ずくなしの冷や水

2018年09月29日

地震、事故があったらすぐ確認

この記事は先頭に置くため先日付になっています。
@ 震源と震度を知る サイトの例強震モニター震源分布図
A 福島第一原発をライブカメラで見る。フクイチライブカメラ1号機側(次の4号機側の画面から入り中で切り替え)、フクイチライブカメラ4号機側長者原定点カメラ
B 空間線量率の変化を見る 全国MP30日平均比変化 ホワイトフード全国の放射線量 エリア別統合グラフ原子力規制委員会 放射線モニタリング情報東京都練馬区GM-10リアルタイム測定値ガイガーカウンター リアルタイム 観測網離島調査千葉・茨城の線量率福井原発銀座の線量率静岡の線量率神奈川の線量率
C その日の気流の流れを見る 直近の風向風速スイス企業による日本の天気予報地球全域の気流そらまめ君
そらまめ君の花見川第一小学校へのリンク
D 感度の高い人たちの反応を知る 桑ちゃん氏
E 高速道路の混み具合を見る サイトの例
F JRの運転状況を知る サイトの例
G 停電状況を知る 東京電力管内
H 海外の空間線量率 欧州の空間線量率 欧州の空間線量率2米国のモニタリングマップ

・・・・・・

ブログ・サイト紹介

山の我が家 内容日々充実、これだけ内容豊富のブログは少ない。
モトコのブログ モトコさん、父上のお世話がんばってください。
五線紙と周期律表 周期表・元素一覧同重体元素系列図(126-135)
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カイトのブログ「放射能から身を守ることを中心に書きます」とあります。アラフォーの男性の堅実なブログです。
浦安市の整体院 元気 腕はピカイチと聞いています。全国に名が通っているそうです。院長は年配です。
かさい駅前耳鼻咽喉科New!
サイトで見るとお若い院長です。はっきりとモノを言うと聞いています。手術を要する場合に東京臨海病院を紹介された方が複数います。
ここで紹介したことも寄与して知名度が上がったとの声をいただいています。商業的なものの掲載には、寄付・カンパを寄せてくださった方の推薦が必要です。読者層は、被曝回避、健康維持、国際問題の動向に関心のある成年男女です。

posted by ZUKUNASHI at 22:34| Comment(39) | 原発事故健康被害

初めてこのブログを読む方へ

この記事は先頭に置くため先日付になっています。
このブログの管理人は、自民党政権の言論抑圧、縁故利益供与政治に強く反対しています。多くの人の反対にもかかわらず共謀罪創設は議会のルールを踏みにじって成立しました。
 
日本は三流国です。これからもっとひどくなります。政府に反対の言論を展開して逮捕されたくない方は、このブログにコメントを書き込むことはもちろんのこと、閲覧もお止めになることをお勧めします。

このブログは、言論抑圧、縁故利益供与、軍国化政治に反対し続けます。

個人がネットで何を見て、どんな情報を発信しているかは、海外では情報当局が容易に把握しうる仕組みになっていることは知られています。


このブログは、この6年間、放射能問題に特化して情報を集め整理記録してきました。信頼できる情報の提供や投稿も増え、多くの方の協力で運営されてきました。

筆者は、このブログ読者からの経済的支援以外にはどこからも経済的利益の供与を受けておらず、政治的にあるいは文化的にどこかのグループに属していることもありません。

福島第一原発事故が筆者にとっては2回目の原発事故、被曝要因になります。1回目には情報もなく家族の身を守るために大変苦労しました。

健康被害の増大に伴って警告を主体に記事を書いてきましたが、2017/7は親しい友人の社会的に高い地位の友人が肺がんを発症し脳に転移して放射線治療を受けていることが判明しましたし、知人友人から深刻な健康被害の実例を立て続けに知らされました。すでに被曝回避を呼びかける段階は終わったと悟りました。日本人は権力や権威に対してとても従順で命を差し出すことも厭いません。

被曝から自分の家族の健康や命を守ろうとする場合には、過去に書いた記事は今でも有用と考えていますので、残してあります。意味が薄れたものは、おいおい整理していきます。



このブログまたは付随のホームページに掲載された内容に著作権者の立場からご異議のある方は、お手数ですがコメント欄からお知らせください。直ちに対処します。

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posted by ZUKUNASHI at 18:41| Comment(4) | 福島原発事故

Dear readers outside Japan / Estimados lectores de este blog

The writer of this blog (myself) is a Japanese man with a varied professional experience who will turn 70 in a few years: I have worked in a large organization in Japan, have also worked abroad, have gone through redundancy, and worked in a part-time job at close to the minimum wage.

Now that I don’t work any more and that I’m in a fortunate enough situation where I don’t have to shiver from cold or starve, I thought I would use my spare time and experience for something useful for society and started a blog in 2005.

It has been a while since Japanese society stopped caring for the socially weak. The nuclear crisis at the Fukushima Daiichi Power Plant has marked the final confirmation of this. We have been deprived of our humble pleasure of eating. Staying healthy has become a struggle. In other words, our right to health or even the right to life are being threatened. Threatened by the government and by some major firms. This angers me and my days are spent trying to fight against this situation so as to help this country go in a better direction.

It would be a great pleasure if I could share my concerns with you and that in doing so I were able to help this world, even if it is only in a small way.

Thank you for reading.

N.B. The graphs and tables in this blog are based on statistics of population dynamics, measurements of radiation in soil and food, and data from monitoring posts, all of which are provided by the government and municipalities. If judged as reliable, information gathered from tweets and blogs is also used for analysis.

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El autor de este blog (Zukunashi) es un japonés con mucha experiencia profesional, quien trabajo por más de 40 años y cumplió 70 este año: ha trabajado en una organización grande en Japón por 30 años, incluyendo el trabajo en el extranjero. Zukunashi ha pasado por la redundancia y trabajado en un empleo a tiempo parcial, casi con el salario mínimo.

Ahora, como ya no trabajo más, y que estoy en una situación muy afortunado que no tengo que temblar de frío ni sufrir de hambre, pensé que aprovecharía mi tiempo libre y mi experiencia para algo útil para la sociedad y comencé este blog en el 2005.

Ha pasado un tiempo desde que la sociedad japonesa dejó de cuidar a las personas socialmente vulnerables. La crisis nuclear en la planta de energía Fukushima Daiichi ha marcado a la comunidad japonesa. Hemos sido privados de nuestro humilde placer de comer. Mantener la salud se ha convertido a una lucha. En otras palabras, nuestro derecho de estar sano o incluso el derecho a la vida están amenazado por el gobierno y por algunas grandes empresas. Esta situación me enfada y dedico mis días tratando a la lucha contra esta circunstancia con el motivo de ayudar a este país para que se dirige a una dirección mejor.

Sería un gran placer poder compartir mis inquietudes con ustedes y que al hacerlo, ayudemos a este mundo, aunque sea un cambio pequeño.

Gracias por leer.

NOTA: Los gráficos y tablas en este blog están basadas en estadísticas de la dinámica de la población, las mediciones de radiación en el suelo y alimentos, y datos de seguimiento de mensajes, todos los cuales son proporcionados por el gobierno y los municipios. Si se juzgan como confiable, información de tweets y blogs también están utilizadas para análisis.

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Index of articles in English

Índice de artículos en español

2017年01月21日
このブログは世界の人に読んでほしいです 翻訳転載歓迎

2015年09月06日
趣旨に反しなければ記事はご自由にお使いください

2017年04月09日
地域言語を使える方は 現地の方向けに被曝防止の警告を書いてもらえませんか?
posted by ZUKUNASHI at 18:13| Comment(9) | 日記

2018年09月25日

放射能汚染地図

次の汚染地図は原著者が不明だが、大変な手間をかけて作成されたものだ。他の地図と比べた最大の特徴は、空間線量率の階層区分で0.1μSv/h以下を0.1〜0.05、0.05未満と細分しているところ。規制庁の空中測定マップは、最も低い階層が0.1μSv/h未満でそれ以下の区分はない。このため、この地図は規制庁の空中測定マップをベースにしつつも、表象面では大きく異なる印象を与えている。

2012/6までに公表された資料を用いており、福島第一原発事故後1年数か月経過するまでの間のデータだから、まだ急速に空間線量率が低下中の時期に当たる。関東の自治体の中には、学校や公園の空間線量率を可搬型測定器で計測して公表しているところが少なくなかったため、そのデータを使えば、市町村単位で平均的な空間線量率が推定できる。例えば、房総半島の丘陵部には規制庁マップでは0.1μSv/h超の部分はほとんど見られず、この分布はそのような市町村測定データを用いているものとみられる。

また、個人の測定データを使用したともされているが、個人の測定データは、使用機種、地上高、ベータ線検出の有無、測定時期によって差が生ずるためその活用は難しいものがある。図に0.05μSv/h未満の緑色の部分が表示されているが、これは市町村測定データと個人の測定データのどちらにも0.05μSv/h超の測定値が見当たらなかったために、0.05μSv/h未満の表象をしたものと推定される。

例えば、上田、小諸近辺は0.05μSv/h未満に区分されており、福島第一原発事故前の水準を維持しているように見えるが、実態とのずれがある。北東北にも緑の部分が広がるが、これも実態とは乖離している。規制庁の設置したMPの測定値が低めに出ていることは周知のとおりであり、それが0.045μSv/hだからといって可搬型の測定器で測定した場合に同水準の値が出るわけではない。

この地図では、富山県、岐阜県、愛知県が全くの空白となっている。これらの県は独自の可搬型による線量率測定結果がないかないに等しい。富山県、岐阜県は汚染があるのだが、自治体は寝た子を起こさない選択をした。住民の独自測定の動きも鈍い。

関東の一部の自治体でも同じように対応したところもあり、そういうところはデータが乏しい。神奈川県の西部にきのこ園のある町があるがこのキノコ園の産物の放射能測定結果は結局見つからなかった。東京都、埼玉県の西部も住民の意識は低い。それが7年半経って人口動態指数のワースト上位進出という結果をもたらしたと言えるだろう。

地方は、自治体も個人もやはり貧しい。私設の連続測定装置の設置分布などを見れば明らかだ。これ以上自分らの不幸と向き合うのはつらい、見ないようにしよう。そういう地方の弱さ、弱みに行政や大企業が付け込んでいる実態を福島第一原発事故は改めて暴いた。

地域別には、北東北について乖離がありうるほか、長野県の小海線沿線はデータ不足。長野市周辺は規制庁マップでも0.1μSv/h超の部分があるがこの地図では表象されていない。

新潟県の下越地方についてはかなり実態を表している。高崎市や熊谷市の駅至近の場所についてコンクリート打設面を測定した結果は相対的に低かったが、熊谷駅のテラスの空間線量率は0.1μSv/h未満ではなかった。

相模原の南、平野部までこんなに高いか? 東京西部、埼玉西部はもう少し高いはずだ。明らかな過小評価とみられる。

地域別にみると、不整合な面が多いが、比較的狭い範囲、つまり同一データを使用している範囲では比較可能だと考える。ただ、7年半の時間経過でセシウムによるガンマ線は減少しているが、ウランの子孫核種によるビルドアップがあるのではないかとみられ、実際の空間線量率は相当変化していると考えざるをえない。



元画像PDF
posted by ZUKUNASHI at 18:14| Comment(5) | 福島原発事故

めっきり涼しくなって


最新の地図は、こちらでご覧になれます。

posted by ZUKUNASHI at 15:55| Comment(0) | 福島原発事故

今日の放射能 健康被害が広がっている!

このブログには快いことは書いてありません。未成年の方、世界の不幸の現実に向き合う覚悟のない年配者の方などは他の有益なサイトへどうぞ。閲覧お断りします。
黒字は引用転載部分、青字は管理人のコメントなど

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※ 青木美希 @aokiaoki1111
北海道のブラックアウトでは、多くの透析医療施設が患者の受け入れ先探しに追われました。札幌市のある施設は164人の受け入れ先を医師2人が探しました。3日透析を受けられなければ心停止になる恐れがある人もいたのです。
仕組みを作ってほしいの声が上がっていました。
・・・透析医療施設は患者の奪い合い、囲い込みにとても熱心だと聞く。それなのに自家発電私設もない?

※ エリック ・C @x__ok氏の2018/8/3のツイート
なんで農林水産省は土砂災害地の農産物を食べて応援と言い出さないのだろうか。
・・・土砂災害地の農産物は、売れるからです。原発災害地の農産物は、売れないからです。後者には放射性廃棄物に該当するものもあるわけでそれを食べさせるためです。

※ 布施祐仁 @yujinfuse氏の2018/9/24のツイート
投票用紙に誰の名前を書いたのかを写真に撮って報告させるのは、投票の秘密を侵してはならないとした憲法15条違反で絶対に許されることではありません。その上で、一度書いた名前を二重線で消して、別の名前を書いても投票は有効になります。投票は自分の意思で、悔いのない一票を!!

