ずくなしの冷や水

2018年11月21日

家電並みリアルタイム測定表示システムの組み立てと設定

家電並みリアルタイム測定表示システム組み立てと設定は次のようにやってください。

T パーツの接続
パーツは、三つのグループから構成されます。

第一のグループ スティックパソコンとその付属品

マイクロUSBから標準USBへの変換アダプターにマウスをつなぎます。次の図では白いものを使っています。

これで組み立て完成です。


第二のグループ 測定器GC10A
測定器側はケーブルをグルーガンを使って固定してあります。

スティックパソコンの標準USB端子とつなぎます。

第三のグループ 小型液晶画面とその付属品
小型液晶画面と電源アダプター

HDMIケーブルは、スティックパソコン付属のものを使います。

すべてを接続したところです。


U Wifi接続の場合
Wifiに接続するためのセキュリティコードを調べておいてください。

電源を入れます。スティックパソコンと小型液晶2か所のスイッチです。長めに押してください。

小型液晶にWindowsの画面が出たら、その右下のWifiのマークをクリック。


画面の右側にアクセスポイントの一覧が表示されます。その中からご自宅のアクセスポイントをクリック。「接続」をクリックすると、セキュリティコードの入力画面が出ます。


ここで画面右下のキーボードのマークをクリックするとオンスクリーンキーボードが出ますので、スマホの入力と同じ要領でセキュリティコードを入力します。

「自動的に接続」をクリック。

これでWifiにつながります。オンスクリーンキーボードを消します。

この時点で画面上にGC10Aのグラフが表示され、それが左上隅に移動しているはずです。この位置が定位置です。このグラフが5分ごとにWifi経由で管理人の管理するサーバーに送られます。

サーバーに送られた画像は、次のアドレスで確認できます。
(アドレスはメールでお知らせします。)

測定開始から間もないグラフが表示されれば、組み立てと設定は成功です。うまくいかない場合でも内部の設定はいじらないでください。液晶画面をつないでいる間は、マウスを使って画面上から電源を切ってください。(液晶画面をつないでいないときは、電源ボタンの長押しで電源を落とします)

小型液晶画面と電源アダプターを外してください。送付した際と同様な包装にして返送用のレターパックプラスで返送してください。

V 有線LANで接続する場合
同封の有線LANケーブルアダプターを使います。LANケーブルは添付してありません。必要な長さが様々なためです。

ケーブルの端が「マイクロUSB」のものはそのままマイクロUSB端子につなぎます。ケーブルの端が「標準USB」のものは「マイクロUSBから標準USBへの変換アダプター」を使いマイクロUSB端子につなぎます。

Tの図と同様につなぎ、電源を入れるだけです。小型液晶はお送りしません。



接続を間違わなければ必ず動きます。ただ、電源を入れてからこちらからお知らせするサイトにお宅様の器械のグラフが正常な形で表示されるまでには約10分かかります。

これまでの経験から、生真面目な方ほど、待ちきれずに手を出しがちです。お止めください! 原則として触ってよいのは電源ボタンだけです。スティックパソコンの設定をいじればいじるほどおかしくなるように作ってあります。

W 予定外のことが起きた場合
ここまでの過程で、例えばShareXの画面が表示されてGC10のグラフに重なるようなことがあったら、ShareXの画面を表示されないようにします。

例えば、ShareXのWindowの右上にある「−」をクリックして表示されないようにしたりしますが、このような操作をした場合は、モニター画面の左下にあるWindowsのマークから始めて電源オフにしてください。

電源ボタンの長押しで消すだけでは、設定変更が記憶されず何度再起動しても同じ現象が現れます。

マウスとUSB接続ケーブルの挿し替えを繰り返すとマウスが認識されなかったりすることがあります。再起動で認識されるはずですが、そうならない場合はスティックパソコンを交換します。

マイクロUSBの差込口は何度も抜き差しを繰り返したり、無理な力を加えると壊れることがありますので気を付けてください。

X スマホを使ったテザリングでインターネットに接続する場合
スマホを使ったテザリングは、USBコードを使う方法とWifiを使う方法があります。

USBコードを使う方法は確実ですが、スマホを持ち出すことが多い場合は、コードの脱着が面倒ですし、スマホのUSB端子を破損すると費用が掛かりますからWifi経由のテザリングをお勧めします。

