅スマートメーターの近くで53mG 瞬間的には90mG近い数字も。

千葉外房有料道路の誉田パーキングエリアの北側にある鉄塔の根元で。

磁場63ミリガウス、電界131V/mが出ています。63ミリガウスはこれまでの最高。

測定場所から送電鉄塔を見上げると。


読者から屋内で110ミリガウス計測との情報。おーっ、新記録。これまでの屋内最高の約2倍ですね。よーし、負けてなるものか!

磁界の高いところに住んでいる人は、体調が悪くて寝込むことがあるらしい。本当です。

それに電磁波の強いところに居続けると、次第に体調不良の電磁波に対する感度が高くなるらしい。

5G導入されたら、それまでの電磁波被ばくの蓄積の結果によって障害が出る人が一気に増加するでしょう。

福島第一原発事故から間もなく、アニメーターや大学教員に亡くなる方が増えました。彼らは一日中パソコンの前です。部屋の中に大量の電子機器。放射線による被ばくと蓄積してきた電磁波の被ばく。相乗効果があったのかもしれません。運動不足もあったと思いますが、最近伝えられる電化製品、電子機器の故障、誤動作頻繁の話を聞くと、人間でも機械でも同じような影響が出ている?

ここまではわかりました。
posted by ZUKUNASHI at 15:00| Comment(0) | 福島原発事故

私など煙突から出ているものだけでも怖いのにその中で働いてくださっているなんて

2019/5/17に読者から寄せられた情報とコメントを掲載する。

リクルート発行無料求人情報紙「タウンワーク5/13〜5/19 総武・都営新宿沿線版」から


私のような素人からすると、募集要項を見た感じでは、マシンのオペレーションや数値の監視のお仕事かなと思ってしまいます。
もし危険な業務が含まれているなら、きちんとした説明とその分の手当てや補償が必要ですよね。

このような(施設の)元作業員の方のお話が載ったブログも見つけたのですが、焼却業務も含まれると本当に怖いです。

ウィンザー通信 2013年06月22日
「下水道事業担当者は隠しまくる、マスコミは腰抜け、怒りがこみ上げてくる」元汚泥処理施設関係者さん

私など煙突から出ているものだけでも怖いのに、その中で働いてくださっているなんて…
日本のリクビダートルだと思います。
このような業務に就いてくださる方達がいて、私たち市民の生活が成り立っているのですよね失敗あせあせ(飛び散る汗)
申し訳ない気持ちと感謝の気持ちで一杯になります。

・・・引用終わり・・・



東部スラッジプラント


東京都の東部スラッジプラント周辺のセシウム測定値は高い」との情報がありました。
posted by ZUKUNASHI at 13:34| Comment(0) | 福島原発事故

痩身教室を始めたいものだが

減量努力を始めています。
先日、農家のおばさんに「金持ち風の腹の出方をしている」と評されたのですが、喜んではおられない。(下流老人をごまかすにはよくてもひったくりにあったりするかもしれない)

イチジク型の腰部の肥満はまだよいそうですが、私のようなリンゴ型は内臓脂肪がどこかにまとまって溜まっているので、絶対に悪い太り方です。

とにかく食べる量を減らして代謝を強めることが基本。

最近、朝、目覚めると腰が痛いのです。腹の肉が落ち始めると腰が痛くなるのは何度か経験があります。頬の周りの肉が落ちれば、ヤッター!となります。

腹の出方は、通じの良しあしによっても影響されますが、顔の太り方はそれには影響されません。

最近、徘徊記録を載せていませんが、横から撮った画像は、短冊形にして突出した部分をカットしないととても見苦しい。そんな姑息な加工をしなくてもよいようにしたいです。

被ばく回避と減量のための生活習慣の指導、需要ありますよね。

痩身のためにお金持ちは年間何十万円も払っているんですよ。私が始めたら10分の1でやりましょう。

えーっ、タダじゃない?