※ ぺっこ @pecko178氏の2018/9/24のツイート
いずれやってくる大地震、大災害。
首都圏住みの人達は緊急避難指示が出たら必ず2時間以内に首都圏から出るように。そうでないと首都圏封鎖が始まる。
道路は渋滞するからバイクか自転車。
高層ビルで居住してる人や勤務してる人は諦めて下さい。消防車のハシゴは最大で40m、ビルなら10階くらいまで。

※ ニキビ改善_bot @no_niki_bi氏の2:22 - 2018年9月19日 のツイート
ヨウ素はフッ素、塩素、臭素等のハロゲン元素の仲間で、ハロゲン元素は体内に入ると皮脂腺から体外に排出されるためにニキビを作る原因になります。

※ Nemesisネメシス @zodiac0088氏の2018/9/23のツイート
300ベクレル/kgの放射性物質を含む食品が小売店で普通に売られている日本..
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180922-00010001-sakuranbo-l06
菌類は放射性物質を吸収しやすくて腐海の土壌をきのこが浄化しているって「風の谷のナウシカ」にも出てくるし、山で採って食べるのは論外
#サクラシメジ #Fukushima #福島 #放射能 #被曝

※ スポニチアネックス9/22(土) 19:24配信
漫画家の国友やすゆき氏死去 「100億の男」「幸せの時間」など
 テレビドラマ化もされた「100億の男」「幸せの時間」などで知られる漫画家の国友やすゆき氏が20日、心不全のため死去した。65歳。福岡県出身。
 早大在学中の1974年、「最後の少年野球」でデビュー。手塚賞の佳作に輝いた。
 「漫画アクション」(双葉社)で連載した「JUNK BOY」は500万部を超えるヒットとなり、アニメ化もされた。
 週刊ポストで「愛にチェックイン」を連載中で、8月6日発売の同17、24日号で「作者の事情により次号より休載します」と掲載されていた。

※ NHK2018年9月21日 18時15分
東海第二原発 “再稼働合格”審査書 26日決定へ 原子力規制委
首都圏にある唯一の原子力発電所で、茨城県にある東海第二原発について、原子力規制委員会は一般から寄せられた意見を反映したうえで、再稼働の前提となる審査に合格したことを示す審査書を今月26日、正式に決定する見通しになりました。
茨城県東海村にある東海第二原発は、都心からおよそ110キロの距離にある首都圏唯一の原発で、原発から30キロ圏内に全国最多の96万人が暮らしています。東海第二原発について原子力規制委員会は、ことし7月、再稼働の前提となる審査に事実上合格したことを示す審査書の案を取りまとめました。
その後、一般から意見を募集し、原発の安全対策などについて1200件余りの意見などが寄せられということです。
規制委員会はこれらを一部反映させて、問題がなければ、審査に合格したことを示す審査書を今月26日の定例会で正式に決定する見通しになりました。
ただ、原発の運転期間は原則として運転開始から40年に制限されているため、東海第二原発が再稼働するためには、運転開始から40年となることし11月までに、今回の審査とは別に2つの認可を得る必要があり、期限内に認められるか注目されています。

※ ドラえもん @jaikoman氏の2018/9/24のツイート
東海第二原発 “再稼働合格”審査書 26日決定へ! 原子力規制委 http://j.mp/2MVBTir 「一般から寄せられた意見を反映したうえで、再稼働の前提となる審査に合格したことを示す審査書を今月26日、正式に決定する見通しになりました」

ふざけるな! いつもいつも寄せられた意見を否定した上でだろ!

※ 2018/9/24、ホワイトフードの地図が復活しています。サーバーの障害だったようです。放射能測定関係のシステムは24時間365日稼働のため、どうしても障害が出やすくなります。管理人が設置を委託しているシステムも次々に障害が出ます。その都度機器を取り換え、直せるものは直すという対応が続きます。個人で労力もカネもすべて負担することになるととても負担しきれないでしょう。私設の測定システムの多くが止まっているのはそういう理由です。

※ エリック ・C @x__ok氏の2018/9/23のツイート
儲かることは、良いことをしていて、儲からないことをしている人は軽蔑されるという社会が出来上がってしまったからです。哲学とセンスの両方が無かったからだと思います。その上で、大学(教育)も単なるビジネスと化してしまったのです。出口は全く新しい方法をクリエーションするしかないでしょう。

※ (・肉・)球 @ao__21氏の2018/8/17のツイート
ウチの元社員の嫁なんて専業主婦にも関わらず旦那にコンビニ弁当食べさせてて30代なのに心筋梗塞で倒れたし、子供に砂糖を食べさせないこと徹底させてドヤ顔してるアレだからマキさんのお姉さんなんてかわいいもんやで

※ 


※ ホワイトフードの地図が見られなくなっています。データベース接続確立エラー。


※ 木野龍逸 (Ryuichi KINO) @kinoryuichi氏の2018/9/21のツイート
民放連がCMの自主規制はしないと。理由は「CMは自由かっ達な議論に必要不可欠」だからだって。
あのさ、無料で広告打てるならそうだろうけど、金のある人の発言権が強い仕組みで自由闊達な議論なんてできないでしょうが。市民をなめてるか、バカにしてるか、どっちかだな。

※ 福井新聞2018年9月20日 午後2時15分
もんじゅで警報、燃料取り出し中断
廃炉作業中、原子力機構が発表
 日本原子力研究開発機構は9月20日、廃炉作業中の高速増殖原型炉もんじゅ(福井県敦賀市)で燃料出入機の異常を知らせる警報が19日に鳴り、使用済み核燃料の取り出し作業を中断したと発表した。
 同機構によると、燃料出入機に設備上の異常はなく、環境への影響もない。

※ ともの @blueash009氏の2018/9/21のツイート
首相陣営は「カツカレー食い逃げ犯」が誰かという話題で持ちきりになっているそうです。やっぱあいつらアホですわ泣き笑い国防なんてムリムリ(ヾノ・ω・)

※ 沖縄タイムス2018年9月20日 19:06
上半身裸の酔った米兵が侵入 女子高生「殺されるかと」 生後5カ月妹と裸足で逃げる
 沖縄県読谷村内で7日夜に発生した米軍陸軍兵の男による住居侵入事件で、当時民家には高校2年生の女子生徒と、生後5カ月の妹の2人が居合わせていたことが村などの調べで分かった。上半身裸の米兵に驚いた生徒は乳児を抱きかかえて自宅リビングの窓からはだしで逃げ、近隣の家に駆け込んで保護された。周囲に「殺されるかと思った」と話しており、精神的に強いショックを受けているという。

※ Shinako Oyakawa @Oshinako氏の2018/9/21のツイート
私も20歳くらいの頃、車の助手席を開けて酔った米兵が乗り込んできたことがあった。一瞬固まったけど、逃げて知らない人に助けてもらいことなきを得た。心配かけたくなくて親に黙ってたけど何年か前にその話をしたら母が「私も女友達の家で遊んでた時酔った米兵が入って来たことある」と言った。

※ litera @litera_web氏の2018/9/20のツイート
安倍首相の秋葉原街宣で白ステッカーの人物が参加者に謎の茶封筒を… 動員・恫喝・圧力で3選は決めたが

※ プーチャン @putyan
9月(2018年)上旬から学級閉鎖する学校が出始めている。愛知県6校、神奈川県4校、東京都3校など13都府県25校に及ぶ。
だれも気にしないけど、子供たちの免疫機能の異常とも言える低下、。

※ おゆうさん @ikarostayuu氏の2018/9/21のツイート
馬鹿な連中が多いよね。事故の年は市内で1番高いのが20μSVと聞いてたね。確かにその付近を通過したら目や喉に痛みを感じて慌てて窓を閉めたけど。1年半も経って実は40μSVありましたと告げられて怒ってた福島市内の人がいたね。脳がセシウムでやられると物忘れがひどくなるのは実感してたよねぇ。

※ おゆうさん @ikarostayuu氏の2018/9/21のツイート
3号機の爆発の日に、知らずに避難者のために、地割れを直し、シャワー室の整備をしてて、夕方には顔が赤黒く焼けて喉が痛くて、その後1カ月以上声が出なくなったりおかしくなってたし。顔の焼けは4カ月ほどかかったし。半年後には髪がごっそり抜けたり。化粧水が平気になったのは1年以上経ってから。

※ Jasmine @Jasmine75847702氏の2018/9/19のツイート
駐在員の日本人男性から聞いた話。
飲み会で知り合い(お互い20代)、連絡先を交換し、恋愛に発展し付き合うことになった二人。
付き合って1か月くらいで彼女に「あなたは駐在員でいいお給料を貰っているのにどうして私に援助してくれないの?」と言われて援助交際のつもりなのかと確認したら恋愛だと

※ Jasmine @Jasmine75847702氏の2018/9/19のツイート
「収入の高い彼氏が彼女にお金を渡すのは普通のことでしょ!」と言われたそうです。
・・・この方の一連のツイート、こんな話が多いが、思い出した。知人が定年後よく中国に行っていた。向こうで女の子と泊まった翌日はデパートに連れていかれていろいろ高価なものを買わされると。クレジットカードを渡したこともあるらしかった。そういう類の女性に関する話ではないのか。

※ BBC 13 September 2018
Bideford radiation expert held over home chemicals
A radiation scientist has spoken of his anger at being arrested on suspicion of making a bomb.
Two police officers "felt unwell" during a visit to Dr Chris Busby's home in Bideford, Devon, which boasts its own laboratory.
The 73-year-old said he was held for 19 hours under the Explosives Act before being released with no further action.
Devon and Cornwall Police said its inquiries were about public safety and not criminal matters.
More news from Devon
The force said it had been called to the property to investigate concerns for a woman's welfare.
'Skripal effect'
Dr Busby, who has previously advised the government on radiation risks, said neighbours had reported his 29-year-old housemate "acting strangely".
A cordon was set up around his home on Wednesday morning when the two officers complained of feeling unwell - which Dr Busby attributed to "psychological problems associated with their knowledge of the Skripal poisoning".
The scientist said he was handcuffed and interviewed all night by police who suspected he was making a bomb, but the only substances found at his home were "innocuous chemicals for research into radiation".
He returned home that night to find officers had searched his home laboratory and sealed off his home in Bridge Street.
"They destroyed my experiment. It was most irritating," he said.
Dr Busby said he felt he was being targeted because of his criticism of the government's current assessment of radiation risks.
The force said the affected officers were unharmed and there was no risk to the wider public.

※ タリスカー @c3h4o31氏の2018/9/17のツイート
TL流れてきた白血病が増えてるっていうのを見て、知人から来た昨日のメール思い出した。
知り合いに何人も白血病患者がいるなんて、これは異常事態。流行の感冒じゃあるまいし。
それにしても「お互い白血病気をつけよう」って会話がシャレにならないわね。

※ タリスカー @c3h4o31氏の2018/9/17のツイート
件の知人の話を、さっきわが家にやってきた義母にしたら「多いわー、私も知り合いにいるもの。内緒にしてね、って言われてるから誰かは言えないけど〜」って。年配の方や高齢者に多い印象。ツイッターやってる世代より、むしろやってない世代の方が多いかもね。

※ おゆうさん @ikarostayuu氏の2018/9/16のツイート
アラームが鳴り響き、地獄のようで、逃げたいと、現場の人から電話を貰った人に聞きました。
・・・北電は、原発のアラームと火力の出力ダウンでパニックに陥ったのでしょう。それで原発のほうに給電を引き延ばしたらしい。

※ 桑ちゃん @namiekuwabara氏の2018/9/16のツイート
間違いなく非常用電源は機能しなかったでしょうね。東通原発は大震災の余震で3台機能せず。震度5程度と聞いているが・・・

※ nagaya @nagaya2013氏の2018/9/16のツイート
泊原発は未認可なので「もし動いていたら停電はなかった」という仮定自体が間違いであり、典型的な電力逼迫期のPA手法です。これは「緊急事態なので安全基準を緩めて稼働を」という主張につながるんでしょう。議論すべきは「基準を緩めて泊を稼働させ、もし直下で震度7が起こったらどうなるか」です。

※ ぺっこ @pecko178氏の2018/9/15のツイート
今年になってから、患者の子供や孫が若く亡くなる話をよく聞くようになった。死因は、乳がん、肺がん、クモ膜下出血、また40才代で東京に単身赴任中の男性が心筋梗塞、今日は神奈川県からこちらに転勤してきた30才の男性が胸痛訴えで心カテ。
多い…
若くしてガンになる人、亡くなる人が多すぎる…

※ 


※ レイ‏ @3104rei228氏の2018/9/14のツイート
ホルモン系の低下は今更感たっぷりなんだけど、性徴が低くなれば身体も小さくなるだろうし知能も低下するのはチェルノのデータでわかっているはず。視床下部→下垂体→精巣や卵巣と各部位からのホルモン分泌が低下するからね…コルチゾールとACTH低下している人が増えてるなら上記の流れも止められない