Wifi経由のテザリングのやり方の例は、次のページを参照してください。
2018年11月29日
測定器のグラフをアンドロイドスマホのテザリングでネット送信する Wifi利用

この方式では、スティックパソコン側の操作は、スマホがその役割を果たすWifiのアクセスポイントを見つけ、そこに接続するだけです。

他は、もっぱらスマホ側の設定事項になります。Wifi利用ですと、外出時はスマホのWifi親機機能を止めるだけです。

帰宅してスティックパソコンと交信可能な距離に入ってからWifiの親機機能が働いて、スティックパソコンでそれとの交信が確保されたかを確認してください。

Y スティックパソコンのWindowsソフト更新は止めてあります。(セキュリティー関係の更新は行われます)その他のソフトも更新を止めてありますので、ソフト更新でパソコンに大きな負荷がかかったりWifiの通信量が大きくなることはありません。発熱量と電気代を抑制することができます。

スティックパソコンは、半年に1回をめどに最新のソフトをインストールしたものと交換します。

セキュリティ関係のソフトの更新は、次のように自動的に再起動し、測定・グラフ描画に自動復帰する場合が多いのですが、必ずしもそうでない場合もあり、グラフ描画と送信が止まった場合は、(モニターがなければ)電源ボタンの長押しによるOFFと電源ONで対処します。



スティックパソコンとGC10測定器の年間の電気代は2千円程度と見込んでいます。
posted by ZUKUNASHI at 22:39| Comment(0) | 社会・経済

Saudi royals turn on king's favourite son after killing

ロイター2018/11/20
Report: Saudi royals turn on king's favourite son after killing

Amid outcry over writer's killing, dozens of princes and cousins want to see change in line of succession, report says.

Members of Saudi Arabia's ruling family are agitating to prevent Crown Prince Mohammed bin Salman (MBS) from becoming king after the international uproar over the killing of Saudi journalist Jamal Khashoggi, sources close to the royal court told Reuters news agency.

Senior US officials, meanwhile, have indicated to Saudi advisers in recent weeks they would support Prince Ahmed bin Abdulaziz - who was deputy interior minister for nearly 40 years - as a potential successor to King Salman, according to Saudi sources with direct knowledge of the consultations.

Amid international outrage over Khashoggi's murder, dozens of princes and cousins from powerful branches of the Al Saud family want to see a change in the line of succession, but will not act while King Salman - the crown prince's 82-year-old father - is still alive, sources said.

They recognise the king is unlikely to turn against his favourite son, the report added.

Rather, they are discussing the possibility with other family members that after the king's death, Prince Ahmed, 76, uncle of the crown prince, could take the throne, according to the sources.

Prince Ahmed, King Salman's only surviving full brother, would have the support of family members, the security apparatus, and some Western powers, one of the Saudi sources said.

Prince Ahmed returned to Riyadh in October after two months abroad.

During the trip, he appeared to criticise the Saudi leadership while responding to protesters outside a London residence chanting for the downfall of the Al Saud dynasty. He was one of only three people on the Allegiance Council, made up of the ruling family's senior members, who opposed MBS becoming crown prince in 2017, Saudi sources said at the time.

Neither Prince Ahmed nor his representatives could be reached for comment. Officials in Riyadh did not immediately respond to requests from Reuters for comment on succession issues.
posted by ZUKUNASHI at 13:48| Comment(0) | 国際・政治

これ 医師の議論ですよ あなたのかかりつけの医師もこの程度かも

※ MizuhoH @_keroko氏の2018/11/17のツイート
今回のケースですが、すでに副反応を訴える被害者と、そうではないサンプルに有意差はない、つまり副反応とされているものは存在しない、そこまではしっかり統計でとれています。これは統計のルールに則って、行われています。

※ sivad @sivad氏の2018/11/19のツイート
いわゆる名古屋スタディを指しているのであれば、その調査には以下のように多くの問題があったことが指摘されていますよ。全く「しっかり統計で取れて」などいません。調査についてもっとよく検討されたほうがよろしいです。
http://www.yakugai.gr.jp/topics/file/HPVnagoyachousa_suzukironbun_kenkai.pdf

