ずくなしの冷や水

2018年07月07日

Reconciliation Terms after Suffering Heavy Defeats in Dara'a

FARSNEWS2018/7/7
Israel Worries about Collapse of Terrorist Front in Southern Syria
TEHRAN (FNA)- Syrian legislators say Israel that has formed and backed up terrorist groups in Southern Syria to undermine Damascus is now jolted by the advances of the government troops in Dara'a province.

The Arabic-language website of Sputnik quoted Amar al-Assad, a Syrian MP, as saying that Israel is seeking to preserve terrorist groups in Southern Syria after creating them, deploying them at border and providing financial and military supports to them.

The report said implementation of the peace agreement in Southern Syria and disarming of the militants have worried Tel Aviv, specially now that most of the country's lands have been captured by the Damascus forces.

Jamal al-Za'abi, another MP, told Sputnik that Israel is trying to preserve terrorists in Southern Syria and Tel Aviv forces' attacks on Syria's territory are aimed at supporting terrorists and sabotaging the peace process.

Another Arabic-language media outlet reported earlier today that the Israeli troops targeted a position of the Syrian Army troops in the Southwestern province of Quneitra to assist Tahrir al-Sham Hay'at (the Levant Liberation Board or the Al-Nusra Front) terrorists that have suffered a heavy defeat in battle with the government forces.

Al-Mayadeen news network reported that the Israeli troops opened heavy fire at one of the positons of Tahrir al-Sham in Khan Arnaba region in Northern Quneitra after the government forces repelled a heavy offensive of Tahrir al-Sham in the region.

Al-Mayadeen further said that the Israeli attack did not leave any human casualties.

It went on to say that the terrorist groups in Quneitra had attacked the army stronghold in al-Ba'ath, Jaba and Tal Koroum regions before the Israeli troops launched their attack.

Al-Mayadeen further said that over 30 terrorists were killed or wounded in the militants' failed attack on the army positions in three flanks near al-Ba'ath.

Meanwhile, field sources reported that Israeli troops launched artillery attack on Syrian army in Quneitra, adding that the Tel Aviv army forces transferred the wounded members of the terrorist groups from the Quneitra battlefield to occupied territories in Bariqa border region in Israel to treat them in their hospitals.

The sources went on to say that Israel has increased its backup for terrorists in recent weeks when Tahrir al-Sham intensified attacks on the safe villages and townships in Quneitra province.


FARSNEWS2018/7/7
Reconciliation Terms after Suffering Heavy Defeats in Dara'a
TEHRAN (FNA)- The terrorist groups were forced to agree with the Syrian Army's reconciliation terms to hand over the remaining regions under their control in the Eastern countryside of Dara'a city after the fall of Nasib border-crossing to the government forces on Saturday.

Representatives of the Damascus government and the Russian delegation and militant groups in Busra al-Sham region East of Dara'a city agreed to hand over control of the entire towns, townships and villages in the Eastern countryside of Dara'a city to the Damascus forces.

Based on the agreement, the terrorists must hand over all their heavy weapons to the army, and then state bodies and institutions will revive operation in the newly-freed regions after the implementation of ceasefire in the region.

The terrorists that lay down arms are allowed to apply for amnesty and the rest should leave the region for Idlib along with their family members.

According to the newly-endorsed agreement, the terrorists must deliver all checkpoints along the border with Jordan to the army and the ground must be paved for displaced people to return home.

The terrorists felt trapped and forced to accept the army's terms after government troops freed the Nasib border-crossing and militants in several regions ended battle with the army.

The Arabic-language Elam al-Harbi reported on Friday that the army managed to drive terrorists out of checkpoints 71 to 79 along a 2km-long chunk of the borderline.

It added that the army further liberated the villages of Samad, Samaj, Arz al-Atrash, Taysiya, Khirbet Qolo, Abu Qatouneh, al-Mashafi, Abu Ra'as, al-Samaqiyat, al-Aman, Nada and Maqtala.