※ 立川談四楼 @Dgoutokuji氏の12:24 - 2018年9月14日 のツイート
動画付きのツイートで玉城デニー氏を誹謗中傷した公明党の遠山清彦議員、言い訳が物凄い。「私は動画を見つけて投稿しただけで、内容の真偽については確認してません」「責任は動画を作った人に問い合わせていただきたい」裏取りもせず開き直り、責任転嫁までしてるんだ。ひっくり返って屁をこいたよ。

※ 北海道新聞9/13(木) 19:31配信
全道停電まで緊迫の18分間 泊原発への電力供給維持に手を尽くす?
倶知安と岩内には午前3時28分まで電力供給
 午前3時28分 北電の発表とは異なり、後志管内倶知安町と岩内町の病院ではこの時刻まで送電が続いた。送電線の先には、泊原子力発電所(同管内泊村)があり、常に冷却が必要な使用済み核燃料が大量に置かれている。北電は冷却を維持するため、あらゆる手段で、電力供給を維持しようとしたようだ。同時刻に冷却用の非常用電源が動き始めている。

※ MZ @chatblanc111氏の2018/9/11のツイート
札幌近郊にに生まれ、30年以上札幌に住んでる私が言います。原発動かすリスクと冬にブラックアウトを起こすリスクなら道民は1000人いても999人は原発動かすリスクを取るなんて言うのは【ありえない】。いざという時は「薪ストーヴ」という選択もあるし、北海道の気密性の高い住宅を舐めすぎ。

※ 東京2018年9月12日 21時45分
男性作業員、計画線量超え被ばく 定検中の高浜原発3号機
 関西電力は12日、定期検査中の高浜原発3号機(福井県高浜町)で、協力会社の50代の男性作業員が計画線量(1日当たり0・9ミリシーベルト)を上回る1・81ミリシーベルトの被ばくをしたと発表した。内部被ばくや皮膚の汚染はなく、健康への影響はないとしている。
 関電によると、作業員は10日、原子炉格納容器内で、1次冷却水が流れる配管の弁付近を約3時間かけて点検。汚染度が高く、全面マスクを着用して作業していた。
 マスクをすると計画線量に近づいたことを知らせる警報が聞こえづらくなるため、イヤホンを使用しなければならなかったが使わず、警報に気付かなかったという。(共同)

※ Y @y_psychologist氏の2018/9/11のツイート
子どもを叱るときは、膝をついて子どもとしっかり目を合わせて、子どもの手を握る。そうして、どんな行動がなぜだめか、どう気をつければいいか、落ち着いて話すようにしています。
手を握るのは「あなたを怒っているのではないよ。あなたの『行動』を叱っているのよ」というのが伝わるとよいなと。

※ やいちゃん @picoyai氏の2018/9/12のツイート
「報ステ」が偏向報道。トリチウム水にはトリチウムしか残されていないかのような誤報。「最後は安倍総理に決断いただきたい」と結ぶ。何だこれは?

※ 添田孝史 @sayawudon氏の2018/9/12のツイート
新規制基準は外部電源系の規制を強化、「独立した異なる2以上の変電所等に、2回線以上の送電線により接続」と定めてました。今回のように同時に落っこちる外部電源は、「独立した回線」と呼べないですねぇ。安全上の大問題。稼働中の原発は、広域に停電しても「独立した回線」を確保できているのか?

※ NMF2011 @NMFUKUSHIMA2011氏の2018/9/12のツイート
泊原発「安全上の問題なかった」 規制委員長:日本経済新聞 https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35275400S8A910C1X90000/ … このような甘い認識では次の原発過酷事故は必至。

※ 憂国の民・憂被曝疾患蔓延@taooret1943氏の21:46 - 2018年9月12日 のツイート
‏日本はアメリカ植民地であり、極東の米軍最前線基地である。同盟は偽装看板!中味は日本の主権を奪いやりたい放題、オスプレ事故調査も治外法権で秘密理に行う。日本はアメリカに踏み荒らされているのである。裏では税金を搾取している。事故ばかりのオスプレーも売値で買わされている。目覚めよう!

※ ネギマ @negima氏の2018/9/12のツイート
トンガからワン切り電話があった。
ツイッターで「トンガ 電話」で調べてみると大量にヒット。いま日本中の携帯にかけまくってるっぽい。
どうやら折り返し電話をかけさせて高額な通話料を発生させ、トンガの電話会社からキャッシュバックをもらう業者がいるくさい。
折り返さず、無視するのが吉。

※ エリック ・C @x__ok氏の2018/9/13のツイート
今の安倍自民党支持者というのは、ただの馬鹿か、カルト宗教信者か、不当な利益がある自分の今の地位を守る人かの3種類のうちのどれかでしょう。例外が想像できません。

※ 坂東 忠信 @Japangard氏の2018/9/10のツイート
池上彰さんのネタ取り、テレ朝から私にも来ましたよ。簡単に言うと
● 名前は出さない
● 私が出演するわけでもない
● 私が話したことを池上さんが話すので局に来て事前チェックしてほしい
ということでした。都合のいいことやってんなあ、と思ったのを覚えてます。

※ おゆうさん @ikarostayuu氏の2018/9/11のツイート
稼働してたら2日か3日後には爆発して福島の二の舞だったね。人口が少ないからいいってか?偏西風で札幌や小樽まで被ばくは確実だもんね。どうせNHKは海外向けと違うスピーディの動きのニュースを国内には流して隠蔽するんだろうけどさ。

※ 桑ちゃん @namiekuwabara氏の17:36 - 2018年9月11日のツイート
2018年9月11日の東京新聞7面社会の写真をみて、なぜ台風21号の報道避けたかわかるような気がする。福井原発群を通過していることから見て北海道電力と同じような現象起きていたのではないかと予測する。電源喪失非常用D/G起動。高潮による海水系機器破損。考えられる要素あり報道したくなかった予測
・・・ありうると思う。あれだけの強風、豪雨で被害が出ていてもツイッターしか情報がなかった。海外からの情報のほうが早かった。これから災害情報はもっと出なくなると思う。

※ 宍戸俊則(shunsoku2002) @karitoshi2011氏の2018/9/11のツイート
長崎大学からの先乗り部隊は、山下俊一氏に逐一連絡を取っていて指示を仰いでいた形跡があります。3月15日ならば、既に先乗り部隊が福島県に入っているので、私は山下俊一氏や長瀧重信氏が指示を出していたのではないかと考えています。
その後福島県に入った山下氏が語った数字とも符合しています。

※ 4nwanelson‏ @4nwanelson氏の2018/9/11のツイート
彼らは4/1日付けで専門家グループに就任。当然それ以前から官邸は接触をはかっているはずで、非公式に意見を求めたかも。が、当時原子力安全委緊急事態対策調査員だった、今や部会長のあやまちのゲンさんや放医研、真吾と書いてまことさんの方が話し早かった線もあるかと。解明したいですねー

※ 4nwanelson‏ @4nwanelson氏の2018/9/10のツイート
先行して福島入りしていた松田さんや熊谷の判断とは思えない。早くに入った放医研か広大あたり?保安院ではないような↓

※ NMF2011 @NMFUKUSHIMA2011氏の2018/9/11のツイート
個人的には、こちらのグループが司令塔だったのではと推測します。

原子力災害専門家グループについて
グループの構成員は以下の7名です。
五十音順・敬称略
遠藤 啓吾
京都医療科学大学学長、群馬大学名誉教授、元(公社)日本医学放射線学会理事長、元(一社)日本核医学会理事長
神谷 研二
福島県立医科大学副学長・放射線医学県民健康管理センター長、広島大学副学長(復興支援・被ばく医療担当)、日本学術会議会員
児玉 和紀
(公財)放射線影響研究所理事、元原子放射線の影響に関する国連科学委員会(UNSCEAR)国内対応委員会委員長、元日本疫学会理事長
酒井 一夫
東京医療保健大学教授、前(独)放射線医学総合研究所 放射線防護研究センター長・緊急被ばく医療研究センター長・人材育成センター長
佐々木 康人
(公財)放射線影響協会理事長、前(独)放射線医学総合研究所理事長、前東京大学医学部教授(放射線医学)、前国際放射線防護委員会(ICRP)主委員会委員、元原子放射線の影響に関する国連科学委員会(UNSCEAR)議長
前川 和彦
東京大学名誉教授、日本放射線事故・災害医学会監事、認定特定非営利活動法人災害人道医療支援会理事長、東京消防庁特殊災害支援アドバイザー、前(独)放射線医学総合研究所緊急被ばく医療ネットワーク会議委員長
山下 俊一
福島県立医科大学副学長(国際担当)・理事長特別補佐・教授、長崎大学学長特別補佐・原子力災害対策戦略本部長・福島未来創造支援研究センター長、日本学術会議連携会員
(長瀧 重信 長崎大学名誉教授は、平成28年11月12日にご逝去されました。)

「原子力災害専門家グループ」は、今般の原子力災害に関し、
被災者の避難、受け入れの際の安全確保に関すること
被災者の被ばくに係る長期的な医療、健康管理に関すること
その他、放射性物質に関する人体への影響一般に関すること
等について、外部の専門家として、随時、官邸に対する助言を行って頂いています。

※ たぐちゃんさんから教えてもらいました。
今日は9/8に福島県いわき市で行われた
 北海道がんセンター名誉院長・西尾正道氏講演会「〜被ばく後のあしたを見つめる〜長寿命放射性元素体内取込み症候群とトリチウムの危険性について」いわき放射能市民測定室たらちねの主催。
のご紹介です。IWJさんの中継録画です。質問終了間際に出生率の低下もお話されています。ご多忙とは存じますが良かったらご覧ください。今週中なら会員でなくても無料で視聴が出来ると思います。
https://iwj.co.jp/wj/open/archives/431058
夏のお疲れが出ませんようにご自愛下さい。

※ くやくりゅ @yumenoR1tal1n氏の2018/9/8のツイート
電車で座っていたら隣に座ってた人がカバンに付いてたヘルプマークを引っ張ってまじまじと見たあと「君、障害者なの?そうは見えないから外しなさい」と言われた
見えにくい病気だからヘルプマークつけてるんじゃん、と思った

※ onodekita @onodekita氏の2018/9/9のツイート
池田某が、北海道の停電は、原発停止のせいだとわめいている。理解力のなさに驚く。
供給が急に減った場合には、需要も減らせばよい。それこそが、中央給電のキモだ。発電所が足りないから停電したというのは、愚か者の言葉だ

※ yunishio @yunishio氏の2018/9/7のツイート
いまだに誤解してる人がいるけど、福島原発の事故原因は地震の揺れによって夜の森27号鉄塔が倒壊して外部電源が断絶したからであって、津波で非常電源が起動しなかったからというのは、「ナイフで刺されたことじゃなく、防刃ジャケットが破れてたのが死因」と言うようなもの。

※ 人民新聞2018/9/7
小出裕章さん(元京都大学原子炉実験所)インタビュー後編 福島第一原発事故「収束」の真実 から注目点。
・炉心は、圧力容器の土台であるペデスタル(コンクリート製の台座)を突き抜けていることが確定
・格納容器を修理して水で満たし、放射線を遮って取り出し作業をする計画でしたが、これも不可能であることが確定
格納容器は、地震と水素爆発によるダメージでボロボロになり、あちこちに穴が開いているので、いまだに水を貯めることができないのです。事故から7年半経って、格納容器のどこがどんなふうに壊れているかすらわかっていないのです。これらを全て修理して水を満たすことなどできません。
・格納容器の胴体に穴を開けて、特殊な工具を入れて炉心を取り出す計画です。しかし放射線を遮る水が使えなくなるので、作業者は、膨大な被ばくを強いられます。100年経っても無理だと思います。
・セシウム137は、日本政府のIAEAへの報告書によると、広島原爆168発分だとされています。その他にも汚染水として貯まり続け、そして海に流れ出ている分を含めると、福島原発事故は、広島原爆の死の灰の数百〜1千発分の放射性物質を環境中に放出したのです。ただし、大気中の放射性物質のうち8〜9割は、偏西風に乗って太平洋に運ばれました。したがって、日本列島に降り注がれた放射性物質は全体の1〜2割程度です。

※ 毬谷友子 @mariyatomoko氏の2018/9/7のツイート
『関西空港7日再開』報道に関空従業員が激怒、「勝手な絵空事喋んな」の声に共感。JALとANAは欠航で飛ぶのはピーチのみか - Togetter https://togetter.com/li/1264198 @togetter_jpさんから

※ しんちゃん @shinchann2008氏の2018/9/7のツイート
北電泊原発1,2,3号機の使用済み核燃料プールの冷却が9月6日午後0時過ぎまで、外部電源喪失、非常用ディーゼル発電での冷却になっていたのに北電はまったく広報しない。また復旧も広報しない。いいかげん過ぎる。NHKのニュースで確認 https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180906/k10011613801000.html