※ 衣笠万里(きぬがさ まさと) @dr_kinugasa
「名古屋スタディ」に対する薬害オンブズパーソン会議の見解に対しては、鈴木教授自らが名古屋市大公衆衛生学教室のホームページに回答を述べています。「年齢調整すべきでない」というオンブズパーソンの主張自体が非常識ということです。
http://www.med.nagoya-cu.ac.jp/kouei.dir/ns_kaito%200808%20by%20Dr.Suzuki.pdf

※ sivad @sivad氏の2018/11/19のツイート
ちなみに鈴木氏の反論は反論になっていません。鈴木氏の主張はデータに偏りがあることを示しているだけで、年齢が交絡因子である根拠には全くなっていません。
https://twitter.com/dr_kinugasa/status/1064463010763132928

※ sivad @sivad氏の2018/11/19のツイート
他の論点についても問題があります。選択バイアスについては認めながら、そのバイアスが問題にならない根拠は示せていません。さらに、稀で重篤な症状については検出できないことも認めているにも関わらず、それらも含めて強引に結論しようとしていますね。

※ sivad @sivad氏の2018/11/19のツイート
いえ、これでは説明になっていませんね。年齢が「交絡」する根拠が示されていません。たとえばがん死であれば年齢が上がればがん死も増加することが調整の根拠となりますが、鈴木氏は年齢によって症状が変化する根拠を示せていません。

※ sivad @sivad氏の2018/11/19のツイート
さらに利益相反問題ですね。この鈴木論文を出したジャーナルは2015年に創刊されたばかりで、編集部はグラクソ、メルクなどワクチンメーカーとつながりがあることが指摘されています。問題が多いためにこういうジャーナルにしか出せなかったのでしょう。

※ 衣笠万里(きぬがさ まさと) @dr_kinugasa氏の2018/11/20のツイート
年齢は交絡因子となっています。鈴木教授はわざわざ表と図までつけて説明しています。名古屋市の公開データで年齢分布をみると、HPVワクチン接種者の年齢中央値が19歳、非接種者のそれは16歳となっています。有症状率が年齢によって異なるのであれば、当然年齢調整すべきです。

※ sivad @sivad氏の2018/11/20のツイート
衣笠さんは交絡の理解を誤っています。「年齢によって異なる」だけで交絡ということはできません。高齢化でがんが増えるように、年齢と「相関」している場合に交絡といいます。その根拠を鈴木氏は示せていません。

※ sivad @sivad氏の2018/11/20のツイート
そして非接種群の症状が高いという不合理な結果は、まさに鈴木氏の補正が不適切であったことを示しているわけです。

※ 戸田克広(Katsuhiro Toda) @KatsuhiroTodaMD氏の2018/3/24のツイート
名古屋スタディには学問的に重大な欠陥があり、HPVワクチンによる希な(恐らく0.1%以下の発生率)重篤な副作用の有無を描出できない。副作用否定派、特に医師免許を持つ否定派で「ワクチンによる副作用が起こらないことを名古屋スタディが示した」と主張する人は科学する能力を問われてしまう。

※ 衣笠万里(きぬがさ まさと) @dr_kinugasa氏の2018/11/20のツイート
延々と堂々巡りなのでもう止めておきます。

※ sivad @sivad氏の2018/11/21のツイート
いえ、別に巡っていませんよ。年齢が症状と相関しているという根拠を鈴木氏もあなたも出せていないのですから、オンブズパーソンの批判が妥当ということです。

※ 衣笠万里(きぬがさ まさと) @dr_kinugasa氏の2018/11/21のツイート
HPVワクチン接種の有無が独立変数、症状の発現の有無が従属変数としてその関係を調べているわけです。接種者と非接種者の間で年齢構成が大きく異なり、同じ群でも年齢によって有症状率が異なっているわけですから、きれいな相関関係でなくとも両変数に関連している年齢は交絡因子として扱うべきです。

※ sivad @sivad氏の2018/11/21のツイート
堂々巡りさせているのは衣笠さんご自身ですね。年齢でばらつくことはサンプリングの偏りなど様々な要因で生じます。しかし交絡といえるのは年齢と相関する場合だけです。まずこの基本を理解しましょう。
posted by ZUKUNASHI at 13:02| Comment(0) | 福島原発事故

MbS ‘could very well’ have known of Khashoggi killing, but Saudi Arabia still a ‘great ally’

RT2018/11/20
MbS ‘could very well’ have known of Khashoggi killing, but Saudi Arabia still a ‘great ally’ – Trump
US President Trump has said that Saudi Crown Prince Mohammed bin Salman “could very well” have known in advance about the plan to kill journalist Jamal Khashoggi, but the US will remain a “steadfast partner” of Saudi Arabia.

