ずくなしの冷や水

2018年11月28日

母親になろうとする人の被ばく累積は進んでいる??

ご注意! この記事は子供の学齢と満年齢について間違いがありましたので訂正しました。

発達障害の増加は福島第一原発事故による最大の影響事象になる見込みに「ここ数年の間に発達障害の子供の数は、おそらくピークを迎えるでしょう。(管理人はそう期待しています)」と書きました。

この見通しの適否について検討するため、生年月を四半期ごとに分けて、それぞれ学齢1年ごとのグループが2011/3とその後の強汚染の時期に、胎児期を含め何歳だったかを見ました。クリックで大きな画像が出ます。



来年の春小学校に入学する年長組は、2012/4/2から2013/4/1までに生まれた者です。この人たちが母親の胎内にいたのは、2011/7頃(2012/4に生まれた人が着床した頃)から2013/3頃(2013/3に生まれた人が胎内から出てきた頃)まで。胎内にいる時間を9か月としています。早い人から遅い人まで含めると22か月弱の期間に含まれます。

まさに福島第一原発事故直後、大気中の放射性物質もまだ多く、汚染食品も出回り真っ最中でした。そんな環境の中、この子供たちは、2012/4/2以降2013/4/1まで次々に外界に出てきたのです。

情報が不足ですが、特に今保育園で発達障害が話題になっているということは、2012/4/2以降2013/4/1までに生まれた人に発達障害がより多くみられるという事態が発生している可能性があります。

学齢期で1年上(前に生まれた)乳幼児よりも福島第一原発事故後に胎内にいた合計時間が長いです。

チェルノブイリ事故による汚染地帯では、女性は出産したがったとの情報があります。出産すると母親が楽になるという体験が広まったためです。出産は最大のデトックス(体内に溜まった有害な物質を排出させること)とも言われます。

また、次のような指摘もあります。
「奇しくも、2011年の311のタイミングで、1986年のチェルノブイリ事故当時、母親の胎内にいた女の子たちが、出産適齢期に達していて、生まれてくる赤ちゃんに障害が見られる頻度が明らかに高いので、放射線被曝による遺伝毒性の存在が、経験的に証明されてしまったんですよね。
母親の胎内にいる時点で、数少ない卵母細胞の遺伝子が欠損しているので、その後の成長で、卵巣が成熟して排卵が始まっても、その卵子の遺伝子がやられている、、、という事態ですね。」

短絡的なことを言えば、本人の希望、努力にもかかわらず結果的に被ばくが大きくなってしまった人、本人の選択で被ばく回避に注意を払わなかった人のお子さんに発達障害が多く出ている可能性があります。(その母親には被ばく影響が相対的に少ないこともあることになります) そして今から20年、30年後、福島第一原発事故間もない時期に生まれた子供の子供にもなんらかの障害が出る恐れが高いことになります。

世のこれから母親になろうとする人の被ばく累積度がどうなっているかが大変注目されます。セシウムは減衰で減ったとされるものの、ウランなど長寿命の放射性物質は減衰はごくわずかで、年々蓄積が進んでいる可能性があります。基本的にこれらの放射性物質は重金属です。

ツイッターの情報を見る限り、急に倒れて救急車で搬送された、昼に外食後父親が子供を抱いたまま倒れたなどの事例情報が続いています。

内部被ばくの累積が明確に減じているとは楽観できない状況です。

そのように見れば、来年の小学校入学者に続く再来年の小学校入学者にも発達障害が多く出る恐れがあります。また出産適期の女性に内部被ばくの累積がみられるのであれば、すでに生まれた子供にも同じように内部被ばくの累積が進んでいると考えざるを得ないでしょう。

子供が長ずるにつれて、これまで目立たなかった個性が目立ってくるということがありうることになりましょう。

この記事をここまでお読みになった方は、次の記事に必ず目を通してください。
読者の皆様へ このブログの記事内容の引用は慎重にお願いします

初出 2018/11/26 追記 11/27、11/28
posted by ZUKUNASHI at 22:52| Comment(2) | 福島原発事故

パチンコと車の運転、どっちが心身に負担?