※ おゆうさん @ikarostayuu氏の2018/9/7のツイート
おゆうさんさんがしんちゃんをリツイートしました
爆発して半日もすると、NHKが報道。数日たってもまともな内容を出さぬのが東電。スピーディの情報を流さぬように指示するのが知事。立地町村は優遇されて避難。それ以外は報告も無し、まともな賠償も無いのが現実。立地界隈はど田舎が多いので無知文盲が住んでいるんだろうと馬鹿にされるさ。

※ 桑ちゃん @namiekuwabara氏の2018/9/7のツイート
今回の北海道は基礎的な電気工学の理論通りのトラブルですので原発関係ありません。原発稼動させていても北海道電力の対応の悪さで原発もトリップしたでしょう。地震関係なくトリップです。地震発生後最大の需要先である札幌市を計画停電させていればブラックアウトはしなかったでしょう。

※ 彫木・環(サヨナラ安倍首相) @CordwainersCat氏の2018/9/6のツイート
いや原発が運転中であっても、外部電源がすべて絶たれると原発は運転停止します。せざるを得ません。いわゆる「外部電源喪失」事態です。原発はそう言う構造なんですよ。発電しながら、自分で自分の冷却に必要な電力を賄う構造になっていません。

※ やいちゃん @picoyai氏の2018/9/7のツイート
開沼博がNHKのラジオでデマ。「富岡の公聴会は地元の人が多かったが、郡山の公聴会はよその人ばかり。地元住民は処分を望んでいるのに、反対派が入ると議論にならない」みたいなトーン、、、。
どうしてすぐにバレるウソを言うかなあ。

※ おしどり♀マコリーヌ @makomelo氏の2018/9/7のツイート
震災直後だけでなく解体の時期も空気中がキラキラするくらいアスベストが舞っていたことも。暴露してから数十年後に発症するアスベストは、静かな時限爆弾とも言われてます。神戸では最近になって多く被害が出てきていて。仕事は労災だけど、ボランティアや住民は自己責任

※ 共同通信公式認証済みアカウント @kyodo_officialの2018/9/7のツイート
九州大で爆発音、1人の遺体発見

※ Hironobu SUZUKI @HironobuSUZUKI氏の2018/9/7のツイート
Hironobu SUZUKIさんがaieruをリツイートしました
そうなんだけどね、でも日本のサーキットは最小限に抑えられる、障害は局地的だってずっといってた。けれども現実は北海道全域でブラックアウトじゃん、と。いつもの「日本は大丈夫」→「口だけでした」のパターン。

※ aieru @IL360氏の2018/9/6のツイート
周波数変動で連鎖的に停止したのは仕方ない。
発電所は、負荷がない状態だと電気を捨てたりすることが出来ず壊れる。
周波数や位相を現在流れている電気に合わせる装置があるわけだが、周波数変動しすぎて対応できず、先に系統から切断される。負荷0ではどうにもできず、発電も止まる。

※ 朝日2018年9月7日10時49分
トランプ氏、安倍首相との友好関係「終わる」 米紙報道
ワシントン=土佐茂生
 米紙ウォールストリート・ジャーナルは6日、トランプ大統領が同紙コラムニストとの電話で、日本との貿易赤字を問題視し、安倍晋三首相との友好関係が「終わる」と語ったと報じた。日米は今月25日に首脳会談を行う方向で調整しており、トランプ氏が日本に二国間の自由貿易協定(FTA)の締結など、厳しい態度で交渉に臨む可能性がある。
 コラムニストのジェームス・フリーマン氏はトランプ氏と電話した内容を踏まえ、同紙で「北米や欧州の友好国との交渉をまとめたとしても、貿易をめぐる不確実性は必ずしも終わらない。トランプ氏はなお、日本との貿易の条件で悩んでいる」と指摘した。
 トランプ氏は電話の中で安倍首相との良好な関係に触れた上で、貿易赤字の解消のために「日本がどれだけ(米国に)払わなければならないかを伝えた瞬間、(良好な関係は)終わる」と語ったという。

※ 九寨溝飯館 @eggtokyo氏の2018/9/7のツイート
関西空港に取り残されている中国人を救うべく、中国の在大阪大使館手配の下、大型バス15台が手配され、中国人のみを対象に救出作戦が行われたようです。バスに乗った人々は「偉大な中国を実感しました」「中国愛してます」など賞賛の声が上がりました、と、中国では結構大々的に伝えられてます。

※ ガイチ @gaitifuji氏の2018/9/6のツイート
“高速増殖原型炉もんじゅ(福井県敦賀市)で核燃料の取り出し作業中に警報が鳴り、5日の作業を中止していたと発表した。点検で異常のないことを確認したが、機構は作業の中止を公表していなかった。同県は迅速な情報公開を求めていた”

※ 飯舘村農民見習い伊藤延由 @nobuitou8869氏の2018/9/6のツイート
原発事故の際の避難計画を策定したとする立地自治体の担当者の皆さん。
この状況下で時速40〜50kmで大型バスが走行できますか?。マンホールが50〜100cm突き出ています、がけ崩れで完全にふさがれています。これを取り除くために重機が出動しますが重機のオペレーターの被ばくは止む無しですか?

※ 


※ 凛 @yyDRRF0dkR8WQsF氏の2018/9/6のツイート
北海道震度6強、外部電源喪失による非常用電源で対応。
原発が動いてない状況でも危険が伴う大地震。
地震大国で原発を続けることのリスクを過小評価しマスコミが問題提起しないからといって、危機を感じない日本人の無関心が原発事故を再び引き起こす要因となる。

※ 昼寝猫 @tcv2catnap氏の14:55 - 2018年9月6日 のツイート
お前らさ、福島で科学の粋を集めた原子力村が、電源車持ち込んだらプラグ不整合で粗大ゴミと化して、駐車場の車からバッテリ集めた故事を忘れてるだろw

※ おしどり♀マコリーヌ @makomelo氏の2018/9/6のツイート
泊発電所、6時半状況。(10時時点続報無し)
・外部電源6回線喪失(275kV泊幹線、275kV後志幹線、66kV泊幹線の6回線)
・非常用ディーゼル発電機6台起動(非常用ディーゼル発電機の燃料は7日間確保済み。)
・現在、使用済燃料プールの冷却は正常に行われている。
・燃料油タンク周辺の点検で異常は確認されていない。

※ onodekita @onodekita氏の2018/9/6のツイート
これ、大失態だろ。まあ、動脈の鉄塔が複数倒壊したのならば、わからなくもないが、系統が健全で全部トリップは、電力会社としてどうか。原発を運用する基礎的能力すらないと判断する

※ NHK2018年9月6日 14時28分
資源エネルギー庁 3つの発電施設同時停止は想定外
6日午後に経済産業省で開かれた記者会見で、資源エネルギー庁の担当者は、北海道で最大の火力発電所「苫東厚真発電所」の3つの発電施設が同時に停止したことについて、「これまで、出力70万キロワットの大きな火力発電所が停止した場合に安定した電力供給を保つことは検証していた。しかし、瞬時に全部が停止し、165万キロワットが落ちる対策までは取っていなかったと思う」と述べました。
・・・また想定外かよ!

※ 


※ 一阪人維新の大阪都構想うんざり @ourosaka氏の2018/9/5のツイート
やはり人数を把握できていなかったか。
関空の全員救助、渋滞で5日中は困難…運営会社 : 読売
https://www.yomiuri.co.jp/national/20180905-OYT1T50147.html?from=tw
"関西エアポートの西尾専務執行役員は記者会見で、空港に孤立した旅行客や職員が8000人に上る可能性があることを明らかにし、5日中に全員の救助を終えるのは難しいとした"
・・・人数は把握していたが、少なく発表したのだと思う。

※ 桑ちゃん @namiekuwabara氏の2018/9/5のツイート
昔から死者が出ても隠されてきた歴史がある。浜岡の26歳男性もね。原子力推進のために良心を捨てた方々ばかり。今尚醜い姿をさらけ出していると同時に次世代醜い汚いアトミックピープルを生み出している。台風21号で見せられた簡単に人間のおごりなど直ぐぶち壊される。

※ どうやってこうなったんだろう。


※ おゆうさん @ikarostayuu氏の2018/9/6のツイート
難しい・・ウラン238、プルトニウム239、アメリシウム241が津島のログハウス室内で検出したのは判るけどなぁ。Ga67、Ti201、Sm153も出てるが・・人形峠はSm153が200cpsあったけど。舗装路は0.3μSv台、石碑付近の法面は1.33μSv。津島よりは低いか・・・

※ 桑ちゃん @namiekuwabara氏の2018/9/6のツイート
桑ちゃんさんがHiroshi Makita Ph.D.をリツイートしました
これ本当笑えるよね。日本の危機管理。これで防衛語っているんだから穴だらけ政策、行政。自民党は地方にでて演説こいている。

※ Hiroshi Makita Ph.D. @BB45_Colorado氏の0:05 - 2018年9月6日のツイート
ソ連邦は、核災害下のプリピャチ市から数万人の市民を僅か数時間で脱出させた。
日本は僅か5千人の市民を台風一過の空港島から24時間経っても脱出させ切れないでいる。

※ 桑ちゃん @namiekuwabara氏の2018/9/5のツイート
福島県は陸の孤島。原子力村の資金がなければ生き残れない。原子力村の息のかかった行政、病院も大学も逆らう事は出来ない。自立経済成り立っていないのだから。言うがままの操り人形。まともな研究や報告資料が出てくるわけが無い。内部告発が出てこない限り闇に葬られる。泣くのは生まれてくる子供達

※ アドラー心理学サロン @adler_salon氏の2018/9/5のツイート
他人に嫌われたら、あなたの勝ちです。
あなたはそれほど周りの人にとって、一目置かれる自由な存在なのです。
他人の嫉妬や僻みに付き合う必要はありません。
あなたをどう思うのかは他人の課題であり、他人の課題には介入できません。
後ろめたいことが無いのなら、あなたの生き方を貫くのです。

※ Hiroshi Makita Ph.D. @BB45_Colorado氏の2018/9/4のツイート
1960年代、P5による大気圏内核実験がたいへんな数行われ、雨水中のトリチウムが1Bq/L→100Bq/Lと激増した。このことは東西両陣営を超えて世界中に衝撃を与え、部分的核実験禁止条約締結への大きな力となった。
100Bq/LでダイジョウVと放言する連中は、極めて悪質な歴史修正主義者。

※ 骨の人@シンデル博士の白骨教室 @jumbone189氏の2018/9/4のツイート
ソーラーパネル飛んできたってTwitter多数見かけるんですが、あの素子は例えバラバラに割れていたとしても、太陽光など充分な量の光を受けると電気が流れますので不用意に近づくと感電、放置すれば火災の恐れ、というとても厄介なブツですので注意

※ トリオンファン @lefantask950212氏の2018/9/3のツイート
トリオンファンさんがHideki Kakeyaをリツイートしました
クレイジーだ。筑波の助教授が40年かけてできた成果が全く意味不明のチャートと自らの妄想の披露だけだったとは。
しかもこの先生は大学においてethicsとか、literacyについて教えているのだという。
もう恐怖しか浮かばない。
これを見た皆さんに伝えることは一つ。自分が正気かどうか常に疑え。

※ 茨城交通BOT @ibako_bot氏の22:01 - 2018年9月3日のツイート
次は、我がまま館前、我がまま館前、運賃が変わります。稲恭宏東京大学医学博士による世界でただひとつのホルミシス療法の我がまま館。我がまま館へおいでの方はここでお降り下さい。

※ 


※ 


※ ブルース&メロー @DireStraits33氏の2018/9/4のツイート
福島県飯舘村に蕎麦畑。
村内に週末だけの蕎麦屋が出来たそうだ。
無恥は怖い。
恐ろしい。

※ 日本を今一度洗濯いたし申しそうろう @rss44369nifty氏の2018/9/3のツイート
どこの産地のでも、どれもこれも
放射性物質が「基準値以下」の野菜ばかり
おかしいと思わないか?
福島県産も関東地方産も関西地方産も
同じような数値であるわけない
今でも現場からは漏れ続けているのだから
どこで獲れた野菜でも基準値以下になるように
基準値を設定しているのを知らない人が多い

※ Shichiro Miyashita @shichirom氏の2018/9/3のツイート
Shichiro Miyashitaさんがmasaをリツイートしました
米国大学への留学生数は、韓国が人口約5千万人に対して6万1千人、日本は人口約1億2700万人に対して1万9千人なので、韓国は人口あたりで日本の8倍の留学生を米国大学に送っています。韓国の一人あたりの購買力平価GDPが日本に迫っており、近い将来日本を抜くと予想されるのは当然の結果だと思います。

※ masa @zebra_masa氏の18:53 - 2018年9月3日のツイート
これ見たらワロタ「米国大学への留学生数 国別ランキング」。米国がいいってわけでないけど、日本の若者って人口半分の韓国より少ないのね。これだけでも、日本の若者が村社会頼りってのが分かるわ。絶望的(笑)