Elam al-Harbi went on to say that army men advanced further towards the village of al-Mata'iyeh and Nasib border-crossing.

In the meantime, the Arabic-language website of Sky News reported that the army has deployed 6 km away from Nasib border-crossing.

posted by ZUKUNASHI at 23:42| Comment(0) | 国際・政治

Linuxをインストールしてみた

Linuxについては、プリインストール済のスティックパソコンを持っています。スペックが低くソフトの追加が難しいうえにOSそれ自体の更新もどうなのか怪しいため用途は極めて限定的と諦めていました。

そこにLinuxの達人登場。これ幸いと指導を仰ぐことにしました。まずは、本格的な、つまり実用的なLinuxを経験してみろと提供されたUSBメモリーを使って、5年前のパソコンを動かしてみました。

動きました。反応は速いです。
動いたWindows7マシンのスペック


Windows7の機械は、いくつか古いソフトが入っており、あと何年かはそのままWindowsで使わなければなりません。

そこで、電力消費の少ないパソコンを入手し、これのハードディスクにLinuxをインストールすることにしました。

最初、ネット上の解説をいくつか参照して自己流でやってみましたが、うまくいきません。Linux OSを書き込んだUSBメモリーを挿して起動してもBIOSの段階で止まってしまいます。

そこで、達人konkorartさんの指導を得て、改めてLinuxの導入に挑戦しました。まずは、Linux OSをUSBメモリーから起動できるようにします。

今度は見事一回で成功! RaspbianのOSダウンロード先が間違っていたようです。

上で作った自作Linuxインストール済USBメモリーは、このパソコンで動きました。Windows用のRAM2GB、STORAGE64GB。ソフトはまだ何も入っていません。いわゆるベアボーンです。

ここまでのやり方、つまりLinuxインストール済USBメモリーの作り方を整理しておきます。

USBメモリーにLinux OSを書き込む手順です。

@ LinuxOSのダウンロード先
Raspbian なら
https://www.raspberrypi.org/downloads/raspberry-pi-desktop/
管理人はRaspbianを選びました。
Raspbianは、Debianをベースに作られています。次のサイトが詳しく説明しています。ソフトのパッケージも検索できます。
Debian について

ubuntuなら(1604が無難だそうです)
https://ubuntu-mate.org/download/

A イメージファイルのダウンロードには回線の能力やマシンの能力によって異なりましょうが、1時間以上かかります。またその進行状況は、Firefoxの場合、タスクアイコンに緑色の部分が左から右に増えていくだけです。

B 他のダウンロード先からダウンロードしたものは、ZIPファイルでしたが、上に掲げたRaspbianのダウンロード先からダウンロードしたものは圧縮してありませんでした。

C これをUSBメモリーに書き込みます。Raspbian の場合なら8GBあれば足りるでしょう。

書き込みソフトが限定されます。Etcher これを使ってください。
https://etcher.io

D 書き込みソフトをLinuxを使おうとしているものではない作業用のパソコンにインストールし、USBメモリーをFAT32でフォーマット、そしてこのUSBメモリーにBのダウンロードファイルを書き込みます。

flashingとvalidationが続いて行われます。それが終われば出来上がりです。

このUSBメモリーを使えば、比較的最近の(5年程度以内の)Windowsパソコンは、臨時にLinuxパソコンとして使えるものになる場合が多いです。

私は、5年使ったWindows7のマシンに達人から提供されたLinuxストール済のUSBを挿してLinuxパソコンとして使えるようになりました。しかし、自分で作ったものは、これを挿して起動すると、GRUB(GRand Unified Bootloader)というブートローダが出てきて何か難しいことを画面に表示して止まります。

GRUBは便利な機能のようですが、これの操作はとても高度なようなので、こちらは追究しないことにします。

上と全く同じようにすれば、LinuxをUSBメモリーで起動する、さらにはハードディスクにインストールすることが可能になります。ただし、パソコンのハードがダウンロードしたLinuxOSが前提とするものと違うと動きませんので注意が必要です。その場合は、USBメモリーにLinux OSを書き込んだ手間が損するだけです。使えなかったUSBメモリーはフォーマットして別に使えます。

