ずくなしの冷や水

2019年03月01日

横浜市の保育園で園児2人が白血病

※ 双子のパパ @rankuulove氏の21:31 - 2019年2月21日 のツイート
うちの保育園2人も白血病の子が出た。
1人はうちの息子で、もう1人は同じクラスの女の子。
園庭の砂とか水とか調べて欲しいって伝えたら、それから1ヶ月後とかに園庭の砂を入れ替えるとのこと。
園庭の砂が毎年増えているから撤去すると言っていたけど本当に!?って思っちゃう。

※ 双子のパパ @rankuulove氏の2019/2/21のツイート
原因は不明なので分からないんですけど、遺伝するものでは無いし、40年もやってる園長が白血病の子はうちが初めてって言ってるくらい稀なのに同じクラスから2人も出るなんて疑っちゃいますよね〜。しかも伝えてすぐこの対応。園庭の砂ってそんなに増えていくもんなんですかね(´・-・` )

※ ri-tan @mirimiritan氏の2019/2/28のツイート
横から失礼します。私も港南区出身です(現在はシンガポール)。私の友達のお子さんも幼稚園(港南区)の頃2011年白血病になり約半年後寛解しました。

※ 双子のパパ @rankuulove氏の2019/2/28のツイート
本当に白血病と診断された時は膝から崩れ落ち、涙が止まりませんでした。
今は約1年の入院、更に約1年の通院を終え、あとは再発しないことを祈るだけですが、急な鼻血や高熱になると不安な気持ちが押し寄せてきます( ;∀;)

※ セラフィム @seraphim_s_c氏の9:27 - 2019年2月28日 のツイート
双子のお子さんの1人が白血病だというシングルパパの過去ツイ見て暗澹たる気持ちになっている。子供達が食べてるものが辛すぎる。園の砂場の土が白血病の原因かも?って認識があるのに焼肉やラーメン、釣りや福島の競輪場、、ああ、そうか、土の汚染と言っても放射能疑ってるとは限らないもんな、、

※ セラフィム @seraphim_s_c氏の20:48 - 2019年3月1日 のツイート
このパパ、やはり何か欠落してる。子供の顔や名前晒すのだって危険すぎるのに裸で寝ている娘の写真まで出すって普通じゃない。40度以上の熱出してる息子の写真撮って「体調悪くなると再発かもって心臓えぐられそうになる」ってまるで他人事みたいなコメント。脳やられてる?だとしたら彼も被害者だ、、
posted by ZUKUNASHI at 23:52| Comment(0) | 福島原発事故

Could Indian MiG-21 have downed Pakistani F-16? Military expert says it’s up to pilot, not plane

https://www.microsoft.com/ja-jp/download/details.aspx?id=42327

RT2019/3/1
Could Indian MiG-21 have downed Pakistani F-16? Military expert says it’s up to pilot, not plane
India’s claim that its MiG-21 fighter jet shot down a more modern Pakistani Air Force F-16 seems surprising at first, but a military expert tells RT there is more to the Indian Air Force than meets the eye.

The IAF confirmed that one of its MiG-21 fighters downed a PAF F-16 on Thursday, two days after Pakistan said that it had shot down two Indian jets as tensions continue to mount between the two nuclear powers over the disputed territory of Kashmir.

News reports from battle zones often contain “inaccuracies or deliberate disinformation,” but it doesn’t mean that a MiG-21 couldn’t have hit an F-16, even though the two planes are of completely “different generations,” Mikhail Khodarenok, military expert and retired colonel who served in Russian missile defense forces, told RT.

MiG-21 is a third-generation supersonic jet fighter and interceptor aircraft, which was introduced into the Soviet military in 1959. The F-16 is a fourth-generation supersonic multirole fighter, which entered service with the US Air Force almost two decades later.

Obviously, the F-16 has much more advanced characteristics, including the combat radius of 547 km, compared to 370 km of MiG-21.

However, Khodarenok explained that the MiG-21-93 ‘Bison’ used by the Indian Air Force is “a largely modernized version of the aircraft.”

"Its ‘Spear’ radar system allows tracking down incoming enemy aircraft at a distance of up to 57 kilometers” in the front and up to 30 kilometers in the rear. It can track eight targets at the same time, with “the quick search and automatic capture of visually observed targets in close combat mode concluding with the use of guided missiles or cannon.”

MiG-21 Bison boasts medium-range R-77 air-to-air self-guided missiles as part of its arsenal. They have a range of 110 kilometers and can reach the speed of 4250 km/h, while carrying a 22-kilogram warhead, he said.