※ Fuji @fj_333氏の12:14 - 2018年9月3日のツイート
https://youtu.be/T8i4rNuPjiU
市議選で敗れたこのサングラスの女性(IT資格技術者)、ムサシの集計システムを調査した結果、遠隔操作でサーバーダウン中にアクセスしたという本人からの証言を得る。行政訴訟を起こすも裁判所は一切、再集計の検証もせず。この国の選管も司法も政権忖度で腐りきっている。

※ sivad @sivad氏の2018/9/3のツイート
放射線影響の専門家、阪大の本行忠志教授の論説。論点がよくまとまっていてわかりやすく、おススメです。
放射線の人体影響−低線量被ばくは大丈夫か
http://seisan.server-shared.com/664/664-68.pdf

※ open source truth September 3, 2018
New Japan Radiation Map Supports 2020 Olympics Honorable Retreat
チェルノブイリ法がもしも福島第一原発事故において適応されていたら、どの 地域が「強制避難・強制移住」「避難・移住の権利の保障」「汚染地域指定・健康モニタリング」の対象地域になっていたかの判断に資する別添の資料が『放射線被曝の争点: 福島原発事故の健康被害は無いのか』の共著者として知られる渡辺悦司氏よりこの程寄せられました。関東地方の汚染振りを図示した別添地図ファイルは衝撃的です。
東京都に限定しても移住の権利は江戸川区、足立区、大田区の3区、そして汚染管理は新宿区、江東区の2区と
調布市、八王子市、小平市の3市となっております。


※ 毎日新聞2018年9月3日 10時43分
微小プラ
世界の水道水に 繊維由来か 日本は調査せず
世界13カ国の水道水のほか欧米やアジア産の食塩、米国産のビールに、地球規模の汚染が問題になっている微小な「マイクロプラスチック」が広く含まれていることを、米ミネソタ大などの研究グループが突き止めた。水道水の検出率は81%と高く、ほとんどは繊維状で繊維製品由来とみられる。日本の水道水は調査していない。

※ zerohedge @zerohedge氏の2018/9/2のツイート
McCain's Death Changes Nothing, The "Deep State" Will Replace Him
https://www.zerohedge.com/news/2018-09-01/mccains-death-changes-nothing-deep-state-will-replace-him

※ umekichi二代目 @umekich61523936氏の2018/9/2のツイート
南スーダンPKO部隊が2016年7月、ジュバで起きた武力衝突の際、宿営地の施設9カ所が被弾、弾頭25発が敷地内から見つかった。
当時は「駆けつけ警護」を自衛隊に付与する検討に入っていた時期で事実関係が伏せられた
隊員の命を何だと思ってるんだ、安倍政権 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180902-00000007-asahi-pol … @YahooNewsTopics



※ 乾式キャスクです。


※ No More☢Fukushima! @yuima21c氏の2018/9/3のツイート
とても誠実で優れたルポルタージュです…
「福島原発事故から7年−−日常になりつつある悲劇」フィリップ・パトー・セレリエ(ル・モンド・ディプロマティーク日本語版2018年8月号) http://www.diplo.jp/articles18/1808-04Fukushima.html … @lemondediplojさんから

※ タリスカー @c3h4o31氏の2018/9/3のツイート
以前twしたけども。
昔、インドのラジャスタンで親しくなった人に「奇妙だろ?」と言って手を見せられた。指が6本あった。「問題ない。悪く言われたりしない。この辺りは(6本)多いからね」パキスタン、タール砂漠にほど近いこの州が、核実験をしていたのを知ったのは、帰国後数年経ってからだった。

※ 本当のFACT CHECKになっている。
 

※ 


DoomsdaysCWひまわりバラ @DoomsdaysCW氏の2018/7/14のツイート
At least four firms used foreign trainees to clean up radioactive contamination from #Fukushima nuclear plant: ministry | The Japan Times


















・・・

この記事の古いコンテンツは、「今日の放射能備忘録1〜172」に保管してある。過去のコメントは別に記事を起こして採録している。


posted by ZUKUNASHI at 15:36| Comment(17) | 福島原発事故

仏外相 シリアの政治的解決がなければ中東は永遠の戦争に

仏の外務大臣は、国防大臣時代にロシアの寄与を評価する発言をし、数日後、米国の圧力なのか唐突に発言をひっくり返した経緯があります。年齢的にも米国の言い分を繰り返しているにとどまらないようです。

AMN2018/9/25
Middle East on verge of ‘perpetual war’ unless Syrian war is settled: French FM

BEIRUT, LEBANON (10:00 P>M.) – The Middle East is on the verge of “perpetual war” if a peaceful settlement in Syria cannot be established, the French Foreign Minister Jean-Yves Le Drian said on Monday.

“Bashar al-Assad but also those who support him have a responsibility to work for a political solution,” the French FM told reporters on the sidelines of the United Nations.

“If not, we risk heading toward a sort of perpetual war in the area,” he added.

Recently, the French Foreign Minister said that his country believes Assad had won the Syrian War.

His comments came after several battlefield setbacks for the Syrian rebels at the hands of the government.
posted by ZUKUNASHI at 14:57| Comment(0) | 国際・政治

対シリアS-300引き渡しに米国が反発

2週間以内にS-300を稼働させるとのロシア国防省の発表後、イスラエルのネタニヤフがプーチンに電話しています。ポンペオも国連総会で言及したとのこと。イスラエルには大打撃のことがわかります。

AMN2018/9/25
US Secretary of State blasts Russia over plans to arm Syria with S-300 system
BEIRUT, LEBANON (11:25 P.M.) – US Secretary of State Mike Pompeo took issue with Russia’s plans to supply Syria with the S-300 missile system at the United Nations General Assembly in New York on Monday.

“We’re trying to find every place we can where there’s common ground where we can work with the Russians,” he said.

“We’re finding lots of places where they’re working against American interests and we will hold them accountable for so doing.”

AMN2018/9/25
Downing of IL-20 aircraft motive behind supplying Syria with S-300 system: Peskov
BEIRUT, LEBANON (1:20 P.M.) – The recent downing of the IL-20 reconnaissance aircraft off the coast of Latakia was the main catalyst behind Russia’s decision to supply Syria with the S-300 anti-aircraft missile system, Kremlin Spokesperson Dmitry Peskov said this afternoon.

“Situation with Ilyushin IL-20 made Russia take extra measures to protect Russian troops in Syria,” Peskov said.

“The Ilyushin IL-20 tragedy dictates the need to take extra energetic, effective measures to ensure security of Russian military personnel in Syria,” Peskov continued.

Peskov was asked if Russian President Vladimir Putin and Israeli Prime Minister Benjamin Netanyahu discussed the delivery of the S-300 to Syria; however, he said he was unsure at this time.

He did say that the protection of Russian troops in Syria was paramount to Russian-Israeli relations at this time.
posted by ZUKUNASHI at 14:49| Comment(0) | 国際・政治

ホワイトヘルメットのメンバー29人が家族とともに英国に落ち着く

RT2018/9/25
UK begins ‘resettling’ White Helmets as refugees
The first Syrian White Helmets have arrived for resettlement to the UK, where officials call them “brave volunteers” and heroes. The group only works in militant-controlled areas and has been seen rubbing shoulders with jihadists.

Members of the group and their families will be settled in the UK under the Vulnerable Persons Resettlement Scheme (VPRS), the Home Office announced on Monday.

The White Helmets “saved the lives of thousands of innocent civilians during the Syrian conflict,” said Home Secretary Sajid Javid, adding he was “proud that the UK is resettling these brave individuals and their families and giving them the opportunity to rebuild their lives here.”

“We welcome the first White Helmets to be resettled in the UK,” said Foreign Secretary Jeremy Hunt, calling their actions “true modern day heroism.”

“These brave volunteers have rushed to pull people from the rubble when bombs have rained down on Syria and I’m proud that the UK has led the way in their evacuation and resettlement,” added Hunt.

London has granted asylum to 29 “White Helmets” and up to 70 of their family members, the Daily Telegraph reported. The first family has already arrived, with the rest due next month. The Home Office did not include any numbers in its announcement. Back in July, the UK led efforts to evacuate 98 group members and 324 of their relatives from an enclave in southern Syria, via Israel.

In a sense, the White Helmets are coming home: the group was set up in 2013 by former British intelligence operative James Le Mesurier, and is funded in part by the US and UK governments. Though calling itself the “Syrian civil defense,” the group has operated exclusively in areas controlled by anti-government rebels, among whom is Al-Qaeda affiliate Jabhat al-Nusra, now called Hayat Tahrir al-Sham (HTS).

The government in Damascus flat-out accuses the White Helmets of being terrorists, offering them a choice between surrender and amnesty, or death.

“You have videos and photos of this group’s members holding swords and celebrating the death of Syrian soldiers,” President Bashar Assad told Russian journalists in July.“What more evidence do you need that they are not a humanitarian organization, but a mask used by Al-Qaeda?”

Members of the group have featured prominently in rebel propaganda videos that later turned out to be staged, “rescuing” children from bombed-out buildings or helping “chemical attack” victims while not wearing any protective gear.

The Russian Ministry of Defense accused the group of staging a “false flag” chemical attack in the Damascus suburb of Douma in April, which was used as a pretext for US-UK-French missile strikes against Syria. Another false flag attack is being prepared in Idlib, the last remaining bastion of jihadists in Syria, the Russian military said earlier this month.

According to the UK International Development Secretary Penny Mordaunt, however, the White Helmets are facing “persecution from the Assad regime” and have a lot of “valuable experience and expertise protecting civilians in need.”

“We should be so proud of Britain’s role supporting their life-saving work and now providing them and their families with sanctuary and helping them rebuild their lives,” Mordaunt said on Monday.

AMN2018/9/25
DAMASCUS, SYRIA (8:20 P.M.) – Up to 100 white Helmet members and their families were granted asylum in the UK after mass evacuation from Syria.

According to media reports, the first family has already been resettled in the UK with the rest are expected to arrive early next month.

In July, some 100 members of the controversial rescue organization – along with family members – were evacuated out of southern Syria through Israel to Jordan.

The mass evacuation mission was conceived by Britain, Germany and Canada, and supported by Israel, Jordan, US and the UN.

The civil defense volunteers, widely known as the White Helmets, are accused of staging fake chemical attacks in northern Syria in order to prompt western countries into bombing positions for the Syrian Army.
posted by ZUKUNASHI at 14:42| Comment(2) | 国際・政治

ロシア サーカスの虎が発作で身動きしなくなる

RT2018/9/24
A performing tiger froze and suffered a seizure at a Russian circus on Sunday, after jumping through flaming hoops for famous animal trainer Artur Bagdasarov.



虎がけいれんしています。この虎はシベリアで生まれた?

日本にいる人は、この虎のように激しい運動はしないよう注意しましょう。虎と同じ運命をたどります。
posted by ZUKUNASHI at 11:00| Comment(0) | 国際・政治

S-400 data shows Israeli F-16 hid behind Russian Il-20 to avoid Syrian missile

RT2018/9/25
Russian MoD: S-400 data shows Israeli F-16 hid behind Russian Il-20 to avoid Syrian missile (VIDEO)
Data captured by Russia’s S-400 system proves Israeli jets were responsible for the downing of the Russian plane, the Defense Ministry said, adding that the Syrian missile changed its course shortly before hitting the Il-20.

Data gleaned from the S-400 air defense system deployed at the Russian Khmeimim air base in Syria’s Latakia province has revealed that the Syrian anti-air missile was, in fact, targeting an Israeli F-16 jet before it abruptly altered its course and eventually hit the Russian aircraft. This, and the position of all the aircraft at the moment of the September 17 incident, proves that an Israeli jet was de facto using the larger Il-20 as a cover, the Russian Defense Ministry spokesman, Major General Igor Konashenkov told journalists at Monday's news briefing.

Radar data of the Russian S-400 air defense system showing position of 4 Israeli F-16 jets (yellow), the Syrian air defense missile (red), and the Russian Il-20 plane (green) at the time of its downing on September 17, 2018 コピーライトマーク Ministry of Defense

The radar images revealed at the briefing “clearly showed the direction of the flight of the S-200 missile launched by the Syrian air defense system, as well as the locations of the Russian and Israeli aircraft,” Konashenkov said, adding that “it is quite clear that the missile was targeting the Israeli jet.”

READ MORE: ‘We didn’t hide behind any aircraft’: Israel insists its jets not to blame for downing Russian Il-20

However, the missile then suddenly changed its course and “locked on a target with a larger radar cross-section and slower speed,” which was the Russian reconnaissance plane coming in for landing. The Israeli jet, which effectively used the Il-20 as a cover from the attack, then also abruptly changed its altitude and the flight direction, Konashenkov said.

The Israeli aircraft then continued to patrol the area off the Syrian coast, the radar data shows, refuting the claims by the Israeli Defense Forces that their planes had already returned to Israeli airspace at the moment of the incident.

