ずくなしの冷や水

2019年01月07日

ネオニコチノイド(農薬)&トリチウム(放射性元素) 複合汚染問題 講演会

2018/12/13に寄せられた投稿を掲載する。引用開始。

発達障害。あまりにも重い言葉で考え込んでしまいました。首都圏に住んでいれば万難を排して聴講したいのですが叶いません。ご興味のある方には良いかと思いお知らせします。

市民のためのがん治療の会
平成31年第1回講演会 市民のための生活環境病緊急セミナー
『ネオニコチノイド(農薬)&トリチウム(放射性元素) 複合汚染問題 』


http://www.com-info.org/kouenkai.php?kouenkai_20190221

日本で上映中止になった VAXXED 3種混合ワクチンの危険性を指摘した映画(自分も見てはいません)混合するからなお危険性が上がる、と外国の専門家。もう日本は複合汚染大国です。日々の生活はいかに子孫を守るか?当たり前の生活をすれば「あたり前に病気になり」製薬会社のお得意様です。若い女性、お母さんに知って頂きたい。と切望し投稿です。

・・・・・・

申込用紙は、こちらのチラシの中にあります。2枚目の事前申し込み書のページをプリントして書き込みFAXで送ります。
http://www.com-info.org/www_test/lecture/20190221_application.pdf

このチラシのPDFをダウンロードして(右上の紙の上に矢印があるアイコンをクリックしてできればUSBメモリーに直接保存します)、USBメモリーをコンビニのプリンターでプリントします。そして必要事項を記載してFAXで送る。FAXでの送信もコンビニでできるはずです。

ちょっと厄介ですね。メールアドレスを書かせるくらいならメールでも受け付けたらよいのに。
posted by ZUKUNASHI at 21:49| Comment(5) | 福島原発事故

中部地域では福島第一原発事故後早くから発達障害が出ていた

2019/1/7に寄せられた投稿を掲載する。この投稿は深刻な内容を含むので、投稿者個人に結び付く可能性のある情報を削除した。nさん、ありがとうございます。やっぱりか・・・との一言しかありません。引用開始。


発達障害に関する事ですが、小さな書店でも気をつけて見てみるとその関係の本が増えているのです。大衆の関心、嗜好に合わせなければ本など売れませんから、発達障害に関しても需要があって売れていると考えるのが自然だと思います。

幼稚園での出来事を思い出します。私の子供は震災時2歳と半年でした。放射能の影響を強く受ける3歳以前の年齢であることから私はとても心配していました。気をつけていなければ体のみならず頭もやられてしまうだろうと思っていたからです。生殖器と脳が最初にダメージを受けるらしい事は聞いていましたので。

私の子供には、マスクとゴーグルで防御させていました。給食のある幼稚園だったので、お弁当持参の許可がなければ通わせるつもりはありませんでした。

ある日、幼稚園で保護者全員が呼び出しを受けました。今年の年中さんは去年までの子達とは全く違うと。去年までの子供たちが普通にできていたことが、今年の子供たちは格段にできないことが多いと。このまま年長さんの段階に進むのはとても心配であるとの説明がありました。

私は即座に被曝を疑いました。そして絶望しました。心配していた、起こるべきことが起きてしまったのだと感じました。他の幼稚園、保育園でどのような対応があったかは知りませんが、私たち父兄は全員が招集され、日頃の子供たちへの接し方、しつけなどについて発表や討論をさせられたのです。

私はこの場でされていることは決して根本的な解決にはならない事を感じながら参加していました。私の住む地域は決して安全ではなかったことを皮肉にもこうした形で知ることになったと感じました。

その幼稚園の保護者は、いろいろな面できちんとされている方がもともと多いのです。なのでネグレクトからは程遠い家庭環境にある子供たちが多かったはずだと思いますし、しつけがどうのという園からの干渉は本来起こりにくいはずでした。

ただ残念なことに、給食の仕出し弁当はおせち料理の通販売り上げナンバー1の、後に他の施設に配達された弁当で食中毒を起こしたこともある会社で、産地に関係なくあちこちから安い食材を大量に調達していたであろうことは想像できます。

そしてその業者から変更して園内で給食を作る事になり、福島県の業者に委託してやらせる事になったのです。私は個人的に放射能の危険性を園に働きかけていたために、あまりの仕打ちに本当に心が折れました。よりによってという感じです。

危険なエリアの汚染米を出されても丸投げですから知るすべもありませんし隠蔽だってできるでしょう。その追加の内部被曝もあったのかも知れません。

震災当時から、いやもっと前から見方によっては地獄のようなこの国で、果たして成人までどれくらいの子供たちが生き残れるのか・・・、結果を待たずしてこの地を離れたいと強く思っています。