ただ、現役でバリバリ働いているマシンでいろいろ実験することは止めましょう。操作を間違えてシステムがおかしくなると後の始末が大変です。

USBからの起動は時間がかかりますし、ソフトの追加などは本体のディスクに書き込んだほうが良いと考えて、ディスクにインストールすることにしました。

USBメモリーに書き込んだLinux OSをハードディスクに書き込む手順です。

インストールの手順は、次のサイトがわかりやすく解説してくれています。
Windows PCにPIXEL(Raspberry Pi OS) for PCをインストールしてみよう (2/3)

私がインストールした際には、8と9の手順は自動で始まりました。

なお、私の場合、途中でbrcm/brcmfmac43241b4-sdio.txtが見つからないと表示されました。内蔵無線LANを認識させるためのドライバーのようです。これを後で追加的にインストールすれば良いらしいのですが、コピーの仕方がよくわからないのです。コマンドラインを使うんでしょうね。Windowsのようにドラッグアンドドロップというわけにはいきません。有線LANを使っていますので動いています。

この後、少しずつソフトを追加していきました。

@ 達人から提供されたUSBメモリーをコピーしようとLinuxのディスク管理ツールを使おうとしました。USBメモリーを外すときは、sudo umount・・という命令言語を打ち込めと書いてあるものがありますが、私のインストールした Debian Stretch with Raspberry Pi Desktop
The Raspberry Pi Desktop OS for PC and Mac - based on Debian Stretch
Version: June 2018
Release date: 2018-06-27
Kernel version: 4.9

というOSでは、デスクトップの片隅にあるボタンをクリックすれば済むようです。ただ、コマンドラインでディスクの操作をするのはとても面倒です。

A コマンドラインを試すために、Windowsで読めなくなったUSBメモリーをフォーマットしました。これは成功。ですが、ネットにある解説と画面の表示が少し違いました。

Linux関係でいろいろ教えてくれるサイトは多いのですが、Linuxの開発のスピードが速いようで最新のOSで動かすと違うところがあります。

B 日本語入力ができるようにしました。こちらのサイトの解説通りにやっただけです。
RATOC RPi Blog

C 動画が見られるようになりました。
「smplayerが簡単です。インストールはコマンドでも可能ですがsynapticパッケージマネージャーを起動して検索でパッケージ名を入力して検索すれば表示されます。
回答のパッケージを右クリックしてインストール指定をクリック後に上の適用ボタンを押せばインストールされます。」と教わりました。
synapticパッケージマネージャーが見当たりませんので、まずこれをインストール。こちらのサイトに教わりました。
Synaptic GUI Package Manager
YouTubeが見られます。音も出ます。動画はなめらかです。

D 達人の指導でさらにソフトを追加
ユーザー管理GUI   sudo apt-get install gnome-system-tools
・・・他の人には使わせないので必要なかった?
ディスク管理    sudo apt-get install gnome-disk-utility
パーティション管理 sudo apt-get install gparted
・・・この二つは便利です。Windowsが拒否したものもフォーマットできる。

テキストエディター   sudo apt-get install gedit
日本語環境(chromium)   sudo apt-get install chromium-l10n
・・・なぜか最初から半分以上日本語化されていましたのでこれは実行しませんでした。
日本語環境    sudo apt-get install fcitx-mozc --install-recommends -y
・・・これはすでにインストールしています。

・・・・・

後で知りましたが、「Raspberry PiのOSであるRASPBIAN (Linux)では,アプリケーションの管理ツールであるAPT(Advanced Packaging Tool)を使うことができるので便利です」と和歌山大学のサイトにあります。