In a statement released Tuesday, Donald Trump said that Khashoggi’s murder was an “unacceptable and horrible crime,” and that as American intelligence agencies continue to investigate the case, “it could very well be that the Crown Prince had knowledge of this tragic event.”

Trump went no further with that train of thought, and instead reaffirmed the strategic alliance between the US and Saudi Arabia. The Kingdom, he wrote, is an important ally against Iran and a vital supplier of oil.

The president again touted the importance of maintaining the US’ $110 billion arms deal with the Saudi government, which he said means “tremendous economic development” for the US.

“I’m not going to destroy the world economy, and I’m not going to destroy the economy for our country by being foolish with Saudi Arabia,” Trump told reporters on Tuesday.

Trump’s insistence on maintaining lucrative arms deals stands in stark contrast with the response from some of his allies. On Monday, the German Economic Ministry confirmed that all of its arms deals with Saudi Arabia, including those inked before Khashoggi’s disappearance in October, have been canceled.

FARSNEWS2018/11/20
US State Department Official: 'Blindingly Obvious' That MbS Ordered Khashoggi Murder
TEHRAN (FNA)- A US State Department official who has seen a version of the CIA's assessment on the murder of Saudi journalist Jamal Khashoggi said it is "blindingly obvious" that Crown Prince Mohammad bin Salman (MbS) ordered the killing.

"The idea that it goes all the way to the top is blindingly obvious. There's overwhelming consensus that the leadership is involved - no one is debating it within the government," the official told ABC News on condition of anonymity on Tuesday.

However, the official acknowledged that the words "probably" and "likely" are used when attributing the death to the crown prince, ABC News reported, adding that the source noted that CIA analysis reports rarely include explicit conclusions.

US President Donald Trump is facing increasing pressure to take tougher measures against Saudi Arabia before the expected release of an official report into the killing.

Trump told reporters on Saturday that a detailed report, including information about who was responsible for last month's murder of the Washington Post columnist inside the Saudi consulate in Turkish city of Istanbul, would be released "probably on Monday or Tuesday".

According to US media reports, the CIA has concluded that MbS ordered Khashoggi's killing.

Trump has called the reports "premature", saying he's not convinced that the young prince, the kingdom's de facto leader, was directly responsible for the October 2 slaying of the writer.

Saudi Arabia's Foreign Minister Adel al-Jubeir has also rejected the media reports, saying "such allegations about the crown prince have no basis in truth".

But there are increasing calls, both from Democrats and Republicans in Congress, for more action amid a growing consensus that MbS must have known about the operation.


FARSNEWS2018/11/18
TEHRAN (FNA)- Facing pressure to act against the Saudis over the murder of journalist Jamal Khashoggi, but also clearly not wanting to imperil US arms sales to Saudi Arabia, the Trump administration has announced sanctions on 17 Saudis over the grisly murder.

It’s a way to keep everything in line with the oft-changing Saudi narratives, and their consistent theme that the crown prince MBS was wholly blameless.

Meaning, the US won’t sanction the despotic regime. Indeed, all 17 people they did sanction are people that the Saudis had already singled out as being targets of their own token investigation. The US used almost that entire Saudi investigation list, except for military generals, as their own list of sanctions targets.

Now US Treasury officials claim they did “achieve justice” for Khashoggi’s family, which is far from the truth. They just want to sell the idea that they did something, without doing anything at all that might risk juicy US arms sales to Saudi Arabia.

Here, the rules of Global Arms Trade Treaty (ATT) which became International Law in 2014 are simple: If a country knows that the arms about to be sold will be used for genocide, crimes against humanity, or war crimes, then they must stop the transfer.

The ATT also means that every state that has signed up must obey strict rules on international arms transfers. This will at least help to stem the flow of weapons that fuel bloody conflicts, atrocities and state repression around its own citizens and the world, particularly in the Middle East.