大人たちの放射能への意識は本当に低いですし、はっきり言って舐めきっています。放射能に気をつけていると言いながら給食を食べさせ、市販のお菓子を無差別に買っている家庭はまだマシというレベルです。

食物連鎖の頂点である人間は、これではただの地球乗っ取りの野蛮人です。神も仏もいないのなら、防御は心してしなければいけないのに。

・・・引用終わり・・・

もう1件投稿が寄せられました。引用開始。

 私も中部地方在、関東からのUターン移住組です。こちらの中学生たちの成長を間近でみておりますが、正直、発達障害もしくはそのボーダー上にいる人間は指数関数的に増えています。2013年の中学2年生は30年前と同程度(300人の学年に一人かせいせい二人)だったものが、現在の中2は40人のクラスに2〜3人は確実にいるという感じです。この学年は、2011年小学校入学組。「現在までの学校生活期間すべてにおいて、汚染給食を食べていた学年」です(小学校1年生時の汚染度は最"凶"レベルです)。

 2012、2013、2014年ぐらいまで、放射性物質の影響は即発的な健康問題に現れることが多かったです。というか、そちらのほうが目立ったといったほうがいいでしょうか。鼻血、湿疹、腹痛、悪心、ガングリオン、原因不明の手足の痛み、気胸、失神、一時的に片目が見えなくなる子も二人おりました。現在は発達障害含め、遅発?的な健康問題を抱える子が目立つように。

循環器に問題がある子、アレルギーの子、脊椎など骨格に問題がある子、、、信じられないような割合で存在しています(配慮の必要な子だけで1クラス作れます)。

こちらの方(上の投稿者)がどこの県なのかわかりませんが、お子さんは現在4年生でしょうか? 私が在住している市では学級崩壊しているクラスが多く存在する学年ですね。

 単純に給食(幼稚園含む)の影響だけを考えますと、今後、現中2〜小5までの学年をピークに、健康発達に問題がある児童数は減少していくと私自身は想定をしていますが、現在のふくいち及び世間の状況を鑑みると、予断を許さない状況であることは間違いありません。

 給食(食べ物)の影響はみなさんが考えている以上に大きいです。こちらは放射性物質の降下が比較的少なかった地域(場所によっては0ベクレル)なのに、この惨状。関東東北の現状を思うと、気持ちが暗くなります。今からでも遅くはありませんので、食べ物にはくれぐれも気をつけてください。
posted by ZUKUNASHI at 19:30| Comment(4) | 福島原発事故

日本の子供が大変なことになっている

2019年01月07日
中部地域では福島第一原発事故後早くから発達障害が出ていた
に中部地域である年に生まれたであろう子供たちの発達障害とみられる状態が顕著になった時期が示されています。

管理人の推定では、2008/4から2009/3に生まれた方が年中組の時にそれまでの同年代の子供に比べて格段にできないことが多いと観察されたようです。今、小学校の4年生ですね。



この子たちが小学校に入学したのは、2015/4、平成27年4月です。次の表の学級数、児童生徒数ともに年々の小学校での増加が大きくなっています。


中部地域のことですから被爆が影響しているとしてもどこが原因か、いろいろ議論がありましょう。ですが、中部地域においてすらこうなのですから東日本でもっと顕著であろうことは容易に推論できます。

そして中部地域という地理的な位置を考えれば、その原因の大きな部分は飲食物であろうということも容易に推論できます。
posted by ZUKUNASHI at 14:58| Comment(0) | 福島原発事故

孫が遊んでくれた日

※ ナナチル@アダルトチルドレン @burytheold氏の2019/1/4のツイート
私は二人のおじいちゃんを見てしまった。
一人は「孫と遊んでやった」と言い、もう一人は「孫が遊んでくれた」と言っていた。
していることは同じだけど、幸せなのは後者の方だよなぁと。
いつも人に対して「自分がしてやった」と思うのか「自分もしてもらった」と考えるのかで景色が変わるんだなぁ。

・・・引用終わり・・・

管理人は、2019/1/6、孫に遊んでもらいに出かけました。人形を買って、もらった絵本、衣類、アルゼンチン産のエビを持ってガラガラとカートを引いてリュックを背負って。

会って泣かれました。でも、そこは年寄りの知恵で人形を取り出して見せると機嫌が直ります。

今日は、私がジージーであることを認識してもらいました。私を指さしたのでわかっている?