そして基本事項を説明してあります。
「初めて使う時には,次を実行してリポジトリ情報を最新版にしておきます.
sudo apt-get update
知っておいたら良い使い方
インストール済みのアプリケーションを最新板にする
sudo apt-get upgrade
アプリケーションをインストールする
sudo apt-get install [パッケージ名]

アプリケーションを削除する
sudo apt-get remove [パッケージ名]
パッケージの検索
sudo apt-cache search [キーワード]

それぞれのソフトはさほど大きくありません。片っ端から入れることにしました。
Libre Officeは最初からOSに入っています。
firefox
shutter
PDFviewer
TextEditor

これで補助的なパソコンとしては、ほぼ機能が整ったでしょう。ディスクは、54.GiBのうちの46.9.GiBが空いています。

・・・・・

挑戦してみようとする方に Linuxは万能の救世主ではありません!

古いパソコン何でもLinuxが動くということはありません。古いパソコンのスペックなどに合わせて自分でOSを作るのなら別でしょうけど。

Windowsと異なり、LinuxのOSソフトは、イメージファイルと呼ばれる大きなファイルが一定の環境、条件を前提に作られており、その中から適合するものを導入・適用する仕組みです。ですから、前提となる環境、条件が異なれば動きません。

32ビットと64ビットでも違うようです。

ただ、上に書いたように標準的なWindowsパソコンで5年以内に作られたようなものは、LinuxOSのうちに適合するものがあることが多いようです。Raspbian とか ubuntuというようにいくつかの供給元があります。

管理人は、Linuxパソコンを当面線量率グラフなどのモニター・チェックに使うことにしています。慣れたら画像キャプチャーなどにも適用していく予定でshutterについて試行錯誤が続くでしょう。

私が強調したいのは、単にUSBメモリーをパソコンに挿すだけでLinuxを起動できれば、Windowsが不調の場合にその機械の中のファイルを探して取り出すようなことができます。私はこれが最大のメリットではないかと考えます。ランサムウェアにやられたときにファイルを取りだせるかは情報がありませんが。

あと、セキュリティの面でもWindowsよりもかなり安心でしょう。絶対数の少ないLinuxパソコン用のマルウェアを開発するのは、費用対効果の観点からはまったく合理的ではありません。

LinuxOSを入れたUSBメモリーを一個手元に用意しておいたらよいでしょう。

posted by ZUKUNASHI at 15:53| Comment(0) | デジタル・インターネット

サリン散布で死刑執行なら 放射性物質放出責任でも同じように罰せられるべきではないか 国家私物化で懲役20年となるはずでは

2018/7/7に寄せられた投稿を掲載する。引用開始。

私も今回の死刑についての報道は見たくもなかったので見ませんでした。 最高刑は無期懲役で十分だと思っています。

サリンをまき、数千人の死傷者を出したオウムが麻原を中心に関係図が書かれ、
大臣級を処刑(死刑執行)とするなら、数千万〜全国民を死に追いやろうとしている
現首相を中心に関係図が書かれ、ここまでは無期懲役、ここまでは懲役20年・・等々
描かれるべきですよね。
韓国では国家の私物化で元大統領が懲役24年ですから。

その前に殺されないように心していかないと。

気づかずに死んでいく人は本人は幸せなのかもしれませんが、
他の人の首を締めていることになりますね。
サッカーが終わった途端、これですからわかりやすい。
今回で、意図的にスピン報道がされているのに気づいた人は多いと思います。
報道に踊らされている人は、そろそろ踊る力が尽きる頃でしょう。

・・・引用終わり・・・

カサブランカが咲きました。今年のこの花の香りは、苦い、おぞましい思いとともに私が死ぬまで記憶に残るでしょう。
posted by ZUKUNASHI at 13:25| Comment(2) | 社会・経済