“Today’s data does not just suggest but prove that the blame for the tragic [downing] of the Russian Il-20 airplane lies entirely with the Israeli Air Force,” the major general told journalists. All Israel’s “claims about its alleged noninvolvement in this tragedy that claimed lives of 15 Russian servicemen are false,” he added.

Earlier, the Russian MoD presented a minute-by-minute timeline of the Il-20 downing. It said that the Israeli Air Force gave the Russian side less than a minute's warning before their air raid, leaving virtually no time for any safety maneuvers. Moreover, the Israelis misinformed the Russians about the location of their targets.

Israel expressed its condolences to Russia over the tragedy but repeatedly denied responsibility while pinning the blame on Damascus. On Sunday, the Israeli Defense Force said that the Israeli planes “did not hide behind any aircraft and… the Israeli aircraft were in Israeli airspace at the time of the downing of the Russian plane.”

Following the incident, Russia decided to supply an S-300 air-defense system to the Syrian military.

Russian President Vladimir Putin called the move an “adequate” measure, aimed at “preventing any potential threat” to the lives of Russian service personnel deployed to Syria, in phone exchange with the Israeli Prime Minister Benjamin Netanyahu.
posted by ZUKUNASHI at 08:20| Comment(0) | 国際・政治

Russia to use Iranian airbase for Syria operations

展開が早くなりました。イランの軍事基地はロシアが一時使用したが、イランの憲法が外国軍隊の駐留を一切禁止しているとの理由で短期間で撤退したことがあります。
S-300はすでにシリアに空輸されたとの説があります。S-300 anti-aircraft system will be activated in Syria in two weeks.というのは、その通りなのでしょう。
イランの空港は中継地点、避難地点として必要性が高いです。どんな理論で憲法問題をクリアするのでしょうか。


AMN2018/9/24
Russia to use Iranian airbase for Syria operations
DAMASCUS, SYRIA (3:50 P.M.) – Russia has reportedly asked Tehran to be provided with access to Noyeh airbase in northwestern Iran to be used as an interim airfield for its fighters while conducting missions in Syria.

According to ANNA News Agency which reported the story, Russian had earlier used the same airbase when its long-range bombers were refueled at Noyeh before resuming its flight to bomb the Islamic State in eastern Syria.

The Russian and Iranian defense agencies have neither confirmed nor denied the report.

This comes after the Syrian air defenses mistakenly shot down a Russian IL-20 plane while intercepting Israeli F-16s.

As a result, Russia announced that the S-300 anti-aircraft system will be activated in Syria in two weeks.
posted by ZUKUNASHI at 02:17| Comment(0) | 国際・政治

US Artillery Units Target Position of Iraqi Popular Forces in Anbar

FARSNEWS2018/9/24
US Artillery Units Target Position of Iraqi Popular Forces in Anbar
TEHRAN (FNA)- The US-led coalition artillery units opened fire at a base of the Iraqi popular forces of Hashd al-Shaabi in Western Anbar, a field commander said on Monday.

The Arabic-language al-Qad Press quoted Qassem Mosleh, commander of Hashd al-Shaabi operation in Western Anbar, as saying that the coalition's artillery units shelled one of the bases of Hashd al-Shaabi in the town of al-Qa'em in Western Anbar.

The source further said that the artillery shelling targeted areas near Hash's base, adding that Hashd sees the move as an intentional attack on its forces.

A military source reported on Sunday that the Iraqi forces launched a large-scale operation to hunt down the remaining pockets of ISIL in a desert-like region to the country's border with Syria.

Brigadier General Yahya Rasoul, the spokesman for the Iraqi Security Forces Information Center, said that the Iraqi forces that were under the command of al-Jazeera Operation and also the popular forces of Hashd al-Shaabi, kicked off a major operation to purge the deserts between the provinces of Nineveh, Anbar and Salahuddin to the borders with Syria of ISIL terrorists.

In the meantime, Hashd al-Shaabi announced that its forces launched a major operation under the command of Salahuddin police to hunt fugitive ISIL terrorists in Mount Hamrin East of Salahuddin.

FARSNEWS2018/9/24
Report: US Secretly Expanding Military Role in Tunisia
TEHRAN (FNA)- A recent report suggested that the United States is quietly expanding its role in Tunisia’s operations against militants near the western borders amid controversy inside the North African state over Washington’s military presence there.

The National Interest magazine earlier this month referred to a report by Task & Purpose – a news site run by military veterans – which said US Marine Corps Raiders were involved in a fierce battle in 2017 in an unnamed North African country, “where they fought beside partner forces” against what it called al-Qaeda militants.

Based on research and analysis carried out by the National Interest, the unnamed country could be Tunisia.

The Task & Purpose report cited a source with the United States Africa Command (AFRICOM) as saying that two US Marines had received citations for valor for that 2017 operation, without providing details about the location due to “classification considerations, force protection, and diplomatic sensitivities.”

The National Interest said the events in the award citations match those that had taken place in Tunisia back then.

“Research and analysis strongly suggest US involvement runs much deeper” than what is conveyed to the US public, the Interest wrote.

The US has maintained a military presence in Tunisia since 2014, when several dozen Special Operations Forces troops were deployed to the North African country’s restive western borderlands.

AFRICOM’s air force, according to the National Interest, has also carried out intelligence, surveillance, and reconnaissance missions across Tunisia.

This is while the Tunisian society is rife with anti-US sentiment, with many criticizing the US military presence under the pretext of fighting terrorism.

The issue of American military presence has prompted heated debates at the Tunisian parliament. Opponents say it is a matter of national sovereignty.

The US military has in recent years used the presence of Takfiri terrorists to build up its presence across the continent, where it has over 6,000 boots on the ground.

The report by the National Interest echoed a secret US secret mission in Niger in 2017, when four US Special Operations Forces soldiers were killed in an ambush by suspected Daesh militants.

The deaths received wide media coverage, prompting the Pentagon to launch a probe into the incident.

The partial results of the probe released in May found mistakes on all military levels in the secret mission that resulted in the deaths.

The US also carries out controversial drone attacks in several countries, including Niger and Somalia, claiming to be targeting al-Qaeda, Daesh and Boko Haram elements.

However, local sources say civilians have been the main victims of the attacks.

FARSNEWS2018/9/24
Libya Seeks UN Intervention as Tripoli Battles Leave +110 Dead
TEHRAN (FNA)- At least 115 people have been killed and 383 others injured during a month of fighting between rival militant groups in Tripoli. The fractured country’s UN-backed government has urged the Security Council to intervene.

“The death toll could surge because of the critical condition of the injured and the continuing fighting,” Libya’s Health Ministry Spokesman Wedad Abo Al-Niran told Reuters.

The Tripoli-based armed groups, which back the UN-recognized Government of National Accord (GNA), however, claimed that they continuously patrol the city and maintain “the situation is under control”.

Tripoli’s Southern residential areas, along the road leading to the destroyed airport, where the frontline currently lies, have suffered significant damage in the clashes, with houses shelled, cars torched and shops destroyed. Mortars, armored vehicles and trucks with mounted heavy machine guns are being deployed by the warring parties.

Many residents have fled their homes fearing for their lives and are now concerned that their property will be looted. In the meantime, according to Doctors Without Borders (MSF), at least 8,000 others remain trapped in the conflict, with no opportunity to escape.

The Tripoli government acknowledged last week that it’s unable to restore order in the city on its own. The GNA addressed the UN mission to the country, asking it to “present the Security Council with the reality of the bloody events in Libya so that it can... protect the lives and property of civilians”.

The Seventh Brigade, or Kaniyat, from the eastern town of Tarhouna, launched an assault on the city in late August, allegedly triggered by media reports on the lavish lifestyles of local militant commanders from the Tripoli Revolutionaries’ Brigades (TRB) and the Nawasi.

Libya remains in chaos since the NATO-backed uprising led to the toppling and murder of the country’s long-time leader Muammar Gaddafi in 2011. The GNA is currently in control of Tripoli and the West of the country, while Eastern Lydia is run by the rival authorities, based in Tobruk. Although even they don't fully control the majority of the country, with dozens of militant groups ruling localities with the law of the gun.

Besides turning the country into a terrorist hotbed, the chaos in Libya has also opened the floodgates of human trafficking and mass migration into Europe. Even though the number of refugees taken by boat across the Mediterranean has somewhat dropped, after Italy agreed to train, equip, and finance the Libyan coastguard, nearly a quarter of migrants turned back by them have reportedly managed to flee detention facilities amid the mayhem in Tripoli.

UN Secretary General Antonio Guterres has, meanwhile, expressed “alarm” over the situation in Tripoli and urged the sides to abide by the ceasefire deal, which was struck in early September. Guterres urged those responsible for “the violation of international humanitarian law and international human rights law” to be brought to justice.
posted by ZUKUNASHI at 01:59| Comment(0) | 国際・政治

Russia establishes no-fly zone over Latakia province

AMN2018/9/24
Breaking: Russia establishes no-fly zone over Latakia province – diplomat
BEIRUT, LEBANON (7:00 P.M.) – The Russian military has established a no-fly zone over the Latakia province of western Syria, Russian Senator and former Air Force commander Viktor Bondarev stated on Monday.

“The establishment of a no-fly zone over the Russian military base in Latakia will prevent a repeat of the IL-20 aircraft tragedy,” Bondarev told the Russian Federation’s Council this evening.

“After creating a no-fly zone in Latakia, it is necessary to announce that any unauthorized objects in the sky over Hmeimim Airport will definitely be eliminated,” he added.

The Russian senator would add that the S-300 will not only be deployed at the Hmeimim Airbase, but also, in several parts of the country.

Earlier this evening, Russian President Vladimir Putin and Israeli Prime Minister Benjamin Netanyahu spoke on the phone to discuss the current situation in Syria.

Reports from Moscow indicated that Putin informed Netanyahu that Russia does not accept Israel’s version of the events that took place on the night of the September 17th.

Russia expects its relations with Israel to remain the same, despite the upcoming delivery of the S-300 air defense system to Syria.

FARSNEWS2018/9/24
Libya Seeks UN Intervention as Tripoli Battles Leave +110 Dead
TEHRAN (FNA)- At least 115 people have been killed and 383 others injured during a month of fighting between rival militant groups in Tripoli. The fractured country’s UN-backed government has urged the Security Council to intervene.

“The death toll could surge because of the critical condition of the injured and the continuing fighting,” Libya’s Health Ministry Spokesman Wedad Abo Al-Niran told Reuters.

The Tripoli-based armed groups, which back the UN-recognized Government of National Accord (GNA), however, claimed that they continuously patrol the city and maintain “the situation is under control”.

Tripoli’s Southern residential areas, along the road leading to the destroyed airport, where the frontline currently lies, have suffered significant damage in the clashes, with houses shelled, cars torched and shops destroyed. Mortars, armored vehicles and trucks with mounted heavy machine guns are being deployed by the warring parties.

Many residents have fled their homes fearing for their lives and are now concerned that their property will be looted. In the meantime, according to Doctors Without Borders (MSF), at least 8,000 others remain trapped in the conflict, with no opportunity to escape.

The Tripoli government acknowledged last week that it’s unable to restore order in the city on its own. The GNA addressed the UN mission to the country, asking it to “present the Security Council with the reality of the bloody events in Libya so that it can... protect the lives and property of civilians”.

The Seventh Brigade, or Kaniyat, from the eastern town of Tarhouna, launched an assault on the city in late August, allegedly triggered by media reports on the lavish lifestyles of local militant commanders from the Tripoli Revolutionaries’ Brigades (TRB) and the Nawasi.

Libya remains in chaos since the NATO-backed uprising led to the toppling and murder of the country’s long-time leader Muammar Gaddafi in 2011. The GNA is currently in control of Tripoli and the West of the country, while Eastern Lydia is run by the rival authorities, based in Tobruk. Although even they don't fully control the majority of the country, with dozens of militant groups ruling localities with the law of the gun.

Besides turning the country into a terrorist hotbed, the chaos in Libya has also opened the floodgates of human trafficking and mass migration into Europe. Even though the number of refugees taken by boat across the Mediterranean has somewhat dropped, after Italy agreed to train, equip, and finance the Libyan coastguard, nearly a quarter of migrants turned back by them have reportedly managed to flee detention facilities amid the mayhem in Tripoli.

UN Secretary General Antonio Guterres has, meanwhile, expressed “alarm” over the situation in Tripoli and urged the sides to abide by the ceasefire deal, which was struck in early September. Guterres urged those responsible for “the violation of international humanitarian law and international human rights law” to be brought to justice.

FARSNEWS2018/9/24
Report: US Secretly Expanding Military Role in Tunisia
TEHRAN (FNA)- A recent report suggested that the United States is quietly expanding its role in Tunisia’s operations against militants near the western borders amid controversy inside the North African state over Washington’s military presence there.

The National Interest magazine earlier this month referred to a report by Task & Purpose – a news site run by military veterans – which said US Marine Corps Raiders were involved in a fierce battle in 2017 in an unnamed North African country, “where they fought beside partner forces” against what it called al-Qaeda militants.