孫がテレビの前で体を動かし、一緒にやろうと私のほうを向きます。一緒に手を振ったりしていたら、あああっ、ズボンがずり落ちて白い股引が丸見え。

少しだけビールを飲み、ワインも少し。3時間ほどで辞去しました。もう少しするとおむつも取れるはずなので、そうなれば孫と二人で留守番ができるように少しずつ友好関係を強めていかなければなりません。

孫は、テレビを見ているし、同年代の子供と触れる機会を作っているので、日本語のほうが早いようです。やれやれ。

孫に遊んでもらうためにはどうする? もう子供の速い動きにはついていけません。アンパンマンなどの漫画の主人公に親しんで絵本を見て何を言おうとしているか、察知できるようにならなくてはいけません。

歌を歌えるわけでもなし、どうやって孫の関心や興味を引き付けるか。その前に正しい日本語を話すようにしなければ。課題は多いです。

就学間近の子供を持つ親御さんが「たくさん食べてたくさん出して、そしてたくさん遊んでいます。このまま育ってくれることを祈るばかりです。」と書いておられます。

親にとっても子にとっても容易でない時代になってしまいました。

・・・・・・

話が全く変わりますが、私は昨日、自分が相好を崩しているであろう時にセルフィーで自分の顔を撮りました。

いつも携帯しているタブレットは音声に反応してシャッターが落ちます。タブレットのレンズを内向きにしておいてバシャバシャと撮影。

今日冷静なところで画像をチェックして一番好みの自分の画像を選び、トリミングして息子たちに送りました。

「葬式写真保存しておいてくれよ、いつ何があるからわからないから」というのが本音です。

わずかに微笑んでいるが歯が見えない、そして割と真面目(そうに)に見えるものです。

子供に送ったメールには、誕生日が過ぎて7*歳になったことを書きました。幸い元気でいることを示す画像として葬式写真を添付。

これだけ急死が増えると適当な写真がなくて慌てるケースもあるでしょう。家族の写真を撮っておきましょう。

今は、デジカメやスマホで写真が撮れます。バシャバシャ撮っておいて、その中から表情の良いものを選べば良いのです。真正面でなくて少し斜めから。視線は撮影者のほうに向いていないほうが良いかもしれません。

その人の生き生きした表情の瞬間をとらえるのはプロの写真家でも難しいです。器械の進歩で素人でもそれなりの写真が撮れます。

器械の取り扱いに慣れた人は、家族全員の顔写真を撮っておきましょう。相手が緊張しないようにスマホなどで。ある程度広い視野が映り込むようにして撮れば、顔の部分を拡大して使うことができます。

正装した時でなくても可。むしろみんながリラックスしているときのほうがその人らしい良い写真が撮れます。
posted by ZUKUNASHI at 12:03| Comment(2) | 日記

フェンネルの種子で脂肪肝が改善?

FARSNEWS2019/1/6
Iranian Researchers Reduce Fat in Liver by Fennel Extract
TEHRAN (FNA)- Iranian scientists could decrease the amount of fat in mice's liver by using fennel extract.

Ehsan Varzdar and Farzin Dadbakhsh, two Iranian researchers, first used animal fat with high cholesterol to increase fat in 5 male and 5 female laboratory mice.

They decreased the fat in the mice's liver and body by feeding them with fennel extract.

Iran is one of the pioneering countries in production and exports of herbal medicine.

The CEO of an Iranian company announced in October that his company had signed two contracts amounting to $7 million to sell herbal medicines to Uganda and Kenya.

Hojjatollah Zabihi, the CEO of a knowledge-based herbal medicines production company made the remarks, recounting that his company had signed a $5 million deal with Kenya, and a $2 million contract with Uganda for exporting Iranian-made herbal medicines.

The agreements were signed in the recent visit of Vice-President for Science and Technology Sorena Sattari to the two East African countries. Sattari was accompanied by a high-ranking delegation comprised of officials and heads of 70 knowledge-based companies.

Zabihi said that under the agreements, the company would launch five production lines for five different products in Kenya and Uganda. He added that three production lines were for ointment, syrup and capsule, while the other two were for animal products.

Iran would produce the raw materials for these production lines for ten years and export them to these two countries, he added.

According to him, two Iranian knowledge-based companies would take care of the production and packaging of the medicines.

The technical know-how would be transferred to Uganda and Kenya after two years, he added.

He said the implementation of the agreements would create jobs for 150-200 Iranian farmers, leading to $20-30 million of income in a year.
posted by ZUKUNASHI at 01:24| Comment(0) | 健康づくり