日本人は サウジの公開処刑を見物する人たちと同じ

※ milk♪ @milmilk6氏の2018/7/7のツイート
詩織さんへのセカンドレイプを見るに付け、日本人の思考回路はイスラム原理主義者に近いんじゃないかと思ってたんだけど…。
報道が、オウム事件の死刑囚の死刑執行を、まるで見世物にように扱っている姿に慄然とした。
これではまるで、タリバン政権下のアフガニスタン…。

※ 愛国心はならず者の最初の拠り所 @siokara58氏の2018/7/6のツイート
このままいくと10年後くらいにはマジで元オリンピック競技場に罪人が吊されて、みんなで石投げて娯楽にするくらいの国になってるかもな。
どうも安倍ちゃんは戦前回帰ではなく中世回帰を目指してるっぽいし。



ISIS支配下のイラク、シリアでは残忍な公開処刑が頻繁に行われています。それを見物する人たちも多かったのです。





海外で死刑廃止が続く中で日本人は処刑を喜んで見ている。それがまぎれもない現実です。

2017年07月08日
首切りがISISとともに拡散している
posted by ZUKUNASHI at 11:15| Comment(0) | 社会・経済

爺さんの顔にもお国柄

爺さんと呼ぶと怒り出す人もいるかもしれないが、その人のこれまでの人生の歩みが顔に表れ魅力的な風貌を見せている人をここでは爺さんと呼ぼう。海外のニュースに付された画像に見る爺さんはみな個性的だ。

南米ウルグアイ ムヒカ大統領。国連での演説の際とくつろいだ際とではがらりと印象が変わる。元ゲリラの経歴を持つ。


今世界で最も忙しい外務大臣 ラブロフ氏 もう70歳近いはずだが。タフでシャープだ。


英国労働党党首 コービン氏。党内でも最左翼とされるが、彼の主張は筋が通っている。イラク爆撃反対集会で演説 若者のようなひたむきな目。よれよれのジャンパーでも風格がある。

老人アイドル コービン


米国人医学者 ジョン・W・ゴフマン氏
低線量であろうと外部被曝が蓄積していくとガンや白血病を発症する人が増えるという研究を発表し、大学教授の職を追われた。少しいたずらっぽいような笑みがなんとも言えない。ハーフトーンが多く撮影しにくい被写体のこの表情をとらえたカメラマンはすごい腕だ。


ベラルーシーのバンダジェフスキー博士。若いころに亡くなった方の臓器の放射能を測定し人類に貢献する研究成果をあげたが、ベラルーシ政府の迫害を受け投獄されたことがある。下に掲げる画像がもっとも穏やかな表情をしているものの一つ。

(この画像の使用については竹野内真理氏の許諾を得ている)

上のゴフマン氏、バンダジェフスキー氏の研究成果を歴史的、学術的に評価すれば、ノーベル賞をもらった学者を上回る業績だと筆者は考える。あの賞はその程度のものだ。

トルコ エルドアン大統領。この人ほどさまざまな表情の画像がメディアに載る人はいない。もともと表情豊かなのだろう。メディアもこれだけ多様な表情のものをよく集めたものだと感心して眺めている。

頭髪が全部なくなったらどうするんだろうと他人ごとながら心配している。ウクライナ訪問時、記者会見の際に居眠りが出てしまった。

スタニスラフ・サラーモヴィチ・チェルチェソフ氏(54歳) 2016年にサッカーロシア代表の監督に就任


シリア軍の兵士。年配の方も多いことに気付く。FARSNEWSから。手入れの行き届いた銃。彼はこれで生き延びてきた。



次の方は、国防総省の元職員、RTのインタビューに時々出てくる。よどみながら話すところがいかにも本当のことを言っているように聞こえる。


とても表情が豊か。


シリア軍兵士の息子を亡くした父親が、シリアの国に対する敬愛の念を表明するため畳んだ国旗を頭に載せて悲しみに耐えています。とてもつらい写真です。




中国の古い彫像ではないでしょうか。


歳をとると人間性がモロに顔に出る。これだけは隠せない。

posted by ZUKUNASHI at 01:06| Comment(4) | 日記