当たり前です。被ばく回避情報は全く付加価値がなかったことを強く反省した結果です。

・・・・・

ダイエット経験をお寄せいただいています。いろいろありますね。

ある若い女性は、ある方法で10kg痩せ、今は15kg減になったと。えーっそれはすごい! ついつい実施前・実施後の画像あります? と聞きました。

そんなのありません!! とぴしゃりと私の邪な考えに釘を刺されてしまいました。目的が単なる痩身ではなかったのだそうですからそうですよね。でももったいない感じも。

年間何十万円も払う痩身法は、減食と運動です。やはりこれが安全、副作用なし。

現にこの方法での自主管理で体重のコントロールに成功しておられる方も。

肉を食べて痩せる方法の記事を載せたこともあります。この方法の推奨者もおられます。

いろいろ伺って(伺える話はすべて実践記録があます。画像はなくても)コースメニューを増やすことから始めます。

今私が気になっているのは、年間何十万円も払う痩身法を実践しておられるご婦人は、どうも最近シ〇が増えたようにも感じるのです。そんなことは本人の前ではおくびにも出せませんが。

しわくちゃばあさんは長命です。ご夫婦で干ばつ時の田んぼのようなシワを作っておられるご夫婦にお会いしたことがあります。100歳近くでしたが、二人で自転車で出かけていると言っておられました。
posted by ZUKUNASHI at 12:35| Comment(0) | 福島原発事故

2019年05月16日

被曝症状最前線 こんな症状が出たら被曝が原因ではないかと疑うのが今の日本の常識です

被曝症状と見られる体調悪化などが様々な形で出ています。若い方の死亡者数の増加としては、まだ統計上はっきりとは出ていませんが、体調悪化者は究極の健康被害「死」への最短距離にいます。「BBCがなんと言おうと 福島の災害は人々を殺しつつある クリスバスビー」 本当です。すでに年寄りからバンバン死んでいます。絶対数だけではありません。1万人当り死亡率が上がっています。