Unfortunately, by ignoring the grisly murder of Khashoggi by the Saudi regime, the United States “knowingly” and “deliberately” has refused to adhere to the Arms Trade Treaty, reflect the rules of the treaty, or implement those laws as regards its Saudi vassals.

So far, the policy has had terrible results. The regime had had a free hand to murder its own citizens and critics almost everywhere, while thousands of people have also been killed, injured or forced to flee their homes because of the US-backed, Saudi-led violence and atrocities in places like Syria and Yemen. The majority of casualties are civilians, mainly women and children. What's more, US-made weapons such as missiles and bombs continue to destroy vital civilian infrastructure, pushing survivors into absolute poverty and despair.

On that basis, the US government is in breach of the Arms Trade Treaty for allowing the export of American-made missiles and military equipment to Saudi Arabia that have been used to kill civilians. The accusation comes from international lawyers, human rights groups and the United Nations as well. They are all expressing concerns about Saudi-led coalition attacks, accusing the US government of failing in its legal duty to take steps to prevent and suppress violations of International Law and International Humanitarian Law. They further accuse Saudi Arabia of hiding the evidence and perverting the course of justice over Khashoggi’s murder at the Saudi consulate in Istanbul on October 2.

By now it should readily be evident that it is American weapons and complicity that have been central to Saudi Arabia’s criminal behavior in the region. President Donald Trump and his administration have been complicit in this criminality, by continuing to support the Saudis and endorse their fake investigation, despite international concerns as well as strong and increasing evidence that Khashoggi was killed under a direct order by Mohamed Bin Salman.

Under these circumstances, the US government will have to look elsewhere in legally justifying its arming of Saudi Arabia and its diplomatic support at the UN. Until that happens, as per the global Arms Trade Treaty, Washington must end its arms exports to the Saudis or further share responsibility for Saudi war crimes and the crime committed against Khashoggi.


FARSNEWS2018/11/18
Top White House Official Involved in Saudi Sanctions Resigns
TEHRAN (FNA)- A top White House official responsible for American policy toward Saudi Arabia resigned on Friday evening, a move that may suggest fractures inside the Donald Trump administration over the response to the brutal killing of the dissident Jamal Khashoggi.

The official, Kirsten Fontenrose, had pushed for tough measures against the Saudi government, and had been in Riyadh to discuss a raft of sanctions that the American government imposed in recent days against those identified as responsible for the killing, according to two people familiar with the conversations, The New York Times reported.

Specifically, she advocated that Saud al-Qahtani, a top adviser to Crown Prince Mohammad bin Salman (MbS), be added to the list, and he ultimately was.

The exact circumstances of her departure are murky, and it is unclear whether her advocacy for a hawkish response to the killing angered some in the White House. When she returned to Washington, according to the two people, she had a dispute with her bosses at the National Security Council, where she had served as the director for the Persian Gulf region.

A representative for the council declined to comment. Fontenrose did not reply to messages seeking comment.

On Saturday morning, US President Donald Trump demurred about whether he would publicly hold the crown prince responsible for the death of Khashoggi, a Washington Post columnist who lived in Virginia. He said he had not yet been shown a CIA assessment that MbS had ordered the assassination and expected to be briefed later in the day.

“As of this moment, we were told that he did not play a role,” Trump said of the crown prince as he spoke to reporters outside the White House before heading to California to view wildfire damage.

But when Trump spoke to reporters from Malibu, Calif., hours later, he insisted that the CIA had not “assessed anything yet. It’s too early”. He added that there would be a report on Tuesday that would address what “we think the overall impact was and who caused it, and who did it”.

“It’s a horrible thing that took place, the killing of a journalist,” Trump stated.

President Trump has steadfastly refused to directly blame Prince Mohammad, who is a close ally of his son-in-law and senior adviser, Jared Kushner, and a linchpin of the administration’s Middle East policy. He has, however, condemned Saudi Arabia’s handling of the killing as “the worst cover-up ever”.

The CIA has concluded that the crown prince ordered Khashoggi’s assassination, according to American officials, an assessment that was reported by multiple news outlets on Friday evening.

Khashoggi was killed while visiting the Saudi Consulate in Turkish city of Istanbul in October to obtain paperwork he needed for his coming wedding.

Hours after Trump spoke, a State Department Spokeswoman issued a carefully worded statement that called the news reports about the CIA’s assessment “inaccurate”, without giving any specifics.