2018/11/25は、パチンコに縁がある日だった。

若い人に道を聞かれたとき、連れがパーキングエリアをパチンコエリアと聞き間違えたし、毎日パチンコに通っていたという老人に出会い、私がパチンコ屋のトイレを借りた。

大きなパチンコ屋は、満員の入りだった。トイレは奥にあり遊戯台に張り付いた人が並ぶ中、通り抜けた。

この日、1年前に心臓手術をして人工心臓を入れたという80歳の老人と路上で話をした。家庭菜園での作業の帰りだというその老人はお元気そうに見えた。聞いたことがいささか信じられなかったのだが。

80歳の直前まで毎日パチンコに通っていて日曜にパチンコの帰りに倒れて救急搬送され、幸いにも即日心臓手術を受けている。

症状や手術内容についてはよくわからなかったが、心臓周辺の血管も人工のものに変えたといい、大動脈解離のような症状もあったらしい。

特に前兆はなかったらしい。

考えてみると、75歳を過ぎた老人が急に思い立って毎日パチンコに通い始めるということはないだろう。カネもかかる。パチンコは精神的にも肉体的にも負担がある。おそらく70歳前からパチンコ屋通いを始めたのではなかろうか。

パチンコ歴10年以上で年齢80歳。毎日車の運転をして80歳となったのと同じようなものではなかろうか。そして突然前触れもなく心臓が不調になる。

車両の運転手が運転中に意識を失う事故が多発するのは、ありうることだ。毎日パチンコに通う時間とカネと気力のある人は高齢者でも少ないが、仕事であるいは家事、私用で毎日車の運転をする高齢者は何万倍と多い。

私が話を聞いた老人は、食べ物にはこだわりがなく何でも食べていたと言っていた。福島第一原発事故のことは知らないわけでもなかったようだが、特に気を付けたような話もなかった。

管理人は徘徊時には車の通行量の少ない道を選んで歩く。運転手が倒れた時、同乗していればハンドルやブレーキを多少なりとも操作することはできるかもしれないが、外にいれば自分の身をソフトな障害物として差し出すしかない。
posted by ZUKUNASHI at 10:53| Comment(0) | 福島原発事故

被ばく影響は孫子の代まで続く セシウム137は一世代を経て半分になる

読者のコメントに次のようにあります。

「父親の被ばくの可能性も十分にあり得ると考えると、いろいろ符合しました。
被ばくは累積的であるということも、新しい被曝によって過去の被ばくが浮き上がってくることだと言い換えてよさそうです。
気持ちが暗くなる話ですが、それだけ環境の歴史を背負って生きてきたということですね。」

・・・引用終わり・・・

被ばくの継続的な累積のほかに、時間を置いての被ばくの繰り返しは、被ばく症状あるいは被ばく影響の発現を強めると管理人は考えています。

欧米先進国の国民が日本に来て、短期間の滞在でも原因不明な疾病の発症や体調不良が見られることがあります。

私有ジェット旅客機で帰国途中に亡くなった米国クレジットカード会社のCEOもいました。原発の多い欧米先進国では住民が日常的に人工放射性物質による被ばくを受けていることは間違いないでしょう。

そういう人が、さらに強い被ばくを受けると短期間、短時間で症状が発現するということはあると思います。すでに日本人の相当部分がそういう状況ではないかと見られます。

これは、身体が被ばくに対して警戒態勢を敷いていて危険の接近に対して強くシグナルを発しているという場合もあるでしょうし、警戒線を突破されてしまって被ばく影響の発現にブレーキが利かなくなっている場合もあるでしょう。

一方、被ばくに対する警戒態勢がなんとか影響発現を抑えている、被ばくによる潜在的な心身またはその機能の脆弱化が具体的な症状を示すに至ってはいないが、遺伝子レベルでは損傷などの瑕疵が生じている場合もあると考えられます。

この場合、本人には特段の身体的な不都合は現れなくても、その子に身体面の瑕疵、あるいは身体機能面での不調が生ずる場合がありうるはずです。

日本に原爆、水爆が落とされたのは、1945年です。福島第一原発事故での爆発映像などに比べて爆発により瞬時に放出されたエネルギーは格段に大きく、放射性物質も広く拡散したはずです。

今回の福島第一原発事故によるフォールアウトの状況を見れば、原爆、水爆の爆発により日本中に多かれ少なかれ放射性物質が降下したはずです。当然まだら状に。

仮にAさんの祖父が1945年に20歳で広島、長崎の核爆発の影響を受けたとします。この後、大気圏内核実験が多数行われましたから、それによる被ばくもあります。遠洋マグロ漁船第五福竜丸がビキニ環礁でアメリカ軍の水素爆弾実験によって死の灰を浴びたのは1954年3月1日です。

祖父はたっぷり被ばくした後の30歳(1955年)で子供を儲けたとします。子供、つまりAさんの親(1955年生まれ)は、1963年の部分的核実験停止条約で新たな大気圏内核実験による被ばくが増えることはなくなりましたが(8歳前後)、1966年7月の東海発電所営業運転開始(11歳前後)以降、日本の原発の放出する放射能を浴び続け、1986年(31歳)にチェルノブイリ事故で被曝し、その後例えば33歳で1988年にAさんを儲けることができたとします。