被曝症状最前線 記事リスト
0 心筋梗塞、突然死・・・最も早く健康被害事例として認識されました。福島第一原発事故から5年経過、土壌汚染が相対的に低い、福島から遠くはなれた地域でも、心電図検査で異常が見られる人が大きく増えている例があります。突然死の事例は継続中です。
1 だるい 眠い・・・疲れやすい、疲れが取れない、だるい、眠い、ぶらぶら病、慢性疲労症候群
 関連 日本の医学水準はカザフより低い 眠くて仕方がない人は放置すると廃人になる恐れ 眠り病、あるいは嗜眠性向の原因にウランとその子孫核種がかかわっていることははっきりしています。
2 白血病・・・歯茎からの出血が止まらない、足に点状出血、あざ。半端ない疲労感と熱。風邪のような微熱が1週間とか続く、血液像に異常が出る
3 がん・・・多発癌、多臓器不全
4 息切れ 手指の感覚の違和感・・・息切れ、声がれ、長引く空咳、頭痛、手のしびれ・違和感、肩こり(特に左肩)、温度感覚の喪失、指先で物がつかめない、こむら返り、心臓の痛み
5 骨折・・・手足が軽くものにぶつかっただけで骨折
 事例子供3兄妹が全員骨折 藤沢市
6 視力低下 一時的失明・・・子供の視力低下、老眼の進行、白内障、失明、視野にモザイクがかかる
7 高熱 微熱・・・屋外でのクラブ活動、運動の後に発熱、何日も引かない微熱
8 皮膚症状 湿疹、あざ、手足の甲から血が滲み出る、ハゲ・・・湿疹、あざ、手足の甲から血が滲み出る、ハゲ、ジンマシン、発赤、肌の老化
9 新生児の奇形・・・汚染地域で多発の情報
10 寿司、ラーメンで胃腸炎 汚染食材を食べ続け大腸に穴・・・腹痛、下痢、眠気
11 被曝の次世代以降への影響・・・遺伝子の損傷
12 甲状腺異常・がん・・・結節、のう胞、甲状腺がん、橋本病、バセドウ病
13 脳梗塞・・・手足の痙攣、震え、言語のもつれ、吐き気を伴う頭痛
14 熱中症・・・2016年は早いスタート
15 嗜眠、過眠、傾眠、意識途絶・・・転倒を伴うことも、失神、卒倒
16 訪日外国人にも被曝症状・・・初期吸気被曝がなくても被曝症状が出ている。飲食物由来の放射性物質による内部被曝が続いていることを示す。
17 めまい・・・1ヶ月もめまいが続き外出できない例も
18 階段から転落・・・めまい、意識途絶、バランス感覚の喪失
19 腸の不調でトイレから出られない・・・胃腸炎、消化器系の異常、下血もある。その後外出先での不随時の脱糞、失禁へ発展
20 インフルエンザ類似症状・・・白血病の前兆の場合がある。
21 口の中にできる血豆・・・せんべいや揚げ物を食べて血豆の例、粘膜の反応が強まっている可能性
22 自動車運転事故・・・意識喪失、居眠り、横転事故
23 卒倒 白目 痙攣・・・中枢神経障害も
24 安楽死・・・被曝症状で深刻な疾病を発症しつつあるのに対策を怠り、国民が死んでいくのを放置する。ときにはその手助けも。
25 出血 流血・・・転倒、転落に伴うもののほか、吐血、下血もあると見られる。脳内出血により耳や目から出血の事例も
26 体の痛みで命を断つ人も出ています・・・血管炎、関節炎
27 血管炎で体のあちこちが痛くなる・・・関節の痛みに発展する例も
28 家の前で倒れていた人が死んでいた・・・死亡していた場合、警察から事情聴取を受けます。倒れている人がいたらすぐ救護を
29 過敏症発症例が増えている・・・金属アレルギー、重金属過敏症、化学物質過敏症
30 くも膜下出血・・・働き盛りの人、若い人にも。頭痛などの前兆が多い疾病。
31 心筋梗塞や動脈かい離、脳梗塞で倒れる方に前兆が出ています
32 横断歩道で車にひかれる、ひかれそうになる事例多発・・・ドライバーの注意力低下
33 人食いバクテリアに感染例急増 免疫低下によるもの
34 性感染症が増加傾向・・・素行不良のほか、免疫低下によるものも。チェルノブイリエイズの例がある。
35 役所の事務ミスが多発 役所だけに限られない。
36 自転車で転ぶ
37 同じ血筋、一族で同じような被曝症状が出やすいことはあるようだ・・・体質、食生活、生活環境の共通性によるものです。家族に原因不明の体調不良、疾病発症があったら他の家族員にも生ずる可能性が大きいです。
 これはその後はっきりしてきました。事例 体質や食習慣の特性が一族での被曝症状の出方に影響している
38 駅で電車で訳もなく突然蹴られる殴られる・・・ホームから人を突き落とした女が逮捕されています。
39 胃腸炎 目下の最大の体調悪化原因 胃の痛みが継続するという人も出ています。
2016/1/18の注目ツイートから 体調悪化者・急病人の多くが胃腸炎の疑い
原因不明の腹痛 気味悪くありませんか?
40 F1も東京人も不随意排出・・・電車内で尿を漏らす人が増え、便が床や通りに落ちています。
 事例 そこのお嬢さん! 被曝回避しないと駅頭でトイレ我慢できなくなりますよ! 失禁、便の随時排出は男女共通です。
41 身体が臭い

被曝による体調悪化、疾病はなぜ治らないのか。
42 汚染食材を排除しなければ 治療しても斃れるまでなんども発症する・・・食材の汚染は続いています。2016年春の山菜やタケノコも汚染検出例が続いています。
被曝症状は器質的変化を伴い 回復が困難な場合が多い いろいろな被曝症状は次々と深刻化の方向に変化することはあっても快癒したという事例がほとんど見られません。
死に急ぐ人もいます。
日本人 激しい運動は死を招く危険 高速サイクリング、マラソン、水泳はリスクが高いです。死に急ぐならトライアスロンです。
トライアスロン連合が死亡事故多発で緊急要請