“So MiG-21-93 could’ve well shot down an F-16. And could’ve done it easily,” Khodarenok said. “Besides, the best plane is the one with the best pilot inside. The rest is details.”
posted by ZUKUNASHI at 20:49| Comment(0) | 国際・政治

地球の反対側から来た髭の親父にバス路線を聞かれた日

2019/2/28は、雨になりました。所用で外出、3時間ほど集中的に作業してさあ帰ろうとバスを待っていました。

私は行列から少し離れ傘をさして立っていました。別に座らなくてもいいので。

すると60歳前後でしょうか、私より若い男性が寄ってきて〇〇に行くのはどのバスかと聞いてきました。流ちょうな日本語です。ジーパンをはいて、鼻ひげが少しあり、旅行鞄を引いていました。そして同行していた女性が外国人に見えましたので、外国人だとすれば驚異の日本語力です。

彼は両親が日本人で子供のころは家に帰ればすべて日本語だったそうです。鹿児島のご出身だと。南米から日本を訪ね、観光で千葉に回ったのだろうと私は推察しました。

19年前にも日本に来たが、今回はあまりに大きく変わっていてどこがどこやらわからなくなっていると言っていました。私も東京に行けば同じですよと返します。

バスが来たので彼らを促して先に乗せます。座ってからも、なにか困ったことが起きれば助けに入ろうと、彼らのほうは向かずに気配をうかがっていました。

雨のためバスの車内は混んできましたが、その親父は荷物をドアのそばに置いて立っていました。私が先にバスを降ります。彼は私に礼を言いました。

日本人よりよほど付き合いやすい。別にしょっちゅう海外を旅しているわけでもなさそうなのに、憶することもなく、堂々としていました。

なんで私に聞いてきたか? バス停にいたとき、マスクを外していました。髭は数日前に刈り込んで手入れをしていました。まだ体が動くことを強調する濃紺のトレーニングパンツに一応ブランドのスニーカー。白い髭にマッチする白いセーター、心の清さを象徴する明るい青のダウンジャケット。エコ関連のマークが入った野球帽。腹は出ている。

これが国際的に通用する品性をうかがわせる爺さんの恰好なんですよ。
私は彼の鼻の下にある白いものが混じった髭に親近感を感じました。髭のない爺さんなんか、・・・なんです。

そうそう、知人が私のブログをやむを得ず読んだのだそうです。でもあの人(私のこと)がこんなものを書いているとはちょっと似つかわしくない、イメージが合わないと思ったと言われました。

どういう意味? 

私が読者と顔を合わせたことがある、つまり私の顔や風体(ふうてい)を知っているのは、ほんの数える程度の人だけです。機器の受け渡しでやむなく。片手の指にも届きませんが、その方たちは同じように感じているんですかね?

あーっ、日本人は嫌だ! 外国生活が長い親父のほうが人を見る目は確かなんだ。

と愚痴ったら、読者が「ブログも更新、発送、徘徊。まるで孫悟空の活躍ですね」と慰めてくれたんですけど、私は遠くへは入っていないのです。今日は郵便局へ郵便と荷物を出しに2回行きました。郵便局の荷物受け取り二個。きんとん雲に乗って遠くに行く時間などないのです。JR運賃高いし。

私がやむを得ず編み出したのは、自分が飛んでいくのではなく向こうの街を丸ごと呼び寄せる術なんです。ネットがあれば簡単ですからね。

そのためますます忙しくなって、仙人風孫悟空でなく、手が何本あっても足りないつるっぱげ阿修羅になってるんです。

昨日から今日にかけて帰ってきたスティックパソコンのメンテナンスでWindowsの1809を2台に入れました。これだけが目立つた成果ですね。あとはなーんにも残らない・・・。
posted by ZUKUNASHI at 19:21| Comment(0) | 日記

IT機器の普及で弊害の犠牲になるのは女性が先だろう

管理人はスマホを使いだして半年です。郊外に出るときや写真撮影の必要があるときはタブレットスマホを持ち出しますが、アイフォンをよく家に忘れて出かけるようになりました。

私のスマホ利用実態は世間でのスマホの使用実態とかけ離れていますし、世間の状況もごく一部しか知りません。

でも、断言できます。スマホをはじめとしたIT機器などの副作用、弊害の犠牲になるのは女性が先でしょう。

一般的に言って、男性と女性では、男性のほうが機械に強い、関心を持つ、早く操作方法を習得するという面があるとみています。

男性の場合、仕事として機械を操作する機会が多く、そういう積み重ねから学習セットがあるからだと思います。そして、機械を扱うことが多ければ機械の怖さを知ることも多いです。仲間内でそういう情報も交換します。命にかかわりますから。