“There remain numerous unanswered questions with respect to the murder of Mr. Khashoggi. The State Department will continue to seek all relevant facts,” the spokeswoman, Heather Nauert said, adding that “in the meantime, we will continue to consult Congress, and work with other nations to hold accountable those involved in the killing of Jamal Khashoggi”.

This past week, the Trump administration imposed sanctions on 17 Saudis accused of being involved in the killing. The action came the same day that Saudi Arabia’s public prosecutor announced that he would seek the death penalty for five people he said took part in the murder. The Treasury Department, which issued the sanctions, asserted that [Saud al-] Qahtani, the close adviser to the crown prince, was “part of the planning and execution of the operation that led to the killing of Mr. Khashoggi”.

Qahtani directed media operations for the Saudi royal court and was the strategist behind online harassment of the kingdom’s critics, including Khashoggi, according to American and Saudi officials.

The list of Saudis facing sanctions did not include Ahmed al-Assiri, a former deputy head of the Saudi intelligence service. Assiri, also a confidant of Prince Mohammad, was believed to have masterminded the operation to confront Khashoggi in the consulate in Turkey. Members of Congress in both parties said they would continue to push for much stronger action against Saudi Arabia.

As pressure mounted on the White House in recent weeks to devise a tough response to the killing, Fontenrose was sent to Saudi Arabia as part of a group trying to determine sanctions.

According to her LinkedIn page, she had been at the National Security Council since March. Her LinkedIn page said she served in the State Department for five years, 2011 to 2016.

In recent days, Saudi Arabia has again shifted its account of how the crime was carried out, but has continued to deny that the prince knew in advance about or had any involvement in the operation.

Weeks earlier, the president denounced the Saudi operation as a “bad original concept” that was “carried out poorly”.

But on Saturday, he sounded more sanguine. The president, who has proclaimed the prince the future of Saudi Arabia, defended the administration’s policy toward its longtime ally, framing the issue as one of economics, not human rights.

“You know, we also have a great ally in Saudi Arabia,” Trump stated, noting that “they give us a lot of jobs. They give us a lot of business, a lot of economic development. They have been a truly spectacular ally in terms of jobs and economic development”.
posted by ZUKUNASHI at 11:47| Comment(0) | 国際・政治

おやじに爺! よく見ろ! あんたの種は全滅だな

厚生労働省全国人口動態統計速報による出生死亡比率の変化度合いの測定
2009/1から2009/12の平均を基準として2017/10から2018/9の平均を指数化
出生死亡比率=出生数÷死亡数だから、この比率の低下が大きいほど新生児が減り死亡者が増えている度合いが強いことになる。




2018/8は黄色が前月比1減、緑が4減、青が4増、橙が1増です。この冬、神奈川が0.65に限りなく接近する恐れがあります。








過疎化の市町村が多い西日本の県よりも東京が「新生児が減り死亡者が増えている度合いが強い」ということは、いったいどういうことだ!


東京はとっくの昔に人口自然減に転落

種蒔きっぱなしで害虫駆除もしなければ、キュウリやなすでさえ育たないことは分かっているだろうに。
posted by ZUKUNASHI at 11:19| Comment(3) | 福島原発事故

年長組はいつ生まれた

頭の整理のため表を作ってみました。
A 2011/3/11に生まれた人は、この12月1日で7歳と8か月余ですから現在小学2年生。乳児の時に福島第一原発事故の影響を受けています。
B 2011/4/2から2012/4/1に生まれた人は、この12月1日で7歳と8か月弱から6歳と8か月で現在小学1年生。ゼロ歳児のときに福島第一原発事故の影響を受けています。

C 来春小学校に入学する子供さんは、2012/4から2013/3に生まれた人たちです。2012年はまだ放射性物質の飛来がありましたが、当初降下沈着した放射性ヨウ素はすでに崩壊が終わっていますし、大気中の放射性ヨウ素の濃度は下がっていました。
ただ、この子供たちは早い人は2011/7頃から母親の胎内にありました。とても書きにくいことですが、もし母親がその当時食べて応援をしたり食品の放射性物質汚染に注意しなかった場合には、母親の体内の放射性物質が子供に移行した可能性があります。吸気による内部被ばくの影響もあり得ます。