43 10代から20代の熱発 嘔吐・下痢なし・・・2016年の春に情報が増えました。
44 中年以上の女性の歩行障害・・・読者の情報と管理人の徘徊時の観察で確認しています。
多くの人で平衡感覚や運動機能に障害が出ている
被曝で体調不良の娘や息子を放っておくと地獄の老後が来るだろう  参考データ・・・被曝症状は様々で症状が出てもすぐには死にません。次第に通常の生活を営めなくなる、働けなくなるという経過を辿り、そのうち致死性の疾病で亡くなるという経路が一般的になりそうです。
漫画家の訃報続く
医師と教師の動静で地域の健康被害の動向が分かる・・・医師や学校教師の訃報が流れています。

上の経過から今後は がん、中枢神経系異常が増えると予想されます。免疫の低下、循環器系、遺伝子異常も高水準を維持する見込み。消化器系の症状を繰り返している人は、秒読みで他の疾病へ移行し病室に消えていく。

45 目の不調・・・白内障など
46 帯状疱疹
47 止まらない咳 肋骨疲労骨折
48 40度近い高熱が続く
49 乳がんが増えている 短期間で亡くなる人も
50 飲酒で意識を失う
51 記憶が抜け落ちる
52 体の変形
53 酷暑による熱中症発症者の急増
子供:次々と子供が倒れている 豊田市で熱中症の疑いで小1男児が死亡
大人:朝から救急車の音が聞こえる 非常事態のようだ
54 被ばく症状最前線 打ち身の覚えのない青あざ
55 被ばく症状最前線 ホクロの増加、大型化
56 過呼吸(過呼吸を起こす子供は熱中症の症状を呈しやすい)
57 全身のアトピーみたいな症状・顔などに現れる広範囲のあざ
ジベル薔薇色粃糠疹
58 骨髄異形成症候群
59 子供の発達障害
60 激やせ
61 原因不明の死亡(急死)
62 しゃっくりが止まらない

被曝症状最前線 脳梗塞と心筋梗塞を同時または前後して発症
医師や教師まで次々に死んでいるのにフツーの「死んでも良い人」が残るはずがありませんよね
被曝症状最前線 熱射病で死亡
緊急警告 乳がん激増!
被曝症状最前線 また突然死が増えている感があります
被曝症状最前線 くも膜下出血
被曝症状最前線 こんな症状が出たら被曝が原因ではないかと疑う人もいます
被曝症状最前線 突然死の前に認知障害が出る人もいる
被曝症状最前線 熱中症の陰に脳梗塞あり
被曝症状最前線 喘息
被曝症状最前線 腰痛
被曝症状最前線 年齢層を問わず脳梗塞が多発
被爆症状最前線 心臓マッサージの救命事例増加
被爆症状最前線 物忘れ
超高級和牛で麻痺

クリス・バズビーに倣って言えば、「政府や工作員マガイの学者がなんと言おうと 福島の災害は人々を殺しつつある。」

中ほどにある「上の経過から今後は がん、中枢神経系異常が増えると予想される」との予想どおりの展開になっています。
posted by ZUKUNASHI at 13:23| Comment(6) | 福島原発事故

China’s nuclear option of dumping US bonds would cause absolute chaos in global markets – expert

RT2019/5/15
China’s nuclear option of dumping US bonds would cause absolute chaos in global markets – expert
The ongoing tit-for-tat tariff exchange between China and the US could push Beijing to strike back with the so-called ‘nuclear option’ – dumping its vast holdings of US Treasury bonds.

While the move would be partly self-defeating for China, it would also have devastating consequences for global financial markets, Sourabh Gupta, a senior fellow at the Institute for China-America Studies in Washington told RT.

“In that case, there would be absolute chaos in global currency markets, and thereafter in global equity markets,” he said, adding that with regards to interest rates “after significant initial volatility, the effects would be somewhat muted.” The concern though is with financial market sentiment, not specifically interest rates, Gupta said.