ですが、女性の場合は、これまで機械を扱うことの経験としては、家庭電気製品を扱う、自転車に乗る、車を運転する、パソコンを使うという程度でしょう。そして、それらが不具合になった場合に自分で原因を探るような方は極めて少ないのが実情だったでしょう。

スマホは、女性にとってブランドバッグなどと同じで一種のステイタスシンボルになっているのではないかと思います。普通、携帯電話を使って話すときは、人から離れ、見えないようにして使うのではなかったかと思いますが、そんな習慣は一部の人を除いてみられなくなりました。

道を歩きながら長い時間話をしている人もいます。そんな電話はどうでもいい内容ですよね。重要な話なら集中するために立ち止まります。

つまり、多くの女性にとって、人前でスマホで楽しそうに会話することは、ファッションの一つになっているのではないでしょうか。

そして中にはスマホのアプリが好きな人もいます。管理人にはほとんどゲームかお遊びのようにしか見えませんが。

「指定した時間前後の眠りの浅い時間に起こしてくれ、寝ている間の眠りの質を記録してくれている、というアプリを愛用してる」方もおられるそうですが、何で「眠りの質」が測定できるんでしょう? いびきをかいているか、寝言を言っているか、寝返りをしているかを測るんでしょうか。

このところIT機器の使用に関する記事を増やしていますが、2019年02月28日 家族と自分に回避可能な電磁波を浴びせていませんか?には反応がありました。内容は初歩的なレベルの問題なのですが。

おそらく世の中の人の多くがここに書いた内容も理解しておられないのが実情だと思います。「無知は恐ろしいことだと感じた」と書いてこられた方もおられます。

ある程度社会経験と教養のある方でもそうなのです。上に例を挙げたような方は、IT業界、特にモバイル業界の良い餌食です。女性は生まれた時から卵子を持っているのに、電磁波浴びまくりです。そして、人前でスマホを使うことがファッションの一つだと思っているような方は、放射能による被ばくにも鈍感なはずです。

いずれ結婚して子供を儲ける段になって、どうもどこか違うと気づく人も多いでしょう。

これから5Gも導入されます。動画もゲームもすいすいできると喜んでいると電磁波被爆の害は桁違いに増えるでしょう。

若い男性に忠告したいのは、放射能の被ばくで生殖機能が低下することがありますし、電磁波でも同じのはずです。どちらも被ばく回避に留意したてほうが良いです。そして、スマホをファッションの一つとして使っているような女性は遊びならともかく、結婚相手としては慎重に構えましょう。

もちろんその彼女とならどんな艱難辛苦も不幸もしっかり受け止めていけるという自信があるのであれば、何も申し上げることはありません。どうせ結婚生活は短期で終わるでしょう。
posted by ZUKUNASHI at 13:06| Comment(0) | デジタル・インターネット

Iranian FM: West Not Everything

FARSNEWS2019/2/28
TEHRAN (FNA)- Iranian Foreign Minister Mohammad Javad Zarif underlined that global power has now been divided among different states and the world is no longer Western-oriented.

In the global realm, what everyone agrees on is that the world is experiencing a substantial change, Zarif said, addressing a forum in Tehran on Thursday.

He added that once there were just two powers of the East and West and military power was the most important element but now the world is transforming.

“This does not mean that the West is no longer important, rather it means that the West is not everything,” Zarif said.

Those who are fascinated by the West think that everything lies in there and that it is impossible to live without it, and some also hate the West, he said, adding that both these groups see the West as the center of the world while this is not the case.

Science, technology, public trust, and independence are the foundations of power, and military indicators no longer determine the status of countries, said the foreign minister, noting that some countries such as UAE have not understood this fact and pose this question that why they have no status in the region despite having so many weapons.

This year alone, Western countries sold weapons worth $100 billion to Persian Gulf states while Iran’s military budget is at $16 billion, Zarif added. “So why these countries are so worried about Iran? This is because we derive our security from people.”

In relevant remarks in December, Zarif said Iran’s foreign policy is neighbor-oriented.

Iran attaches great deal of importance to relations with its neighboring countries, he said, adding that the strategy was indebted to the guidelines set by Supreme Leader Ayatollah Seyed Ali Khamenei.

Zarif, in a message read to a conference in the Northeastern city of Mashhad, said that Ayatollah Khamenei had attached special attention to the importance of neighboring countries in Iran's foreign policy.

The Iranian officials have called for regional convergence and cooperation among neighboring countries of the region at countless occasions.

posted by ZUKUNASHI at 00:58| Comment(0) | 国際・政治