※ ぽんぽこ @kimie31611氏の2018/9/24のツイート
いつも思うけど
なんで孫の発達障害
嫁のせいだと思う義父母多いんだろう‥なんでなんでどうして!!
息子も一応親なんだけどね
そして貴方の孫なのよ
自分には関係ない事にするんだろうね?
関係ないんだったら口出しもするな
多くの嫁の声を代弁して‥あせあせ(飛び散る汗)

このツイートで義父母が戦後生まれだとしても、大気圏内核実験とチェルノブイリ事故による被ばくは免れていません。孫の発達障害の遠因かもしれないという可能性は残ります。息子がチェルノブイリ事故前に生まれていれば、息子が二度にわたり被ばくをしていることになります。


Aさんは現在30歳、7年半前22歳から福島第一原発事故による被ばくを受けています。Aさんは現在のところ幸いなことに顕著な健康被害が出ていないとします。ですが、遺伝子などの損傷や変異が増えていないかは未知数です。

※ sivad @sivad氏の2018/11/25のツイート
低線量被曝ではDNAが修復されるから影響がない、というのは基本的な誤りです。DNA修復にはエラーがあり、これによってできた変異は元には戻りません。ですから閾値なしが妥当なのです。
https://www.jstage.jst.go.jp/article/radioisotopes1952/55/7/55_7_439/_pdf


これからの時間の経過とともにAさんの遺伝子レベルの損傷、変異、瑕疵が増えることは避けられないでしょう。そして、祖父及び父からも(当然、祖母、母からも)瑕疵のある遺伝子を受け継いでいる可能性があります。

となると、Aさんの子孫にその影響が出る可能性があることになります。

ここまでAさんは男性との暗黙の前提で話を進めてきました。女性の場合は、被ばくと出産の時期的な重なりで顕著な影響が見られることがあります。Aさんの姉、Oさんは現在33歳。7年前に出産して女の子を儲けたとします。

Oさんの女児Pさんは胎内被曝している可能性が強いのですが、そうであるとすると、Pさんが長じて子供を儲けた際にその子供に障害などが出る確率は確実に高まります。これはチェルノブイリ事故から30年経過し、チェルノブイリ事故直後に生まれた女児が出産適齢に達して子供を生むようになっており、その結果から経験則として認められています。

遺伝的な要因だけではありません。セシウム137の半減期は30年ですから大気圏内核実験で降下したセシウム137はベクレル数でまだ4分の1が残っています。チェルノブイリ事故で降下したセシウム137はベクレル数でまだ2分の1が残っています。

セシウムの半減期は30年ですから、一世代で半分になるだけ! このようにみると日本人の遺伝子、DNAはかなり傷んでいるように感じられるのですが、見当違いの心配でしょうか。

初出 2018/11/27 11/28追記
posted by ZUKUNASHI at 09:47| Comment(0) | 福島原発事故

China, Japan Sign 24 Deals Amid Trade War with US

China, Japan Sign 24 Deals Amid Trade War with US
TEHRAN (FNA)- China and Japan signed dozens of cooperation agreements in different fields during an event in the capital, Beijing, raising speculations that a deepening trade dispute between the US and Tokyo is pushing Asia’s third-biggest economy toward China.

Officials from the two sides inked cooperation agreements for 24 projects in areas including, energy conservation, new energy development, and pollution control, Xinhua reported.

Smart city development and ways to tackle climate change were also among the areas of cooperation that were agreed upon.

The agreements were signed during a forum on bilateral cooperation in energy conservation and environmental protection.

According to head of the National Development and Reform Commission He Lifeng, the event − first held in 2006 − has played a crucial role in advancing economic and technological exchanges and pragmatic cooperation between the two countries.

He stated that Beijing welcomed foreign companies, including Japanese firms, to invest and do business in China.

Japan and China, which have for several years been locked in a territorial dispute over a small group of uninhabited islands in the East China Sea, have been seeing a thaw in relations since Japanese Prime Minster Shinzo Abe paid a rare three-day visit to China last month.

Abe, who became the first premier visiting China since December 2011, was accompanied by delegates from 500 Japanese companies, including giant carmakers like Toyota, which hope to see normalized ties with China.

The Japanese premier said at the time that relations with China were at an “historic turning point” and that he expected new possibilities in areas such as infrastructure, logistics, healthcare, and finance.

The thaw in relations coincides with a deepening trade dispute initiated by the US against China, with both imposing reciprocal tariffs on each other’s products.

In September, the US slapped tariffs on Chinese goods worth 200 billion dollars. China retaliated by imposing tariffs on 80 billion dollars’ worth of American goods.

The trade dispute has also concerned Tokyo − a key US ally − which may be the next target of America’s trade war.

US President Donald Trump, who has already complained about a “very high deficit” with Japan, said back in September that he has “good relations” with the Japanese leadership but, “Of course that will end as soon as I tell them how much they have to pay”, apparently referring to the trade deficit.

Some observers have speculated that Japan may bolster political and economic ties with China amid US pressure on Tokyo.