China currently owns $1.13 trillion in US Treasuries. That’s a fraction of the total $22 trillion in US debt outstanding but 17.7 percent of the various securities held by foreign governments, according to data from the Treasury and the Securities Industry and Financial Markets Association. Beijing has been pulling back from its role in the US bond market, having cut holdings nearly four percent over the past 12 months, but it still takes the top spot among America’s foreign creditors.

Gupta said that even if the trade conflict worsens abysmally, he doesn’t think Beijing will completely stop buying US debt. “There are better avenues for retaliation, such as government-juiced consumer boycotts of US goods. Until China fully internationalizes and hardens its currency, it simply cannot walk away from US debt markets… and doing so would be self-damaging,” he said.

Meanwhile, William L. Anderson, a professor from the College of Business at Frostburg State University believes that “if the anti-Chinese rhetoric from the White House continues, then the Chinese would purchase less US debt, at least in the short run.”

He told RT that American consumers would certainly feel the pinch, noting: “We also have seen a serious crash in the US stock market in large part because of this unnecessary and destructive trade war that has its roots in the Donald Trump administration.”

According to Gupta, foreign purchasers of US debt, including China notably, are important players in the market at a time when “US debt as a percentage of GDP is gradually creeping towards triple digits.”

If China partially exits the US bond market, Washington will have to find new buyers for its debt. That will require higher interest rates, which in turn will have negative implications for the US economy, said Gupta, adding however that “one must also maintain perspective.”

He explained that US Treasury markets are deep and liquid, and China’s exit, at a time when interest rates are already near decades-long lows, will only cause a modest spike in rates. “As the primary reserve currency issuer in the international monetary system, the US government will be able to finance its medium-term borrowing needs without significantly hurting the domestic economy. But it would certainly not be painless.”
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2019年05月15日

Defense Ministry Document Reveals Saudis' Panic after Yemeni Attacks

Defense Ministry Document Reveals Saudis' Panic after Yemeni Attacks
TEHRAN (FNA)- Saudi dissident media leaked an internal document of the country's defense ministry which shows their fear and confusion after the recent Yemeni attacks on their vital oil facilities.

The document released by SaudiLeaks website is a letter signed by Colonel Mohammed bin Nasser al-Harbi, a commander of the Saudi Ground Forces in al-Sharqiyeh region, addressed to his deputy to put all forces on alert in their mission zones within the next 72 hours.

It added that the Saudi commander has ordered the National Guard Forces to be dispatched to al-Sharqiyeh region to protect the oil wells, refineries and ports where the country's crude is exported to overseas destinations. He has also cancelled all leave of absence of all commanders and forces.

The report was released a day after Seven drones of Yemen's armed forces carried out airstrikes on vital oil facilities in Yanbu region after flying deep into Saudi Arabia's airspace on Tuesday, halting the operation of the strategic East-West oil pipeline that pumps some 3 million barrels of oil per day from the Eastern province to the Western parts of the country.

"The extensive military operation was conducted in retaliation for Saudi Arabia’s aggression and siege of the impoverished Arabian Peninsula state," a Yemeni military source told Al-Masirah TV on Tuesday.

The official stated that Yemeni fighters stand ready “to execute more significant and tough strikes as long as the siege continues”.

Al-Alam news network, meanwhile, reported that the goals have likely been oil-related and economic targets in the Red Sea port of Yanbu in the Al-Madinah province in Western Saudi Arabia.

Citing Yemen's defense ministry, Al-Mayadeen TV Chanel reported that seven drones penetrated deep into Saudi Arabia and targeted large-scale vital facilities.

Hours later, member of the political bureau of Yemen's Ansarullah movement Mohammad al-Bukhaiti told Al-Jazeera Arabic that the attacks occurred in the early hours of Tuesday morning, saying he expects the targets to be oil installations, but stated that he had no specific information on the details of the strikes.

Hours later, Saudi Arabia's Presidency of State Security confirmed the report of the Yemeni drone attacks on the kingdom facilities, saying two oil pumping stations belonging to Aramco company in the provinces of Al-Duwadimi and Al-Afif "were partially targeted".

Saudi Arabia's Energy Minister Khalid al-Falih also noted that fire broke out at one station between 6:00 am and 6:30 am local time on Tuesday, saying, however, it caused "limited damage".