Based on research and analysis carried out by the National Interest, the unnamed country could be Tunisia.

The Task & Purpose report cited a source with the United States Africa Command (AFRICOM) as saying that two US Marines had received citations for valor for that 2017 operation, without providing details about the location due to “classification considerations, force protection, and diplomatic sensitivities.”

The National Interest said the events in the award citations match those that had taken place in Tunisia back then.

“Research and analysis strongly suggest US involvement runs much deeper” than what is conveyed to the US public, the Interest wrote.

The US has maintained a military presence in Tunisia since 2014, when several dozen Special Operations Forces troops were deployed to the North African country’s restive western borderlands.

AFRICOM’s air force, according to the National Interest, has also carried out intelligence, surveillance, and reconnaissance missions across Tunisia.

This is while the Tunisian society is rife with anti-US sentiment, with many criticizing the US military presence under the pretext of fighting terrorism.

The issue of American military presence has prompted heated debates at the Tunisian parliament. Opponents say it is a matter of national sovereignty.

The US military has in recent years used the presence of Takfiri terrorists to build up its presence across the continent, where it has over 6,000 boots on the ground.

The report by the National Interest echoed a secret US secret mission in Niger in 2017, when four US Special Operations Forces soldiers were killed in an ambush by suspected Daesh militants.

The deaths received wide media coverage, prompting the Pentagon to launch a probe into the incident.

The partial results of the probe released in May found mistakes on all military levels in the secret mission that resulted in the deaths.

The US also carries out controversial drone attacks in several countries, including Niger and Somalia, claiming to be targeting al-Qaeda, Daesh and Boko Haram elements.

However, local sources say civilians have been the main victims of the attacks.
posted by ZUKUNASHI at 01:23| Comment(0) | 国際・政治

Russian fighter jets intercept U.S. F-22 Raptor flying over Syria

Defence-Blog.com
A Su-35S air-superiority fighter jet of Russia’s Aerospace Force has intercepted and visually identified the U.S. F-22 Raptor Raptor combat aircraft flying over Syria.

A photographs posted by unofficial Russia’s military pilot Instagram account on 24 September has confirmed an intercept of the U.S. F-22 Raptor Raptor combat aircraft by the Russian Su-35S fighter jet.

Photographs, made by the infrared search and track fire control system of the Russian Su-35S, shows in infrared spectrum an F-22 Raptor fighter jet flying over Syria.

The Su-35S infrared search and track system called the OLS-35 and includes an infrared sensor, laser rangefinder, target designator and television camera. This system to determine the general position of aircraft within a fifty-kilometer radius−potentially quite useful for detecting stealth aircraft, such as F-22, at shorter ranges.

The systems scans the airspace ahead of the jet for heat signatures caused by aircraft engines and/or plane’s surface friction caused by the aircraft flying through the air.

According to the Deagel.com, OLS-35 comprises a heat-seeker, a laser rangefinder/designator with new algorithms and advanced software to outperform its predecessor installed on the Su-27/Su-30 aircraft family. The Su-35 IRST is superior to the OEPS-27 in terms of range, precision and reliability.

But, the Su-35’s infrared search and track system (IRST) does not represent a panacea solution against stealth aircraft.
posted by ZUKUNASHI at 00:47| Comment(0) | 国際・政治

2018年09月24日

年配者へ電子メール使用の勧め ショートメール これまでのまとめ

離れた土地に住む老親の動向を確認するには、ショートメールが向いているようです。スマホは年配者には文字入力が難しいので外付けキーボードを使います。

スマホとBluetooth ワイヤレス キーボードを買い、老親に使い方を教えます。

キーボードは日本語入力ができるものを。

スマホは電源入れっぱなしです。Bluetooth ワイヤレス キーボードは電池使用で使う時だけ、電源を入れます。

アイフォンの場合、ショートメールと電子メールは違うアイコンになっています。

毎日、ショートメールを開けてもらい、新着メールを確認してもらえばよいのです。

他のスマホも同じだろうと思いますが、「配信済」とか「開封済」という表示が出ます。

「配信済」のものが「開封済」にならず、なぜ遅れているのか不審に思ったら、電話をして確認できます。

ショートメールは、1通ごとに料金がかかるようですが低廉です。インターネット回線契約がなくても70文字以内の文章が送れます。

初期費用は、スマホ代(ファーウェイやゼンフォンには、2万円前後で買えるものがあります)、キーボード代(2000円強)、音声通話用SIM契約手数料など(3000円強)、毎月の料金はデータ+音声プラン 最低基本料金700円というところもあります。
SMS送信料 3円〜/1通
音声通話料金 20円/30秒
登録事務手数料 3,000円
SIMカード準備料 394円
最低利用期間 解約違約金  5,000円
データ通信は499MBまで無料(データ通信は使わない前提です)
SMS送信料は送信した側の負担。

これら一式揃えて親の家に備えておけばよいのです。初期費用26,000円程度。

年寄りが持ち歩いてくれればベストです。緊急ボタンがついているものがよいかもしれません。音声入力ができれば、「ヤスコに電話」で子供に電話をかけることもきるでしょう。

ショートメールは電話の信号線を使っているようです。災害時に音声通話はつながらなくてもショートメールはつながるということはありそうです。

そしてセキュリティの面では、どうもこれが一番安全らしい。電子メールを扱うサーバーからデータを大量に吸い上げるようなことは難しい、やってやれないことはないが、キャリヤーは音声通話と同じで相手方に送りつければ内容は残していないはずです。

傍受しようとすれば、交換機か回線のタッピングが必要ということになりそうです。

ショートメールは、あて先が数字だけなのでアルファベットが苦手の人も苦にならないはずです。

さて、一通り見てきました。
1 一般の社会関係からほぼ外れて肉親の見守りの対象になっているような人・・・ショートメール
2 悪いことを企んでいる人の内部連絡・・・ショートメール
3 一応、旧来の社会関係、社会参加の状況をできるだけ維持したいと思っている人・・・電子メール
4 バリバリの現役・・・電子メール+ショートメールの使い分け
5 現役で左寄りの人・・・電子メール+ショートメールの使い分け
電子メールは、Gmailなどのインスタントメールとプロバイダーなどがくれるメールアドレスの使い分け

このように考えますが、先達諸侯のご意見はどうでしょう。

2018年09月19日
年配者へ電子メール使用の勧め

2018年09月19日
年配者へ電子メール使用の勧め 実践編

2018年09月22日
年配者へ電子メール使用の勧め 警告編

2018年08月20日
爺さん婆さんもスマホが必要に

2018年08月22日
スマホの便利さを痛感 この夏スマホ研究に没頭することとなった発端です。2018/8/14、事件がありました。

2018年08月15日
ガラケーをスマホに変えてみようか その1

2018年08月16日
ガラケーをスマホに変えてみようか その2

2018年08月17日
ガラケーをスマホに変えてみようか その3

2018年08月17日
ガラケーをスマホに変えてみようか その4

2018年08月18日
ガラケーをスマホに変えてみようか その5

2018年08月27日
スマホを使ってみようか その1 音声でタクシー会社を探せた

2018年08月28日
スマホを使ってみようか その2 なんか物が次々に壊れていく

2018年09月24日
スマホを使ってみようか その3 久しぶりの徘徊
posted by ZUKUNASHI at 22:36| Comment(0) | 福島原発事故

ロシアがシリアにS-300を引渡し レーダー情報網の整備へ

ロシアがIl-20情報収集機の撃墜を受けて対応措置を取ります。@ S-300のシリア引渡、A ロシアとシリアのレーダー情報網の統合、B 衛星航法、搭載レーダー、交信システムに障害を与える電子機器の配備です。

ロシアは、イスラエル軍の行動がシリア軍の誤攻撃を引き起こしたとしており、イスラエルが協定に基づいてロシア側に作戦行動に関する的確な情報を提供しなかったことを非難しています。

プーチンは、抑制的な発言をしていましたが、国内世論とそれに押された軍の強硬姿勢にこれらの対抗措置を承認せざるを得なかったものとみられます。

イスラエル軍機のシリア領空に侵入しての爆撃に対してはシリアはもともと撃墜できますが、これまでイスラエルの奇襲的なヒットエンドランの戦法にかき回され、シリアはイスラエル戦闘機の撃墜にはほとんど成功していませんでした。

しかし、S-300はその配備に米軍が強く反発するほどの能力を有し、今後はイスラエル機の撃墜が容易になります。射程250km。イスラエルはもはやシリア上空を安易には飛べなくなると評されています。





RT2018/9/24
Russia to supply S-300 to Syria within 2 weeks after Il-20 downing during Israeli raid – MoD
Within two weeks Russia will deliver to Damascus an S-300 air defense system, previously suspended on a request by Israel. It comes as part of response to the downing of a Russian Il-20 plane amid an Israeli air raid on Syria.

Moscow accused Tel Aviv of failing to inform Russia about its impending attack on targets in Syria, which resulted in a downing of the Russian electronic warfare aircraft by Syrian return fire. Russian President Vladimir Putin ordered the defense ministry to take several measures in response to the incident, the ministry said in a statement on Monday.

Arguably, the most concerning thing for Israel will be the delivery to Syria of an S-300 anti-aircraft system, which will boost Syria’s capabilities to deny Israel access to its airspace. The system was purchased by Damascus several years ago, but never delivered.

“In 2013 on a request from the Israeli side we suspended the delivery to Syria of the S-300 system, which was ready to be sent with its Syrian crews trained to use it,” the statement said.

“The situation has changed, and not due to our fault.”

The S-300 is a relatively modern system capable of engaging targets at the range of up to 250 km. Syria’s current anti-aircraft systems are older models that didn’t stop Israel from attacking targets on Syrian territory.
Integration with Russian systems

The Russian military will also supply better control systems to Syrian Air Defense Troops, “which are only supplied to the Russian Armed Forces,” defense chief Sergey Shoigu elaborated. This will allow integration of Syrian and Russian military assets, allowing the Syrian to have better targeting information.

“The most important thing is that it will ensure identification of Russian aircraft by the Syrian air defense forces.” Potentially it would also expose Israeli aircraft tracked by Russian radar stations to Syrian fire.
Electronic warfare over Mediterranean


The third measure announced by the Russian defense ministry is a blanket of electronic countermeasures over Syrian coastline, which would “suppress satellite navigation, onboard radar systems and communications of warplanes attacking targets on Syrian territory.”

Shoigu said the measures are meant to “cool down ‘hotheads’ and prevent misjudged actions posing a risk to our service members.” He added that if such a development fails to materialize, the Russian military “would act in accordance to the situation.”

Commenting on the development later in the day, Kremlin spokesman Dmitry Peskov stressed that the Russian leadership made the decision to protect Russian aircraft in Syria from further friendly fire incidents and “is not directed against third nations.”


RT2018/9/24
Russia’s S-300 delivery shows Israel who’s in charge, but not aimed at hurting relations – analysts

The deployment of the S-300 would reduce Israel’s ability to strike targets in Syria, although how much would depend on the number of batteries and the skill of the crews that would man them, said Nikolay Surkov, a senior researcher at the Moscow-based International Institute for World Economy and International Relations. Should Israel take risks or use more costly weapon systems, it may be able to conduct air strikes in Syria even after the planned upgrade, he said.

“They will have to use more assets, use armed drones and cruise missiles as opposed to fighter jets,” he said. “At least that’s what they told me when we discussed a possible delivery of the S-300 a few years ago… Of course this would be more difficult, more costly and more risky.”

The Russian expert believes that Israel may tolerate losses during sorties in Syria up to a point, possibly even ramping up attacks by way of retaliation, as was the case with the loss of a fighter jet in February. The worst-case scenario would be a full-blown air war in southern Syria not involving Russia directly.

“Russia has made its response and showed Israel how displeased it is. But Russia and Israel are partners, and neither side wishes to endanger this partnership. I believe a way forward that would satisfy both parties would be found. The Israelis would be more cautious in the future while Russia would refrain from further escalation,” Surkov predicted. “At the moment we don’t have a confrontation here, just mutual complaints.”

Similar messages, which signal Russia’s willingness to prevent the conflict with Israel from spiraling out of control, came from Moscow after the Defense Ministry’s statement. The Kremlin stressed that the measures taken by the military are not aimed at any third parties while the Foreign Ministry said Russia’s relations with Israel are too “massive and comprehensive” to be significantly hurt by the fallout from the Il-20 incident.

But Jay, the Lebanon-based journalist, pointed out that Israeli Prime Minister Benjamin Netanyahu may be limited by pressure at home in how he can deal with the situation.