母親が放射性ヨウ素131を吸気によって取り入れていても、母親の体内で80日程度でなくなるはずですから、胎児にどれほど大きな影響を与えるのか? 管理人には判断がつきません。

胎内にいたときに放射性ヨウ素の影響が少なく、生後も大気中の放射性ヨウ素は少なかったと仮定すると、子供の障害の原因物質は(それが放射性物質によるものであるとするなら)セシウム、さらにはその他の放射性物質であるということになります。

最近管理人が接した情報では、発達障害などは、別に現在の年長クラスに限ったことではないようです。



D 年中クラスについてみると、2013/4から2014/3に生まれた人たちです。早い人は2012/7頃から母親の胎内にいたことになります。2013年はまだ食品などの汚染が強かった時期です。ですが、乳幼児の食べる食品にそんなに強い汚染があったのか、ここはよくわかりません。もう一つの可能性としては、やはり母親からの放射性物質の移行です。

事例情報を見る限り、子供の発達障害と母親の甲状腺障害が同時に発生しているようには見えません。保育園児の母親たちの間で「発達障害」という言葉が話題になっているそうですから、もしその母親たちに甲状腺障害が生じているのであれば、当然その関係も話題になるでしょう。

E 年少組は、2014/4から2015/3に生まれた人たちです。この12月1日で4歳半を超えています。その年齢になれば発達障害があるかどうかは、専門家が見れば判断できるでしょう。

F その次の年代の子供たち(2015/4から2016/3に生まれた人たち)は、この12月1日で3歳半を超えます。この人たちの発達障害が少なくなれば、母親からの胎児への放射性物質の移行が大きな要因だったとされることになるかもしれません。

もしそうならなければ、原因はほかにもあるということになりましょう。その場合の原因は、主として飲食料品の汚染の可能性が強いとされることになるかもしれません。

これまでの情報によると、神奈川県以外ではあまり発達障害の話が出ていないようなのですが、この点はさらに情報を集める必要があります。東京都では、やはり学習障害や発達障害にかかわると見られる状況が出ているようです。

神奈川県の人たちは、事態がこれほどに悪化するまでなぜ黙っておとなしくしていたのでしょう。人口動態統計では早くから神奈川県の健康障害が強く出ていることを示していました。

発達障害の多発の原因は管理人にはわかりませんが、もし、現在も残る飲食料品の汚染が原因の一定の部分を占めるとすれば、これから生まれてくる子供たちも同じような障害を示す恐れがあります。
posted by ZUKUNASHI at 10:19| Comment(0) | 福島原発事故

UAE, Saudi Arabia Dispatch Troops to Eastern Bank of Euphrates River in Syria

FARSNEWS2018/11/20
UAE, Saudi Arabia Dispatch Troops to Eastern Bank of Euphrates River in Syria
TEHRAN (FNA)- The United Arab Emirates (UAE) and Saudi Arabia allegedly dispatched troops to Syria’s Northeast, purportedly stationed with the US-led coalition.

Although there is no estimate of how many troops were posted from the two Persian Gulf countries, the claim comes at a time when Turkey could launch an operation targeting the East bank of the Euphrates River at any given moment, Yeni Safak daily reported.

President Recep Tayyip Erdoğan said in late October that Turkey had completed preparations for operations on the Eastern bank of Euphrates River.

“We will trample on terror groups with more effective operations. We have finished all our preparations and plans regarding the issue," Erdoğan said.

Saudi Foreign Minister Adel al-Jubeir confirmed in April a report published in the Wall Street Journal saying that US troops in Syria could be replaced by an Arab force.

Jubeir said Riyadh was in talks with Washington about such a force.

“We are in discussion with the US and have been since the beginning of the Syrian crisis about sending forces into Syria,” Jubeir said on Apr. 17.

“There are discussions regarding ... what kind of force needs to remain in Eastern Syria and where that force would come from, and those discussions are ongoing,” he added.

Recent developments indicate that Saudi Arabia and the UAE are leaning toward cooperating with the government of Syrian President Bashar al-Assad.

Last week, the UAE said it was negotiating the reopening of its embassy in Damascus and restoring ties with Syria.

In the meantime, massdar news recently reported that Saudi Arabia and Syria were working through back channels with the UAE’s help to reach political conciliation.
posted by ZUKUNASHI at 02:24| Comment(0) | 国際・政治