He added that Aramco has stopped the pumping operation, where the damage is being assessed, to repair the station and restore the situation to the normal state.

But later in the day, Yemen's Al-Masirah TV released details of the airstrikes, saying that the drones bombed Yanbu oil facilities that is home to some 40 percent of Saudi crude production.

Yemen's Armed Forces Spokesman Yahya Sari' in an official statement released on Tuesday afternoon said, "Seven drones targeted Saudi Arabia's oil pumping facilities in Yanbu region and disrupted the pipeline oil transfer completely."

"We have targeted a pipeline that transfers 3 million barrels of crude per day," he added, vowing that the Yemeni army will continue to target strategic facilities in Saudi Arabia.

Later reports disclosed that following the drone strikes on the strategic Yanbu oil pumping facilities, the two oil pumping stations in the provinces of Al-Duwadimi and Al-Afif had also been damaged in separate attacks and were forced to cease pumping operations.

Two pumping stations send Saudi oil produced from its oil-rich Eastern (Al-Sharqiyah) province to the port of Yanbu in the West. The East-West pipeline is of strategic value to Saudi Arabia's oil exports.

Saudi Arabia and a number of its regional allies launched a devastating campaign against Yemen in March 2015, with the aim of bringing the government of former Yemeni President Abd Rabbuh Mansur Hadi back to power and crushing the Ansarullah movement. The Riyadh-led aggression has so far killed at least 20,000 Yemenis, including hundreds of women and children.

Despite Riyadh's claims that it is bombing the positions of the Ansarullah fighters, Saudi bombers are flattening residential areas and civilian infrastructures. Weddings, funerals, schools and hospitals, as well as water and electricity plants, have been targeted, killing and wounding hundreds of thousands.

France, the United States, the Uinted Kingdom and some other Western countries have faced criticisms over arms sales to the Saudi Arabia and the UAE, whose aggression against Yemen has affected 28 million people and caused what the United Nations calls “one of the worst humanitarian crises in the world". According to the world body, Yemen is suffering from the most severe famine in more than 100 years.

A UN panel has compiled a detailed report of civilian casualties caused by the Saudi military and its allies during their war against Yemen, saying the Riyadh-led coalition has used precision-guided munitions in its raids on civilian targets.


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Germany suspends training Iraqi troops amid US-Iran tensions in the Gulf

RT2019/5/15
Germany suspends training Iraqi troops amid US-Iran tensions in the Gulf
The German army suspended its training programs for Iraqi troops due to increasing tensions in the region, the Defense Ministry said. The move comes after the US ordered partial evacuation of its embassy in Baghdad.

Berlin made the decision to suspend the training of Iraqi soldiers while “orienting itself toward our partner countries,” the Defense Ministry’s spokesperson, Jens Flosdorff, told reporters.

He said that there is “no concrete threat” to German troops at the moment but the decision to halt the training of local forces was made because the situation on the ground in general is becoming more tense.

Some 60 German soldiers are involved in training the Iraqi military in Baghdad, and around 100 more are stationed in Iraqi Kurdistan.

Earlier on Wednesday, the US ordered to partially evacuate its embassy in Baghdad and a consulate in Erbil in Iraqi Kurdistan after Secretary of State Mike Pompeo claimed that “Iranian activities” endanger American sites and troops in Iraq.

RT2019/5/15
Netherlands joins Germany in halting Iraq mission due to security threat
The Netherlands has followed Germany in suspending its mission in Iraq amid heightening tensions between the US and Iraq’s neighbor, Iran.

The Netherlands decided to halt the mission which provided assistance to the Iraqi authorities because of a security threat, the Dutch ANP news agency said.

The Dutch Defense Ministry’s spokesperson told ANP that the withdrawal of Dutch forces from the area is “currently not discussed.” Around 50 Dutch soldiers train Kurdish forces in Erbil, few more are also stationed in Baghdad.
posted by ZUKUNASHI at 22:36| Comment(0) | 国際・政治