“He has been resolving all the allegations of corruption through his political fortitude. He is doing really good at the moment, but this could be a game changer,” he said.
posted by ZUKUNASHI at 21:56| Comment(0) | 国際・政治

イランの軍事パレードで発砲 25人死亡

この事件はイラン軍には恥辱となりました。テロの背後にサウジがいるとしています。イランがどう対応するのか。




Terrorist Attack on Military Parade in Ahwaz

Several Casualties in Terror Attack on Military Parade in Ahwaz

AMN2018/9/24
IRGC head vows ‘crushing’ response to US, Israel over Ahvaz attack
BEIRUT, LEBANON (11:20 A.M.) – The Deputy Commander of the Islamic Revolutionary Guard Corps (IRGC), Hossein Salami, issued a statement regarding the recent terrorist attack that occurred over the weekend in the city of Ahvaz near the Iraqi border.

In a televised speech on Monday before the funeral of the victims in Ahvaz, Salami blasted the United States and Israel over the deadly attack.

“You have seen our revenge before… You will see that our response will be crushing and devastating and you will regret what you have done,” Hossein Salami said.

The terrorist attack that took place in Ahvaz resulted in the death of at least 25 people and hospitalization of more than 50 others.

The Islamic State (ISIS) terror organization claimed responsibility for the terrorist attack; however, Iran has accused a number of states of being behind this latest act.

RT2018/9/22
Up to 25 killed, 50+ injured during attack on military parade in Iran – state media
An army parade in the southwestern Iranian city of Ahvaz has come under attack. Journalists and children are among those shot in an assault that has reportedly left over 20 people dead and more than 50 injured.

Gunmen opened fire from behind the stands during a military parade in Ahvaz on Saturday. The event was attended by members of the local elite, including the Ahvaz governor as well as high-ranking clerics and MPs. Shooting broke out several minutes into the event, which featured troops from the Iranian Army’s 92nd armored division.

The attack has left as many as 25 people dead, Iran’s official IRNA news agency reported. Some 60 people were wounded, including women and children. Journalists covering the parade also came under fire.

The assailants were apparently wearing military uniforms, and the attack lasted for about 10 minutes. The agency's Twitter account has released a set of photos showing the aftermath of the assault.

It is said that two out of four attackers were killed as troops and security forces returned fire. Two other assailants were arrested.

According to Irna, the assaults have been claimed by the "Patriotic Arab Democratic Movement in Ahwaz" group. The group blamed for the assault is affiliated with Saudi Arabia, Islamic Revolutionary Guard Corps (IRGC) spokesman Ramezan Sharif said, as cited by Press TV. Other Iranian media also consider the assailants to be linked to the Saudis, Iran’s regional arch rival. There has been no reaction from the Saudi side so far, nor has Tehran elaborated on the accusations.

Iran’s military later said that the terrorists were trained by two “Gulf countries” and had ties to the US and Israeli spy agency Mossad, Reuters reported citing brigadier General Abolfazl Shekarchi. Neither Washington nor Tel-Aviv have commented on the claim so far and Iran has also not elaborated on the accusation.

The attack comes as the nation commemorates the end of the eight-year Iran-Iraq War that ended in 1988. The anniversary was marked by a grand military event in Tehran, where mobile missile launchers, heavy armor, and troops paraded through the main street of the capital.

During the Tehran parade, Iranian leaders seized the opportunity to send a message to the US. Hassan Rouhani said Iran will never abandon its efforts to develop ballistic missiles, as these are “the most powerful weapons of the Islamic Republic.” He stressed their “defensive” nature, however.

RT2018/9/22
Dramatic footage made on the spot shows the moment assailants opened fire at troops participating in an Iranian Army parade in the southwestern city of Ahvaz.

The video emerged shortly after the attack took place. A trembling camera records soldiers lying on the ground while multiple gunshots are heard in the background. Several seconds into the footage, troops wearing body armor and carrying assault rifles are seen crawling through the area.

Warning! Footage contains scenes you may find disturbing.


RT2018/9/22
Several killed as militants open fire at military parade in southern Iran – state TV
Unknown assailants have attacked an army parade in the southwestern Iranian city of Ahvaz, local media report. The attack has left several people dead, it is said.

Gunmen opened fire from behind the stands during a military parade in Ahvaz on Saturday, killing and injuring several people. The attack comes as the nation commemorates the end of the eight-year Iran-Iraq War.

Shooting broke out several minutes into the parade, which featured troops from the Iranian Army’s 92nd armored division, Iran’s ISNA news agency reported. The assailants were apparently wearing military uniforms, and the attack lasted for about 10 minutes.

The agency's Twitter account has released a set of photos showing the aftermath of the attack.

The gunfire has left as many as 20 people injured before the troops and security forces returned fire and eliminated the attackers, IRNA reports.

The parade was attended by members of the local elite, including the Ahvaz governor as well as high-ranking clerics and MPs. No one has claimed credit for the shooting yet.

AMN2018/9/22
BEIRUT, LEBANON (9:00 A.M.) – A group of unknown assailants targeted the Iranian Army parade in the town of Ahvaz this morning, the state-owned media reported.

According to Iranian state media, the unknown assailants opened fire on a number of people at the Iranian Army parade, resulting in several casualties.

FARSNEWS2018/9/22
Military Parades Start in Iran
TEHRAN (FNA)- Various units of the Islamic Republic Army, Islamic Revolution Guards Corps (IRGC), Law Enforcement Police and Basij (volunteer) forces started nationwide parades in Tehran and other cities across the country on Saturday morning.

In Tehran, the ceremony took place at the mausoleum of the Founder of the Islamic Republic, the Late Imam Khomeini, South of the capital.

The parades mark the start of the Sacred Defense Week, commemorating Iranians' sacrifices during the 8 years of the Iraqi imposed war on Iran in 1980s.

Different units of Iran's military forces marched in uniform before top Army and IRGC commanders in a show of military might and defensive power.

The ceremony in Tehran was participated by senior military and government officials, including Chief of Staff of the Iranian Armed Forces Major General Mohammad Hossein Baqeri and President Hassan Rouhani, as well as foreign diplomats, military attaches and reporters.

Typical units of the Islamic Republic Army, the IRGC, Basij forces and the Islamic Republic of Iran's Law Enforcement Police participated in the parades.

Also, Iranian Parliament Speaker Ali Larijani and other commanders of the IRGC, Army and Basij forces participated in a similar ceremony in the Southern province of Hormozgan and the territorial waters in the Persian Gulf.

Foreign delegates as well as military and civilian officials were also present in the ceremony. Ranking commanders of the Armed Forces also took part in the ceremony.

Different surface and subsurface vessels, air force and naval units of the Army and the IRGC participated in the parades in the Persian Gulf.


posted by ZUKUNASHI at 17:41| Comment(0) | 国際・政治

スマホを使ってみようか その3 久しぶりの徘徊



Iphoneを使う機会がありません。

9/7 読者から防災アプリを入れよとの助言。アップルストアにクレジットカードを登録してYahoo防災アプリを入れた。そしてOCNでんわアプリも入れた。

だが、使用開始から2週間も経つのに触るのは充電時のみ。知り合いのおばさんが酔っ払って電話が1回、ショートメールが1、2回。

目下は、防災情報受信端末だから、使わないことに意味がある?

2018/9/9、暑さも少し弱まり、久しぶりに徘徊に出ました。もちろん、今回はハイテク情報機器フル装備です。

タブレットパソコンと測定器

7年前のオリンパスのデジカメで撮影しています。

Iphoneの初の外出。カメラを使ってみます。介護施設ができていて道を間違えたかと思いました。




次は縮小せずに原画の一部を切り出しています。これなら使えます。デジカメの購入は見送り確定。古いデジカメも出番が少なくなるでしょう。


近くのものを写すと。


スマホのカメラは、シャッターボタンに触るのは一瞬だけでよいのですね。知らなかったために山のように画像が撮影されていましたし、動画も多かったです。

Iphoneの他の機能では、地図を使いました。一時方向感覚がおかしくなったためです。

情報機器試用の一日で終わりましたが、上には上が。こちらは歩いて音を出すディスプレイ。録音を流しているのかと思いましたが、なんと看板の裏で可愛い若い女性がしゃべっていたのです。姿が隠されていて・・・なんともったいない。


測定器とタブレットパソコンの組み合わせ、毎秒の測定値cpmを記録することも出ますし、このようにグラフを描かせることもできます。フル充電なら5時間は持ちます。ただ、右側にあるはずの平均値などの欄がなくなっています。グラフの表示が液晶表示オフにすると安定しない面があります。


・・・・・

Iphoneとタブレットパソコンの間でミラーリングをやってみました。画面が大きくなってもあまり見やすくなりません。それに屋外ではWifiの親機がないのでこの方法は使えません。

タブレットパソコンの外部出力用HDMI端子を大きなモニターにつなぎましたが両脇、あるいは上下が開いてこれも見やすくありません。

Iphoneが全然活用されていません。

メインのデスクトップパソコンのサブ画面として使うことは簡単なようです。メインのデスクトップパソコンにGC10をつないでそのグラフをタブレットに表示させ、これをタブレットのキャプチャーソフトでキャプチャーしてアプロードなどということもできるかもしれません。この例のメリットは、タブレットをいつでも充電できるということだけです。

外出時はアイフォンを手に持つようになりました。2018/9/23の徘徊時に写した画像は、すべてアイフォンによるものです。カメラの使い方が今ひとつわかりません。短い動画が付属しています。ただこれは相手に知られずに写真を撮るのに便利です。

年配者には、アイフォンに外付けのキーボードが欲しいです。
Bluetooth ワイヤレス キーボード マルチOS が2千円強で売られています。もっと使うようになったら買わないといけません。

Bluetooth利用のテザリングもやってみます。ブルーツースでのペアリングをやってみました。スティックパソコンとタブレットの間ではペアが組めましたが、アイフォンとの間ではつながりませんでした。

スティックパソコンとタブレットの間ではファイルを送れる画面までは開けました。

Wifi利用のほうが確実ですね。
posted by ZUKUNASHI at 12:51| Comment(0) | 福島原発事故

床を這いずり回るようになっても介護施設には入りたくない

思い出したが、昨日はちょっと重要な知らせを受けていたのだった。

若い時の友人が介護施設に入っている。あまりに自分勝手で付き合いきれないので、もう縁切りしたのだが、介護施設を替わったらしい。

介護施設は新しく入り直すと相当なカネがかかるはず。本人は、新しい介護施設は「変な人」ばっかりだと別の友人に訴えたらしい。

その別の友人は、その話を自分で抱えているのが辛くて私に電話をしてきた。これまで面倒を見てくれていた息子も電話を途中で切るのだと言っていたと。

私は、「これまでの介護施設で何か問題を起こしたんじゃないか。そんなの本人の自業自得だよ。家族が見放したのに我々があなたができることなんかないよ。」

と冷たく言い放ったのだった。

この介護施設の元友人は、中年の分別盛りになってからも遠隔の先輩に死にたいと書き送り、その先輩から何とかしてくれと連絡が入り、特急列車で会いに行ったことがある。

確かに、私がこの元友人と同じ介護施設に入ったら、私が逃げ出したくなると思う。

実は、数か月前にこの元友人が入所している介護施設の最寄り駅を通ったのだが、施設の名前がはっきりしなかったこととどの施設でも駅からタクシー利用が必要だったので寄らなかったのだ。

このブログの読者はよくお分かりだろうが、私は協調性に欠けるし、残り少ない人生を周りに合わせて我慢して生きる気などさらさらない。介護が必要になっても、子供が同居して面倒を見てくれるとも思っていない。

歩けなくなって床を這いずり回るようになっても、なんとか車椅子で移動できるように小型車椅子に収まる体にしなければならない。それが生き延びる道だ。

このブログは、年配男性の読者はほとんどいないだろうから書いても無駄だが、歳を取っての我がままが強まると、確実に周りは離れていく。介護施設入居で楽しい日々を送れる方なら後はカネの問題だが、それまで静かに暮らしてきた人には苦痛も多いと思う。

・・・・・・

えっえー! 暗〜い敬老の日の1週間後!! SYさんから引用開始。
 
車椅子の心配はしなくても大丈夫です。

体が動かなくなれば、痩せるばかりで体重維持はできません。 歳をとってからの車椅子生活は期待しない方がいいです。骨折や膝の故障でもない限り、移動できる体力があれば歩けます。

体力そのものがなくなれば、人に移動を頼むときの補助手段に過ぎません。つまり、押してもらうための道具です。

寝ている時間の方が長くなり、生活の様々な面で介助が必要になります。

プロに頼めばできるだけ自尊心が傷つかないように対応してもらえますが、そうなるともう時間の問題です。

歩ければ10年、歩けなくなったら5年ですね。 介護施設は私も入りたくありませんが、自宅で何とかする方にどんどん移行しているようです。

同居人がいないのなら、ヘルパーを頼む必要がありますので、自宅内の整理を早めにする必要があります。 それは自分にしかできないので、最大の難事です。年金がなくて働いていたりしたら時間も取れません。

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はーっ、はーっ なんか落ち込んでしまうな〜。他人事じゃないんだ。
posted by ZUKUNASHI at 12:03| Comment(1) | 日記