However, according to the English-language news website The Japan Times, Japanese government sources have rejected that idea, saying that even though Japan and the US are divided over trade issues, the alliance between them would continue to be the “cornerstone” of Japan’s diplomacy and security.
posted by ZUKUNASHI at 00:18| Comment(0) | 国際・政治

サウジMBS カショギの指を持ち帰れと

FARSNEWS2018/11/27
Activist: Saudi Arabia's Crown Prince Asked for Khashoggi’s Fingers to Be Brought to Riyadh
TEHRAN (FNA)- Saudi Crown Prince Mohammad Bin Salman (MbS) is said to have asked the hit squad who assassinated journalist Jamal Khashoggi to bring his dismembered fingers back to Riyadh, a Saudi activist stated.

Whistle-blower Mujtahid told Al-Khaleej Online news site that the assassination team carried Khashoggi’s fingers back to Riyadh at crown prince’s request, stressing that MbS followed up on the assassination before, during and after it had taken place.

According to Mujtahid, the hit squad members received rewards ranging from between 2-5 million Saudi riyals ($0.53-$1.33 million) after the execution.

Khashoggi was murdered in the Saudi consulate in Turkish city of Istanbul in early October.

FARSNEWS2018/11/27
HRW Calls for MbS Arrest During G20 Summit for War Crimes in Yemen, Khashoggi Killing
TEHRAN (FNA)- Human Rights Watch (HRW) formally requested Argentine judicial authorities to use a domestic constitutional clause to arrest and prosecute Saudi Crown Prince Mohammad bin Salman (MbS) for war crimes in Yemen and the murder of dissident journalist Jamal Khashoggi when he enters Argentina later this week to attend a G20 summit.

The rights group filed a submission with an Argentine federal prosecutor on Monday, presenting its public findings on violations of international law during a Riyadh-led military campaign against Yemen and the young prince's possible complicity in serious allegations of torture and other ill-treatment of Saudi citizens, including Khashoggi, World News reported.

“Argentine prosecutorial authorities should scrutinize Mohammad bin Salman’s role in possible war crimes committed by the Saudi-led coalition since 2015 in Yemen,” HRW Executive Director Kenneth Roth said.

“The crown prince’s attendance at the G20 Summit in Buenos Aires could make the Argentine courts an avenue of redress for victims of abuses unable to seek justice in Yemen or Saudi Arabia,” Roth added.

“A decision by Argentine officials to move toward investigation would be a strong signal that even powerful officials like Mohammad bin Salman are not beyond the reach of the law,” Roth stated, noting that “and Mohammad bin Salman should know that he may face a criminal probe if he ventures to Argentina”.

The Saudi Arabia's crown prince is expected to attend a meeting of leaders of the world’s major industrialized and emerging economies, known as G20, in Buenos Aires on November 30.

Argentine officials believe that it is extremely unlikely that the inquiry might produce an arrest warrant for bin Salman, Saudi Arabia’s de facto ruler, before the gathering.

Saudi Arabia and a number of its regional allies launched a devastating campaign against Yemen in March 2015, with the aim of bringing the government of former Yemeni President Abd Rabbuh Mansur Hadi back to power and crushing the Ansarullah movement.

Official UN figures say that more than 10,000 people have been killed in Yemen since the Saudi-led bombing campaign began in March 2015. But the Armed Conflict Location & Event Data Project (ACLED) believes that at least 56,000 people have lost their lives in the war. The violence has also left around two-thirds of Yemen’s population of 27 million relying on aid amid an ongoing strict naval and aerial blockade. According to the world body, Yemen is suffering from the most severe famine in more than 100 years.

Save the Children, a charity, has reported that more than 84,700 children under the age of five may have starved to death in Yemen since the Saudi regime and a coalition of its allies launched the brutal war on the already-impoverished nation.

Yemen is the world’s largest humanitarian crisis with more than 22 million people in need and is seeing a spike in needs, fuelled by ongoing conflict, a collapsing economy and diminished social services and livelihoods.

A number of Western countries, the US, the UK, and France in particular, are accused of being complicit in the ongoing aggression as they supply the Riyadh regime with advanced weapons and military equipment as well as logistical and intelligence assistance.

an Oxfam representative stated that the US, UK, and French governments are behind millions of people starving in Yemen because they are “supporting this war".

“We have 14 million people starving,” Richard Stanforth, Oxfam UK’s regional policy officer for the Middle East, told RT, adding that "British, French, American governments are all behind this, they are all supporting this war".

A UN panel has compiled a detailed report of civilian casualties caused by the Saudi military and its allies during their war against Yemen, saying the Riyadh-led coalition has used precision-guided munitions in its raids on civilian targets.































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































































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posted by ZUKUNASHI at 00:10| Comment(0) | 国際・政治